アダルト官能小説 制服美少女快楽地獄

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 放課後、校舎内に残っている生徒はほとんどいない。ランドセルを投げ出して、校庭で遊びに夢中になっている男女がいくらかいる程度だ。静かな学園の敷地に、甲高い歓声が響いている。

 安田は麻衣をともなって、保健室の引き戸を開いた。

 清潔なベッドが並んだ室内は、無機質的で少し不気味だった。保健の先生も既に帰宅していたが、○年生の担任である安田は、放課後に保健室を使用する許可を得ていた。性教育という文言を入れれば、たいていの許可が下りるというのが、最近の学園における風潮だった。それだけ少子化は喫緊の課題ということである。

「今日は大事な撮影だからな、邪魔が入ったらいけないので、鍵をかけておこう。……これでよし、さあ、服を脱ぎなさい」

「えっ、ええっ? わたし、そんな……学園紹介のビデオ撮影っていうから……」

「だから、身体検査の仕方を下級生たちに紹介するビデオを撮影するんじゃないか。だいたい、こんなことになったのは、おまえが調子に乗って大事な身体検査を妨害したからなんだぞ。それがどれほど重い罪になるか、分かってるのか? 俺はおまえのためにあちこちに頭を下げて、学園紹介ビデオのモデルになることで話をつけたんだ」

「でっ、でも、服を脱ぐなんて、そんなこと……ママに……ママに聞いてみないと」

 麻衣はかわいい顔を真っ赤にしてうつむいている。持ち前の威勢のよさはどこかに消えてしまったようだ。ロリ○ンが高じて教師になったという安田にしてみれば、優等生を一歩ずつ追いつめ、自分から肌を晒す罠に陥れる瞬間ほど面白いものはなかった。



 麻衣はクラス委員を務める優等生で、キリッとした丸顔は薬師丸ひ○子の少女時代を思わせる美しさだ。ぽっちゃり固太り体型で、おまけにプリプリの巨尻である。このタイプは安田の大好物であり、昨年彼女の担任になった時から、その無垢なロリボディーを賞味する機会をうかがっていた。

 絶好の口実ができたのは、今日の午後のことだった。

 安田が受け持っている○年○組の一同が、五時間目を利用して身体検査を行うことになっていた。生徒たちは、男女が同じ教室に入って、一斉にパンツ一枚になるようにと指示された。これは最近では当然のことであり、少子化対策の性教育の一環として、異性の身体を観察して男女の違いを認識することが、重大なテーマとされているのだった。

 そこで騒ぎ出したのが、正義感に溢れるクラス委員の麻衣だった。

「そんなの、セクハラです! 男子の前で裸になるなんて絶対に嫌! わたし脱がないからっ!」

「そうようそうよ、セクハラ反対!!」

 と他の女子たちも同調して大騒ぎとなり、混乱の中で身体検査も行えないまま五時間目が終了してしまったのである。

「おまえ、大変なことをしでかしてくれたな。性教育に反抗して大騒ぎ、おまけに学級崩壊とくれば、これは逮捕されて刑務所に入れられるほどの犯罪なんだぞ。まあ小○生だから逮捕はされないが、もうまともに進学はできないな。不良少女として特別な施設に入れられるし、おそらくお嫁にも行けないだろう。そうなるところを、俺が骨を折って何とかことを収めたんだ。それを思えばビデオのモデルになるくらい、なんでもないじゃないか」

「でっ、でも……でも……」

「大丈夫だ、裸になるといっても、撮影するのは肩と背中くらいで、顔も写らないから」

 その言葉に納得したのか、麻衣は顔を真赤にしたまま、おずおずと服を脱ぎはじめた。



 安田は舌なめずりする思いでビデオカメラを回した。もともとぽっちゃり型の上に、成長期特有のお肉がついた麻衣は、今やデブすれすれの豊満幼○体型。高学年好きのロリ○ンが最も賞味したくなるタイプだ。ほとんどくびれのないウエストの下には、反則的な巨尻が、いかにもアンバランスなあどけないグン○ンに包まれている。

「いやああっ、先生、顔は撮らないって言ったのにーーっ! やめてえっ、オッパイは、はっ恥ずかしいっ!」

「んーーー? 聞こえんなあ。こらこら、そんなに縮こまっちゃ紹介ビデオにならないだろう。顔はいやなのか? じゃあ自慢のお尻を撮ってあげよう。麻衣のヒップには男子全員が注目してるからなあ、もっと見られたいんだろ?」

 安田は麻衣のおかっぱの黒髪を引っつかむと、少女を強引に立たせてベッドに放り投げた。麻衣は上半身をベッドに突っ伏して、その豊満すぎるお尻を突き出す格好になった。

「いくらなんでも、小○生でこのケツはマズいよなあ。完全に校則違反だぞ。これは担任として、しっかり調査して教育的指導しないといかんな。さあ、パンツを下ろして先生にお尻とアソコを見せてごらん」

「いやあああっ、やめてえっ、見ないでえっ!! ああーん、助けてえっ、ママーーーっ!!」

「おまえのママは男作って逃げちゃったんだろ、それでパパはアル中になったんだよな。まったく、ひどい家庭もあったもんだよ。こういう劣悪な環境で育った娘が、二、三年もすれば平気で円光するようになるんだよな」

 などといい加減なことを言いながら、安田は麻衣のパンツを一気に引きおろすと、身をかがめて無毛マ○コに舌を這わせ、さらにヒップを押し開くようにして無垢な少女ア○スを舐めまわした。ひいーーっ、と切なそうな声を上げて、観念した麻衣がすすり泣く。少女を屈服させて肛門の味見をするのは、安田にとってまさに目的が達成された瞬間だった。



 そのとき、ガチャガチャと鍵を開ける音がして、保健室に誰かが入ってきた。

 それは保健担当の恭子先生だった。さきほど帰宅しようと校門を出たものの、忘れ物を思い出して戻ってきたのである。

「んまあっ、安田先生、これはどういうことですか! わたしがいない間に、保健室でなんてことを……」

「いや、あの、これはですね、少子化対策の性教育の一環として、生徒に特別な指導を……」

「恭子先生、助けてえっ……安田先生が、いやらしいことを……」

 恭子先生は鬼のような形相でつかつかとロッカーに歩み寄ると、なにやら得体の知れないものを取り出した。それは黒光りのするSM用のムチだった。

「まったく、あなたはどういう教育をしてるんですか。こういうけしからんプリケツを目の前にしたら、まずぶっ叩くのが基本じゃありませんか。あー、腹立つわーっ、小娘がいい気になって、プリプリしたケツで馬鹿な中年男を惑わせて、おかげでわたしはいまだに独身なのよっ、世の中間違ってるのよっ、政治が悪いのよ!!」

「あーあ、またはじまったよ。この先生、オールドミスで結婚できなくて頭に来てるんだ。若い娘のプリケツ見ると逆上して、気絶するまでムチで叩かないと気が収まらないんだよなー。ねえ先生、あとでハメてあげますから、どうか落ち着いて……」

「うるさーい!! このガキがっ、なんてスケベなケツしてんのよっ! おらっ、○ねよっ、このドロボウ猫がっ!!」

 ビシッ、ビシーーッ、とムチが少女のプリプリしたお尻に叩き込まれ、真赤な跡を残していくが、頭に血の昇った恭子先生の機嫌は直らない。シーツをつかみ、声を殺して泣きじゃくる麻衣の愛らしい姿が、ますます火に油を注いでいるようだ。

「どうしたの? これか? このムチがいいのか? 言っとくけど、こんなのはほんの序の口だぞ」

「ああああっ、くううっ、許して……助けて、パパ、ママーーっ!!」

「しょうがねえなあ、せっかくのケツを横取りされちゃあ……こうなったら、こっちで勝手に楽しむか」

 安田はベッドの上に上がり、チャックを下ろして怒張したイチモツを取り出すと、だらしなく開かれた麻衣の口に押し込んだ。小○生の小さな口におっさんのデカ○ラだから、せいぜい亀頭を突っ込むのが精一杯だが、必死で押し返そうとするやわらかな舌先が、鈴口を微妙にくすぐって新鮮な感覚を与えてくれる。

「むううううっ、むぎゅううううっ、ひゃめっ、ひゃめれーーーっ、ひっ、ひいいいいいっ!!」

「こらこら、噛むんじゃないよ。恭子先生、もっとお手やわらかに……って言っても無駄か。まあいいや、そらっ、だっ、出すぞっ!!」

 ドピュッ、ビュクンッ、ビュクンッ、ドクッ、ドクッ……と大量に口内発射されたとき、麻衣は既に気を失っていた。そうとは知らずに打ち下ろされるムチの音が、熱気の残る室内にいつまでも響きわたっていた。



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 真理子はひとつため息をつくと、緊張した表情で呼び鈴を押した。

 勝手知ったる家なので、別に緊張することはないのだが、前回のいきさつがいきさつだけに……そして、今回の目的が目的だけに、とても平静ではいられないのだった。

 すぐに玄関が開いて、修一の母が顔を出した。真理子の顔に浮かんでいる緊張感にはまるで気づくこともなく、いつものように笑いかけた。

「あら、真理子ちゃん、いらっしゃい。しばらく遊びに来なかったけど、修一と喧嘩でもしたの?」

「あはは、まさかー、そんなことするわけないですよー。学校がいろいろ忙しくて。今日は久しぶりに、修ちゃんと一緒に試験勉強しようと思って……」

 などと適当なことを言いながら、自分の家と同様に知り抜いた幼なじみの家に上がると、真理子はできるだけ普通の足取りを装って廊下を進んだ。勉強部屋のドアを開ける。修一はベッドに寝転んで漫画を読んでいたが、真理子が入ってくる気配を感じても、声をかけられても、こちらに顔を向けようともしなかった。

「なんだよー、いいかげん無視するのやめてよね、わざわざ謝りに来たんだからなー」

「ふーん、あなた、どちらさまでしたっけ? 僕は幼なじみからビンタ食らって絶交された哀れな男なんですけど」

「もう、それは言わないでよねー、わたしも悪かったって思ってるんだからさ」



 ことの起こりはひと月ほどまえのことだ。

 ふたりは幼なじみで、真理子の方が一歳上なのだが、小さい頃から何をするのも一緒というほどの仲良しである。もちろん、将来結婚するという約束もしている。とはいっても、ふたりともまだ中○生だけに性に関する知識は乏しく、修一はようやくオナニーを覚えたばかりだったし、真理子に至っては真面目一方で完全なる奥手。修一がお婆ちゃんからもらったという電動マッサージ器を見ても、その器具の持つ特別な意味については、まるで気づくことがなかった。

「おまえ本当に何も知らないんだな。これでいろんなところをマッサージすると、すっごく気持ちよくなるんだよ」

「へえ、そうなの? じゃあやってみてよ、わたしこのごろ部活で肩が凝ってるから」

 などと言いながら、肩や首筋に振動を受けているうちはよかったのだが……。まさか不気味な唸りを上げる電マが、スカートの中に潜り込んできて、小○校時代の登り棒感覚しか知らない少女の股間を刺激しようなどとは、真理子はその瞬間まで思いもしなかったのである。

「ちょっと、なにしてんのっ、変なとこに当てないでよっ!キャハハハッ、くすぐったいよっ、やめっ、やめてっ、えっ、ひっ、ひあっ?」

 真理子の表情は笑顔のままで硬直し、華奢なJCの身体が脊髄反射のようにビクビクと痙攣した。少女の頭の中は真っ白になり、股間から背骨を伝って上ってきたすさまじい恍惚感が、脳天に達して弾け飛んだ。それまで何も知らなかった無垢な子供マ○コが、一足飛びに最高の女の悦びを味わったのである。

 気がつくと、真理子はだらしなく大股を開いてすすり泣いていて、なんとベッドの上にオシ○コを漏らしていた。

 幼なじみ同士とはいえ彼女はJCであり、人生でも最も羞恥心の強い年頃である。男子の前で放○するなどは、世界の崩壊にも等しいありえないほどの恥辱だった。真理子は苦しまぎれというか、照れかくしに修一の頬にビンタを叩き込むと、

「もうバカ!変態!最低男!死んじゃえ!修ちゃんとは絶交だからねっ!」

 と滅多やたらに叫んで部屋から飛び出していったのだった。




「それで、僕はどうすりゃいいんでしょうねー? もうあんなことはしませーん、って泣きながら真理子お嬢様に誓えばいいんですか?」

「そんな言い方しないでよー、いつものようにマリッペでもマリブタでもいいからさー。……それで、あのう、ものは相談なんですけどねー旦那、例の電動なんちゃらっていうの、またわたくしめにやってもらえませんかねー、なーんつって」

「はあ? おまえなに言ってんだ? この前ビンタ食らわして、月に代わって絶交よっとか怒鳴ったてやつが、どの口でそういうことぬかすわけ?」

 それは下のお口ですとも言えずに、真理子はもじもじと太股をこすり合わせた。とにかく、一刻も早く電マ刺激を受けたくて、股間がドキドキと脈打っている。おそらく、我慢汁でパンツにしみができているだろう。

 それまで全く性知識のなかった真理子だが、電マで最高の絶頂感を味わったのを契機に、突然そっち方面の興味にとりつかれてしまった。順番が逆と言うほかないのだが、友達にいろいろと教えを乞い、雑誌で知識を仕入れたりして、遅ればせながらめでたくオナニーの虜と相成ったのである。

 射精で終了する男子と違って、覚えたてのJCの自慰行為は区切りが難しい。毎晩ベッドの中で、ドラマのエッチなシーンや修一の裸体をオカズに際限なく股間を慰める真理子だったが、やればやるほど欲求不満にとりつかれてしまう。それだけ、最初に味わった電マの絶頂感が、言語を絶するほどにすさまじかったのだ。

 やがて、修一の母がパートに出かけたのをきっかけに、中○生カップルの破廉恥遊戯が開始された。

 ミニスカをまくり上げ、あれらもなく大開脚した真理子のアソコは既にぐっしょりと濡れて、二枚貝の形がくっきりと浮かび上がっている。しかも充血して勃起した陰核○皮が、薄手の布を突き破らんばかりに存在を主張していた。

「ひああああっ、くううっ、それっ、それいいっ……なんでっ、なんでいいところでやめるの? 修ちゃん、じらすのが……うますぎるよっ、テクニシャンすぎるっ、この電マ名人っ! こんなのおかしいよ、まさか、他の女の子といつもこんなこと……あああっ、またそんな、卑怯者、男なら正々堂々とお豆にとどめを刺しなさいよっ!!」

「正々堂々ってなんだよ。お豆に当ててほしいのか? じゃあパンツ脱げよ」

「ええっ? やっ、やだああああ、そんな、できないよう、恥ずかしいよー!!」



 真理子はもどかしそうな手つきでミニスカを取り去ると、パンツを一気に引き下ろした。

 小さい頃には一緒にお風呂に入ったものだが、中○生になってからマ○コを晒すのは初めてだ。さすがにチョビ髭のような陰毛が生えかかっていて、いくら相手が修一でも、通常なら下着を下ろすなどとても無理な話だった。しかし、今の真理子はクリト○スに電マの刺激を受けたい一心に支配された、いわば性欲の奴隷そのものである。

 修一の愛撫は巧妙をきわめていて、真理子の二枚貝、膣口、アヌスへとまんべんなく振動を加えたのち、肝心のお豆だけは素通りしておへその周辺をかわいがったかと思うと、太股に下りてお股の周囲をぐるぐるとめぐり、核心部分にだけは絶対に到達しない。この徹底した寸止めじらしプレイに、ついに真理子はブチ切れた。

「もうやだっ、お豆を!! お豆をいじめてよおっ!! お豆お豆お豆ーーーーっ!!」

 と絶叫するや、修一の手から電マをひったくって、女子の一番敏感な部分にぐいっと押し当てた。

「あああーーーっ!! いっ、いぐーーーーーーっ!!」

「うわーっ、すげえなあ、マリッペ……おまえって、こんなドスケベだったのかよ。ぼっ僕も、我慢できなくなっちゃったよ!!」

 修一はジーパンを脱ぐと、少年らしいブリーフをいそいそと引き下ろした。ぷるんっと音を立てそうな勢いで、まだ成長途上ながらこれ以上なく興奮した、白っぽい男性自身が露出する。

 修一と真理子の唇が重なり合った。ぴちゃぴちゃ、じゅるるっ、とお互いの舌と舌が激しくからみ合う。ぶいーーーーん!!といやらしく振動を続ける電マに、少年と少女の幼い性器がサンドイッチの格好で押し当てられた。

「もうっ、もうらめーーーっ!! 修ちゃん、修ちゃん、すっ、好きーーーーっ!!!」

 先に昇天した真理子が大きくのけぞると同時に、電マの圧迫から解放された少年チ○ポから、白い液体がすばらしい勢いで噴き出した。

「うわああっ、とっ、止まらないよっ、マリッペ!! 出すぎて、僕、死んじゃうよーっ!!」

 恍惚の表情で固まっている真理子の全身に、宙を飛んだ精子が際限なく降り注いだ。




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タグ : ロリ 電マ


 日曜日の歩行者天国は、休日を楽しむ親子連れでごった返している。
 そんなのどかな雰囲気の中、中年おやじどもの視線は、一人の女性の姿に釘付けになっていた。

 ワンレンの茶髪に身体のラインがくっきりと浮かび上がるボディコン・スーツ。まるで80年代のお立ち台からタイムスリップしてきたような、時代遅れで大胆きわまりないファッションだ。サングラスをかけていて素顔はよく分からないが、うら若い美人のようである。胸元はぱっくりと開いて、叶○妹も真っ青というほどの露出ぶり。さらにお尻を覆うタイトな布はまさにギリギリで、ヒップの肉がちらちらと見えている。一瞬「ノーパンか?」と錯覚させておいて、Tバックを履いています安心してください、と言わんばかりの演出が心憎い。

 女性はわざとらしく巨尻を振って歩きながら、ときどき小さく「うっ」とうめいて、歩調を緩めた。

「どうしたんですか、先生。お尻の振り方がおざなりになってますよ。自慢のケツをもっと強調してくださいよ」

「も、もう無理よ……ああうっ、いっ、いかせて! いじめないで、ひっ、ひと思いにいかせて頂戴!」

 小声で必死の懇願を続けているのは、中○校で英語を教えている景子先生である。Tバックのパンツの中には、リモコンで動作するローター……いわゆるとびっこが仕込まれていて、かたわらで教え子の耕介が、スイッチを入れたり切ったりしているのだった。耕介はまだ中○生のあどけないおたく少年だが、女をいかせることにかけては生まれつき天才的な技を持っている。絶頂寸前でスイッチを切るのは朝飯前だった。景子先生のマ○コはいまや愛液でグショグショになっていて、そのうちに太股を伝っていやらしい液体が垂れてくるだろう。

 清純そのものの若い教師で、誰もが処女だと疑わない景子先生(事実、処女なのだが)が、茶髪のカツラとボディコンスーツで悩殺美女を演じているのは、もちろん耕介の命令だった。

 おたく少年でカメラ小僧の耕介は、非の打ちどころのないお嬢様を気取っていた景子先生をストー○ーした末に、職員用トイレでオナニーを楽しんでいる姿を当札することに成功したのだ。その恥ずかしい映像を公表しない代わりに、景子先生は耕介の言いなりになることを受け入れた。ただひとつ、処女だけは絶対に守りぬくことを条件にして……。



「どうしてここまで処女にこだわるんですかねー。僕は先生と一発やらせてくれたら、画像もビデオも全部消去して、あとは一切かかわり合わないつもりだったんですよ。こんなことになったのは、先生が頑固で時代遅れなせいですからね」

「なっ、なんと言われても、これだけは譲れないわ……結婚するまでは、絶対に処女のままで……あっ、くううっ!」

 Tバックを下ろして無様に巨尻を露出した景子先生の股間から、激しく振動を続けるローターが転がり落ちた。結局、歩行者天国では十数回も寸止めを繰り返され、絶頂にはいけずじまいだった。聖職者にはあられもないポーズで地面に突っ伏し、尻だけを高く差し上げた景子先生は、恥も外聞もなく股を広げてヒップを上下に振った。耕介のフィンガーテクニックを求める必死のアピールだ。

 ここは繁華街を外れたところにある児○公園。休日ということもあって、のんびりと散歩や遊びに興じる親子連れが多い。その中心にある鬱蒼とした植え込みの中で、女の先生が下半身をまる出しにして教え子の愛撫を要求している。一体、誰がそんなシチュエーションを想像するだろうか。

「うわー、なんですかこれは。下のお口からヨダレを垂れ流してますよ。そんなにイキたいんですか? 先生のくせに、そんなにしてまで気持ちよくなりたいんですか」

「はやく……はやく、じらさないでっ、お豆を……これ以上寸止めされたら、気がおかしく……あっ、あひいいいっ」

「これですか? これが欲しかったんですか? しかし清純気取りの景子先生が、子供の頃から筋金入りのオナニーマニアとはびっくりですよねー。そんなにエッチに興味があるんなら、処女にこだわることないでしょ。本当はチ○ポが欲しくてたまらないんでしょ、いっそ挿入しちゃいましょうよ」

「だめっ、挿入だけはだめっ、ああっ、それいいっ!! だめよっ、いいっ、いいっ、ぎもぢいいっ!!」

 耕介は女を悦ばせることにかけては天才である。度重なる寸止めで半ばおかしくなった女教師を、最高のエクスタシーに導くなどは赤子の手をひねるより簡単なことだ。やがて、景子先生のマ○コと肛門が、コントロールを失ったように開閉を繰り返しながら、ブッブッと訳の分からない空気音を噴出した。

「やあああっ、止まらないっ!! イキすぎて……死ぬっ、死んじゃうっ、マ○コがっ、マ○コが壊れるっ!!」

「ちょっと先生、そんな大声出したら通報されちゃいますよ。先生の実名がテレビと新聞に出ちゃうけど、いいんですか? ……って全然聞いちゃいないや。うわーすげえ、オシ○コ漏らしちゃったよ」




 翌日、体育館で行われた全校集会で、景子先生は壇上に上がった。昨日とはうって変わってストレートの黒髪、清楚なスーツに身を包んでいる。彼女が真面目で清純な女性であることを疑う者は、耕介の他にはいなかった。

 その耕介は、生徒会役員という立場から、この集会の司会役を務めている。生活指導を担当している景子先生に、インタビュー形式で校則について尋ねるというのが、この全校集会の主旨だった。

「……そういうわけで、みなさんは中○生の本分を守って、不純異性交遊を慎まなくてはなりません。以上で、私の説明を終わり……」

「えーと、先生、ゲームセンターの出入りについてですけど……」

 景子先生はマイクのスイッチを切ると、耕介の耳元で声を震わせてささやいた。

「もっ、もう許して……これ以上長びいたら……でっ出ちゃう!! ああっもうそこまで、きっ、きてるの!!」

「いっそここでぶちまけたらどうですか? 清純そのものの先生が、全校生徒の前で大量のウ○コを漏らすなんて、これから百年くらいはこの学園の語り草になるでしょうね」

「ひっ、ひどい……鬼っ、悪魔っ、外道!!」

 と文句を言ったところで、強烈な便意がやわらぐわけではなかった。景子先生はこの壇上に上がる前、舞台袖で耕介から強力な浣腸液を注入されていたのである。

 強引に話を終わらせた景子先生は、しずしずとした足どりでステージから降りた。全身からじっとりと変な汗が出ている。体育館を出ると、前かがみになって無様にお腹を押さえ、よろよろとトイレを目指した。ところが、体育館は敷地の外れに建っているので、一番近いトイレまでたっぷり百メートルはある。近道をとろうとプレハブの部室棟の裏へ回り、花壇の上を半ば這うように進んでいたが、遂に歩行も困難になってしまった。

「もう限界なんでしょう? ここでしちゃえばいいじゃないですか。ちょうど花壇だから、いい肥やしになりますよ」

 顔を上げると、耕介がこともあろうにビデオカメラを構えて待ち受けている。後輩に集会の進行役を任せて、ダッシュで先回りしていたのだ。

「おっ、お願い、トイレに……トイレに、連れて行って……ああっ、もう、もうっ!」

「そうですねえ……それじゃあ、僕をフェラチオでイカせてくれたら、特別にトイレに連れてってあげますよ」

 景子先生は、訳の分からない声を上げながら、耕介のチャックを下ろした。もはや自分が何をしているのかという自覚すらなかった。学園で女の先生が、教え子の勃起したチ○ポに口でご奉仕する……無茶の極みと言うしかない光景だが、景子先生にしてみれば、これ以外に助かる道はないのだ。

 必死の形相で口をすぼめ、生徒の男性自身をこすり上げる先生だったが、耕介はことエッチに関しては生まれついての天才である。射精をコントロールするなどは基本中の基本だ。さんざんじらしまくった挙句、ついに絶望の表情を浮かべた景子先生の顔に、満を持して大量の精液をぶちまけた。

「ひっ、ひいいっ!! だめえっ、わたし、わたし、もう、だっだめええええっ!!」

 断末魔の悲鳴を上げた景子先生は、タイトスカートをたくし上げて巨尻を丸出しにすると、震える手でお洒落なパンツを膝まで一気に引き下ろした。と同時に、ぶりゅっぶりゅっぶりゅりゅりゅっ!!と神聖な学園構内には絶対にあり得ない音が鳴り響き、美人女教師の大量○泄という惨事が繰り広げられたのである。

「うわーっ、こりゃあすごいや。顔面にぶっかけられたまま野外で大○する女の先生なんて、AVでもなかなかないですよ。ここまでやっといて処女にこだわるってのも、どうなんでしょうねー。ねえ先生、いまどんな気持ちですか?……あ、やっぱり全然聞いちゃいませんね」

 すさまじい解放感と極限の羞恥心で思わず昇天した景子先生は、だらしなく舌を出したまま、巨尻を震わせながら絶頂感の余韻に浸っていた。



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タグ : 女教師 羞恥


 風呂から上がった慎一は、タオルで髪を拭きながら居間に入っていった。
 テーブルの上に教科書とノートを開いて、妹の美奈子が宿題をしている。慎一の姿を見ると、美奈子はなぜか顔を真赤にして視線を伏せた。

「おっ、算数やってるのか。美奈子は算数が苦手だったな、お兄ちゃんが教えてやるよ」

 肩まで伸びたおかっぱ頭とぷにぷにした丸顔が、テレビで活躍している人気子役に似ている。大学生でたまにしか実家に帰って来ない慎一は、○学○年生になる美奈子がかわいくて仕方がない。妹の華奢な背中に身体を密着させて座ると、後ろから覗き込むように宿題を教えはじめた。

 JSの乳くさい匂いが鼻をつき、慎一は思わず押し倒したくなる衝動を覚えた。両親はまだ仕事から帰っていない。けしからん行為に及ぶ絶好のチャンスではあるのだが、騒ぎ出されたり言いつけられたりしては厄介だ。真性のロリコンで鬼畜そのものの慎一だが、そのくらいの分別は辛うじて残っている。ここはぐっと思いとどまると、算数を真面目に教えるふりをしながら、美奈子のうなじや耳たぶに、これ見よがしに息を吹きかけはじめた。

 頬を赤く染めた美奈子が、ミニスカートから伸びた太股をもじもじとこすり合わせるのが分かった。慎一は、美奈子がエッチなことに並々ならぬ興味を抱いていること、覚えたばかりのオナニーが病みつきになっていることを知っている。そして、両者の関係は単なる兄と妹ではなかった。それを語るには、まず複雑な家庭環境から説明しなければならない。



 美奈子は慎一の本当の妹ではない。数ヶ月前、慎一の父親と美奈子の母親が再婚して、急に兄と妹の関係になったのだ。一見ハンサムで優しい大学生の慎一に、美奈子はよくなついていた。だがその優しい兄の正体は、家庭教師先で教え子のJCやJSを手にかけ、とんでもない動画を撮影するのが何よりの趣味という、凶悪な少女愛好家だった。このような男を兄に持ったのは、美少女JSにとってみればまさに運の尽きというものだろう。

 慎一に入浴を促されて、美奈子はぎこちなく立ち上がると風呂場へ向かった。一方の慎一は自室に戻ると、PCのスイッチを入れた。風呂の洗い場には超小型の隠しカメラがいくつも仕掛けられていて、さまざまな角度で撮影された映像をPCで受信できるようになっている。

 PCモニターには、身体を洗っている美奈子の一糸まとわぬ姿が映し出されていた。無駄肉のほとんどない、見事なまでの幼○体型だ。それでも、丸く円を描いたようなヒップは、女らしいふくらみを示しはじめている。

 やがて、美奈子の指が股間に伸びていった。うっすらと生えかけた陰部を、くねくねといやらしい手つきで自ら慰めはじめたではないか。まさにロリコン垂涎の、JSオナニー生中継である。友達に教わったのか雑誌で知ったのか、とにかく覚えたばかりの手慣れない自慰なのだが、それだけにストレートに快感を追い求める姿が健気でいじらしい。片膝を立てた姿勢で必死に股間を愛撫していた美奈子は、そのうちに四つんばいになって、育ちはじめたヒップを高く差し上げた。

「んっ、んっ、んっ、ああっ、ああっ……おっ、お兄ちゃん」

 声を殺して幼い絶頂に達した美奈子は、バスマットの上に上気した顔を伏せてぐったりとなった。無様に差し上げられたヒップがピクピクと震えている。だらしなく開かれた股の間から、黄金色の液体がシャーッと放出された。突然の解放感と信じられない歓喜のもたらす、少女の放○シーンだった。



 深夜、美奈子の勉強部屋のドアがカチャリと開いた。

 足音を忍ばせて部屋の中に入ってきたのは、兄の慎一である。撮影用の照明スタンドをベッド脇に置くと、スイッチを入れて妹の寝姿を照らし出した。美奈子はあどけない表情で、静かに寝息を立てている。

 慎一はゆっくりと布団を剥いだ。少女の華奢な肉体を包んでいるパジャマのボタンを順番に外し、躊躇なく左右にはだけた。まだほとんどぺったんこの○年生の乳房と無駄肉のないお腹が、照明の明かりの中に露出した。慎一は自慢の一眼レフを構えると、パシャパシャと一気に十数枚を撮影するや、今度はパジャマのズボンに手をかけた。

 下半身に手が伸びると、美奈子はいやいやをするように首を振って軽く抵抗した。

「あれえ、変だなあ……ひょっとして、起きてるのかな? 起きてるんならエッチなことはできないよなー」

 すると、美奈子は小さくぷるぷると首を振った。

「なんだ、寝てるのか。寝てるんだな?」

 少女はこくこくと頷いた。慎一はそれに気を良くしたのか、美奈子のパジャマとパンツのゴムにいっぺんに手をかけて、引き下ろしにかかった。一瞬、いやあ、と声が漏れるが、ぐったりと力を抜いた美奈子は、自分からお尻を持ち上げて慎一の行為を手助けした。観念した少女が局部を晒すのは、ロリコンには常にこたえられない瞬間である。



 慎一は眠ったままの(?)美奈子に大股を開かせると、一眼レフとデジタルビデオカメラで少女マ○コを縦横無尽に撮影した。それから発達しはじめた陰核○皮を剥いて本体を露出してやり、舌先でチロチロと突っつきはじめた。「あっあっ」という小さな叫びとともに、スレンダーな下半身が鮎のように跳ね上がるのが面白くてたまらない。

「ほら、隣の部屋でギシギシいってるだろ、パパとママがおっぱじめたみたいだぞ。いくら新婚でも、娘の隣で毎晩ガンガンやるのはやりすぎだよな。うわー、あの真面目なママが、あんな凄い声出すなんてなあ。美奈子がドスケベのオナニー中毒なのは、ママゆずりなんだなー。お風呂で四つんばいでオナニーして、気持ちよすぎてオシ○コもらしちゃう小○生なんてほかにいないぞ」

「どっ、どうしてそれを……」

「こらこら、おまえは眠ってるんだろ、目を開けちゃダメじゃないか。おっ、なんかパンパンパンッって音がしだしたぞ。バックから巨尻を突いてるんだな。それじゃ美奈子も、ママと一緒にワンちゃんのポーズになってみようか」

 小○生の丸っこいプリケツと汚れを知らないアヌスは、じかに目にするとまた格別の壮観である。チャックを下ろして巨大な男性自身を露出した慎一は、愛液でヌルヌルになった美奈子の股間に、その黒光りのするイチモツをねじ込んでいった。

「ええっ、なっ、なに、なに? やめてっ、ダメだよ、セックスは、ダメっ、無理……」

「大丈夫だよ、これはセックスじゃなくて、美奈子の大好きなオナニーをお手伝いしてあげるだけだよ」

 ずりゅっ、ずりゅっと少女マ○コの上を滑った男性自身が、勃起したクリト○スを押しつぶすようにこすり上げたかと思うと、巨大なカリを引っかけながら再び後戻りしていく。JSのアソコを使用したけしからん素股プレイだ。

「ひあっ、くうっ、あああっ、お兄ちゃん、ダメッ、ダメッ、美奈子もう、変になっちゃう、ああっ、ひいいいっ!!」

 隣の部屋からは、ママが昇天の自己申告をする声が聞こえてきた。そのあられもない言葉を耳にしながら、娘のJSもビクビクと全身を震わせながら天に昇った。

 母娘の同時絶頂に苦笑を漏らしながら、慎一は美奈子のプリケツの上に勢いよく精を解き放った。




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 ここは東京湾の埋立地にある巨大なイベント会場。

 普段はプロレスやテニスのビッグマッチ、おたく向けのイベントなどで賑わっているこの建物だが、今日はいささか様子が違っていた。広い館内には何十ものブースが設けられていて、そのひとつひとつに人だかりができている。その多くは中年から初老の男たちだ。

 一見、車とかゲームの展示会のような雰囲気なのだが、それにしては男たちの様相が異常だった。みんないやらしいニヤニヤ笑いを浮かべたり、荒い息を吐いたりして欲望をむき出しにしている。

 それもそのはずで、それぞれのブースに展示されているのは車でもゲームでもなく、少女たちだった。ほとんどがJC、中にはJSも混じっているようだ。それも選りすぐりの美少女たち。全員が一糸まとわぬ全裸で、首輪に繋がれた鎖でブースから逃げられないようになっている。

 ここは美少女のオークション会場なのである。建前としては出会い系のお見合いパーティーで、少女とデートする権利を競り落とすというものだった。だがその実態は、訳ありで売られてきたJCやJSを、好き放題に凌辱する権利がオークションにかけられているのだった。客となっている男たちは、多くが政財界の有力者である。ロリ○ンは法的に禁止されたはずだったが、このように地下の世界では脈々と生きながらえていたのだ。



「まったくひどい話だなあ、女の子を売り買いするなんて。世の中はどうなっているんだろう」

 真人はこの醜悪な光景を眺めながら、心の中でつぶやいた。中年や初老の男たちの中にあって、若い男……というかまだ子供なのだが、とにかく異質な存在なのは真人ただひとりだった。大会社の社長である父親は、このイベントの主催者のひとりだ。その父親から、

「おまえももう中○生だ。いずれは俺のあとを継がねばならんし、そろそろこういった世界も見ておくんだな」

 と言われて、この会場に連れてこられたのである。どういう事情か知らないが、自由を奪われて売り買いの対象にされ、なすすべもなくすすり泣いている少女たちを見ると、真人は義憤を感じないわけにはいかなかった。と言いつつ、彼の股間が大きくテントを張っているのは、生理現象として仕方のないことである。

 会場をぶらぶらと散策し、美少女を物色(?)していた真人の目に、よく知っている人物が飛び込んできた。

「先輩……志織先輩じゃないですか! こんなところで、一体何を……」

「ま、真人クン……いっ、いやあああっ、見ないで! お願いだから、見ないでえっ!!」

 それは、真人と同じ学園に通っている志織だった。真人の視線は、思わず憧れの先輩の裸体にくぎづけになった。着やせするタイプなのか、想像以上にむっちりした処女太りの肉体。そしてあどけない顔とは対照的に、股間はモジャモジャの剛毛でジャングル状態である。

 志織は激しく首を振って泣きじゃくるしかなかった。競りにかけられている少女たちは、直立の姿勢を保つことを強制されていて、手で胸やアソコを隠すのは絶対に厳禁とされているのだ。



 ちょうどそこへ、真人の父親が歩いてきた。

「どうだ真人、楽しんでるか? すばらしい美少女ぞろいだろう。好きなのをどれでも買っていいぞ」

「それどころじゃありませんよ、志織先輩はお父さんも知ってるでしょ。どうして彼女がここにいるんですか!」

「ややっ、きみは坂田物産のお嬢さんじゃないか。あのちびっこが、むっちりといい身体になったなあ……などと言っとる場合じゃない。坂田君もここの主催者のひとりだったんだが、このごろ経営が悪化しているとは聞いていた。しかし、娘を売り飛ばすところまで追いつめられたとは……そうだ、真人、いっそおまえがこのお嬢さんを競り落としたことにすればいいじゃないか。主催者権限でそれくらいのことはできるさ、手続きはしておいてやるから、彼女を保護してあげなさい」

 父親が行ってしまうと、ほどなくして、急に会場の照明が薄暗くなった。

 あちらこちらで少女の悲鳴が上がり、場内は異様な熱気に包まれはじめた。いわゆるデートタイムが始まったのだ。男たちは、それぞれ自分の競り落とした少女たちにのしかかり、醜悪な欲望を満たしにかかったのである。

「うわー、その場でやっちゃうのか。なんかもう無法地帯だなあ。こんな連中がこの国を動かしているなんて……」

「真人クン、こんなひどい場所、早く出ましょう。わたし、家に帰りたいわ……えっ、きゃっ、きゃあああっ!!」

 志織が何気なく横を見ると、真人がいそいそと服を脱ぎ去って全裸になっているではないか。中○生とは思えない巨根が反り返り、亀頭の先端からはダラダラと我慢汁が滴っている。

「なに言ってんですか、先輩。あなたはぼくに買われた奴隷なんですよ、家になんて帰れるわけないでしょう。オラ、さっさとくわえろよ、気のきかない奴隷だよな。いいですか、先輩は学園ではアイドル気取りだけど、選りすぐりの美少女がそろってるここでは、よくてせいぜい中の下ですからね。普通なら二束三文で売られて、その他大勢の乱交メンバーに入れられるんですよ。それをぼくが助けてあげたんですから、感謝してもらいたいですねー」

「むっ、むっ、むぐううっ!! ひゃっ、ひゃめてええっ、いやっ、いやあああ」

「そうそう、その調子ですよ、もっといい声で歌ってください。下手くそなフェラもリアルで、たまにはいいなー。でもみんなガンガンやってるのに、ぼくだけフェラじゃカッコ悪いしなあ。そろそろ、先輩の処女を貰うことにしましょうか」

「だめっ、それは……それだけは、絶対だめっ!! やめっ、やめてえっ、真人クンッ!!」



 いまや会場内はむせ返るような熱気に包まれている。少女たちの悲鳴やすすり泣く声、男どもの激しい息づかい、グチョグチョという水っぽい響きが、そこら一帯に響きわたっている。

 真人が志織の豊満な巨尻をバックから突きまくっていると、隣のブースにいた男が立ち上がった。JSらしい少女を駅弁で持ち上げて、激しく上下に揺すっている。最初は暗くてよく分からなかったが、よく見ると真人の父親だった。

「おー、やってるな。やっぱり巨尻デブはバック突きが最高だよな。こっちの無駄肉のないJSも面白いぞ、あとで交換しようじゃないか……ああ、そうだ、志織君、きみのパパだけど、なんでも会社が奇跡的に持ち直したとかで、さっき大喜びで何人も女の子を落札して、とっかえひっかえハメまくってたぞ」

「ひっ、ひどいわ!! なんなのよ、もう!! 抜いてっ、早く抜いてえっ!!」

 ビシッ!と真人の平手打ちが白い尻に叩き込まれ、志織はひいっと悲鳴を上げてエビぞった。

「奴隷が偉そうな口きくんじゃないですよ。さあ、自慢のヒップをもっと振ってくださいよ。これから、奥にいっぱい出してあげますからね」

「そうだ、真人、たっぷり中出しして、早いとこ孫の顔を見せてくれ。それが親孝行ってもんだぞ」

 馬鹿親子(?)はパンパンパンッとそれぞれの獲物をメチャクチャに突きまくり、膣内をぐりぐりとかき回した。親子だけに腰の動きもそっくりだ。少女たちの泣き声は一段と激しくなった。

「お、お父さん、ぼく、ぼく、もう出ちゃいますよ!! ううっ、だめだ、でっ出るうっ!!」

「俺もだっ、真人、一緒にイクぞ、くっ、くううううっ!!」

 どくん、どくん、どくん……父と子が同時に昇天した。

「いっ、いやっ、いやあああああっ!! こっ、この……キチガイ親子ーーっ!!」

 精子が注ぎ込まれる感覚に激しく巨尻を震わせた志織の、断末魔の悲鳴が空しく響きわたった。




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