アダルト官能小説 制服美少女快楽地獄

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

前回のお話→ 女教師のSM課外授業!新学期だからぶってぶって


 ここは高級料亭の一室。

 見事な築山や植え込みで飾られた庭には、ぽかぽかとした春の日差しが照りつけている。

 この静寂に包まれた空間で、美鈴先生は二十数度目のお見合いに臨んでいた。外見的には綾瀬は○かに似た美女であり、学園では清楚な処女として人気のある美鈴だったが、その実態は婚期を逃しかけて焦りまくっているオールドミス。おまけに、教え子の外道・啓介クンになんだかんだと毎日ハメ撮りされて、極限の快楽にうち震えるダメ女だった。

 そんな状況を打破しようと、今日は勝負パンツに勝負スーツで、文字通り最後の勝負に出た……はずだったのだが、いざお見合いの席に出た美鈴の意気は上がらなかった。それどころか、全身は変な汗にじっとりと濡れ、指先も唇もわなわなと震え、ときどき「あうっ」「あひっ」「だめえっ」などと奇声を上げる始末。

 さすがに、隣に居並ぶ両親や仲人が不審の目を向けはじめたので、

「ごっ、ごめんなさい、いつも生徒たち相手に大きな声出してるもんだから、あっ、あははは……ちょっとお化粧を直してきます」

 とその場をごまかして、よたよたとした足どりで廊下に出た。そこで手首をつかまれ、隣の座敷にぐいっと引っぱり込まれた。

「どうしたんですか先生。逃げるのはルール違反ですよ、あと一時間は我慢してもらわないと」

 と啓介は、手に持ったビデオカメラで美鈴のお尻をツンツンと突っつきながら、いたずらっぽく言った。美鈴はこのお見合いに臨む前に、強力な利尿剤を飲まされていたのだ。しかも、途中でトイレに行くことは禁止されている。もはや膀胱はパンパンで、いつ暴発してもおかしくない状態である。

「も、もう許して……限界なんだから、もれちゃうんだから!! ビデオ撮るんなら学園でいくらでも撮ればいいでしょ、あんたどうしてこんなとこまでついてくるのよ! 不法侵入よっ、プライバシーの侵害よっ!!」

「残念でした、この料亭もうちが経営してて、ぼくは若社長だから自由に出入りできるんですよ。まあ、この町の大きな施設は全部うちの傘下ですから、どこでやっても同じなんですけどね。それに、ぼくの大事な奴隷である美鈴先生がお見合いするっていうんだから、これは克明に記録しておくのがぼくの義務ですよねー」

「だっ、誰が奴隷なのよっ!! 毎日毎日、わたしを騙してハメ撮りして……キミのようなキチガイ外道は、じっ、地獄に落ちれば……ああっ、もう無理っ、だめっ、漏れるっ、らめえええっ!!」



 美鈴は畳の上を這うようにして縁側から庭に降りると、タイトスカートをまくり上げて巨尻を露出し、この日のためにと履き込んできた勝負パンツを自らの手で引き下ろした。まさに間一髪。無様にケツ毛バーガーを披露した女教師の股間から、すばらしい勢いで黄金色の液体がほとばしり出た。隣の座敷からはギリギリで死角になっているし、庭の池には水が流れ込んでいるので、少々ジョボジョボと音がしたとしても、気づかれる心配はないだろう。

 お見合いの席で女の先生が野外放○……このあり得ない光景の一部始終を、啓介がしっかりカメラに収めていることは、今さら言うまでもなかった。

「うわー、こりゃすごいや。先生くらいの達人になると、もう恥も外聞もないんですね。せっかく勝負パンツ履くんだから、せめてケツ毛くらい剃ればいいのに……ああそうか、ぼくがケツ毛好きだから、わざとボウボウにしてるんですね。先生のそういうかわいいところが好きですよ」

「ふっ、ふざけないで!! この悪魔っ、異常変質者っ、人でなしっ!! ぜ、絶対に許さない……」

 怒りに震えた美鈴先生は、パンツ半脱ぎのままで縁側から這い上がってきた。いつものおふざけのハメ撮りとは訳がちがって、今日は人生の一発勝負を賭けたお見合いなのである。

 ところが、まさにキレかけた美鈴だったが、啓介を見て思わず硬直してしまった。その手には浣腸器が握られていたのだ。しかも、その先からは浣腸液がぽたぽたとしたたり落ちている。それが何を意味しているかは、啓介の変態プレイを熟知している美鈴には説明の必要もなかった。

「へえー、いいんですか、そういうこと言って。オシ○コしたら次は何をするか、ちょっと想像力を働かせれば分かると思うんですけどねー。清純な処女で通ってる女の先生が、お見合いの席でウ○コ漏らしたなんてことになると、これは学園でも町じゅうでも大評判になるでしょうね。ウ○コ先生なんて渾名をつけられて、結婚どころか教師を続けるのも無理ってことになるでしょうけど、それでいいんですね、ブスッと一本注入しちゃいますよ」

「ひ、卑怯者……あっ、い、いえ、待って、待って、ちょっと言いすぎました。謝りますから、それだけは……他のことならなんでもするから、お願いよ、それだけは……」



 お化粧直しから戻ってきた美鈴は、平静を装いながら再び席に着いた。

 綾瀬は○か似の美人顔に微笑を浮かべたその外見からは、今しがた庭で野外放○を披露したことなど、全く想像もつかない。さっきまでの強烈な切迫感はおかげで払拭されていたのだが、今度は別の意味を持った変な汗で、オールドミスの女体はじっとりと濡れていた。

 浣腸を勘弁してもらう交換条件として、股間に極太バイブを挿入していたのである。

 このバイブは輸入もので、普通の日本人女性は入れただけで悶絶してしまうほどの代物。啓介の異常な巨根に慣れている美鈴でさえ、少し油断すれば妙な声を上げてしまうほどだった。しかも、隣の部屋にいる啓介が、リモコンで動作をコントロールしているのだ。

「いいですか、先生。あの男が趣味を聞いてきたら、大声でオナニーと答えるんですよ。そして、もしプロポーズされたらマ○コを連発してください。いつも学園で叫んでるから、なんてことはないでしょう。結婚は人生の重大事です、ここはひとつ、先生の本当の姿を見てもらう必要がありますからねー」

「ばっ、馬鹿言わないでっ! そんなこと、言えるわけが……ああーーーっ、すごっ、きっ、効くーーーっ!!」

 反論しようとするたびに、極太バイブのスイッチを入れられて、すさまじい快感に屈服してしまったのである。このダメ女ぶりにつけこまれ、啓介に遊ばれているのは自分でも分かっているのだが……。

 見合い相手である野上青年は、ごく普通の公務員だった。もちろんのこと、月並みで当たり前の質問にとんでもない地雷が仕掛けられているなど、これっぽっちも知る由はない。

「ところで、美鈴さんのご趣味は……」

「そっ、それは……オ、オ、……(無理よっ、言えるわけないでしょう)……その、お料理……」

 次の瞬間、股間のバイブが一気にMAXレベルで振動した。回転とピストン運動を兼ね備え、膣・クリ・アナル三点同時責めのすぐれものだ。しかも、達しそうになるとピタリと停止するという、啓介熟練の寸止めプレイつきである。二度、三度と絶頂をはぐらかされた美鈴は、犬のように舌を出したまま、テーブルの角をつかんでガクガクと下半身を上下させた。

「ひっ、ひぐううっ……うあっ、なぜそんなっ……あっ、いえ、ちがうんです、シャックリが止まらなくて……ああっ、あううう、もうやめてっ、この、この、テクニシャン!!」



 美鈴の挙動がいささか変ではあるものの、いいムードだというので両親や仲人たちは出て行ってしまった。いわゆる「あとは若い者にまかせて、邪魔者は退散」というやつである。

 美鈴のルックスと清楚な雰囲気にメロメロになっている野上青年は、いきなり女教師の手を取って、

「美鈴さん……どうかぼくと、結婚を前提としてお付き合いを……」

「ああっ、ああっ、ダメ、ダメよ……それだけは、いくらなんでも、それだけはダメっ!!」

 股間のバイブがビクビクッと振動を繰り返しながら、淫語の連発を要求している。

「だ、ダメなんですか……そうですか、残念です」

「いえっ、そうじゃないの!! あっ、ああーーっ、無理よっ、絶対にダメッ……あ、待ってください、そうじゃなくて……いやよっ、そんなこと、できるわけないでしょう、いいかげんにしてーーーーっ!!」

 気がつくと見合い相手は部屋を出て行ったあとで、美鈴は中腰の姿勢で固まったまま、閑散とした室内に一人残されていた。

 縁側から入ってきた啓介が、硬直している美鈴のスカートをまくり上げ、パンツを無造作に引き下ろした、畳の上にドサリとバイブが落ちた。啓介はズボンのチャックを下ろして、かわいい顔に似合わない巨根を取り出しながら、

「残念でしたねー、先生。まあ、あの手の顔は短小だしセックスも淡白ですから、極太好きの先生とは結婚してもうまくいくはずないですよ。破談になってよかったんじゃないですか」

「だっ、誰のせいでこうなったのよ! もうっ、どうでもいいからっ、さっさとぶち込みなさいよっ!! こうなったら、せめてイカせてもらわないと割に合わないわっ!!」

「そんなふうにすねてる先生は最高ですよ。それじゃお望みどおりに」

 啓介のそそり立った男性自身が、グショグショの大洪水になった美鈴の黒マ○コに吸い込まれていく。

「ああーーっ!! きっ、きたーーーっ!! 啓介クンの、おチ○ポ!! たっ、たくましい!! バイブなんかとは全然ちがうっ!!」

「忘れないでくださいよ、先生はぼくのチ○ポの奴隷なんですからね。結婚なんかできなくても、ぼくが愛人にしてときどきハメてあげますから、心配することないですよ。でも齢が二十歳も違うんじゃ、本妻にするのはちょっと無理かな」

「だっ、誰が二十も違うのよっ!! あんた、わたしを一体いくつだと……あっ、あっ、ああっ!! いいの、それがいいのっ!! いくっ、いくっ、イグッ、奥にっ、奥にっ、出してっ、精子をっ、啓介クンの精子をくださいいいっ!!!」

 お尻丸出し立ちバックの体勢で、巨尻をメチャクチャに振りながら、美鈴は頂点に昇りつめた。



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普通っぽいルックスにショートカットがたまらんねー

向井藍

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 住宅街は夕方の日差しに包まれて、平和そのものだった。

 大学の授業を終えた高志は、アパートへは帰らずに郊外にある親戚の家を訪れていた。いとこで小○生である美樹に、算数を教えるのが主な理由だった。美樹は高志のことを兄のように慕っているし、家庭教師代わりに勉強を見てもらえるとあって、美樹の母親である叔母も高志には全幅の信頼を寄せている。

 高志が勉強部屋に入っていくと、美樹は壁にもたれてボーッとしていた。いつもなら飛びかかってきてプロレスごっこをおねだりするのに、今日は全く覇気がない。長澤ま○みを思わせるプリプリした丸顔も、なにやら青白くて目の下には隈ができている。

「どうしたんだ、そんなにぐったりして……そうかー、欲求不満なんだな。おまえみたいなエッチ星人は、オナニーじゃ満足できないんだろう。よしよし、俺がマ○コをいじって気持ちよくしてやるよ」

「やっ、やめてよーっ! そういうエッチなこと言うからわたし……だいたい、全部お兄ちゃんが悪いんだからねっ。もー、お兄ちゃんの言うことなんか信じたわたしがバカだったよー。もうメチャクチャだよ! このままじゃわたし死んじゃうよー。死んだら化けて出てやるからねっ!」

 高志の言ったとおり美樹はエッチ星人なのだが、そのじつ奥手で真面目っ子である。これをやるとスッキリするぞ、と高志にそそのかされ、○年生になってようやくオナニーを覚えたものの、オッパイやアソコを触らせることはいまだに拒みつづけていた。真性のロリコンであり少女愛好家の高志は、美樹のパンツの下にある秘部に到達するため、あの手この手と策を練っている最中だったのだが……。ここにきて、なにやら面白い展開になってきたようである。

「先月だけど、パパが単身赴任から帰ってたじゃない。そしたらさあ、パパとママ、もう凄いんだよ。家がギシギシ揺れちゃって、地震かと思って目が覚めたんだけどさ、隣からママのエロい声が聞こえてくるわけですよー」

「そりゃあしょうがないよな、まだまだ新婚だし、久しぶりの夫婦エッチだし。それで、おまえは壁に耳を押しつけてマン○リしちゃったんだな。まったくどうしようもない変態だよな、パパとママをオカズにオナニーするなんて」

「そ、そんなこと……そりゃあ、したけどさー。でもわたしが変態だからじゃないよお、あんなにギシギシやるのが悪いんだよ。あれ聞いたら誰でもオナニーしたくなっちゃうよ」



 美樹の母が再婚したのは一年ほど前のこと。ほどなく新しいパパは遠方に赴任してしまい、帰ってくるのは数週間に一度というペースなのである。そして夫婦の寝室は、美樹の勉強部屋から薄い壁ひとつ隔てた隣の一室だ。すぐ隣で三十代の新婚夫婦がガンガンやるのだから、オナニーの虜になりかかっていた小○生にしてみればたまったものではない。美樹はこのひと月ほど、完全なオナニー中毒になって休みなしに股間を慰め続けていたというのである。

「少なくても四、五回はオナニーしないと収まらないんだよ……ううん、週じゃなくて一日に四、五回。授業中でも我慢できなくなって、休み時間になったらトイレに走って行ってやっちゃうんだけど……やればやるほど頭がモヤモヤってなって、ますますやりたくなっちゃうんだよねー。ママのエッチな声が耳について離れなくって」

「すげーなあ、美樹がドスケベなのは知ってたけど、これじゃまるでお猿さんだよな。確かにこのままじゃ死んじゃうぞ、俺にも責任があるから、なんとかすっきりする方法を考えないとなあ……といってもおまえのドスケベは生まれつきだから治らないけどな」

 と言いながら、高志はバッグの中から小さな物体を取り出した。壁にポスターなどを留める画鋲のように見えるが、これこそ最新の当札グッズ。超小型のボディーにカメラと録画機器が内蔵されている。実のところ、高志はこの隠しカメラを勉強部屋に設置して、美樹のオナニーシーンを隠し○りするつもりだったのだが、別の思わぬ使い道が見つかったわけである。

「要するにだな、ママの声だけしか聞こえないから、逆に想像力がかきたてられてオナニー中毒になっちゃうんだよ。いっそのこと、どんなふうにガンガンやってるのか全部見ちゃえばすっきりするってもんだ。このカメラをパパとママの寝室に仕込んで、ふたりがギシギシやってるところをバッチリ録画しちゃおうぜ」

「なっ、なに言ってんのお兄ちゃん? いくらわたしがスケベだからって、そんな無茶苦茶なこと、できるわけ……」

「ふーん、それじゃ、美樹は大人がどんなふうにセックスするのか、見たくないっていうんだな。見たくないんなら、別にいいけどさ。明日からも頭の中モヤモヤで、学園でところかまわずマン○リしてればいいさ」

「ま、待ってよお、誰も見たくないなんて……そりゃあちょっとは……メチャメチャ見たいです」



 美樹が高志のアパートを訪れたのは、次の日曜日のことだった。

 前日、計画どおり(?)にパパが赴任先から帰ってきて、家はギシギシ揺れるしアンアンという声は聞こえるし、美樹が一晩中オナニーしまくったのもいつもと一緒だったが、ただひとつの違いは寝室に仕掛けられたカメラだった。超小型とはいえ、軽く十時間や二十時間は連続撮影が可能だ。昨日の夕食後、美樹はこっそり夫婦の寝室に忍び込んで、超小型カメラのスイッチを入れておいたのである。

 美樹から受け取った小さな物体を、高志はノートパソコンに接続した。

 パソコン画面に、小○生の娘によって当札された両親の姿が再生された。それは、美樹の生涯を通しても、最も衝撃的な映像と言うべきだった。クラスの男子が拾ってきたエロ本くらいは見たことがあるものの、AVの存在さえ具体的には知らなかった無垢なJSである。それがいきなり、たまりにたまった欲望を追求しあう両親の性交シーンを見せられたのだ。

「うわー、こりゃすげえなあ……おとなしくて真面目な叔母さんが、あんなことするなんて」

「うう……うああああ……なに、なにこれ」

 美樹にしてみれば、地面が崩れてなくなったような感覚だったのだろう。かわいい目を見開き、口を半開きにしたまま、無意識のうちにスカートの中に手を差し入れて股間をさすっている。

 もちろんモザイクなどは入っていない、本物のモロ見えビデオである。AVなど飽きるほど見てきて食傷気味の高志でさえ、思わず理性を失いそうになるほどの物凄さだった。美樹のパパとママは、呆れるほど執拗にお互いの性器を愛撫しあったのち、ようやく夫婦合体に至った。正常位、後背位、騎乗位といった基本的な体位は当然のこと、やがてふたりは訳のわからないポーズで結合したまま、いろいろな液にまみれて痙攣号泣しはじめた。

 カメラに全く気づいてないママが、ブサ顔をどアップにしたまま、とんでもない淫語を連呼している。

「やっぱりなあ……美樹がオナニー中毒のドスケベ星人なのは、ママに似たんだな」

「ああ……ああ……わたし、わたし……」

 パンツごしのオナニーでビクビクッと達した美樹は、ショックで軽く気を失ってしまった。



 気がつくと美樹は床の上に寝転がっていて、高志の身体が上からのしかかっていた。

 Tシャツをまくり上げて、JSの乳首をチロチロと舐めあげている。まるで虫刺され跡のような、しかも陥没していたはずのB地区が、いまやビンビンに勃起して肥大しているではないか。

「いっ、いやあああっ、お兄ちゃん、なにしてんのっ!! やめてっ、やめてよおっ、くっくすぐったいよお!!」

 美樹は高志をはらいのけようと、必死に手を突っ張ったが、もちろん大人の男の前では無力も同然である。それでもじたばたと全身をばたつかせ、両手両脚を使って脱出を試みる。いくらオナニー中毒のスケベ娘といっても、実際に身体を触られるとなれば小○生女子には大問題だ。しかし、やがて高志が耳元に口を寄せて、

「美樹、すごくかわいいよ……おまえが一番好きなんだ」

 などと心にもない甘い言葉をささやくと、ぐったりと力を抜いて逆にしがみついてきた。女が陥落する瞬間というのは、大人も子供も同じである。すかさず高志は美樹の唇を奪った。ねじ込むように舌を差し入れると、驚いてビクビクと全身を震わせたものの、すぐに小さな舌でおずおずと応酬してきた。にちゃにちゃっ、レロレロとJSの口の中をさんざん堪能したのち、高志は美樹のスカートの中に手を差し入れ、パンツのゴムに手をかけた。

 もはや美樹には抵抗する気力はない。白いグン○ンがするすると剥ぎ取られ、まだ全く生えてないつるつるのマ○コが露わになった。両膝を持って大股を開かせ、夢に見た少女の秘部に顔を寄せる。

「ホントに悪い子だな、美樹は。こんなにヨダレを垂らして……ビチャビチャのグショグショじゃないか。お兄ちゃんがきれいにしてあげようね」

「えっ、えっ、なに? あっ、やっ、やだっ、そんなところっ!! ああっ、ひっ、ひいいいっ!!」

 膣口に軽く舌を出し入れしたのち、高志は少女の弱点を攻略にかかった。肥大しまくった美樹の陰核○皮をむいて、本体を露出してやると、舌先で円を描くように刺激しはじめた。

「おっ、おあああっ、すっ、すごっ……お兄ちゃん、オナニーと、全然、ちがっ……ああーーーっ、やああああーーーっ!!」

 ものの一分もたたないうちに、美樹は白目をむいて痙攣した。それは一日に四回も五回も繰り返すオナニーとはまるでレベルの違う、初めて味わう本当の女の悦びだった。



みなさん、ロリコンは病気ですよ(笑)
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 天窓から午後の日差しがうっすらと差し込んでいるが、部屋の中は薄暗かった。

 暗くカビくさい室内に、少女の白い巨尻が浮かび上がっている。むっちりした二つのお肉をかき分けて、真人は汚れのないアヌスに舌を這わせた。小○生女子の肛門が、恥ずかしさと気持ちよさにヒクヒクと収縮する。四つんばいでお尻を突き出した和美も、巨尻に顔を埋めた真人も、下半身だけスッポンポンというなんとも情けない格好で、いまや行為に夢中で全身汗だく状態だ。

「真人クン……そこは、だっだめだよー、汚いよ! ウン○するところだよ!」

「和美のお尻はきれいだよ。ぼく、和美のお尻の穴を舐めるのが一番好きなんだ。なんたって、クラス一のデカ尻だもんなー。体育の時なんか、みんなおまえのブルマに視線釘づけになってるぞ。先生も口半開きで見てるしな」

「もう、それは言わないでよお、気にしてるんだからね。修学旅行のお風呂は大変だったんだから。和美のお化けヒップなんて宣伝されて、他のクラスの子も見にくるんだよ。ねえー、真人クン、お尻より……やっぱりアソコがいいよ、アソコをいっぱいレロレロってしてほしいなあ」

「ほんとドスケベだな、和美は。そんなんだからデカ尻になっちゃうんだよ。まあいいか、でもその前に、ぼくのお尻も舐めてくれよな」

 ようやく攻守交替である。それまでとは逆に、今度は真人が四つんばいの恥ずかしいポーズになって、和美が少年の引き締まったヒップに顔を埋めることになった。もとより、小○生男子にとってアヌスは最も敏感な部位である。JSのやわらかな舌先でツンツンされると、真人は少女のような声変わり前の声を上げて身をよじった。

 真人の股間はまだ発達途上だが、○年生になってからは竿が急激に大きさを増し、皮がむけて亀頭が露出するまでになっている。今もまさに激しく勃起してビクビクと脈動しているのだが、まだ精通には至っていなかった。

「うわっ、和美……上手だよ、最高だよっ、お尻が……気持ちいいよおっ!!」



 ここは山の中にある炭焼き小屋で、戦前に建てられた古いものだが、さすがに80年代の現在では廃屋になっている。その二階が真人と和美の放課後の遊び場、いわば秘密基地なのだった。

 といっても、この山自体が真人の家の私有地。真人は両親の許可を得て、この小屋にマンガやトランプ、野球盤、怪獣カードなどを持ち込んで遊び場にしているのであって、実は秘密でもなんでもないのだが、やっていることは確かに秘密の行為だった。私有地だから他人が入ってくることはないし、放課後のこの時間ならば共働きの両親にも絶対にバレることはない。小○生のお医者さんごっこに、これほど適した場所は他にないだろう。

 しかし、○年生になった二人の行為は、このところお医者さんごっこの域を逸脱した過激なものになっていた。以前はお互いのアソコを見せ合うだけだったものが、いまやアナル舐めとクンニで和美が絶頂に達するまで続けるのが、当たり前の手順になっている。これは、早熟な和美が真人よりもひと足早くオナニーを覚え、快楽の虜になったことが影響していた。

「ああーん、そこっ、そこだよーっ! お豆さんを、舌でググーッて押し込んで……もっと、もっとレロレローッて!!」

 古畳の上に大股開きで寝転がった和美が、真人のクンニで悦びの声を上げて大きくエビぞったその時。

 トントンと梯子段に足音が響いて、ひとりの少女が上がってきた。

「こらーっ、そこの二人!! わたしをのけものにして、なに勝手にいいことやってんのよーっ!!」

「あれー、幸子じゃない……今ごろ何しにきたの? あんた忙しいんでしょ、別に来なくていいのにー。真人クンにはわたしがアソコとお尻舐めてもらうから、そっちは好きなだけ塾でも何でも行ってガリ勉してりゃいいじゃん。なんなら、塾の先生にパンツでも見せてやったら喜ぶんじゃないの、このごろロリコンって流行ってるんでしょ」

 悪びれもせずに言いたいことだけいうと、和美は再び「ああーん」とわざとらしい声を出してのけぞった。

「馬鹿にしないでよっ、もとはといえば、真人とエッチごっこしてたのはわたしなんですからねっ。和美はあとから入ってきて、最初はパンツ脱ぐのもいやだってブーブー言ってたくせにっ。真人っ、そんなお尻星人と遊んでたら、デブがうつっちゃうよ。舐めるんならわたしのお尻舐めてよね」

「残念でしたー、真人クンは和美のお尻舐めるのが一番好きって言ってくれるもん!」



 小○生三人の三角関係なのだが、これはある意味修羅場というやつだった。

 もともと、真人と幸子は家が近所ということもあって、幼なじみの仲良しである。兄妹以上の仲というか、大人になったら結婚する約束もしているほどだ。当初はふたりでこの秘密基地にこもり、アソコを見せ合うお医者さんごっこに興じていたのだった。そこに幸子の親友である和美がくわわって、三人で下半身を露出する平和な日々がしばらく続いたのだが……。

 ○年生になり、私立の中○校を受験することになった幸子は、塾通いが忙しくなって秘密基地遊びから離脱してしまった。それ以来、和美のやりたい放題がはじまったわけで、昨今流行りの二時間ドラマふうに言えば、和美の方が「このドロボウ猫」ということになる。

 榊原○恵に似たぽっちゃりお転婆娘の和美に対して、幸子の方は歌手の岩崎○美を思わせるキリッとした優等生。好対照のいいコンビなのだが、小○生ながらエッチに関しては一歩も譲るわけにいかないのが、女の性というやつだろう。

 幸子はもどかしそうな手つきで、タイトなミニスカと純白のグン○ンを脱ぎ去ると、小ぶりなおヒップを真人の前に突き出した。

「ほらー、舐めなさいよ! 真人の大好きなお尻を、いくらでもペロペロしていいんだよ!」

「そんなガリガリ娘のお尻はいやだよねー。真人クンは和美のお尻が大好物だもんね!!」

 和美も負けてはいない。すっくと立ち上がるや、自慢(?)の巨尻を突き出して、真人の顔面に押しあてた。お尻フェチの少年にしてみれば、これは生涯最高にして空前絶後の状況かも知れなかった。JSのふたつの生尻が、右と左の頬っぺたにぐいぐいと押しつけられ、顔をサンドイッチにしながらアナル舐めを要求しているのだ。

 さあどっちにするの!と少女ふたりが真人のほうを振り返ってみると、当の真人はついに辛抱たまらなくなったと見えて、ビンビンに勃起した幼い肉棒を、ぎこちない手つきで必死にこすり上げていた。やがて、うっとうめいた真人のチン○の先から、ドクドクと透明な液体が流れ出した。まだオナニーのやり方が分からず、達することができないのが真人の悩みだったのである。



「なによー、それならそうと言えばいいのに。ねー、和美」

「そうよ、わたしと幸子はオナニーのベテランなんだから。気持ちよくなる方法なら、いくらでも教えてあげるよ!」

 いまや三人とも服を全て脱ぎ去って、あられもないスッポンポンの姿で横になっている。大の字に寝そべった真人に、右側から幸子が、左からは和美が寄り添って、男子の両方の乳首をレロレロと舌先でご奉仕していた。あるのかないのか分からないほどだった男のB地区が、今では激しく充血し勃起している。

「うわっ、ああっ、ああーん、だめだっ、だめだよーっ!! ぼく、ぼくっ、もうっ」

 真人は女の子のような声を出して、背中を浮かせて反り返った。少女のふたつの掌が、まだ発育途上にある少年チン○を、絶妙の連携で刺激している。幸子も和美も、自分のクリト○スをいじって絶頂に達することにかけては熟練の域にあった。そのテクニックを亀頭に対して応用しているだけなのだが、力まかせの無骨な刺激しか知らなかった真人にとって、これは一種のカルチャーショックだったのだろう。

 ぐちょっ、ぐちょっ、と少女たちの手の中で我慢汁が恥ずかしい音をたてる。

「あっ、あっ、ああっ、出ちゃうよっ!! なにかが出ちゃうよおっ!!」

「真人っ、はっきりさせなさいよ! わたしと和美とどっちがいいの?」

「そうだよっ、はっきりしてよね、真人クン!!」

 三人が顔を寄せ合って、それぞれの突き出した舌が三匹の軟体動物のようにネチョネチョと絡み合った。

「幸子も、和美も……どっちも、すっ、好きだーーーーっ!!」

 ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドクドクドクドクッ……両手でふたりのJSを抱きしめながら、真人は腰をビクビクと痙攣させて、初めての精子を盛大に放出した。



擬似ロリのハーレムものは数々ありますが
オムニバスは目先が変わってダレないからいいですね

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 美也子が連れてこられたのは、郊外に建つ瀟洒な一軒屋だった。

 白い壁に囲まれた殺風景な部屋には、四方八方にビデオカメラが設置されている。なにやらいかがわしいものを撮影するための部屋であることは、中○生の美也子が見ても一目瞭然である。こんな場所で怪しげな中年男と二人きりになれば、普通の女子ならば怯んだりパニックになったりするところだろうが、彼女の心は揺るがなかった。

 美しい黒髪に、深キ○ンを思わせる端正な顔だちは、一目見ただけで身分の違いを感じさせるものだった。たいていの男ならば、その気高い視線に圧倒されて目をそらしてしまうだろう。

「まず、わけを聞かせてもらいましょうか。わたしをこんなところに拉致して、ただですむと思ってるの?」

「なかなか見上げた態度だよ、お嬢様はそうでなくてはいけない。内心はビクビクなんだろうけどね」

 佐藤はほくそ笑みながら言った。この家の持ち主であると同時に、女を仕込むプロの職人である。この男がどんな仕事を請け負っているのか、今まで何人の少女を手にかけてきたのか、美也子にはもちろん知る由もなかった。というよりも、上流階級の令嬢としてちやほやされて育ってきた美也子は、この世界の裏に悦楽に満ちたもうひとつの社会があることも、まだ知ってはいないのだ。

 昨日から、美也子をめぐる環境は一変していた。

 夕食の後、いつもなら静かな団欒のひとときであるはずの時間に、両親から涙ながらに別れの言葉を告げられたのである。次の瞬間、居間の中に無骨な男たちがどかどかと入ってきて、うむを言わせずに少女を家から引っぱりだし、車の中に押し込めたのだった。抗議する暇も、泣きわめく余裕もなかった。



「さてと、まずは服を脱いでもらおうか。生まれたままの姿を、カメラの前に晒すんだ」

「なっ……なにを、言ってるの?」

 美也子は、高級な布地のブラウスとデニムのミニスカに包まれた全身をかき抱くように、両腕を胸の前で交差させた。

「といっても、ご令嬢にいきなり脱げと言うのも気の毒だ。その辺のチャラい小娘なら、まず服を引き裂いてひん剥くところだが、一応は事情を知らせておいた方がいいだろう。きみのパパの会社は、今日明日にも倒産するというヤバい状況でね。特別な融資を得るための条件として、娘を売り渡すことに合意したんだよ。そして僕は、きみがちゃんとした売り物になるように、行儀作法とかその他いろいろな技術を教えるのが役目の教育係と、まあだいたいそういうわけだ」

「う、うそよ……パパが、わたしを売るなんて……そんなこと、これは何かのまちがいだわ」

 美也子の目の色に、初めて恐怖と動揺が浮かんだ。その一瞬の隙を見逃す佐藤ではない。これまで少女を手玉に取り、屈服させることで飯を食ってきた男である。いきなり美也子の胸ぐらをつかむと、往復ビンタを叩き込んだ。思わず床に倒れこんだ少女の華奢な体に、尻といわず脇腹といわず滅多やたらに蹴りを入れると、さらに真っ白な頬を靴の裏で踏みつけにしてグリグリと体重をかけた。

「あぐうううっ、やめてえっ……どうして、こんなことを……」

 もっとも、佐藤の方はほとんど力を入れていない。乱暴な行為に見えても肉体的ダメージは全くないのだが、なにしろ上から目線でしか物事を見たことがない令嬢である。他人から殴られるのも、足蹴にされるのも生まれて初めてのことだ。

「脱ぎたくないんなら別にいいんだぞ。俺は穏便にヌードモデルで稼がせてやろうと思ったんだが、いやなら仕方がない。その時は、おまえは乱交パーティーの賑やかし要員になって、いろんなジジイどもに取っかえひっかえハメられるんだ。その方がいいんだな?」

「うう……ぬ、脱ぎます、脱ぎますから……乱暴しないで……ああっ、顔は……顔はやめて……」



 気丈なことを言っていても、やはりまだ中○生である。勇気をふりしぼり、全く無駄肉のないスレンダーな上半身を晒してみたものの、最後の一枚を脱ぐ決心はどうしてもつかなかった。

「どうした? まだ大事なものが残ってるぞ。そうか、脱ぐ気がないのか、俺をバカにするんならそれでいいんだ。今すぐどこかの助平ジジイにセックス奴隷として売り渡すだけだからな」

「ああ、待って、待ってください……ぬ、脱げば……いいんでしょう!」

 美也子は純白のパンツに手をかけると、小刻みに震えながらゆっくりと引き下ろした。全身の肌が朱に染まっている。小ぶりなお尻はツンと上を向いて、弾けんばかりの若さを自己主張しているようだ。男の前で一糸まとわぬ姿になるなど、まともなJCには想像もつかない事態だった。それからの美也子はほとんど失神状態でさまざまなポーズを撮影され、佐藤から「ちょっと縛ってみようか」と言われたときにも、言葉の意味を理解することができない有様だった。

 はっと気がつくと、美也子は亀甲縛りに縄をかけられ、両手を背中で拘束されていた。

「なっ、なに? それは、なんなの?」

「見たとおりの、浣腸器ってやつだよ。どんなタカビーで生意気な女も、こいつを使えばたいていはおとなしくなるからね。偉そうなこと言ってるお嬢様がどんな顔して排○なさるのか、余すところなく撮影してやるよ。清純JCのウン○ビデオは、特に高年齢層に受けるんだよな」

「いやあっ、いやっ、いやよ!! それだけは、絶対にいや!! ほっ他のことなら何でもしますから、浣……それだけは許して! お願い、一生のお願いです!!」

「一生のお願いときたか、岩崎○子じゃあるまいし(古い)、中○生に一生と言われてもな……まあそこまで言うんなら、ウン○をするかオシ○コをするか、特別にどっちかを選ばせてやろう。どちらがやりたいんだ?」

「くうっ、そ、それは……わかったわ、小の方を、すっ、すればいいんでしょ!……あっ、い、いえ、お、オシ○コを……どうかオシ○コを、させてください……」

 それは言語道断な光景だった。汚れを知らない女子中○生が全裸で亀甲縛りにされ、台の上でM字に大股を開いているのだ。浣腸よりはましと放○を選択したものの、いざ股間にカメラを向けられると、恥ずかしい行為に及ぶ勇気はたちまち砕けてしまった。声を殺して号泣しながら、美也子は美しい顔を左右に振った。黒髪が乱れて凄絶なまでの可憐さを演出している。

「ちやほやされておすまし顔してるくせに、アソコはボウボウの剛毛じゃないか。ケツ毛までびっしりかよ、これじゃまるでオヤジのケツだぞ。とんだお嬢様もあったもんだよな。右の大陰唇が開き気味なのは、右手でオナニーするからだろう。ということは、左手でオッパイをいじるんだな。そういえば、左のB地区がいやに肥大してるぞ」

「も、もうやめて……意地悪なことは言わないでください! しますから、オシ○コしますから!!」

 シャアアアアアアッ!! と遂に黄金色の液体が噴出した。美也子は涙を流しながら、かわいい顎をのけぞらせた。



「男が見ている前で、大股開いて平気で放○とはな、たいしたお嬢様だよ。まあ、予定外にいい映像が撮れたから、それでよしとするか」

「なっ、なんとでも言えばいいでしょう……言われたとおりオシ○コしたんだから、これで十分なはずよ。早く縄を解いて、自由にしてください」

 そう言い放った美也子は、佐藤の方を見て思わず青くなった。あれほどの決意で放○シーンを披露したというのに、男の方は相変わらず、てきぱきと浣腸器の準備を続けているのだ。

「ど、どういうつもりなの……それでは約束がちがいます!」

「バカかおまえは。オシ○コはおまえがどうしてもやりたいというから、特別にさせてやったんだ。いわばおまえの自由な意思で放○したんだよ。そうなると、次は俺の意思も尊重してもらわないとな。片方の意見だけ一方的に取り上げるのは、民主主義にも男女平等にも反するからなあ」

「そ、そんな……無茶苦茶だわ、この、ケダモノ!! キチガイ!! いやっ、誰か、たっ、助けて!!」

「映画やドラマなら、ここで都合よく助けが来るんだろうがな。しかし現実はこれだよ」

 床の上に突っ伏して、小ぶりなヒップを高く差し上げた状態で、美也子は大量の浣腸液を注入されてしまった。しだいに変な汗が全身をじっとりと濡らし、状況は切迫してゆく。美しい顔を無様にゆがめ、歯を食いしばって絶望的な努力を続ける清純JCの姿を、部屋の四方に据えつけられたカメラが冷酷に記録しているのだった。

「ああっ、あぐうううっ、おっ、お願いです……トイレに……トイレに行かせて……一生の、お願い……」

「おまえは一生のお願いが何回あるんだよ。おー、すげえなあ、さすがにお嬢様だけあってがんばるじゃないか。普通の女ならとっくにぶちまけてるところだが、ご令嬢は肛門までお高くとまってるらしい。しかし、いくらなんでも限界だろう、さっきからオナラが漏れまくってるじゃないか。そら、全部出して楽になっちまえよ」

「くううっ、だっ誰が……許さない、絶対に許さないわ……○してやるっ、覚えてなさい!」

「あー、まだそんなこと言う元気があるのか。どうやら上流階級には並の浣腸では足りないようだな、もう一本いっとくか、その方が景気よくいっぱい出るし、ビデオの値打ちも上がるだろうしな」

「ええっ、まっ、待ってください! うそです! 素直になりますから、言うことを聞きますから! だからっ、だからっ、ああっ、だめっ、もうだめ……出ちゃう、出ちゃうの、だめなのに、ああーーーっ、いやあああっ、出るううううっ!!」

 中○生の華奢な身体が大きくエビぞり、絶望と恍惚感に全身がブルブルッと震えた。冷酷な破裂音と少女の悲鳴に続いて、大量の排○物が放出された。



新年一発目からスカ○ロかいっ
では、お口直しにオシ○コものをどうぞ(やめんかーっ)

おし○こ

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タグ : 美少女 羞恥


 どうも、作者のこういちです。

 今年もそろそろ終わりなので、感想というか舞台裏の話を少しだけ書いてみたいと思います。といっても、今年はあまり更新できなかったんですよねー。PCが壊れたり、アフィリエイト会社が摘発されたり、アカウント乗っ取られたり、いろいろトラブル続きで……。で、別サイトもやめちゃって、今はこのFC2だけでやっとるんですが、これがまた言葉狩りがひどいんですよ。置換や当札はもちろん、小○生という言葉すら投稿できないという始末。

 まあ、今のところは法律で規制されているのは動画と画像だけで、漫画や小説はOKのはずなんですけどねー。また変な事件とか起こったり、アホな女性議員が何か言い出したりしたらこっちに被害が及ぶので、なるだけ波風が立たないことを願っとるんですが。

 コンビニ関連の話なんか聞くと、いずれ二次元にも迫害が及ぶことは予想されるんで、そうなると小説はわれわれに残された最後の自由の砦になっちゃいます。でも既にロリジャンル自体が苦しくなっているようで、当サイトの検索ワードでは「女教師」の方が人気トップになる傾向なんですよ。僕は女教師ものは全くの余技で書いてるんですけどね(笑)。



 さてさて、閉鎖しちゃった別サイトにいくつか質問を寄せられたので、なぜかここで答えちゃいましょー。だいたいが激しくどうでもいい話なんですけど、小説サイトをやりたいけどやり方が分からない!という人がちょくちょくいるみたいで、動画系と違って小説サイトの解説ってネット上にもほとんどないですからね。

 まあいいや、最初の問いは「小説のアイデアはどうやって考えますか」

 これはですねー、僕はアイデアというより、シチュエーションだけで書いちゃうんですねー。エロいシチュエーションが決まったら、あとは流れで適当に最後までいっちゃいます。だから他の小説サイトで書いているみなさんと違って、エロ描写自体はあまり書かない傾向にあると思います。それよりも、女子がパンツを下ろされる瞬間の恥ずかしさとか、お高くとまった優等生が放○しちゃう無様さとか、そういう羞恥シーンを書きたいんです。

 その辺の原点は、永井豪の「ハレンチ学園」とか「あばしり一家」だと思うんですね。あと昔のドラマとかアニメでは女性蔑視がちゃんと描かれていたので、そこを踏まえつつ、いかにして女をいじめて辱めるかという基本を常に考えています。シチュエーションで一番好きなのは、JSが男湯に入ることになって仕方なくパンツを脱ぐシーン、あと巨尻JCがスカートをまくり上げて野外放○しちゃうシーンですね(笑)。この二つがだいたいうちのサイトを象徴していると思います。


 続いて第二問!「いつからロリコンになりましたか? そのわりには年上女の出るパターンが多いですが」

 ロリコンなのは最初からです(笑)。僕の中高生の頃はネットもないし、もちろんヘアヌードもダメという時代でした。女性のアソコが見られるのはロリものしかなかったので、追いかけて見ているうちに自然とそっちへ行っちゃいました。でも当時は自分と同世代のモデルだから、本当はロリコンじゃないのかも知れませんねー。とにかく、「小○から中○くらいの女子が好き」と言ったら犯罪者の供述そのものなんですが、1999年にビジュアル系は法律で禁止されたんで、それからは活字オンリーという感じ。来年で20年目になるんですね。いやー、活字オナニー20年か(遠い目)。

 あと年上好きは本当ですね。幼なじみの少年少女で、女の子が年上というパターンで書くことが多いです。小○生の時に上級生女子の着替えを見ちゃって、一瞬巨尻を目の当たりにしてショックを受けちゃったのが原点みたいです。それから年上の女を屈服させてバックで突くのが、基本のズリネタになりました。もっとも、今の僕より年上の女といえば、森光子か菅井きんくらいの世代になっちゃいますが(何歳なんだ)。


 長くなっちゃったので、これが最後の質問。「自分で書いた作品で好きなのはどれですか」

 えー、うちのサイトの傾向として、なんか女教師ものは人気が出るんですが、自分でノリノリで書いたものはだいたい受けないんですね(笑)。僕の好きなやつは遥か過去記事に埋もれてしまい、死して屍拾う者なしなんで、いい機会なのでここに紹介しておきましょう。

 まずは「美少女失禁の刑!鬼畜教師のロリータ狩り」

 これは巨尻JCが野外放○しちゃう話で、自分では一番書きたかったシチュエーションです。JC、巨尻、放○っていうのが好きなので、これからも同じパターンでどんどん書くつもり。ジュ○アアイドルで沖田○花という子がいまして、彼女がこの話のモデルなんです。ぽっちゃり巨尻の優等生が追いつめられて、仕方なく男の前でオシ○コしちゃう面白さですね。

 続きましては、「JSお仕置き羞恥調教!スーパー銭湯つるぺた遊戯」

 JSが罰ゲームで男湯に入るというお話で、このパターンも大好きなんです。今でも建前上は小○生の混浴OKという銭湯があるかも知れませんが、現実にはこういうことはないでしょうねー。僕はレ○プものよりも、女が自分からパンツを下ろしちゃう話の方が好きなんです。でも大学生とJSが同居してるのも、エロゲー的なご都合主義ですね。と言いつつ、この都合のいい設定を変えるつもりは全くありませんが。

 最後に、バカバカしくて好きなのが「ブルマ学園やりたい放題!巨尻少女の絶頂感」

 これは、女らしさを養成するためにブルマを採用している学園、というシチュエーションだけで書きました。今世紀はじめにブルマが絶滅しましたが、うちの近所の学校では、短パンを買ってない子はしばらくブルマを履き続けてたんですね。その光景(見てたのかよ)がヒントになってます。あと、幼なじみ同士がシックスナインでアナルを舐めっこするのも、なかなか好きなプレイなんですよねー。われながらどういう趣味なんだ、と考えさせられる思い出深い一作です。全く受けませんでしたが(笑)。



今年最大のニュースは……木村つなの引退です
世間的には上原亜衣引退のほうが衝撃でしょうけど

木村つな

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