ショタ

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 昼休み。放送室では生徒会長の安田真純が、全校生徒に向けて放送をはじめた。

「みなさん、最近、校内の風紀が乱れています。わたしは生徒会長として、はあ、はあ、校則の徹底を……ううっ、ああーっ」

 激しいハウリングとともに、放送は一時ストップした。

「失礼しました、機械の調子が悪いみたいで……つまり、一人ひとりが、あくうっ! 生徒としての自覚を、あああっ」

 もはや限界とみるや、マイクのスイッチを切って思う存分ヒイヒイと喘ぎに喘ぎ、また何食わぬ顔をして放送を再開する。このスリルに満ちたお昼の放送タイムは、真純にとってこたえられない快楽の時間だった。

 ほとんどの生徒たちが、生徒会長である真純のことを、一点の隙もない清楚なお嬢様だと信じている。

 したがって、放送室で繰り広げられている光景を目の当たりにしたら、誰もが仰天するだろう。マイクに向かっている真純は、制服のスカートを腰までまくり上げ、パンツは膝まで引き下ろした状態。その小ぶりで形のいいお尻を、お気に入りの後輩である雅紀がバックから抱え込み、挿入してゆっくりと突いているのだ。

 つまり、これが本当の「本番」である。

 雅紀の少年チ○ポは、抜けそうになるギリギリまでカリ首を引いてから、一気に一番奥までググッと突き込まれる。この動作が、真純の大好物なのだ。雅紀は乗り気ではないのだが、先輩に命令されてこのピストン運動を忠実に実行していた。

 そしてついに、真純にとって最後の瞬間が近づいてきた。

「ああああっ、もうダメっ、それいい、いいのっ、いくっいくっいくっ、イックーーーーっ!!!」

 黒髪を振り乱し、かわいいお尻をメチャクチャに揺すって、真純は放送室で天に昇った。その絶叫の直前にかろうじてマイクのスイッチを切ったので、このはしたない叫び声は誰にも聞かれていない。

 ビクビクビクッと背中をのけぞらせた真純は、引いてゆく快感の波の中で、雅紀が射精していないことに気づいた。

「ちょっとぉ、なんで出してないの? わたしのマ○コじゃ不満で発射できないっていうの?」

「先輩、無理ですよー。昨日、加奈子先生に抜かずの三発やらされちゃったんですからね、いくらなんでも、そんなに出してばかりいられませんよ」

「なによっ、年増のマ○コで三回出したんでしょ! わたしのピチピチしたアソコなら四回はできるはずよ」

「そんな無茶な! ぼく、次の授業があるからもう行きますよ!」

 雅紀はまだ勃起したままの男性自身をズボッと引き抜いた。それを強引にズボンの中にしまい込んで、逃げるように放送室から出て行ってしまった。

「あっ、こらっ、待ちなさーい!!」

 そのとき偶然スイッチが入ったとみえて、真純の絶叫が学園中に響きわたった。




 そろそろ五時間目の授業が始まろうかという頃……。

 雅紀はあたりを見まわしながら、そっと保健室に滑り込んだ。

 加奈子先生が椅子に掛けている。白衣を着て眼鏡をかけ、いかにも知的な保健の先生という感じだ。

「あら雅紀君、いま時分どうしたの?」

「先生、ちょっとかくまってください。真純先輩が行く先々で待ち伏せしてて……つかまったら問答無用でセックスさせられちゃうんです。放課後ならともかく、昼休みも授業時間中もおかまいなしなんだから、たまりませんよ」

「ふーん。でも、逃げまわるのはどうかしらねえ。あなたたち、恋人同士なんでしょ?」

 雅紀はぶるぶるとかわいい顔を振って、完全否定した。

「ちがいますよ! ぼくは彼女にするなら絶対に年下がいいし、あんな気の強い女はいやだし……それに、真純先輩ってエッチの時には自分ばっかり悦んじゃって、ようするに気配りがないんですよね。あれじゃ女として致命的ですよ」

「へえ、そうなのー。ねえ、雅紀君はこんなこと言ってるわよ!」

 バサッとベッドスペースのカーテンが開いて、真純が出現した。仁王立ちして鬼の形相である。




「ああーん、許してぇ、ほどいてください! 先輩、ぼくもう二度と生意気な口はききません!」

 雅紀は華奢な全身を震わせて、泣きそうな声で懇願した。

 少年の無駄肉のない身体は、SM用の皮製の拘束具で後ろ手に縛られている。いわゆるボンテージというやつだ。きれいな形をしたお尻を突き出した格好で、後方からはまだ成長途上のタマタマ、ビンビンに勃起した男性自身が丸見えだ。

 加奈子先生は、自由を奪われて無様にお尻を突き出している雅紀を見て、思わずごくりと唾を飲んだ。こういうポーズをとっている女性なら見たことがあるが、美少年の拘束プレイというのは初めて目にするものだった。実際に目の当たりにする少年のアヌスや男性器が、これほどまでに淫靡な光景だったとは……。

 もっとも、この拘束具は加奈子自身が、雅紀に用いるために通販で購入した代物なのだが。

 おさまらないのは、付き合っていることを全否定された真純だった。

「あー腹立つ! なんか腹立つ! こういう場合はお仕置きよねっ」

 真純は、雅紀が脱いだ(無理に剥ぎ取ったのだが)ズボンからベルトを引き抜くと、二、三回空中でビュンビュンと振った。おりゃあ!と気合を込めて、少年の汚れのないお尻にビシッと一撃を叩き込んだ。

「ひっ、ひいいいいいいっ!! 痛いっ、いたいよう!」

「これでもわたしは恋人じゃないの? 付き合ってないっての?」

「付き合ってます! 真純先輩だけがぼくの彼女です! だから、もう許してーっ」

 ビシッ、ビシッ、ビシッ!! 叩かれるたびに、かわいいお尻をビクビク震わせてのけぞる美少年。それを見ているうち、加奈子先生はどうにもたまらなくなって、白衣、上着、スカートと夢遊病者のように脱ぎ去ってしまった。




 一段落ついて、真純が荒い息を吐きながら額の汗をぬぐっていると……。

 気がつけばいつの間にか素っ裸になった加奈子先生が、ベッドに横になって大股を開いているではないか。

 雅紀のスレンダーな身体を抱き寄せて、そのまま合体してしまった。

「ちょ……先生、なにしてんのよっ!! 今日はわたしがエッチする日でしょうがっ! って雅紀君、なに腰振ってんの! 離れなさーい! 合体解除よ!!」

「ああっ、今日の雅紀君、なんか凄い! 当たるっ、Gスポットに当たっちゃうーっ!! え? なに? 安田さんより先生の方がずっと締まりがいいって?」

「そんなこと言ってないでしょうがっ、あー腹立つ! あとで交代してよね、先生!!」

 真純は怒りにまかせて、雅紀のお尻にビシビシとベルトを叩き込んだ。

「あひいいいいっ、先輩っ、それいいのっ! もっと、もっといっぱい叩いてえーっ!!」

「うわっ、振動が……雅紀君のモノが、叩かれるたびにわたしの中でビクビクって……ああっ、もう、先生もう、うっくううううっ、いっイクッ、いっちゃうーーーーーっ!!」

「先生っ、奥が……メチャクチャ締まるようっ!! ぼっぼくも、中で、出るっ出ちゃうっ!!!」

 雅紀と加奈子先生は、全身をガクガクと震わせて一緒に果てた。余韻に浸っている両者を横目で見ながら、真純はもどかしそうに制服をかなぐり捨てていた。



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 授業が終わり、学園は解放感に包まれていた。

 掃除当番をやる者、帰宅する者、それぞれ楽しそうに言葉を交わしながら、放課後の時間を過ごしている。

 雅紀が教室から出てくると、上級生の女生徒たちが取り囲んだ。雅紀は女子たちから人気がある、というか、ちょっとしたアイドル的な存在だった。美しく愛らしい顔をしているし、学業の方でも学園創立以来の秀才と言われている。

「ねえ、雅紀クン、今から暇なんでしょ。みんなで一緒にカラオケ行こうよ」

「い、いえ、ぼくは……」

 女生徒たちは、おとなしくて内気な雅紀を面白がってもみくちゃにしている。

 そこに立ちふさがって、咳払いする者があった。

 最上級生の安田真純だ。生徒会長でお嬢様で、雅紀の所属する地歴部の部長でもある。学園の女生徒たちからは常に一目置かれ、尊敬を集める存在だった。

「雅紀君、あなた、お願いしたレポートの提出がまだだったわね。文化祭は近いのよ、浮かれて遊んでいる場合ではないでしょう。みなさんも、それぞれにやるべきことがあるはずですよ。学園の風紀を乱すような真似は慎んでください」

「はあーい……」

 安田真純に説教されて、女子たちはすごすごと引き下がっていった。

「それから、雅紀君。あなたは女の子たちからちやほやされて、少しいい気になっているようですね。その根性を叩き直してあげます。わたしについていらっしゃい」

 雅紀は真純のあとをついていった。

 着いた先は保健室だった。ドアを開けて中に入ると、保健の先生は不在のようだった。真純は、雅紀をベッドのあるスペースに引っぱりこむと、きびきびとカーテンを閉めた。




 安田真純は真っ赤に上気した顔で、雅紀をきっと睨みつけながら言った。

「あんなふしだらな女たちと付き合うことはありません。わたしというものがいるんですからね。さあ、キスしたいんでしょ、していいのよ!」

 真純は目を閉じて、唇を突き出した。

 雅紀の唇が、少女の口にかぶさった。

「先輩の唇、ぷにぷにしてて気持ちいいです……」

「そ、そんな余計なことは言わなくていいのよ! わたしはただ、あなたが道を誤らないように……あっ、むっ、むううっ!」

 二度目のキスで、雅紀の舌が真純の口の中に侵入してきた。軟体動物のようにいやらしくからみあったのち、真純の歯ぐき、下顎と縦横無尽に責めたててゆく。

 制服のズボンに包まれた少年の下半身が、テントを張ったように大きく膨れ上がっている。その硬い物体が、スカートの上からちょうど真純の股間のあたりをぐりぐりと刺激した。まだ成長途上にある雅紀は、真純とほぼ同じ身長なのだ。

「なっ、なによこれは、いやらしい! さっき女の子に囲まれたときに、エッチなことばかり想像していたんでしょう。最低だわ。これだから男っていやなのよ。見境なしにどこでも勃起して、時間さえあればオナニーするんだから!」

 と言いながら、真っ赤な顔で真純は雅紀のズボンのベルトを外した。

 ズボンとブリーフを引き下ろす。と、ビンビンに反りかえった少年のチ○ポが、ぷるん!と音を立てるように勢いよく露出した。

「ああっ! こんなにカチカチになっちゃって……先の方から汁が滴ってるじゃないの。もう救いようがないわね、この変態、ドスケベ! 何もしてないのに、ビクンビクンってなってるわ。射精したいんでしょう、いっ、いやらしい! こんなもの見るのも汚らわしいけど、どうしてもっていうのなら、私のお口の中で発射してもいいのよ!」

 真純は雅紀の前にひざまずくと、天を衝かんとばかりに勃起した少年チ○ポをぱっくりとくわえた。

 上目遣いに雅紀の表情を睨みつけながら、んぐんぐと唇と舌によるご奉仕を続ける。

「ああっ、先輩、そんなにされたら、ぼく……すぐ出そうになっちゃいます!」

「いいのよ、出しなさい……特別に許可しますから、汚らわしい白い液体を、放出しちゃいなさい!」




 と、そこまで生徒ふたりが痴態を演じたとき。

 カーテンががらりと開いて、保健の加奈子先生が出現した。

「こらこら、あんたたち。わたしがちょっと留守にしてる間に、なんてことをしてるのよ。だいたい、今日はわたしが雅紀君とエッチする番じゃないの。まったく油断も隙もないんだから、このドロボウ猫っ!」

「うわあ、先生、もう帰ってきちゃったんですかあ」

 真純は雅紀の男性自身にちゃっかりキスしながら、てへっとばかりに舌を出した。

「それはそうと、安田さん、さっきからずっと聞いてたんだけど……あなたは一体どういうキャラ設定なのよ?」

「いやー、雅紀君がツンデレプレイが好きだっていうから、最近はお高くとまった令嬢ふうでやってるんですけど……なんかもうひとつみたいですね」

「ツンデレねえ……あなたの場合、ツンデレというより雅紀君にデレデレじゃないの。プレイとしては悪くないけど、まだまだ青いわね。わたしが本物のツンデレってものを見せてあげるから、ちょっとそこどきなさいよ!」

 女同士の会話が続くあいだに、当の雅紀は男性自身をズボンの中にしまい込んでいる。

「先生、ぼくたち、もう部活に行かないと……文化祭も近いし、あんまり遊んでるわけには……」

「なーに言ってんのよ! 小娘にだけしゃぶらせておいて、先生はおあずけなんて天が許しませんからね! 安田さん、この子の身ぐるみ剥いじゃって! いいから全部脱がしちゃいなさい!」

「ラジャー!」




 保健室のベッドの上に、雅紀は華奢な少年の身体を露出して横たわっていた。

 その上に、加奈子先生がタイトスカートをまくり上げ、下半身丸出しになって騎乗位で乗っかっている。なんと言っても大人の女性だけに、そのボリューム感と迫力は真純の比ではない。

 加奈子先生の絶妙な腰つきと言葉責めによって、雅紀はこれまでに二回果てていた。

「ふふっ、中でまた大きくなってきてるぞ、若いっていいわねー。抜かずの三発、いってみようか!」

「あーん、先生ばっかり、ずるいよ」

 と不平を漏らしながら、真純は雅紀の乳首をチロチロと舐めた。少年の小さな乳首が、痛いほど充血して勃起している。

「先生っ、先輩っ、もうダメっ、もう無理……お願いだから、もう許してえーーー」

「とかなんとか言っちゃって、オチン○ンは正直だな、少年よ」

 加奈子先生は結合部を真純に見せつけるように、M字開脚の体勢で腰を上下に振った。いろいろな液体でグチャグチャになった男性器と女性器が、泡を立てながらいやらしい水音を響かせている。

「もう限界だわ! 見てるだけなんて辛抱できない!」

 真純は制服のスカートの中に手を突っ込むと、勢いよくパンツを脱ぎ去った。ベッドに駆け上がって、雅紀の顔にマ○コを押しつける。加奈子先生にお尻を向ける姿勢で、強引に顔騎プレイに出たのである。

 息をふさがれた雅紀は、もがくように真純の両方の乳房を掴んだ。

「ああーっ、そうよ、雅紀君。もっと舐めて! もっと揉んで!」

「こらっ、そこ! 今すぐ降りなさい! なにふたりで勝手に楽しんでるのよ、今日はわたしがエッチする日なんだからね! そういうつもりなら、もう許さないからなー」

 加奈子先生は上下左右にくわえて緩急もつけて、容赦なく腰をグラインドさせた。

「むふーっ、先生、そんな、またいっひゃうよーーっ!!……先輩っ、らめー、やめれーっ!!」

 雅紀が激しく三度目の射精に及んだとき……。

 加奈子先生と真純も同時に絶頂の時を迎え、ふたり折り重なるように後方に倒れて、ビクンビクンと痙攣したのだった。




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(前回のお話)
 周介は先輩の美里とラブラブの恋人同士。だがアヌスを舐めてもらおうとしたら拒まれて、それからふたりは気まずくなってしまった。周介は隣の家の女子大生・夏子にバイブで後ろを責められて絶頂寸前。ところが、そこへ美里がやって来たからさあ大変。



 学園の校舎の屋上は、立ち入り禁止になっている。

 だから誰にも邪魔されることはない。周介と美里が甘い時間を過ごすには絶好の場所だった。ふたりは壁にもたれて、華奢な身体を密着させて座っていた。

 美里が目を閉じて、軽く唇を突き出す。周介の唇がブチュッとかぶさる。久しぶりのキスだ。どちらからともなく舌が差し入れられ、レロレロ、ヌルヌル、ネチョネチョと軟体動物のようにいやらしくうごめき合った。まるで舌を使った激しいセックスのようだ。

 周介の手が美里のスカートの中に入っていった。パンツのゴムをかいくぐって、少女の秘密の花園をまさぐる。指先がまだ発達途中の突起を探し当てた。

「んんっ!! そこ、そこがたまんない!! ずっとしてほしかったんだよ。周介君にしてもらおうと思って、ゆうべもオナニーを我慢したんだからねっ」

「先輩のオ××コ、大洪水でビショビショですよ。パンツまでグッショリじゃないですか。授業中、ずっとエッチなこと考えてたんでしょう。どんなこと想像してたの? 言ってごらん」

「そっそれは……周介君のオチン○ンのこととか、美里のアソコを舐めてもらうこととか……」

「それから? もっといろいろ妄想してたんでしょ? 正直に言わないとやめちゃいますよ」

「うううっ、周介君に、し、縛られて無理にされることを、想像してました。美里は……いけない子です」

「そんないけない子には、たっぷりお仕置きしなくちゃね」

「あっ、ああああっ、ごめんなさい。許して……許してください……はあああ、いいっ、いいの、美里、イッちゃいます!!」

 敏感なお豆への愛撫で絶頂を迎えた美里は、荒い息を吐きながら周介の股間に手を伸ばした。

「ふう、気持ちよかったーーっ。じゃあ選手交代よ。次はわたしがしてあげるね!」

「は、はいっ、先輩!! それじゃ、僕のアヌスをレロレロ……」

「なにーーっ!! まだそんなこと言ってんのか!? もうやだーーーっ。旦那様がお尻で感じるなんて、そんな結婚生活、わたしやだよーーーっ!!」




 美里が帰宅すると、ちょうどそこへ宅配便がやってきた。

「ちわー、毎度、宅配でーす。ペニバンのお届けにあがりましたー」

「ちょ、待てよ!! そんな宅配があるの? 恥ずかしい商品名を大声で言わないでよね。だいたい、こういうのってパソコン部品とか雑貨とか書いて、バレないようにしてるんじゃないの? いったいどういうアダルトショップなのよ」

「そんなことを私に言われても……。しかし若いのに凄いもの買いますねえ、お嬢さんがペニバンを装着するんですか?」

「いいじゃないの、ほっといてよ!!」

 美里はネット通販でペニスバンド、いわゆるペニバンを購入したのだった。周介の変態的な趣味は治りそうにないので、こうなったら積極的に攻勢をかけることにした。そうでもしないと、また夏子にちょっかいを出されてしまう。

 そこへ美里の母親が出てきた。

「あら、なんの宅配? ペニ……なんですって?」

「いやその、ペニ……ベニバナよベニバナ。ベニバナのサラダオイルは美容と健康にいいって、テレビでやってるでしょ! そんなことより、わたし、周介君の家に行ってくるね」

 美里は宅配の包みを受け取ると、そのまま玄関から飛び出していった。




 周介の部屋のベッドがギシギシと揺れる。

 周介と美里は、全裸でつながっていた。セックスの真っ最中だ。

 だが、それは普通のセックスとは少し違っていた。美里の装着したペニバンが、周介の肛門を貫いている。つまり、男女の役割が逆転しているのだった。

 ベッドに横たわった美里の上に、周介が背面騎乗位の体勢で乗っかり、そのまま身体を後ろに倒していた。四十八手で言うところの、撞目(しゅもく)反りの体位だ。美里の両手は周介の両方の乳首を執拗に愛撫している。M字に脚を開いた周介の男性自身は、痛いほどに勃起してビクビク、ビクビクと痙攣を繰り返していた。

「せっ先輩っ……お願いです、オチン○ンを、オチン○ンを触ってください!!」

「だーめ、そこはおあずけよ。美味しいものは最後まで取っとくの。あとでわたしが食べるんだからっ」

「そんな、ひどい……うっ、うわあああ、お尻が、お尻があっ!!」

 ちょうどそこに、夏子が現れた。

「おーー、やってるな青少年。うわっ、なによこれ。周ちゃんのアソコ、こんなに大きくなるんだ。お尻をペニバンで突かれてフル勃起か……周ちゃんってほんとに変態なんだね」

「ちょっと、出てってよお!! 今からがいいところなんだからっ!!」

「まあまあ、そうカッカしなさんな。こんなビンビンになってるデカ○ンを放置するなんて、もったいないじゃないの。資源は有効に利用しないといけませんよ」

 夏子はスカートの中に手を入れると、するするとパンツを脱ぎ去った。見事な巨尻をこちらに向けて、オシ○コスタイルで周介の上にまたがった。大人の毛マ○コが、周介の勃起した男性自身をグググッと飲みこんでゆく。

「あああああっ、お姉ちゃん!! お姉ちゃんのが、僕をメチャクチャに締めつけてるーーーっ!!」

「こらっ、そこ、今すぐ抜きなさーい!! ドロボーーー!!」

 美里にしてみれば、ショートケーキのイチゴを取られて激怒している状態だった。それでも、周介を責めるという目的は夏子と同じだった。下半身ががっちり結合した三人は、縦横無尽に腰を振った。というか、美里と夏子の抜群のチームワーク(?)で、上から下から周介の敏感な部分を攻めまくったのだった。

「だめっ、だめっ、いやああーーーん!! オチン○ンが、お尻が、先輩、お姉ちゃん、ぼく、ぼく、ひあああああーーん!!」

 周介は無駄肉のない華奢な身体を波打たせると、前と後ろで同時に昇天した。足の指でシーツを掴み、かわいい顔にイキ顔を浮かべたまま、全身をのけぞらして気を失った。



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 放課後、掃除当番を終えた周介は、校舎の階段を下りていった。

 下駄箱のところで、美里先輩が待っている。丸顔にぱっちりした目、きれいな黒髪、小柄だが出るところは出ているなかなかのプロポーションに、ブレザー制服がよく似合っている。美里は部活の先輩で、数ヶ月前からは周介の彼女だった。

 にっこり笑いかけた美里を見ることもなく、周介は上履きを靴に履き替えて行ってしまう。

「ちょっとお、無視しないでよ! これで三日目よ。わたしたち、付き合ってるんだからね、そんな態度はないんじゃない?」

「へえー、僕たち、付き合ってましたっけ」

「ひどーい。わたし、周介君にファーストキスもバージンもあげたのに! ね、仲直りして、わたしの家で一緒にDVD見ようよ。今日は夜まで誰もいないから……え、エッチ、してもいいよ」

「でも、変態とはエッチしたくないんでしょ。そう言って僕のこと振ったのは先輩ですからね。僕は僕のことわかってくれる女の子とエッチしたいんです。先輩も、変態じゃない人としたらいいんじゃないですか」

 周介はそう言い残して、さっさと正門の方へ歩いていってしまった。

「そりゃ、あのときはそう言ったけど……振ってなんかいないよー。周介君以外とエッチなんて、できないもん」

 美里は半泣きの顔でつぶやいた。




 この前の日曜日、ふたりは二度目のエッチに臨んだ。初めての時のようなぎこちなさはとれて、ラブラブな愛撫に両者の性器がヌレヌレ状態になった頃……周介がとんでもないことを言い出したのだった。

「先輩、お尻を……お尻の穴を舐めてください! 僕、お尻が感じるんです! はやく、はやくレロレロして!!」

「えっ、ええーっ!? そんな、そんなの、あり得ないわ!! 男の人がお尻で……なんて、信じられない!」

「でも、僕、お尻がメチャクチャに感じるから……オナニーの時も、お尻をいじりながらすると何倍も気持ちよくて……だから、大好きな先輩に舐めてもらうのが夢だったんです。お願いだから、先輩のかわいい舌で肛門をいじめてください!!」

「そ、そんなの変態のすることよ、できるわけないでしょ!! 周介君の変態!! 嫌いよ、嫌い、わたし帰る」

 こうしたわけで、周介と美里は気まずくなってしまったのだ。




 ウイイイイイイイン!!

 バイブの強烈な振動が、周介のアヌスをかきまわした。

「ああああっ、お姉ちゃん、僕、僕、もっもう限界だよ……ああっ、でっ出ちゃう、お尻でイッちゃう、両方で、両方で!!」

「そうか、これがいいのか? こうかこうか? おー、男のくせに乳首もすごい勃ってるなー」

 夏子はバイブをグリグリと出し入れしながら、片手を伸ばして周介の固くしこった乳首を愛撫した。周介は一糸まとわぬ全裸で、四つんばいになってお尻を突き出している。激しく勃起したチ○ポの先からは、我慢汁がドクドクと流れ落ちていて、床の上に水溜りを作っていた。

 夏子は隣の家に住む女子大生。周介とは幼なじみで、姉弟も同然の間柄だった。

「おっ、お姉ちゃん、僕、イッちゃう!! 触ってないのに、射精しちゃうよー!!」

「んー、トコロテンしちゃうの? いいぞ、イッちゃえ!! お尻の刺激だけで射精するなんて、ホントにスケベだね、周ちゃんは」

「ああっ、いくっ、いくっ、もうちょっとで、いくっ」

 引き締まったお尻を震わせて、周介が前と後ろの両方で絶頂を迎えようとした、その瞬間。

 バタンとドアが開いて、美里が入ってきた。

「なっ、なにを……なにをしてるのよーーーーっ!!」




 美里の命令で、周介は全裸のまま正座させられている。少年らしい無駄肉のない身体は彫像のように美しかったが、ビンビンに勃起した男性自身が真上を向いているのが異様だった。

 夏子は煙草の煙をふーっと吐きながら、平然とした顔で言った。

「文句言う筋合いはないんじゃないの? あんたたち別れたんでしょ」

「別れてません!! わたし周介君の童貞もらったし、処女も捧げたし、結婚もするし、とにかくそういう特別な関係なんだからっ。周介君は、わたしとだけエッチするんだもん! 年増の出る幕じゃないもん!」

「ほー、今日びのお子ちゃまは勝手だねー。変態はいやだって周ちゃんのこと振ったくせして。あんたに振られて泣いてたから、わたしが代わりにお尻をかわいがってあげたんだからね。いうなれば、周ちゃんのお尻の処女はわたしがいただいたのよ。だから、あんたとわたしは五分五分よ」

「五分五分じゃないわよ! バイブなんて所詮はシリコンのかたまりじゃないの。こっちは生チ○ポと生マ○コで処女と童貞がセックスしたんだからっ! 天然の本生よ!! メチャクチャ痛かったんだからね!!」




 夏子と美里の低次元の言い争いはいつまでも続いた。周介はおそるおそる口を出した。

「あのー、そろそろ僕のオチン○ン、なんとかしてもらえませんか」

「もう、こんなときにしょうがないわねー。わかったわ、お姉ちゃんが特別にフェラでイカせてあげる!!」

 夏子は、中腰になった周介の男性自身をぱくっと口にくわえた。巧妙な舌の動きに、あっという間に射精感が湧き上がってくる。タマタマがキューッと吊り上がって、限界が近づいてきた。

「ちょっと待った!! そういうことは、彼女であるわたしの役目じゃないの!?」

「せ、先輩!! お願い、お尻の穴を……アヌスを、舐めてください!!」

「うう……周介君がお尻で感じるっていうんなら、仕方がないわね。今日だけよ、今回だけなんだから!!」

 レロレロレロ……。少女の柔らかな舌が、アヌスの皺の一本一本を丹念になぞり、つんつんと突っつき、内部へと侵入をこころみる。憧れの先輩の、夢にまでみたご奉仕プレイだ。

「うっ、うわあああああっ!! すごい、すごいよーっ、前と後ろがどっちも最高だよーっ!! 先輩、お姉ちゃん、好きだ、好きだよーーーっ!!」

 激しい射精とともに、周介はばったりと倒れた。尿道と肛門の筋肉がビクビクビクッと痙攣を続けて、すさまじいエクスタシーをいつまでも持続させていた。




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このところ一番の話題は、あの麻生希が無臭性で復帰を果たしたこと
ちょっと大人っぽくなりましたが、やはり長身スレンダー美人でカッコいいですねー
麻生希の×××がこんなになっていたとは驚きです

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 狭いロッカーの中。

 洋介の顔に少女の息がかかる。恵利先輩の吐いた息だ。洋介と恵利は、暗い密室の中に素っ裸で身を寄せ合って、ぴったりと密着したまま声を殺しているのだった。

 洋介の両方の乳首が、なにかでこすれる。これは……恵利先輩の乳首だ。ふたりとも乳首がビンビンに勃起している。もぞもぞと身動きするたび、男と女のB地区がこすれあって、とろけるような快感をもたらしているのだ。洋介はもちろん、恵利も甘い感覚にハアハアと喘ぎはじめていた。

 ロッカーの外、すなわち水泳部の部室の中では、顧問の先生と用務員が言葉を交わしている。日が暮れたというのに電気がついているので、中を覗きにきたのだ。先生が不思議そうな声で言った。

「おや、まだカバンがあるってことは、誰か校内に残ってるんだな」

「どこかその辺で遊んでるんでしょう。まったく、しょうがない連中ですね」

 当たり前のことだが、洋介の男性自身はこれ以上ないほど激しく勃起して、ほとんど真上を向いた状態で恵利のおなかに食い込んでいた。ドクン、ドクンと脈打ちながら、亀頭の先から生温かい汁を垂らしている。

 恵利の唇が洋介の頬に吸いつき、ズズッと横にすべって男の唇を探し当てた。どちらからともなく舌が差し入れられる。ヌルッ、ヌルッ、レロレロレロッ!! ふたりは軟体動物のように舌を動かして、おたがいの口の中をむさぼりあった。

 恵利の手が洋介の肉棒を包み込んだ。洋介も恵利の秘密の茂みに指を伸ばした。

 ○学生同士のぎこちない愛撫。というより、幼い彼らにはまだセックスの意識は希薄だった。相手のオナニーを補助しているようなものだ。先生たちが出て行く物音を聞きながら、洋介と恵利は成長期の身体を絶頂感で震わせた。




 洋介はこの学園の水泳部員だ。

 まだ下っ端なので、最後まで居残って後片付けをやらされていた。プールのすぐ外にある部室に戻ってくると、他の部員たちはすでに帰宅したあとだった。

 着替えようと水泳パンツに手をかけたとき、ガチャっとドアが開いて、女子の水泳部員である恵利先輩が入ってきた。紺のスク水を着たままで、髪も濡れている。洋介は、脱ぎかけた海パンを慌てて引き上げた。

「もう冗談じゃないわ、着替えようと思ったら、女子の部室の電灯が切れちゃったのよ。真っ暗でどうにもならないから、ここで着替えるわね。いいでしょ?」

「よ、よくないですよ!! じゃあ、僕、外で待ってますから、そのあいだに……って、先輩、何やってるんですか!!」

 洋介はびっくり仰天した。恵利は身体にタオルも巻かないで、いきなり水着をお腹まで下ろしたのである。押さえつけられていた豊かなバストが、ぷりんっと音でもたてそうな勢いで露出した。

「う、うわっ!!」

「こうやってスッポンポンになって着替えるの、女子のあいだで流行ってるのよ。なんかアソコがキューンとなって、気持ちいいんだ。ほら、キミも脱ぎなさい!!」

 と言いながら、恵利はパッツンパッツンのスク水を、ずるっと膝まで引き下ろした。もやもやっとした淡い茂みと、少女らしくぷっくりした二枚貝が出現する。洋介は気絶しそうになった。ぴっちりしたキツい海パンの股間が、テントのように激しく盛り上がっている。

 恵利は女子水泳部の主将で、学園ではアイドル的な存在だった。大きな瞳と愛くるしい笑顔は、男子生徒の憧れのまとである。もちろん洋介も、恵利のことを想像しながら毎日のようにオナニーしていた。その憧れの人の裸が、突然目の前に現れたのだ。

 夢遊病にでもかかったように、洋介は自分の海パンを下ろした。

 ぷるん!! まだ白っぽい少年の性器が、元気よく飛び出した。亀頭はしっかり露出していて、オナニー経験も豊富だったが、毛はまだ十分に生え揃ってはいなかった。成長途上のペ○スが、快感の対象を求めてビクンビクンと脈打っている。

「うわっ……男の子のアソコって、そんなに大きくなるんだ……弟のオチン○ンとは全然ちがうのね」

 洋介と恵利が、おたがいの裸を鑑賞して好奇心を満たしていた、そのとき……。

 誰かが部室に近づいてくる足音が聞こえてきた。ふたりは脱いだ水着を手に持ったまま、すなわちスッポンポンの状態のままで、空っぽのロッカーの中に身体を押し込んで隠れた……と、そういういきさつだったのである。




 洋介の手が恵利の乳房を、アソコを執拗にまさぐる。

「洋介君!! 洋介君!! 気持ちよすぎるよー、オナニーより十倍くらい気持ちいい!!」

「先輩、ぼく、ぼく、入れたい……先輩のアソコに入れたいです」

 恵利は机に手をついて、丸っこくかわいいお尻を突き出していた。汚れのないアヌス、そしてピンクの女性器が丸見えになっていた。ふたりとものぼせ上がっていて、あどけない顔が真っ赤になっている。

 洋介のペ○スも恵利のオ××コも、本気汁で濡れ濡れだ。どちらも合体を求めてヒクヒクと痙攣している。だが、ふたりとも童貞と処女なので躊躇があった。それに、避妊具もなしに挿入してはさすがにマズいだろう、というくらいの知識はある。

「こっ、こうすると、たぶんふたりとも気持ちよくなれるわよっ!!」

 恵利はむっちりした太股で洋介のペ○スをはさんだ。いわゆる素股である。亀頭の先が恵利の女性器の上をすべり、クリ○リスを引っかけるように押し込んでゆく。ズルッ、ズルッ、ズルッ!! 両者の愛液が絶好の潤滑剤になり、幼い性器同士がいやらしくこすれあう。

「ああああっ、先輩、すごい!! これ、すごいですよ!!」

「いいっ、いいっ、いいっ……こんなにいいの初めてっ!! うわっ、なにこれ、すぐイキそうになっちゃうよ!! いくっ、いくっ、いっちゃうーーーっ!!」

 恵利は豊かなお尻を震わせて昇天した。だが、洋介はまだ射精しなかった。ここで出してしまってはもったいないと思ったのだ。毎日オナニーで鍛えている洋介は、ペ○スに力を入れて発射をコントロールする技術を身につけていた。




 ぐったりと床に尻もちをついた恵利の顔を引き寄せ、洋介は少女の小さな口に男性自身を押し込んだ。

「先輩っ、お願い、口で……口で……これが夢だったんです!!」

「えっ、えっ、なに!? むっ、むううううっ」

 洋介は、恵利の頭を手で固定すると、腰を縦横無尽に動かしながら、憧れの先輩の口中を蹂躙した。恵利は大きな目を見開いたまま、洋介のお尻に両手で抱きついてじっと耐えている。

「ああっ、もう、もう我慢できません!! ぼく、もうイッちゃいます!! うっ、ううーーっ!!」

 ビクビクッというペ○スの感覚に驚いてのけぞった恵利の口から、白い男性自身が飛び出した。どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ!! メチャクチャな量の精液が放出されて、恵利の顔面いっぱいに飛び散る。学園アイドルの愛くるしい顔が、どろりとした白濁液にまみれ、いまや見る影もないほどぐちゃぐちゃだった。

「先輩……ごめんなさい」

「もう、ひどいわ……出しすぎだぞ。でも、気持ちよかったよ。また明日もしようね!!」

 精液まみれの顔で、恵利はにっこりと微笑んだ。




アイドル系なら断然、カリビアンコムだね!!



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