アダルト官能小説 制服美少女快楽地獄

Erotic Novels of Japanese Pretty Girls

野外調教の果てに待ち受ける恍惚!少女悶絶の花火大会


長編小説 冥(くら)き淫虐の仮面  第8回


前回のお話→ 黒髪美少女浣腸地獄!引き返せない快楽にうち震える幼い花弁


第二章 その4



 学園は静かな住宅街の中にある。良家の子女が多く在籍している名門校だけに、周辺の街なみもどこか垢抜けていて上品だった。

 声をかけてくる生徒たちに優雅に挨拶を返しながら、彩香は毅然とした足どりで正門を出た。ストレートの黒髪が、夏の日差しに映えて美しく輝いている。優等生で生徒会長、清楚を絵に描いたような雰囲気の彩香に憧れる男子生徒は数え切れない。おそらく、大半の男子が彼女をオナニーのオカズにしていることだろう。

 校舎から離れたところまで来ると、彩香は周囲を見まわしながら歩調を速め、路地を抜けて裏道に出た。高木の車が停まっている。

 彩香は表情を殺して助手席に乗り込んだ。だが、その愛らしい顔は激しく上気していて、息づかいも荒くなっていた。

「言いつけは守ったのか? 今日一日、ノーパンですごしたんだろうな」

「はい……先生の言うとおりにしました、だから、だから……」

 高木は彩香のスカートの中に、無造作に手を滑り込ませた。幼い美少女顔からは想像もつかない、ケツ毛までボウボウに生えそろった少女の股間が、愛液でグショグショに濡れている。

 得体の知れない媚薬によって、底なし沼のような快楽を教え込まれた彩香の性器は、発作的に激しい痙攣を起こして勝手にアクメを求めてしまう。彩香は休み時間のたびに、トイレに駆け込んで指でみずからを慰めていた。しかし、クリトリスオナニーの絶頂程度では、何度達したところで欲望が解消されるものではなかった。

 彩香は朝から高木を追いかけて、媚薬プレイを懇願していた。それに対して高木は、丸一日のあいだノーパンで過ごすことを命令したのだ。今日は一学期の最終日で、午後からは大会に出る運動部の壮行会や、他校の生徒会役員を招いての交流会があった。生徒会長の彩香は会合のたびに、ノーパンの股間をグショグショに濡らしながら、すました顔してもっともらしい演説を一席ぶっていたのである。

 高木はペットボトルに入った液体を取り出した。

「おまえの欲しいものはここにあるぞ。これが欲しかったんだろう?」

「あああっ、あうううううっ……いやよ、いや。で、でも、ほ、欲しいの……くださいっ、はやく、くださいっ、は、はぐううう」

 彩香はわけのわからないうめき声を上げた。理性では破廉恥な行為を完全に拒んでいる。だが少女の肉体は究極ともいうべき快楽を求めて悶えているのだ。そして、高木の楽しみもまた、彩香のどうしようもない葛藤につけ込むところに生まれるのだった。




 高木の車は、多摩川べりの路上に停車した。

 もっと下流まで行けば釣り人で賑わっているのだが、上流のこのあたりは葦が生い茂っていて、河川敷に人影はない。仮に通行人があったとしても、土手の上をジョギング愛好者がときどき走りすぎるくらいのものだ。

「このあたりでいいだろう。さあ、スカートを脱ぐんだ」

「い、いやです……外でなんて……こんなところではいや……」

「これが欲しいんじゃなかったのか? 言うことをきかないんならそれまでだ。おまえとはこれっきりだからな、それでいいんだな」

 真っ赤になった顔をぷるぷると振って拒む彩香だったが、肉体は媚薬を求める一心に支配されている。おずおずとした手つきで制服スカートを脱ぎ去り、下半身丸出しの状態になってしまった。幼い美少女顔からは想像もつかないボウボウの陰毛が、愛液に濡れて皮膚にべったりとへばりついている。

「よし、そのまま川べりまで下りて、そのまま戻って来い。そうしたら望みどおりにハメてやるよ」

「そ、そんな……無理です……誰かに見られちゃう……」

「大丈夫だよ、周りには誰もいないし、このあたりはきみのアソコみたいに草ボウボウで、ちょうど下半身が隠れるようになっている。万が一誰かに見られても、まさか女の子が野外でプリケツ丸出しになってるなんて思うやつはいないさ」

「いやよ、いやああ、許して……許してください」

 いくら理性が拒絶しても、彩香の身体は究極の快楽を得るためならどんな行為も受け入れてしまう。下半身スッポンポンで車を降りた彩香は、腰の上まで葦の生い茂った河川敷を、ゆっくりとした足どりで下っていった。

 やがて、彩香が川べりまでたどりついたとき……。

 ふいにエンジンの音がした。なんということか、高木の車ははるか彼方へと走り去ってしまったのである。

「待って! 待って! お願いです、行かないで!」

 十分後、車は何事もなかったかのように戻ってきた。

 彩香には、その十分が数時間にも感じられた。葦の中にうずくまって身を隠しながら、恥ずかしさと情けなさ、そして波のように全身を襲ってくるすさまじい性的欲望に耐えながら、声を殺してすすり泣いているしかなかった。

「頭かくしてなんとやらってやつか。ケツ毛バーガー丸出しで号泣するJCなんて、ほかではちょっと見られないだろうな。どうした、下のお口も嬉しさのあまり泣き上戸状態なのか? 我慢汁で水たまりができてるじゃないか。清純気どりの優等生が実はセックス狂いのメスブタだと知ったら、学園でおまえに憧れてる男子どもはどう思うかな」

「もうやめて……もういじめないで……お願いですから、あ、あれを飲ませて……はやく、め、メチャクチャに犯してください……オチン○ンを……先生のたくましいオチン○ンを、彩香のはしたないマ○コにぶち込んでください!」



 周囲は夜の闇に包まれている。

 郊外にあるショッピングセンターの駐車場では、華やかなイベントが行われていた。

 仮設のステージの上で、人気アイドルグループが歌と踊りを披露している。ステージの前には、夜だというのにびっしりと観客が集まっていた。このあとに開催される花火大会を目当てに近隣の町からやってくる者も多く、あたりはいまや立錐の余地もないほどの人出だった。

 ステージ脇にはたくさんの夜店が出て、まるで昼間のお祭りのような騒ぎだ。

 その駐車場の一番奥手、巨大な広告看板の裏手で、彩香は一糸まとわぬ全裸になっていた。

 高木は彩香の小ぶりな尻を抱えて、暗闇の中で立ちバックで突きまくっている。彩香は全裸だが、責めている高木の方は服を着たまま、チャックを下ろしてイチモツだけを取り出して事におよんでいた。仮に誰かに気づかれて騒ぎになったりしたら、裸の彩香を放り出して自分だけ人ごみに紛れればいいのだ。

 明るいイベント会場とは対照的に、駐車場の隅の方は完全な真っ暗闇である。だから誰かに見られることはないし、たとえ視界に入ったとしても、人がいるとは判別もできないだろう。だが、当の彩香にはそんな冷静な判断はできなかった。看板の隙間をとおして、華やかな騒ぎの様子が見える。その人だかりの中には、同じ中○部の生徒たちやその父兄、学園の教師も数多く含まれているのだ。

「あああーーーっ、いいっ、いいのっ、だめっ、だめっ、友達に見られちゃう! こんなところを見られたら、わたしっ、わたしっ」

「いいじゃないか、ありのままのおまえを見せてやれよ。セックス狂いの淫乱娘だってことがバレたら、もうオナニー中毒だの覗き趣味だのと、些細なことを気に病む必要もなくなるんだ」

「いやっ、そんなのは、いやああっ! ああっ、くうううっ、感じるーーーっ! いいのっ、よすぎるーーっ! いくいくいくっ、わたし、またいっちゃうのーーーっ!」

 あれだけ欲しくて得られなかった媚薬を、彩香は群集であふれるこの場所で口にすることになったのである。JCの理性はこのおぞましいプレイを心から嫌悪していた。だが、目と鼻の先に大勢の級友がいるという事実が、ただでさえ半端ではない快感にさらなる拍車をかけていた。彩香の幼い肉体は、通常のセックスの十倍にもおよぶ快楽の波に呑まれ、純粋な悦びにただうち震えるしかなかった。

「先生っ、先生っ、精子を! 中に出してっ、いっぱい中に出してっ!」

 彩香の喘ぎ声は絶叫に近くなってきた。今のところ、ショーの喧騒にかき消されているものの、このままでは誰かに気づかれるかも知れない。高木は彩香の口を押さえ、絶妙きわまりないピストン運動をさらに速めてゆく。

「ひぎいいいっ、いぐっ、いぐっ、いぐっ、うげえええっ!」

 くぐもった声を上げてまたしても達した彩香の華奢な身体を、高木は前から抱きかかえた。いわゆる駅弁の体位である。

「せっかく夜店がいっぱい出てるからな、ぼくたちも弁当屋を出店しようじゃないか」

「ま、待って、なにを……なにをするの? えっ、そんなっ、うそ、うそ!」

 高木は彩香を駅弁で抱え上げたまま、看板で隠された空間の外へと歩き出した。高木の身体にしがみついたまま、彩香はパニックを起こして激しく首を振った。

 実際のところ、高木は喧騒とは逆方向にある死角の方へ歩いていったのだが、極限の快感と羞恥に混乱した彩香には、そんなことに気づく余裕もなかった。しかも、言葉では一貫して拒否しながらも、小ぶりなプリケツを自分から激しく振りまくり、尽きることのない快感をどこまでもむさぼりつづけているのだ。

「おー、みんながおまえのケツ毛に注目してるぞ。それじゃ、かわいいアヌスと結合部をもっと大勢の人に見せてあげようね」

「やめてええっ、わたし、わたし……はっ、恥ずかしいっ! 恥ずかしくて、まっまた、いっ、いっちゃうーーっ! ああーーっ、い、息ができないっ、しっ、死ぬーーーーっ! ああっ、もう、もうわたし……お嫁にっ! お嫁に行けないわーーーっ!」

「バカかおまえは。オナニー中毒で覗き趣味でセックス狂いの淫乱JCが、人並みにお嫁に行けるとでも思ってたのか。おまえにはせいぜい、無限ループの連続イキがお似合いだよ」

 もはや何十回目かもわからない激しい悦楽の波に全身を貫かれ、彩香は白目をむいたまま、だらしなく舌を出して痙攣した。高木は頃合いを見て膣内にドクドクと射精したのち、イチモツを引き抜いて少女の身体を放り出した。地面に尻もちをついた彩香の股間から、すさまじい勢いで潮が噴き出した。

 極限を超えた恍惚感とともに、彩香をとらえていた奇妙な呪縛が崩壊してゆく。

「あ、あなたは……先生なんかじゃないわ。うちの学園にカウンセリング室なんてなかったし、カウンセリング担当の先生なんていなかった……誰、あなたは誰なの……」

 そのとき、少女の頭上に打ち上げ花火の美しい花が咲いた。



(作者より)
どうも、こういちです。これでこの小説はようやく折り返し点です。
過去の短編をコラージュして長編にするというかわった趣向でやっているのですが、
一応仕掛けを施して新たな長編として楽しめるように構成しております。
どうか最後まで読んでくださいね。


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第二章 その3


 体育館の壇上では、司会役の生徒がマイクを手に口上を述べている。

 夏休みを数日後に控えて、学園では全校集会がおこなわれていた。地元警察の婦人警官を招いての交通安全教室、そして人気映画の鑑賞会が主なプログラムだった。

 それに先だって、高木と彩香が並んでステージに上がることになっている。生活指導教師と生徒会長が対談形式で、休暇中の過ごし方について注意を喚起するのだ。

 舞台袖で出番を待ちながら、高木は無造作に彩香のスカートをまくり上げた。白パンツに手をかけ、すばやく太腿まで引きおろす。

「せ、先生っ、こんなところで、何を……」

「何って、調教に決まってるだろう。きみの肉体は従順になってきたけど、上のお口はときどき生意気なことをぬかすからな。この辺でそろそろ、ぼくの本当の奴隷になってもらおうと思ってね」

 高木はズボンのポケットから奇妙な物体を取り出した。彩香の顔がすっと青くなった。

「そ、それは……まさか……」

「そう、イチジク浣腸だよ。どんなお高くとまったお嬢様でも、こいつを経験すればたいていの女はおとなしくて素直な奴隷に仕上がるんだ。どんなに偉そうなこと言ってても、男の見ている前でウ○コしちゃったらさすがに言い訳できないからね」

「い、いやですっ、それだけはいやっ、いくら調教でも……いくらなんでもそんなこと、できるわけないでしょう!」

「ほらほら、そんな大声出したらケツ出してることがみんなにバレちゃうぞ。彩香は優等生だから肛門も普通の女より我慢強いんだろうな。おすまし顔した女はたいてい便秘と相場が決まってるしなあ。特別にイチジク浣腸を二個ぶっこんでおこうね」

「ああっ、許して! いやよ、それだけはいやあ……」

 この状況では声を上げることも抵抗することもできない。彩香は大量の浣腸液を注入されたまま、高木とともにステージの上に出るはめになったのである。

 キリッとした美少女でしかも優等生の彩香、そして若くハンサムな高木は、生徒たちから憧れに満ちた視線を浴びていた。まさかこのふたりが、放課後ごとに淫靡な快楽をむさぼり合う関係だとは誰ひとり想像もしていない。ましてや、近寄りがたいほどの清楚な雰囲気を漂わせた彩香が、身の毛もよだつ生理的切迫感に脂汗を流していようとは、体育館に集った数百人の生徒たちは知るよしもなかった。

「……そういうわけで、みなさんは中○生の本分を守って、不純異性交遊を慎まなくてはなりません。以上で、夏休みの過ごし方についての話を終わり……」

「えーと、それから、ゲームセンターや喫茶店の出入りについてですが……」

 必死に話を終わらせようとする彩香に対して、のらりくらりと引き伸ばしをはかる高木は、まさに鬼畜そのものだった。彩香はマイクのスイッチを切ると、高木の耳元で声を震わせてささやいた。

「もっ、もう許してください……これ以上長びいたら……でっ出ちゃう! ああっもう無理……お尻が、お尻がっ」

「いっそのこと、ここでぶちまけたらどうだ? 普段偉そうなこと言ってる生徒会長が全校生徒の前で大量のウ○コを漏らすなんて、前代未聞もいいとこだよな。これから百年くらいはこの学園の語り草になるんじゃねーか?」

「ひっ、ひどい……鬼っ、悪魔っ、けだものっ!」

 と文句を言ったところで、波のように迫ってくる強烈な便意がやわらぐわけではなかった。

 ようやくのこと、強引にごまかして話を終わらせた彩香は、いつものように毅然とした足どりでステージ袖に引っ込んだ。全身は変な汗でじっとりと濡れている。そのまま体育館を出ると、途端に前かがみになって無様にお腹を押さえ、まるで酔っぱらったようによろよろとトイレを目指した。ところが、体育館は敷地の外れに建っているので、一番近いトイレまでたっぷり百メートルはある。近道をとろうとプレハブの部室棟の裏へ回り、花壇の上を半ば這うように進んでいたが、やがて歩行も困難になってしまった。

「もう限界のようだね。ここでしちゃえばいいじゃないか。ちょうど花壇だから、いい肥やしになるんじゃないか」

 彩香が顔を上げると、高木がこともあろうにビデオカメラを構えて待ち受けていた。例によって、美少女の恥ずかしい光景を撮影しようというのだ。もちろん、今の彩香には鬼畜プレイに抵抗する気力などなかった。あるのは生理的欲求だけだ。

「おっ、お願い、トイレに……トイレに、連れて行ってください……ああっ、もう、もうっ!」

「そうだなあ……それじゃあ、この場でぼくをフェラチオでイカせたら、特別にトイレに連れてってあげよう」

 彩香はわけのわからない唸り声を上げながら、高木のズボンのチャックを下ろした。もはや自分が何をしているのかという自覚すらなかった。学園内の野外で白日のもと、優等生の生徒会長が生活指導教師の勃起したチ○ポに口でご奉仕する……無茶の極みと言うしかないシチュエーションだが、彩香にしてみれば、その無茶をやってのける以外に助かる道はないのだ。

 必死の形相で口をすぼめ、教師の男性自身をこすり上げる彩香だったが、高木はこと性行為に関しては熟練のプロである。射精を自在にコントロールするなどは基本中の基本だ。

「そら、どうした。そんな幼稚なテクニックじゃ男を悦ばせることはできないぞ」

「ああっ、お、お願いです……はやくっ、はやく、は、発射……してください! でないとわたし、わたし……」

 高木は余裕しゃくしゃくの態度で、腰を上下左右に動かしながらJCの口内を堪能した。片手でビデオカメラを回しながら、もう一方の手では満足そうに煙草をふかしている。もとより、彩香を助けてやる気持ちなど微塵もなかった。やがて、限界に達した彩香の肛門から、女として絶対に他人に聞かれてはならない空気音が、ブボッ、ブヒッと漏れはじめた。ついに絶望をさとって凍りついた少女の顔に、高木は満を持して大量の精液をぶちまけた。

「むっ、むふううっ! ああっ、だめえっ、わたし、わたし、もう、だめなのっ、だっだめええええっ! 見ないでっ、見ないでえーーーーっ!」

 断末魔の悲鳴を上げた彩香は、制服スカートをまくり上げて小ぶりな尻を丸出しにすると、震える手で清楚な白パンツを膝まで一気に引き下ろした。と同時に、ぶりゅっぶりゅっぶりゅりゅりゅっ!と神聖な学園構内にはあり得ないすさまじい音が鳴り響き、優等生JCの野外大量排○という惨事が繰り広げられたのである。

 すさまじい解放感と極限の羞恥心で思わず昇天した彩香は、だらしなく舌を出したまま、白い尻を震わせながら絶頂感の余韻に浸っていた。




 彩香がカウンセリング室に現れたのは、その翌日のことである。

 まだ午前中の授業が始まったばかりの時刻だったので、高木は少し驚いた。調教のためにふたりが会うのは、校舎内に人影が少なくなった放課後に限るという暗黙の了解があったのだ。

「どうした、朝っぱらからハメたおされたくなったのか? 野外排○を経験したら、もう恥も外聞もなくなったか」

「ふっ、ふざけないで……昨日のビデオを……今までに撮った動画を、全部消去して! いやだっていうんなら、わたし、わたし……」

 整った美少女顔が、怒りにゆがんでいる。そのただならぬ目つきには、なにやら危険な衝動がひそんでいることがひと目で見てとれた。これまで、弱みを握られていいように蹂躙されてきた彩香だったが、浣腸プレイにはさすがにブチきれたようである。

 彩香の手には、小型のナイフが握られていた。おもちゃのようなペーパーナイフだが、それでも急所を突き刺されれば無事ではすまないだろう。

「ママに言いつけるんなら、全部言いつけたらいいわ。恥ずかしい秘密をバラされたってかまわないわ……もうあんたの言いなりになんかなるもんですか、さあ、ビデオを全部消しなさいよっ、やらないんなら、こっ、殺してやるっ」

「わかったよ、わかったから、まず頭を冷やしたらどうだ。ぼくを殺したって動画は消えないし、きみは逮捕されて人生が終了するだけだ。事態が悪くなるばかりじゃないか。まあ座れよ、もうひどいことはしない。謝罪しろっていうんならしようじゃないか。その前に、おたがい落ち着こう。これは精神を安定させる効果のある飲み物だ」

 と言いながら、高木はペットボトルに入った液体を紙コップに注いだ。

「そ、そんなこと言って、また騙すんでしょう! オシ○コやウン○をさせて、それをビデオに撮るつもりなんだわ!」

「よしてくれ、もうやらないと言ってるだろう。人体に悪影響は絶対にない。それは保証する。これは一種の健康食品なんだよ。ある研究所で開発されたものを失敬して……いや特別にわけてもらってきたんだ。このとおり、ぼくも普通に飲んでるんだから心配ないよ」

 高木は自分の湯飲みにもその液体を注いで、ゴクゴクと飲みほした。それを見て、彩香も少し平静を取りもどした。手わたされたコップの中身を、ゆっくりと喉に流し込む。味は悪くない。ごく普通の清涼飲料水といった感じだ。

 だが、それは普通の飲み物ではなかった。

 やがて、彩香は太股をもじもじとこすり合わせはじめた。全身がかっかとのぼせて、せきたてられるような動悸が起こり、思わず手が股間に伸びそうになる。この感じはまるで……。

「どうかね、セックスしたくてたまらなくなってきただろう。この薬はね、特性の媚薬ってやつさ。確かに健康状態に影響はないし、男が飲んでもどうってことないんだけど、女性が飲むと性欲が異常に高まって、解消行動をとらずにはいられなくなるんだよ。特に、エッチに興味を持ち出した中○生には絶大な効果を発揮するんだ。どうだ、死ぬほどオナニーしたくなってきたんじゃないか? さあ、我慢することはないんだよ」

「いやあ、いやよっ……ひっ、卑怯者! あなたって人は、どこまで……わたし、わたし、そんなこと、もうしたくないのに、いやなのにっ……でも、でも、がっ我慢が! あ、アソコが、アソコがっ!」

「無理無理、自分の意思では我慢できないよ。さあ、観念してオナニーするんだ。先生がきみの恥ずかしい姿を、全部撮影してあげるからね」

「そっ、そんな! わたし、いやなのに! したくないのに! どうして、どうしてなの?」

 真っ赤になった顔を振っていやいやしながら、彩香は制服スカートの中に手を入れた。パンツのゴムに手をかけると、するすると足首まで引き下ろして、もどかしそうに片足を引き抜いた。薄いピンク色の、JCらしく飾り気のないパンツだ。

 椅子から滑り落ちて床に尻もちをついた彩香は、M字に脚を広げると、呆然とした表情のままクリトリスをいじりはじめた。

 ものの十数秒で最初の絶頂が訪れ、少女の華奢な肉体がぶるぶるっと震えた。だが指の動きは止まろうとする気配すらない。三度、四度、と彩香は懸命にみずからをエクスタシーに導いた。だらしなく開かれた口からはよだれが垂れている。

 高木はゆっくりと彩香に歩み寄り、ズボンのチャックを開くと、激しく勃起した巨大なイチモツを取り出した。亀頭の先で少女のずべすべした頬を突っつきながら、

「何度達しても満足できないだろう? そこがこの薬の凄いところさ。極限まで高められた性欲は、小娘のクリオナ程度じゃ解消できない。本物のチ○ポをぶち込まれて、子宮に大量中出しされないかぎり、きみの欲望が収まることはないんだよ。さあ、彩香君、どうしてほしいのか正直に言ってごらん」

「お、お願い……です……先生、い、入れて、ください……もう、先生に逆らうようなことは、けっしてしませんから……ああっ、お願いっ、オチン○ンを! たくましいオチン○ンを、彩香のマ○コに……はやくっ、このままじゃ、き、気が狂っちゃう……くださいっ、はやくっ、チ○ポをくださいっ!」

「生徒会長が淫語連発とは、いよいよドスケベ娘の本性が出てきたな」

 高木は彩香を立たせると、スカートをむしり取るや立ちバックで一気に挿入した。少女らしい小ぶりな白い尻を両手でがっちり固定して、狭い膣内の奥深くをメチャクチャに突きまくる。

「ひいいいっ、ひぐううううううっ! ああっ、それが、それがいいの! オナニーより百倍いいっ! なにこれっ、いつもと……いつもと違うっ! こんないいことが、この世にあったなんて!」

「これを覚えたら、もうあともどりはできないよ。きみはぼくの完全な奴隷になるんだ」

「なりますっ、奴隷になりますからっ、だから、だから、はやくっ、な、中にっ! 精子をっ、精子をっ、ドピュドピュッってぶちまけて!」

「よしよし、いま出してやるからな。その前に、きみが朝っぱらから先生のチ○ポでイキ狂ってるところを、クラスのみんなに見てもらおうね」

「ええっ? いやっ、やめてっ、それはやめてっ、い、いやああああああっ!」

 高木は手を伸ばして、カーテンを一気に引きあけた。カウンセリング室の向かいには、授業の真っ最中である彩香の教室があるのだ。激しい狼狽が快感のギアをさらに大きく引き上げ、彩香は泡を吹いて悶絶しながら、脊髄反射を起こしたように全身を痙攣させた。窓の外はブルーシートでさえぎられていた。この教室がある旧校舎は外壁の改装中で、建物全体がビニールの幕で覆われていたのである。

 ぐったりと力を失った少女の子宮に、大量の精液が叩きつけられた。



どうも、こういちです。前回から間が空いてしまいましたが、くだらんことを書き込むゆとりガキがいるので、しばらく更新する気になれませんでした。合法的な芸術(なのか)であるロリ小説を誹謗中傷されると本当に腹が立ちます。だいたい、わざわざ読みに来て文句つけてるてめーは何なんだ。ソープに通って説教垂れるジジイか。

などとゆとりガキにキレても無駄なので、当面コメント欄は閉じておくことにします。


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第2章 その2


 カウンセリング担当教師・高木による蟻地獄のような快楽調教に彩香が巻き込まれたのは、今から二ヶ月ほど前のことだった。

 そのきっかけは、のちに彩香が当札カメラを仕掛ける下駄箱脇の同じトイレから始まった。もっとも、このときの現場は男子トイレであり、高木がはからずも口にしたように彼女自身の自業自得が、のちの惨禍を招くことになったのである。

 その日の放課後、日が傾きかけた校庭では、数人の男子生徒がサッカーに興じていた。ついさきほど、下校をうながす放送があったので、ほどなくボールを片付けて帰途に着くだろう。中間試験が近いので、部活の練習はおこなわれていない。校舎に残っていた生徒たちも、せきたてられるようにいそいそと帰宅していく。

 生徒の姿が途切れるタイミングを見はからって、彩香は男子トイレにそっと入り込んだ。個室の中に入って、鍵をかける。このところ毎日、同じ時間に同じ行動をとっていた。どうしようもなくエッチではしたない真似だとわかってはいたが、幼い股間にキュンキュンと湧き上がってくるオナニー衝動には勝てなかったのだ。

 下駄箱の脇にボールをしまう籠がある。男子たちはここにサッカーボールを投げ込むと、いつも隣にあるトイレで用を足してから帰るのだ。

 今日も五、六人の男子がどやどやとトイレに入ってきた。他愛ないことを口にしながら制服ズボンのチャックを下ろして、成長期にあるペ○スを取り出し、一斉に放○をはじめる。その光景を、個室のわずかな隙間から彩香は息を殺して覗き見ていた。

 角度的にいって、肝心の男性器はちらりとしか見えない。

 そのもどかしさが、彩香の興奮をさらにかきたてる。少女の指がスカートの中へと伸び、木綿パンツのゴムのあいだを縫って、ふさふさの陰毛に覆われた女子の秘部へとたどりついた。恥ずかしいお豆に指先が伸びて、ささやかなオナニータイムがはじまる。

 彩香が自慰の快感に身をゆだねはじめた時……。

 男子のうちのひとりが、とんでもない大声を上げた。

「おーい、見ろよ! 誰かウ○コしてるぞ! 誰だよー、今ごろウ○コしてんのは。出て来いよ、このウ○コ野郎!」

「水ぶっかけてやろうぜ! ホース引っぱってこいよ!」

 他の男子たちも一緒になって、個室のドアをガンガンと蹴りはじめた。個室で用を足した者はいじめの対象になるのが、男子のあいだでの決まりごとなのだ。毎日のように男子トイレに潜んでいた彩香は、昨日まではたまたま見過ごされていた。しかし悪いことに、今日の男子どもの中にはいじめグループの一員がまじっていたらしく、個室の戸が閉まっているのを目ざとく見つけたのである。この状況で彩香が中にいることがバレたら、どんな目に遭わされるかわからない。

 彩香は青くなった。もはやオナニーどころではなかった。絶望感でほとんど漏らしそうだ。

 そのとき、大人の声が聞こえてきたのは、まさに天の助けというべきだった。

「こらっ、馬鹿な真似はやめないかっ! 人がトイレに入っているのがそんなに面白いのか!」

 高木の声だった。赴任したばかりの若いカウンセリング担当教師だ。

 高木先生にしばらく叱られたのち、男子たちはすごすごとトイレを出て帰宅していった。

「もういいぞ、出てきなさい」

 おずおずと個室のドアを開けて、彩香は外に出た。真っ赤な顔でうつむいている。若くハンサムな男の先生にとんでもないところを見られたのだ。ある意味、男子たちに見つかるよりも恥ずかしい状況だった。




 静まり返ったカウンセリング教室で、彩香は高木と二人っきりで向き合っていた。

「きみは昨日も一昨日も男子トイレから出てきたね。中で何をしていたのかな?」

「わ、わたし、女子トイレと間違えて、それで……」

「先生に向かって嘘はいけないな。さっきの水泳の時間にも、こっそり男子更衣室に入って、みんなのパンツを取り出して見ていたじゃないか。ぼくはちゃんと知ってるんだよ。さあ、隠さないで全部言うんだ」

「ううっ……わたし、わたし……エッチな気持ちになると我慢ができなくて……男の子のオチン○ンがどうしても見たくて、それで……」

「男子の放○シーンを覗き見しながら、こっそりオナニーしていたんだね」

 彩香は顔を真っ赤に染めたまま、こくりと頷いた。

「そういうことに興味のある年頃だし、オナニーしたくなるのは仕方がないな。でも、覗きは犯罪だよ。わが校の生徒が犯罪者になったりしたら、ぼくもカウンセリング担当として責任を取らなくてはならない。そんなことにならないように、今のうちにしっかりと手を打っておく必要があるね。さあ、恥ずかしがらずにわけを話してごらん」

 JCが男性教師にオナニーの悩みを打ち明けるなど、常識で考えると絶対にあり得ない話である。しかし、彩香には決定的な現場を押さえられたという負い目があった。まるで催眠術にでもかかったかのように、彼女は恥ずかしい秘密を語りはじめた。

 彩香には幼い頃からお豆いじりの悪癖があったのだが、中○部の最上級生になったのを機に一念発起して、オナ禁を決意していたのだ。これからはエッチな女の子という後ろめたさから脱却するはずだった。その健気なまでの決意を無残にも打ち砕いたのは、他ならぬ彼女の両親だった。

「あのう……一ヶ月前に、ママが再婚したんです。それで、夜中に勉強してると変な声がするから、廊下に出てみたら、寝室のドアがちょっと開いてて……そのう、新しいパパとママが、ベッドで……」

「なるほど、激しい性行為の真っ最中だったんだね。思春期の娘がいる家で、そんなあからさまにガンガンやりまくるのは問題だなあ。子供に対する影響というものを考えないといけない。……それで、パパとママはどんな体位で結合していたの?」

「そ、それは……ママが上になって、泣きながら大きいお尻をメチャクチャに上下に振って……それから、い、犬みたいな格好したところを、パパが後ろからお尻を抱えて……あの、こ、こんなことがカウンセリングと関係あるんですか?」

「それは大いにあるよ。性の問題というのは、細部まできっちり聞き取りしないと対策が立てられないんだ。とにかくきみは、パパとママの激しい夜の夫婦生活を覗き見して、ショックを受けたせいでまたオナニー中毒のドスケベ娘に逆戻りしちゃったんだね。えーと、週に何回マンズリしてるんだっけ……一日に二回三回は当たり前か、なるほど、それは確かに問題だな。オナニーのやりすぎでアソコの形が変形してるかも知れない。そうなると、下手をすれば将来に影響してしまうおそれがあるな」

 高木はファイルに記入し終わると、部屋の隅にある簡易ベッドに彩香を導いた。

「それじゃあ、アソコがどんなふうに変形しちゃったのか調べてみよう。パンツを脱いで横になりなさい」

「い、いいです……わたし、今日はこれで帰りますから!」

「そうかい? でもそうなると、ぼくの力で解決できなかったことになるから、男子トイレの件にオナニー中毒の件、それに夫婦セックスを覗いてたことまで、なにもかもご両親と教育委員会に報告しなきゃならなくなるよ。それでもいいんだね」

 うっ、と彩香は固まってしまった。恥ずかしいカウンセリングの内容を大勢の人間に知られてしまうか、若い男性の前でパンツを下ろすか……これは究極の選択だった。彩香はキリッとした美少女顔を真っ赤にしてためらった末、震える手をおずおずと制服のスカートの中に入れると、白い木綿パンツを引き下ろした。




 高木は彩香の股間に顔を近づけると、わざとらしくクンクンと匂いをかいだ。

 上半身は名門校の制服ブラウス、下半身は丸出しのJCが、神聖な校舎内で大股開きの出産スタイルになって秘部をさらけ出している。まさに言語道断の光景だ。彩香は真っ赤になった顔を両手で覆ってすすり泣いているが、それも変態教師のSっ気に火をつけるばかりだった。

「彩香君は幼い顔してるくせに、アソコはびっしり生えそろってるんだね。小さい頃からオナニーばかりしてるから、股間だけは成長が早いんだろう。ああ、こりゃダメだな、クリト○スが巨大化しちゃってるよ。あといつも右手でマンズリしてるから、右の大陰唇がめくれちゃってるな。このままじゃ恥ずかしくてお嫁に行けないから、正しいオナニーの仕方を教えてあげようね」

 と言いながら、高木はどこからか取り出したローターのスイッチを入れて、肥大したお豆にいきなりぐいっと押し当てた。

「ええっ、なに? なにそれ? あああっ、いやあああっ、だめっ、だめっ、それだめ! お豆さんは敏感すぎて……ああっ、いくっ、いくいくっ、わたしすぐいっちゃうの!」

 びくっ、びくびくっ、と華奢な肉体を魚のようにばたつかせて、彩香はあっけなく昇天してしまった。

「うわー、ホントにすぐイッちゃったよ。まだ三十秒も経ってないぞ。こりゃアソコが完全にバカになってるな。頭もバカだけどアソコもおバカって、ゆとり教育ってのは本当にどうしようもないよな。こういう淫乱娘があと一、二年もすれば平気で不純異性交遊するようになるんだよな。おおっ、なんだ? 連続イキか? 痙攣アクメか? おまえまるで中年女じゃねーか……って全然聞いちゃいねえか」

 ローター、電マ、クンニで四回五回と絶頂に達した彩香は、放心状態で息をするのがやっとである。

 気がつくと四つんばいの体勢で、小ぶりな尻を高く差し上げ、男の前で無様に性器と肛門をさらけ出していた。高木のいやらしい舌先が、少女のぽってりそたマ○コを絶妙のタッチで蹂躙していく。

「このJCの味だけは、何度味わってもたまらんなあ。こりゃすげえや、肛門とマ○コがヒクヒク連動して男を誘ってるじゃないか。どういう優等生なんだおまえは、こんなの熟女もののAVでしか見たことないぞ。そうか、そんなにぶち込んでほしいのか」

「えっ、ええっ? なに? なにしてるんですか?」

 われに返った彩香が、はっと振り向こうとしたその瞬間。

 ギンギンに怒張した高木の暴力装置が、少女のあどけない二枚貝を問答無用で突き破って、一気に女性自身の奥深くへと侵攻した。あまりにも唐突な処女喪失である。

「げっ、げええっ! ひっひぎいいいいいっ、あぐうううっ、いやああ、やめてえっ! 抜いてくださいっ!」

「えっ、なんだって? 思いっきり奥までぶち込んでガンガン動いて? そうか、ママと同じ格好で犯されるのがそんなに嬉しいのか。でも、さすがのママもこんなポーズはしなかったんだろ?」

 高木は彩香の細身の身体を抱えると、背面座位へと移行した。さらに彩香の腕を引くように背中を引き寄せる。男と女の秘部がガッチリ結合したまま、やわらかい少女の上半身が激しくエビぞって、荒川○香ばりのイナバウアーの体勢になった。

「あがあああああっ、いやああああっ、やめてえっ、どうしてっ、どうしてこんなっ! もうやめてっ、許してください、ぐええええっ、しっ、死ぬーーーっ!」

「きみのママも毎晩、濃厚な夫婦セックスしてそんな顔でよがり狂ってるんだろ? ドスケベ女の血は争えんなあ。でもまさか熟年夫婦がこんな体位はしないだろうけどな……いやあ、最近の年寄りは分からんぞ、何といっても新婚だから、バアさんでもこれくらい腰を振るかもな」

 高木は彩香の華奢な腰を手で固定すると、メチャクチャな勢いで腰を突き上げた。

 口半開きで半ば失神した少女の背中をがっちり抱き寄せ、高木は「そらよっ」と言いながら、幼い女性器の一番深いところに白濁液を大量放出して果てた。



次回のお話→ 黒髪美少女浣腸地獄!引き返せない快感にうち震える幼い花弁



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前回のお話 美少女ノーパン野外露出!淫語責めに反応する学園アイドルの肉体



 第二章  鬼畜カウンセリング教師の悶絶課外授業



「本城刑事、きみの提出した報告書は読ませてもらった。数少ない物証をよくぞここまで積み上げたものだな。こうなっては、わたしも今までの考えを改めないわけにはいかないようだ」

「ありがとうございます、警部。休日を返上して少しずつ現場を回ってみた甲斐がありました。それでは、これからは正式の事件として捜査することを許可していただけるんですね」

「無論だ、と言いたいところだが、亜矢子君。ひとつだけ、どうしてもはっきりしない点がある。きみの推論によって、確かに犯人像らしきものが浮かび上がってはいるのだが……その犯人像を突きつめれば突きつめるほど、ホシの正体がますます曖昧模糊としたものになっていくのは、どういうことなのだろう。つまりわたしが言いたいのは……」

「おっしゃりたいことはわかります。この犯人なる者は、顔かたち、体格、年齢、さらには職業まで案件ごとにまったくバラバラで、とても同一人物とは思えないふしがある。あるときは高○生、さらに大学院生、サラリーマン、教師などと、ありとあらゆる姿で出没しているんです。しかしそれでも……指紋、体液、状況証拠などから見て、それらはすべてたったひとりの同じ男性であると断定するしかありません」

「まったくわからんなあ、探偵小説じゃあるまいし、まさか変装の名人というわけでもあるまい。そもそも教師になるには資格が必要だし、一体どうやって教育機関の中に入り込み、平気な顔で勤務するというのだろうか……まあ百歩譲って身分詐称くらいなら不可能ではないとしても、しかし被害者の家族になりすまして、何ヶ月も一緒に生活しているというのはどういうわけかね? 周囲の者はなぜ変だと思わないのだろうか」

「それについて、わたしはひとつの仮説を立ててみました。あまりに荒唐無稽すぎて、上層部にでも聞かれればこちらの精神状態を疑われてしまうでしょうが……」



      1



 放課後になり、生徒たちは徐々に下校しはじめていた。

 だがそれでも、かなりの者がまだ校内に残っていて、いそいそと部活の練習に向かったり、級友たちと他愛のないお喋りに興じたりと、思い思いの時間を過ごしていた。夏が近いのでこのごろは日が長く、放課後の学園生活はこれからが本番なのだ。

 級友たちにまじって階段を下りてきた彩香は、さりげないそぶりで下駄箱脇の女子トイレに入った。個室の鍵をかけると、教師の高木から渡された小さなグッズを取り出した。これは、高木が電気街で買ってきた当札用の超小型カメラ……にさらに精密な細工を施したものだ。

 最近は悪徳教師による当札事件があとを絶たない。したがって、生半可に設置したのではすぐにカメラを発見されてしまう。また、男性教師が女子トイレに入ってカメラを仕掛けること自体、このご時勢では不可能である。そこで、高木は彩香に命令して、隠しカメラを取りつける作業をやらせることにしたのだ。

 高木によって性の快感を教え込まれ、いまや快楽の虜になった彩香は、命令にそむくことはできない。

 隠しカメラの細工は精緻をきわめたもので、ドアのちょうつがいやトイレットペーパーを取りつける部品に偽装している。既についている金具の上からかぶせるだけだ。よほど注意して見ても、これが当札用のカメラだと気がつく生徒はいないだろう。

 このトイレは、名門校として知られた学園の中○部校舎の中央付近、多くの生徒が使っている下駄箱のすぐ横にある。帰宅するために階段を下りてきた生徒、さらにはグラウンドで部活をしている女子たちが次々に利用することになる、いわば当札には絶好の穴場だった。しかし、最初の犠牲者になったのは、カメラを仕掛けた彩香本人だった。撮影テストを兼ねてみずから実験台になるように、これも高木から命令されていたのだ。

 彩香はカメラの向こうで高木が凝視していることを知りながら、紺色の制服スカートをまくり上げると、地味な白パンツを引き下ろした。かわいい顔を真っ赤に染めながら和式トイレにしゃがんで、意を決したように放○をはじめた。

「ああ、いやっ、いやあっ……」

 すさまじい羞恥心とともに訪れた、捨て鉢なまでの快感が下半身を包み込み、彩香は思わず顔をのけぞらせた。




 彩香がカウンセリング室に入ってくると、高木はノートパソコンを操作して、当札映像の録画を続けていた。

 カウンセリング室といっても、特段変わったところがあるわけではない。ほとんど使用されなくなった古い校舎の空き教室に、机と椅子、簡易ベッドを持ち込んだだけの殺風景な部屋である。今年から各校にひとりずつカウンセリング担当教師を配属することになり、さっそく赴任してきたのが高木だった。若くてハンサムであり、人当たりも紳士的なので女生徒たちからは人気が高い。専門は社会科ということだが授業は受け持っておらず、もっぱらカウンセリングと生活指導を担当していた。

「先生、言われたとおりにやりました……これでいいですか?」

「ああ、よくやったぞ。いくら警戒しているとはいえ、まさか生徒会長のきみがカメラを仕込むとは誰も思わないだろうからな。アングルも最高だ。JCのぽってりしたアソコが正面からばっちり映ってるぞ、これはたまらんなあ」

 ノートパソコンに見入りながら、高木は感嘆の声を上げた。破廉恥なトイレ当札映像は世にはびこっているが、この動画はこれまで存在した中でも最高の傑作と言ってよかった。なにしろ、こうして眺めている間にも、中○部の女子生徒が次から次に入ってきては、無造作にパンツを下ろして幼い性器を丸出しにしているのだ。しかも、この学園には良家の子女が多く、いやが上にも想像力が喚起されるのだった。

 高木はノートパソコンの作業を中断して立ち上がると、彩香の華奢な肩を抱きながら、少女の耳や頬をいたずらっぽい動作でくすぐった。

「彩香君のおかげで、これまでにないトイレ当札ビデオができそうだ。これはごほうびをやらなきゃいけないな。さあ、パンツを脱いではしたないマ○コをおっぴろげるんだ」

「い、いや……いやです、わたし、もうあんなことはいや……」

 力なく拒絶の言葉をつぶやきながら、彩香はスカートのホックを外した。名門校の制服スカートがぱさりと音を立てて床に落ちる。もぞもぞと白パンツを足首まで引き下ろすと、簡易ベッドに上がって大股を開いた。女子中○生のM字開脚である。

 愛らしい丸顔を小さな両手で覆いながら、彩香はすすり泣いた。

「どうして……どうしてわたし……いやなのに、したくないのに……」

「ぼくは何も強制してないよ。きみはいつでもこの場から立ち去っていいんだ。でも、これまでの調教できみの性欲は最高まで高められているから、身体がひとりでにエッチな行動をとってしまうんだよ。なんだこりゃ、まだ何もしてないというのに、もう股間はグショグショの大洪水になってるじゃないか。さあて、後ろの方はどうかな?」

 高木は彩香の両方の足首を掴むと、そのまま無造作に高々と担ぎ上げた。ひやあああっ、と少女が小さく叫んでベッドの上に引っくり返る。いわゆるマングリ返しの体勢だ。恥ずかしい部分のすべてが男の目の前にさらけ出される、女性にとって最も屈辱的なポーズである。想像しただけで死にたくなるようなとんでもない姿勢を、こともあろうに人生で最も羞恥心の強くなる年頃の少女がとらされているのだ。

「これはまた凄い格好だね、穴という穴が全部丸見えになっているよ。こんな無様な姿は、親にだって見せたことがないだろう」

「い、いやっ、いやあっ……見ないで、見ないでください」

「かわいい顔しておすまししてるくせに、実はケツ毛までびっしりのボウボウ娘とは、まったくとんだ生徒会長もあったもんだよな。学年でも一番の剛毛なんじゃないか? 修学旅行でお風呂に入ったら、全員の視線がきみの股間に集中しちゃうんだろうな。おやおや……マ○コにくらべると、お尻の穴は相変わらずピンクできれいだねー」

 高木は彩香のアヌスに顔を近づけると、わざとじらすように周辺の肉に接吻を繰り返した。やがてゆっくりと舌を伸ばし、肛門の皺の一本一本を丹念に舐めはじめた。

「やだっ、やめてえ……ああっ、お尻は……そこは、恥ずかしい!」

「これがお高くとまったJCの味か……熟女のアヌスとちがって、初々しさがたまらんな。ぼくはきみのような優等生のお尻を味わうのがなによりも好きなんだよ。今度はもっと奥まで舐めてみようね」

「くっ、くううううっ、き、キチ×イ! せ、先生は変態です、変質者だわ!」

「その変質者にさんざん気持ちいいことを教えられて、あげくの果てにケツの穴まで舐められて、下のお口で嬉し泣きしているのは誰だろうね。後ろの穴をレロレロするたび、前の穴は鯉の口みたいにパクパクしてるじゃないか。これはどういうことなんだ? 何かを入れてくださいっておねだりしてるのかな?」

 ぐっしょりと濡れた彩香の膣口に、高木はじらすように指をあてがった。ヒクヒクと収縮を続ける二枚貝が、高木の指を吸い込もうとしているようだ。

「ち、ちが……やめて、わたし、もうこんなこと、したくないの!」

 だがその言葉とは裏腹に、彩香は小ぶりな尻をみずから振って、男の指がもたらす快感を満喫しはじめている。ひとたび女が臨戦態勢に入ると、自分の意思とは関係なく下のお口は嘘のつけない正直モードに入ってしまうものだ。ましてや、彩香はすさまじい性感を覚えたばかりで、まだ理性のコントロールがきかないほんの小娘である。

 高木はゆっくりとズボンのチャックを下ろし、彩香の渇望する物体を取り出した。不気味なまでに勃起したイチモツが、少女の膣に押し当てられた。

「ああ……わたし、わたし……助けて、ママ……」

「ほう、ママときたか。なんならママにすべて打ち明けてもいいんだぞ。彩香君のママは大学の先生だったな、おまけにパパは大きな会社の重役だ。そのご自慢の娘が、まだJCのくせに学園で毎日セックスやり狂って、女子トイレにカメラ仕込んで当札までやってのけるとんだアバズレの不良娘だってことが世間にバレたら、きみだけじゃなくてパパやママも困ったことになるだろうね。きみはまともに進学なんてできなくなるし、おそらくお嫁にも行けないだろうな」

「そ、そんな……ひどい、ひどすぎるわ……もとはといえば、全部先生が……」

「なに言ってるんだ、もとはといえば、きみがとんでもないドスケベ娘だったことから始まったんだぞ。いわば自業自得ってやつだな。ぼくはカウンセリング担当教師として、問題にならないように取り計らってやっただけだ。まあいい、きみのこれからの人生は地獄だけど、下半身だけはいつでも天国に連れて行ってあげるよ」

 高木の凶悪なペ○スがどくどくと脈打ちながら、彩香の内部に容赦なく侵攻した。

「ひっ、ひいいいいっ、ああっ、よすぎるっ、気持ちがよすぎるっ! いっ、イグッ!」

「おいおい、挿入しただけで軽く達しちゃってるじゃないか。ぼくもこれまでいろいろな教え子をハメてきたけど、ここまで感度のいいアマは初めてだよ」

 ニヤリと笑った高木が、腰をぶつけるように根元までイチモツを突き入れると、彩香は白目をむいて激しくエビぞった。理性は完全に男を拒否しているのに、調教によって極限まで性感の高められた肉体は勝手に反応し、少女にはあり得ない強烈なアクメに向かって上昇曲線を描いてゆく。普通の女が何十年もかかってようやく体験する快感を、彩香はほんの短い期間で一気に教え込まれてしまったのだ。

「すごいなこれは、まるで中年女みたいな吸いつき方だぞ。ほとんど何もしてないのに連続イキかよ。こんな真面目ぶった顔して、女の本性ってのは怖いよなあ」

「ひいっ、ひいいっ……もうやめて……助けて……わたしもうイキたくない」

「そう言われても、おまえのアソコがガッチリ吸いついて離してくれないからなー。仕方がない、このまま中で出しちゃおう」
「いやあああ、ダメええええ、中は、中はダメなのおっ!」

「うわっ、キツいぞ! こりゃーたまらんっ、JCのキツマ○コに……でっ、出るぞっ!」

 ドクン、ドクン……と大量の精子が子宮の奥深くに注ぎ込まれたが、彩香の女性自身は高木のイチモツをくわえ込んだまま、いつまでも解放しようとはしなかった。ヒクヒクと痙攣する内部がふたたび勃起をうながし、みずから第二回戦へと導いていったのである。


次回のお話  JCの純潔を奪う極悪教師の奸計!生徒会長の落ちた蟻地獄



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ドスケベJS大胆オナニー!スーパー銭湯に潜む快楽の罠


 日曜日の午後、スーパー銭湯は家族連れで賑わっている。

 美由紀は入口正面の番台で料金を払いながら、さりげなさを装って、

「お父さんが先に入ってるの。わたしも男湯に入っていいよねー」

 といかにも楽しそうな口調で自己申告した。店主は何の疑いも抱かずに「ああ、いいよ」と答える。この銭湯は小○生までは混浴OKという建前だ。もっとも、現実には低学年に限っての話なのだが、○年生の美由紀は小柄で胸も全然膨らんでいないので、二、三歳は幼く見える。嬉々として男湯の方に足を運んでいっても、不審に思う者は誰一人としていなかった。

 もちろん、父親が来ているというのは真っ赤な嘘である。美由紀の心臓はバクバク、まさにドキがムネムネ状態だった。脱衣所で大勢の男性に囲まれながら服を脱いでゆくという、シチュエーションのいやらしさだけで股間に甘い感覚がキュンキュンと広がってゆく。グンパン一枚になった美由紀は、真っ赤に上気した顔で周囲を見わたしたのち、目をつぶって最後の砦である布きれを膝まで引き下ろした。

「あっ、あうううっ……」

 軽い恍惚状態に全身を貫かれ、美由紀はかわいい顎をのけぞらせながら小さく声を漏らした。



 銭湯の男湯に入るというのは、半年くらい前に学園のクラスで流行した一種の肝試しだった。○年生のJSといえば、エッチなことに興味津々の年頃だ。このごろ増えてきたファミリー向けの巨大銭湯ならば、小○生が混浴してもとがめられることはない、という事実を利用して、度胸試しと好奇心を満たす目的で男湯に突撃するのが流行ったのである。

 流行が去ってからも、美由紀はこの楽しみを捨てることができなかった。大勢の男性に囲まれながらパンツを下ろす瞬間の恍惚感は、普段のオナニーでは得られない強烈な体験なのだ。

 彼女は日曜日ごとに、友達とスーパー銭湯に行くと言って家を出ては、さまざまなお風呂屋の男湯に潜入するのを繰り返していた。近所の銭湯だとクラスの男子と鉢合わせする恐れがあるので、なるべく遠くまで行く必要がある。今日などは、わざわざバスに乗って隣の市まで出向いてきたのだった。

(わたし、どうなっちゃうんだろう……いくらなんでもエッチすぎるよー。もう、こんなことやめなくちゃいけないのに……でも、でも、やっぱりやめられないよー。わたし、こんなスケベのままじゃお嫁に行けなくなっちゃう……)

 激しい悦びとうしろめたさが入り混じった、なんとも言えない心理状態で、美由紀は椅子に腰掛けたまま大股を全開にした。激しくほとばしり出るシャワーのお湯を、女子の一番恥ずかしい部分に直撃させる。

(ひっ、ひああああっ、気持ちいいーーっ! なんで、なんでこんなに気持ちいいの?)

 思わず声が漏れそうになる。美由紀がいるのは広大なスーパー銭湯の隅っこの洗い場である。ここは他人からは完全な死角になっていると同時に、室内全体が見わたせるという最高の位置にあった。視界に入ってくる男性の多くはハゲたおっさんたちなのだが、日曜日ということもあって家族連れも大勢訪れている。美由紀のお目当ては、高○生や中○生くらいの男子だ。無駄肉のない美しい肉体に、成長途上にある少年らしいオチン○ンがくっついていて、エッチな好奇心のかたまりであるJSの目を釘づけにするのだった。

 最初の頃は、そんな年上のお兄さんたちのオチン○ンを目に焼きつけておいて、帰宅してからオナニーのオカズにするのが決まりごとだった。ところが、このごろは銭湯にいながらにしてオナニー衝動に襲われるようになってきた。そしてついに辛抱できなくなって、大胆にもシャワーによる股間刺激をはじめてしまったのだ。

 家のお風呂場とは比べものにならない、強烈な水圧が美由紀のぽってりしたつる○ンを責めたてる。

(わたしっ、わたしっ、おかしくなるーーっ、キチガイになっちゃう! もうっ、もうどうなってもいいーーっ!!)

 美由紀はタイルの上にシャワーを放り出すと、指先でクリト○スをメチャクチャにいじりはじめた。○学○年生の女子が、銭湯の男湯でオチン○ンを覗き見しながら本気オナニーだ。少女にとってこれ以上はしたない真似は考えられないほどの暴挙だったが、美由紀の小柄な身体は隅っこの洗い場に隠されていて、この破廉恥行為は誰の目にも触れてないのだった。

「ああっ、だめっ、いっ……イグウウッ」

 声にならない声をかすかに漏らして、華奢な上半身をのけぞらせた、次の瞬間。幼い股間から全身へと、これまで経験したことのない強烈なエクスタシーが大波のように広がっていった。○年生にして初めて味わう、真の女の悦びだ。美由紀はだらしなくヨダレを垂らしながら、小さなヒップだけを椅子の上に残したまま、無様にも前方にがっくりと倒れ伏した。その間にも、すさまじい快感は二度、三度と背筋から脳天へと駆け上がり続けている。

「おいおい、なにやってんだおまえ。いくらなんでもお風呂屋さんでオナニーしちゃマズいだろ」

「えっ、ええっ!?」

 後ろから声をかけられて、美由紀は冷水を浴びたようにビクッとしながら身を起こした。

 そこにいるのは、従兄で大学生の真一だった。いつも勉強を教えてもらっているし、両親が留守の日には泊まりにきてくれたりして、美由紀とは兄妹同然の仲である。どうやら、洗い場の真後ろにあるミストサウナの個室から、JSオナニーの一部始終を目撃していたようだ。

 狼狽した美由紀は、胸と股間を両手で隠しながらうずくまった。といっても、隠すほどのものは何もないのだが……。

「やっ、いやああっ、みっ見ないでっ! お兄ちゃんのエッチ! 変態! ドスケベ!」

「今さら何言ってんだよ、変態ドスケベはおまえの方だろう。しかし、美由紀がエッチなのは前から知ってたけど、風呂屋で覗きをやりながらオナニーとはなあ……これって完全に犯罪だぞ」

「のっ、覗きなんかじゃないもんっ。わたし、普通にお風呂に入ってるだけだもん。小○生は混浴OKだもんね!」

「なにが混浴OKだ、ひとりで男湯に突撃する○年生女子がどこにいるんだよ。おまけに中○生男子のチ○ポをガン見しながら、アソコいじってマジイキしてんじゃねーか。これは見逃すわけにいかないな、帰ったら叔母さんに報告するからな」

 真一にそう言われて、美由紀は青くなった。彼女の母親はこういう方面には異常に厳しくて、ちょっとエッチな少女漫画を見ていてもお説教を食らうほどなのだ。スーパー銭湯の男湯でオナニーしていたなどと聞いたら、泡を吹いて卒倒するかも知れない。

「ね、ねえお兄ちゃん……お願いだから、ママにだけは言わないでよー。こんなことがママにバレたら、わたし……黙っててくれたら、わたしなんでもするからさー、ね、いいでしょ!」

「うーん、そうだなあ。他ならない美由紀のお願いだからなー。なんでもするっていうのは、嘘じゃないよな」

 ニヤリと笑った真一は、美由紀の華奢な手首をつかんで引っぱった。



 ミストサウナの個室は、顔の位置に小さなガラス窓があるだけで、内部は完全に隠されている。

 だから、全裸で仁王立ちしている真一に、JSがしがみついてチロチロと乳首を舐めていても、誰一人として気がつく者はなかった。

 小○生女子の柔らかい舌がぎこちなく這いまわり、男の敏感な乳首にたまらない刺激を与えてゆく。美由紀の両腕は真一の背中に回され、洗濯板のような胸と無駄肉のないお腹が、男性の下腹部をゆっくりと行き来している。ロリコンなら誰もが夢に見るシチュエーションだ。

 真一の男性自身はみるみるうちに膨張して、巨大化した亀頭が美由紀のぷにぷにした腹にぐぐっと食い込んできた。スーパー銭湯に通って男性のチ○ポを盗み見ている美由紀だが、勃起した状態の大人のペ○スを目にするのは初めてのことだ。

「ひっ、ひいっ……大きい……これが、男の人の……」

「ふう、やっぱりJSの乳首舐めはたまらんなあ。これだけで出ちゃいそうだぞ……なあ美由紀、今度は、お兄ちゃんのアソコを口でしてくれないか」

「えっ、ええっ!? お、お口で……でも、そんなこと、まさか、お、オチン○ンをお口でなんて……」

「オナニー好きの美由紀ならわかるだろ、アソコをいじると気持ちよくなるのは、男も一緒なんだ。ちゃんと気持ちよくしてくれたらママには黙っててやるし、ご褒美にあとで美由紀のマ○コを舐めてやるよ」

「えっ、ほ、本当に……お兄ちゃんが、美由紀のマ○コを……約束だよ、約束やぶっちゃいやだよ……」

 オチン○ンを口でくわえるなど、小○生にしてみれば絶対にありえない行為なのだが、快感の誘惑には勝てなかった。自分の指で触っただけであれほど気持ちよくなる部分を、真一が舐めてくれるというのだ。美由紀は興奮に息を弾ませながらひざまずくと、不気味にそそり立ったチ○ポの先に、おずおずと口をつけた。

 それを待っていたように、真一は美由紀の髪の毛を掴んで、ぐっと腰を押し出すようにイチモツをねじ込んだのである。

「むっ、むふううっ、ぐええっ、お兄ひゃん、ひゃめ、ひゃめれーーっ、息が、息がーーーっ」

「そ、そうだっ、舌を全体に絡ませて……うわっ、喉の奥が吸いついてくるっ、さすがに小○生だ、中がつるつるしてて、年増女と感触が全然違うぞっ! こりゃだめだっ、すぐに出ちゃう!」

「お兄ひゃんっ、お兄ひゃん、もうらめっ、ゆるひてーーーーっ」

「美由紀っ! 美由紀っ! いっ、いくぞっ、全部飲めよっ、くっ、くうううっ!」

 JSの狭い口の中をメチャクチャにかきまわした末、真一は美由紀の頭を両手でがっちりと固定しながら、喉の奥に大量の白濁液を解き放った。



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セーラー服が似合ってますが、もちろん年増です(笑)

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