陵辱

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

「お祖父さまは変わった好みをお持ちでして……お孫さんのあなたにも、同様の趣味があると聞きましたので、今回は最高の素材を用意いたしました。きっとお気に召すことと思いますが」

 案内人は通路を歩きながら、隆志に話しかけた。古びた洋館の奥に行き当たると、一室のドアを開ける。部屋の中に座っている少女を見て、隆志は思わず驚きの声を上げた。

「正気ですか? 確かに、僕はじいさん譲りでロリ○ン趣味の持ち主ですが……あれはどう見ても小○生ですよ。いくらなんでも、あんなのを相手にするのはまずいでしょう」

「いえ、小○生に見えますけど、実は18歳なのです。ですから、お好きなようにやっちゃっても合法です。えー、一応、親がギャンブル依存症で、その借金のカタに連れて来られた○学○年生……という設定になっています。基本的に何をやってもいいですが、挿入だけはご遠慮ください。まだちょっと無理ですんで」

「無理ってなんですか? 18歳なんでしょ」

「あー、その、り、リアリティを出すために、そういう設定にしているという意味です」



 ここは緑に囲まれたリゾート地。古びた大きな一軒家である。

 祖父の財産を相続した隆志は、ある企業の株主優待イベントに参加した。ある種の性的なサービス、高級ソ○プのようなものと聞いてやってきたのだが、その実態はかなりマニアックなプレイだったようである。まったく、じいさんのロリ○ン趣味にも困ったものだ、と隆志は自分のことを棚に上げて思った。

 案内人の男が行ってしまうと、隆志は少女に近づいた。なかなかの上玉だ。怯えたような、おどおどした表情はとても18歳には見えない。膝小僧にすりむいた傷の跡があるところなど、芸が細かいではないか。

「きみ、往年の薬師丸ひ○子みたいにかわいいねえ。名前は何ていうのかな?」

「あの……エリカです。おじさん、誰? ここはどこなんですか」

「おー、なかなかいい芝居してるじゃないか。なんちゃって小○生はこうでないとなー」

 などと言いながら、さっそく隆志はエリカに抱きついて唇を奪い、華奢な肉体を床の上に押し倒した。

「なにするの! やめてドスケベ! 警察呼ぶわよ、おまわりさーん! 誰か来てーっ!!」

「うわー、凄いキンキン声だなあ。確かに感じは出てるけど、18にもなってそれはないだろう。加減ってものを考えろよ」

「18ってなんのこと? わたし、本当に○学○年生……」

「あーあーあー、聞こえないっと」

 隆志はエリカのTシャツをまくり上げた。少女の抵抗は半端ではなく、演技にしてもすばらしい臨場感だったが、もちろん男の力にかなうはずはない。洗濯板のような胸に申し訳程度にくっついた乳首を、唇と舌で執拗に吸い上げる。

「いやああっ、やめてえっ!! オッパイはだめっ! そこ、くすぐったいの!!」

「しかしよくできてるなあ、整形でもしてんのか? 蚊に刺されたあとみたいなB地区って、こういうのを言うんだよなー。さて、こっちの方はどうかな」

 隆志の手が下半身に伸びると、エリカの抵抗は必死さを増した。叫び声も尋常ではない。だがミニスカを剥ぎ取られ、グンパンをずり下ろされるにいたって、顔を覆ってすすり泣きながらぐったりと力を抜いた。この辺のリアクションも、なんちゃって小○生にしては実にリアルである。

「パイパンかと思ったら、生えかけのチョビ髭も再現してるのか。プリプリのモリ○ンがたまらんなー。この乳臭い感じが、いかにもなんちゃって小○生だ、いやー、秀逸秀逸」

「ああーっ、そんな……そんなところを!!」

「これを見せられて挿入なしなんて、ひどい話もあったもんだよ。挿入しないでどうやって楽しめというんだよ。あっ、SMグッズはひと揃えあるのかー、いっちょ縛ってみるかな。さすがになんちゃってJSの縛りはやったことないからな」



 後ろ手に拘束されたエリカは、無駄肉のない幼○体型をがっちりと亀甲縛りで緊縛され、男の前に小ぶりなヒップをさらしている。まさに美少女にはあられもない体勢だ。

 産毛の生えた白いお尻に、隆志は黒光りのするSM用の鞭を容赦なく叩き込んだ。

 ビシッ、ビシッ、バシーッ!!

「ひっ、ひぎいいいいっ!! 痛いっ、痛いようっ!! おじさん、どうしてっ、どうしてこんなひどいことするの!?」

「うわー、エビ反ってるよ。本当のJSみたいに身体がやわらかいんだね。ぷにぷにのケツに鞭が食い込む感触が最高だ。……おっ、なんだよ、マジ泣きしちゃってるじゃないか。いい齢してヨダレなんか垂らすんじゃねーよ。まあいい、ついでだからロウソクも使ってみるか。これはテレビでた○し軍団が使ってる、熱くないロウソクだから心配ないよ」

 熱くないロウソクなどというものが本当にあるのかどうかは知らないが、とにかく隆志はエリカのプリケツに蝋をボトボトと落とした。

「ああああっ!! 熱いっ、死ぬ、死んじゃうっ!! 許してっ、助けてっ、おかあさーん!!」

「なにがおかあさーんだよ、味噌のCMじゃねーんだ(古い)。しかし、いい演技だなあ、こりゃ有名子役も真っ青だぞ。おじさん辛抱たまらんよ、挿入はダメでも、上のお口に突っ込むのは大丈夫なんだろ?」

 隆志は慌しくチャックを下ろして、激しく勃起した大人のイチモツを取り出した。

「ひっ、ひいいっ、なに!? なにそれっ!?」

「もうそういう演技はいいんだよ。この辺でおじさんのオチン○ンを気持ちよくしてもらいましょうか」

「お、オチン○ン? そんなの、嘘だよ! クラスの男子のオチン○ンは、ちっちゃくて、ドングリみたいで……」

「あー、うるせーなー、いつまで小○生みたいなことほざいてるんだよ、さっさとくわえ込めってんだよ!」

「だって……だってわたし、ホントに小○生……むっ、むぐううううっ、ふぐあああああっ!!」

 隆志はエリカのおかっぱの黒髪をつかむと、うむを言わせず男性自身を小さな口にぶち込んだ。

「なんだよ、亀頭しか入らないじゃねーか。うわっ、舌で必死に押し返そうとしてるよ、このザラザラ感がたまらんなあ。もっと裏筋を舐めてくれないか。下側の縫い目のところだよ。そうそう、だんだん様になってきたじゃないか。しかし、実によく仕上がったなんちゃって小○生だなあ、おじさん感心しちゃったよ。ごほうびに、お口の中で大量に出してあげるからね!」

 ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドクドクドクドク……。

「ふうううーん!! ひふーーーん!!」

「そうか、そんなに嬉しいのか。なかなか面白かったから、来年、なんちゃって中○生になった頃にまた来るよ。次は挿入できるくらいに育ってればいいね!」



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 校門を出たところで、沙耶香は友達と別れて一人で歩き出した。なにやら浮かぬ顔である。

 あどけない顔に成長期のスレンダーな身体。名門校の制服と古風な学生カバンが、いかにもお嬢さんらしい彼女の雰囲気によくマッチしていた。

 少し歩いたところで、沙耶香は後ろから呼び止められた。担任の吉野先生だ。まだ若いが頼りがいのある教師で、女子の間ではなかなか人気がある。

「君の友達が噂をしているのを聞いたよ。なんだか、悩んでいるようだね」

「い、いえ、わたし……」

「よかったら僕に話してみなさい。どんなことでも全力で力になるからね」

 学校近くの喫茶店で、迷った末に沙耶香は全てを打ち明けた。先日、彼女は学園のトイレで盗○の被害にあったらしいのだ。らしい、というのは自分でもはっきりしないのだが、仕切りの隙間からスマホがのぞいていて、確かに撮影されたような気がする、というのだった。

「あんな恥ずかしい写真が、もしネットにばらまかれたりしたら……クラスメートに見られたりしたら、わたし、もうお嫁に行けません。そんなことになるんなら、死んだほうがましです……先生、わたし、わたし、どうしよう……」

 女子中○生といえば、人生のうちでも最も羞恥心の強い年頃である。ましてやおとなしいお嬢様タイプの沙耶香にとって、その言葉は決して大げさなものではなかった。

「わかった。なんとか犯人を見つけ出して、画像が流出しないように手を打とう。でもその前に、本当に盗○されたのかどうか、よく調べてみる必要があるな。これから、現場のトイレに行ってみようじゃないか」



 この時間になると、校内には職員も生徒もほとんど残ってない。

 校舎の外れにある、事件の現場となった女子トイレに赴いた二人は、個室のひとつに入っていった。

「なるほど、この隙間からスマホが見えていたんだね。盗○された可能性は十分にあるな……それで、君はそのとき、どっちの方をしていたのかね? つまり、オシ○コをしていたのか、それとも……」

「なっ、なにを……そんなことが、関係あるんですか?」

「関係あるよ、撮影する角度も変わってくるからね。下手をしたら、誰かを冤罪で告発することにもなるんだよ。そこははっきりさておく必要があるんだ」

「そ、それは……し、小の方……です」

 沙耶香は真赤になって口ごもりながら答えた。JCにとってはこれ以上なく恥ずかしい質問だろう。

「本当だね。ひょっとしたら、法廷の場で同じことを聞かれるかも知れないよ。もし嘘を言っているのなら、君も罪に問われることになるけど、それでいいんだね」

「う、ううっ……それは、その……ごめんなさい、実は、お、大きい方を……」

「したんだな、ウ○コをしたんだな。お嬢様ぶってとりすましているくせに、平気で学園のトイレで大量にウ○コしているところを、ばっちり盗○されてしまったんだね。このことがみんなに知られたら、大変な評判になるだろうな」

 吉野は沙耶香の耳元で破廉恥な言葉を繰り返し、少女をどんどん追いつめていった。学園でウ○コをしたからといって、別にどうということはないのだが、このシチュエーションで教師にささやかれると、無垢なJCは自分が悪いことをしたかのような錯覚にとらわれてしまう。

「しかし、このままでは本当に盗○されたかどうか、はっきりしないなあ。当時の状況を忠実に再現する必要がある。それじゃ、実際にパンツを下ろしてしゃがんでもらおうか」

「なっ、何を言っているんですか、先生! そんなこと、できるわけないでしょう!」

「そうか、それじゃ、法廷で何十人という関係者の前で、パンツを下ろして実演することになるけど、それでいいんだね。いまこの場でやって見せれば、僕一人に見られるだけですむんだよ。君は大勢の前でお尻やアソコを露出して、テレビで実名報道されることが望みなんだね?」

「ちっ、違います、違いますけど……先生の言っていることは、何か変です! わたし、もういいですから、帰らせてください!」

「本当に帰れるのかな? さっきからなんだか、下半身がもじもじしてるじゃないか。本当はパンツを下ろしてしゃがみたくて仕方がないんだろう。僕にはちゃんと分かってるんだよ」



 真赤になった沙耶香の美しい顔に、妙な脂汗が浮かんでいる。さきほどから何やらお腹のあたりを押さえて、荒い息を吐いているのを吉野は見逃さなかった。

「もう限界なんだろう。さっき喫茶店で飲んだ紅茶には、強力な下剤が入っていたんだよ。あの店主は僕と同好の士でねえ、なんでもSMショーで使う業務用とか言ってたけど、一体何の業務なんだか」

「ううっ、あああっ、わたし、わたし、どうしたら……先生、お願い、です……ここから出て行って、わたしを一人にさせて……」

「クククッ、かわいい教え子が苦しんでいるのに、置き去りにするなんて残酷なことはできないよ。さあ、観念してパンツを下ろすんだよ。それともおもらししちゃうかね? 小さい子じゃあるまいし、その齢でおもらしはキツいよねー」

「ああっ、でも、でも……い、いやあああっ、できない! 絶対、絶対、それだけは、いやなのーっ!!」

 かわいい顎をのけぞらせて耐えていた沙耶香だが、もはや他に選択肢はなかった。思考力も失ったように、震える手で慌しくパンツを引き下ろすと、真っ白な尻を露出してしゃがみ込んだ。と同時に……。

「だめっ、だめっ、わたしもう、出ちゃう、出ちゃう、あああっ……お、おかあさーん!!」

 ぶりっぶりっぶりゅりゅりゅりゅっ!! ぶばばばばっ!! ぶりりっぶりっ!!

「おー、すげえなあ、JCの生○便だよ。やっぱり、こういうのは盗○よりも実際に見ないとなー。ああっ、もう辛抱たまらん。お腹がすっきりしたところで、先生の下半身もすっきりさせてもらおうか」

 吉野はチャックを下ろして、黒光りする凶悪な大人のイチモツを取り出した。

「いやっ、いやあああっ!! むっ、むぐうううううっ!!」

 小さな口に男性自身をねじこまれた沙耶香は、激しく首を振っていやいやした。しかし吉野に髪をつかまれて頭を固定されると、放心したように舌を使ってご奉仕しはじめたのだった。

 腸内の固形物は出つくしていたが、強力下剤の威力はまだ健在だった。激しい蠕動によって、女性にとっては絶対に聞かれたくない空気音が、いつ果てるともなく鳴り響いている。

「おー、こりゃすげえなあ、恥も外聞もなくぶっぱなしてくれるじゃないか。まあ、男の前で平気で大量○便する沙耶香クンのことだ、このくらいは当たり前だよな。フェラテクは全然なっちゃいないが……卒業するまでにはみっちり仕込んでやるよ」

 吉野はスマホで教え子の痴態を撮影しながら、喉の奥深くに大量の液体を放出した。




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タグ : 美少女 陵辱


 静かな午後、商店街は穏やかな日差しに包まれていた。

 女子中○生の一団が、笑いあいながらゆっくりと歩道を歩いている。クレープを食べながら、好きなアイドルの噂話をしてキャッキャとはしゃいでいた。いつもと変わらぬ平和な光景だ。

 交差点まで来ると、美幸は友達と別れてひとり、住宅地の方へ歩いていった。美しい黒髪をお下げに編んでいる。おとなしい優等生の美幸に、ひそかに憧れる男子は少なくない。

 家に着いたときには、予定の時刻を数分過ぎていた。友人たちとのおしゃべりが楽しかったので、つい遅れてしまったのだ。

 さきほどまでとはうって変わったこわばった表情で、美幸はおそるおそる叔父の部屋に入っていった。

「ずいぶん遅かったじゃないか。約束を平気で破って遊び歩いてるとは、まったくいいご身分だよな。あんまり遅いんで、我慢できなくて亜矢に性欲処理を頼もうかと思ってたところだ」

「ま、まさか……亜矢に変なことを……」

「心配するな、お子ちゃまなら部屋でゲームに熱中してるよ。いくら俺でも、そうそう小○生に手を出すほど鬼畜じゃないさ。もっとも、おまえが反抗するようなら亜矢を代わりにするしかしょうがないんだけどな」

「やめて……やめて、ください……なんでもしますから、気に入らないところは改めますから、妹には何もしないで……」

 美幸は震える手で制服のスカートを下ろし、おずおずとパンツを引き下ろした。まだ生えそろってもいない股間が露わになった。手で前を隠すことは禁止されている。上半身はセーラー服、下半身は丸出しという、ロリ○ンにはこたえられない光景が出現した。これは当のJCにはとても耐えられない姿である。

 今から、鬼畜な叔父による、いつ果てるとも知れない凌辱と言葉責めの時間がはじまるのだ。それは清純な女子中○生にとっては地獄に等しい時間だった。



 三ヶ月前、美幸と亜矢の両親は蒸発した。

 パチスロ依存症だった両親は、サラ金に多額の借金ができてどうにもならなくなり、幼い娘たちを残したまま逃げてしまったのだ。姉妹は路頭に迷うところだったが、たまたま海外から帰国した叔父の健二が、借金を返してふたりを引き取ったのである。

 姉妹はようやく平和な日常を取り戻したかに見えたが……叔父の家に来たその日のうちに、美幸は処女を奪われ、それ以後も肉体を捧げ続けることを誓わされたのである。妹の亜矢には絶対に手出しをしないという、交換条件のもとに……。

「博打狂いのキチガイ両親を持って、おまえも苦労するよな。あのバカ夫婦、今ごろおまえたちのことなんか忘れて、どっかの田舎でヘラヘラ笑いながらセックスを楽しんでるんだろうよ。でも悪いことばかりじゃないぞ、あの脳天気夫婦のおかげで、おまえは中○生のうちから女の悦びを知ることができたんだからな。俺に感謝してるだろ?」

「は、はい……くううっ、ああっ、感謝……してますう……ひっ、ひぐううううっ!」

 ビシッ、ビシッ!と健二のふるう鞭が、美幸の豊かなヒップを打ちのめした。床に突っ伏した美幸は、尻を高く掲げて肛門も性器も男の前に無様にさらしている。ソフトSM用のおもちゃの鞭だが、それでも少女の心にダメージを与えるには十分なものだった。

「ああっ、ああああーっ、痛い、痛いようっ! もうやめて、鞭はやめてっ!」

「そうか、やめるのか。別にいいんだぞ、おまえがいやだと言うんなら、代わりに亜矢のケツを使うだけだからな」

「だ、だめーっ、それだけは……やめないで、もっとぶってください」

「なんだよ、現金なやつだな。おー、すげえぞ、これは。何もしないでケツをぶっ叩いただけなのに、アソコがグショグショに濡れてるじゃないか。おまえのおふくろも淫乱だったが、さすがに血は争えないよなー」

「う、うそよ……濡れてなんか……いいかげんなことを言わないでください」



 健二は美幸の秘部に指を伸ばした。グチョッ、グチョッと信じられないほどの水音が響きわたった。

「いやああっ、どうして……わたし、どうして……」

「デカ尻をいたぶられるのが、すっかり癖になったみたいだな。おっと、アヌスも物欲しそうにヒクヒクしてるじゃないか。そうだなあ、そろそろこっちも使えるように開発するか」

 激しく勃起した男のイチモツが、少女の肛門にこれ見よがしに押し当てられた。美幸の顔色が変わった。少女にとって、アヌスは絶対のタブーであり、ある意味では性器以上に恥ずかしい場所である。

「いやよ、いやっ、それだけは……他のことなら何でもしますから、お尻だけは許して……」

「なんだよー、注文の多い奴隷だなあ。それじゃどうすればいいんだ? はっきり言ってみろよ」

「ううっ、くっ、ま、前の方に……入れて、ください」

「前の方じゃ分からないだろ、ちゃんと教えたとおりにおねだりするんだよ! いやなら亜矢をやっちゃうけど、それでいいんだな」

「ああっ、くううっ、お、叔父さんのたくましいオチン○ンを、わたしの、マン……マ○穴にぶち込んでください」

「おーそうか、俺は別に入れたくなかったんだが、かわいい姪っ子がそこまで泣いておねだりするんだ、特別にマ○コにぶち込んでやろう。叔父さんのオチン○ンに感謝するんだぞ」



 ずりゅっずりゅっずりゅっ……すっかり開発され使い込まれたJCマ○コに、おっさんの黒光りする凶悪な男性自身が一気に飲み込まれていった。

「あがあああっ、だめえっ、それだめっ、わたし、アソコがっ、アソコがあっ!!」

「入れただけでもうイキそうなのか? 真面目な顔してとんでもない好き者中○生もあったもんだよな。しかし平気で円光する女もいるくらいだから、最近ではこのくらいは当たり前かな。おら、どうした、自慢の巨尻を振ってみろよ」

「ああん、あんっ、あんっ、あんっ、ひあああっ、あんっ、あんっ」

 喘ぎ声はさすがにぎこちないが、ガニ股背面騎乗位で豊満な尻を振る動作はなかなかのものだ。慣れない声で懸命に歌うところがさらに男心をそそる。

「男を喜ばせる腰の動きを覚えちゃったみたいだな。このヤリ○ン女が学園では優等生を気取ってるんだから、女ってのは怖いねえ。おまえのマ○コどアップ写真をクラスの男子にメール送信したら、おまえに憧れてる男どもはどう思うかな」

「い、言わないで! 意地悪なことは言わないでください!!」

「これで結婚なんかしたら、相手の男はびっくりするだろうなー。処女だとばっかり思ってたのに、新婚初夜に背面騎乗位でデカ尻振ってイキまくるんだからな。まあ、最低のゲス両親を持ってる淫乱のおまえが、お嫁にいけるわけはないんだけどね」

「うっ、うううっ、ひどい!! あっ、ああああっ、そんなっ、わたし、もうっ、もうっ!!」

「おっ、イキそうなのか? 生意気に天に昇るのか? よーし、今日は特別に中出ししてやろうな」

「だめっ、だめっ、中は……中はだめなのっ、今日はダメなんです!! ああっ、はがあああっ、いくっ、いくっ、おねがいっ、亜矢は……亜矢だけは……」

「分かってるよ、妹には何もしないから、安心して叔父さんの精子を味わうんだ」

「あああーーーっ、ダメなのにっ、中はダメなのにいいっ!! いっ、イグウウッ!!!」

 中○生の子宮に大量の精子を叩きつけながら、健二は亜矢の処女を奪う手だてを考えていた。



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 理恵子は一流企業で受付嬢をやっている。美しいストレートヘアーと清楚な顔だちに憧れる男は数多かった。

 だが、スーツに包まれた肉体はむっちりと成熟していて、女の色香を遺憾なく発揮している。男に命令されて一枚、また一枚と脱いでいくうち、香水と汗の相まったむせ返るような匂いが立ちのぼった。

 ブラウスも黒パンストも脱ぎ去った理恵子は、ブラとパンツだけの姿になった。胸と股間を手で隠しながら、消え入りそうな声で呟いた。

「これ以上は……脱げません。あなたの手で、脱がしてください……」

「そうか、分かったよ。俺が脱がしてやろう」

 男は、下半身を露出してぐったりしている智美を放り出すと、立ち上がって理恵子のブラに手をかけた。次の瞬間、理恵子の肘打ちが男のみぞおちに炸裂した。

「智美、今よっ、逃げて!!」

 だが、男は少しもひるまずに理恵子に足ばらいをかけ、床に転がった女の顔に激しく往復ビンタを叩き込んだ。たまらずうつぶせになった理恵子の、脇腹に容赦のない蹴りが二度、三度と入れられた。お尻丸出しのまま這って逃げようとした智美の足をつかんで、ぐいと引き寄せるや、中○生の豊満な桃尻にビシッ、ビシッと強烈なスパンキングが飛んだ。

「ひああああっ、痛いっ、痛いよう、お姉ちゃん!」

「やめてっ、妹に乱暴しないで!! 何でも言うことをききますから、やめてください……」

 しかし、男の執拗な攻撃は止まらない。智美のプリケツには紅葉のような真っ赤な手の跡が無数につき、新たな打撃が加えられるたび、突き出された少女の下半身がビクビクと痙攣し、肛門もマ○コも小刻みに開閉するのだった。

「おバカな姉ちゃんのおかげでとんだ目に遭ったな。恨むんなら空気の読めないバカ姉を恨めよ。しかし、ケツを叩かれてマ○コをヒクヒクさせるって、どういうJCだよ。ムチムチの姉ちゃんにドMの妹かー、こいつはまとめて味見するのも悪くないな」



 部屋の中には、男が携帯を操作する音が響いていた。

 全裸になり四つんばいになった理恵子の充実しきったお尻の上に、智美の肉付きのよい若さあふれるプリケツが積み重なっている。つまり、親亀の上に子亀という状態である。

 美人姉妹の穴という穴が全て露わになったところを、男が携帯で記念撮影しているのだ。

 理恵子の成熟した大人の女性自身も、智美のチョビ髭に覆われた子○もマ○コも、男の愛撫によってグショグショに濡れそぼっていた。

「やっぱり挿入するなら、姉ちゃんの大人マ○コだよなー。なんだよこれは、お高くとまった顔で処女を気取ってるくせして、下のお口は使い込まれて真っ黒くろすけじゃねーか。こいつは使い込みの容疑でお仕置きだな」

「や、やめて……妹の前で、恥ずかしいことは言わないでください……」

「そらそら、ブチ込むぞオラ! せーの!……なーんちゃってな」

 理恵子に挿入しかかったイチモツを急に引き抜くと、上方に狙いを変えて、智美の膣にズボッと突き刺した。

「ひっ、ひあああああっ、は、入ってくるうっ!! お、お姉ちゃーん!!」

「うわっ、簡単に奥まで入っちゃったぞ。こりゃ普段から相当ズッコンバッコンやりまくってるなあ。とんだヤリ○ンJCもあったもんだよな。姉も姉なら妹も妹ってやつか」

「ああっ、そんな、そんなっ!! ひいいいっ、大きいっ、大きすぎるよおっ!!」

 中○生の巨尻を抱えて、ぱんっぱんっぱんっとメチャクチャに突きまくる。

 ふと視線を下げると、理恵子がうらめしそうにこちらを見つめていた。

「どうした、入れてほしいのか? でもなあ、JCに比べると年増女は締まりがいまいちだし、わざわざぶち込む価値があるかな?」

「ひ、ひどいっ、そんな子○もよりも、わたしの方がずっと……い、いえ、別に入れてほしくなんか……」

「そうかあ? いやならいいんだぞ」

 と言うがはやいか、男はふいにイチモツを引き抜くと、今度は理恵子の秘部に一気通貫! 縦横上下動をまじえながら、ガンガンガンと蹂躙しまくった。

「あぐうううっ、こっ、こんな動きは……はっ初めて! そんなにされたら、わたし、しっ死ぬっ、死んじゃうっ!!」

 ふたつのマ○コを往復してハメたおすこと小一時間……。

 度重なる絶頂の末、理恵子は激しく潮を吹いて失神した。男は改めて智美にバックから挿入すると、JCの小柄な肉体を抱え上げ、背面からの駅弁という言語道断な体勢でゆっさゆっさとピストンしはじめた。

 智美は白目をむいてヨダレを垂らし、美少女も台無しのアヘ顔状態で声も出ない。

「どうした、もう限界か? 姉ちゃんに続いて、おまえもあっちの世界に行っちまったか? まあいいや、今日はJCに大量中出しといくか」

 ドクン、ドクン、ドクン!! と幼い子宮に大量の白濁液が放出され、陵辱の宴はようやく終了した。



 覆面を脱いだ信一は、ぐったりと床に倒れている姉妹の隣に身を投げ出して寝転んだ。

「しかし、疲れるなあ……毎日これやらされるんだもん。休む暇はないし、姉と妹がそろってドMの変態だなんて、人には絶対に言えないし……」

 高○生の信一は、父親が姉妹の母と再婚した一年ほど前から、ふたりのオモチャにされてご奉仕セックスをやらされているのだ。しかも、リクエストされるのは変態プレイばかりときている。

 信一にのしかかってキスしながら、理恵子がなまめかしい笑みを浮かべた。

「なに言ってんの、美人姉妹と毎日エッチできるんだから、こんないい役回りはないじゃない。でも、ひどいよ信ちゃん、このごろ智美にばっかり中出ししてさ。姉ちゃんのこと無視してるんじゃないの?」

「それはわたしが可愛いからでしょ! ね、お兄ちゃん、ごはん食べたあと、兄と妹の近親○姦プレイで楽しもうよ」

「ダメよ、今日はわたしと、お風呂で新婚夫婦のイチャイチャごっこして遊ぶんだから!」

 もう勘弁してください……と呟きながら、信一の男性自身はまたしても激しく勃起しているのだった。



こういち☆通信
 このところ「ガンダム00」というアニメを見ていまーす。「俺が、俺たちがガンダムだ」というセリフがカッコいいですねー。
 当サイト的には「俺が、俺たちがオナニーだ」という感じでしょうか。←バカ


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 童顔で巨尻で一生懸命にセックスするところがいいのだ

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 夕刻を迎え、住宅街は静けさに包まれていた。

 智美は居間の大型テレビでゲームに熱中していた。両親は仕事で海外に行っているし、OLの姉はまだ帰宅していない。中○生の智美が宿題もせずにゲームにハマっていても、今のところ叱られる心配はないのだった。

 画面に集中するあまり、しばらくの間、他のことは何も目に入らなくなっていた。ふと気がつくと、覆いかぶさる人影が手元を暗くしている。姉が帰って来たのかと、何気なく振り返ってみて……智美は思わず息を呑んだ。

 そこにいたのは、背の高い男性だった。プロレスラーのような覆面をかぶっている。

「だれっ? だれなのっ!?」

 慌てて立ち上がろうとした智美を、男は後ろから羽交い絞めにした。少女が悲鳴を上げかけた瞬間、口の中に布切れのようなものが突っ込まれ、さらに猿ぐつわをかまされてしまった。もはや、助けを呼ぶことはできない。



 するりっ、と男の手が智美のTシャツをたくし上げた。まだブラの必要もない、成長がはじまる前の胸板が露わになった。

「おー、こいつは見事なちっぱいだなー。乳首はピンク色で、おまけに陥没しちゃってるじゃないか。これじゃ子供ができた時に困るだろう。特別サービスで大きくしてあげようねー」

 男は、智美の胸にポチッとついている申し訳程度の乳首を、いやらしい指使いでクネクネと刺激していった。少女にとって、オッパイは恥ずかしさの象徴であるとともに聖域である。顔を真っ赤にして抵抗する智美だったが、中○生の華奢な身体では男の力をはねのけることは不可能である。

「なんだよこれは、ちょっと触ったらすぐビンビンに勃起しちゃったじゃねーか。普段から相当いじりたおしてる証拠だよな。お子ちゃまのくせに毎日オナニーばかりやってるんだろう。週に何回やるんだ? 4回か、5回か?」

「むっ、むぐううっ、むおううううううっ!」

 智美は必死に首を横に振った。乳首をいじられ、エッチな質問をされて、耳の先まで真っ赤になっている。

「うん? どうしたんだ? そうかそうか、上のお口をふさがれたんで、下の口で主張したいんだな」

 姿勢を変えた男は、智美を畳の上に寝かせると、上から体重をかけてのしかかってきた。激しく勃起した乳首にレロレロと舌を這わせながら、その手は下の方に伸びてミニスカの中に忍び込んだ。少女にとって最後の砦である、純白の綿パンツに男の手がかけられた。

「むうううううっ、ひやっ、ひやああああっ!!」

「そうか、そんなに嬉しいのか。パンツを下ろされる瞬間ってのは、女にとっての最高の花道だからなー。中○生のガキのくせして、脱げやすいように自分からケツを持ち上げちゃってるじゃないか。こいつは生まれついての女の本能ってやつだな。さあーて、お子ちゃまのチョビ髭マ○コをじっくり観察させてもらおうか」



 智美は真っ赤な顔を左右に激しく振りながら、涙を流して抵抗したが、男の顔は容赦なく中○生のスッポンポンの股間に埋められていく。敏感な少女のお豆を男の鼻先がクネクネと刺激すると同時に、いやらしい舌が幼い膣口に侵入していった。智美の抵抗は次第に力を失い、喉の奥からはそれまでとは違うなまめかしい声が響きはじめた。

「おいおい、自分から大股開いておねだりかよ。それになんだよ、このマ○コは……たったこれだけの愛撫でヒクヒク痙攣してるじゃねえか。おまえ、JCのくせしてとんだヤリ○ンビッチらしいなあ。まあいいや、そろそろ、現役中○生の締めつけ具合を楽しませてもらうとするか」

「いっ、いやああああっ、やめてっ、それだけは……他のことならなんでもするから、それだけは許してえっ!!」

 ようやく猿ぐつわが外れた少女の口から、哀願の声が漏れた。

 男はこれ見よがしにチャックを下ろすと、巨大な大人のイチモツを智美の顔に突きつけながら言った。

「なんでもするんだな? よし、それじゃあまずは、そのかわいいお口で気持ちよくしてもらおうか」



 ぴちゃ、ぴちゃ、ぴちゃ……。

 丸出しのお尻を高く掲げた姿勢で、智美は男性自身を必死に頬張っている。その閉じられた両眼からは、涙の筋が滴り落ちていた。口や舌の動きが止まると、男の伸ばした手が智美の桃尻にぴしゃりと飛ぶ。

「いいぞ、だいぶ板についてきたようだな。一回口の中に出してから本番といこうぜ」

「もう……もう、許して……ああ、こんなことは、もういや……」

 玄関の開く音がして、姉の理恵子が帰って来たのは、ちょうどそのときだった。

「智美! あなた、また宿題もしないで……」

 と言葉をかけながら居間に入ってきた理恵子は、この異常な光景を見てはっと立ちすくんだ。

「おー、なんだよ、カワイコちゃん(死語)がもう一匹いたのか。おっと、動くなよ。ちょっとでも変な真似をしたら、妹の首をへし折るからな。さあて、ムチムチのお姉ちゃんにも服を脱いでもらいましょうか」



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