アダルト官能小説 制服美少女快楽地獄

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 休み時間の廊下には、行き交う生徒たちがあふれていた。

 体育の授業を終えた麻美は、音楽室のドアを開けた。音楽教師であり、麻美のクラス担任でもある小野寺から呼び出しを受けたからである。着替える時間がなかったので、彼女は体操服のままで廊下を急いできたのだ。この学園では、21世紀になった現在でもブルマを採用している。中○生の豊かな太股がむき出しになった様子は、部外者から見れば仰天ものかも知れないが、学園内ではまったく当たり前の光景だった。

 音楽室の中には、担任の小野寺の他に、もう一人の若い男性が座っていた。

「呼び出して悪かったね。この人はぼくの後輩で、○○学園で教えている滝川君だ。彼の学園では、きみのように成績優秀だが経済的に恵まれてない生徒を特待生として受け入れている。今日はきみの推薦入学の件について、相談に乗ってもらおうと思って呼んだのだよ」

「そうですか……でも、進学のことは、叔父や叔母と話し合ってからでないと……」

「そのことなら心配ないよ。さっき叔父さんに電話したんだが、授業料を免除してくれるんなら願ってもないことだと、快諾をいただいている。○○学園といえば名門だし、これ以上の話はないと思うんだがね」

 滝川という男は立ち上がり、戸惑っている麻美に近づいてきた。

「ただ、うちは文武両道の学園なので、健康面の審査が厳しいんだよ。ちょっとそのまま、くるっと回ってくれないかな……うん、なかなか均整のとれたいい身体をしている。これなら問題なさそうだね」

 と言いながら、滝川は麻美の脇腹にスタンガンを押し当てた。



 どれくらいの時間が過ぎたのだろう。

 麻美は上半身に異様な感覚を覚えて目が覚めた。一瞬、自分の置かれた状況を理解することができなかった。全身はしびれていて、まだ満足に動かせない。しだいに頭がはっきりしてくると、全くありえない姿で床に寝転がっていることに気がついた。体操服は剥ぎ取られてパンツ一枚の状態。しかも……目の前では両方の乳首に、ふたりの男たちがむしゃぶりついているではないか。

「きゃっ、きゃあああ、いやあああああっ!!」

「おー、やっと目が覚めたのか。なかなか起きないもんだから、滝川君と一緒におまえの乳首を開発してやってたんだ。ほら、見てみろよ、もう3センチは勃ってるぞ。こんなに勃起したJCのB地区は、さすがの俺も初めて見たよ」

「なっ、なにっ? なにこれ? 嘘っ、嘘よーーーっ!!」

 麻美はじたばたと身をよじったが、身体はしびれたままだし、男ふたりに押さえつけられていては身動きもままならない。

「どこが嘘なんだよ、すげえなあ、この勃ち方は。乳首が今にもこぼれ落ちそうだ。しかし、服着てると一見巨乳に見えるけど、実際はほとんど胸囲じゃないか。こいつはよくあるデブの巨乳詐欺ってやつだよなー。もっとも、滝川君はロ○コンだから、こういうデブが大好物なんだろ」

 小野寺は、片方の乳首に夢中で吸いついている滝川に目をやった。

「いやー、先輩、ぽっちゃり巨尻デブのJCは最高っすよ。よくこんな上玉が見つかりましたねえ。この小娘に何やってもあとくされなしって、本当なんですか? そんなうまい話があるんですかねえ」

「それがあるんだよ。こいつの両親ってのが、揃いも揃ってパチスロ依存症のゲス野郎でな。借金取りに追い回されたあげくに、弟夫婦に娘を預けてドロンしちまったんだよ。食費だの教育費だのってやたら金がかかるんで、叔父夫婦もこのアマをもてあましててなあ、さっき電話したら、借金を肩代わりしてくれるんなら、たとえ○して裏山に埋めても文句言わないんだってよ。まったく、世の中にはひどいやつらがいるもんだよなあ」

「一番ひどいのは、教え子のJCに手をかける担任教師じゃないですか。ねえ先輩、B地区はこれくらいにして、そろそろご本尊を拝もうじゃないですか。ご開帳ですよご開帳!」

「そうだなあ、それじゃあここで除幕式といくか」



 ふたりの変態教師は、麻美の下半身にとりつくと、さっそく白パンツのゴムに手をかけた。少女にとってみれば、それは絶対に守らなくてはならない最後の砦である。ようやく自由が利きはじめた手でパンツを掴むと、脱がされまいと必死に引っぱり上げる。ちょっと見たところでは互角の引っぱりっこのようだが、ニヤニヤ笑いを浮かべているおやじどもは、もちろん手加減してこの綱引きを楽しんでいるのだった。

「いやああああっ、やめてええっ! それだけは……パンツだけは許してください!」

「ほーら、どうした? もっとしっかり引っぱらないと、ずり落ちちゃうぞー。大事なところが見えちゃうけど、いいのかな?」

「だめええっ! 絶対に……絶対にだめなのーーっ!!」

 小野寺は片手でパンツのゴムを引っぱりながら、もう片方の手ではスマホを操作して、麻美の泣き顔や乳房を何十枚も連写撮影している。

「ああっ、そ、そんな……先生、どうして、こんなひどいことを……」

「うわー、先輩、どういうことですかねえ、これは。口では嫌がってるくせに、だんだんアソコにしみができてきましたよ。こいつひょっとして、この状況で悦んでるんですか?」

「そりゃそうだろう。女にとっちゃ、パンツをずり下ろされる瞬間ってのは最高の花道だからな。ある意味、この時のために生きてるようなもんだ、アソコが臨戦態勢でグチョグチョになるのも当然のことさ」

「虫も殺さないかわいい顔して、メスブタってのはとんでもないですねえ。そういえば週刊誌で読んだんですけど、このごろのJCは九割以上が平気で円光してるそうじゃないですか。まったく許せませんねえ。教育者として、ここはしっかりお仕置きしとかないと」

「おまえ、どんな週刊誌読んでるんだよ」

 などと適当なことを言いながら、おっさんたちは麻美のパンツをじりじりと引き下げていった。

 全力をふりしぼって必死の抵抗を続けていた麻美だが、男ふたりの力には抗し得ないことを悟ると、断末魔のか細い泣き声を上げてぐったりと力を抜いた。女が堕ちた瞬間である。

「先輩、こいつ剛毛ですよ剛毛! こんなおとなしそうな顔して、アソコは真っ黒くろすけのモジャ公とは、とんだ優等生もあったもんですね。うわっ、ケツ毛までびっしりじゃないですか。股間にこんなものを持って、すました顔して毎日登校してるんですからねー、先輩、担任としてどういう教育をしてるんですか。お仕置きとして、アヌスを舐めてもいいでしょ、いいですよね! JCのケツ毛バーガーを味わってもいいですよねっ!」

「おまえ本当に肛門が好きだなあ、ほとんど病気だぞ。まあ待てよ、アヌスよりハマグリの方が先だ、ほら、写真撮るから大股開かせろよ。リベ○ジポ○ノに使う写真だから、顔とアソコがバッチリ写ってなきゃ意味ないだろ」

 麻美の頭の側に回った滝川が、両足首を持ったまま少女をあられもない大開脚の姿勢で固定した。すべての穴が丸見えになった瞬間、小野寺の構えたスマホの連写機能が再び炸裂した。

「やめてえええっ、はっ、恥ずかしい! 写真は……写真はいやあああっ!!」

「おー、マジ泣きのブサ顔がたまらんなあ。いいか、俺たちに逆らったら、二秒後にはこの写真と実名が世界中に拡散されて、おまえは淫乱JCとして何億人という男どものオカズにされるんだ。おまえのゲス親父も、どこかでこれを見てシコッてくれるかもな。もっとも、その頃にはおまえの両親は、怖いお兄さんに捕まって海の底にいるかも知れないが」

 スマホを置いた小野寺は、薄笑いを浮かべながら電動マッサージ器を取り上げた。


(つづく)



みなさん、ロリ○ンは病気ですよ。(おまえが言うな)
あくまでフィクションとして空想の世界で楽しみましょうね。
てなわけで、通販大魔王のオナホで気持ちいいオナニーをどうぞ!
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タグ : 美少女 陵辱

 静かな夕刻、学校から帰った美代子は、家の中には入らず玄関先にずっとたたずんでいた。

 幼なじみの祐輔の帰りを待っていたのである。祐輔の家はここから百メートルほど先なので、帰宅するときには美代子の家の前を必ず通ることになっていた。

 しばらくして、確かに祐輔は姿を見せたのだが……なんと、同級生らしい女子と肩を寄せ合い、いちゃいちゃと話をしながら歩いている。その女子は曲がり角で別れて去っていったのだが、去り際には祐輔の頬にチュッとキスをしたではないか。

 美代子のかわいい顔に、思わず嫉妬の色が浮かんだ。祐輔の方がひとつ年下だが、ふたりは小さい時からの仲良しで、中○生になった今では相思相愛。将来を誓い合った仲なのだ。

 素知らぬ顔で歩いてきた祐輔は、美代子には見向きもせずに通り過ぎようとした。

「ちょ、待てよ! いつまでわたしのこと無視する気なの? もういいかげんに機嫌直してよー」

「なんですか、先輩。ぼくになにか用でもあるんですか」

「そんな言い方やめてよ! いつものようにミヨッペでいいからー、ミヨスケでもミヨブタでもいいからさー、もう仲直りしようよ!」

「そんなこと言われてもなあ……浮気されたうえにあんなひどいこと言われたんだから、ぼくもう立ち直れないくらい傷ついちゃったしなあ……」

 と祐輔は意地悪く言った。先週、学園の中庭を歩いていた祐輔は、美代子がイケメンの先輩と楽しそうに話をしている場面に遭遇した。そこで思わずいつものように「ミヨッペ」と呼んだところ、美代子は「先輩に対して何ですか、その態度は」とたしなめたのである。それ以来、祐輔は美代子を無視しつづけているのだ。もっとも、これは焦らされれば焦らされるほど喜ぶという、美代子のMっ気を利用したプレイなのだが……。

「そんな、浮気だなんて……部活の先輩に偶然会ったんだもん、あの場合、しょうがないじゃない。ね、もう他の男子とは口もききませんから、二度と生意気なことは言いませんから、許してください!」

 美代子は祐輔の腕にすがりつくように、強引に家の中に引き入れた。といっても小さい頃からの仲良しなので、お互いの家に遊びに行くのはいつものことだ。とりあえず部屋で教科書やノートを広げ、勉強するようなふりをしたところへ、美代子の母親がおやつを持って入ってきた。

「ふたりで一緒に勉強するの? 感心ねえ。じゃあ美代子、ママこれからパートに行ってくるから」



 バタン!と玄関のドアが閉まるのを聞くと同時に、ふたりは激しく抱き合って、顔をぶつけるように唇を重ねた。

 チュッ、チュッ、ネチョネチョッ!と唇や舌がいやらしく絡み合う音が、部屋の中に響きわたる。お互いの舌を吸い合うのは一週間ぶりだ。ハアハアと呼吸も荒く、頬や鼻をあわただしく舐めあいながら、少年と少女は相手の制服を脱がしにかかった。

 まだ男としては成長前である祐輔と、ブラも必要ないつるぺたの美代子は、そっくりの上半身をしている。パンツ一丁になり、膝立ちの姿勢で抱き合うと、微かに隆起した乳首と乳首がこすれ合い、ふたりの背すじに電撃のような快感をもたらした。

「むうっ、むふーー」と喘ぎとも鼻息ともつかない声をたてながら、ふたりはお互いの最後の一枚に手をかけた。パンツが膝まで下がると同時に、両者は足をばたつかせて自分で最後の布きれを振り払い、抱き合ったまま床の上に転がった。そのままドタンバタンと、マウントポジションを求めての攻防に突入した。素っ裸の中○生男女が勉強部屋でプロレスごっこという、教育上看過できない破廉恥行為である。

 しばらくは互角の攻防で上になったり下になったりしていたが、美代子のスタミナが先に切れるのは仕方のないことだった。中盤からは祐輔が一方的に関節技をかけるようになり、とどめのチキンウイング・フェイスロックで固められると、美代子は必死に声を殺しながら、おびただしい涙を流して歓喜にヒイヒイとすすり泣いた。

 祐輔の幼い男性自身はまだ無毛で、普段は仮性○茎の状態だが、このときとばかりに見事に剥け上がって激しく勃起し、先端から透明な液を滴らしている。一方、美代子の股間には淡い陰毛が生えかけて、まさに秘密の花園状態。こちらも興奮のあまり充血しきった陰核○皮が、外からはっきりと確認できる。

「祐ちゃん……祐ちゃん、アレしようよ! わたしもう、我慢できないよ! お願い、お願いだから!」



 祐輔が床の上に寝転がり、逆向きに覆いかぶさった美代子が、少年の唇にむしゃぶりついた。ふたりはお互いの身体に舌を這わせながら、一番大切な部分を目指してじりじりと進んでいった。ふたり同時に同じ箇所を舐めながら、最終的にシックスナインに到達するというゲームである。

 祐輔の舌先が円を描くように、美代子の普段は陥没している乳首を舐め上げた。

「ミヨッペの乳首、ビンビンに勃ってきたよ。ペチャパイだけど乳首だけはでかいんだよな。自分でいじりすぎなんじゃないか? 低学年の時からいじってたもんなあ」

「ゆ、祐ちゃんだって、男のくせに乳首で感じちゃってるじゃない! オナニーのときいつも触ってるんでしょ」

 美代子のやわらかな舌が祐輔のB地区を翻弄すると、まだ白っぽいペ○スから透明な液体がドクドクと溢れ出した。

 数十分も上半身をレロレロと舐め合った舌先が、ようやく股間の本丸に向かって進攻を開始した。といっても、攻める先はもっぱら下腹部や太股の付け根である。性器を口にするのは、いよいよ最後の瞬間だけという決まりなのだ。

 祐輔と美代子はお医者さんごっこの経験は長かったが、シックスナインを覚えたのはほんの数ヶ月前にすぎない。中○生になった祐輔がパソコンを買ってもらい、ふたりでエロサイトを見るようになってはじめて、オナニーによる絶頂を覚え、男女の真の快楽を知ったのだ。経験の浅いふたりの幼い性器は、まだまだコントロールが効かなかった。興奮した状態で下手に触ると、一瞬にしてエクスタシーに達してしまうおそれがあった。

「祐ちゃん! ダメだからっ、そっちはダメだからね! 絶対、いやなんだからあっ!」

 祐輔の舌が目指す場所を察知して、美代子はパニックになったように声を上げた。祐輔はかまわずに少女の小さなアヌスへと舌を潜り込ませる。軟体動物のようにレロレロとのたうちながら、皺の一本一本まで丹念に舐め上げていった。

「これがミヨッペの味かー、おいしいよ、美代子……」

「あああっ、いやああっ、はっ、恥ずかしい! ダメよ、そこは、そこだけはダメなの!」

「ミヨッペ、ぼっ、ぼくのお尻の穴も、なっ舐めて! はやくっ、舐めてよ!」

「いやよ、いやっ……できない、こんな、こんなはしたないこと……」

 と表面だけはいやがりながら、美代子は満を持して祐輔の肛門に舌を這わせた。もとより、アヌスといえば少年にとって最大の弱点のひとつである。声変わり前のなまめかしい声ですすり泣いた祐輔は、無駄肉のない華奢な身体を震わせてビクビクと悶えに悶えた。幼いペ○スが若鮎のように跳ねて、美代子の喉のあたりを激しく叩く。

 ふたりの忍耐はもはや限界だった。合図をしたわけでもないのに、息の合った幼なじみの信頼のなせる技か、祐輔の舌は少女マ○コに、美代子の舌は少年チ○ポに、同時に最後の攻撃をかけたのだった。喜びの時は一瞬にして訪れた。

「あひいいっ、お豆さんがっ、お豆さんが! ごめんねっ、祐ちゃん、ごめんねっ、美代子、先に……先に、いっちゃいますうっ、いっ、いくうううっ、ぐううううっ!!」

 祐輔の目の前で、少女らしくぽってりした二枚貝がヒクヒクと痙攣して、マ○屁ともオナラともつかない空気音が漏れて出た。全身を緊張させた美代子が、男性自身を吸い上げるようにかわいい口を引きしぼった。裏筋が少女の上顎にこすりつけられ、決定的な刺激を与えたのである。

「み、ミヨッペ!! 口の中に、出ちゃう! で、で、出るうっ、いっ、いくよおっ!! ミヨッペ、すっ好きだあああっ!!」

 メチャクチャな量の精液が、美代子の口の中に放出された。ドクン、ドクン……といつまでも終わりそうにない男性器の痙攣が、少女の温かい粘膜に包まれたまま、果てしなく続いていた。



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 新学期を迎え、学園内は活気に沸きたっていた。

 桜の花びらが舞い散る中、初々しい新入生たちが歓声を上げながら走りすぎる。

 学園の女性教師・美鈴も、どことなくうきうきした気持ちで廊下を歩いていった。年度も新たになったことだし、これからいっそう婚活に力を入れ、できれば玉の輿に乗りたいものだ。軽い足取りで階段を上りながら、美鈴はふと、なにかがおかしいことに気がついた。

「そうだわ、啓介クン……あのバカ、新学期になってから全然姿を見せないけど、どうしちゃったのかしら。具合でも悪くなって寝込んでるんじゃ……別に心配する必要もないんだけどね」

 新学期ともなれば、啓介のことだから、新しい罠を考案して美鈴を陵辱するのがいつものことなのだが……どうしたことか、ここまで数日を経過してもその姿さえ見せない。憎い相手とはいえ、こうなると気になってそわそわしてしまう。美鈴は廊下で女生徒たちをつかまえ、それとなく聞いてみた。

「ねえ、あなたたち、啓介クン見なかった?」

「そういえば、屋上の方に行きましたよ。なんか元気がなくて、様子がおかしかったなあ。ひょっとしたら飛び降り自殺でもしたりして、まさかねー、キャハハハ」

 女生徒たちの笑い声を背中に受けながら、美鈴はいそいそと屋上に上がっていった。

 啓介は手すりにもたれてぼんやりしている。

「こんなところで何してんのよ。元気ないじゃない、いつものドスケベ星人はどうしちゃったの?」

「先生……ぼく、これまでのことを反省したんです。そろそろ将来のことも考えないといけないし。それで、先生のハメ撮り映像でいっぱいになってるハードディスクを捨てようと思ったんだけど、思い出の詰まった大事なものだから、どうしてもできなくて……ねえ先生、お願いです、これまで迷惑をかけてきた先生の手で、ハードディスクを破壊してくれませんか」

「まあ、そうだったの。キミにしては殊勝な心がけね。これまでムチャクチャなことされてきて、正直腹が立ってたけど、キミもかわいい教え子に変わりはないし……いいわ、先生が手を貸してあげる」



 啓介に導かれて、美鈴は写真部の部室にやってきた。

「その机の下に置いてあるのが、ぼくのハードディスクです。ここにぼくの全てが詰まってるんです」

「これね、わかったわ、先生が叩き壊してあげるわ!」

 美鈴が机の下に潜り込もうと四つんばいになった、そのとき。ガチャリという音がして、女教師の両足首に鉄の足かせがはめ込まれた。美鈴は犬のような無様な体勢で、身体の自由を奪われてしまったのである。と言ってもいつものことなので、美鈴はテヘペロという感じで半笑いを浮かべた。

「やだーっ、わたしとしたことが、こんな単純な罠に引っかかるなんて……いやよ、いやっ、新学期早々、ハメ撮りはやめてー」

「先生、わざとやってるでしょう。あなたには女性としての慎みはないんですか。毎日ぼくにハメ撮りされるのを、オナニーの代わりにして悦んでるんじゃないですか。ぼく、先生には失望しちゃいましたよ」

「な、なに言ってるの? 悦んでるわけないでしょう! わたし、キミにエッチなことされるのが嫌でたまらなくて……」

「そうですか? じゃあ、これは何ですか」

 啓介は美鈴のタイトスカートを無造作にまくり上げた。黒のレースにフリルのついた、いやらしいハイレグのパンツが露わになった。これはどう見ても勝負パンツであって、女の先生が学校に履いてくるような代物ではない。

「先生、ひょっとして、朝からぼくにハメられる気満々で登校してるんですか」

「ちがうの、これはちがうのよ! いつ見られてもいいように、女のたしなみとして……」

 啓介は無造作にパンツを引き下ろすと、露出した美鈴の尻を平手でビシビシと叩いた。女の先生のヒップを、教え子が手加減なしに往復ビンタである。

「やめてええっ、乱暴は……乱暴はやめて! 啓介クン、どうしたの? 目が怖いわ、いやよ、こんなの啓介クンじゃないわよ!」

「他人にぶたれたのは生まれて初めてなんでしょ? そんなふうに甘やかされて育ったから、いい齢してお嫁にも行けないダメ女ができちゃったんですよ。あれー、マジ泣きですか。インテリを気取ってる先生が、生徒にケツを叩かれて号泣ですか。まあいいや、せっかくだから、もうちょっといい声で歌ってもらいますよ」

 啓介はバッグから黒光りする鞭を取り出してきた。思わず息を呑んだ美鈴が、何かを言おうとしたその時。

 ビシイイイイッ!! 宙を切り裂いてうなりを上げた鞭が、オールドミスの垂れかけた尻にジャストミートしたのである。

「ひっ、ひいいいいっ!! いやああああっ!! ごめんなさいっ、気に入らないところがあるなら謝ります、だから、だから、鞭はやめてえっ、痛い、痛い、痛いいいっ、お母さーーーん!!」

「なにがお母さんですか、味噌のCMじゃあるまいし(古いって)。あー、こりゃダメだ、ケツに鞭の痕がついちゃったよ。これは一生とれないなー。先生、もう結婚は諦めた方がいいですね。新婚初夜にこんなお尻を見せられたら、旦那はびっくり仰天しちゃいますよ。まあ先生は変態だから、見られて興奮するタイプなんでしょうけどね」

「ひどい、ひどいわ……この、ひ、人でなしっ!!」

 鞭とはいっても通販で手軽に買えるおもちゃのSMグッズなので、少々叩いたところで痕などつくはずはないのだが……このプレイにのめりこんでいる美鈴はマジで号泣し、何度目かの鞭攻撃で全身をビクビク震わせて、軽く絶頂に達してしまった。



「あれれ……どういうことですか、ケツをぶったたかれてイッちゃったんですか? 聖職者がこんなエッチなことでいいんですかねー。うわー、なんだこりゃ、アソコが鯉の口みたいにパクパクしてますよ。触ってもいないのにグショグショですよ」

 と適当なことを言いながら、啓介はゆっくりと制服のズボン、さらにはブリーフを引き下ろした。美少年顔からは想像もつかない、激しく反り返った巨根が出現した。

「ああああ……くっ、ください! 啓介クン、先生もう我慢が……わたし、ダメなの、啓介クンにハメ撮りされないと満足できないの、だから、だから……」

「ええ? なんですって? なにが欲しいんですか? はっきり言わないとやめて帰っちゃいますよ」

「けっ啓介クンの……たくましい、お、オチ○ポを……ああ、早く、早く……美鈴のいやらしい黒マ○コに、そ、挿入……」

「うーん、どうしようかなあ。新任のピチピチした先生も来たことだし、今さら年増のユル○ンに入れるのもなあ」

 啓介はそそり立ったイチモツの、不気味にテカテカと光る亀頭部分を、美鈴の膣口にチョコチョコと入れたり出したりした。

「やあああん、じらさないでっ! ひと思いにぶちこんでください! なんでも言うことをききます、もう生意気な口はききませんっ、啓介クンの奴隷になりますから……チ○ポを! チ○ポを頂戴! マ○コにチ○ポを早くっ、チ○ポ! マ○コ!」

「うわー、美鈴先生ブチキレちゃったよ。年増がキレたら手がつけられないなあ。これですか? これが欲しいんですか?」

「あああっ、入ってくるっ! たっ、たくましいっ!! くああああっ、いくっ、いくっ、すぐいっちゃうっ!!」

「えっ、いっちゃうんですか? じゃあ抜いちゃおっと……なーんちゃってね」

 一旦抜きかけた男性自身を、勢いをつけて根元まで挿入。そのまま激しいビートで際限なく腰を叩きつけ、女教師のくたびれかけたヒップを存分に蹂躙した。

「げっ、げえっ、ぐげええええっ、当たる、当たってるっ、子宮が、子宮が、壊れる……出して! 出してよっ、中にぶちまけて、精子を、精子を全部っ、あっ、あぎあああっ、いぐっ、いぐいぐっ、しっ死ぬーーーーっ!!」

「うわわわっ、なんだこりゃ、先生、いくらなんでも締めすぎですよ! ヤバいよ、腰が、腰が吸いつけられて……ぼ、ぼくも、いっちゃうよっ、いっ、いっ、イグーーーーーーッ!!」

 わけの分からない声を上げた女教師と生徒のバカップルは、がっちり繋がったまますすり泣きながら、それから数十分にわたって絶頂感の余韻を味わいつづけた。



「どうですか、先生……キャラ設定を変えるとメチャクチャ気持ちいいでしょ」

「そりゃ確かに気持ちいいけど……でもこんなのイヤよ。やっぱり啓介クンには、ふざけながらハメ撮りされる方がいいわ」

「ということは、これからもハメ撮りはしてもいいってことですね」

「そんなわけないでしょ! もう、バカ……」

 美鈴は啓介の首を抱え込んで唇を重ねた。どちらからともなく、舌と舌がネチョネチョといやらしくからみ合った。



こういちの☆AV名作劇場!!
 巨尻フェチの拙者が一番お世話になっている巨尻女優といえば、本澤朋美である
 ベテランの域に入ってきたのに、相変わらず初々しいところがそそるのじゃー
 セーラー服・眼鏡・巨尻というとりあわせがたまらんのう

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タグ : 女教師 陵辱


 静かな住宅街に、子供たちの楽しそうな歓声が響いている。

 帰宅してランドセルを置いた美咲は、外へ飛び出していきたい衝動に駆られたのだが、両親のことを思い出してここは我慢することにした。快楽に抗しきれない性格の美咲にしては、なかなか殊勝な態度だった。このところ成績がひどく下がったので、パパとママからことあるごとにこっぴどく叱られていたのである。

「んもー、腹立つなあ! わたし悪くないのに! 全部お兄ちゃんが悪いのに!」

 ぶつぶつと恨みごとをつぶやきながら、美咲は机に向かって宿題を解いていった。しかし、どうしても気分が乗らなかった。やっぱり大好きなオナニーをしないことには、勉強もはかどらない。股間に指を伸ばしかけたものの、そのままアソコをいじる気にもならなかった。

「ダメだなあ、あれ見ないと、気持ちよくなれないよー。気持ちよくなれないと勉強にならないし……勉強のためだもん、ちょっとくらいいいよねー、どうせお兄ちゃん、まだ大学から帰らないんだし」

 美咲は勝手なことを自分に言い聞かせると、ノートの上にシャーペンを投げ出し、廊下に出た。隣の俊輔の部屋に滑り込む。いつものように本棚からDVDを抜き取って、震える指でテレビのスイッチを入れた。セットしたDVDの映像が流れはじめた。裸の男女がわけの分からない体勢でからみ合う、無○正のAVである。もちろん小○生の見ていいものではない。

 膝立ちの姿勢で映像に見入っている美咲は、無意識のうちにパンツをずり下げ、股間を激しくいじりはじめた。クチュッ、クチュッと恥ずかしい水音が響きわたる。真っ赤に上気した顔が上下に揺れて、おかっぱの髪はボサボサに乱れている。右手はお豆を、左手はTシャツの上から乳首を、それぞれ手馴れた動作で円を描くように愛撫してゆく。

 バックから激しく突かれ、泣き声を上げるAV女優に、美咲は完全になりきっていた。

「あんっ、あんっ、あんっ、いいっ、いいっ、いじめて、もっといじめてっ……いっ、いくっ、いっちゃうよーっ」

「こらこら、人の部屋で勝手にいくんじゃないよ!」

 後ろから声をかけられた拍子に、びっくりした美咲は、そのまま絶頂に達して後ろにひっくり返ってしまった。



 俊輔は美咲のいとこである。実家は地方にあるので、美咲の家に下宿して大学に通っている。

 この男は、ひとことで言うと真性のロ○コン。アルバイトで塾講師や家庭教師をしながら、教え子のJCやJSを毒牙にかけ、けしからん映像を撮るのが趣味という凶悪な輩である。有名大学の学生でなかなかのイケメンであり、誰からも信用されるのでさらに始末が悪かった。そんな俊輔が美少女の美咲に目をつけないわけがなかい。何も知らないJSだった美咲に、手はじめとしてオナニーの快感を教え込んだのが、他ならない俊輔だったのだ。

 しかし、ここで少々計算が狂ってしまった。

 快楽の虜になった美咲は、俊輔の予想を超えてオナニー中毒になってしまい、勉強も手につかないほどのめりこんでしまったのだ。成績下降は両親の知るところとなって、ひどいお説教を食らった美咲は、エッチと決別することを俊輔に宣言したのである。

「んもー、お兄ちゃんがあんなこと教えるからいけないんだよ! 美咲がバカになっちゃったの、全部お兄ちゃんの責任なんだからね! わたしもう、一生オナニーなんてしないし、エッチな本もDVDも絶対見ないんだから! だから、お兄ちゃんもわたしにかまわないでよねっ!」

「ほー、そりゃ偉いなあ。でも生まれつきドスケベでオナニー星人の美咲が、いつまで我慢できるかな? 長くて三日ってところだろうな。一週間もったら、ごほうびに何でも買ってやるよ」

「馬鹿にしないでよっ、一週間くらいなによっ。もし我慢できなかったら、何でも言うこときいてやるからっ!」

 売り言葉に買い言葉みたいに、美咲も思わず啖呵を切ってしまったのである。それが今から三日前のことだったのだが……。

「ちくしょー、バレたとあっちゃしょうがない、アソコをいじるなり、レロレロするなり、お兄ちゃんの好きなようにしてよ!」

「バーカ、そんなことしてもおまえが喜ぶばっかりで、ちっともお仕置きにならないじゃないか。美咲にお仕置きするとなれば、やっぱりあれしかないよなー」

 俊輔のにやにや笑いを見て、美咲は期待と不安に思わずゴクリと唾を呑み込んだ。



 次の日曜日、俊輔は美咲を車に乗せて、郊外の町へと走っていった。

 着いた先はとあるスーパー銭湯だった。料金を払った俊輔は、美咲の手を引っぱってずんずんと男湯の方に入っていく。エッチ星人の美咲とはいえ、これにはびっくり仰天してしまった。

「ちょっと、なにしてんの? 女湯はあっちだよ! わたしこっちには入れないんだよ!」

「ここは小○生までは混浴OKなんだよ。ほら見ろよ、女子もいっぱい入ってるだろ。でも、さすがに○年生は美咲だけだろうなー。こんなところを同級生の男子に見られたら、明日学園で大評判になるだろうな」

「いっ、いやあっ……男湯なんて無理だよー、許してよー」

 美咲は顔を真っ赤にして抵抗したが、何でも言うことをきくという約束をしたのも事実だった。オナニー好きでエッチ大好きな美咲にとって、男湯に興味のないわけはないのだが……それ以上に、彼女は羞恥プレイには滅法弱いという弱点がある。おまけに、○学○年生といえば人生のうちでも最も羞恥心の強い年頃だ。

 勇気をふりしぼってパンツ一丁になった美咲は、ガクガクと震える手で最後の一枚を引きおろした。と同時に、「うっ」とうめいて可愛いお尻を痙攣させた。大勢の男性に囲まれて全裸になるというシチュエーションに、恥ずかしさのあまり軽く達してしまったようだ。だが俊輔の調教はまだはじまったばかりだった。

「よーし、それじゃあ男湯の中を軽く一周してみようか。おっと、オッパイとアソコを隠すのは反則だぞ。丸出しで見せつけながら歩くんだ。美咲の大好きな生チ○ポがいっぱい見られるんだから、最高の気分だろ」

「いやああ……許して、お兄ちゃん、もう許して……見てるよ、みんなが美咲のこと見てるよ!」

「おー、すげえ、全員おまえのモリ○ンに視線くぎづけだぞ。高学年のくせに男湯に入って平気でマ○コ丸出しにするなんて、とんでもない変態娘だと思われてるだろうなー」

「やだあああっ、もう、お嫁にいけないよーっ!」

 実際のところ、ここではJSの姿など珍しくもないので、誰も美咲のことは気にもとめてなかった。さすがに高学年女子はほかにいなかったが、小柄でつるぺたの上に全く生えてもいない美咲だから、低学年と言えばそれで通るのだ。だが、すさまじい羞恥心でパニックになっている小○生には、冷静な判断などできるはずもない。男湯を一周する頃には美咲の股間はグショグショで、愛液が内腿を伝って流れ落ちているありさまだった。



 俊輔は、放心状態の美咲を一番隅の洗い場へ連れていった。

 すぐ脇にミストサウナの個室があり、この場所はちょうど完全な死角になっている。

「さすがスーパー銭湯だな、シャワーの水圧も半端じゃないぞ。ほら、アソコに当ててみろよ」

「えっ、アソコに……あっ、あっ、なにっ、なにこれっ!」

 オシ○コ座りの姿勢でシャワーを股間に当てた美咲は、その強烈な水圧のために、ものの三十秒もしないうちに天に昇ってしまったのである。

「やだっ、また、またいっちゃう! 止まらないよ!……何回でもいっちゃうよ! アソコがっ、アソコがバカになっちゃうよ!」

 JSが男湯でオナニー、しかも連続イキとくればまさに前代未聞だろう。美咲はだらしなく口を開けてブサ顔を全開にし、華奢な下半身をガンガンと前後に揺さぶりながら快感をむさぼっている。幼い括約筋は完全にコントロールを失い、波のように押し寄せる絶頂感と同時に、オシ○コやオナラを無様に放出していた。

 美咲はわれを忘れていて、このままだと大声でも出しかねない。さすがにもう限界のようだった。俊輔は美咲の口をふさぐと、手を引っぱってミストサウナの個室に入った。小窓から外をうかがって、近くに他の客は一人もいないことを確認した。

「美咲があんまりかわいいから、お兄ちゃんビンビンに勃起しちゃったよ。このままじゃとても人前に出ていけないよなー。美咲のお口ですっきりさせてくれないか」

「ええっ? う、うん、いいけど……スーパー銭湯って、恥ずかしいけど気持ちいいね。来週もまた来ようよー」

「なんだよ、全然お仕置きになってないじゃねーか、このドスケベ娘!」

 苦笑をもらした俊輔は美咲の顔を引き寄せると、小さな口の中に巨大なイチモツをねじ込んだ。



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タグ : 美少女 ロリ


 午後の授業が終わり、生徒たちは思い思いに下校をはじめていた。

 元気のいい男子たちは、ランドセルを放り出して校庭でドッジボールやサッカーに興じている。まだ十分に日は高く、ぽかぽかした陽気は放課後の遊びを楽しむのにもってこいだった。

 亜紀は校舎の出口で級友たちに別れを告げると、美佐子の手を引っぱって、こっそり校舎裏へ向かった。敷地内の一角に、新しい校舎の建設が進んでいる。外観はほとんど出来上がって、今は内装工事を行っているのだ。

 さっきまで休憩していた作業員たちが、仕事を再開するために新校舎に入っていったのを、亜紀は二階の窓から目ざとく確認していた。

「早く早く、もうすぐ始まっちゃうよ!」

「もう、亜紀ったら……ねえ、あんなことやめようよー、立ち入り禁止だし、誰かに見られたら……」

 優等生の美佐子は気乗り薄の様子だったが、亜紀はいつものようにノリノリだった。このところ毎日、放課後には二人で秘密の楽しみを味わうのが日課になっている。活発でお転婆な亜紀と、おとなしくて育ちのいい美佐子は性格も外見も対照的だが、なぜか気が合って無二の親友同士なのである。

 新校舎の出入口に、立ち入り禁止を示すプラスチック製の棒が張り巡らされている。これは小○生の腰の高さくらいで、またいで足の間にはさむのにちょうどよかった。

 亜紀は大胆にもミニスカートをまくり上げ、パンツを丸出しにして棒にまたがった。プラスチック管に股間がぐっと押し当てられる。しばらく躊躇していた美佐子も、亜紀にうながされておずおずと棒をまたいだ。ふたりが管に股間を押しつけたそのとき、まさに工事が再開されたのだった。

 ドリルが壁に穴を開ける騒音が響きわたるとともに、プラスチック管を伝わって、微妙にして絶妙な振動がJSの無垢なマ○コを直撃したのである。

「あっ、ああああっ! 響くっ、アソコに響くよう!」

 ふたりの小○生は、同時に甲高い声を漏らした。

 美佐子の肉づきのいいお尻が、思わずビクビクと震える。

 オナニーという言葉さえ知らなかった奥手な美佐子が、亜紀からこの遊びを教わったのはほんの一週間前のことだったが、彼女はその気持ちよさに恐怖を感じはじめていた。放課後近くになると、いけない股間遊びを期待してアソコがジンジンと疼きはじめる。このままではエッチな子になってしまう……そんなうしろめたさが、この遊戯をさらに甘美なものにしているのだった。

 美佐子がふと顔を上げると、亜紀の様子がおかしいことに気がついた。美少女と言っていい亜紀なのに、その顔は真赤になって激しくゆがみ、目を見開いてだらしなく舌を出している。

「亜紀……亜紀ったら、どうしちゃったの?」

「んん……ああ? あっ、ごめんごめん。あんまり気持ちよすぎて、ついマジイキしそうになっちゃった。いくらなんでも学園でマジイキはマズいよねー。でもさ、いつブルブルッてくるか分からないから、オナニーとかバイブなんかと違ってドキドキしちゃうんだよ」

 亜紀が照れ隠しのようにまくしたてる言葉を聞いても、美佐子にはほとんど意味が分からなかった。なにしろ、先日の保健の授業で、生まれて初めてセックスの知識を得たという奥手な少女なのだ。

「マジ……イキってなに? アソコが気持ちいいのはなんとなく分かるけど……」

「うーん、つまりだねー、美佐子はまだ知らないだろうけど……アソコの突き出たお豆のところを、指とか道具とかでいじいじするわけよ。そしたら、この何十倍も……死んじゃいそうになるくらい気持ちよくなるんだよ」

「この何十倍も……気持ちいいの? そんなの嘘よ、そんなことあり得ないわよ!」

「なんて言えばいいのかなー。ほら、映画とかドラマでエッチなシーンがあるなじゃい。よく女の人が、男の人に押さえつけられてアーンアーンって泣いてるでしょ。あれさー、いやなんじゃなくて、気持ちよすぎて泣いてるんだよ、泣いちゃうくらい気持ちいいってことなのよ、わかる?」

 美佐子は、まだ信じられないと言いたそうに首をひねっている。亜紀はプラスチックの管から降りると、美佐子の手を引っぱった。

「んもー、しょうがないなあ。こうなったら実際に見せてやりますか」



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 住宅街にあるごく普通のアパート。

 合鍵を使ってドアを開けた亜紀は、いかにも勝手知ったようにずかずかと上がり込み、尻込みしている美佐子を手招きした。

「ほら、こっち来てごらんよ。エロ本がいっぱい落ちてるから。エッチなDVDもあるよ。男ってホント、どうしようもないドスケベだよねー。えーと、あれどこに隠したのかな、アソコが全部写っちゃってる本があるんだよ!」

「ち、ちょっと、亜紀……勝手に上がり込んで、まずいんじゃないの?」

 ここは亜紀のいとこで大学生の隆志が住んでいる部屋だ。亜紀はときどき勉強を教わりに来るので、合鍵をもらっているのである。美佐子も亜紀と一緒にドライブに連れて行ってもらったことがあるので、隆志のことは知っている。というか、美佐子は隆志にちょっと憧れていて、いつも妹のように可愛がられている亜紀に嫉妬することもあった。

 ふたりが無○正のエロ本を見て息を呑んでいると、やがて隆志が大学から帰ってきた。

「おいおい、しょうがないなあ、人の家をかきまわしたりして……今日はふたりお揃いでどうしたんだ?」

「んーとねー、美佐子が……オナニーでイクのが分からないっていうのよ。だから、実際に見せてあげるのが手っ取り早いかなあ、なーんて思って、お兄ちゃんにいつものアレ、やってほしいんだー」

「そんなこと言って、おまえがイキたいだけじゃないか、この淫乱娘!」

「えっへへ、バレちゃってますか?」

 と言いながら、亜紀はミニスカをまくり上げて、無造作にするするとグン○ンを引き下ろした。あろうことか、隆志の前で大股を開いて無毛のこ○もマ○コを晒したのである。美佐子がびっくりしたことは言うまでもない。

「亜紀……なに、なにやってるの? アソコが、見えちゃってるよ、男の人に見られてるよ!」

「キャーキャー騒がないでよお、大事なのはこれからなんだからねっ」

 そのあとに繰り広げられた展開を、美佐子は頭を殴られるようなショックとともに目撃した。隆志がローターを駆使して亜紀のクリト○スを攻撃し、亜紀は恥ずかしい淫語を連発しながら、魚のように全身をビクつかせて天に昇ったのである。



 美佐子がわれに返ると、亜紀は身体をエビぞらせたまま、白目をむいて硬直していた。

「亜紀……亜紀、大丈夫?」

「あー、しばらくほっとけばいいよ。こいつ、イッたあとはこうなっちゃうんだから。しかし、失神しちゃう小○生なんて日本中でもそうそういないだろうなあ……さあて、次は美佐子ちゃんに気持ちいいことを教えてあげようね」

「わ、わたしはいいです! 興味もないし、亜紀についてきただけだから……」

「そうかー? でもいいのかな、ちゃんと気持ちよくなる練習をしておかないと、将来お嫁に行けなくなっちゃうんだけどなー」

 そう言われて、美佐子はつい固まってしまった。この年頃の女子にとって、お嫁に行けなくなるというのは最高の大問題なのだ。海千山千のロリ○ンである隆志が、このチャンスを逃すわけはなかった。

「じゃあ、まずはパンツ脱いじゃおうねー。おおっ、クマさん柄とはマニアックだね。やっぱりJSたるもの、パンツは柄物だよなー」

「いやっ、いやああっ、パンツは、パンツはだめですっ」

 いやいやをするように抵抗する美佐子だったが、もちろん小○生が大人の腕力かなうはずはない。しかも、嫌がるそぶりを見せながら、隆志の手がパンツのゴムにかかると、脱げやすいように自分から腰を持ち上げてしまったのである。この動作は女のDNAに備わった本能なのかも知れない。

「おー、ぴったり合わさったきれいなマ○スジだね。発育のいい美佐子ちゃんだけど、まだ全然生えてないのかー。ローターは刺激が強すぎるから、舌でレロレロしてあげようね。優等生のお味はどうかなー?」

「いっ、いやあああっ! だめっだめっ、そんなところ、汚いですっ! ああっ、くううっ、はっ、恥ずかしい! お母さーん!!」



 亜紀はようやく意識を取り戻した。

 まだ絶頂感の余韻が残る身体を起こして、ぼんやりと辺りを見回した。美佐子のすすり泣く声、さらにピチャピチャという何かを舐めるような音が、部屋の中に響いている。

 目をこすってよく見ると、豊満なお尻を丸出しにした美佐子が、四つんばいの姿勢で隆志の前に全ての穴をさらけ出しているではないか。隆志の舌はJSのアヌス、大陰唇、膣穴、さらには幼い陰核包皮を、ロリ○ンのテクニックを駆使して縦横に弄んでいた。発育のいい小○生のお尻に顔を埋めてのクンニ……それはこの道の愛好者にとっては至高のプレイである。

「うわっ、すげー、わたしそんな格好で舐めてもらったことないよ! お兄ちゃん、わたしもわたしもっ! ねえ美佐子、男の人にアソコを舐められて、どんな気持ち?」

「ううっ、こんないいことが……この世にあったなんて……これが、マジイキなのね? わたしも……ま、マジイキ、しちゃうっ、ああっ、もう、もう、だめえええっ!!」

 美佐子が柔軟な身体をのけぞらせて昇天すると同時に、少女の股間からすばらしい勢いで大量のオシ○コが噴出した。



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先日、西川ゆいちゃんがタイーホされちゃいましたね orz
カリビアン○ムの一連の騒動の流れだと思いますが……
ぽっちゃり型でいいケツしてて、俺はゆいちゃん大好きなんですよねー

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