アダルト官能小説 制服美少女快楽地獄

Erotic Novels of Japanese Pretty Girls

快楽に目覚めた優等生JC・鬼畜教師の下半身補習授業


長編小説 冥(くら)き淫虐の仮面  第5回

前回のお話 美少女ノーパン野外露出!淫語責めに反応する学園アイドルの肉体



 第二章  鬼畜カウンセリング教師の悶絶課外授業



「本城刑事、きみの提出した報告書は読ませてもらった。数少ない物証をよくぞここまで積み上げたものだな。こうなっては、わたしも今までの考えを改めないわけにはいかないようだ」

「ありがとうございます、警部。休日を返上して少しずつ現場を回ってみた甲斐がありました。それでは、これからは正式の事件として捜査することを許可していただけるんですね」

「無論だ、と言いたいところだが、亜矢子君。ひとつだけ、どうしてもはっきりしない点がある。きみの推論によって、確かに犯人像らしきものが浮かび上がってはいるのだが……その犯人像を突きつめれば突きつめるほど、ホシの正体がますます曖昧模糊としたものになっていくのは、どういうことなのだろう。つまりわたしが言いたいのは……」

「おっしゃりたいことはわかります。この犯人なる者は、顔かたち、体格、年齢、さらには職業まで案件ごとにまったくバラバラで、とても同一人物とは思えないふしがある。あるときは高○生、さらに大学院生、サラリーマン、教師などと、ありとあらゆる姿で出没しているんです。しかしそれでも……指紋、体液、状況証拠などから見て、それらはすべてたったひとりの同じ男性であると断定するしかありません」

「まったくわからんなあ、探偵小説じゃあるまいし、まさか変装の名人というわけでもあるまい。そもそも教師になるには資格が必要だし、一体どうやって教育機関の中に入り込み、平気な顔で勤務するというのだろうか……まあ百歩譲って身分詐称くらいなら不可能ではないとしても、しかし被害者の家族になりすまして、何ヶ月も一緒に生活しているというのはどういうわけかね? 周囲の者はなぜ変だと思わないのだろうか」

「それについて、わたしはひとつの仮説を立ててみました。あまりに荒唐無稽すぎて、上層部にでも聞かれればこちらの精神状態を疑われてしまうでしょうが……」



      1



 放課後になり、生徒たちは徐々に下校しはじめていた。

 だがそれでも、かなりの者がまだ校内に残っていて、いそいそと部活の練習に向かったり、級友たちと他愛のないお喋りに興じたりと、思い思いの時間を過ごしていた。夏が近いのでこのごろは日が長く、放課後の学園生活はこれからが本番なのだ。

 級友たちにまじって階段を下りてきた彩香は、さりげないそぶりで下駄箱脇の女子トイレに入った。個室の鍵をかけると、教師の高木から渡された小さなグッズを取り出した。これは、高木が電気街で買ってきた当札用の超小型カメラ……にさらに精密な細工を施したものだ。

 最近は悪徳教師による当札事件があとを絶たない。したがって、生半可に設置したのではすぐにカメラを発見されてしまう。また、男性教師が女子トイレに入ってカメラを仕掛けること自体、このご時勢では不可能である。そこで、高木は彩香に命令して、隠しカメラを取りつける作業をやらせることにしたのだ。

 高木によって性の快感を教え込まれ、いまや快楽の虜になった彩香は、命令にそむくことはできない。

 隠しカメラの細工は精緻をきわめたもので、ドアのちょうつがいやトイレットペーパーを取りつける部品に偽装している。既についている金具の上からかぶせるだけだ。よほど注意して見ても、これが当札用のカメラだと気がつく生徒はいないだろう。

 このトイレは、名門校として知られた学園の中○部校舎の中央付近、多くの生徒が使っている下駄箱のすぐ横にある。帰宅するために階段を下りてきた生徒、さらにはグラウンドで部活をしている女子たちが次々に利用することになる、いわば当札には絶好の穴場だった。しかし、最初の犠牲者になったのは、カメラを仕掛けた彩香本人だった。撮影テストを兼ねてみずから実験台になるように、これも高木から命令されていたのだ。

 彩香はカメラの向こうで高木が凝視していることを知りながら、紺色の制服スカートをまくり上げると、地味な白パンツを引き下ろした。かわいい顔を真っ赤に染めながら和式トイレにしゃがんで、意を決したように放○をはじめた。

「ああ、いやっ、いやあっ……」

 すさまじい羞恥心とともに訪れた、捨て鉢なまでの快感が下半身を包み込み、彩香は思わず顔をのけぞらせた。




 彩香がカウンセリング室に入ってくると、高木はノートパソコンを操作して、当札映像の録画を続けていた。

 カウンセリング室といっても、特段変わったところがあるわけではない。ほとんど使用されなくなった古い校舎の空き教室に、机と椅子、簡易ベッドを持ち込んだだけの殺風景な部屋である。今年から各校にひとりずつカウンセリング担当教師を配属することになり、さっそく赴任してきたのが高木だった。若くてハンサムであり、人当たりも紳士的なので女生徒たちからは人気が高い。専門は社会科ということだが授業は受け持っておらず、もっぱらカウンセリングと生活指導を担当していた。

「先生、言われたとおりにやりました……これでいいですか?」

「ああ、よくやったぞ。いくら警戒しているとはいえ、まさか生徒会長のきみがカメラを仕込むとは誰も思わないだろうからな。アングルも最高だ。JCのぽってりしたアソコが正面からばっちり映ってるぞ、これはたまらんなあ」

 ノートパソコンに見入りながら、高木は感嘆の声を上げた。破廉恥なトイレ当札映像は世にはびこっているが、この動画はこれまで存在した中でも最高の傑作と言ってよかった。なにしろ、こうして眺めている間にも、中○部の女子生徒が次から次に入ってきては、無造作にパンツを下ろして幼い性器を丸出しにしているのだ。しかも、この学園には良家の子女が多く、いやが上にも想像力が喚起されるのだった。

 高木はノートパソコンの作業を中断して立ち上がると、彩香の華奢な肩を抱きながら、少女の耳や頬をいたずらっぽい動作でくすぐった。

「彩香君のおかげで、これまでにないトイレ当札ビデオができそうだ。これはごほうびをやらなきゃいけないな。さあ、パンツを脱いではしたないマ○コをおっぴろげるんだ」

「い、いや……いやです、わたし、もうあんなことはいや……」

 力なく拒絶の言葉をつぶやきながら、彩香はスカートのホックを外した。名門校の制服スカートがぱさりと音を立てて床に落ちる。もぞもぞと白パンツを足首まで引き下ろすと、簡易ベッドに上がって大股を開いた。女子中○生のM字開脚である。

 愛らしい丸顔を小さな両手で覆いながら、彩香はすすり泣いた。

「どうして……どうしてわたし……いやなのに、したくないのに……」

「ぼくは何も強制してないよ。きみはいつでもこの場から立ち去っていいんだ。でも、これまでの調教できみの性欲は最高まで高められているから、身体がひとりでにエッチな行動をとってしまうんだよ。なんだこりゃ、まだ何もしてないというのに、もう股間はグショグショの大洪水になってるじゃないか。さあて、後ろの方はどうかな?」

 高木は彩香の両方の足首を掴むと、そのまま無造作に高々と担ぎ上げた。ひやあああっ、と少女が小さく叫んでベッドの上に引っくり返る。いわゆるマングリ返しの体勢だ。恥ずかしい部分のすべてが男の目の前にさらけ出される、女性にとって最も屈辱的なポーズである。想像しただけで死にたくなるようなとんでもない姿勢を、こともあろうに人生で最も羞恥心の強くなる年頃の少女がとらされているのだ。

「これはまた凄い格好だね、穴という穴が全部丸見えになっているよ。こんな無様な姿は、親にだって見せたことがないだろう」

「い、いやっ、いやあっ……見ないで、見ないでください」

「かわいい顔しておすまししてるくせに、実はケツ毛までびっしりのボウボウ娘とは、まったくとんだ生徒会長もあったもんだよな。学年でも一番の剛毛なんじゃないか? 修学旅行でお風呂に入ったら、全員の視線がきみの股間に集中しちゃうんだろうな。おやおや……マ○コにくらべると、お尻の穴は相変わらずピンクできれいだねー」

 高木は彩香のアヌスに顔を近づけると、わざとじらすように周辺の肉に接吻を繰り返した。やがてゆっくりと舌を伸ばし、肛門の皺の一本一本を丹念に舐めはじめた。

「やだっ、やめてえ……ああっ、お尻は……そこは、恥ずかしい!」

「これがお高くとまったJCの味か……熟女のアヌスとちがって、初々しさがたまらんな。ぼくはきみのような優等生のお尻を味わうのがなによりも好きなんだよ。今度はもっと奥まで舐めてみようね」

「くっ、くううううっ、き、キチ×イ! せ、先生は変態です、変質者だわ!」

「その変質者にさんざん気持ちいいことを教えられて、あげくの果てにケツの穴まで舐められて、下のお口で嬉し泣きしているのは誰だろうね。後ろの穴をレロレロするたび、前の穴は鯉の口みたいにパクパクしてるじゃないか。これはどういうことなんだ? 何かを入れてくださいっておねだりしてるのかな?」

 ぐっしょりと濡れた彩香の膣口に、高木はじらすように指をあてがった。ヒクヒクと収縮を続ける二枚貝が、高木の指を吸い込もうとしているようだ。

「ち、ちが……やめて、わたし、もうこんなこと、したくないの!」

 だがその言葉とは裏腹に、彩香は小ぶりな尻をみずから振って、男の指がもたらす快感を満喫しはじめている。ひとたび女が臨戦態勢に入ると、自分の意思とは関係なく下のお口は嘘のつけない正直モードに入ってしまうものだ。ましてや、彩香はすさまじい性感を覚えたばかりで、まだ理性のコントロールがきかないほんの小娘である。

 高木はゆっくりとズボンのチャックを下ろし、彩香の渇望する物体を取り出した。不気味なまでに勃起したイチモツが、少女の膣に押し当てられた。

「ああ……わたし、わたし……助けて、ママ……」

「ほう、ママときたか。なんならママにすべて打ち明けてもいいんだぞ。彩香君のママは大学の先生だったな、おまけにパパは大きな会社の重役だ。そのご自慢の娘が、まだJCのくせに学園で毎日セックスやり狂って、女子トイレにカメラ仕込んで当札までやってのけるとんだアバズレの不良娘だってことが世間にバレたら、きみだけじゃなくてパパやママも困ったことになるだろうね。きみはまともに進学なんてできなくなるし、おそらくお嫁にも行けないだろうな」

「そ、そんな……ひどい、ひどすぎるわ……もとはといえば、全部先生が……」

「なに言ってるんだ、もとはといえば、きみがとんでもないドスケベ娘だったことから始まったんだぞ。いわば自業自得ってやつだな。ぼくはカウンセリング担当教師として、問題にならないように取り計らってやっただけだ。まあいい、きみのこれからの人生は地獄だけど、下半身だけはいつでも天国に連れて行ってあげるよ」

 高木の凶悪なペ○スがどくどくと脈打ちながら、彩香の内部に容赦なく侵攻した。

「ひっ、ひいいいいっ、ああっ、よすぎるっ、気持ちがよすぎるっ! いっ、イグッ!」

「おいおい、挿入しただけで軽く達しちゃってるじゃないか。ぼくもこれまでいろいろな教え子をハメてきたけど、ここまで感度のいいアマは初めてだよ」

 ニヤリと笑った高木が、腰をぶつけるように根元までイチモツを突き入れると、彩香は白目をむいて激しくエビぞった。理性は完全に男を拒否しているのに、調教によって極限まで性感の高められた肉体は勝手に反応し、少女にはあり得ない強烈なアクメに向かって上昇曲線を描いてゆく。普通の女が何十年もかかってようやく体験する快感を、彩香はほんの短い期間で一気に教え込まれてしまったのだ。

「すごいなこれは、まるで中年女みたいな吸いつき方だぞ。ほとんど何もしてないのに連続イキかよ。こんな真面目ぶった顔して、女の本性ってのは怖いよなあ」

「ひいっ、ひいいっ……もうやめて……助けて……わたしもうイキたくない」

「そう言われても、おまえのアソコがガッチリ吸いついて離してくれないからなー。仕方がない、このまま中で出しちゃおう」
「いやあああ、ダメええええ、中は、中はダメなのおっ!」

「うわっ、キツいぞ! こりゃーたまらんっ、JCのキツマ○コに……でっ、出るぞっ!」

 ドクン、ドクン……と大量の精子が子宮の奥深くに注ぎ込まれたが、彩香の女性自身は高木のイチモツをくわえ込んだまま、いつまでも解放しようとはしなかった。ヒクヒクと痙攣する内部がふたたび勃起をうながし、みずから第二回戦へと導いていったのである。


次回のお話  JCの純潔を奪う極悪教師の奸計!生徒会長の落ちた蟻地獄



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ドスケベJS大胆オナニー!スーパー銭湯に潜む快楽の罠


 日曜日の午後、スーパー銭湯は家族連れで賑わっている。

 美由紀は入口正面の番台で料金を払いながら、さりげなさを装って、

「お父さんが先に入ってるの。わたしも男湯に入っていいよねー」

 といかにも楽しそうな口調で自己申告した。店主は何の疑いも抱かずに「ああ、いいよ」と答える。この銭湯は小○生までは混浴OKという建前だ。もっとも、現実には低学年に限っての話なのだが、○年生の美由紀は小柄で胸も全然膨らんでいないので、二、三歳は幼く見える。嬉々として男湯の方に足を運んでいっても、不審に思う者は誰一人としていなかった。

 もちろん、父親が来ているというのは真っ赤な嘘である。美由紀の心臓はバクバク、まさにドキがムネムネ状態だった。脱衣所で大勢の男性に囲まれながら服を脱いでゆくという、シチュエーションのいやらしさだけで股間に甘い感覚がキュンキュンと広がってゆく。グンパン一枚になった美由紀は、真っ赤に上気した顔で周囲を見わたしたのち、目をつぶって最後の砦である布きれを膝まで引き下ろした。

「あっ、あうううっ……」

 軽い恍惚状態に全身を貫かれ、美由紀はかわいい顎をのけぞらせながら小さく声を漏らした。



 銭湯の男湯に入るというのは、半年くらい前に学園のクラスで流行した一種の肝試しだった。○年生のJSといえば、エッチなことに興味津々の年頃だ。このごろ増えてきたファミリー向けの巨大銭湯ならば、小○生が混浴してもとがめられることはない、という事実を利用して、度胸試しと好奇心を満たす目的で男湯に突撃するのが流行ったのである。

 流行が去ってからも、美由紀はこの楽しみを捨てることができなかった。大勢の男性に囲まれながらパンツを下ろす瞬間の恍惚感は、普段のオナニーでは得られない強烈な体験なのだ。

 彼女は日曜日ごとに、友達とスーパー銭湯に行くと言って家を出ては、さまざまなお風呂屋の男湯に潜入するのを繰り返していた。近所の銭湯だとクラスの男子と鉢合わせする恐れがあるので、なるべく遠くまで行く必要がある。今日などは、わざわざバスに乗って隣の市まで出向いてきたのだった。

(わたし、どうなっちゃうんだろう……いくらなんでもエッチすぎるよー。もう、こんなことやめなくちゃいけないのに……でも、でも、やっぱりやめられないよー。わたし、こんなスケベのままじゃお嫁に行けなくなっちゃう……)

 激しい悦びとうしろめたさが入り混じった、なんとも言えない心理状態で、美由紀は椅子に腰掛けたまま大股を全開にした。激しくほとばしり出るシャワーのお湯を、女子の一番恥ずかしい部分に直撃させる。

(ひっ、ひああああっ、気持ちいいーーっ! なんで、なんでこんなに気持ちいいの?)

 思わず声が漏れそうになる。美由紀がいるのは広大なスーパー銭湯の隅っこの洗い場である。ここは他人からは完全な死角になっていると同時に、室内全体が見わたせるという最高の位置にあった。視界に入ってくる男性の多くはハゲたおっさんたちなのだが、日曜日ということもあって家族連れも大勢訪れている。美由紀のお目当ては、高○生や中○生くらいの男子だ。無駄肉のない美しい肉体に、成長途上にある少年らしいオチン○ンがくっついていて、エッチな好奇心のかたまりであるJSの目を釘づけにするのだった。

 最初の頃は、そんな年上のお兄さんたちのオチン○ンを目に焼きつけておいて、帰宅してからオナニーのオカズにするのが決まりごとだった。ところが、このごろは銭湯にいながらにしてオナニー衝動に襲われるようになってきた。そしてついに辛抱できなくなって、大胆にもシャワーによる股間刺激をはじめてしまったのだ。

 家のお風呂場とは比べものにならない、強烈な水圧が美由紀のぽってりしたつる○ンを責めたてる。

(わたしっ、わたしっ、おかしくなるーーっ、キチガイになっちゃう! もうっ、もうどうなってもいいーーっ!!)

 美由紀はタイルの上にシャワーを放り出すと、指先でクリト○スをメチャクチャにいじりはじめた。○学○年生の女子が、銭湯の男湯でオチン○ンを覗き見しながら本気オナニーだ。少女にとってこれ以上はしたない真似は考えられないほどの暴挙だったが、美由紀の小柄な身体は隅っこの洗い場に隠されていて、この破廉恥行為は誰の目にも触れてないのだった。

「ああっ、だめっ、いっ……イグウウッ」

 声にならない声をかすかに漏らして、華奢な上半身をのけぞらせた、次の瞬間。幼い股間から全身へと、これまで経験したことのない強烈なエクスタシーが大波のように広がっていった。○年生にして初めて味わう、真の女の悦びだ。美由紀はだらしなくヨダレを垂らしながら、小さなヒップだけを椅子の上に残したまま、無様にも前方にがっくりと倒れ伏した。その間にも、すさまじい快感は二度、三度と背筋から脳天へと駆け上がり続けている。

「おいおい、なにやってんだおまえ。いくらなんでもお風呂屋さんでオナニーしちゃマズいだろ」

「えっ、ええっ!?」

 後ろから声をかけられて、美由紀は冷水を浴びたようにビクッとしながら身を起こした。

 そこにいるのは、従兄で大学生の真一だった。いつも勉強を教えてもらっているし、両親が留守の日には泊まりにきてくれたりして、美由紀とは兄妹同然の仲である。どうやら、洗い場の真後ろにあるミストサウナの個室から、JSオナニーの一部始終を目撃していたようだ。

 狼狽した美由紀は、胸と股間を両手で隠しながらうずくまった。といっても、隠すほどのものは何もないのだが……。

「やっ、いやああっ、みっ見ないでっ! お兄ちゃんのエッチ! 変態! ドスケベ!」

「今さら何言ってんだよ、変態ドスケベはおまえの方だろう。しかし、美由紀がエッチなのは前から知ってたけど、風呂屋で覗きをやりながらオナニーとはなあ……これって完全に犯罪だぞ」

「のっ、覗きなんかじゃないもんっ。わたし、普通にお風呂に入ってるだけだもん。小○生は混浴OKだもんね!」

「なにが混浴OKだ、ひとりで男湯に突撃する○年生女子がどこにいるんだよ。おまけに中○生男子のチ○ポをガン見しながら、アソコいじってマジイキしてんじゃねーか。これは見逃すわけにいかないな、帰ったら叔母さんに報告するからな」

 真一にそう言われて、美由紀は青くなった。彼女の母親はこういう方面には異常に厳しくて、ちょっとエッチな少女漫画を見ていてもお説教を食らうほどなのだ。スーパー銭湯の男湯でオナニーしていたなどと聞いたら、泡を吹いて卒倒するかも知れない。

「ね、ねえお兄ちゃん……お願いだから、ママにだけは言わないでよー。こんなことがママにバレたら、わたし……黙っててくれたら、わたしなんでもするからさー、ね、いいでしょ!」

「うーん、そうだなあ。他ならない美由紀のお願いだからなー。なんでもするっていうのは、嘘じゃないよな」

 ニヤリと笑った真一は、美由紀の華奢な手首をつかんで引っぱった。



 ミストサウナの個室は、顔の位置に小さなガラス窓があるだけで、内部は完全に隠されている。

 だから、全裸で仁王立ちしている真一に、JSがしがみついてチロチロと乳首を舐めていても、誰一人として気がつく者はなかった。

 小○生女子の柔らかい舌がぎこちなく這いまわり、男の敏感な乳首にたまらない刺激を与えてゆく。美由紀の両腕は真一の背中に回され、洗濯板のような胸と無駄肉のないお腹が、男性の下腹部をゆっくりと行き来している。ロリコンなら誰もが夢に見るシチュエーションだ。

 真一の男性自身はみるみるうちに膨張して、巨大化した亀頭が美由紀のぷにぷにした腹にぐぐっと食い込んできた。スーパー銭湯に通って男性のチ○ポを盗み見ている美由紀だが、勃起した状態の大人のペ○スを目にするのは初めてのことだ。

「ひっ、ひいっ……大きい……これが、男の人の……」

「ふう、やっぱりJSの乳首舐めはたまらんなあ。これだけで出ちゃいそうだぞ……なあ美由紀、今度は、お兄ちゃんのアソコを口でしてくれないか」

「えっ、ええっ!? お、お口で……でも、そんなこと、まさか、お、オチン○ンをお口でなんて……」

「オナニー好きの美由紀ならわかるだろ、アソコをいじると気持ちよくなるのは、男も一緒なんだ。ちゃんと気持ちよくしてくれたらママには黙っててやるし、ご褒美にあとで美由紀のマ○コを舐めてやるよ」

「えっ、ほ、本当に……お兄ちゃんが、美由紀のマ○コを……約束だよ、約束やぶっちゃいやだよ……」

 オチン○ンを口でくわえるなど、小○生にしてみれば絶対にありえない行為なのだが、快感の誘惑には勝てなかった。自分の指で触っただけであれほど気持ちよくなる部分を、真一が舐めてくれるというのだ。美由紀は興奮に息を弾ませながらひざまずくと、不気味にそそり立ったチ○ポの先に、おずおずと口をつけた。

 それを待っていたように、真一は美由紀の髪の毛を掴んで、ぐっと腰を押し出すようにイチモツをねじ込んだのである。

「むっ、むふううっ、ぐええっ、お兄ひゃん、ひゃめ、ひゃめれーーっ、息が、息がーーーっ」

「そ、そうだっ、舌を全体に絡ませて……うわっ、喉の奥が吸いついてくるっ、さすがに小○生だ、中がつるつるしてて、年増女と感触が全然違うぞっ! こりゃだめだっ、すぐに出ちゃう!」

「お兄ひゃんっ、お兄ひゃん、もうらめっ、ゆるひてーーーーっ」

「美由紀っ! 美由紀っ! いっ、いくぞっ、全部飲めよっ、くっ、くうううっ!」

 JSの狭い口の中をメチャクチャにかきまわした末、真一は美由紀の頭を両手でがっちりと固定しながら、喉の奥に大量の白濁液を解き放った。



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第一章  その4



 それから一週間後。

 日曜日の歩行者天国は、休日を楽しむ親子連れでごった返している。

 そんな平和でのどかな雰囲気の中、道ゆく男性どもの視線という視線は、ただひとりの女性の姿に釘づけになっていた。

 ワンレンの茶髪に身体のラインがくっきりと浮かび上がるボディコン・スーツ。まるで八十年代のお立ち台からタイムスリップしてきたかのような、時代遅れで大胆きわまりないファッションだ。サングラスをかけていて素顔はよくわからないが、うら若い美人のようである。胸元はぱっくりと開いてふくらみの半分以上を露出していて、テレビで人気のセクシータレントも真っ青というほどのサービスぶりだ。さらにお尻を覆うタイトな布はまさにギリギリで、時おりヒップの肉がちらちらと見えそうになるが、そのじつ何も見えてないという、男ごころをどこまでも引きつける演出が心憎かった。

 女性はわざとらしく巨尻を振って歩きながら、ときどき小さく「ああっ」とうめいて、歩調を緩める。そしてふたたび、気を取りなおしたようにモンロー・ウォークを再開するのだった。

「どうしたんだ、元気がなくなってきたじゃないか。もっと自慢のケツを思いっきり振るんだよ。そんなことじゃ学園アイドルの名が泣くぞ」

 無関係の通行人を装いながら、政樹は女性の脇にすっと近づいて耳元にささやいた。言うまでもなく、このセクシーな女性の正体は美里である。前回の野外調教ですさまじい女の悦びを教えられた彼女は、今では完全に兄の奴隷になり下がっていた。胸や尻をほとんど露出して人前に出るなど、清純な女子高生にとっては耐えがたい屈辱のはずだが、そのあとに待ち受ける政樹の愛撫を想像すれば、何を命令されても黙って従うしかなかった。なにしろ、兄の絶妙なテクニックがもたらす快感は、オナニーの十倍と言ってもけっして誇張ではないのだ。

「お兄さん……ああ、助けて……もう許してください……家に帰ってから、どんな調教でも受けます。ふたりっきりの時なら、どんなはしたない真似でもしますから……お願い、もう許して、お外はもういやなんです」

 美里の全身からは変な汗がにじみ出ている。サングラスに隠された顔は激しく紅潮していて、よく見ると全身が小刻みに痙攣していた。

 それもそのはずで、タイトなスーツの下には何も履いてない状態なのである。つまり、ノーパンで人ごみの中を歩いているのだ。ほんの少しでもバランスを崩したら……ちょっと強い風でも吹いて裾がめくれたなら、女として絶対に見られてはならない部分が満天下にさらされてしまう。女子高生といえば、人生のうちで最も羞恥心の強い年頃である。もしこれほどの群集に秘部を見られるようなことになったら、美里はもう生きてはいられないだろう。

「そろそろ、ただノーパンで歩くのにも飽きてきたようだな。よし、今度は歩道橋を上がるんだ」

「いっ、いやよ……いや、無理です……そんなこと、できない!」

「そうか、美里がいやだっていうんなら、ぼくたちの関係もこれまでだな。パパとママに今までのことをすべて打ち明けて、家を出て行くことにするよ。それでいいんだね」

 そのことを持ち出されると、美里に選択の余地はなかった。彼女はもはや、兄の調教がもたらす桁はずれの快楽から逃れられなくなっている。ましてや、両親に何もかも打ち明けるなどは論外な話だった。

「わ、わかったから……何でもするから、そ、そんなこと言わないでください」

 美里は意を決したように、ゆっくりと歩道橋を上りはじめた。変装の奥に隠された愛らしい顔が引きつっている。

「ああーっ、見えちゃう……ダメ、ダメなの……見えちゃうわ……」

「大丈夫だ、ギリギリで見えてないよ。スケベなおやじどもが、一斉におまえのデカ尻に注目してるけどな。どうせ見えたところで、ケツ毛までボウボウの恥ずかしいアソコを誇る美里クンのことだ。みんな、黒いTバックでも履いてると思うだろうよ」

「いっ、言わないで……毛深いことは気にしてるんです、どうか口にしないでください……ああっ、わたし、アソコが、アソコが……」

 政樹のたび重なる言葉責めで、美里のマ○コはビショビショになっている。太股を伝って流れ落ちた我慢汁……いや本気汁が、午後の日差しを浴びてキラキラと光っていた。そろそろ仕上げにかかる頃合いだな、と政樹は思った。




 都心の中央にオアシスのように存在する公園、その奥は長い遊歩道になっていて、深い緑に包まれている。

 休日だけあって、公園入口近くの広場は家族連れでにぎわっていた。だが数キロにもおよぶウォーキング・コースには、さすがに人影はまばらだった。

 遊歩道のあいだに設けられた築山の上で、政樹は美里の股間を執拗に愛撫している。美里はボディコン・スーツの裾をまくりあげて下半身を露出し、肉づきのいいヒップをあられもなく突き出していた。年齢の割にはふさふさに生えそろった秘密の花園と、その奥でヒクヒクと息づく幼いマ○コが、誰に見られるかもわからない野外で白日のもとにさらされているのだ。

 政樹のフィンガーテクニックは、まさに悪魔そのものだった。

 この男は生まれつきセックスの天才であるらしく、女を絶頂に導くことなど何の造作もなかった。だが、美里が今にも達しそうになるとすかさず指を引っ込め、さきほどから三度四度と少女にエクスタシーのお預けを食らわせていた。

「ああっ、どうして……お願いです、はやくっ、はやく終わらせてください……」

「おー、もう恥も外聞もなくなってきたな。イキたいのか? そんなに達したいのか? じゃあ、どこをどうしてほしいのかはっきり言ってみろ。みんなに聞こえるように大声でだ」

「そ、そんな……ああっ、オ、オマ○コを……お豆さんを、もっといじって……」

「おいおい、誰かこっちへ来るぞ。そんなこと大声で言っていいのか?」

「いっ、いやっ、いやああああっ」

 金髪のカツラに覆われた美里の愛らしい顔が、じっとりと脂汗で濡れている。それはいつ果てるともなく繰り返される寸止めプレイのせいだけではなかった。少女の幼い性器ばかりではなく、汚れを知らないアヌスもまた切迫していたのである。

 美里の直腸には、浣腸液がたっぷり注入されていたのだ。

 兄による寸止め愛撫は、快楽であると同時に拷問でもあった。絶頂に達しないかぎりこの責め苦が終わることはなく、美里が解放されることはないのだった。

「ああ、ひどいわ、どうして……どうしてこんなことを……」

「前々から、一度おまえにこれをしてみたかったんだ。ちやほやされてお高くとまっている女が、どんな顔して人前で排○するのか見てみたくてね。ぼくのことを憎んでも、嫌いになってもいいんだぞ。そのときは、おまえを捨てて家を出て行くだけだからな」

「いっ、言わないで……そんな意地悪なことは言わないでくださいっ」

 犬のようなみじめな四つんばいの姿勢で、美里は涙を流してすすり泣いた。限界の時は刻一刻と近づいていた。たとえここで解放されたとしても、数百メートルも先にあるトイレまでたどり着くことは不可能だろう。だが、負け戦であることが確定していても、美里は戦いを放棄するわけにはいかなかった。男性の目の前で……それも最愛の兄が見ている前で、この世で一番無様な姿をさらけ出すなど、清純な女子高生には絶対に耐えられないことである。

 顎を突き出してガクガクと痙攣する妹の姿に満足したように、政樹は薄笑いを浮かべながらズボンのチャックを引き下ろした。ビンビンに勃起した巨大な男性自身で、美里の巨尻をポンポンと叩いた。

「それじゃ、そろそろ美里の処女をいただくとしようか。おまえもこのごろ色気づいてきたからな、ぐずぐずしてるうちに他の男に奪われたりしたら大変だ」

「そっ、そんなっ! この状況で、そんなことっ、待って、待ってください!」

 激しく首を振っていやいやをしながらも、美里はむっちりした太腿をみずから開いて、びしょびしょに濡れた処女マ○コを突き出した。たとえ理性では拒んでいても、一旦臨戦態勢に入った女性器が目の前の肉棒を拒否することはできない。それは陥落した女の性というものであり、美里のようにまだ男性経験のない少女の場合も、けっして例外ではなかった。

 政樹は美里のすばらしい巨尻を抱えると、いまやグショグショになった膣口を亀頭でなぶるように弄んだ。必死に排○をこらえる肛門がヒクヒクと震え、恥ずかしい空気音がブッブッと漏れ出たその瞬間……凶悪なペニスが美里の処女膜を一気に突き破ったのである。

「げっ、げええええっ! ぐっ、ぐげええっ、抜いてっ、抜いてえっ! お願いです、抜いてくださいっ、でないと、わたし、わたしっ」

「ええっ、なんだって? よく聞こえんなあ。根元まで思いっきりぶち込んで、子宮をメチャメチャに突きまくって? そうか、これがいいんだな、こうかっ、こうかっ」

 ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、と政樹の玉袋がリズミカルに美里の土手を叩いた。

「ひいいいいっ、うげえええっ、だめっ、もうだめっ、出るっ、出ちゃううっ、出ちゃいますうっ!」

「ああ? 何が出るって? はっきり言ってもらわないとわからないなあ」

「そんな、そんなこと……ああっ、ひぎいいいいっ、いっ、言います、言いますから……美里、美里、ウ、ウン○が……ウン○が漏れちゃうのっ、お兄さんっ、お兄さんっ、お願いですから、今すぐ美里から離れて目をそらしてください! ああっ、もっ、もう! 来てるの、そこまで来てるの!」

「ほおー、ご主人様にバックで突いてもらいながら平気でウ○コをぶっかけようとは、とんでもないメス奴隷もあったもんだよなあ。いいぞ、ぶっかけてみろよ。おすまし美少女の節操のない大量排○を見せてもらおうじゃねーか」

「いやっ、いやあああっ、それだけは、それだけはいやあああっ。お兄さん、ああっ、美里、美里もう、わけが、わから……好きなの、好きっ、好きっ、好きーーーーーっ!」

「ううっ、す、吸いつくっ! お子ちゃまのくせに男をガッチリくわえ込んでるぞ、なんてスケベなマ○コなんだっ、美里っ、美里! おまえは最高の奴隷だ、い、イクよっ、くっ、くうううううっ!」

 絶頂が訪れる寸前、政樹は巨大なイチモツをズボッと引き抜くと、妹の白い巨尻の上に精を解き放った。美里は意味のわからない叫び声を上げながら、背中をのけぞらせてビクンビクンと痙攣した。最愛の兄に激しく犯された悦びと、肛門の力がついに最後の時を迎えた絶望感に全身を貫かれ、瞬間的に自我を完全に喪失した。と同時に、それまで彼女を支配していた奇怪な呪縛が一気に崩壊したのである。

「あ、あなたは……お兄さんじゃない……。パパに連れ子なんていなかった……誰なの? あなたは誰なの?」

 振り向いた美里の目に映る政樹が、寂しげに微笑んだように見えた。その姿が午後の日差しに溶け込んで、ゆっくりとかすんでゆく。
「行かないで……あなたが誰であってもかまわない……いつまでもそばにいて、わたしをいじめてほしいの……。好きなのよ、愛しているの!」

 流れ落ちる涙の向こうに、兄の姿が完全に消え去ったとき……激しい破裂音とともに、学園アイドルの野外排○が開始された。



次回のお話 快楽に目覚めた優等生JC・鬼畜教師の下半身補習授業



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第一章  その3


 兄と妹の野外調教プレイは、いつ果てるともなく続いていた。

 政樹は美里の首にはめられた首輪にビニール製のリードをつなぐと、山道を引きまわして歩きはじめた。四つんばいになった美里を従順な飼い犬に見たてて、お散歩の時間という趣向である。

 キリッとした美少女顔の美里が、犬の耳をかたどった馬鹿げたカチューシャをつけているのが、なまじかわいいだけになおさら痛々しく見える。

「そうだ、犬がパンツを履いているなんて変だよね。犬は犬らしくスッポンポンにならなくちゃ。さあ、その余計な布きれを取っちゃえよ」

「いっ、いやああ……許して、それだけは許して……」

 と口では懇願の言葉を漏らしながら、美里は兄に命じられるまま、最後の砦である純白の下着をするすると脱ぎ去ってしまった。恥ずかしいオナニーを見られ、今また放○シーンを目撃されたことにより、政樹の言うことには絶対に逆らえないという錯覚を抱いているのだ。ついに白パンツまで取り上げられ、野外でありながら一糸まとわぬ全裸になってしまった美里は、無様な姿で地面に這いつくばっている。美しい顔とはアンバランスな巨尻の奥、少女特有のむっちりした太股のあいだからは、ボウボウの剛毛に覆われた女性器が露出していた。

「美里は本当に悪い子だな。虫も殺さないようなおすまし顔して、アソコはモジャモジャの黒ジャングルじゃないか。うわー、ケツ毛までびっしりだぞ、とんだ女子高生もあったもんだよな。やっぱり、毎日オナニーばかりしてるとこんなふうになるんだろうな」

「もうやめて、意地悪なことは言わないで……ああ、もう許してください……誰か来ちゃう……みっ、見られちゃう!」

「大丈夫だよ、誰か来たら、川で水遊びしていたと言えばいいんだ。美里はまだまだはめを外したい年頃だから、それで多分見逃してもらえるよ。もし警察に通報されてもすぐに釈放されるって。もっとも、パパとママ、担任の先生は警察署に呼ばれるだろうけどね」

「いっ、いやあ……」

「そうなったら、ぼくに命令されたって正直に言えばいいんだよ。でも、そうなると今日撮影した写真を、証拠物件として押収されちゃうなあ。美里がお外で素っ裸になってるところとか、平気で巨尻を出して大量にオシ○コする決定的瞬間とか」

「やめて……もうやめて……せめて、せめてパンツを……」

 と消え入りそうな声で懇願しながら、美里は必死であたりをきょろきょろと見まわしている。こんな姿を人に見られたら……という切羽つまった思いが、普段お高くとまっている女子高生の心をいっぱいに満たしているのだ。政樹は笑いをこらえるのに苦労した。この場所は実のところ私有地なのだから、他人が入ってくる心配はないのだ。

 美里の心配をよそに、政樹はリードを引っぱって、山道や草むらを縦横無尽に引きまわしていった。四つんばいになった美里は、プリプリした巨尻を振って懸命についてくる。ボウボウの陰毛が風になびいて、汚れを知らないアヌスはヒクヒクと収縮している。学園で美里に憧れている男子どもがこのとんでもない光景を見たら、ショックのあまり射精してしまうかも知れない。




「だいぶ疲れたようだね。膝が痛いだろう、もう立って歩いてもいいよ」

「はい……お兄さん……いえ、ご、ご主人様」

 涙で顔をぐしゃぐしゃにした美里は、のろのろとした動作で立ち上がったが、ふいにはっとしたように胸と股間を押さえた。犬から人間に戻った途端、羞恥心も一足飛びに回復したようだ。だがリードを握る政樹の力が緩んだわけではなかった。美里は首輪をぐいぐいと引っぱられて、山林の中にある木造の粗末な小屋の中に引っぱり込まれた。

 ここは昔の炭焼き小屋である。昭和の中ごろまでは使われていたようだが、もちろんいまでは立ち入る者もなく荒れ果てている。

 やっと屋内に入ることができて、美里はほっとしたようだ。

「ねえ、お兄さん、も、もう十分でしょう。パンツを……服を返してください」

 ビシッ!と政樹の平手打ちが飛んで、美里は畳敷きの部屋に倒れ込んだ。

「あうっ、な、なんで……どうして、こんなっ」

「まだわかってないようだな。飼い犬のくせにご主人様に対して要求を出すとは、まったくおれも舐められたもんだぜ。おら、股を開くんだよ、バカ犬。オナニー中毒になったいやらしいマ○コをしっかり見せてみろ」

「ううっ、ご、ごめんなさい! ごめんなさい! 謝りますから、もう生意気なことは言いませんから、だから乱暴しないで……」

「なんだよ、これは。アソコがグショグショの大洪水になって、太股まで糸引いてるじゃないか。お外でマッパになっただけで興奮しちゃったのか? ところかまわずオナニーしたくなっちゃう淫乱女なのか? こんなマ○コを引っさげて優等生を気どってるんだから、近ごろのJKは油断がならないよな。こういうふしだら女を放っとくと、金をもらって中年男に平気で股を開くアバズレができあがるんだろうなー」

 などといいかげんなことを言いながら、政樹の指先は美里の無垢な二枚貝をクチュクチュと刺激して、甘美きわまる女の快感を引き出していった。経験の浅い少女を問答無用で絶頂に導くその技術は、まさに悪魔の指と言ってよかった。かつて味わったことのない感覚に翻弄され、美里は脊髄反射のように背中をビクつかせ、激しくエビぞりながら悶えた。

「あっ、あっ、あっ、ああっ、なにっ、なにこれ! こんなの……こんなの、初めて!」

「自分でいじるより何十倍もいいだろう。おー、いっちょまえにのけぞってるじゃないか。女子高生でここまで開発されたクリも珍しいよな。さすがに毎日マンズリで鍛えてる美里ちゃんは違うねえ。んー、イキそうなのか? 天に昇るのか? そうか、じゃあ、やめちゃおーっと」

「ああっ、どうしてっ、どうしてっ! いかせてくださいっ、ひと思いに、いかせてっ、いきたいのっ!」

「そんなにイキたいのか? それじゃあ、仕上げはやっぱりこれだよなー」

「ああっ、それは! どうしてっ……どうしてそれを、お兄さんが!」

 政樹が取り出したのは、一見したところ人気アニメキャラのフィギュアに見える玩具だった。だがその実体は、スイッチを入れると全体がブルブルと振動するというシロモノだ。肩こりのためのマッサージ器という建前で、いまや女子中高生たちの間でひそかな人気商品になっている。もちろん、少女たちがこれを何のために使用するかは、改めて言うまでもないことだった。

 数週間前、美里は学園の友人たちとお小遣いを出し合って、この電動マッサージ器をこっそり購入した。それからしばらくのあいだ、何人もの乙女たちの股間をさんざん慰めた末、数日前にようやく美里の手元に戻ってきたのである。美里が政樹の部屋でAVを見ていたように、政樹も美里の部屋にあるいかがわしいグッズについては熟知しているのだ。

 少女たちに人気のアニメキャラが、いやらしく振動しながら美里のクリト○スを直撃した。

「ひっ、ひいいいいいっ! だめっ、だめっ、そんな……そんなにされたら、お豆さんが……こわれるうっ!」

「こんなエッチなおもちゃを通販で買いあさってるんだから、とんでもないスケベ娘どもだよなあ。校長先生に言いつけてやろうか? 職員会議やPTA総会で問題になってもいいのか? んん? なんだ、全然聞いちゃいねーじゃねえか」

「いいの、いいの、よすぎるうっ! お豆がっ、お豆がっ! 死ぬっ、死ぬっ、死ぬっ、息が、できないっ……イッ、イクウウッーーーっ!」




 どれくらいの時間が経ったのだろうか。

 意識朦朧とした状態で、全身にありとあらゆる愛撫を受けた美里は、何度も激しい絶頂に達して……はっと気がついたときには、全裸になった政樹に騎乗位でまたがっていた。まさに膣口に巨大なペ○スが押し当てられ、女子高生の処女マ○コを貫こうとしている。

 突然理性を取りもどした美里は、政樹の胸に手を突っぱって抵抗した。

「いやよっ、いやです! それだけはダメっ! 兄妹でそんなことっ!」

「ほー、おまえみたいな淫乱女にも貞操観念があるのか。しかし兄貴の見ている前でオナニーして野外露出して、大量に放○したあげくにバイブで逝きまくったくせして、挿入だけはダメってのは一体どういう価値基準なんだ?」

「な、何と言われても、それだけは……いっ、入れるのだけは……他のことなら何をされても仕方がないけど、い、一線を越えることだけは許されないわ」

 この期におよんでも正論を述べるところなど、誰もが憧れる学園アイドルの面目躍如といったところだろう。もっとも、政樹自身も簡単に美里の処女を奪うつもりはなかった。このお高くとまった妹を、羞恥のどん底に叩き込んで楽しむことが彼の目的なのだ。そのためにも、美里にはまだまだ清純な存在でいてもらわねばならない。

「よし、まあいいだろう。今日のところはシックスナインで勘弁してやろう。シックスナインは知ってるよな、毎日、無臭性AVを見て予習復習している勉強熱心な美里クンのことだから、そういうことには誰よりも詳しいはずだ」

「言わないでっ!……もうそのことは、言わないでください……何でも言うとおりにしますから、意地悪はやめて……」

 美里はおずおずと身体の向きを変えると、両脚を開いて政樹の顔の上にまたがった。挿入を回避するためならなんでもやるという、無垢な美少女にしてみれば精一杯の抵抗が、政樹には面白くてならない。男の舌が美里の二枚貝からアヌスへと執拗に這いまわり、またしても少女の強烈な性感を引き出していった。美里はわけのわからないうめき声を上げると、意を決したように兄のペ○スにむしゃぶりついた。

「むっ、むうううっ! あっ、ああああっ、むぐううううっ!」

「さすがにAVで勉強してるだけあって、初めてのフェラなのにさまになってるじゃないか。やっぱり女子高生の舌はやわらかくて最高だなー。ほら、もっと喉の奥までくわえ込むんだよ!」

「そんな、む、無理……げっ、げぼっ」

「なにが無理だよ、普通に入るじゃねえか。おー、すげえ、クリを舐めるたびに喉の奥が痙攣してるぞ、お豆と喉が連動してんのかな。いやあ、たまらん、JKは何と言ってもフェラが基本だよなー。美里のかわいい顔にかけるつもりだったけど、兄妹でそれは失礼だから、お口の中にいっぱい出してあげるからね、全部飲むんだよ」

 美里は思わず、いやいやをして首を振った。その不意の動作が強い刺激となって発射直前の亀頭を責めたて、はからずもフィニッシュの引き金になった。

「美里っ、かわいいよ、ぼくの美里っ! ううっ、でっ、出るよっ!」

「ひやっ、ひやあああっ、むっ、むううううっ!」

 大量の精子が一挙に放出されて、美里の喉の奥に何度も何度も激しく叩きつけられた。



次回のお話 美少女ノーパン野外露出!淫語責めに反応する学園アイドルの肉体



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 木々のあいだを縫って強い日差しが照りつけている。

 初秋とはいっても、まだ空気には夏の匂いが残っているようだ。ビデオカメラを回す啓介の額には、かなり大量の汗が浮かんでいる。モデルになってポーズをとっている綾子先生も、腋の下に汗がにじんでいるのをひそかに気にしているようだ。

「この辺で休憩にしましょうか。ずいぶん歩いたから疲れたでしょう」

 啓介はバッグから飲み物のペットボトルを出して、綾子先生に手渡した。綾子はハンカチで顔の汗をぬぐっているが、さすがに大学出たての若い教師だけあって、すっぴんに近い薄化粧のようだ。そのあたりが白粉の匂いをプンプンさせているおばさん教師たちとはひと味もふた味も違うところである。

「まだ疲れてなんかいないわよ。でも、暑いから喉が渇いちゃった。……啓介君って、勉強だけじゃなくてカメラやビデオも得意なのね、先生ちょっと驚いたわ。なんでもできちゃうスーパーマンだから、女子からモテモテなのよね」

「そんなことありませんよ。ぼく、女の子にもてたことなんてないし、彼女もいないんですから」

 啓介と綾子先生は、ペットボトルの飲み物を一気飲みしながらしばらく談笑した。

 ふたりは放課後の時間を利用して、学園の裏山でビデオ撮影をしているのだ。啓介は高○部の学園祭実行委員。この秋に開催される学園祭で上映するイメージビデオを作製するため、若い英語教師の綾子にモデルになってくれるように頼み込んだ。綾子は教師として赴任したばかりの、文字通りのピチピチギャル(死語)であり、沢口○子か深田○子かといわれる美貌は女優になってもおかしくないほどで、他校からも見物人がくるほどの人気だった。しかも、チャラチャラとしたところが全くない、清純の国から清純を広めにきたような女性であるから、学園祭のヒロインにはうってつけである。

 男子生徒とふたりでビデオ撮影と聞けば、若い教師なら少し躊躇するところだろう。だが啓介は成績抜群の優等生だし、撮影場所は学園の裏山だ。綾子自身、モデルに選ばれて嬉しくないわけがない。ということで断る理由はなにもなく、今日の撮影と相成ったわけである。



 やがて撮影は再開されたが、そのあたりから綾子はなにやらもじもじしはじめた。

 笑顔が妙に引きつっていて、美しい表情に浮き出した汗はさきほどとは違って、じっとりべたついている。

「け、啓介君……わ、悪いんだけど、ちょっとビデオを止めてくれる……。先生、あの、と、トイレに行きたいの……この近くに、トイレ、ないかしら」

「トイレですかー? うーん、それなら学園まで降りないとありませんねー。なにしろこんな山の中だから」

 学園の裏山というので軽く考えていたが、ちょっとした標高のある山だし、ふたりは若さにまかせてずいぶん上まで上がってきている。急いで下まで降りても二十分や三十分はかかるだろう。もちろん、何の施設もないこんな山の中に、都合よくトイレなどあるはずもなかった。

「どうしても我慢できないんですか? それじゃ、ここでしちゃうしかありませんね。誰かが見てるわけじゃないし、文句が出るわけでもないから、それもいいんじゃないですか」

「ううっ、し、仕方がないわね……じゃあ啓介君、せ、先生、ここで、その、するから……一足先に下へ降りてくれる?」

 啓介が山道を降りてゆくのを見届けると、綾子はスカートをまくり上げ、震える手ももどかしそうにパンツを膝まで引き下ろした。もはや一刻の猶予もない。荒い息を吐きながらその場にしゃがみ込むと同時に、すばらしい勢いで股間から液体がほとばしり出る。

 ふうっ、と安堵と快感のため息をもらした綾子は、なにやらジーーッという小さな物音を耳にして、後方を振り返った。

 なんとそこには、ビデオカメラを構えた啓介が、綾子の豊満なヒップとそこから溢れ出る液体を一心に撮影しているではないか。

「きゃっ、きゃあああっ! いやあああっ! なにを……なにをしているのっ!」

「なにって、先生をモデルにしてビデオを撮ってるんですよ。今日はいくらでも撮っていいって快諾してくれたじゃないですか。それに、この山道は運動部員がトレーニングに使ってますからねー、先生の放○シーンを見られたら大変だから、ぼくが見張りを務めてあげようと思いまして」

「なにが見張りよっ、やめてっ撮らないで! ヒップは、ヒップはいやあああっ!」

「ああ、そうですねー、やっぱり放○シーンを撮るんなら、前からアップでバッチリ撮らないと面白くないですよね。いやあ、先生もすました顔して、そっちの方はなかなかの玄人ですね」

 などとわけのわからないことを言いながら、啓介は前に回って綾子の股間にピントを合わせた。

「うわー、すげー、ボウボウのモジャモジャだよ。先生ってマ○毛の手入れをしないタイプなんですね。やっぱり、この方が自然でいいですよねー。しかし、それにしても物凄い量のオシ○コが出てますね。さっきの飲み物に業務用の利尿剤を入れておいた甲斐がありました。でも業務用って、一体なんの業務なんでしょうねー」

「やめてえええっ! そんなところっ、撮っちゃだめええっ! あああっ、わたし、わたし、とっ止まらないっ!」

 女優の沢口○子に似ていると言われる美しい顔を、これ以上ないほどに紅潮させて左右に振りながら、綾子はオシ○コを止めようと下半身に力を入れた。だが女性のオシ○コは絶対に途中では止まらないし、パニックを起こした肛門の筋肉が本人の意思とは関係なく伸縮して、ブッ、ブッ、という激しい空気音をかき鳴らしてしまったのである。

「ちっ、ちがうのっ! 今のはちがうのよっ! 忘れてっ、啓介君、今の音は忘れて頂戴っ!」

「そんなこと言われても、全部ビデオに記録されてますからねえ。ちなみに、先生ってオナニーは週に何回するんですか? このクリの発達具合から見て、毎晩二回三回は当たり前って感じですけど」

「そっ、そんなにするわけないでしょう! しゅ、週に二回だけよっ!」

「初めてオナニーしたのはいつでしたか?」

「しょ、小○校4年生のときよっ! ああっ、なんで、なんで、どうして止まらないのっ!」

 完全に混乱した綾子先生は、啓介が繰り出す恥ずかしい質問に反射的に答えてゆく。もはやビデオ撮影の主旨が完全に違ったものになっているのだが、学園マドンナの魅力を余すところなく記録するという意味では、大成功と言えるのかも知れない。




 啓介に促されて、綾子先生は胸を覆っていた両手をおずおずと下におろした。

 ここは校舎の外れにある、華道や茶道に使用する畳敷きの教室。

 清純そのものの美しい顔は、いまや朱に染まったように真っ赤だ。生徒たち全員が憧れる美人教師が、一糸まとわぬ……と言いたいところだが、かろうじてパンツ一丁だけは許されてヌードになっているのだ。啓介の回すビデオカメラが、その無様きわまる姿を冷酷に記録しつづけている。

 今日は日曜日なので、学園内は閑散としている。それでも、部活に来ている生徒はいくらかいるので、大声を出せば誰かが駆けつけてくるだろう。だが綾子は事を荒立てることを拒んで、啓介の言いなりになってヌードを撮らせることに同意したのだ。

「これで……これで満足でしょう……や、約束よ、はやく……あのビデオを消去して!」

「なに言ってるんですか、こんなのはまだまだ序の口ですよ。しかし、びっくりしちゃったなあ、先生のオッパイって、見事なまでの貧乳じゃないですか。なかなかのプロポーションだっていう評判なのに、実は詰め物でごまかしてる上げ底巨乳だったなんて、生徒たちにバレたら大騒ぎになるでしょうねー」

「や、やめて……意地悪なことは言わないで……」

「うーん、こんなんじゃ絵的に全然面白くないしなあ……しょうがないから、ちょっと縛ってみましょうか」

 どこから持ってきたのか、啓介は荒縄を取り出すと、綾子の上半身をぐるぐると縛りはじめた。突然のことに呆然となっている綾子は、抵抗することも声を上げることもできない。またたく間に、女教師の上半身は器用に亀甲縛りで締め上げられ、さらに残りの縄が背中で交差した両手をがっちりと拘束した。

 つまり、パンツ一枚の美人女教師が、神聖な校舎内でSMプレイまがいに縛り上げられてしまったのだ。

「ほら、こうするとぺったんこの胸も、ちょっとは盛り上がって見えるでしょう。ぼくって根っからのフェミニストだから、先生のコンプレックスを軽減しようといろいろ考えてるんですよ。うわー、オッパイは貧弱だけど、乳首は真っ黒だし乳輪はバカでっかいですよ、こりゃー相当いじくりまくってますね。B地区がビンビンに勃っちゃってますけど、これどうしたんですか? まさか、縛られて興奮したんじゃないでしょうね。清純な綾子先生に限って、そんなはしたないことはないと思いますけど」

「やめてっ、いいかげんにしなさい! わたし、もう約束は果たしたわ! こ、これ以上……これ以上変な真似をするのなら、大声を出して人を呼ぶわよ!」

「いいですよ、呼んでください。先生がパンツ一丁で亀甲縛りされているのを見て、みんなはどんなふうに思いますかねー。なんなら警察呼んでもいいですよ。そうしたら、ビデオカメラに保存されてる映像を調べられちゃいますね。女の先生が男子生徒の見ている前で平気で大量に野外放○して、オナラをぶっぱなしてドヤ顔してる決定的瞬間が、法廷で上映されるけどいいんですね?」

「だっ、誰がドヤ顔なんかしたのよっ! 全部キミの悪だくみで……ああっ、なっ、なにを!」

 啓介は綾子の美しい黒髪を無造作に引っつかむと、そのままぐいっと前に引き倒した。両手を後ろで拘束されている女教師は、バランスを崩して畳の上にどさりと突っ伏す。顔と上半身を床にぺったりとつけたまま、一枚の布きれに守られた豊満なヒップを高く差し上げているという、聖職者にはあられもない体勢をとることになったのである。

「先生、これはどういうことですか? アソコがビショビショのグショグショになってますよ。ぼく、童貞だから意味がわからないや。これはじかに見てよく観察しないといけませんよねー。生徒の疑問に答えるのは先生の義務であることだし」

「やめてっ、やめなさい! 約束がちがうわっ、パンツは脱がないでいいっていうから……ああっ、嘘つきっ! いやっ、いやよっ、いやあああっ」

「約束がちがうのは先生の方ですよ。オッパイを撮らせるって言っておきながら、オッパイなんて全然ないじゃないですか。これは悪質なパイオツ詐欺ですよ。マ○コで損害賠償するのは当たり前ですよね。しかし、先生のような美人が、ヘソまであるデカパン履いてるっていうのも、一周まわって逆にそそりますよねー」

 などと適当なことを言いながら、啓介は綾子の巨尻から最後の一枚である布きれをするすると引き下ろした。

「うわー、アヌスもマ○コもきれいですねー、もっと使い込んで真っ黒になってるかと思ったんですけど。すげーなあ、上と下の穴が同時にヒクヒクッて収縮してますよ。これって、まさか男を誘ってるんですか? そんなはずはないですよねえ、先生って、もちろん処女なんでしょ」

「あっ、当たり前でしょう! しょ、処女に決まってるわ! って、あんたなにしてるの!?」

 ジーッとチャックを下ろす音がして、ふと後方を振り返ると、啓介が制服ズボンとパンツを膝まで下ろしているではないか。美少年顔からは想像もつかない巨根が、お腹につくほどの勢いでそそり立ち、亀頭の先からは我慢汁がたっぷりとしたたっている。

「先生がそう言うんだから処女なんでしょうけど、もしそうじゃなかったら大変なことになりますからねー。聖職者が生徒を平気で騙して、図々しく処女を気取って勤務してるなんて、同義的に許されることじゃありませんよ。嘘か本当か、一応挿入してみたら分かりますからね、それじゃあ、せーの、ドンッ!」

「待って、待って、やっ、やめっ……あっ、あひいいいっ!」

「あれれ、なんだこりゃ、なんの抵抗もなくスルッと入っちゃいましたよ、先生」

 啓介はバックから挿入すると、綾子の巨尻を引き寄せて奥深くを執拗に突きまくった。さらに浅い位置まで抜いてから、女のGスポットを擦り上げながら子宮を圧迫し、ふたたびゆっくり抜くと見せかけてまたしても奥へ進行するという、高等テクニックで女教師の内部を責め立てる。綾子は二度、三度と絶頂に昇りつめたが、啓介は角度を変えスピードを変えて、一片の容赦もなく女を手玉に取りつづけている。

 やがて、白目をむいてぐったりした綾子の股間から、ゴボッゴボッと泡が立ちはじめた。

「すごいなあ、潮吹いてんのにまだ吸いついてるよ。こんな処女がどこにいるんですか。先生、正直に言ってください、今までの経験人数は何人ですか?」

「くうっ、ああっ……さ、三人よ! もう……ダメ、もう、許して……ああっ、まっ、またっ! いかされちゃうっ! 聖職者のわたしがっ、教え子のたくましいおチ○ポでいかされちゃうっ!」

「これだから女は信用できませんねー、清純だの処女だのとおすまし顔で授業やりながら、裏では三本のチ○ポをかわるがわるくわえ込んで、毎晩ガンガンやりまくってたんですね。でも正直に言ってくれたから、ご褒美に中出ししてあげますね!」

「ダメよっ、中はっ……中はダメッ、ダメッ、ああっ、それっ、それいいっ、イグウウウウッ!」

 ドクンッ、ドクンッ、ドクンッ……といつ果てるともない射精に、啓介と綾子は硬直したように震えながら、極限の快楽にいつまでも浸りきっていた。ふたりの傍らに置かれたビデオカメラが、このけしからん交尾の一部始終を記録していることは、改めて言うまでもないことだった。



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