陵辱

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 日曜日の小○校は静寂に包まれていた。

 誰もいない廊下を歩いて、美穂は教室に入っていった。いつもは級友たちと一緒に勉強し、ふざけ合う楽しい場所である教室が、日曜日には苦痛と快楽の待つ別空間に変わるのだった。

 江藤先生は先に来ていた。若くてハンサムな担任教師で、女子生徒たちからは絶大な人気がある。この頼りがいのある先生が、実はロリ○ンの変態だなどとは、誰も想像しないことだろう。美穂自身、実際にあんな目に遭うまでは、そんな破廉恥教師の存在など夢にも考えてみなかったのである。

「もう来ないと言ってたくせに、やっぱり来たじゃないか。気持ちよさがすっかり癖になったようだな。おとなしい顔して真面目ぶってるわりには、母親ゆずりのドスケベなんだな」

「ちがいます、そんなんじゃ……ただわたし、給食費のことがあるから、それで……」

「本当にそれだけかな? まあいい、今日もたっぷりかわいがってやるから、ケツを出せよ」

 美穂は目に涙を溜めながらこくりと頷くと、恥ずかしそうに後ろを向いてスカートの中に手を入れた。白いグン○ンをするすると引き下ろす。○年生にしては発育のいい美穂は、中○生と言っても通るほどだ。そんな彼女がお下げ髪でランドセルを背負って登校し、太股や白パンツを露出して遊んでいる光景は、江藤のロリ○ン趣味を刺激せずにはおかなかった。

 机に手をついた美穂の白いプリケツが、無様に突き出されている。江藤は顔を近づけると、豊かな肉、そして汚れのないアヌスへと舌を這わせていった。

「あっ、あああっ、先生……そこは、そこは……」

「JSの味は、いつ味わってもたまらんなあ。しかし、おまえのママも大概だよな、昨日も家庭訪問に行ってみたけど、また変な男を引っぱり込んで乳繰り合ってたぞ。給食費払ってくださいと言ったら、ブチ切れてわめきながらパチスロしに行っちゃったよ。おまえもあんな親を持って大変だなあ」

「ママのことは……悪く言わないで……」

「自分の給食費は自分で払えばいいって、ママがそう言ってるんだから仕方がないよな。俺が立て替えたぶん、美穂には身体で払ってもらうしかないってわけだ。おまえが給食を食べられるのは先生のおかげだってことを忘れるなよ」

 江藤の手にしたローターが、美穂の発達しはじめた陰核包皮の上を、円を描くように刺激してゆく。まだ全く無毛の幼い二枚貝が、あふれ出た愛液で早くもグショグショに濡れそぼっていた。オナニーとは比べものにならない激しい快感が、少女の全身を波のように包み込んでいく。

「ああーっ、先生、先生……わたし、気持ちが……アソコが、アソコが、変になるうっ、ひっ、ああっ、くううっ」

「もうすっかりお豆いじりの虜だな。そろそろ、男の味ってものを教えてやろうか」



ECナビでお小遣い稼ぎ!(登録無料)




 ガラリッ!と入口の引き戸が開かれたのは、まさにそのときである。

 入ってきたのは、隣のクラスを受け持っている恭子先生だった。教師としてはまだ初々しく、清純そのものの若い女性である。

「江藤先生! あなた、なんということを! 教え子に教室でそんなことをするなんて、どういうつもりですか!」

「あー、いや、これは、そのー」

「せっかくJSがプリケツを露出しているというのに、なんでアソコを責めたりするんです! これだから男はダメなんです! 小娘がケツを出したら、何をおいても鞭でぶったたくべきでしょう! まったくもう!」

 とぷりぷり怒りながら、恭子先生は手にしたバッグからSMの小道具を取り出して並べはじめた。この女は赴任早々、江藤に押し倒されて犯されたのだが、それからというもの変態同士意気投合して、ふたりで様々な少女を毒牙にかけてきたのである。江藤は純粋な(?)ロリ○ンだが、恭子先生の方はJSを責めるのが何よりも好きという、とんだキチ○イ教師だった。

 美穂の発育のいいお尻に目をやって、恭子先生はニヤリと笑い、黒光りのするSM用の鞭をヒュンヒュンとふりかざした。

「恭子先生……なにするの? 助けて、怖いよう……」

「うるさいわねー、ホント腹立つわ、そんなプリプリしたケツでバカな男をたぶらかして! わたしが来たからには、今までのような甘っちょろい調教はおしまいだから、覚悟することね!」

 ビシーッ!! ビシッ、ビシッ、ビシーッ!! 女子小○生の汚れを知らない白いお尻に、女教師渾身の鞭が連続で叩き込まれた。

「あひっ、ひぎいいいいいっ!! 痛いっ、痛いようっ!! 死ぬっ、死んじゃうっ、やめてえええっ!!」

「そう簡単に死にやしないわよ。これくらいで音を上げてどうするの、まだまだロウソク責めも浣腸もあるんだからね、こんなのは序の口よっ! おらおらっ、どうした小娘、痛いのか? マジ泣きするほど気持ちいいか?」

「あーあ、この変態女につかまったらどうしようもないよ。美穂クン、もう諦めるんだね。この先生は、自分のケツが垂れてるもんだから、若い娘のキュッと締まったお尻を見ると逆上してしまう、本物のキチガイなんだよ……って、もう気絶してますよ、落ち着いてください、恭子先生」

 美穂はだらしなく舌を出して、ヨダレを垂らしながら気を失っていた。恭子先生はハアハアと荒い息を吐きながら、慌しくタイトスカートを脱ぎ去り、ブラウスのボタンを外した。



 どれくらいのあいだ気を失っていたのか。

 教室の床の上で目覚めた美穂は、異様な空気を感じて身体を起こした。

 一瞬、何が行われているのか理解できなかった。そんなものを見るのは初めてだったのだ。目の前で……神聖な教室の中で、素っ裸の男と女が汗だくになって結合している。犬のような格好をして尻を突き出した恭子先生を、江藤先生が片膝を立てた体勢でバックから突きまくっていたのである。

「やっと気がついたか。ほら、見てごらん、これがセックスだよ。オチン○ンとマ○コが一つになってるだろう。こうすると、空気が入ってオナラみたいな音が出るんだ。恭子先生のマ○コはオナラが出やすいんだよ」

「ちょっと! 恥ずかしいことを教えないでくださいっ! ああっ、そんなに音を出さないで!」

「まったく、しょうのないメスブタだな、自分はドSのくせして、羞恥プレイには滅法弱いんだから……しかし、年増のケツじゃもうひとつ盛り上がらないなあ。おい美穂、先生の乳首を舐めてくれないか」

 美穂はもはや何がなんだか分からず、ふらふらと立ち上がると、江藤先生の乳首に顔を寄せてレロレロと舐めはじめた。

「くっ、くうううっ、これはたまらんっ、やっぱりJSの舌は最高だ!」

「あっ、あああっ、急におチ○ポが大きく……あうっ、すごい、すごいわ……教え子に乳首を舐めさせて悦んでるなんて、本物の変態教師ね!」

「JSのケツをぶったたくのが趣味のキチガイ教師に言われたくないね……み、美穂っ、今度は先生の……お尻の穴を舐めてくれ! くっ、くあああああっ、そうだ、その調子だ!! 小○生の舌が俺のアヌスを……まさに極楽だなっ!!」

 ロリ○ンにとって、それは憧れのプレイだろう。美穂は身をかがめて江藤先生の肛門に舌を差し入れている。恭子先生の尻を抱えて下半身を痙攣させていた江藤は、感極まったように涙を流しながら、スパートを目指して猛然と腰を打ちつけた。

「あうっ、あっ、あうっ、江藤先生! はげしすぎますっ、いくっ、いくっ、いくっ、いっくーーーっ!!……ねえっ、いったわ、わたしもういったのよ、許して、息がっ、息ができないっ、死んじゃうっ、死ぬっ、やああああっ!!」

「そう簡単に死にはしませんって。ほら美穂、よく見ておけよ、これが中出しだぞ」

 結合部に顔を寄せた教え子の前で、江藤先生はドクン、ドクン、と射精した。



こういちの☆AV名作劇場!!
 究極のロリフェイスで一世を風靡した(多分)木村つな
 デビュー当時から反則的巨尻には定評がありました
 このごろは全体にふっくらしてきて責められっぷりがよくなりましたね

木村つな

 無料サンプルはこちら!!→ 木村つな 女子校生引き裂きアナル拷姦

タグ : ロリ 女教師


 薄暗い地下室の中央に、まばゆいライトが当てられている。

 光の中に浮かび上がっているのは、ひとりの若い女性の姿だった。むっちりとした身体を黒いスーツに包んでいる。タイトスカートから伸びた太股が、痛々しいほどに白く輝いていた。

 女性は二人の屈強な男たちに腕をねじり上げられ、身動きを封じられている。だが、キリッとした美しい表情には、屈服の色は少しも浮かんでいなかった。彼女……聖子はとある公的組織の秘密捜査官。スーパーレディーの異名をとり、数々の悪を壊滅させてきた正義のヒロインも、ついに捕らわれの身となり、麻薬組織のボスの前に引き出されたのである。

 女から少し離れた壁際で椅子に腰掛け、悪の巨魁である宮島はブランデーグラスを傾けた。部屋の中には部下たちがびっしりと居並んでいて、聖子がここから脱出することは絶対に不可能と思われた。

「さすがのスーパーレディーも、こうなると形無しですね。それでは、あなたの所属する機関の秘密を喋ってもらいましょうか」

「あんたバカ? かりにも秘密捜査官のわたしが、そんなことを喋るわけがないでしょう。覚悟はとっくにできているわ、さっさと殺しなさい!」

「おー、これはすばらしい剣幕ですねえ。やはりそうでなくてはいけません。私は知りたいことはどんな手を使ってでも聞き出す主義です。これから、あなたの下のお口に聞いてみるつもりですので、そっちの覚悟もしておいた方がいいですよ」

 宮島の言葉を聞いても、聖子は余裕の態度を崩さなかった。

「そんな下劣な脅しに乗ると思ってるの? 辱めを受けるくらいなら、自分で命を絶つわ。それくらいの用意はしてあるのよ」

「もちろんわかってますよ。でも、あれを見てもそんな強気な態度がとれますか?」

 宮島がパチンと指を鳴らすと、壁の一角にかかっていたスクリーンが持ち上がった。その場所はマジックミラーになっており、隣の部屋の様子がくっきりと見通せる。

 数人の男たちに囲まれて、不安そうな顔をしたセーラー服の少女が、ソファーに腰掛けている。

「み、美香! どうして、どうしてあの子が! あの子は関係ないでしょう、この……この、卑怯者っ!!」

「あなたが自殺するようなことがあれば、最愛の妹さんに身代わりになってもらいますよ。さあ、どうしますか? われわれに服従を誓って調教を受けることを、約束してもらいましょうか」

 聖子は青ざめた顔で、静かにうなずくしかなかった。



 捕らわれた女性捜査官は、生まれたままの姿を後ろ手に縛られ、台の上にM字開脚でしゃがんでいた。いわゆるところの放○スタイルである。放○と○便の二者択一を迫られ、仕方なく前者を選んだのだった。

「いけませんねえ、手入れしてないからモジャモジャのボウボウじゃないですか。彼氏はいないという噂ですが、これまでの経験人数は何人ですか? あー、嘘はいけませんよ、本当のことを言わないと、妹さんが困ったことになりますからね」

「くっ……それは……ふ、ふたり、です」

「なるほど、お高くとまって処女を気取っていながら、裏では二人の男にホイホイ股を開いていたんですね。とんだ破廉恥捜査官もあったもんだ。それで、現在は彼氏がいないから、自分で自分を慰めているわけですか。いやらしいオナニーは週に何回するんです?」

「うっ、ううっ……さ、三回……いいえ、道具なんて……ゆ、指だけです、本当です! もうやめて! 恥ずかしいことは聞かないで! しますから! すればいいんでしょう!」

 だがいざとなると、大勢の男たちの見ている前で恥ずかしい液体を放出する勇気が、どうしても出てこないのだった。

「おい誰か、妹を引っぱってきて代わりをさせてやれ」

「待って、待って、何でもするから! 妹にだけは手を出さないでっ! ああっ、いや、いや、いやあああああっ!!」

 部屋の中に激しい水音が響きわたった。聖子の顔はこれ以上ないまでに真赤に色づいている。

「こりゃすごい、さんざん我慢しただけあって、物凄い量が出ちゃいましたねー。さて、前の方がすっきりしたところで、ついでに後ろの方も全部出してもらいましょうか」

「そんなっ、やっ、約束がちがいます! どちらかをすればいいっていうから、わたし、し、したのに!!」

「それはあなたの自由意志で放○したってことでしょう。ということは、われわれの意思も尊重してもらわないと、民主的とは言えませんよねー。おい、浣○の用意だ、ビデオカメラも忘れるなよ」

「ひどい、ひどすぎます!! ああっ、ゆるしてっ、それだけは……他のことなら何でもしますから、それだけはやめてーーっ!!」



 聖子の哀願も、男たちのSっ気を刺激するばかりで逆効果だった。無残にも、大勢の見守る前で尻を高く掲げた聖子は、大量の浣○液を注入されてしまったのだ。

「あっ、あぐうううっ……ひぎいいいいいっ、でっ、出ちゃう……もう、出ちゃうーーっ……助けて、お願い、トイレに……いかせてください……」

「どうですか、苦しいでしょう。そろそろ、あなたの組織の秘密を喋る気になりましたか? ……まだみたいですね、それじゃあ、妹さんにもここへ来てもらって、姉妹並んで大量○便してもらいましょうか。もちろん、映像はネットで世界中に配信しますよ」

「ひっ、人でなし!! 妹には……てっ、手を出さないって約束だったのに……ああっ、待って、待ってください、喋ります、何もかも喋りますから、い、妹だけは……」

 聖子はついに宮島の脅しに屈して、彼女が所属する組織の機密事項を口にしてしまったのである。

「こっ、これで……満足したでしょう!! 妹を自由にして!! はやくっ、はやくトイレに行かせてよ!!」

「そうですねえ、どうしましょうか。おい、おまえたち、満足したか? なに、満足してない? 誰一人満足してないのか。やっぱり○便シーンを見ないと気持ちが収まらないか。うーん、そうなると、多数決だからどうしようもないなー、この国は民主主義だから、ルールは守らないとな」

「なっ、なにを……言ってるの? そんな、無茶苦茶な理屈が……やっ、約束じゃない、トイレに、トイレにっ!!」

「ああ、約束ね。わかりました、これがあなたのトイレですよ」

 聖子のお尻の下に、洗面器が置かれた。

「あっ、あぐううっ、なんて……なんてやつらなの!! 絶対に許さない、○してやる!! ああっ、もう、げっ限界……わたし、わたし……いやよ、いやあっ、見ないで、見ないでください、ああっ、だめっ、だめええええっ、出るううううっ!!」

 地下室の中に恐るべき破裂音が鳴り響いて、美女のありえない○便シーンがビデオカメラに記録された。

 だが、姉妹を襲う悪夢の饗宴は、まだはじまったばかりなのだ。



こういちの☆AV名作劇場!!
 十年ほど前、俺のアイドル的存在だった愛原つばさクン
 のちにセレブっぽい芸風になりましたが、この時期はJKふうで出てました
 動画サイトを見はじめた拙者の原点みたいな女神のひとりだ

愛原つばさ

 無料サンプルはこちら!!→ JKつばさ十六女十八女2

タグ : 陵辱


 昼休みになり、生徒たちは校庭でドッジボールやサッカーに興じている。

 歓声と明るい雰囲気に包まれた敷地内にあって、美沙はただひとり、鉄棒の支柱にもたれてぼんやりしていた。小柄だがキリッとした目が印象的な、普段はいたって明るい少女である。それがこのところ、妙に言葉数も少なく沈みがちだった。

 そんな美沙に話しかけたのが、親友の良恵である。優等生で冷静沈着タイプ。育ちもよくてクラス委員も務めており、引っつめ髪に銀縁の眼鏡がよく似合う。

「ねえ良恵……このこと、誰にも喋らないって約束してくれる? こんな恥ずかしいこと、ママや先生に知られたら、わたし……」

「なに言ってんの、あんたとわたしの仲じゃないの。誰にも喋るわけないよ! 全部話しちゃいなよ!」

「じ、実はね……」



 美沙の両親は早くに離婚して、長いこと母と娘の二人暮らしだった。ところが、数ヶ月前に縁談があって、ある会社の重役をしている男性と、母が再婚したのである。その男性は母親よりもかなり年配で、大学生になる息子がいた。○学○年生の美沙よりもかなり年上の兄ができたことになる。

 新しい父親も兄もそろってなかなかのハンサムで、やさしそうな雰囲気だった。これからの幸せを予感させながら、新しい家族の初日の夜は更けてゆき、美沙は眠りについた。

 ふと目が覚めたのは、明け方近くになってからのことである。

「えっ、なに? なんなの?」

 一体何が起こっているのか、美沙にはしばらく理解できなかった。やがて頭がはっきりしてくると、自分にライトが当てられていることが分かった。その光の中に、自分の姿がくっきりと浮かび上がっている。

 なんとしたことか、美沙はパジャマもパンツも脱がされて全裸になっていた。しかも、M字に大股を開いて、女子の一番恥ずかしい部分を全開にしているのだ。

 そして、その足元では……。

 新たに美沙の兄になった大学生の孝介が、デジカメを構えてしきりにシャッターを押している。

「お、お兄ちゃん……なに? なにしてるの?……い、いやよっ、いや!! そんなところ、写真に撮らないでっ!! やめてえっ、恥ずかしいっ!!」

「もう何十枚も撮っちゃったよ。美沙ちゃんって、ちびっこのくせにもう毛が生えかかってるんだね。○年生なら、そろそろオナニーを覚えた頃かな? 今度はお豆さんの感度を調べてみようね」

「えっ、ええっ? なにするの? そんな……そんなところ、触っちゃだめだよ、オシ○コするところだよ……やめてっ、やめて、お兄ちゃん!!」

「ここはオシ○コするだけの場所じゃないんだよ。保健体育で習っただろ? これは女の子が気持ちよくなるためのスイッチなんだよ」

「あっ、ああっ、ええっ? なに、なにこれっ!! アソコが、アソコがーーっ!!」

 これまで幾多の少女を手玉にとってきたロリ○ンの孝介である。美沙を初めての絶頂に導くまでに、さして時間はかからなかった。その日から、美沙はさまざまな恥ずかしいポーズを強要されて写真を取られ、股間を弄ばれるという毎日を繰り返していた。誰かに相談しようにも、すでに何百枚もの局部写真を撮られているという弱みがある。さらに、孝介の愛撫によって引き起こされる快感はすさまじく、今の美沙はその気持ちよさの虜になっているのだ。



「こんな無茶苦茶な話がありますか? 完全に犯罪ですよ! ただではすみませんよ!」

「分かったよ、いたずらが過ぎたことは認める。デジカメの写真も全部消去するから……」

 孝介の部屋で、良恵は大変な剣幕で怒りまくっていた。優等生で学級委員タイプだけに、理路整然とした口調は大学生をも黙らせる説得力がある。

「あなたの言うことは信用できません。私が消去します。デジカメはどこにあるんですか」

「その後ろの棚に置いてあるよ」

 と言われて、思わず振り向いたのが悪かった。敵に背中を見せるところなどは、やはりまだまだ○学生である。孝介はすかさず少女の華奢な腕を後ろからねじり上げると、ガチャリと手錠をかけた。良恵は前方につんのめり、むっちりとしたヒップと太股がロリ○ン男の前にさらけ出される格好となった。

 孝介は良恵のミニスカをこれ見よがしにまくり上げると、豊かなお尻を覆っている白パンツをするするとずり下ろしていった。無惨にも露出したアヌス、そしてオ××コを、スマホで容赦なく撮りまくる。

「いやっ、いやあああああっ!! 助けてっ、誰か来てえっ!! はっ、恥ずかしい……」

「おー、こりゃすげーや、もうケツ毛まで生えてんのか。バックもいいけど、やっぱりマ○コは前から撮らなきゃなー。さーて、パックリ大股開いてもらいましょうかねー」

「やめてえっ、だめえええっ!! 変態、ドスケベ、けだものーーっ、絶対許さないから!!」

「そんなこと言っていいのかな? このボタンひとつ押したら、きみの恥ずかしいマ○コ写真がネットにバラまかれちゃうんだよ。きみはエッチな小○生として世界中で有名になっちゃうねー。そうなると、もうお嫁にはいけないなー」

 そう言いながら、孝介はズボンのチャックを下ろした。ギンギンに怒張した男性自身が、天を衝かんばかりの勢いで飛び出してくる。

「ひっ、ひいいいっ……いやっ、いやよ……セックスは、いやあっ、それだけは、許して……」

「心配するな、本当に入れやしないよ……さしあたってはな」

 孝介はイチモツを良恵の太股にはさむと、モリ○ンの上を滑らせるようにピストン運動を開始した。いわゆる素股プレイである。膨張した亀頭が少女の陰核○皮を押し込み、蹂躙してからゆっくりとくすぐるように引っ込んでゆく。両者の愛液が絶妙の潤滑油となり、摩擦運動を加速度的に速めていった。

「ああっ、ああああっ、あっ、あっ、そんなっ!! いやなのに、わたし、いやなのにっ!!」

「オナニーより百倍もいいだろう? きみがお豆いじりの大好きな女の子だってことは、一目見て分かったよ」

「ひっ、ひいいっ、飛んじゃうっ!! わたし、わたし、飛んじゃうよーっ!!」



 良恵が絶頂感とともに激しくエビ反るのを眺めながら、孝介は少女のお腹の上に白い液を放出した。

 いつの間にか、孝介の肩に後ろから美沙が抱きついている。

「ね、わたしの言ったとおりでしょ。良恵って、真面目な顔して隠れドスケベなんだよね。たぶん、こうなるのを期待して来たんだよ。わざわざ一番かわいいパンツ履いてたしねー」

「またおまえの友達で、よさそうなのがいたら連れてきてくれよな」

「うーん、いいけどー……たまにはわたしもかわいがってよね! お兄ちゃん、このごろちっとも美沙をかまってくれないんだから」

 いたずらっぽく笑うと、美沙はスカートの中に手を入れて、するするとパンツを引き下ろした。



こういちの☆AV名作劇場!!
 今回から国内ものにシフトして再スタートしまーす
 まずは俺のオールタイム・ベストワン作品からご紹介しよう
 ぽっちゃり時代の伊藤青葉こそ、擬似ロリAVの最高峰である!
 この種の作品はモザイク入りだとインパクト不足になってしまうけどね

伊藤青葉

 詳細ページはこちら→ 伊藤青葉 Honey Pot 10 AOBA

タグ : 美少女 陵辱


「お祖父さまは変わった好みをお持ちでして……お孫さんのあなたにも、同様の趣味があると聞きましたので、今回は最高の素材を用意いたしました。きっとお気に召すことと思いますが」

 案内人は通路を歩きながら、隆志に話しかけた。古びた洋館の奥に行き当たると、一室のドアを開ける。部屋の中に座っている少女を見て、隆志は思わず驚きの声を上げた。

「正気ですか? 確かに、僕はじいさん譲りでロリ○ン趣味の持ち主ですが……あれはどう見ても小○生ですよ。いくらなんでも、あんなのを相手にするのはまずいでしょう」

「いえ、小○生に見えますけど、実は18歳なのです。ですから、お好きなようにやっちゃっても合法です。えー、一応、親がギャンブル依存症で、その借金のカタに連れて来られた○学○年生……という設定になっています。基本的に何をやってもいいですが、挿入だけはご遠慮ください。まだちょっと無理ですんで」

「無理ってなんですか? 18歳なんでしょ」

「あー、その、り、リアリティを出すために、そういう設定にしているという意味です」



 ここは緑に囲まれたリゾート地。古びた大きな一軒家である。

 祖父の財産を相続した隆志は、ある企業の株主優待イベントに参加した。ある種の性的なサービス、高級ソ○プのようなものと聞いてやってきたのだが、その実態はかなりマニアックなプレイだったようである。まったく、じいさんのロリ○ン趣味にも困ったものだ、と隆志は自分のことを棚に上げて思った。

 案内人の男が行ってしまうと、隆志は少女に近づいた。なかなかの上玉だ。怯えたような、おどおどした表情はとても18歳には見えない。膝小僧にすりむいた傷の跡があるところなど、芸が細かいではないか。

「きみ、往年の薬師丸ひ○子みたいにかわいいねえ。名前は何ていうのかな?」

「あの……エリカです。おじさん、誰? ここはどこなんですか」

「おー、なかなかいい芝居してるじゃないか。なんちゃって小○生はこうでないとなー」

 などと言いながら、さっそく隆志はエリカに抱きついて唇を奪い、華奢な肉体を床の上に押し倒した。

「なにするの! やめてドスケベ! 警察呼ぶわよ、おまわりさーん! 誰か来てーっ!!」

「うわー、凄いキンキン声だなあ。確かに感じは出てるけど、18にもなってそれはないだろう。加減ってものを考えろよ」

「18ってなんのこと? わたし、本当に○学○年生……」

「あーあーあー、聞こえないっと」

 隆志はエリカのTシャツをまくり上げた。少女の抵抗は半端ではなく、演技にしてもすばらしい臨場感だったが、もちろん男の力にかなうはずはない。洗濯板のような胸に申し訳程度にくっついた乳首を、唇と舌で執拗に吸い上げる。

「いやああっ、やめてえっ!! オッパイはだめっ! そこ、くすぐったいの!!」

「しかしよくできてるなあ、整形でもしてんのか? 蚊に刺されたあとみたいなB地区って、こういうのを言うんだよなー。さて、こっちの方はどうかな」

 隆志の手が下半身に伸びると、エリカの抵抗は必死さを増した。叫び声も尋常ではない。だがミニスカを剥ぎ取られ、グンパンをずり下ろされるにいたって、顔を覆ってすすり泣きながらぐったりと力を抜いた。この辺のリアクションも、なんちゃって小○生にしては実にリアルである。

「パイパンかと思ったら、生えかけのチョビ髭も再現してるのか。プリプリのモリ○ンがたまらんなー。この乳臭い感じが、いかにもなんちゃって小○生だ、いやー、秀逸秀逸」

「ああーっ、そんな……そんなところを!!」

「これを見せられて挿入なしなんて、ひどい話もあったもんだよ。挿入しないでどうやって楽しめというんだよ。あっ、SMグッズはひと揃えあるのかー、いっちょ縛ってみるかな。さすがになんちゃってJSの縛りはやったことないからな」



 後ろ手に拘束されたエリカは、無駄肉のない幼○体型をがっちりと亀甲縛りで緊縛され、男の前に小ぶりなヒップをさらしている。まさに美少女にはあられもない体勢だ。

 産毛の生えた白いお尻に、隆志は黒光りのするSM用の鞭を容赦なく叩き込んだ。

 ビシッ、ビシッ、バシーッ!!

「ひっ、ひぎいいいいっ!! 痛いっ、痛いようっ!! おじさん、どうしてっ、どうしてこんなひどいことするの!?」

「うわー、エビ反ってるよ。本当のJSみたいに身体がやわらかいんだね。ぷにぷにのケツに鞭が食い込む感触が最高だ。……おっ、なんだよ、マジ泣きしちゃってるじゃないか。いい齢してヨダレなんか垂らすんじゃねーよ。まあいい、ついでだからロウソクも使ってみるか。これはテレビでた○し軍団が使ってる、熱くないロウソクだから心配ないよ」

 熱くないロウソクなどというものが本当にあるのかどうかは知らないが、とにかく隆志はエリカのプリケツに蝋をボトボトと落とした。

「ああああっ!! 熱いっ、死ぬ、死んじゃうっ!! 許してっ、助けてっ、おかあさーん!!」

「なにがおかあさーんだよ、味噌のCMじゃねーんだ(古い)。しかし、いい演技だなあ、こりゃ有名子役も真っ青だぞ。おじさん辛抱たまらんよ、挿入はダメでも、上のお口に突っ込むのは大丈夫なんだろ?」

 隆志は慌しくチャックを下ろして、激しく勃起した大人のイチモツを取り出した。

「ひっ、ひいいっ、なに!? なにそれっ!?」

「もうそういう演技はいいんだよ。この辺でおじさんのオチン○ンを気持ちよくしてもらいましょうか」

「お、オチン○ン? そんなの、嘘だよ! クラスの男子のオチン○ンは、ちっちゃくて、ドングリみたいで……」

「あー、うるせーなー、いつまで小○生みたいなことほざいてるんだよ、さっさとくわえ込めってんだよ!」

「だって……だってわたし、ホントに小○生……むっ、むぐううううっ、ふぐあああああっ!!」

 隆志はエリカのおかっぱの黒髪をつかむと、うむを言わせず男性自身を小さな口にぶち込んだ。

「なんだよ、亀頭しか入らないじゃねーか。うわっ、舌で必死に押し返そうとしてるよ、このザラザラ感がたまらんなあ。もっと裏筋を舐めてくれないか。下側の縫い目のところだよ。そうそう、だんだん様になってきたじゃないか。しかし、実によく仕上がったなんちゃって小○生だなあ、おじさん感心しちゃったよ。ごほうびに、お口の中で大量に出してあげるからね!」

 ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドクドクドクドク……。

「ふうううーん!! ひふーーーん!!」

「そうか、そんなに嬉しいのか。なかなか面白かったから、来年、なんちゃって中○生になった頃にまた来るよ。次は挿入できるくらいに育ってればいいね!」



ポストに返却!のDVDレンタルです
アダルトDVDレンタル



 校門を出たところで、沙耶香は友達と別れて一人で歩き出した。なにやら浮かぬ顔である。

 あどけない顔に成長期のスレンダーな身体。名門校の制服と古風な学生カバンが、いかにもお嬢さんらしい彼女の雰囲気によくマッチしていた。

 少し歩いたところで、沙耶香は後ろから呼び止められた。担任の吉野先生だ。まだ若いが頼りがいのある教師で、女子の間ではなかなか人気がある。

「君の友達が噂をしているのを聞いたよ。なんだか、悩んでいるようだね」

「い、いえ、わたし……」

「よかったら僕に話してみなさい。どんなことでも全力で力になるからね」

 学校近くの喫茶店で、迷った末に沙耶香は全てを打ち明けた。先日、彼女は学園のトイレで盗○の被害にあったらしいのだ。らしい、というのは自分でもはっきりしないのだが、仕切りの隙間からスマホがのぞいていて、確かに撮影されたような気がする、というのだった。

「あんな恥ずかしい写真が、もしネットにばらまかれたりしたら……クラスメートに見られたりしたら、わたし、もうお嫁に行けません。そんなことになるんなら、死んだほうがましです……先生、わたし、わたし、どうしよう……」

 女子中○生といえば、人生のうちでも最も羞恥心の強い年頃である。ましてやおとなしいお嬢様タイプの沙耶香にとって、その言葉は決して大げさなものではなかった。

「わかった。なんとか犯人を見つけ出して、画像が流出しないように手を打とう。でもその前に、本当に盗○されたのかどうか、よく調べてみる必要があるな。これから、現場のトイレに行ってみようじゃないか」



 この時間になると、校内には職員も生徒もほとんど残ってない。

 校舎の外れにある、事件の現場となった女子トイレに赴いた二人は、個室のひとつに入っていった。

「なるほど、この隙間からスマホが見えていたんだね。盗○された可能性は十分にあるな……それで、君はそのとき、どっちの方をしていたのかね? つまり、オシ○コをしていたのか、それとも……」

「なっ、なにを……そんなことが、関係あるんですか?」

「関係あるよ、撮影する角度も変わってくるからね。下手をしたら、誰かを冤罪で告発することにもなるんだよ。そこははっきりさておく必要があるんだ」

「そ、それは……し、小の方……です」

 沙耶香は真赤になって口ごもりながら答えた。JCにとってはこれ以上なく恥ずかしい質問だろう。

「本当だね。ひょっとしたら、法廷の場で同じことを聞かれるかも知れないよ。もし嘘を言っているのなら、君も罪に問われることになるけど、それでいいんだね」

「う、ううっ……それは、その……ごめんなさい、実は、お、大きい方を……」

「したんだな、ウ○コをしたんだな。お嬢様ぶってとりすましているくせに、平気で学園のトイレで大量にウ○コしているところを、ばっちり盗○されてしまったんだね。このことがみんなに知られたら、大変な評判になるだろうな」

 吉野は沙耶香の耳元で破廉恥な言葉を繰り返し、少女をどんどん追いつめていった。学園でウ○コをしたからといって、別にどうということはないのだが、このシチュエーションで教師にささやかれると、無垢なJCは自分が悪いことをしたかのような錯覚にとらわれてしまう。

「しかし、このままでは本当に盗○されたかどうか、はっきりしないなあ。当時の状況を忠実に再現する必要がある。それじゃ、実際にパンツを下ろしてしゃがんでもらおうか」

「なっ、何を言っているんですか、先生! そんなこと、できるわけないでしょう!」

「そうか、それじゃ、法廷で何十人という関係者の前で、パンツを下ろして実演することになるけど、それでいいんだね。いまこの場でやって見せれば、僕一人に見られるだけですむんだよ。君は大勢の前でお尻やアソコを露出して、テレビで実名報道されることが望みなんだね?」

「ちっ、違います、違いますけど……先生の言っていることは、何か変です! わたし、もういいですから、帰らせてください!」

「本当に帰れるのかな? さっきからなんだか、下半身がもじもじしてるじゃないか。本当はパンツを下ろしてしゃがみたくて仕方がないんだろう。僕にはちゃんと分かってるんだよ」



 真赤になった沙耶香の美しい顔に、妙な脂汗が浮かんでいる。さきほどから何やらお腹のあたりを押さえて、荒い息を吐いているのを吉野は見逃さなかった。

「もう限界なんだろう。さっき喫茶店で飲んだ紅茶には、強力な下剤が入っていたんだよ。あの店主は僕と同好の士でねえ、なんでもSMショーで使う業務用とか言ってたけど、一体何の業務なんだか」

「ううっ、あああっ、わたし、わたし、どうしたら……先生、お願い、です……ここから出て行って、わたしを一人にさせて……」

「クククッ、かわいい教え子が苦しんでいるのに、置き去りにするなんて残酷なことはできないよ。さあ、観念してパンツを下ろすんだよ。それともおもらししちゃうかね? 小さい子じゃあるまいし、その齢でおもらしはキツいよねー」

「ああっ、でも、でも……い、いやあああっ、できない! 絶対、絶対、それだけは、いやなのーっ!!」

 かわいい顎をのけぞらせて耐えていた沙耶香だが、もはや他に選択肢はなかった。思考力も失ったように、震える手で慌しくパンツを引き下ろすと、真っ白な尻を露出してしゃがみ込んだ。と同時に……。

「だめっ、だめっ、わたしもう、出ちゃう、出ちゃう、あああっ……お、おかあさーん!!」

 ぶりっぶりっぶりゅりゅりゅりゅっ!! ぶばばばばっ!! ぶりりっぶりっ!!

「おー、すげえなあ、JCの生○便だよ。やっぱり、こういうのは盗○よりも実際に見ないとなー。ああっ、もう辛抱たまらん。お腹がすっきりしたところで、先生の下半身もすっきりさせてもらおうか」

 吉野はチャックを下ろして、黒光りする凶悪な大人のイチモツを取り出した。

「いやっ、いやあああっ!! むっ、むぐうううううっ!!」

 小さな口に男性自身をねじこまれた沙耶香は、激しく首を振っていやいやした。しかし吉野に髪をつかまれて頭を固定されると、放心したように舌を使ってご奉仕しはじめたのだった。

 腸内の固形物は出つくしていたが、強力下剤の威力はまだ健在だった。激しい蠕動によって、女性にとっては絶対に聞かれたくない空気音が、いつ果てるともなく鳴り響いている。

「おー、こりゃすげえなあ、恥も外聞もなくぶっぱなしてくれるじゃないか。まあ、男の前で平気で大量○便する沙耶香クンのことだ、このくらいは当たり前だよな。フェラテクは全然なっちゃいないが……卒業するまでにはみっちり仕込んでやるよ」

 吉野はスマホで教え子の痴態を撮影しながら、喉の奥深くに大量の液体を放出した。




 こういちです☆読んでくれてありがとうございます
 来年もまた、見てくださいね!(ふんがっくっくっ)
DVD/CDレンタル(22万タイトル以上!!)

タグ : 美少女 陵辱

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。