アダルト官能小説 制服美少女快楽地獄

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

長編小説 冥(くら)き淫虐の仮面  第一回



 第一章  学園アイドル野外調教・兄萌え妹の堕ちた蟻地獄



「警部、この前お話した件ですが……」

「例の、連続少女凌辱事件とかいうやつかね? しかしね、亜矢子君……いや本城刑事。被害届も出されていないし、何の証拠もなければはっきりした形の証人もいない、そんな雲をつかむような曖昧模糊とした話を、事件として取りあげるわけにはいかないよ。きみのような優秀な刑事の言うことだから、裏でひそかに調べるぶんにはこれまで大目に見てきたが、そろそろ上層部で問題になりはじめている。このままでは、きみを刑事に推薦したわたしの立場というものが……」

「いえ、警部、非常に断片的ではあるんですが、証拠はあります。犯人の指紋や体液も見つかっていますし、被害者の証言もいくつか……それは確かに、証言とは言えないような頼りない記憶にすぎませんが、とにかくそれらを繋ぎあわせることで、少しずつ事件の全容が見えてきているんです。どうかこのまま、捜査を続けさせてください」

「そう言ってもなあ……そもそも、きみは十何件にものぼる同一犯による凌辱事件の存在を主張しているわけだが、被害に遭ったとはっきり自覚している少女がただのひとりもいないというのは、こりゃ一体どういうわけなんだ? 全員が偶然、事件のあとで記憶喪失になったとでも言うつもりかね?」

「そこなんです、警部。この事件の謎を解く鍵は、まさにそこにあるんです!」



      1



 日曜日の郊外には、初夏の穏やかな日差しが降りそそいでいた。

 近くに遊園地があるせいか、幹線道路は家族連れを乗せた車で渋滞している。その混雑を避けるように、政樹は軽自動車を人気の少ない一般道へと走らせていった。東京都下とはいっても、奥多摩まで来ると人家はまばらとなり、鬱蒼と茂った竹薮や林にさえぎられて周囲は昼間でも薄暗い。

 車を降りた政樹と妹の美里は、緑に囲まれた道を歩いていった。やがてアスファルトの舗装路が砂利道に変わり、上り坂の傾斜がきつくなっていく。登山とまではいかないが、ちょっとした山の中ほどまで踏み入っていることは明らかだった。

「あの、お兄さん……どこまで行くんですか? わたし、ちょっと疲れちゃったみたい」

「もうちょっとの辛抱だよ。喉が渇いたんなら、このお茶でも飲んでろよ。今日は一日、ぼくの言うとおりにするって約束だろ」

「え、ええ……それはわかってるんだけど」

 行き先がわからないので、美里は不安になっているようだ。こんな山の中まで来るとは思ってもみなかった。郊外までドライブというから、Tシャツとミニスカという軽装で出てきたのに、これではかなり本格的なハイキングだ。

 美里のすべすべした頬に、汗が光っている。美しい黒髪をお下げに編んで、ぷにぷにした手足を露出したいかにもJKらしい姿に、政樹は思わず生唾を飲みこんだ。美里が戸籍上とはいえ妹という関係でなかったら、とうの昔にもっと簡単な手法で純潔を奪い、その肉体を味わいつくしていただろう。もちろん、政樹はこのかわいい「妹」に対して、そんな芸のない犯し方をするつもりは毛頭なかった。ここで安易な手を使ったりしたら、いくら欲望が満たされたとしても、わざわざ兄の立場になった甲斐がない。

 だいいち、美里はその辺の二束三文の女子校生とは格が違っている。このところドラマで人気の出てきた女優を思わせるキリッとした美貌にくわえ、育ちのよさと礼儀正しさを身につけた彼女は、どこか高貴な雰囲気さえ漂わせている。明るい性格で清純可憐な美少女である美里に憧れを抱く男子生徒は、いまや学園内には数えきれない。おそらくクラスの男子のほとんどが、美里のことを想像しながら毎日のオナニーに励んでいることだろう。こんなハイレベルの少女には、最高の恥辱を味わわせてからすべてを奪うのが、それ相応の礼儀というものだ。



 かなり高みまで登ってきたとはいっても、この場所は山というよりは小高い丘と言った方が正しかった。一面に樹木が生い茂っていて、崖下を見るとゆったりと川が流れている。休日を利用してのハイキングにはもってこいの、緑に囲まれた別天地だ。

「もうこの辺でいいだろう。じゃあこれから、美里の写真を撮るからね。服を脱いで裸になってもらおうか」

「えっ、ええーっ? なにを言ってるの、お兄さん! そんなことできないわ、できるわけないでしょう。わたし、ただ写真を撮るだけだっていうからついてきたのに……だいたい、ここはお外じゃない、こんなところで裸になんて……」

「んー、そうか、そうだよな。考えてみれば、美里はそういうことが一番恥ずかしい年頃だし、外で裸になんてなれないよな。わかった、家に帰ってなにもかもママに打ちあけよう。美里が毎日、いやらしいAVを見てオナニーばかりしてるってことも、ぼくが捨てたエッチな本をわざわざ拾ってきて、ベッドの下に隠してることも。それから、まだあったな、いつだったか友達とお金を出しあって、通販で変なもの買ってたよね。あれ、たまたま受けとったのがぼくだからよかったけど、もしあの厳しいママにバレてたら……」

「いっ、いやっ、やめて……わかったから! 言うとおりにするから! だから、ママには言わないで!」

 美里は大きな木の陰に隠れながら、おずおずとした手つきでTシャツとミニスカを脱ぎ去った。ゆっくりと政樹の前に現れたときには、情けないパンツ一丁の姿になっていた。小さな両手で必死に胸と股間を隠している。真赤になった顔を左右に振って、誰か人が来ないか気にしているようだ。お高くとまった美少女の美里が羞恥に震える姿が、政樹にはいとおしくて仕方がなかった。

 美里は夢にも知らないことだが、この山は彼女の家に代々相続されてきたもので、今は母親の名義になっている。つまりはあたり一帯が私有地なので、こんな真昼間に堂々と入ってくる者などいるはずもない。せいぜい、早朝に山菜取りの老人が立ち入るくらいのものだ。

「まだ裸になってないぞ。大事なものが一枚残ってるじゃないか」

「これは……だめよ、絶対にだめ! もうこれ以上は……無理よ、お願い、これだけは許して……」

「うーん、まあいいか。それじゃあ仕上げに、これをつけようね」

 政樹はバッグの中から犬の耳をかたどったカチューシャを取り出して、美里の頭にかぶせた。さらに、引き綱のついたビニール製の首輪を、少女のか細い首にはめた。それから美里の脱いだ服を拾い上げ、バッグの中にしまい込んだ。

「さあ、四つんばいになってごらん。美里クンは今からぼくの飼い犬だよ。言うことをきかないと、きみの服を持ったままダッシュで山を降りちゃうからね。そうすると、どういうことになるかはわかるよな? パンツ一丁の格好で家まで歩いて帰ることになるんだぞ」

「や、やめて! もう意地悪なことは言わないで! ああ……いやよ、いやあ、こんな恥ずかしいこと……もう、もういやです、写真を撮るとは言ったけど、こんなことをするなんて約束しなかったわ! お願いだから服を返して! 返してくれないと、わ、わたしにも考えがあります!」

「とかなんとかカッコいいこと言いながら、自慢のヒップのあたりがもじもじしてるじゃないか。わかってるよ、オシ○コがしたいんだろう。さっき飲んだペットボトルのお茶には、利尿剤がたっぷり入ってたからね。これはメチャクチャに強力な薬だから、人間の意志で我慢しようとしても無駄なんだ。山を降りて何キロも行かないとトイレなんてないし、この場で出しちゃうしか道はないんだよ。さあ、はやくしちゃえよ。遠慮するなんて、兄妹のあいだで水臭いじゃないか。それに今の美里は犬なんだから、どこでオシ○コしたっていいんだよ」

 美里は地面に四つんばいになったまま、両手両膝を踏んばって懸命に○意をこらえている。大きな目を見ひらき舌を出して、美少女にはあるまじきブサ顔全開だ。身体の震えに連動して、形のいいバストがぷるぷると上下に揺れているが、もはやそんなものを隠す余裕すらなくなったようだ。すでに忍耐の限界を超えていると見えて、純白の木綿パンツの股間にはうっすらとしみができていた。

「お兄さん……だめ、わたし、もうだめです、我慢が……我慢が……」

「無理すると身体に毒だよ、さっさと出しちゃえよ。犬だから片足上げてするか? あ、そうだ、どうせなら立ってする方がいいよな。無○正AVを見るのが大好きな、まるで男子みたいな美里ちゃんのことだ、お外で立ち小○くらいへっちゃらだよね」

「やめて……そのことは言わないで……ああ、もう、もう……お願いします、普通に、普通に、座ってさせてください……ひいいっ、ああっ、いやああっ、出るっ、出ちゃうっ、見ないで、お兄さん、こっちを見ないでえっ! すっ、少しのあいだだけ、向こうを向いていてください!」

 真赤な顔で叫んだ美里は、ぶるぶると震えながら和式スタイルでしゃがみこむと、おぼつかない手で白パンツを一気に引きおろした。真っ白な巨尻が露出すると同時に、美少女顔からは想像もつかない剛毛に覆われた二枚貝から、黄金色の液体がすばらしい勢いで噴出した。

「ああああっ、いやっ、いやあああっ……はっ、恥ずかしいっ!」



次回のお話 兄萌え美少女オナニー遊戯!暴かれた密やかな快楽


(作者より)

 どうも、こういちです。今回から長編を公開していきたいと思いまして、まあ従来のJSもの短編と交互にやっていく感じ。これまで、出版されるかなーと思ったらやっぱり没になった長編がいろいろあるので、この際一挙大公開するのもいいかなと。

 なんで出版されないかというと、平気でJSやJCものを書くからです(笑)。あと女性の人権は一切考慮しておらず、クライマックスはだいたいオシ○コかウ○コになっちゃうので、これではなかなかメジャーな方へは行けません。それから昨今のラノベ的な書き方が全然できませんからねー。どうせ80年代に生きてるから、ラノベなんて知ったこっちゃないんですけどね。

 さて今回の作品は、これまで書いた短編のシチュエーションを再構成して長編を作ってみました、というちょっと変わった一作。だから一部短編と重複するシーンや表現がありますが、そういうものだと思ってください。



昔はブルマなんて当たり前の光景でしたが……
こんなものがエロの対象になる日が来ようとは

ブルマ

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 赤いランドセルがカタカタと揺れる。

 静かな高級住宅街を抜けて、夏美は足早に家路を急いでいた。今日は従兄の大学生・達也が勉強を教えに来る日なのだ。もちろん○学○年生の夏美は遊びたい盛りだし、もともと活発な性格である。まだ日は高く、校庭では級友たちが放課後遊びに興じているので、すっぽかしたいのはやまやまだったが……厳しい母親の手前、そういうわけにもいかなかった。なにしろ、このところ成績は下がり気味だし、それ以上にママに逆らえない深い事情もある。

 心なしか夏美の顔は少し青ざめている。ときどき歩調を緩めては、ふっとため息をついて顔をしかめた。それは勉強がいやだとか、早く帰宅するのが不満だとか、そんな理由からではなかった。

「もうダメだよー。このままじゃ夏美、気が狂って死んじゃうよー。なんでこんなことになったのかなあ」

 夏美は、大好きなオナニーを一週間も我慢しているのだった。股間いじりの悪癖がママにバレてしまい、以後絶対に自慰行為をしませんと約束させられてしまったのだから、もう最悪である。

 おかっぱの黒髪にキリッとした美少女顔の夏美は、クラスでもリーダー格の人気者だ。お金持ちの娘で明るい性格、有名子役みたいな美人とくれば、彼女に憧れを抱いている男子が数多いのも頷けるだろう。ところが、そんな学園アイドルみたいな夏美が、スケベな股間いじりを禁止されて悶々としているなどと、一体誰が想像するだろうか。実際、何食わぬ顔をして授業を受けているものの、休み時間になるとトイレに駆け込んでクリト○スをこね回したくなる衝動に襲われるのを、必死に耐える一週間だったのだ。

「うー、もうこれ以上ガマンできないよー。達也クンに相談してみようかなあ、でもなあ……こんな恥ずかしいこと、男の人には言えないし……」

 実の兄のように仲良しの達也になら、悩みを相談してもいいかも知れない。大学生の達也は、父親を早くに亡くした夏美にとってみればただひとりの頼れる男性である。エッチな悩みを打ち明けることを想像して、その恥ずかしさと淫靡さに、夏美のアソコがドクンと脈打った。




 玄関のドアを開けて、夏美はちょっと意外そうな顔をした。

 既に達也が来ているとみえて、スニーカーが脱ぎ捨ててある。達也は親戚だし、家の合鍵を持っているので、そのことは特に驚くにはあたらない。しかし、その脇には母親の亜希子のハイヒールがあるではないか。

「達也クン、もう来てるんだ……あれえ、ママ、今日は遅くなるって言ってたのに……」

 亜希子は有名な教育評論家だ。四十前の若さでなかなかの美貌ということもあって、テレビのワイドショーなどではかなりの売れっ子である。今日もテレビ局で番組の収録があると言って出かけたので、夜遅くまで帰らないものと思い込んでいたのだ。

 首をひねりながら廊下を進んだ夏美は、母親の寝室の前で思わず足を止めた。

 わずかに開かれたドアの隙間から、男女の妙な声が聞こえてくる。夏美はドアを少し開くと、部屋の中を何気なく覗き込んだ。

 次の瞬間、○学○年生の両眼に飛び込んできたのは、ガッチリと結合した男と女の性器だった。

 全裸でベッドに横たわった達也の上に、これまた素っ裸になった亜希子が乗っかり、いわゆる女性上位で合体して激しく腰をぶつけ合っていたのである。夏美は両者の足元に身をひそめたまま、しぶきを飛ばしてピストン運動を続ける結合部をまともに目撃することになった。

「ああっ、た、たくましいっ! 主人より何倍も大きいわっ! オチン○ンがっ、若いオチン○ンがわたしの中をっ!」

「うわー、なんですかこれは、メチャクチャに吸いついてますよ。叔母さん、よっぽどたまってたんですねー。しかし、テレビで不純異性交遊はダメとか言ってる人が、チ○ポくわえ込んで腰振ってるんだからとんでもないよなあ。教育評論家がこんなにドスケベでいいんですか?」

「い、言わないで……恥ずかしいことは言わないで! そっ、それいいっ! もっと奥まで突きまくってーーっ!」

 あとの声は聞こえなくなり、ねちょっ、じゅるっという水音にかき消された。おそらく、舌を差し入れ合っての激しいディープキスに没頭しているのだろう。その間にも、亜希子の熟女らしいむっちりした巨尻は、節操なく上下に弾みながら快楽をむさぼっている。やがて、亜希子はメス犬のような情けない声を上げて背中をのけぞらせ、下半身を激しく痙攣させた。母親が女の悦びに打ち震えているのだということが、○学生の夏美にもはっきりとわかった。

「あああっ、もうやめて、わたしイッたわ、イッたのよ、もう堪忍して! あの子が……夏美が帰ってくるわ、こっ、こんなところを見られたら……」

「見せてあげればいいじゃないですか。これも立派な性教育ですよ」

「ダメよっ、ダメ! あの子にだけは……夏美にだけはこんな姿を……もうやめてっ、死ぬっ、死ぬっ、気持ちよすぎるっ! もっと、もっと! ああっ、マ○コがっ、マ○コが壊れるうっ! 出してっ、中にっ、中にっ!」

 いやらしく合体した男女の性器が、ふたたび際限のない摩擦運動へと突入していった。夏美はその一部始終を、ほんの一メートルほどの位置で凝視しているのだ。ミニスカの下のグンパンは、にじみ出した我慢汁でお尻方面までグショグショの状態。わけのわからない体位へと移行して、淫語を連発しながら快感をむさぼるママの姿を目にしながら、夏美はそろそろと廊下を後ずさっていった。




 夏美が母親の亜希子からオナニー禁止を言いわたされたのは、一週間ほど前のことだった。

 低学年の頃から座布団を股間にはさんで楽しむ癖のあった夏美だが、○年生になると陰核包皮が目に見えて発達してきて、ちょっとした刺激にも股間いじり衝動をかきたてられるようになった。それにくわえて、周囲の級友たちもオナニーに目覚める年頃だ。昼休みなどはそれぞれが編み出した秘術の情報交換で持ちきりとなり、夏美はいやおうなしに本格的なオナニー生活にひきずり込まれていったのである。

 クリト○ス刺激で初めての絶頂を知ってからは、坂を転げ落ちるように激しい快感の虜となってしまった。この世にこんないいことがあったなんて……ママが留守がちなのをいいことに、昼夜を問わず自宅ではところかまわずパンツを下ろしてオナニーするのが日課になり、一日に二回三回と絶頂に達するのは当たり前。ついにはオナニー以外はどうでもいいことに思えてきた。この錯覚が思わぬ油断と悲劇を招いたのだが……。

 一週間前、夏美はお風呂の洗い場であられもなく大股を開いて、いつものクリいじりに没頭していた。まさに最高潮を迎えようとしたそのとき、ガチャリとドアが開いて、鬼の形相の亜希子が入ってきたのである。

 そのあとは悪夢というか最悪というか、座敷に何時間も正座させられて、雷のようなお説教を浴び続けることになった。「女のくせにそんないやらしいことを」「わたしの娘がこれほどはしたない子だったなんて」「このままでは不良になるわ」「まともな結婚なんてできなくなるわよ」などと叱責の言葉を山ほど食らった末に、もちろんオナニーは以後永久に禁止、お小遣いも停止されてしまったのだから、これはもはや救いようがないと言うしかない。

(なによー、わたしにはオナニー禁止とか言っといて、自分ばっかり気持ちいいことして……ママったらズルいよー!)

 勉強部屋で机の前に座っても、夏美は完全に上の空だった。厳格だと思っていた母親のとんでもない痴態を目撃したのだから、それも無理のないことだった。○学生の夏美は、もちろんAVなど一度も見たことがないし、大人の具体的なセックスシーンを想像したこともないほどだったのだ。せいぜいクラスの男子が橋の下で拾ってきたエロ本を、こわごわ覗き込むくらいが精一杯だったのである。

 そんな夏美のことを見透かしたように、達也は耳元で意味ありげに呟いた。

「やっぱり勉強どころじゃないか。無理もないよなあ、ママのあんな無様なところを見ちゃったんだから。でも、大人のセックスを覗き見するなんて、○学生にしてはよくない趣味だぞ」

「達也クン……し、知ってたの?」

「あんなところに突っ立ってガン見してるんだから、気がつかない方がどうかしてるよ。もっとも、ママは俺のチ○ポに夢中だったみたいだけどな。さすがに親子だけあって、ドスケベなところはそっくりだよなー。でも夏美もかわいそうだよね、あんなエッチシーンを目の前で見せつけられて興奮しまくってるのに、肝心のオナニーは禁止だなんて」

「ううっ、ど、どうしてそれを……」

「ママがなにもかも白状しちゃったんだよ。テレビではあんなに真面目ぶってお高くとまってるのに、チ○ポのためならどんなはしたない真似でもするし、おまえの秘密も全部喋っちゃうんだから、困った叔母さんだよねー」

 達也の口が夏美の耳たぶを甘噛みした。夏美は雷に打たれたように華奢な身体をのけぞらせ、ひいいーーっ、と情けない声を上げた。興奮が極限を超えたために、たったそれだけの刺激で軽く達してしまったのだ。

「全部分かってるんだぞ、オナニーがしたいけどできないんだろう? おまえにとって、ママの命令は絶対だからなー。でも、自分でいじらなきゃセーフなんだよな、だから俺がアソコいじりをお手伝いしてやるよ。オナニーの何倍も気持ちよくなれるんだよ、さっきのママみたいに、死ぬー死んじゃうーって叫んじゃうくらいにね……」

「えっ、ええっ? なに? 達也クン、なに言ってるの?」

 振り向こうとした夏美のうなじから背中へと、達也の唇がいやらしく這い下りた。びくっ、びくびくっ、とJSの幼い肉体が痙攣して、夏美の目の前は真っ白になった。




 ふとわれに返ると、夏美はベッドに横たわっていて、達也の大きな身体が完全に覆いかぶさっている。

 達也は夏美の無垢な唇を堪能したのち、ゆっくりと舌を差し入れていった。JSの柔らかい舌と、ちょっと乳くさい口内を縦横無尽にいたぶりつくす。ロリコンなら誰もが夢に見る行為だ。夏美の小さな両手が、達也の胸を押しのけようと必死に力を込めているのだが、脱力してべったりとのしかかった大人の男性の肉体である。少女の腕力ではびくともするものではなかった。

「むうっ、むふううっ、ひゃっ、ひゃめてーーっ……あっ、あっ、いっ、いやあああ……おっぱいは、くすぐったいからいやなのおーー」

「あー、これはいけないなあ。ぺったんこの洗濯板に、蚊に刺されたようなB地区か。夏美はマ○コばかり開発して、パイオツいじりがお留守になってるんだなー。○年生にもなってこれじゃ恥ずかしいから、俺がレロレロして大きくしてあげようねー」

「ひっ、ひやああっ、へ、変態! ママに言いつけてやるからっ」

 Tシャツは首までたくし上げられ、無駄肉のない上半身が丸出しになっている。達也の容赦のない唇が、あるのかないのか分からない少女の乳首に吸いついて、舌と唾液を駆使しながら初めての感覚を引き出していった。脊髄反射のようにのけぞる夏美の身体をがっちり拘束して、達也はJSの腋の下からおへそまで執拗に舐めまわした。夏美のすすり泣きの声には、嫌悪だけではない甘ったるいものが混じりはじめている。こんな状況でも男に媚びてかわいい声を出してしまうのは、女のDNAに刻み込まれた本能なのだろう。

 だが、やがて達也の手がミニスカの下のグンパンに伸びると、さすがに本気の抵抗モードに入った。いかにエッチに興味があるとはいっても、男にパンツを脱がされるなど、女子○学生には絶対に受け入れられないことである。

「うわー、なんだこりゃ。水につかったみたいにパンツ全体がグショグショじゃないか。こんなの履いてたら風邪ひいちゃうぞ、さあ、お兄ちゃんが脱がしてあげようねー」

「いやよっ、いやああ、絶対にいやっ、パンツだけは、だめええっ!」

 夏美にしてみれば命がけの抵抗なのだが、成人男性から見ればもちろん無力に等しかった。最初から達也の掌の上で踊っているようなものだ。しばらくのあいだ適当にじたばたと暴れさせてから、達也は満を持してパンツのゴムに手をかけると、力の差を見せつけるように白い布きれをするりと取り去った。

 両足首を持って大股を開かせると、達也はJSのつるつるの股間に顔を寄せた。

「あああっ、ああっ、そんなっ……いやあっ、見ないでっ、見ないでよおっ」

「どれどれ、オナニー中毒のドスケベ娘のアソコはどんなふうになってるのかな。いじりすぎて変形なんかしてたら、お嫁に行けなくなっちゃうからねー、ここは家庭教師として、しっかり観察しないといけないな。うーん、我慢汁があふれすぎて、ビショ濡れでよく分からんなあ。よしよし、僕が舌で全部舐め取ってあげようね」

「えっ、ええっ、そんなところ、汚いよおっ、オシ○コするところだよ! うそっ、うそうそっ!」

 少女の幼い二枚貝を割り込むように、男の舌が上下に這いまわったのち、最も敏感な部分に到達した。舌先が陰核包皮を剥き上げて、小刻みに震えながらクリの本体を押しつぶすように責めたてる。

「ひっ、ひいいいいいっ! そっ、それ、ぎっ、ぎもぢいいーーーーっ! 死ぬっ、わたし死んじゃうっ!」

 夏美の身体は硬直したままベッドの上で二度、三度と弾み……括約筋のコントロールを失った幼い股間から、プシャアアアッ!と素晴らしい勢いで○学生の聖水が吹き上がった。

 おっとっと、と危うく失禁の直撃をよけた達也は、白目をむいて歓喜する夏美の姿をスマホで撮影しながら、母の亜希子を混ぜた3Pで楽しむ計画に没頭していた。




惜しくも引退しちゃった木村つなタン ロリ系を代表する女優としてよく健闘してくれました
最後の方はお肉がつきすぎて、制服着たらコントみたいでしたが……

木村つな


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 深夜、異様な寝苦しさを感じて、美幸は目が覚めた。

 子供部屋の真新しいベッドは寝心地がよく、朝まで何の心配もなくぐっすり眠れるはずだった。ところが、ふと目覚めてみると、どうしたことか部屋の明かりは煌々とともっていて、誰かが美幸の上にのしかかっている。

 しだいに頭がはっきりしてくると、状況が目に入ってきた。

 美幸はパジャマの上を脱がされて上半身裸になっており、兄の浩一が小さな乳首をレロレロと舐めているのだ。

「ちょっとお兄ちゃん、なにしてるの? やっ、やだああっ、そんなところ、舐めないでっ!」

「あー、目が覚めちゃったか。あんまり気持ちよさそうに寝てるもんだから、このまま起こさないでアソコやお尻の穴もペロペロしちゃおうかと思ったんだけど、やっぱり小○生は反応を見ながらじゃないとつまんないよねー。美幸は○年生のくせに、いつも自分でオッパイをいじりまくってたんだな。なんて悪い子なんだろうね。でも、貧乏人の楽しみはオナニーくらいしかないから、それも仕方ないか」

「なっ、なに言ってんの? わたし、そんなこと、したことないもん。オッパイなんて、くすぐったいだけで気持ちよくないもん、いやらしいことはやめてよっ、パパとママに言いつけるんだから!!」

「なにが気持ちよくないんだよ。乳首がこんなにビンビンになってるじゃないか。うわー、すげえなあ、胸はつるつるのぺったんこのくせして、B地区だけはオバサンみたいにコリコリになってるぞ。毎晩オナニーしてないとこんなにはならないよな。そうだ、両方の乳首を舐めてあげないと不公平だよねー。不公平はいけませんよ、公平な愛撫こそ民主主義の原則」

 と訳のわからんことを言いながら、浩一はもう一方の乳首にむしゃぶりついた。

「ひいっ、やっ、やめ……ああっ、いやよ、そんなの、気持ちよくなんかないんだからーっ」

 それまで児○施設にいた美幸が、新しい里親制度でこの秋月家にもらわれてきたのは、一週間前のことだった。あまりに快適で静かな暮らしに、美幸はほとんど夢見心地だった。施設にいた頃は周囲からのいじめもあったし、親の借金がらみで因縁をつけてくる怖い男たちもいた。そんな嫌なものから完全に遮断され、新しい両親と兄から可愛がられる幸福な生活へと舵を切った……はずだったのである。

「どうして……どうしてこんなことするの? お兄ちゃん、こんな人じゃないと思ってたのに……」

「どうしても何も、お兄ちゃんは小○生の女の子の裸が大好きな人なんだよ。特に美幸みたいにお尻がプリプリしてるぽっちゃりJSは大好物なんだ。これから、美幸ちゃんのマ○コやケツ穴をレロレロして、オシ○コやウ○コするところを全部ビデオに撮っちゃうからね。あんな貧乏人の小汚い施設にいたんじゃ、こんないい思いはできなかったから、きみは本当に幸せ者だよねー。さあて、そろそろパンツを脱いでかわいいハマグリさんを見せてもらおうか」

「やっ、やめてえっ、キチガイッ、変態っ!! いやよ、パンツは……パンツは絶対にいやああーっ!!」

 パンツのゴムに手をかける浩一と、最後の防衛線を死守しようとする美幸。ドタンバタンという激しい攻防の音が、部屋の中に響きわたった。



 さて、翌日の夕食時のことである。

 食卓には秋月家の両親と美幸の三人が座っていて、浩一はまだ大学から戻っていなかった。

 美幸はさんざんためらった末に、昨夜の出来事を新しいパパとママに打ち明けることにした。

「パパ、ママ、昨日の夜……お兄ちゃんがわたしにいやらしいことをしたの。わたしのパンツを脱がして、お、お尻やアソコの恥ずかしい写真を……」

「うーん、そりゃそうだろう。なにしろ美幸は、そのためにうちにもらわれてきたんだからなあ」

 とパパはビールを一気飲みしながら、いかにも人のよさそうな笑顔を見せて、当然のように言った。かたわらでは、ママが満足したように頷いている。美幸は足もとの地面がガラガラと崩れ落ちるような感覚を覚えた。

「あの、それって……どういう……」

「なんだ、美幸、施設の人から説明されてなかったのか。ほら、去年法律が改正されてセクハラOK、ロリは解禁、小○生にも中出し以外は何をしてもいいことになっただろう。憲法にも『女は産む機械』と明記されたよね。それを受けて、新しい里親制度ができたんだよ。美幸の本当の両親はパチスロ狂いで借金作って逃げちゃっただろ、それを国が肩代わりする見返りとして、おまえは奴隷としてうちで奉公することになったんだ。もちろん、主に浩一のおもちゃとしてご奉仕してもらうためなんだが、それさえきっちり果たせば、うちの娘として何不自由なく学校へも通えるんだ、こんな願ってもない話はないだろう」

 父親の説明に美幸が唖然としているところへ、浩一が帰ってきた。

「いやあ、昨夜は大変でしたよ。美幸のB地区をレロレロして、パンツを脱がすところまではいったんですけど、マジで引っかかれたんでマ○コ写真撮っただけで断念しちゃいました」

「こらこら、だらしがないぞ。ロリコンに妥協は禁物だ。しかし美幸もよくないなあ、適度に抵抗するのも大事だが、きりのいいところで観念して股を開くのが女のたしなみというものだ」

 酔った勢いで説教をはじめるのが父の癖である。それをたしなめるように母親が、

「浩ちゃんはよくやってますよ。塾講師のバイト先で小○生を物色したり、日曜日には噴水で当札したり大忙しなんだから。でも、美幸のことは猫かわいがりするばかりで、一向に手を出さないからハラハラしてたんですよ」

「そんな心配は取り越し苦労というものだよ、秋月家の男は代々、筋金入りのロリコンだ。おじいさんは都内随一の専門店、通称ロリコンタワーを経営していたし、ひいおじいさんはわが国のロリコンの草分けと言われるほどの偉人で、今度東京駅前に銅像が建つとか建たないとか。かく言うわたしも、家庭教師で教えていたJC時代の母さんに手を出したんだが……あの時の母さんは最高だったなあ、上と下の両方のお口で嬉し泣きして……」

「もう、いやですわ、子供たちの前でそんな」

 大笑いに包まれる食卓で、美幸はただひとり、口半開き状態で固まっていた。

 美幸がささやかな自分の荷物を持って、こっそりと家を出たのは、その夜のことである。

 幸福な境遇と思われたものは完全な錯覚であり、実際のところはとんだキチガイ一家に入り込んでしまったのだ。ぐずぐずしていると、今夜からでも本格的な調教が開始されてしまうだろう。ちょうど両親はテレビに見入っているし、浩一は風呂に入っている。逃げ出すのはこの時しかなかった。



 そのあとの記憶が、美幸の中では曖昧なのだった。

 家を出て駅まで行ったことは覚えている。他に行くところもないので、元の施設に戻ろうと路線表を見ていると、黒い背広を着た数人の男たちに取り囲まれた。

「美幸ちゃんだね、せっかく新しい家族ができたのに、逃げ出したりしちゃいけないなあ」

「あ、あのう……誰ですか?」

「さあ、おじさんたちと一緒に、いいところへ行きましょうねー」

 そこで口をふさがれ、薬か何かを嗅がされたのか、急に気が遠くなってしまったのである。

 気がつくと、美幸は暗い倉庫のようなところにいた。ベッドの上に寝かされ、両手両脚を大の字に縛られていて……なんと、衣服を全部脱がされて素っ裸にされていた。

 黒ずくめの男たちが、手に手に妙な道具を持って周囲を取り囲んでいる。

「おじさんたち、誰なの……どうしてこんなことするの……い、いやあ、見ないでっ、恥ずかしいよう!」

「お嬢ちゃんも馬鹿なことをしたもんだねえ、逃げ出さなければこんなことにはならなかったのに……といっても、たいていの子はすぐに怖気づいて逃げちゃうんだよねー。それを捕まえて従順な奴隷に教育するのが、おじさんたちの役目なんだ。きみはせっかくの里親制度を拒否しちゃったから、両親の借金を自分で返すことになったんだよ。まずエッチなビデオに何百本も出演して、そのあと毎日、エロいジジイどもに弄ばれるんだ。最後にボロボロになって使い物にならなくなったら、○されちゃうんだけどね」

「い、いやあああ……そんな、そんなのって……」

「こんなことなら、逃げないでいい子にしてればよかったよねー。ちょっとくらいエッチな目に遭っても、あとはパパやママ、お兄ちゃんに可愛がられて、学校に行けたし美味しいものも食べられたのに。でももう手遅れなんだよ。○年生ならセックスのことは知ってるよね、これから美幸ちゃんは、おじさんたちとセックスして一人前の女になるんだよー」

「やっ、やだあああっ!! そんなのいやああ!! 助けてっ、パパッ、ママッ、お兄ちゃんっ!!」

 美幸がまさに絶体絶命になった、その時。

「そこまでだ! 僕の妹に手を出すんじゃないっ!!」

「ああっ、お兄ちゃん、助けてえっ!!」

 倉庫の入口から颯爽と登場したのが、美幸の新しい兄となった浩一である。「やあっ」「とおーっ」という掛け声とともに、数人の男たちをあっという間に叩きのめし、美幸の拘束を解いて鮮やかに救出してしまった。

 美幸は裸のままで浩一に抱きついて泣きじゃくる。その頭をやさしく撫でながら、

「もう大丈夫だよ。美幸にはいつでもお兄ちゃんがついてるんだからね」

「お兄ちゃん、美幸が、美幸がまちがってたの。あんないいお家にもらわれたのに、こっそり逃げ出したりして……これからはいい子になるから、お兄ちゃんのためなら何でもするから、だから、だから、うっ、うええええええん!!」

 実際のところ、ここまでは計算どおりというか、思うツボの展開だった。この里親制度でもらわれた少女たちは、たいてい一度はビクついて逃げ出すのだが、それを保護するのが黒づくめの男たちの仕事。もちろん、さっきの立ち回りも馴れ合いの芝居であって、セクハラ以外にスポーツなどしたこともないおたく男の浩一が、そんなに強いなどあり得ない話だ。しかし小○生ならコロリと騙されて、もう二度と逃げ出そうという気は起こさないだろう。



 お風呂の洗い場で、美幸はその小さな口を駆使して、浩一の男性自身にご奉仕している。

 怒張した亀頭を懸命に頬張ったまま、鈴口からカリへと舌を微妙に動かすと、溢れ出た男の我慢汁が唾液と混ざり合ってグチョグチョと淫靡な音をたてた。

 かわいい丸顔を真赤にした美幸は、教えられたとおりに裏筋に沿って竿を舐め上げ、さらに身をかがめて玉袋を甘噛みした。小○生にしては巨大なプリケツが、浩一の目の前に高く掲げられた格好だ。手を伸ばして少女のアヌス、その向こうにある二枚貝へと指を這わせながら、

「上手だよ、美幸。フェラをすっかり覚えちゃったね。パンツ下ろされただけでべそかいてたのが、嘘みたいだよ」

「や、やだ、そのことは言わないでよ……もうあの時の美幸とはちがうもん。わたし、お兄ちゃんが喜んでくれるなら何でもするんだからっ、ねえ、出したいんでしょ、いつでもお口に出していいよ」

「うん、そうだね、でもその前に、美幸にもごほうびをあげようね」

 浩一はバスマットの上に横たわると、美幸の豊満な下半身を顔の前に引き寄せた。兄と妹のお風呂場シックスナインだ。少女の性感帯を知りぬいた凶悪な舌がぽってりしたワ○メに侵入し、女の弱点であるお豆を蹂躙してゆく。マ○コを攻撃されながらチ○ポにご奉仕するというシチュエーションに、女性の持つ本能的なM感覚を刺激されて、美幸は脊髄反射のように幼○体型の全身を震わせた。

「お兄ひゃん……らめっ、らめっ、そこらめっ、よすぎるっ! オナニーより百倍もいいっ! ああっ、もうっ、もうっ」

「うわー、美幸は本当にエッチだね、マ○コとお尻がヒクヒクしてるよ。小○生がこんなにエッチでいいのかな?」

「もうっ、もうらめっ、しっ死むーーーっ!! お兄ひゃん、お兄ひゃん、すっ、好きーーーーーーっ!!」

「かわいいよ、美幸っ、一緒に天に昇ろうねっ!! だっ、出すよっ!!」

 一足先に絶頂を迎えた美幸の口の中に、ビュクッ、ビュクッ!と白濁液が勢いよく放出された。肉づきのいい美幸のプリケツが、浩一の顔面にのしかかったままビクビクビク……と破廉恥行為の余韻を楽しむように痙攣した。



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 昼休み、校舎の屋上には暖かい日差しが照りつけていた。

 建物の陰に隠れるように、ぴったりと寄り添って顔をくっつけ合っている男女の姿があった。ここは学園の中等部なのでふたりは中○生、もちろん不純異性交遊ということになるが、屋上はもともと立ち入り禁止だ。この時間に誰かがやってくる気遣いはなく、したがっていかがわしい行為に及んでも邪魔が入ることはない。

 慎二は、目を閉じた真澄の唇にチュッチュッとついばむように触れたのち、ブチュッと本格的に接吻した。相思相愛の仲になってから、まだ日が浅い。キスをした回数も、ほんの数えるほどだ。やがて慎二の舌が、真澄の歯をツンツンと叩いて口の中に割って入り、少女のやわらかい舌を探し当てた。初めてのベロチューである。

「ああっ、らめっ、慎二クン……なに? なにをするの?」

「大人のキスですよ、先輩。どうして逃げるんです、先輩の唇は、誰のものですか?」

「そっ、それは……慎二クンの……あなただけのものです……」

 一度は顔をそむけた真澄だったが、意を決したように舌をからめての濃厚なキスに応じてきた。レロッレロッ、ピチャピチャと、ふたつの舌が二匹の軟体動物のようにいやらしくからみ合う。ふたりの鼻息が荒くなった。お互いを激しく求め合うという意味では、これはもう舌を使った本気の性交である。

 慎二の手が真澄のスカートの中に伸びてきた。指先がパンツ越しにゆっくりと女性自身をなぞった。

「いっ、いやあ……だめっ、だめよ、そんなこと……ああっ、慎二クン、わたしたち、まだ中○生……あっ、あっ、そこは!」

「せっ、先輩……先輩も、ぼくのアソコに触ってください」

「えっ!? あっ、ああっ、こ、こんなに……やっ、やだっ、わたし……どうしていいか、わ、わからない!」

「ああっ、そうです、ゆっくりさすって……ふああっ、先輩、ぼく、ぼく、パンツの中で出ちゃいそうです!」

 ふたりは延々とお互いの舌を吸い合い、下着越しに幼い性器を撫で合った。激しい興奮のもたらし我慢汁、いや本気汁で、どちらのパンツもいまやグショグショだ。少年と少女の関係がAからBへと進行していく、一番楽しくていやらしい時期と言えるだろう。このぶんだと、さらに先へと進むのもそう遠くはなさそうに見える……。



 予鈴が鳴ったので、慎二は一足先に階段を下りていった。

 他の生徒たちに怪しまれないように、真澄は数分の間隔を置いてから教室へ帰ることにした。屋上に居残ったまま、少年の甘いキスとやさしい愛撫の余韻に浸っていた、そのときである。

「ずいぶんお楽しみじゃないか。今度はかわいい顔した後輩をくわえ込んだのか、おまえも相当なタマだよな。てめー、俺の奴隷という立場を忘れてるんじゃないのか」

 担任教師の小野寺が、階下への出口をふさぐように立って、煙草の煙をふっと吐き出した。真澄の端正な顔がさっと青くなった。この男は、真澄がこの場で一番会いたくない男だったのである。

「あなたには関係ないでしょう! もうわたしに構わないでっ、これ以上つきまとうんなら、わたし、わたし……」

「どうするんだ? 俺のやったことを校長にでも言いつけるのか。こっちは別にそれでもいいんだぞ。さっきのかわいい彼氏に、おまえの正体がバレてもいいというんならな。そういや、さっきはずいぶんノリノリで清純な処女を演じてたじゃないか。そのおまえが、実はヤリ○ンの変態ドスケベ娘だとわかったら、無垢な少年はどう思うかな?」

「くっ、ひ、卑怯者……もとはといえば、全部あんたが無理矢理に……」

 真澄は一年ほど前、放課後の教室で小野寺に処女を奪われた。さらに、そのときに撮影された恥ずかしい写真をネタに、連日のように学園内でハメたおされ、変態行為を強要され、おぞましい快楽の奴隷にされてきたのである。小野寺に脅されるとすくみ上がり、すさまじい快感に縛りつけられてきた真澄だが、初めての恋を知ったせいか、この日ばかりは気迫が違っていた。

「ゆ、許さない……あんただけは絶対に許さないから! もうこうなったら、いっそ、こ、○してやるわっ!!」

「おいおい、落ち着けよ。俺はなにも、おまえの恋路を邪魔しようっていうんじゃない。しかし考えてもみろよ、このまま彼氏との関係が進んでいざ合体ってことになったら、おまえが処女どころかとんでもないヤリ○ン女だってことが一発でバレちゃうぞ。あの少年は真面目な中○生だからショックは大きいだろう。おそらく絶対に許してもらえないだろうなー。俺は担任としてそれを心配しているわけだよ」

「なっ、なにが心配よっ! あんたみたいな外道の口から、どうやったらそんな言葉が出るの!?」

「だから落ち着けって。そこでだ……駅前にでっかい病院があるだろう、あそこの院長は俺の高校の後輩なんだが……そいつに頼めば、一時的にだが処女に戻してもらえるっていうんだよ。どうだ、ここはひとつ交換条件といこうじゃないか。その医者を紹介するから、おれがおまえにやったことは全て水に流すと、これでどうかな」

 真澄は考え込んだ。小野寺の言うことは信用できないが、このままだと処女でないことが慎二にバレるのは、確かに時間の問題である。それだけは避けねばならない。それに、あの大病院を経営する医者ならば、この町の名士である。少なくとも、鬼畜教師よりは信用できるはずだ。

 思い迷った末、真澄は小野寺の話に乗ることにした。そのことで、さらなる蟻地獄に踏み込む結果になろうとは、このときはまだ知る由もない。



 翌日の放課後。

 小野寺は駅前の一等地にそびえ立つ大病院を訪れた。最上階にある院長室のドアを開くと、室内は異様な熱気に満ち、男女の激しい喘ぎ声が響きわたっている。部屋の中央に置かれたベッドの上で、全裸の男と女が汗だくになってからみ合っているのだった。

「なんだよー、もう勝手におっぱじめてやがったのか。まったく相変わらず気の早いやつだよ」

「やあ、これは先輩。この小娘は最高ですよ、使い込んでるわりには締まりもいいし、上の口は反抗的なのに下のお口は正直者ってところがいいですねー。これなら、うちの患者の金持ちジジイどもと円光させたら大評判になりますよ」

 院長の加川は、真澄の小ぶりなヒップを固定したまま下からガンガン突き上げながら言った。騎乗位から女性上位へと移行して、つるぺたの胸には不似合いなほど肥大化した乳首を吸い上げ、さらには首筋から唇へと、おっさんのいやらしい舌を縦横無尽に這わせてゆく。

「おいおい、いくらなんでも円光はマズいだろ。かりにも俺の教え子なんだからな。それに、ここまで開発するのにどれだけ手がかかったと思ってるんだ。……で、そのジジイってのはそんなに金持ってんのか?」

「ふっ、ふざけないでっ! あんたたちは狂ってるわ、キチガイよっ!! 処女に戻してやるっていうから……医者だっていうから信用して来たっていうのに、なんでこんな目に……くっ、あっ、ああああっ!! ふ、ふたりまとめて、絶対に○してやるっ!! この建物にもっ、火をつけてやるから覚えてなさいっ!! ああっ、あうっ、ひいっ、そんなに……そんなにされたらっ!!」

 怒りと快感で、真澄は完全に逆上している。放課後、この病院を訪れた真澄は、性器を診察するという言葉に乗せられて自らパンツを下ろしたのだった。若くして大病院を継いだ加川は、外見こそ実直な御曹司ふうだが、もちろん小野寺と同じ穴のムジナ。おっさんの指先と舌を駆使して、開発されたJCマ○コをビショビショの大洪水にすると、あとは訳のわからない道具をとっかえひっかえ、真澄を二度、三度と激しい絶頂に導いた。少女がわれに返ったときには、中年男の黒い巨根がズボズボと挿入され、既にメチャクチャなピストン運動が開始されていたのである。

 小野寺は背広を脱いで素っ裸になりながら、ニヤニヤ笑いを浮かべて言った。

「まあまあ、別におまえを騙したわけじゃないよ。ただ、このバカ医者は無類のJC好きなんで、ちょっとフライングしちゃったって話なんだ。連続イキが得意なおまえのことだ、このくらいのセックスで四回や五回達したくらいは、軽いウォーミングアップってもんじゃないか。さあて、約束どおりにおまえを処女に戻してやるとするか」

「ちょ、ちょっと、なに……なにをしているの? そんな、そんなところを……」

 真澄が怯えきった声を出したのも当然だった。小野寺は女性上位で貫かれている真澄の小ぶりなお尻に手を伸ばすと、アヌスをゆっくりと愛撫しはじめたのである。

「ヤリ○ンのおまえでも、さすがにこっちは未使用だからなー。つまりは処女ってことだろ。これからもう一回処女喪失させてやろうというんだから、俺くらい親切な男はいないよなあ。おー、だいぶほぐれてきたな、そろそろいけるかな?」

「まさか、う、嘘でしょ……やめて、いや、いやよ……お尻なんて、あり得ない、無理よっ、助けてっ、いっいやーーーーっ!! ぐええっ、ぎゃっ、ぎゃああああああああああっ!!」




 真澄の絶叫はすさまじいもので、普通なら通報されるレベルだったが、この院長室はこんなこともあろうかと(?)完全防音が施されている。そして、病院内でも特別の許可を得た場合でないかぎり、この最上階まで上がってくる者はいないのだった。

 三人の男女は体勢を変えて、今度は小野寺がベッドに横たわり、アヌスを貫かれた真澄と加川が対面座位で結合していた。もはや涙も涸れて、抗議の声を上げる気力も失った真澄は、二本の肉棒を呆然と受け入れる以外になすすべがない。

「先輩、このガキ、尻を犯されて感じてるみたいですよ。マ○コがさっきよりビショビショのグショグショになってるし……うわっ、自分からケツ振ってますよ、これどういうことなんでしょうねー」

「ドMド変態なのは知ってたが、一発目からケツで感じるとはなー。ちょっと動いてみるか」

 小野寺と加川は、呼吸を合わせて真澄の両穴を前と後ろからガンガン突きまくった。

「ひいっ、ひぎいいいっ、あああっ、かっ、感じるーーーっ!! どうして、どうしてなのっ、いやなのに、わたし、いやなのに、お尻とマ○コで、わたし、イカされちゃうっ!! ああっ、こんな、こんな気持ちいいことが、この世にあったなんてっ!! いいのっ、いいのっ、オチン○ンがいいのーーーっ!!」

「おー、ノッてきたなあ。タイミングよく特別ゲストも来たようだぞ」

 と小野寺がニヤつきながら呟いた、次の瞬間。院長室のドアがカチャリと開いて、制服姿の少年が入ってきた。腰を振りまくっていた真澄は、凍りついたように固まってしまった。それは真澄の彼氏の慎二だったのである。それでも、おっさんふたりの容赦のないピストン運動は止まることがない。

「いっ、いやあああああっ!! 見ないでっ、慎二クン、見ないでえっ!!」

「先輩……先生に呼ばれて、まさかと思って来てみたんだけど……先輩がこんな人だったなんて……これがあなたの本性だったんですね、ぼく、はっきり分かりましたよ」

「ちがうのよ、慎二クン、これはちがうのよっ! 待って、行かないでっ、ああっ、いっ、いくーーッ、行かないでっ、いくっ、いっちゃうーーっ、いくいくいくーーーーーーーーっ!!」

 少女の肉体を信じられない恍惚感が貫いた。ビクビクビクッと果てしなく痙攣を続ける真澄の両穴に、おっさん二人組は大量の精を解き放った。



 病院のロビーに下りてきた小野寺は、待っていた慎二に数枚の一万円札を手渡した。

「これであの小娘は完全な奴隷に仕上がったよ。少ないが、これは今回の報酬だ」

「えー、もう終わりですか。ぼくも一発発射したかったなあ」

「贅沢言ってんじゃねーよ、おまえほどの美少年なら、学園の女でも先生でもいくらでもやれるだろ。そうだ、他にも反抗的な奴隷がまだ何人かいるんだが、またおまえのルックスとテクニックでたらし込んでくれないか」

「いいですよ、バカ女の相手は面倒だけど、お小遣い稼ぎとしては最高ですからね」

 慎二は美しい顔にさわやかな笑顔を浮かべた。



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 さっきまではしゃいでいた生徒たちも、担任教師の姿を見ると途端に静かになり、おとなしく整列をはじめた。

 まだ真新しい体育館の床が、男女の足音に反応したようにキュッキュッと鳴る。やがて、担任の安田の前に、○年○組の三十人ほどの生徒がきれいに整列した。いつもと変わらない体育の授業である。

 とはいえ、少し普段とは違った部分もあることを、生徒たちは既に知っていた。今日から三学期。保健体育教育に力を入れているこの学園では、三学期の体育は毎年、男子に限って上半身裸で行うことになっているのだ。

「みんな分かってるな、寒さに負けない強い身体を作るため、今日から裸で体育をやるぞ。それから、これは職員会議で決まったことだが、今年からは男子だけじゃなく、女子も上半身裸でやるからなー。やっぱり女子といっても身体を鍛えることは大事だし、それに○年生ともなると、男女の違いを知ることも大切だ。ということで全員、体操服の上を脱ぎなさい」

 安田がパンパンと手を叩いたのを合図に、例年のことなので男子は何事もなく脱ぎはじめた。それでもやはり、女子たちが躊躇するのは仕方のないことだった。なにしろ高学年であり、成長期の女子が胸を露出するのには強い抵抗がある。しばらくみんな一様に、もじもじしながら顔を見合わせていた。

 たまりかねて、クラス委員の麻衣が前に進み出た。

「先生、そんなこと……できません。そんなの、セクハラだと思います」

 周囲から「そうよそうよ」「セクハラ反対」などといった声が上がり、体育館の中はにわかにざわついてきた。



 安田は何も答えず、ゆっくり麻衣に近づいたかと思うと、いきなりドテッ腹にドカッと蹴りを入れた。もちろん全く力は入れてないが、何と言っても相手は小○生女子であり、大人のおっさんのトーキックである。「げぼっ」とうめいて少女がうずくまるところを、短パンに包まれたピチピチした尻を、二度、三度とサッカーボールキックで蹴りまくった。さらに、背中に蝶野ばりのケンカキックを叩き込むと、麻衣のぷにぷにした身体はそのままごろりと前転した。

「ひいっ、やっ、やめ……先生、やめて……体罰は……体罰はいけないのに」

「聞いたふうな口をきくんじゃないぞ。いいかー、性教育に反抗したバカ生徒には、いくらでも体罰をやっていいことになったんだ。こうでもしないと、おまえらみたいなゆとりガキは永久にしつけられないからな。そういえば、おまえは前にも、男女平等は絶対に守れとかぬかしてたよなあ。よーし、おまえの望みどおりに男女平等は常に守ってやる。その上で、体操服の上を脱ぐのは絶対にいやだと言うんなら、これはしょうがないよな、女子には下を脱いで下半身スッポンポンになってもらおう」

「そ、そんな……無茶苦茶だわ……」

 麻衣は半ベソをかきながら、他の女子に助けられてようやく立ち上がった。女子たちの大半はヒックヒックとすすり泣いている。やがて、一同でひそひそと相談した末に、

「わ、わかりました……上を脱げばいいんでしょ! 脱ぎます! もう、それでいいです」

「あー、なんだー? なんでそんな偉そうな態度なんだ。俺は上を脱いでくれとお願いしたわけじゃないぞ、おまえのたっての望みをかなえるために、短パンとパンツを脱いでマ○コを出させてやるつもりだったんだ。その方がいいんじゃなかったのか? さあ、どうするんだ。なんなら、上も下も全部脱いでもいいんだぞ」

「ううっ、ごっ、ごめんなさい……お願いだから、上だけ、脱がせてください」

 女子たちは半泣きの情けない表情で、のそのそと体操服を脱いで上半身を露出した。さすがにまだ小○生なのでぺったんこの女子も多いが、中には大人顔負けの発育を示している者もいる。男子たちの視線は、パイオツのふくらみや淡いピンク色のB地区に吸い寄せられていた。思わず股間を押さえている連中は、授業中にもかかわらずつい勃起してしまったのだろう。

 そして、安田の視線は、いたぶりがいのあるクラス委員の麻衣に向けられていた。丸顔で固太り気味、往年の薬師丸ひ○子を思わせる美少女の麻衣は、安田が大好物としているタイプである。デブすれすれの健康的な身体にのっかった、いかにも軟らかそうな胸、生まれつき乳輪の大きい陥没した乳首もたまらない。安田はこういうぽっちゃりJSを毒牙にかけるために小○校教師になったという、とんでもない男だった。そして、ここまでは完全に計算どおりに事が運んでいるのだ。



 ある日の放課後。

 ホテルの一室は異様な熱気に包まれていた。

 部屋の中には少女たちの押し殺したような泣き声、そしてパシャパシャとシャッターを切る音が響いている。

 ベッドの上では三人のJSが、パンツ一枚の姿でさまざまなポーズをとらされていた。それを、中年のおやじ三人が、デジカメで縦横無尽に撮影するという、いかにもいかがわしい撮影会が開かれていたのである。しかも、少女たちが一枚脱ぐたびに、なぜかおっさんたちも一緒になって一枚ずつ脱いでいくので、今では撮影する側もブリーフ一丁という、往年の村西と○る状態(古い)。男どもの股間が不気味に盛り上がっていることは、性知識の乏しいJSたちからもはっきりと見て取れる。

 このおっさんたちは、安田とその同好の士である青木に佐藤。いずれもこの近隣にある小○校に勤務する教師だった。この連中はそれぞれが教え子をひとりずつ持ち寄って、定期的にJSの撮影会を開催している。まったく言語道断な話だが、これがすべて合法的に行われていることもまた事実だった。名目上は性教育授業に反抗した生徒の再教育であり、写真を撮っているのは保健体育の資料作成のため。正式の研究会として、残業手当まで出る始末だ。

「よーし、それじゃあそろそろ、パンツを脱いでもらおうか。○年生女子のマ○コの成長ぶりを、しっかり記録しないといけないからねー」

 安田の言葉にはっとした少女たちだったが、麻衣が素直にパンツを下ろすのを見て、他のふたりも渋々ながらそれに習った。体育の時間に足蹴にされたことが、麻衣にはよほどこたえたのだろう。この年頃の少女には、恫喝は絶対的な効果がある。

「ほう、安田先生のところはしつけが行き届いてますねー。しかも毎回上玉を連れてくる。この巨尻デブはまた絶品じゃないですか。JSはガリガリもいいけど、プリプリのぽっちゃりもたまらんですなあ」

「いやー、青木先生の連れてきた小娘も、無駄肉がなくて骨ばってるところが美味しそうですよ。まあそれにしても、どうしようもない反抗的なガキに再教育の機会を与えているんだから、われわれほど良心的な教師はいませんよねー」

 などと無茶苦茶なことを言いながら、おやじどもはブリーフを脱ぎ去った。中年男の黒々とした男性自身、それもJSの裸体に興奮したビンビンのイチモツが、少女たちの目の前に突きつけられたのである。三人のJSはそれぞれ「ひいっ」と息を呑み、恐怖にガチガチと歯を打ち鳴らしながらも、初めて見る男性のチ○ポに釘付けになっていた。

「さあみんな、お股を開いてマ○コをしっかり見せるんだよ。先生に対して隠し事はいけませんよー。ほーら、カメラにかわいい顔を向けるんだ。そうそう、それでいいよ。これで顔とアソコがバッチリ写っちゃったからねー、これから先生たちに逆らったり反抗的な態度をとったりしたら、この恥ずかしい写真がネットを通じて世界中にバラまかれちゃうんだよ」



「佐藤先生、そういう言い方は誤解を招きますよ、これはあくまで保健体育の資料作成会ですからね。さあて、このあとはどうします? いつものようにスカ○ロといきますか、それとも、前回と同じく縛り上げて責めてみますか」

 と言いながら嬉々としてSMセットを取り出した安田に、青木は難色を示した。

「いやいや、過激なことはしばらく自重しましょうよ。ほら、前回縛ってぶっ叩いてたら、一匹○にそうになって大変だったじゃないですか。いくら合法でも○んじゃうと面倒だから、今日のところはフェラと素股で抜いてお開きってことに……って佐藤先生、もう覆いかぶさってるよ、しょうがない人だなあ。先生、だめですよ、いくらなんでも挿入だけはご法度ですから」

「えー、いいじゃないですか、出さなきゃいいでしょ。先っぽだけ入れて動かさないから……それもダメ? うーん、まあいいや、今日は穏便にフェラで楽しむことにしますか」

 何が穏便なんだかよくわからないが、教師たちはそれぞれの教え子の髪を引っつかんで顔を引き寄せると、小さなお口にデカ○ラを強引にねじ込んだ。仁王立ちのおっさん三人に、JS三人がひざまづいてフェラご奉仕という、まったくロリ好きにはたまらない構図である。

 少女たちは完全に抵抗する気力をなくしていた。激しく涙を流しながら、口をいっぱいに開いておやじどものチ○ポを受けいれている。それでも小○生の小さな口では、怒張した亀頭を含むのが精一杯だ。

 やがて、一同は思い思いの体位をとり、素股プレイへと移行していった。

 安田は麻衣の巨尻を楽しむために、バックの体勢で少女の太股の間に男性自身を潜り込ませた。安田が腰を入れるたび、愛液でグショグショになった麻衣のツル○ンの上を巨大な亀頭が滑っていき、その終点にあるクリト○スをググッと押し込んでは、再び来た道を戻ってゆく。そのうちに麻衣の口からは、拒絶とは違うなまめかしい声が漏れはじめた。

「先生……先生っ、わたしっ、変なの……気持ちが……あっ、アソコがっ……とっ、飛んじゃうっ、わたし飛んじゃうっ!」

「おー、このアマ感じてるよ、イッちゃってますよ。本当に悪い子だな、麻衣は。そんな悪い子にはお仕置きだぞ。そらっ、これか? これがいいのか?」

「あっ、あっ、あっ、先生っ、だめっ、やめっ……うっ、うああああっ、わたしっ、わたしっ」

 安田は麻衣のプリケツに猛然と腰を打ちつけた。自宅で嫁を相手にするときに比べると、数倍、数十倍の熱心さだ。息を呑んだ麻衣が、背中をビクビクと痙攣させるのを見届けてから、安田はイチモツを引き抜いて巨尻の上に精を放った。

 ふとわれに返ると、青木と佐藤は既に教え子のお腹の上に放出していて、煙草に火をつけて一服している。

 三人の教師たちの頭の中では、来月の会合に連れてくる教え子の物色が、早くも開始されていた。



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