OL

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 白い壁に囲まれた、無機質的な部屋の中。

 美加は身体を固くしたまま、うつむいてじっと立っていた。美しい顔が青ざめている。

「さあ、どうするんですか? 残り時間はどんどん少なくなっていきますよ」

 正面の椅子に腰掛けた三上が、笑いをふくんだ声で言った。しみひとつない真っ白なスーツに身を包み、髪をオールバックになでつけている。大企業の御曹司らしく物腰は柔らかだったが、サングラスの奥に光る目は冷酷そのものだ。

 ここは都内にある、とあるビルの地下。たったひとつの出口であるドアは、美加のすぐ近くにあった。しかし、その外には屈強な男たちが何人も控えている。かよわいOLの美加がこの窮地から脱出することは、絶対に不可能だった。

「言うとおりにすれば、許してくださるんですね? 一切あとくされなく、わたしたちとは縁を切ってくださるんですね?」

「もちろん、わたしに二言はありませんよ。あなたにも、大切な弟さんにも迷惑をかけることはないし、二度とお会いすることはありません。命にかけて約束します」

「わ……わかり……ました」

 美加は震える指で、OL制服を脱ぎはじめた。




 失踪した父親の消息がわかった……そう知らされて、美加はここへやって来たのである。

 会社の昼休みを利用して、少し事情を聞くだけのつもりで出てきたのだ。ところが、待っていた三上という男から聞かされたのは、思いもよらない――想像するだけで目まいのするような話だった。

「あなたのお父さんですがねえ……ギャンブルに狂ってほうぼうに莫大な借金を作ったあげく、裏シンジケートの金を持って逃げちゃったんですよ。そのために、ある筋から大変な怒りを買ってまして、このままではあなたも、あなたが可愛がっている弟さんも、身辺に危険がおよびかねない状況なんですよ」

「そんなっ! わたしはともかく、弟には無関係です。お金なら、わたしがなんとか……」

「といっても、OLのあなたに返せるような額でもありませんしね。まあ、お父さんはわたしの父の友人でしたし、そのよしみで借金は肩代わりして、その筋の方はどうにかなだめておきましょう。その代わりといってはなんですが……美加さん、あなたにも誠意を見せてもらいたいのです」

「なにを……なにをすればいいんですか」

「難しいことではありません。この部屋には四方にビデオカメラが置いてあります。その前で、服を脱いで素っ裸になってください。ただそれだけです。ただし、タイムリミットは五分です。それを一秒でも過ぎたら、このお話はなかったことにさせていただきます」




 上着にスカート、白いブラウスを脱いだ美加は、躊躇しながらも黒パンストを取り去った。残っているのは、いかにも清潔そうなブラジャーとパンツだけだった。

 手を後ろにまわしてブラを外そうとする。しかし、そこまでが限界だった。かすかな音を立てて回る四台のビデオカメラを前にして、清純な若い女性の心はくじけてしまったのだ。耳の先まで真っ赤になった顔を覆い、美加は泣きながらその場にうずくまった。

「許して……もう、これで許してください」

「残念。五分すぎちゃいましたよ。お話はこれでご破算ですね」

 立ち上がった三上は、無造作に手を伸ばすと、ブラのホックを外して美加の身体からむしりとった。あどけない顔とは不釣合いな巨乳が、ぷるん、と音をたてそうな勢いで露わになった。

「ああっ、そんな!」

「自分で脱げないんだから仕方ないですよね。手伝ってあげますよ」

 三上の手が美加のパンツのゴムにかかった。必死に抵抗する美加だったが、男の力の前では無力も同然だ。足からパンツを引き抜かれると、美加は両手で乳房と秘部を隠しながら、前のめりにうずくまった。美しく円を描いた豊満なお尻が、滑稽なくらい見事に盛り上がっている。

 三上の手には、いつの間にか鞭が握られていた。

「わたしはあなたに誠意を見せてほしかっただけなんです。ただ裸になっていれば、それですべてを水に流していた。いまごろあなたは、何事もなく帰途についていたんだ。しかし、あなたはわたしの思いやりを裏切りました。今からその報いを受けてもらいます」

 ヒュッと風の鳴る音がした。美加の豊かなヒップに、ピシッと冷たい音を立てて鞭が打ち込まれた。

「ひいいいいいいいいっ!! ふっふぎゃあああああ!!」

 美加はわけのわからない悲鳴を上げて、背中をのけぞらせた。鞭の痛みは、瞬間的なものとしては他の追随を許さないという。薄笑いを浮かべながら、三上は二度、三度と、美しいOLの肉づきのよい尻を打ちすえた。




「できません……そんなこと、やっぱりできません……」

 美加はすすり泣きながら訴えた。

 後ろ手に縛られ、台の上にあがった美加は、両足をM字に開いた格好でしゃがんでいる。ふさふさした陰毛に覆われた女性自身が丸見えだ。この状態で、カメラの前で放○することを命じられたのである。

「困った人だなあ。お高くとまった美人OLのプライドってやつですかね? あれもできない、これもできないでは話になりませんよ。仕方がない、こうなったら別の趣向を用意しましょうか」

 三上はパンパンと手を叩いた。ドアが開いて、全裸の男性がふたり、部屋に入ってきた。

 ひとりは三上の部下である筋骨隆々の男。そしてもうひとりは……まだ○学生くらいの華奢な少年だった。上半身を縄でがっちりと縛られ、かわいい顔を真っ赤に染めている。こんな状況にありながら、成長途上にあるペ○スはビンビンに勃起していた。

 美加は息を呑んだ。その少年こそ、美加が普段から溺愛している弟の信一だったのだ。

「信ちゃん!! おっ、弟になんてことを……鬼っ、悪魔っ、けだものよ、あなたたちは!!」

「これも全部、あなたが招いたことなんですよ、美加さん。あなたが最初から言うことをきいていれば、こんな手は使わずにすんだんです。……もうそっちの準備はいいようだな。それじゃ、信一君の[処女]を奪ってさしあげなさい」

「かしこまりました」

 屈強な男が信一の小ぶりなお尻を抱えると、巨大な肉棒をアヌスにあてがった。腰を沈めてゆっくりと挿入する。

「おっ、お姉ちゃーーん!! いっ痛い、痛い、痛いよーーー!!!」

「信ちゃん!! 信ちゃん!! やめてーーっ、やめてーーっ!! 弟だけは……弟にはひどいことしないで!! 何でもします、言うことをききますから、もうやめてください!!」

「後悔先に立たず。理解するのがちょっとだけ遅かったですね」

 そう言いながら、三上も服を脱ぎ去って全裸になった。M字開脚状態の美加に、黒光りのする男性自身をググッと挿入した。そのまま駅弁に持ち上げて、信一に見せつけるようにゆっさゆっさと腰を振った。

「ああっ、ああっ、ああっ、そんなっ、そんなっ!! 見ないで信ちゃん!! わたし、わたし、イッちゃう!! 恥ずかしいのに、こんなに恥ずかしいのに、イッちゃうーーーーー!!!」

「お姉ちゃん、お姉ちゃん、ぼく、ぼく、お尻がっ、お尻が変なの……どうしよう!! 来ちゃう、なにかが来ちゃう!! ああああーーーっ!!」

 次の瞬間、美加の膣と信一のアヌスに、男たちの白濁液がドクンドクンと注ぎ込まれた。




タグ : OL 陵辱


 異常な感覚を覚えて、奈緒は意識を取りもどした。

 異様なまでの快感というべきだった。気がつくと、誰かの指が奈緒の全身を愛撫している。すさまじいテクニックだ。男性との行為でも、オナニーにおいても、こんな気持ちよさを味わったことはかつてなかった。

 その快感に酔いしれながらも、奈緒はこの状況が普通でないことを感じとっていた。テーブルのようなものにうつぶせになり、両腕はうしろに回した格好でガッチリと拘束されている。そして、お尻だけを大きく突き出しているという、若い女性にはおよそあられもない体勢をとっていた。

 しかも、全身を這う指の感触から考えて、どうやら一糸まとわぬ全裸になっているようだ。

 奈緒は必死に記憶をたどった。午前中の勤務を終えて、社員食堂で昼食をとった。そのあと、持ち場へ戻ろうと歩き出したときに激しい目まいを感じて、医務室へ行きベッドに横たわったのだ。そのあとのことは、まったく覚えがない。




 そのとき、奈緒の耳元で声がした。妙に澄んだボーイ・ソプラノの声だった。

「目が覚めたの? お姉さん、すごく感度がいいんだね。眠ったままで五回も六回も達しちゃう人なんて初めてだよ。きれいな顔して、オチン○ンとかオ××コとか平気で淫語叫んじゃうしさ……。あ、全部録音してあるから、あとで聞かせてあげるね」

「なっ……なんなの、どういうことなの? あなた、誰!?」

 奈緒は顔を動かして、相手の顔を見た。少年だ。まだ○学生くらいの年齢である。そのあどけない顔には見覚えがあった。奈緒の会社を宣伝するテレビCMで、「子○も社長」の役をやっている有名子役だ。

「ああ、ボク? 子役は副業で、本当はこの会社の若社長なんだ。ちょっと若すぎるって言う人もいるけど、そのぶんあっちの方はビンビンのバッキバキだから問題ないよね」

「う、うそ……社長って……でも、社長がどうして、こんなことを……」

「ボク、仕事のことはまるっきり分かんないけど、セックスは天才なんだ。なにしろ英才教育受けてるからね。あげ○んの女も見ただけで分かるんだよ。女子社員の中からあげ○んを見つけてきて、ガンガンはめるのがボクの仕事なんだ。ボクがやればやるほど、会社に運がつくってわけ。それで、お姉さんが今度の相手に選ばれたんだよ」

「えっ、ええーっ!?」

 あまりに理不尽な話を聞いて、奈緒はただ呆然となるだけだった。




 奈緒は大企業の本社の受付嬢である。

 ドラマで人気の女優にちょっと似ていて、スタイルも抜群と社の内外で評判だった。明るく清楚な雰囲気の奈緒に憧れている男性社員は少なくなかった。

「でもちょっとガッカリだなあ。お姉さん、胸もケツも垂れ気味なんだもんな、寄せて上げる下着でごまかしてたんだね。それに、清純そうな顔してケツ毛ボウボウだし、座りっぱなしのせいか、軽くイボ痔入ってるし」

「やっ、やめて……恥ずかしいことは、言わないで!!」

「それに、これだけ感じまくるってことは、もちろん処女じゃないよね」

「そんな……そんなことありません!! しょ、処女です!!」

 どこからともなく、ブブーッ、とブザーの音がした。

「言っとくけど、お姉さんの声をうそ発見器で分析してるからね。三回うそを言ったら、懲戒解雇になっちゃうよ。まあいいや、次の質問です。オナニーは週に何回しますか?」

「しっ、しません!! そんなこと、したことありません!!」

 ブブーッ!! またしてもブザーの音が鳴りひびく。

「あーあ、もうあとがなくなっちゃったよ。まあ、処女じゃないことも、毎晩オナニーに狂ってるってことも、ボクがひと目見ればバレバレなんだけどね。それじゃ、いよいよ最後の質問いくよ、お姉さん。今までの経験人数は何人ですか?」

「そっ、それは……五人、です……」

 顔を真っ赤にしながら、奈緒は小さな声で答えた。ピンポン、ピンポン、と正解を示すチャイムが鳴りわたった。




「受付に座って清純を気取ってるけど、実は結構なヤリ○ンだったんだね。こんなヤリ○ンでビ○チの女のことを、どいつもこいつも処女だと思って憧れてるんだから、ほんと女って怖いよねー。でも、これまでやりまくってきたお姉さんでも、こんなのはまだ見たことないでしょ」

 子ど○社長は、股間のイチモツを奈緒に見せつけた。かわいい顔や華奢な身体とはまったく不釣合いな、黒光りする巨大な暴力装置が、獲物を求めてドクンドクンと脈打っている。こんなすさまじい男性自身が存在するとは……それも子○もの股間についているとは、とても信じられなかった。

「う、うそ……なによ、なによそれ!?」

「それじゃあ、本番いくよーっ!!」

 テレビCMそのままにかわいく叫んだ子○も社長は、奈緒の豊満な巨尻を抱え込むと、ガニ股をググッと沈めて巨大なイチモツを挿入した。ずぼっ、ずぼずぼずぼっ!!

「ああああっ、おっ、大きいっ!! ダメよ、ダメ、アソコが、アソコが、壊れるううーっ!!」

「そう簡単には壊れませんよ、ヤリ○ン……じゃないや、あげ○んのお姉さん。これからたっぷりと、本当の女の悦びってものを教えてあげるからね。まずは最初に、軽くピストン運動っと」

 少年の腰が奈緒のデカ尻に打ちつけられ、ぱんっぱんっぱんっぱんっとリズミカルな音を立てた。

「そんなっ、そんなっ!! だめだめだめ、らめえええっ!! 死ぬ死ぬ死んじゃうーっ!! ひいいいいいっ」

「しょうがないなあ、もう白目むいちゃってるよ……思ったより締まりもないし、こらえ性もないし、これはとんだ見かけだおしの食わせものだったなあ。でも、一応あげ○んだからね、会社の業績は上がるからよしとするか」

 子ど○社長はかわいい顔で苦笑しながら、奈緒の体内の奥深くにドピュッ、ドピュッと精を解き放った。





タグ : OL ショタ


 ラブホテルの室内に、写メを撮るパシャパシャという音が響いている。

 ベッドの上でM字に開脚した麻美は、真っ赤に上気した顔をのけぞらせた。目にはいっぱいに涙がたまっている。かわいい顔に似合わず剛毛に包まれた股間は、執拗な愛撫のせいでビチャビチャに濡れそぼっていた。

「次はバックだ。四つんばいになってケツを向けろ」

 隆彦の冷徹な声に、少し不満そうな表情を浮かべながらも、麻美は従順に這いつくばって豊満な巨尻を見せた。真っ黒な陰毛がアヌスまでびっしり生えている。無駄毛を手入れすることは隆彦によって禁じられていた。

 顔は少女のようにあどけない麻美だが、肉体の方はむっちりと成熟していた。たとえOLの制服を着ていても、そのすばらしい巨乳巨尻は男の目をくぎづけにする。この身体を作ったのは俺だ、という自負を感じて、隆彦は写メを撮りながらニヤリと笑った。



「さてと、いい写真が撮れたところで本番といくか」

 そそり立つ巨根を見せつけるようにしながら、隆彦は麻美の尻に手を伸ばした。麻美はなにやらもじもじしていたが、やがて意を決したように口を開いた。

「あの……今日は、これでもう許してください。わたし、これから会社の用があるんです」

「例の男と食事に行くんだろう」

 麻美は凍りついたように息を呑んだ。

「おまえの小細工は全部わかってるぞ。このごろ、同僚の若い男とイチャついてるそうだな。淫乱ヤリ○ンのくせに、会社ではいまだに処女を気取ってるそうじゃないか……まったく、たいしたタマだよ」

「そんな……ど、どこでそんなことを……」

「なあに、おまえと仲のいい女子社員の中に、俺のペットが一人まぎれこんでるんでな。おまえのつまらん悪だくみは、なにもかも筒抜けなんだよ」

 麻美の顔がみるみる青ざめていった。



 隆彦はまだ四十前の若い男だが、戸籍上は麻美の父親である。

 麻美の母親が再婚した相手が、この青年実業家を名乗る一見ハンサムな男だった。最初はやさしい義父という印象しかなかった。二年前に母が急死したとき、まだ高○生だった麻美が泣きじゃくるのを、肩を抱いて慰めてくれた。麻美が思わずその大きな胸にすがりついたとき……男は突如として野獣に変貌し、麻美の処女を奪ったのである。

 狡猾な蛇のような男であり、いくら憎んでも飽き足りない相手だったが、隆彦はセックスの腕だけは抜群だった。純粋無垢だった麻美はたちまち女の悦びを教え込まれ、ありとあらゆる淫らなプレイを体験することになったのだ。



「ここまで舐めた真似をされるとはな……今日は心底むかついたから、こっちでやるぞ」

 隆彦の狂暴な男性自身が、麻美のアヌスに押し当てられた。麻美は激しく首を振って抵抗した。さまざまなはしたない行為を経験してきたが、アナルセックスだけは許したことがない。それが今の麻美にとって、ささやかな矜持になっている。

「それだけは……それだけはいやなんです!他のことならなんでもしますから、どうかそれだけは……」

「それじゃ、どこに入れてほしいのか、はっきり言ってみろ」

「くっ、そ、それは……オ、オ××コに……オ××コに入れてください……お願いします」

「クククッ、かわいい娘にそこまでお願いされたら仕方がないな。それじゃ特別に、おまえの真っ黒な淫乱マ×コにぶちこんでやろう」



 隆彦は極端なガニ股になって、イチモツに角度をつけると後背位でググッと挿入した。一緒に空気が入ったとみえて、ブブブブーッと物凄い音が室内に響きわたった。麻美は耳の先まで真っ赤になって首を振った。

「セックスしながら思いっきりオナラをぶっぱなすとは、かわいい顔してとんでもない女だよな」

「ちっ、ちがいます!! オナラではありません!! 信じてください……」

「どこがちがうんだよ? ほら、まだ出てるじゃないか」

 隆彦が巨根を出し入れするたび、凄まじい破裂音が途切れることなく鳴りひびく。麻美はそのたびに必死になって否定し、端正な顔を真っ赤にしてうろたえる。隆彦は、真面目で清純な性格の麻美をこうしていたぶるのが面白くてたまらないのだ。

「おらおら、どうした!? もうイキそうなんじゃないのか」

「あっ、ああああーっ!! イッイクッ、イクッ、いっちゃうーっ」

 あと一歩で絶頂というそのとき、隆彦のピストン運動がぴたりと止まった。なぜ?と言いたそうな目で麻美が見返した。隆彦は、携帯を麻美に向って投げてよこした。

「あの男に電話しろ。もう付き合わないとはっきり言ってやれ」

「そ、そんな……そんなこと! なんの権利があってあなたは……」

「いやだと言うんなら、別にいいさ。そのかわり、おまえが真っ黒なオ××コおっぴろげてる写真が、同僚の間で拡散することになるぞ。クククッ、処女のおまえに憧れてる男性社員諸君は、いったいどう思うかな」



 隆彦は麻美の豊満な身体を抱え上げ、駅弁の体勢で奥まで突きまくった。肉づきのいい麻美の尻が、巨大なバストがブルンブルンと揺れる。

「もしもし、江藤クン? わ、わたし、だけど……今日のお食事の約束、いっ、行けなくなったから……あっ、あっ、あっ、そんなに激しくされたら……い、いえ、なんでも。そ、それから……もっもう、あなたとは、うっ、ううっ、お付き合い、できませんから……ええ、理由は、理由は……」

 必死に携帯に向かって喋る麻美だが、隆彦の抜群のテクニックがその意識をかき消してゆく。

「あっ、あっ、あっ、ああーっ!! 江藤クン、ごめんなさい! いいのー! そこがいいのーっ!!」

「そこじゃわからねえよ、はっきり言わないか!」

「オ××コ!! オ××コこわれちゃう!! ひいーっ、いくっ、いくっ、いっちゃうーっ!!」

 膣内に精が放たれると同時に、麻美は巨尻を痙攣させて昇天した。それは、麻美の淡い恋が終了する瞬間でもあった。





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