ショタ

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 ガチャリと部屋のドアを開けると、健司はあたりの様子をうかがった。

 この家の夫婦、健司にとって叔父と叔母にあたるふたりは、仕事で帰りは深夜になるから除外していい。問題なのは娘たちである。

 姉の亜紀子はさきほど風呂に入ったようだ。風呂場の方からはシャワーの音が聞こえている。妹の美咲は、台所でなにやらせっせと作業をしている。お菓子作りが趣味なので、明日部活に持って行くクッキーでも焼いているのだろう。

 つまり、今から二十分から三十分くらいはこっちに対するガードが甘くなる。このわずかなチャンスを逃す手はなかった。

 健司は部屋のドアを閉めた。鍵がついてないのが残念だが、居候の身でありながら個室を与えられているのはありがたいことだった。この家の娘である亜紀子と美咲は、ふたりひと部屋で二段ベッドで寝ているのだ。

 もっとも、この待遇のよさは、健司が姉妹のどちらかと結婚することを前提にしたものらしいが……。

 とにかく、数少ないチャンスを与えられた健司は、もどかしそうにズボンとパンツを引き下ろした。久しぶりのオナニータイムだ。自分の好きなオカズを思い描きながら、じっくりと思いのままにチ○コをいじっていいのだ。そう考えただけで、少年の男性自身はこれ以上ないほどにビンビンに勃起してしまう。

 今日のオカズは……理知的な女性である英語の恵子先生と、学園では男子の憧れの的である由里香先輩だ。ふたりとも、健司の想像の中ではおしとやかで奥ゆかしい女性であって、この家の姉妹とは正反対である。健司は、妄想の女性ふたりに両乳首を舐められることを想像しながら、Tシャツの上から胸をゆっくりとなぞった。

 ビクンビクンと男性自身が脈打って、早くも我慢汁があふれ出してきた。




 健司が家庭の事情から、叔父夫婦の厄介になるようになって十年になる。もう完全にこの家の子供と言ってよかった。

 叔父たちにとっても、姉妹にしても健司が当家の跡とりであることは規定路線である。姉の亜紀子は大学生で、大学や近所の人々の間では清純なお嬢さまで通っている。見た目はプロポーション抜群の美人。一方、妹の美咲はどちらかといえばお転婆で、活発な性格だった。学年は健司と一緒だが、学園では健司の姉と称している。

 健司は長年にわたって、ふたりの姉から猫かわいがりされ、いじりまくられて暮らしてきた。ところが、現在では下半身を集中的にいじられている。姉妹の許可なしにオナニーすることは禁止。夜中にもどちらかが定期的に見回りにくるので、こっそりしごいている暇もなかった。

 この数少ないチャンスに、思春期まっただなかの健司が食いつくのは当然のことだった。

 大量の我慢汁で、健司の掌はもはやグチョグチョだ。

 健司のTシャツはまくり上げられ、左手の指が勃起した乳首を執拗に愛撫している。

「先生……先輩……ぼく、ぼくもう……あっ、ああーん!!」

 タマタマがキューッと釣り上がって、射精感がじわりとチ○コに上がってきた。健司がいよいよ手の動きを速めて、フィニッシュへの道を急ごうとした、その時。

「けーんーちゃーん!! なにしてるのかなー?」

「うっ、うわわわーっ!!」

 目を開けると、エプロン姿の美咲が腕組みしている。健司にクッキーの味見をしてもらおうと部屋に入ってきたのだ。

 美咲は廊下に飛び出すと、電話台の下に常備してある金属製の洗面器とスリコギを手に取った。

 カンカンカンカン!! 非常事態を知らせる半鐘(?)の音が、家の中に響きわたった。




 部屋の真ん中で、健司は全裸で正座させられている。

 姉妹の許可なくオナニーするという大罪を犯したのだから、それも当然だった。しおらしく正座しているのだが、股間のイチモツだけは天を衝く勢いで直立し、男性の威厳を誇示しているのが滑稽だった。

 美咲は学園の制服にエプロンを着けた姿だが、姉の亜紀子の方は風呂場から直行したので、裸の上にバスタオル一枚という格好だ。胸元からくっきりした谷間が見えている。

 年上らしく落ち着いた口調で、亜紀子は言った。

「健ちゃんも年頃なんだから、オナニーしたくなるのはしょうがないわね。完全オナ禁なんて、ちょっと厳しいこと言いすぎたわ。でも、問題は誰をオカズにやってたかってことよね」

「それは、もちろん、亜紀子姉ちゃんのことを想像して……」

「嘘よ! さっきシゴキながら先生とか先輩とか言ってたもん!」

 と美咲がいたずらっぽく言った。この娘は健司がかわいくて仕方がないので、常にいたぶる口実を探している。同時に、健司の保護者も任じているのだが……。

「先生って、年増の英語教師のこと? これは健ちゃんでも見逃すわけにはいかないわね。お仕置きよ。お姉ちゃんがみっちり締め上げて、本当の大人の味ってものを教えてあげるから、覚悟なさい」

 亜紀子は健司にのしかかった。バスタオルをまくって豊満なヒップを露出すると、ガニ股になって背面騎乗位の姿勢で腰を沈めていった。

「ああっ、ずるーい! 最初から脱いでるなんて反則よ!!」

「どうせ今日はわたしが健ちゃんとエッチする番なんだからね。美咲はわたしたち夫婦のセックスを見ながら、そっちでマ○ズリでもしてればいいよ」

「誰が夫婦よっ!! んもー、わたし、こっちがあるからいいもん!!」

 美咲はするっとパンツを脱ぎ去ると、健司の顔の上にまたがった。マ○コで鼻と口をふさがれた健司が、くぐもった声を上げながら床の上をタップした。

「こっこらーっ!! 降りなさい! クンニは大好物だから、あとに取っといたのに!!」

 と背中ごしに怒りの声を浴びせながら、亜紀子は巨尻を上下左右に振りまくる。やがて三人は、呼吸を合わせて同時に天に昇った。なんだかんだ言いながら、三人ともそれぞれの感度や性感帯を知りぬいているのだ。



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 満員電車は静かなリズムを刻みながら、次の駅を目指していた。

 ちょうど通勤時間なので、車内はぎっしりと乗客であふれ、身動きすることもできない。

 入口ドアの近くに立った恵子は、ゆっくりと忍びよってくる手の感触に、ビクッと身体を震わせた。恵子は若いOLで、あどけない顔をした清楚な美人タイプだ。巨乳巨尻のむっちりした肉体を、地味な色のスーツに包んでいる。

 ちょうど真後ろに、制服を着た高○生の少年が立っている。この少年の手が、恵子の豊満な尻を撫でさすり、やがて丈の短いタイトスカートの中に侵攻してきた。

 ぴったりと閉じ合わされた太股をさわさわと愛撫する。すると、肉づきのいい恵子の両脚が次第に左右に開いていった。少年の指は上方へと這い進んだ。そして突き当たる。そこに当然あるべき、布の感触がなかった。なんとこのOLは、ノーパンで満員電車に乗っているのだ。

 しかし、そのことに驚いた様子もなく、指は恵子のアヌス、二枚貝、そして早くもビンビンに勃起したクリト○スを縦横無尽に攻撃した。まるで、勝手知った家の中を自由に歩きまわるかのような巧妙さだ。

 恵子の鼻息がだんだんと荒くなり、少年の指は女の本気汁でぐっしょりと濡れ、絶頂の時が近づいてきた……。




 そのとき、ふたりの近くに立っていた中年サラリーマンが、ふいに声を上げた。

「きみ! 何をしているんだ! その女の人に痴○をはたらいているんだろう!」

「いえ、ぼくは別に……」

「しらばっくれるんじゃない! さあ、次の駅で降りるんだ!」

 中年男は少年の肩を掴んだ。身動きも難しい密閉空間の中で、恵子はぐいっと身体を回して、中年サラリーマンを押し返した。

「やめてください。この子は○漢なんかじゃありません、わたしの弟です。スカートがめくれそうになったので、直してもらっていたんです。それでお尻を触ったように見えたんでしょう」

「え、そ、そうでしたか」

 中年サラリーマンは、思わぬ展開にたじろいだ。

 駅で電車を降りると、少年……恵子の弟、周介は姉に言った。

「ねえ、もうこんなのいやだよ。明日からもうやらないからね」

「なに言ってんの、やめられるわけないでしょ、弟に痴○されるのって、オナニーの何倍も気持ちいいんだからね。あーあ、今日はあのおっさんのおかげでイキそびれちゃったなー。ね、通勤前に、ホテルで一本抜いて行こっか!」

 駅を出て大通りを歩きながら、恵子は周介の腕にしがみついている。そんなふたりを見て、すれちがう通行人が珍しそうに視線を送っていた。

「そんなことできるわけないでしょ! ぼく今日テストなんだからね」

「あーん、わかったよ、じゃあそこの公園で、軽くベロチューだけ……」




 その日の深夜。

 恵子は懐中電灯とデジカメを手に、周介の部屋に忍び込んだ。

 周介の学園ではちょうど試験の真っ最中だ。さっきまで熱心に試験勉強していた周介は、今はベッドの上で静かに寝息をたてている。

 弟の幼い顔を懐中電灯で照らして、しばらく恍惚の表情を浮かべてから、

「か……かわいい!」

 と恵子は呟いた。極度のブラコンで周介を溺愛している恵子は、やっていることはほとんど変質者と同じである。ハアハアと荒い息を吐きながら、眠っている弟の掛け布団を剥いだ。恵子はパジャマ姿だが、周介の方はランニングシャツとトランクスだけの格好だった。

 ゆっくりとランニングシャツをまくり上げる。まだ華奢な胸板に、男の乳首がふたつ申し訳程度に浮かんでいる。指先で軽くいじると、周介はくすぐったそうに身じろぎした。

 次はいよいよパンツである。

 トランクスのゴムに手を掛けると、ずりずりと膝の下まで一気に引き下ろした。

「周ちゃんのオチン○ン、かわいいよ! 姉ちゃん会いたかったんだからね!」

 などと言いながら、パシャパシャとフラッシュをたいて写真を撮りまくった。タマタマから竿にかけて撫で上げると、眠っているくせにあっという間にビンビンに勃起してしまった。

「なんだよこれ、前よりずっと大きくなってるじゃない! オナニーばっかりやってるからかな? まさか彼女でもできたんじゃないでしょうね!」




 恵子は、周介の乳首をレロレロと舐めながら、掌で竿から亀頭にかけてグイグイと愛撫した。

 これだけ大騒ぎしていれば、さすがに周介も目が覚めてしまう。

「う、うーん……うわっ、姉ちゃん、またそんなことして! ぼく明日も試験なんだからね、勘弁してよー。だいたい、なんでこんな時間ばっかり狙ってくるんだよ!」

「いやその、無抵抗の少年を陵辱するのも面白いかなー、なんて思って……」

「また訳のわかんないことを……そんなだから彼氏もできないしお嫁にも行けないんだよ」

「姉ちゃんお嫁になんか行かないもん! 周ちゃんが結婚したら新婚旅行についてって3Pするんだから! ほっといてよね!」

 何を放っておくのかまったく分からないが、恵子はパジャマのズボンとパンツを一緒にズルッと脱ぎ去って、豊満な下半身を丸出しにした。そのまま周介にお尻を向けると、男性自身を手に取るや、背面騎乗位の格好で腰を落としていった。

「姉ちゃん! 試験中は本番禁止だって、あれほど約束……」

「これは後ろ向きだから本番じゃないんだよ。チューしながら正常位で入れるのが姉ちゃんにとっての本番なの。だからセーフ! 物言いつかず、軍配どおり!」

 などとほざきながら、結合部とアヌスを弟に見せつけるように、見事にまん丸く肉のついた巨尻を上下に振りまくった。

「うわあああああっ、そんなに動いたら、すぐいっちゃうよーっ! 出るっ、出ちゃうーーっ!!」

「ね、姉ちゃんも! 周ちゃんと一緒に! いっ、イグゥーーーッ!!!」

 姉と弟はビクビクと全身を震わせて、同時に絶頂を迎えた。

「ふう、気持ちよかったねー。一本抜いてスッキリしたところで、いよいよ本番いってみようか!」



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 昼休み。放送室では生徒会長の安田真純が、全校生徒に向けて放送をはじめた。

「みなさん、最近、校内の風紀が乱れています。わたしは生徒会長として、はあ、はあ、校則の徹底を……ううっ、ああーっ」

 激しいハウリングとともに、放送は一時ストップした。

「失礼しました、機械の調子が悪いみたいで……つまり、一人ひとりが、あくうっ! 生徒としての自覚を、あああっ」

 もはや限界とみるや、マイクのスイッチを切って思う存分ヒイヒイと喘ぎに喘ぎ、また何食わぬ顔をして放送を再開する。このスリルに満ちたお昼の放送タイムは、真純にとってこたえられない快楽の時間だった。

 ほとんどの生徒たちが、生徒会長である真純のことを、一点の隙もない清楚なお嬢様だと信じている。

 したがって、放送室で繰り広げられている光景を目の当たりにしたら、誰もが仰天するだろう。マイクに向かっている真純は、制服のスカートを腰までまくり上げ、パンツは膝まで引き下ろした状態。その小ぶりで形のいいお尻を、お気に入りの後輩である雅紀がバックから抱え込み、挿入してゆっくりと突いているのだ。

 つまり、これが本当の「本番」である。

 雅紀の少年チ○ポは、抜けそうになるギリギリまでカリ首を引いてから、一気に一番奥までググッと突き込まれる。この動作が、真純の大好物なのだ。雅紀は乗り気ではないのだが、先輩に命令されてこのピストン運動を忠実に実行していた。

 そしてついに、真純にとって最後の瞬間が近づいてきた。

「ああああっ、もうダメっ、それいい、いいのっ、いくっいくっいくっ、イックーーーーっ!!!」

 黒髪を振り乱し、かわいいお尻をメチャクチャに揺すって、真純は放送室で天に昇った。その絶叫の直前にかろうじてマイクのスイッチを切ったので、このはしたない叫び声は誰にも聞かれていない。

 ビクビクビクッと背中をのけぞらせた真純は、引いてゆく快感の波の中で、雅紀が射精していないことに気づいた。

「ちょっとぉ、なんで出してないの? わたしのマ○コじゃ不満で発射できないっていうの?」

「先輩、無理ですよー。昨日、加奈子先生に抜かずの三発やらされちゃったんですからね、いくらなんでも、そんなに出してばかりいられませんよ」

「なによっ、年増のマ○コで三回出したんでしょ! わたしのピチピチしたアソコなら四回はできるはずよ」

「そんな無茶な! ぼく、次の授業があるからもう行きますよ!」

 雅紀はまだ勃起したままの男性自身をズボッと引き抜いた。それを強引にズボンの中にしまい込んで、逃げるように放送室から出て行ってしまった。

「あっ、こらっ、待ちなさーい!!」

 そのとき偶然スイッチが入ったとみえて、真純の絶叫が学園中に響きわたった。




 そろそろ五時間目の授業が始まろうかという頃……。

 雅紀はあたりを見まわしながら、そっと保健室に滑り込んだ。

 加奈子先生が椅子に掛けている。白衣を着て眼鏡をかけ、いかにも知的な保健の先生という感じだ。

「あら雅紀君、いま時分どうしたの?」

「先生、ちょっとかくまってください。真純先輩が行く先々で待ち伏せしてて……つかまったら問答無用でセックスさせられちゃうんです。放課後ならともかく、昼休みも授業時間中もおかまいなしなんだから、たまりませんよ」

「ふーん。でも、逃げまわるのはどうかしらねえ。あなたたち、恋人同士なんでしょ?」

 雅紀はぶるぶるとかわいい顔を振って、完全否定した。

「ちがいますよ! ぼくは彼女にするなら絶対に年下がいいし、あんな気の強い女はいやだし……それに、真純先輩ってエッチの時には自分ばっかり悦んじゃって、ようするに気配りがないんですよね。あれじゃ女として致命的ですよ」

「へえ、そうなのー。ねえ、雅紀君はこんなこと言ってるわよ!」

 バサッとベッドスペースのカーテンが開いて、真純が出現した。仁王立ちして鬼の形相である。




「ああーん、許してぇ、ほどいてください! 先輩、ぼくもう二度と生意気な口はききません!」

 雅紀は華奢な全身を震わせて、泣きそうな声で懇願した。

 少年の無駄肉のない身体は、SM用の皮製の拘束具で後ろ手に縛られている。いわゆるボンテージというやつだ。きれいな形をしたお尻を突き出した格好で、後方からはまだ成長途上のタマタマ、ビンビンに勃起した男性自身が丸見えだ。

 加奈子先生は、自由を奪われて無様にお尻を突き出している雅紀を見て、思わずごくりと唾を飲んだ。こういうポーズをとっている女性なら見たことがあるが、美少年の拘束プレイというのは初めて目にするものだった。実際に目の当たりにする少年のアヌスや男性器が、これほどまでに淫靡な光景だったとは……。

 もっとも、この拘束具は加奈子自身が、雅紀に用いるために通販で購入した代物なのだが。

 おさまらないのは、付き合っていることを全否定された真純だった。

「あー腹立つ! なんか腹立つ! こういう場合はお仕置きよねっ」

 真純は、雅紀が脱いだ(無理に剥ぎ取ったのだが)ズボンからベルトを引き抜くと、二、三回空中でビュンビュンと振った。おりゃあ!と気合を込めて、少年の汚れのないお尻にビシッと一撃を叩き込んだ。

「ひっ、ひいいいいいいっ!! 痛いっ、いたいよう!」

「これでもわたしは恋人じゃないの? 付き合ってないっての?」

「付き合ってます! 真純先輩だけがぼくの彼女です! だから、もう許してーっ」

 ビシッ、ビシッ、ビシッ!! 叩かれるたびに、かわいいお尻をビクビク震わせてのけぞる美少年。それを見ているうち、加奈子先生はどうにもたまらなくなって、白衣、上着、スカートと夢遊病者のように脱ぎ去ってしまった。




 一段落ついて、真純が荒い息を吐きながら額の汗をぬぐっていると……。

 気がつけばいつの間にか素っ裸になった加奈子先生が、ベッドに横になって大股を開いているではないか。

 雅紀のスレンダーな身体を抱き寄せて、そのまま合体してしまった。

「ちょ……先生、なにしてんのよっ!! 今日はわたしがエッチする日でしょうがっ! って雅紀君、なに腰振ってんの! 離れなさーい! 合体解除よ!!」

「ああっ、今日の雅紀君、なんか凄い! 当たるっ、Gスポットに当たっちゃうーっ!! え? なに? 安田さんより先生の方がずっと締まりがいいって?」

「そんなこと言ってないでしょうがっ、あー腹立つ! あとで交代してよね、先生!!」

 真純は怒りにまかせて、雅紀のお尻にビシビシとベルトを叩き込んだ。

「あひいいいいっ、先輩っ、それいいのっ! もっと、もっといっぱい叩いてえーっ!!」

「うわっ、振動が……雅紀君のモノが、叩かれるたびにわたしの中でビクビクって……ああっ、もう、先生もう、うっくううううっ、いっイクッ、いっちゃうーーーーーっ!!」

「先生っ、奥が……メチャクチャ締まるようっ!! ぼっぼくも、中で、出るっ出ちゃうっ!!!」

 雅紀と加奈子先生は、全身をガクガクと震わせて一緒に果てた。余韻に浸っている両者を横目で見ながら、真純はもどかしそうに制服をかなぐり捨てていた。



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タグ : ショタ 年上


 授業が終わり、学園は解放感に包まれていた。

 掃除当番をやる者、帰宅する者、それぞれ楽しそうに言葉を交わしながら、放課後の時間を過ごしている。

 雅紀が教室から出てくると、上級生の女生徒たちが取り囲んだ。雅紀は女子たちから人気がある、というか、ちょっとしたアイドル的な存在だった。美しく愛らしい顔をしているし、学業の方でも学園創立以来の秀才と言われている。

「ねえ、雅紀クン、今から暇なんでしょ。みんなで一緒にカラオケ行こうよ」

「い、いえ、ぼくは……」

 女生徒たちは、おとなしくて内気な雅紀を面白がってもみくちゃにしている。

 そこに立ちふさがって、咳払いする者があった。

 最上級生の安田真純だ。生徒会長でお嬢様で、雅紀の所属する地歴部の部長でもある。学園の女生徒たちからは常に一目置かれ、尊敬を集める存在だった。

「雅紀君、あなた、お願いしたレポートの提出がまだだったわね。文化祭は近いのよ、浮かれて遊んでいる場合ではないでしょう。みなさんも、それぞれにやるべきことがあるはずですよ。学園の風紀を乱すような真似は慎んでください」

「はあーい……」

 安田真純に説教されて、女子たちはすごすごと引き下がっていった。

「それから、雅紀君。あなたは女の子たちからちやほやされて、少しいい気になっているようですね。その根性を叩き直してあげます。わたしについていらっしゃい」

 雅紀は真純のあとをついていった。

 着いた先は保健室だった。ドアを開けて中に入ると、保健の先生は不在のようだった。真純は、雅紀をベッドのあるスペースに引っぱりこむと、きびきびとカーテンを閉めた。




 安田真純は真っ赤に上気した顔で、雅紀をきっと睨みつけながら言った。

「あんなふしだらな女たちと付き合うことはありません。わたしというものがいるんですからね。さあ、キスしたいんでしょ、していいのよ!」

 真純は目を閉じて、唇を突き出した。

 雅紀の唇が、少女の口にかぶさった。

「先輩の唇、ぷにぷにしてて気持ちいいです……」

「そ、そんな余計なことは言わなくていいのよ! わたしはただ、あなたが道を誤らないように……あっ、むっ、むううっ!」

 二度目のキスで、雅紀の舌が真純の口の中に侵入してきた。軟体動物のようにいやらしくからみあったのち、真純の歯ぐき、下顎と縦横無尽に責めたててゆく。

 制服のズボンに包まれた少年の下半身が、テントを張ったように大きく膨れ上がっている。その硬い物体が、スカートの上からちょうど真純の股間のあたりをぐりぐりと刺激した。まだ成長途上にある雅紀は、真純とほぼ同じ身長なのだ。

「なっ、なによこれは、いやらしい! さっき女の子に囲まれたときに、エッチなことばかり想像していたんでしょう。最低だわ。これだから男っていやなのよ。見境なしにどこでも勃起して、時間さえあればオナニーするんだから!」

 と言いながら、真っ赤な顔で真純は雅紀のズボンのベルトを外した。

 ズボンとブリーフを引き下ろす。と、ビンビンに反りかえった少年のチ○ポが、ぷるん!と音を立てるように勢いよく露出した。

「ああっ! こんなにカチカチになっちゃって……先の方から汁が滴ってるじゃないの。もう救いようがないわね、この変態、ドスケベ! 何もしてないのに、ビクンビクンってなってるわ。射精したいんでしょう、いっ、いやらしい! こんなもの見るのも汚らわしいけど、どうしてもっていうのなら、私のお口の中で発射してもいいのよ!」

 真純は雅紀の前にひざまずくと、天を衝かんとばかりに勃起した少年チ○ポをぱっくりとくわえた。

 上目遣いに雅紀の表情を睨みつけながら、んぐんぐと唇と舌によるご奉仕を続ける。

「ああっ、先輩、そんなにされたら、ぼく……すぐ出そうになっちゃいます!」

「いいのよ、出しなさい……特別に許可しますから、汚らわしい白い液体を、放出しちゃいなさい!」




 と、そこまで生徒ふたりが痴態を演じたとき。

 カーテンががらりと開いて、保健の加奈子先生が出現した。

「こらこら、あんたたち。わたしがちょっと留守にしてる間に、なんてことをしてるのよ。だいたい、今日はわたしが雅紀君とエッチする番じゃないの。まったく油断も隙もないんだから、このドロボウ猫っ!」

「うわあ、先生、もう帰ってきちゃったんですかあ」

 真純は雅紀の男性自身にちゃっかりキスしながら、てへっとばかりに舌を出した。

「それはそうと、安田さん、さっきからずっと聞いてたんだけど……あなたは一体どういうキャラ設定なのよ?」

「いやー、雅紀君がツンデレプレイが好きだっていうから、最近はお高くとまった令嬢ふうでやってるんですけど……なんかもうひとつみたいですね」

「ツンデレねえ……あなたの場合、ツンデレというより雅紀君にデレデレじゃないの。プレイとしては悪くないけど、まだまだ青いわね。わたしが本物のツンデレってものを見せてあげるから、ちょっとそこどきなさいよ!」

 女同士の会話が続くあいだに、当の雅紀は男性自身をズボンの中にしまい込んでいる。

「先生、ぼくたち、もう部活に行かないと……文化祭も近いし、あんまり遊んでるわけには……」

「なーに言ってんのよ! 小娘にだけしゃぶらせておいて、先生はおあずけなんて天が許しませんからね! 安田さん、この子の身ぐるみ剥いじゃって! いいから全部脱がしちゃいなさい!」

「ラジャー!」




 保健室のベッドの上に、雅紀は華奢な少年の身体を露出して横たわっていた。

 その上に、加奈子先生がタイトスカートをまくり上げ、下半身丸出しになって騎乗位で乗っかっている。なんと言っても大人の女性だけに、そのボリューム感と迫力は真純の比ではない。

 加奈子先生の絶妙な腰つきと言葉責めによって、雅紀はこれまでに二回果てていた。

「ふふっ、中でまた大きくなってきてるぞ、若いっていいわねー。抜かずの三発、いってみようか!」

「あーん、先生ばっかり、ずるいよ」

 と不平を漏らしながら、真純は雅紀の乳首をチロチロと舐めた。少年の小さな乳首が、痛いほど充血して勃起している。

「先生っ、先輩っ、もうダメっ、もう無理……お願いだから、もう許してえーーー」

「とかなんとか言っちゃって、オチン○ンは正直だな、少年よ」

 加奈子先生は結合部を真純に見せつけるように、M字開脚の体勢で腰を上下に振った。いろいろな液体でグチャグチャになった男性器と女性器が、泡を立てながらいやらしい水音を響かせている。

「もう限界だわ! 見てるだけなんて辛抱できない!」

 真純は制服のスカートの中に手を突っ込むと、勢いよくパンツを脱ぎ去った。ベッドに駆け上がって、雅紀の顔にマ○コを押しつける。加奈子先生にお尻を向ける姿勢で、強引に顔騎プレイに出たのである。

 息をふさがれた雅紀は、もがくように真純の両方の乳房を掴んだ。

「ああーっ、そうよ、雅紀君。もっと舐めて! もっと揉んで!」

「こらっ、そこ! 今すぐ降りなさい! なにふたりで勝手に楽しんでるのよ、今日はわたしがエッチする日なんだからね! そういうつもりなら、もう許さないからなー」

 加奈子先生は上下左右にくわえて緩急もつけて、容赦なく腰をグラインドさせた。

「むふーっ、先生、そんな、またいっひゃうよーーっ!!……先輩っ、らめー、やめれーっ!!」

 雅紀が激しく三度目の射精に及んだとき……。

 加奈子先生と真純も同時に絶頂の時を迎え、ふたり折り重なるように後方に倒れて、ビクンビクンと痙攣したのだった。




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(前回のお話)
 周介は先輩の美里とラブラブの恋人同士。だがアヌスを舐めてもらおうとしたら拒まれて、それからふたりは気まずくなってしまった。周介は隣の家の女子大生・夏子にバイブで後ろを責められて絶頂寸前。ところが、そこへ美里がやって来たからさあ大変。



 学園の校舎の屋上は、立ち入り禁止になっている。

 だから誰にも邪魔されることはない。周介と美里が甘い時間を過ごすには絶好の場所だった。ふたりは壁にもたれて、華奢な身体を密着させて座っていた。

 美里が目を閉じて、軽く唇を突き出す。周介の唇がブチュッとかぶさる。久しぶりのキスだ。どちらからともなく舌が差し入れられ、レロレロ、ヌルヌル、ネチョネチョと軟体動物のようにいやらしくうごめき合った。まるで舌を使った激しいセックスのようだ。

 周介の手が美里のスカートの中に入っていった。パンツのゴムをかいくぐって、少女の秘密の花園をまさぐる。指先がまだ発達途中の突起を探し当てた。

「んんっ!! そこ、そこがたまんない!! ずっとしてほしかったんだよ。周介君にしてもらおうと思って、ゆうべもオナニーを我慢したんだからねっ」

「先輩のオ××コ、大洪水でビショビショですよ。パンツまでグッショリじゃないですか。授業中、ずっとエッチなこと考えてたんでしょう。どんなこと想像してたの? 言ってごらん」

「そっそれは……周介君のオチン○ンのこととか、美里のアソコを舐めてもらうこととか……」

「それから? もっといろいろ妄想してたんでしょ? 正直に言わないとやめちゃいますよ」

「うううっ、周介君に、し、縛られて無理にされることを、想像してました。美里は……いけない子です」

「そんないけない子には、たっぷりお仕置きしなくちゃね」

「あっ、ああああっ、ごめんなさい。許して……許してください……はあああ、いいっ、いいの、美里、イッちゃいます!!」

 敏感なお豆への愛撫で絶頂を迎えた美里は、荒い息を吐きながら周介の股間に手を伸ばした。

「ふう、気持ちよかったーーっ。じゃあ選手交代よ。次はわたしがしてあげるね!」

「は、はいっ、先輩!! それじゃ、僕のアヌスをレロレロ……」

「なにーーっ!! まだそんなこと言ってんのか!? もうやだーーーっ。旦那様がお尻で感じるなんて、そんな結婚生活、わたしやだよーーーっ!!」




 美里が帰宅すると、ちょうどそこへ宅配便がやってきた。

「ちわー、毎度、宅配でーす。ペニバンのお届けにあがりましたー」

「ちょ、待てよ!! そんな宅配があるの? 恥ずかしい商品名を大声で言わないでよね。だいたい、こういうのってパソコン部品とか雑貨とか書いて、バレないようにしてるんじゃないの? いったいどういうアダルトショップなのよ」

「そんなことを私に言われても……。しかし若いのに凄いもの買いますねえ、お嬢さんがペニバンを装着するんですか?」

「いいじゃないの、ほっといてよ!!」

 美里はネット通販でペニスバンド、いわゆるペニバンを購入したのだった。周介の変態的な趣味は治りそうにないので、こうなったら積極的に攻勢をかけることにした。そうでもしないと、また夏子にちょっかいを出されてしまう。

 そこへ美里の母親が出てきた。

「あら、なんの宅配? ペニ……なんですって?」

「いやその、ペニ……ベニバナよベニバナ。ベニバナのサラダオイルは美容と健康にいいって、テレビでやってるでしょ! そんなことより、わたし、周介君の家に行ってくるね」

 美里は宅配の包みを受け取ると、そのまま玄関から飛び出していった。




 周介の部屋のベッドがギシギシと揺れる。

 周介と美里は、全裸でつながっていた。セックスの真っ最中だ。

 だが、それは普通のセックスとは少し違っていた。美里の装着したペニバンが、周介の肛門を貫いている。つまり、男女の役割が逆転しているのだった。

 ベッドに横たわった美里の上に、周介が背面騎乗位の体勢で乗っかり、そのまま身体を後ろに倒していた。四十八手で言うところの、撞目(しゅもく)反りの体位だ。美里の両手は周介の両方の乳首を執拗に愛撫している。M字に脚を開いた周介の男性自身は、痛いほどに勃起してビクビク、ビクビクと痙攣を繰り返していた。

「せっ先輩っ……お願いです、オチン○ンを、オチン○ンを触ってください!!」

「だーめ、そこはおあずけよ。美味しいものは最後まで取っとくの。あとでわたしが食べるんだからっ」

「そんな、ひどい……うっ、うわあああ、お尻が、お尻があっ!!」

 ちょうどそこに、夏子が現れた。

「おーー、やってるな青少年。うわっ、なによこれ。周ちゃんのアソコ、こんなに大きくなるんだ。お尻をペニバンで突かれてフル勃起か……周ちゃんってほんとに変態なんだね」

「ちょっと、出てってよお!! 今からがいいところなんだからっ!!」

「まあまあ、そうカッカしなさんな。こんなビンビンになってるデカ○ンを放置するなんて、もったいないじゃないの。資源は有効に利用しないといけませんよ」

 夏子はスカートの中に手を入れると、するするとパンツを脱ぎ去った。見事な巨尻をこちらに向けて、オシ○コスタイルで周介の上にまたがった。大人の毛マ○コが、周介の勃起した男性自身をグググッと飲みこんでゆく。

「あああああっ、お姉ちゃん!! お姉ちゃんのが、僕をメチャクチャに締めつけてるーーーっ!!」

「こらっ、そこ、今すぐ抜きなさーい!! ドロボーーー!!」

 美里にしてみれば、ショートケーキのイチゴを取られて激怒している状態だった。それでも、周介を責めるという目的は夏子と同じだった。下半身ががっちり結合した三人は、縦横無尽に腰を振った。というか、美里と夏子の抜群のチームワーク(?)で、上から下から周介の敏感な部分を攻めまくったのだった。

「だめっ、だめっ、いやああーーーん!! オチン○ンが、お尻が、先輩、お姉ちゃん、ぼく、ぼく、ひあああああーーん!!」

 周介は無駄肉のない華奢な身体を波打たせると、前と後ろで同時に昇天した。足の指でシーツを掴み、かわいい顔にイキ顔を浮かべたまま、全身をのけぞらして気を失った。





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