女教師

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 午後の授業の終わりを告げるベルが鳴った。

 六時間目の美術の時間が終わり、生徒たちはガヤガヤと談笑しながら教室を出て行った。一旦廊下に出た卓也は、他の生徒がいなくなる頃あいを見はからって、再び美術教室に戻ってきた。

 教卓の陰で、佐知子先生がへたり込んでいる。ボディコンふうのスーツにタイトなミニスカート。開いた膝の間からのぞいた下着に、ぐっしょりとしみができている。

「どうしました、先生……おっと、とびっこのスイッチを切るのを忘れてました。それじゃあ、アソコがどうなっかた見てみましょう、パンツを脱いでください」

「い、いやよ……こんなところで、いや……」

 と口では拒みながら、佐知子先生はあわただしくタイトスカートをまくり上げて、ビショビショになったパンツを下ろした。とびっこが股間から床に落ち、先生は思わず「はあああ」と声を漏らした。モジャモジャの毛マ○コを突き出すようにして、卓也の愛撫を求めている。もう一刻も我慢できないといった様子である。

 それも無理のないことだった。昼休みには空き教室で抱き合って舌を吸い合い、クリト○スに執拗な刺激を受けたのだが、卓也の悪魔のような指は達しそうになると動きを止めてしまう。そのようにして、一時間の間じらされまくって、ついに一度も絶頂を迎えないまま午後の授業に突入した。




 五時間目、六時間目は美術の授業だった。授業中はとびっこを装着することを強要されている。卓也がリモコンのスイッチを操作するのだが、ここでも佐知子先生の感度を知り抜いているかのように、いつも絶頂直前で動作をストップするのだった。

「お願いよ、イカせて……ひと思いにイカせて頂戴。どうして意地悪するの? これじゃ生殺しじゃないの……昨日も、一昨日も、わたしを無視して授業が終わるとさっさと帰っちゃって……」

「なに言ってるんですか。学園でエッチなことはしたくないと言ってたのは先生の方ですよ。だからぼくは、先生の気持ちを尊重してソフトなプレイをやってるんです。いやがっている先生とやるより、同級生の女子とデートした方が楽しいですからね。JKと比べたら先生は垂れ乳だし、アソコも使い込みすぎて真っ黒だし……」

 と言いながら、卓也は佐知子先生に四つんばいの姿勢をとらせ、肉づきのいいヒップに唇を這わせた。アヌスから蟻の門渡りへと、絶妙の動きで舌が侵攻してゆく。色素の沈殿した大人マ○コからしたたる本気汁が、床の上に水溜りを作っていた。

「ああーっ、舐めて! 舐めてください! 早く、早くわたしのアソコを……」

「うーん、どうしようかなあ……年増のマ○コにも飽きてきたしなあ」

「どうして……どうしてなの! 卓也君、先生もう気が狂っちゃうわ! オナニーじゃ満足できないの、卓也君にしてもらわないと、本当にはイケないのよ! もうじらさないで、お豆さんをメチャクチャにいじめて! たっ、卓也君のたくましいオチン○ンを、先生の中にぶち込んでください!! ほしいのっ、オチン○ンがほしいの!!」

 佐知子先生は真っ赤な顔で淫語を連発した。学園では清純で通っている彼女が、ここまでキレるのはよくよくのことだ。卓也の連日にわたる調教の成果が出てきたということだろう。それだけ、卓也は生まれつきすばらしいセックステクニックを持っているということだった。

「わかりました、そこまで言うんなら入れてあげますよ。でも、こんな美術教室じゃ味気ないから、もっと興奮できる場所へ行きましょうよ」




 佐知子先生と卓也は、階段を下りて渡り廊下を進み、中庭を横切っていった。

 卓也は写真部の部長であり、佐知子先生は顧問だから、ふたり一緒に歩いていても怪しまれることはない。ただ、美女と美少年の取り合わせである。すれちがう男子生徒は佐知子先生に、女子は卓也に注目するのは当然だった。

 平静を装っているが、佐知子先生の胸は高鳴り、手は小刻みに震えていた。タイトなミニスカを履いているその下は、ノーパンなのである。少しでもバランスを崩したら、真っ黒な股間が露わになってしまう。すれちがう生徒たちに微笑んで挨拶を返しながら、佐知子先生の太股を伝って愛液が流れ落ちていた。

「卓也君、どこまで行く気なの? マズいわ、見えちゃうわよ。もう許して……せめてパンツを履かせて……」

「すぐそこですよ。きっと先生も、メチャクチャに興奮すると思いますよ」

 卓也は重々しいドアを開けて、部屋の中に入った。佐知子先生は、さすがにたじろいだ。顔が青ざめている。

「どういうつもりなの? ここって……校長室じゃないの」

「大丈夫、校長先生は昨日から出張してて留守だし、掃除当番はうちのクラスが受け持ってるんです。今日はぼくがやるからと言って、他のみんなには帰ってもらいました。だから、誰も入ってきませんよ。校長室で生徒にハメられるなんて、最高のシチュエーションでしょ。教師として、これ以上ドキドキする場所はないはずですよ」

「そ、それは、そうだけど……で、でも……いくらなんでも……」

 躊躇する佐知子先生に対して、卓也はズボンのチャックを下ろすと、若々しい男性自身を取り出した。大人のそれとは違って、まだ美しいピンク色だ。見事に勃起して反りかえり、ドクンドクンと脈打っている。

「これがほしかったんでしょ? いらないんですか? このままやめてもいいんですか?」

「ああ……お、おチ○ポ……卓也君の、たくましいおチ○ポ……」

 佐知子先生は、喉の奥から訳のわからない声を上げると、ひざまずいて卓也の股間に顔を埋めた。




 応接セットのソファーに座った卓也の上に、背中を向けた佐知子先生がガニ股でまたがっている。

 さっきから、卓也は全く腰を動かしていなかった。佐知子先生はスカートを脱ぎ去り、下半身丸出しの無様な格好で、顔を真っ赤にして豊満な尻を上下させている。

「誰かに見られたら……他の先生に知られたら、おしまいだわ……ああ、どうしよう」

「ぼくは平気ですよ。そのときは、佐知子先生に誘惑されて断れなかったって言うから。でもデジカメやスマホを調べられたら、先生の放○シーンとかアソコのアップとか、いろいろ見られちゃいますね。車の中でマ○コを連発した時の声も録音してるんですよ。あれ、職員会議で再生されたら困っちゃうなー」

「や、やめて……そんなこと、言わないで……」

 卓也の恥ずかしい言葉責めが、佐知子先生をすさまじい快感へと導いてゆく。実のところ、卓也はこっそり入口のドアに鍵を掛けておいたのだ。すぐに誰かが入ってくることはあり得ないのだが、もちろん佐知子先生はそんなことは知らなかった。

「やっぱり校長室だと興奮するんですね。先生、いつもより締まりが凄いですよ。奥の方から吸いついて引っぱり込んでるじゃないですか。年増の使い込んだアソコは、JKとはひと味ちがうなあ……今日はよくがんばってくれたから、ご褒美に中に出してあげますよ、最後はどんな体位がいいですか?」

「ま、前からが……前からがいいの! 先生にベロチューしながら、しゃ、射精してください!」

 佐知子先生は挿入したまま身体の向きを変えると、卓也にのしかかるように抱きついてきた。卓也は佐知子先生のはだけた胸元からのぞく乳房に吸いつき、固くしこった乳首を舌で存分に転がした。その間にも女は必死に腰を上下させて、絶頂への坂を急速に駆け上がっていく。

「先生、かわいいよ……これからも、いっぱい犯してあげるからね」

「たっ、卓也君!! わたし、どうなってもいいの!! 精子を、精子をくださいっ!!」

 ふたりの舌がいやらしくからみあい、慌しく唾液が交換された。次の瞬間、教師と教え子はこれまでにない絶頂感に貫かれて、お互いの身体にしがみついたままビクン、ビクンと痙攣した。



私の好きなAVご紹介コーナー!!
 大人気女優の麻生希クンですが、先日タイーホされたそうですね orz
 このタイミングでこの商品紹介はいかがなものか……と思うんだが
 美女のマ○コに罪はない!(?)




タグ : 女教師 ショタ


 休日、郊外の公園は大勢の人で賑わっていた。

 卓也は自慢のデジカメのシャッターを切った。天気がいいこの日は、野外で風景写真を撮るのにもってこいだ。卓也は学園の写真部に所属している。といっても、今年は他に部員がおらず、部長である卓也ひとりきりの活動だった。今日は顧問の佐知子先生と一緒に、日曜日を利用して景色のいい公園にやってきた。

 佐知子先生は今年学園に赴任したばかりの新任教師。美術大学で写真を専攻していたので、卓也にとってはコーチ役だ。卓也がシャッターを切るたびに、技術的なことをあれこれと指導している。

 どちらかといえばスレンダーで清楚な雰囲気の佐知子先生は、学園でも評判の美人だった。色白の顔に古風な引っつめ髪、ちょっと昔の女優を思わせるキリッとした聖女タイプだ。手取り足取り卓也を指導しながら、思わず胸が教え子の身体に触れることがあり、心なしか頬が赤らんでいる。卓也も女子に人気の美少年なので、この光景を誰かに見られたら騒ぎになるだろう。

「先生、山の上まで行ってみましょうよ。緑をバックに先生を撮りたいんです」

「そうね、今度は人物写真の撮り方を教えてあげるわ」

 公園の奥手にはちょっとした山があり、山頂まで遊歩道が続いている。もっとも、こっちの方は施設や売店があるわけではないので、わざわざ登ってくる人は少なかった。山頂近くでさすがに疲れて休憩をとる佐知子先生に、卓也は水筒を差し出した。

「どうぞ、先生。お茶を入れてきました。魔法瓶だからよく冷えてますよ」

「ありがとう。卓也君って気が利くのね」

 佐知子先生は水筒のお茶をごくごくと飲み干した。お茶の中に、強烈な効果の利尿剤が混ぜられていることなど、知るよしもなかった。




 帰り道、佐知子先生は立ち止まり、もじもじしはじめた。

「た、卓也君……この辺に、トイレ……ないかしら?」

「トイレですか? 山を下りないとないですね。ここからだと2キロくらいかなあ……」

「そ、そんなに……遠いの?」

 近いも遠いもなかった。佐知子先生はすさまじい尿意に襲われて、もはや一歩も進むことができなかったのだ。少しでも身動きすれば、取り返しのつかない事態を招いてしまう。まさか教師ともあろう者がおもらしして、下半身ビショ濡れの状態で衆目の中に入っていくこともできない。

「仕方ないですね、ここでするしかありませんよ。ぼく、向こうを向いてますから」

「ううっ……は、恥ずかしいけど、それしかないようね。こ、こっち、見ないでね」

 佐知子先生は、遊歩道脇の草むらで背中を向けると、スカートをまくり上げ、パンツを下ろしてしゃがみ込んだ。と同時にすばらしい勢いでオシ○コがほとばしり出た。恥ずかしい水音が響きわたる。顔を真っ赤に染めた佐知子先生が、安堵の快感に思わず顎をのけぞらせた、その時。

 パシャッ、パシャッと連続でシャッターを切る音がした。

「たっ、卓也君! 何を……何をしているの!?」

「何をって、見てのとおりですよ。佐知子先生の放○シーンという、決定的瞬間を撮影しているんです。先生って着痩せするたちなんですか? なかなかのデカ尻じゃないですか。うわー、ケツ毛も生えてるんだ」

「そっ、そんなところを撮らないで! お尻は……お尻はダメなのっ!!」

「そりゃそうですよねー。やっぱり、放○シーンは前から撮らないと……」

「そ、そういう問題じゃ……い、いやあああっ!! やめてっ、前は、前はやめてえええっ!!!」




 夜が来て、あたりはすっかり暗くなった。

 河川敷には花火大会を楽しむために、人々が集まってきている。屋台も出てかなりの賑わいだ。人ごみのなかには、学園の生徒たちもかなりの数が含まれているようだ。

 少し離れた土手の上の道に、佐知子先生の軽自動車が停まっている。この辺は真っ暗で誰からも気づかれることはないが、もしも学園関係者が車内を覗いたら仰天しただろう。佐知子先生が教え子と唇を吸いあっているのだ。

 ぴちゃっ、ぴちゃっ、といやらしく舌をからめる音が、車の中に響いている。卓也の手は佐知子先生の股間の茂みを、絶妙なタッチでまさぐっていた。

「だっ、ダメよ、ダメ……こんなところ、もし誰かに見られたら……」

「先生がホテルに行くのはどうしても嫌だって言うからですよ。気持ちはわかりますけどね。生徒とホテルに行ったら懲戒免職っていう決まりがあるんでしょう。でも、男が見ている前で平気で放○して、カーセックスもして、ホテルに行くのだけはNGなんてどういうポリシーなんですか。ひょっとして、先生って見られるのが好きなタイプなんですか?」

 と言いながら、卓也は佐知子先生のはだけた胸から小ぶりな乳房を引き出した。すでに乳首はビンビンに勃起して、今にもこぼれ落ちそうなほどだ。

「先生のオッパイ、噂ほどは垂れてないじゃないですか。無理して寄せて上げてるから、その反動で垂れて見えるんですよね。宿泊学習で一緒にお風呂に入った女子たちが、ペチャパイとか垂れ乳とか、ひどいこと言ってましたよ。女の嫉妬って怖いですね」

「ううっ、もうやめて……恥ずかしいことは、言わないで……」

「とか言いながら、アソコが大洪水になってますよ。これは相当やり込んでますねえ、マ○コがぱっくり開いて、アヌスと一緒にヒクヒク痙攣してるじゃないですか。これで清純とか処女とか気取ってるんだから、図々しいにもほどがありますよ」

 卓也は佐知子先生の黒髪を掴んで、股間に顔を引き寄せた。




 シートを後ろに倒して横たわった卓也に、佐知子先生は大股を開いてまたがった。

 若々しい男性自身は天を衝かんばかりの勢いで直立している。佐知子先生はゆっくりと腰を静めていった。ぐっしょりと濡れた大人の毛マ○コが、教え子のチ○ポをくわえ込んで強烈に締め上げる。ほんの数十メートル先には、花火大会を見物する学園の生徒たちが大勢集まっている。そんな場所で、教師と生徒が合体しているのだ。

「ああーっ、いけないわ、こんなこと……わたし、わたし、したくないのに! 絶対にダメなのに!」

「うわっ、締めつけますねえ、先生。腰つきも半端じゃないや。学生時代はずいぶんやりまくってたんでしょうねー。今までの経験人数は何人ですか? 十人や二十人は軽いんじゃないですか」

「そ、そんなわけないでしょう! わたしを何だと思って……あっ、あああああっ、そこ、そこダメッ」

 佐知子先生は背中をのけぞらして硬直した。早くも達してしまったのである。

「ツボに当たったみたいですね。ぼくって生まれつき、セックスが上手いらしいんですよ。先生の前任者だった女の先生とやった時には、抜かないで何回イカセられるか実験してみたんです。そしたらその先生、七回連続でイッちゃって、それから頭がおかしくなって休職しちゃいましたけどね」

 達した余韻でまだ痙攣している佐知子先生を、卓也は下からガシガシと突き上げた。暗闇の中で、軽自動車が上下にゆらゆらと揺れる。

「やめてえっ、もう無理、もうやめてっ、マ○コが、マ○コが、壊れるーーっ!!」

「ヤリ○ンの先生が、このくらいで壊れるわけないでしょう。でも凄い締めつけだなあ、JKなみにキツいですよ。先生、そんなに中出ししてほしいんですか」

「ちっ、ちがうわっ、ダメよ、中は、中はダメなの!! お願いよ、外に、外に!!」

「ええ? なんですか? 奥に発射するんですね、わかりました」

「そんなこと、言ってないーーっ!! あっ、あっくうううううっ、いっイグウウウウッ!!」

 ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ……。教え子のチ○ポから発射された大量の精子が、教師の子宮を激しく叩いた。



私の好きなAVご紹介コーナー!!
 遂に出ました、噂の清純派美女・水谷あおいクンが登場だ
 こんなかわいい子が、あんなことやこんなことするなんて想像できます?
 それがやっちゃうんですよねー ほんと、女は恐ろしいですな




タグ : 女教師 ショタ


 昼休みを迎え、学園内には静かな時間が流れていた。

 しかし、ここ音楽準備室だけは様子が違っている。閉め切られた部屋に、男と女のむせ返るような汗と愛液の匂いが立ち込めていた。断続的に女の激しい喘ぎ声、泣き叫ぶ声が響いていたが、この部屋は防音になっている。だから手加減なしに激しいプレイを行い、好きなだけわめいても問題ないのだった。

 泣き声を上げて悦びを表現しているのは、中○生の平井雪乃だった。

 新田によって恥ずかしいシーンを撮影され、処女を奪われた雪乃は、急速に女としての感覚に目覚めていた。新田の悪魔のようなテクニックもあり、あっという間にエクスタシーを知ると、早くも中イキ、連続イキを経験する始末だ。

「おまえほど覚えの早い女も珍しいよ。あっちのほうも優等生のようだな」

 雪乃をバックから犯しながら、新田はほくそ笑むように言った。雪乃のスカートは腰までまくり上げた状態で、落ちてこないように縛ってあった。片足の足首にパンツを引っかけたまま、机に手をついて立ちバックで挿入されている。○学生にしてはヒップのボリュームがすばらしいが、マ○毛はまだ完全には生え揃っておらず、後方から見ればぷっくりした幼い二枚貝が、つるつるした形をのぞかせていた。

「先生……だめえっ、それダメ、わたしまたいっちゃう、すぐいっちゃうの! あひいいっ、いくううっ!!!」

 雪乃は覚えたばかりのすさまじい快感の虜になっている。中○生だから軽いオナニーの経験くらいはあったが、まさかこの世にこれほど気持ちいい行為が存在したとは、想像だにしていなかったのだ。全てを奪われた絶望も、新田に対する怒りも、快楽の前では吹き飛んでしまっていた。

「俺が味わった女の中で、おまえが最高だよ。これほどのマ○コは初めてだ」

「ほ、本当ですか? 綾子先生よりも……」

「あんなくたびれた年増女など、比べものにはならないよ。締まりからして全然違うもんな」

 新田は聞こえよがしに言った。ついたての向こうで、人影がビクッとするのが分かった。新田は、当の綾子先生を先に呼び出していたのだ。楽器ケースが並んでいる部屋の片隅で、ふたりの行為を見せつけられていたのである。




 平井雪乃が午後の授業に行ってしまうと、ついたての陰から綾子が歩み出てきた。手が少しわなわなと震えているようだ。

「あの子がずいぶんお気に召したようですね。毎日昼休みに抱いて、放課後にはホテルに行っているみたいですけど」

「若い娘っていうのは最高ですからねー。肌はピチピチだし、胸やお尻は垂れてないし。ああ、そうだ、綾子先生。あなたのことを撮影した恥ずかしいビデオは、全部消去しましたからね。これでもう、ぼくのところには来なくていいですよ」

「なっ……若い子が手に入ったから、わたしは用済みということですか? そんな、あんまりです!」

 綾子は顔を真っ赤にして抗議した。このところ、新田は雪乃の開発に没頭していて、明らかに綾子は無視されている。もちろん、これは新田の巧妙な作戦だった。

「なにを言ってるんですか。あなたは前から、ぼくとの関係を断ち切りたかったんでしょ。望みどおりになったんじゃないですか。なにをお怒りになってるのか、さっぱり分かりませんねえ」

「そっ、それは……そうですけど……あ、あんな小娘の、どこがいいんですか! 身体だって、し、締まりだってわたしの方がずっと……」

 新田はもちろん綾子と別れる気はなかった。ただ、女の嫉妬心を煽って弄ぶのが、面白くてたまらないのだ。美人教師としてちやほやされてきた綾子にしてみれば、中○生の小娘よりも魅力がないと言われるのはプライドが許さない。そして、野獣のようなセックスによってもたらされる快感も、今では雪乃に横取りされた格好なのである。

「おっしゃりたいことはそれだけですか? 用がないのなら、ぼくはもう行きますけど……」

「ま、待って、待って、わたしに……わたしに構ってください……お願いです、わたしをメチャクチャに犯して! どんなはしたない真似でもします、だから、だから、捨てないで……」

 綾子は泣き崩れるように、新田の足にすがりついた。




 綾子と雪乃、ふたりのお尻は甲乙つけがたい。

 ボリューム感ではもちろん綾子だが、キュッと上を向いた形のよさでは、中○生の雪乃に軍配が上がった。

 ふたりはそれぞれの見事なヒップを露出して、二本の木の幹に抱きつくように縛られていた。綾子はスーツの、雪乃は制服の上衣だけを着て、下半身は無様な丸出し状態だった。草深い山林には、ざわざわという風の音のほかには、何の物音もしていない。ただふたりの美しい女性が、思い出したように唸り声を上げるばかりだった。

 綾子と雪乃の腸内には、たっぷりと浣腸液が注入されている。

 新田はビデオカメラを三脚にセットして、このプレイの一部始終を撮影していた。さまざまないかがわしい映像を撮影してきた新田だったが、美人教師とJCのダブル浣腸というのは、さすがに始めての経験だった。

「おやあ、向こうから誰か来たようだ。これはまずいなあ、ぼくは隠れさせてもらいますよ」

「いっ、いやあっ、ほどいて! 縄をほどいてください!」

 ふたりの女はいやいやをするように泣き声を上げる。人が来たというのは、無論のこと嘘である。この山林は新田が親から譲り受けた私有地なので、他人が入り込むことはまずあり得ない。だが女たちはそんなことは知らず、激しい羞恥心に股間をビショビショにしながら嗚咽していた。




「ふたりともアヌスがヒクヒクしてるじゃないか。もう限界みたいだけど、まだ出しちゃダメだよ、ギリギリまで我慢するんだ。先に出した方はお仕置きだからね、下半身スッポンポンでこの場に放置するよ」

「ううっ、ああああっ、そんな、いやよ、絶対にいや……」

「おっ、綾子先生、がんばるじゃないですか。アヌスをそんなに締めちゃって……なるほど、教え子に罰ゲームを押しつけて、自分だけ助かろうという魂胆ですね」

「ちっ、ちがうわ、そんなんじゃないの! でもっ、でもっ、あああっ!!」

 新田は綾子をからかいながら、片手を伸ばして雪乃のクリト○スをクネクネと愛撫した。

「ああっ、先生、ダメえええっ、そんな、卑怯ですっ、出るっ、出ちゃいますっ!」

「そうだな、教育者として、物事は公平にやらないとな」

 今度は綾子のモジャモジャのマ○コを刺激する。綾子は豊満な尻を痙攣させた。

「ひいいいっ、やめてっ、だめっ、力が、力が入らなくなって……あっ、くうううっ」

 もはや両者ともに限界だった。それぞれの肛門から、空気の漏れる音が響きはじめている。それは、女として決して他人に聞かれてはならない最も恥ずかしい音だった。綾子と雪乃は、われを忘れたように号泣しながら、口々に助けを請う言葉を並べ立てている。

 少し下がった位置で煙草を吸いながら、新田はその光景を満足そうに眺めていた。

「そら、どうしたメスブタども。遠慮しないで、思いっきりぶっぱなせよ」

「いやああああっ、いやあああっ、もう、もうダメーーっ!! ダメなのーーーーっ!!」

 ふたりの女が断末魔の叫びを上げた。激しい破裂音とともに、両者が同時に野外排○を開始した。




私の好きなAVご紹介コーナー!!
 いまや熟女アイドルって感じの保坂えりちゃん!
 地味な眼鏡女子の保坂えりがガンガン犯されちゃうぞ




タグ : 女教師 陵辱


 学園の廊下は静寂に包まれている。

 それもそのはずで、今は午前中の授業が行われているのだ。

 音楽教師・綾子は、人影の見えない廊下を足早に歩いていった。小走りに近い速さで、それでもなるべく足音が立たないように、平静を装いながら懸命に急いでいた。携帯に着信があれば、何を措いても行かなくてはならない。そのために、授業を中断して出てきたのだ。

 きょろきょろとあたりを見まわしてから、綾子は職員用の男子トイレに入っていった。

 個室の中で、男性教師の新田が煙草を吸っていた。

「こっちですよ、綾子先生。遅かったですね」

「こっ、これでも精一杯急いで来たんです。授業中だったのを、用事があるからといって自習にして……。あなたも教師なら、これがどんな非常識なことか……」

「まあいいでしょう、さあ、こっちに入ってドアを閉めてください」

「新田先生、わたし、今日はそんなことをしに来たんじゃありません! この際、きっぱりとあなたにお断りしに来たんです。わたし、何と言われようともうこれ以上……」

「何度も言わせるなよ。さっさと入れって言ってるんだよ、このアマ」

 新田は綾子の手首を掴んで個室の中に引き込み、バタンとドアを閉めた。間髪を入れずに女教師の唇を奪い、いやらしく舌をねじこんだ。綾子は心を折られたように、新田の背中にしがみついた。




 綾子のタイトスカートは腰までまくり上げられ、黒パンストに包まれた肉づきのいいヒップが露出していた。パンストの下にはいかにも大人っぽい黒の下着を身に着けている。

 新田の唇は綾子の耳、頬、うなじと這いすすみ、両手の指は胸から腰へと、要所要所を愛撫しながら下へ下へと侵攻していった。

「どうしたんですか、綾子先生。もっと抵抗してもいいんですよ」

「ううっ、そんなことしても、あなたを喜ばせるだけじゃないですか! わたし、すぐに授業に戻らなくてはならないんです。さっさと終わらせてください!」

「ほおー、開き直りですか。先生もずいぶん偉くなったもんですねえ。まあ、ぼくは先生の中にぶちこんで気持ちよく発射できれば、何でもいいんですがね」

 新田はそう言いながら、綾子の下半身に手を伸ばして、黒パンストを乱暴に引き裂いた。

「ああっ、そんなっ!!」

「くくくっ、さっきまでパンスト履いてた先生が、いきなり脱いで戻ってきたら、生徒たちはどう思いますかねえ。まあ、学園ではいまだに処女で押しとおしている図々しい綾子先生のことだから、何と思われても平気なんでしょうけど」

「もうやめて……意地悪なことはおっしゃらないでください……」

 新田は綾子のパンツを膝下まで引き下ろすと、意外なほどの剛毛に覆われた女教師の秘部に狙いを定めた。新田のフィンガーテクニックは悪魔そのものだった。下衆で最低の男だが、セックスの技術だけは天下一品なのだ。

「ああああっ、はっ、はやく……はやく入れてっ!! 授業が、わたし授業がっ!!」

「授業だけのためですか? まあいいや、先生のクラスにいる平井雪乃って生徒ですけどね、あれ、もろに僕のタイプなんですよ。今度やらせてくださいよ」

「なにを……なにを言ってるの? そんな馬鹿なこと、できるわけが……」

「ああそうですか、それじゃ入れるのやめましょう。さっきも断るとかなんとか言ってたし、入れたくないんなら無理にいれなくてもいいんですよ」

「そっ、そんな……こんなところでやめられたら、わたし……お、お願いします、何でも言うとおりにしますから、だから……たくましいオチン○ンを、くっください!!」

 やはり、快楽に勝てずに今日も堕ちてしまった。そんな自分に絶望しながら、綾子は押しよせるすさまじい快感に身をまかせていった。




 数日後の日曜日。

 学園の中○部に通う女生徒の平井雪乃は、綾子先生に連れられて新田のマンションを訪れた。海外留学や語学の勉強に興味のある雪乃に、担任の綾子が海外に詳しい新田を紹介した……という建前である。

 平井雪乃はあどけない丸顔に、自慢の黒髪をお下げに編んでいる。中○生にしては成長のいいバストやヒップをしているが、まったくの純真無垢と言っていい少女だった。

 もちろん、訪問する先に新田の陰謀が待ち受けていることも、憧れの女教師である綾子先生に自分が売られたのだという事実も、雪乃には知るよしもなかった。

 親の遺産だという新田のマンションは豪華そのもので、彼が自ら淹れたコーヒーの味も香りもすばらしいものだった。

「あのう、新田先生は綾子先生と付き合っていらっしゃるんですか?」

「そうだなあ……綾子先生とは、特別な関係だと言っておこうか」

 意味ありげに新田が言うと、綾子は激しく赤面した。まるで照れて赤くなったように見える。綾子は意を決して、雪乃に真実を警告しようとした。だが既に遅かった。雪乃はそわそわしたように立ち上がっていた。新田の術中にはまっていたのだ。

「あのう、すみません……お手洗いは……」

「ああ、廊下の突き当たりにあるよ」




 雪乃は早足に……小走りにトイレへと向かった。ガチャガチャとノブを捻る音がする。困惑したように雪乃が戻ってくると、新田はニヤつきながらビデオカメラを構えていた。

「トイレには鍵がかかっていて、開かなくなっている。ついでに言うと、玄関のドアもぼくでなければ開けられなくなっているよ。もう限界なんだろう? コーヒーには強力な利尿剤を入れておいたからね。さあ、ここで思いっきりオシ○コするんだよ。全部ビデオに撮ってあげるからね」

「なっ、なんなの?……どういうこと、なんですか?」

「どうもこうもないよ。ぼくは中○生の放○シーンが大好物なんだ。そう言ったら、綾子先生がきみを連れてきてくれたってわけだ。きみは、信頼していた担任の先生に売られたんだよ」

 新田に促された綾子先生は、その場にしゃがみこんで新田のズボンのチャックを開いた。激しく怒張した男性自身が現れた。綾子は、何かに憑かれたようにイチモツを口にくわえ込んだ。その光景は、女子○学生の理解を超えたものだった。

 呆然と固まっている雪乃に、新田は追い討ちをかけた。

「この綾子先生も、遠足の時にぼくのコーヒーを気に入ってくれてね。清純だの処女だのと気取っているわりには、男が見ている目の前で、平気で野外放○しちゃうんだから女って怖いよねー。放○がいやならお漏らししてもいいけど……そのときはお仕置きに浣腸しちゃうからね。オシ○コするかウ○チするかはきみの自由だ、ぼくは強制はしないよ」

「ああああっ、ひどい、ひどいわ……新田先生が、そんな人だったなんて……わたし、わたし、どうしたらいいの? いやよ、絶対にいや……ああっ、もう、もう!」

 雪乃には選択肢などなかった。もう一歩も動けないし、わずかな動作でも漏れそうになってしまう。せめてもの抵抗のように後ろを向いて、スカートをまくって白パンツを引き下ろすと同時に、しゃがみこむ暇もなくすさまじい勢いで、フローリングの床の上に黄金色の液体が噴出した。

「いやあっ、いやあああああっ!! 見ないでっ! 一生のお願いです、見ないでください!!」

「中○生が一生のお願いかよ、ずいぶん短い一生だな。それでも、羞恥心があるっていうのはいいことだ。綾子先生くらい図々しくなると、野外放○も野外オナニーも平気になっちゃうからな」

「言わないで……もう、そのことは言わないでください」

 うらめしそうに不平を漏らした綾子の美しい顔に、新田は大量の白濁液をぶちまけた。




私の好きなAVご紹介コーナー!!
 人気急上昇中の新鋭アイドル、われらが栄倉彩ちゃん
 おとなしそうな顔してやることはハード!スレンダーだけどいいケツしとるぞ




タグ : 女教師 陵辱


 日曜日の夕刻、辺りは少しずつ暗くなってきた。

 公園は大勢の花見客で賑わっている。この公園は桜の名所であるとともに、中央の通路は駅からの通り道になっているので、この時刻にはまるでお祭りのようにごった返していた。休日とあって、たくさんの屋台も出ている。

 その喧騒から少し離れたところに、小高い丘があった。ほとんど森のように草木が生い茂り、周囲を深い緑が取り囲んでいる。この場所は、大勢の人々で賑わう公園の中心部から目と鼻の先なのだが、同時にエアポケットのように静かなところだった。立ち入りは禁止されているので、誰かが入ってくることもない。

 その立ち入り禁止区域に、玲子先生は明に連れられて登ってきたのだった。

 先日、玲子は校舎内で下半身丸出しになったばかりか、生徒のチ○ポをしゃぶるという痴態を演じた。もちろん、その一部始終は明によって録画されている。

 実のところ、明の次なる要求はずばり「ハメ撮り」だったのだが……。

「何と言われても、それだけは絶対にできないわ。教師と生徒が、そんなこと……。どうしてもというのなら、わたしにも覚悟があります」

「うーん、先生がそこまで言うのなら、譲歩してもいいですよ。そのかわり……」

 というわけで、野外露出とオナニーで手を打つことになったのだ。ところが、やってきたのはまるでお祭りのような騒ぎの公園である。玲子の顔は青ざめていた。

「さあ先生、約束どおり、ここで裸になってもらいましょうか。大丈夫、外からは絶対に見えないし、立ち入り禁止になってるから人が来ることもありませんよ。ためらっているより、さっさと終わらせた方がいいんじゃないですか?」

「ううっ……ひ、ひとつだけ約束して頂戴。これが終わったら、もう無理な要求は一切やめてほしいの。わたしの、は、恥ずかしいビデオも、全部消去してよね。それをはっきり約束してくれるのなら、今度だけ言うことをきくわ……」

「わかりました。約束しますよ」

 実際、今からいやらしいビデオを撮影しようというのに、消去などするわけはないのだが……追いつめられた女としては、一縷の望みにもすがりたい気持ちなのだろう。玲子は震える手で服を脱ぎはじめた。




 玲子の身体はスレンダーで、胸も尻も引き締まっている。上背もあまりないので、年齢よりもずっと若く見えた。女子大生と言っても十分に通用するだろう。

 木の幹にもたれて大股を開いた玲子の局部に、ビデオカメラのピントが集中していた。

 木の葉の間から差してくる暮れかけた陽光に照らされて、上気した肌がさらに赤く染まっている。

「大陰唇はかなり変形してるし、クリも肥大してますねー。オナニーのしすぎですよ、先生。先生って知的な雰囲気だから、ひそかに憧れてる男子は結構いるんですけどね。あいつら、このポーズを見たらなんて言うかなあ」

「い、言わないで……もう恥ずかしいことは言わないで……」

「ほら、手がお留守になってますよ。ちゃんとイクまでオナニーする約束ですからね」

「わ……わかってます」

 玲子の細い指先が、勃起したクリをクネクネと愛撫した。誰かに見られたら……という思いが強い快感を生み出してゆく。自分は聖職者なのに、とんでもなくはしたない真似をしている。思えば、恥ずかしさと相まったこの強烈な気持ちよさが癖になり、スーパー銭湯でのオナニーに及んだのである。

「あああっ、いいの! 恥ずかしいのに、いやなのに、気持ちいいの!!」

 顔をのけぞらせ、激しい快感の波に身をゆだねようとした、そのとき。

 奇妙な感じにとらわれて、玲子はふと指を止めた。ビデオカメラの駆動音が聞こえなくなっている。あたりを見まわした。明の姿は見えなくなっていた。もちろん服も下着もない。

「ちょっと……明くん、どこ行っちゃったの? ま、まさか、嘘でしょ……」

 そのとき、暗くなってきた公園全体が、張り巡らされた明かりでライトアップされた。その見事な光景を鑑賞しようと、花見客が立ち入り禁止区域にぞろぞろと上がりはじめているではないか。

 玲子は胸と股間を必死に隠しながら、木立ちの奥へと這うように逃れた。




 丘を向こう側に下りると、民家があった。その先には田んぼが広がっているので、農家かも知れない。農業用水なのか、小さな溝があって、水がちょろちょろと流れている。

 玲子は溝を踏み越えると、垣根の向こうに手を伸ばした。

 うまい具合に、物干しに洗濯物が干してあった。一番端っこに、男物の大きなワイシャツがある。これを羽織れば、当面はどうにか窮地から逃れられるだろう。

 周囲をうかがいながら、全裸の身体を伸ばして物干し竿からワイシャツを抜き取った。そのとき、物音に気づいた民家の者が、奥の方から「こらっ、誰だ!」と怒鳴った。

 玲子は仰天して溝に転げ落ちた。おかげで見つからずに済んだのだが、ワイシャツは垣根の内側に取り落としてしまった。

 そのまま玲子は溝の中を這い進んだ。知的な雰囲気で人気のうら若い女性教師が、素っ裸で四つんばいになって、水に浸かりながら逃げ回っているのだ。あまりの無様さ、惨めさに涙がボロボロとこぼれた。

 ふと顔を上げると、道の上で明がビデオカメラを構えている。

「先生、大熱演でしたねー。すぐに出て行こうと思ったんだけど、あんまり面白いから最後まで隠れて録画しちゃいました。いやあ、しかしまさか、聖職者ともあろう人が盗みをはたらくとは想定外だったなあ……。こんな内容の濃いビデオを持ってるのは、世界中でぼくだけでしょうねー。これ、ネットに公開しちゃっていいですか?」

「うっ、うっ、もう……勘弁してください……お願いですから、服を……返して」

「いいですよ。そのかわり、ハメ撮りしちゃいますけどねー」

 玲子は泣きながら頷くしかなかった。




 背面騎乗位でまたがった玲子は、小ぶりな尻を上下に振った。

 ベッドに横になった明は、完全マグロ状態でビデオカメラを構えて、結合部を撮影している。

「学○の先生をハメ撮りするのって、ぼくの夢だったんですよ。女の先生はいっぱいいるけど、やっぱり玲子先生が最高だなー。お尻はきれいだし締まりもいいし、どうしてこれで彼氏ができないんですかね。ドスケベのオナニーマニアのくせに、偉そうな顔してお高くとまっているのがよくないのかな」

「あああっ、やっ、やめて! これ以上ひどいことは……言わないでください……」

「でも久しぶりに男のチ○ポをくわえ込むことができて、よかったでしょ。これまで五年間もバイブばっかり突っ込んできたんだから。ね、先生、週に何回くらいオナニーしてるんですか?」

「そ、それは……ああっ、あああああっ……五回、い、いえ、七回、です」

「なんだ、それじゃ毎日じゃないですか。初めてオナニーしたのは何歳のときですか?」

「ううっ、くうううっ、わたし、もっ、もう!! ……ああっ、しょ、小○校三年生の……ひっ、ひいいっ、だめ、もう、だめ……」

 迫り来る激しいアクメの波の中で、玲子は恥ずかしいインタビューに答えている。なにも本当のことを言わなくてもいいのだが、教師の身で窃盗をやりかけたという負い目があるのだろう。

「やああああっ、わたし、生徒のオチン○ンにイカされちゃう!! ああっ、イグッ、イグッ、イッちゃうよーーっ!!」

「前の彼氏とはどんな体位でセックスを……ってもう聞こえちゃいませんね」

 明は、快感にのけぞる玲子の全身像をフレームに収めると、仕上げにガンガンと腰を突き上げた。

 あまりの快感に硬直した女教師の子宮をめがけて、大量の精を解き放った。



私の好きなAVご紹介コーナー!!
 これは懐かしい、十年以上前に私のアイドルだった中島京子クン!
 往年の美貌もそのままに、エロエロ熟女になって帰ってきたぞ
 こんなの見たらオナニー猿になるしかありませんねー




タグ : 女教師 陵辱