美少女

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 ノートパソコンに映る画像に動きがあったので、孝之は録画ボタンをクリックした。

 この家の長女・愛子が入浴するために脱衣所に入ってきたのだ。

 風呂場と脱衣所には十個以上の隠しカメラが設置されている。それらは現在最先端の盗○グッズで、ビスやネジに偽装されて壁のいたるところに付けられているので、アングルは自由自在、発見されるおそれもない。孝之に言わせれば、カメラを発見されるようではこの道のド素人なのである。

 愛子は中○三年生だ。丸顔に美しい黒髪、まさに処女太りという言葉がふさわしいぽっちゃりタイプで、JC好きの孝之にとっても大好物の逸品と言えた。

 学校では優等生で通っていて、常にお高くとまったおすまし顔の美少女といった感じだ。14歳の少女なのだから、イケメン大学生の孝之に興味津々なのは明らかだったが、そのことを必死に顔に出さず、無視しようとがんばっている。そういう気取った少女を徐々に追いつめて、最終的には屈服させるのが孝之の最大の趣味なのである。

 孝之にカメラ越しに凝視されているとも知らず、愛子はスカートとTシャツを脱ぎ去り、ブラのホックに手をかけた。

 形は悪くないが、年齢から言って明らかに小さな乳房がぷるんと出現した。

 愛子はヒップや太股はすばらしく充実しているのだが、胸はまだまだ成長前だった。気取った顔をしながらもそのことを悩んでいるようで、鏡の前で自分で両胸を揉んでみたり、ジャンプして揺れを確かめたりしている。孝之の顔に思わず苦笑が浮かぶ。

 やがて、胸のことを諦めた愛子は、最後に残った一枚をためらいなく引き下ろした。

 孝之はノートパソコンを操作して、あわただしくカメラを切り替えた。

 JCにしてはモジャモジャの股間が、液晶画面に大写しになった。前から後ろから、どの角度からも見放題である。同好の士たちの間でも、これほど上玉の少女をこれほど見事なカメラアングルでとらえた映像は数少ないことだろう。




 孝之は有名私大の学生である。

 数ヶ月前、この家に下宿人として入居した。母親と中○生・小○生の娘ふたりという構成なので、用心のために信頼のおける男の下宿人を探していたのだ。

 偏差値抜群の大学に通う学生で、外見上も隙のない好青年である孝之は、まさに条件にぴったりの男だった。

 ところが、当の孝之は犯罪スレスレ、いや犯罪そのものを平気で実行している真性のロリ○ンであり、悪質な少女愛好家だったのである。この家庭は、自ら変質者を招き入れてしまったことになる。

 なにしろ、依頼を受けた不動産業者が、都内でひそかに活動するロリ○ンサークルの一員であり、孝之のロリ○ン仲間だったのだからたまらない。

 これまで孝之は、家庭教師として良家の子女たちにけしからん行為をはたらいてきたが、下宿人として姉妹を同時にターゲットにするのは初めてのことだった。

 それだけに、細心の注意を払った計画が求められるのだ。

 愛子に関しては、今のところ盗○のみにとどめている。いずれはお高くとまった娘の弱みを握り、それをネタにしてじりじりと追い込んでゆくつもりだった。




 深夜、孝之は足音を忍ばせて廊下を進むと、子供部屋の扉を静かに開けた。

 滑り込むように室内に入り、小さな箱状の機械のスイッチを入れた。それは携帯型の照明装置だった。小型だが、ビデオ撮影には十分な明かりを供給することができる。白い光がピンポイントでベッドを照らした。

 この家の次女、小○六年生の早紀が静かに寝息を立てている。

 孝之が掛け布団をめくると、JS独特の華奢な身体が露わになった。

 早紀は姉の愛子とは対照的に活発な性格で、普段から孝之に対する興味を隠さなかった。すぐに抱きついてくるし、エッチな会話にも乗ってくる。そうやって親密な間柄になったのを見計らい、そろそろいけると判断した孝之は、この数日前から撮影を開始したのである。

 パジャマのボタンを外して胸をはだけると、つるぺたのバストの上に、蚊に刺されたあとのような乳首が浮かんでいる。

 孝之はビデオカメラを回しながら、指先で小さな乳首をくねくねと刺激してやった。

 寝ているはずの早紀の眉間に皺がより、小鼻がひくひくと動いた。

「あれー、寝てるはずなんだけどな……ひょっとして、起きてるのかな?」

 すると、早紀は小さく首を横に振った。孝之は吹き出しそうになったが、完全に眠っているというのがふたりの間の暗黙の了解なのである。

「やっぱり寝てるんだな。それじゃこっちも大丈夫だよな」

 と言いながら、孝之はパジャマのズボンを脱がしにかかった。早紀は自分からお尻を持ち上げて、男の作業に協力した。いかにもJSらしいグン○の白パンツが、照明の明かりの中に浮かび上がった。




 これまでも何度かこうやって撮影してきたが、つるぺたのオッパイとパンツまでが限度だった。今日はパンツを脱がしてアソコを撮影するのが目的である。さすがに騒ぎ出すかも知れず、その時は強硬な手段で黙らせる必要があった。深夜とはいえ、家の中には母親や姉がいるのだ。

 孝之がパンツのゴムに手をかけると、早紀はさすがに手を添えてきて、抵抗するようなそぶりを見せた。

 こういう場合にはアメとムチの二通りの手段があるが、孝之はアメの方を使うことにした。早紀の唇を、自らの唇でふさいだのである。

「むむむーっ、むふーっ、ら、らめーーーーっ!!」

 もちろんキスの経験などあるはずもない小○生である。すっかりパニックになり、首を振って逃れようとした早紀だったが、舌をねじ込まれて口の中を蹂躙されると、抵抗する気力を失ってしまった。女が堕ちる瞬間というのは大人も子供も同じである。

 早紀がぐったりと全身の力を抜いた瞬間、孝之の手がこれ見よがしに白パンツを引き下ろした。

「ああああっ、いやあっ、パンツはダメなの……見ないでえっ、恥ずかしいよお……」

 眠っているはずの早紀だが、もはや辛抱たまらず、両手で顔を覆ってか細い泣き声を上げる。

 男の手は容赦なく少女の両膝を掴み、真横へ押し開いた。JSの大開脚である。

 まだ一本の毛も生えてない無毛のマ○コが、孝之の目の前に出現した。



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 閉め切った浴室の中に、ぴちゃ、ぴちゃといういやらしい音が響きわたっている。

 室内はむっとした熱気に包まれていた。それは浴槽の湯気のせいだけではなく、軟体動物のようにからみ合う男女の激しい吐息のためだった。

 健一と佐知子は、朝から風呂場の中で抱き合い、何十分にもわたってお互いの舌を吸い合っていた。

 中○生の美樹は登校したが、佐知子の方は試験休みで家にいる。もちろん、健一は大学生なので基本的に暇である。それをいいことに、ふたりは美樹がいなくなるのを見はからって、いつものようにセックス三昧を決め込んでいるのだ。

 もっとも、今日健一にかわいがってもらう番の美樹がこの光景を見たら、さぞかし激怒することだろうが……。

 さすがに高○生だけあって、佐知子の尻は豊満そのものだ。アソコの毛は薄く、ぷっくりした少女らしい二枚貝がくっきりと見てとれる。クリト○スが肥大し、大陰唇がやや変形しているのは、健一に責められすぎたせいだろう。学園では成績のいい美少女で通っている佐知子が、実はセックス中毒の変態だと知ったら、クラスの男子たちはどう思うだろうか。

 佐知子の弱点は羞恥プレイである。特に、奥まで突かれながら淫語を言わされると滅法弱い。

 今まさに、健一は佐知子の豊かな尻をバックから抱えて、男性自身の名称を言わせようとしていた。

「オチン……いっいやああああ! 言えません! そんなこと、言えない……」

「そうか? 言えないんなら抜いちゃうよ。いいんだね、それじゃ抜いちゃおうっと」

「だめええっ! 抜かないで! 意地悪しないで! ああーっ、待って、待って!」

 巨大なカリが膣から抜けそうになった瞬間、健一は勢いをつけて腰を押しつけ、佐知子の一番深い部分までイチモツを突き入れる。ブブーッ、ブーッ!と女性にとって最も恥ずかしい空気音が、けたたましく響きわたった。いわゆるマ○屁である。佐知子のアソコは形状的にこの音が鳴りやすくできているようだった。

「いやあああっ! ちっちがうんです! この音は、ちがいますっ!」

「なにがちがうんだ? はっきり言ってみろよ、おらっ!!」

「ああっ、待ってーっ!! 抜かないでっ、抜いちゃダメなの!! おチ○ポ!! おチ○ポを抜いちゃいやーーっ!!」




 何度目かの激しい絶頂のあとで、佐知子は健一にしがみついて甘えかかりながら、耳元でささやいた。

「ねえ、健一さん……このごろ美樹のやつ、生意気じゃない? この辺で一発、締めといた方が本人のためじゃないかしら」

「そうだなあ、あいつも相当つけあがってきてることだし……久しぶりにアレをやってみるか。そういえば、おまえも生意気にかけては美樹どころじゃなかったよな。アレのおかげで目覚めるまでは、ひどいもんだったぞ」

「もう、恥ずかしいから言わないでよぉ!!」

 アレというのは浣腸プレイのことである。

 佐知子は健一によって強引に処女を奪われたが、依然として反抗的な態度を崩さなかった。ところが、拘束された上で浣腸され、その恥ずかしい模様を録画されるに至り、生来のMっ気に目覚めて完全に快楽の虜になったのだ。その浣腸プレイの場所が、まさにこのお風呂場だった。

「普段真面目ぶってる女ってのは、ひどい便秘と相場が決まってるからな……しかし凄かったよな、あのときのおまえの一本グソときたら……」

「やっ、やめてええっ!! ああーん、恥ずかしいこと言われると、また濡れてきちゃうよぉ」




 ここは郊外にある一軒家の別荘。

 周囲は深い緑に包まれていて、家の前を通る道路の彼方には、何キロにもわたって水田が広がっている。

 玄関脇にある瀟洒なバルコニーに、美樹は下半身を露出した状態で、立ちバックの姿勢で繋がれていた。格子状の手すりに手を突っ込んだところを、手錠で拘束されているので身動きもできない。

「なに……なによこれ……お兄ちゃん、お姉ちゃん、怖いよ、これ外してよー」

「それはできないなー。おまえがいい子になるように、これからみっちりお仕置きするんだからね」

「だって、もし誰かが通ったら……み、見えちゃうよ……」

「大丈夫だよ、そのときはお兄ちゃんもお姉ちゃんも、おまえを置いて家の中に隠れるからね」

 実のところ、この別荘は最近、姉妹の母親が購入したもの。私有地なので他人が立ち入ることはないし、隣家といっても何百メートルも離れている。だが、そのことは健一しか知らず、姉妹にも「知り合いの別荘」としか知らされてないのだった。

「ほらほら、そんなに腰を引いたら浣腸できないじゃないか。もっとかわいいお尻を突き出すんだよ……ダメだなあ、おい、佐知子……おまえ、妹に見本を見せてやれよ」

「わかったわ、ほら、美樹ちゃん……こうやって、ぐっといやらしくお尻を突き出すのよ」

 とお手本を示した佐知子の手に、ガチャリと手錠がかけられた。

「なっ、なによっ! どうしてわたしまで!! 今日は美樹を調教するはずよ、わたしは関係ないんだからっ」

 佐知子はしらじらしく抗議したが、さっきから健一が手錠をもう一つ用意していることを、横目でチラッと確認していたのである。しかもすぐにパンツを下ろせるように、いつもは履かないミニスカを着用しているのだ。




 美人姉妹のふたつのお尻が、断続的に痙攣している。

 浣腸液は直腸内に浸透して、かなりの時間が経っていた。限界が間近であることは明らかだった。これまでさまざまな少女を手にかけてきた健一だが、JKとJCの姉妹を同時に浣腸するのはさすがに初めての経験だった。

「もっとケツを突き出してみろよ。通行人のみなさんが、おまえたちのアヌスに注目してるぞ」

「いっ、いやっ、いやああああっ!!」

 号泣するふたりの肛門から、恥ずかしい空気音が漏れはじめていた。

「おっお兄ちゃん!! 美樹、もう生意気なことは言いませんから……なんでも言うこと聞きますから……お願い、トイレに、トイレに行かせてください!」

「健一さん!! わたしっ、どんなときでも絶対服従します!! 心からご奉仕します!! だからっ、だから助けて!!」

 姉妹は必死に哀願の言葉を繰り返す。健一はそれを聞きながら、満足そうに煙草の煙を吐きつつ、ビデオカメラを回している。

「うーん、絵的にもうひとつ面白くないなー。ここはひとつ、ケツをぶったたいてみるか」

「いやああっ、やめてえっ!! そんなことされたら……でっ、出ちゃうーーっ!!」

 ビシッ、ビシッ、ビシッ!! ふたつの白いお尻に、革ベルトが容赦なく叩き込まれた。少女たちは肛門に力を入れるのに精一杯で、もはや声も出ない。

 先に陥落したのは美樹の方だった。声にならない声を上げて泣きじゃくりながら、遂にアヌスの力を緩め、生理現象に身を任せたのである。

「なんだよ、これは。ウサギのフンか? コロコロじゃねーか。これから、お姉ちゃんの得意の一本グソを見て、よく勉強するんだな」

「やっ、やめてっ、言わないで!! わたし、わたし……ああっ、もう、だっダメ……」

 激しく首を振った佐知子は、最後の抵抗とばかりに激しい空気音を漏らした。

 次の瞬間。ぶりぶりぶりぶり……。耳をふさぎたくなる音があたりに響きわたった。

 ドMの恍惚感に全身を貫かれた佐知子は、巨大な排泄物を放出した。




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 健一はローターのスイッチを入れた。小さいが強力なパワーを持った大人の玩具が、空気を震わせながら不気味に振動している。

 ぷにぷにした頬にローターを押し当てられ、美樹は背中をビクッとのけぞらせた。

「な、なに……なんなの、これ……」

「知らないはずはないだろう、いつもオナニーに使ってるんじゃないのか?」

「そんな……わたし、オナ……そんなこと、一度もしたことありません!」

「本当かな? でも、もう身体は反応しちゃってるんじゃないか、ほら、ここが感じるんだろ?」

 プラスチックの無機質なおもちゃが、美樹の耳たぶから耳の穴をくすぐった。美樹は喉の奥から声にならない声を上げて、こみ上げてくる快感にかわいい顔をしかめた。

 美樹は中○校のブレザー制服のまま、縄とびで上半身を縛られている。胸はまだぺったんこに近いが、縄が食い込むことで強調されたせいか、ブラウスの上にポッチリと乳首が浮き上がっていた。

 首筋、腋の下、オッパイと満遍なくローターで蹂躙され、美樹はビクビクと震えながらベッドの上に仰向けに倒れ込んだ。

 制服のスカートがめくれ上がり、少女らしく肉づきのいい太股があらわになった。

「さあて、お高くとまったJCのアソコがどんなふうになってるのか、見せてもらおうね」

「いっ、いやあああっ! やめてっ、それだけは……ああっ、パンツは、パンツはいやあああっ」




 中○生になった美樹は、以前のようなグン○ンではなく、肌にぴったりと密着したお洒落なパンツを履いている。健一がスカートの中に手を入れてパンツのゴムに手をかけると、美樹はなぜか自分から小刻みにお尻を振って、脱がそうとする男の動作を手助けした。

「なんなんだよ、これは。口で嫌がってるわりには、マ○コはビショビショの大洪水じゃないか。うわっ、凄いなこいつは……幼い顔してるくせに、アソコはボウボウの真っ黒かよ。ケツ毛までびっしりだぞ。スク水着たら相当ハミ出ちゃうよなー。水泳の時間にみんなおまえのこと指さして笑ってるんだろうなー」

「いっ、言わないで……そんな恥ずかしいことは、言わないで……」

 健一はローターで美樹のクリト○スを責めながら、女子穴に舌を差し入れた。ひいいっ、とか細い声を上げてすすり泣きながら、美樹はいやいやをするように顔を左右に振る。だが、その両脚はこれ以上ないほどに大きく開かれ、完全に男の愛撫を受け入れていた。

「ワレメがひとりでにパクパクしてるじゃないか。そうか、そんなにこいつが欲しいのか」

 男がズボンのチャックを引き下げると、激しく反りかえった凶悪な男性自身が出現した。思わず息を呑んだ美樹は、M字に開いた自分から両脚を軽く持ち上げて、完全なる受け入れ態勢に入った。我慢汁の滴るイチモツの先端が、まさに中○生の膣を貫こうとした瞬間!

 バタン!!と部屋のドアが開いて、高○の制服を着た少女が飛び込んできた。美樹の姉の佐知子である。

「ちょっとあんたたち! なにしてんのよっ、今日はわたしがハメてもらう日じゃないのっ!!」

「あーん、もうちょっとだったのにぃ!! お姉ちゃん、部活で遅くなるんじゃなかったの?」

「こんなことじゃないかと思って、急いで帰って来たのよ、このドロボウ猫!!」




 佐知子と美樹の姉妹は、母親と三人暮らし。

 女ながら外食チェーン店を経営する母は、忙しく全国を飛び回っていて、週に一度くらい帰ってくればいい方だ。海外出張で何ヶ月も留守にすることもある。そこで、大学生のいとこである健一が、頼まれてときどき泊まりに来ているのだ。

 有名大学の学生で、親戚の間でも信頼の厚い健一だが、その本性は真性のロリ○ンだった。

 美人姉妹とひとつ屋根の下で寝起きできるようになると、さっそく佐知子と美樹の処女を奪い、ありとあらゆるプレイでふたりに女の悦びを教え込んだ。

 まだ幼くあどけないJKとJCの姉妹は、いまや健一の男性自身の虜になっていた。




 佐知子はJKだけあって、中○生の美樹とは比べものにならないほど肉体は成熟している。特に巨尻の充実度はすばらしかった。

 制服のスカートを腰までまくり上げられ、あられもなくパンツを引き下ろされると、前戯も受けてないというのにグショグショに濡れそぼった若い二枚貝があらわになった。帰りの電車の中で我慢できなくなった佐知子は、学生カバンの角をこっそり股間にこすりつけて、衆目の中で何度も達していたのである。

 佐知子の好みは羞恥プレイだ。

 四つんばいになったJKの豊満な尻を抱えると、健一はガニ股でググッと腰を落として膣の奥深くまでイチモツを突きいれ、それからゆっくりと抜き去った。佐知子が泣いておねだりするのを待ってから、わざと空気が入るように変な角度で再び挿入する。

 ブブッ、ブーッ!と女にとって一番恥ずかしい音が、勉強部屋の中に響きわたった。

「まったく、女ってのは怖いよなあ。初めての時はあんなに泣いて嫌がってたくせに、今じゃバックで突かれながら平気でオナラをぶっぱなすんだからな」

「ちっ、違うのよ! これは……オナラじゃないの!」

「それじゃあ何の音なんだ?」

「そ、それは……マン……いやああっ、そんなこと、いっ言えない……」

 どうしようもない羞恥心が、佐知子を極限の絶頂に追いつめてゆく。

 何度目かのエクスタシーのあと、静かになった健一をふと振り返ると……健一と美樹が抱き合って、激しいベロチューを交わしあっているではないか。

「ちょ、ちょっと! あんたなにしてんの、今日はわたしが気持ちよくなる番なんだからねっ。出てってよ!!」

「チューするぐらいいいじゃない、もう、ケチ!!」

 捨て台詞とともに健一の後方にまわった美樹は、そのまま男の肛門にやわらかな舌を這わせた。

「くっ、くうううっ、たまらん!! 中○生の舌が俺のアヌスを……最高だっ」

「うわっ、なにこれっ! わたしの中でオチン○ンが、急に……さっきより凄いっ、信じられない、たっ、たくましいっ!! はっ、はがああああっ、またっ、イッちゃううううっ!!」

 白目をむいてのけぞった佐知子の巨尻をぐっと引き寄せ、一気に奥まで突き入れた健一は、ガニ股の下半身を痙攣させながら精を解き放った。



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 周一は机に向かって、熱心に勉強していた。

 中○部は明後日から期末試験だ。この状況では、姉の奈美の脳天気な遊びに付き合っている場合ではない。もっとも、姉が通っている高○部の方は明日から試験が始まるので、まさか今夜は電気アンマどころではないだろう。

 と思ったのが甘かった。もっとも、奈美の性格を考えれば容易に想像はついた。学校では一点の隙もないと思われている美少女の奈美だが、実際は天然ボケの上に後先を全く考えない困った女なのである。

 後ろから忍び足で近づいてきた奈美は、ふいに嬉しそうな声を出して周一に抱きついた。

「エッヘヘ、周ちゃん! あーそーぼーっ」

「なに言ってんの。あんた明日から期末試験でしょうが。試験中は電気アンマ禁止だって、自分から言い出したくせに、結局毎晩二回も三回もやってるんだもんなー」

「試験中は禁止だけど、まだ試験始まってないからセーフなんだよ。アレやってもらわないと、姉ちゃん集中して勉強できないんだもん。ね、あとで周ちゃんにも、お返しのマッサージやってあげるからさあ、いいでしょー」

「ぼくはいいです! やりたくなったら自分でやるからいいの!」

 とすげなく追い返そうとした周一だが、そこは仲良しの姉弟だ。奈美からすがるような目で見つめられると、無視するのもかわいそうになってきた。

「わかったよ、ちょっとだけだからね!」

「うん! 今日は久しぶりに、後ろ向きでお願いっ!」




 奈美は嬉々として床にうつぶせになった。この体勢から両脚を持ち上げて、バックから電気アンマをかけられるのが奈美のお気に入りなのだった。しかしこの体勢だと、性器とアヌスに直接当たるために感じすぎるので、奈美はこのところみずから封印していたのだ。周一は一抹の不安を感じながら、奈美のスカートの中に足の裏を滑り込ませた。

 なにやら、ザラザラというかモジャモジャとした感覚が、足の裏に伝わってきた。

「姉ちゃん、なんで家でもノーパンになってるんだよ! しかも濡れてるじゃないか!」

「いや、あの、ちょっとノーパンが癖になっちゃって……でも勘違いしないでよね、これはエッチな気持ちでやってるんじゃないのよ、あくまでノーパン健康法なんだから!」

 などと、よくわからない言い訳をする奈美に対して、周一は面倒になってヤケクソ気味に電気アンマを開始した。

「うっ、うひゃああああああああっ!! じかにされると、感じすぎて……ひぎいいいいいいっ、飛んじゃう、わたし、飛んでいっちゃう、いっちゃう、いっ、いっくーーーっ!!」

 ものの一分もしないうちに奈美は絶頂に達した。どうせ二回目をおねだりされるのは分かっているので、周一は間髪を入れずにふたたび姉の股間に振動を加えはじめる。

「うがあああっ、周ちゃん、まだっ、まだアソコが敏感なのに、そんなにされたらあっ、あへえええええっ!!」

 結局、三度目の頂点を迎えたところで、奈美は無様なイキ顔をさらしたまま失神してしまった。スカートがめくれ上がって、ノーパンの白い巨尻が丸見えの状態だ。学園で評判の美少女の姿とはとても思えない。

 ため息をついた周一は、姉に布団をかけると、勉強机に向かって試験勉強を再開した。




 深夜、というか明け方も近くなった頃……。

 床の上に気絶していた奈美は、ようやく目を覚ました。むっくりと起き上がり、部屋の中をみわたす。蛍光灯の豆電球に照らされて、ベッドで静かに寝息をたてている周一の姿が目に入った。

 奈美は周一に近づくと、そっとパジャマのボタンを外した。

 ○学生の男の子だから、無駄な肉はまったくついてない。少年らしい薄い胸板に、小さな乳首がぽっちりとくっついている。奈美はその微かな突起物に顔を寄せて、チロチロと舐めはじめた。

 やがて、周一の下半身が本人の意思とは関係なしに盛り上がってきた。

 奈美は乳首を舐めるのをやめずに、手を下に伸ばしてパジャマのズボン、さらにブリーフを引き下ろした。天を衝き上げるように勃起した幼い男性自身を、掌で包んでゆっくりと愛撫しはじめる。亀頭の先から染み出したヌルヌルの液体が、絶好の潤滑剤になってこの行為をスムーズなものにしていった。

「ふふっ、かわいい! 乳首舐められて興奮するなんて、女の子みたいだねっ」

 奈美は弟の唇にブチュッとキスして、舌をねじ込んでいった。

 そのとき、周一はさすがに目が覚めた。

「むふっ、むううっ……うわあああっ、姉ちゃん、なにやってるんだよっ!!」

「なにって、決まってるじゃない。さっきのお礼に、お返しのマッサージしてるんだよ。周ちゃんが気持ちよくなったら、こんどはまたお返しに姉ちゃんにマッサージしてくれれば、世の中万事丸く収まるわけで……」

「なにを訳の分かんないことを!! だいたい、明日から試験なんだから、こんなことしてる場合じゃ……ああっ! ちょっと、やめっ、そんなにしたら、出そうになっちゃうよーっ!!」

「いいよ、いつでも出しちゃっていいんだからね。姉ちゃんが全部舐めて掃除してあげるんだから……あ、でも、これじゃいつまでやってもきりがないよね。そうだ、周ちゃんと姉ちゃん、合体しちゃえばいいんだ! そうすれば、ふたり一緒にマッサージできちゃうよね!」

「ちょっと待ってよ、あんたなに言ってんの?」




 奈美はスカートを腰までまくり上げると、巨尻を露出した状態で、ガニ股になって腰を落とした。

 姉と弟の、騎乗位での合体である。

「うわっ、痛い、痛い、周ちゃん、なんか痛いよーーーっ!!」

「だから、無理しなくていいって。もうやめなよ、姉弟でこんなこと、ダメだってば!」

「くうっ!! か、勘違い……しないでよねっ! これは、え、エッチなことじゃないんだからっ! 姉ちゃんの、かっ身体の中をマッサージしてもらうだけ……なんだからっ!! あっ、ああっ、くううううっ、げえっ!!」

 ズボッ!! 強引に合体が完了した。奈美と周一は、どちらからともなく激しく抱き合って、お互いの舌をレロレロと吸い合った。周一の男性自身は、挿入する前から射精寸前の状態にあった。いまや姉の性器の奥深いところでグイグイと締めつけられて、暴発するのは時間の問題だった。

「姉ちゃん、ダメだよ、抜いてよ!! ぼく中で出ちゃう、すぐに出ちゃうよ!!」

「周ちゃん、痛いけど、メチャクチャ気持ちいいよ! 大丈夫だから、中で出しても多分大丈夫だから!! これはエッチじゃなくてマッサージなのよ、だから大丈夫!!」

 なにが大丈夫なのかまったく分からないが、周一は納得したように奈美をギュッと抱きしめた。次の瞬間、姉の子宮を目がけて、すさまじい勢いで大量の精子が放出された。



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 静かな夜。

 奈美はノートの上にシャーペンを投げ出した。試験勉強に身が入らない。ミニスカートの中の太股を、もどかしそうに擦り合わせた。これでもう三日も「あのこと」をお預けにされているのだ。

 椅子の背もたれに身体を投げ出すと、奈美は股間に手を伸ばした。

 こうなったら、不本意だが自分の指で慰めるしかない。奈美はパンツの中に指を突っ込み、掌でもぞもぞと自らの性器を愛撫した。一番敏感な突起を探し当てて、快感を呼び起こしてゆく。だが、その手つきはぎこちなかった。女子○生ともなればオナニーの経験くらいありそうなものだが、奈美にはそれがほとんどなかったのだ。これまで、その必要はなかったのである。

 どうやらある程度の快感を導き出すことができ、奈美はそれに没頭した。ツインテールの黒髪を振り乱して、荒い息を吐きながら絶頂を追い求めてゆく。

 学園ではおとなしくておしとやかな優等生で通っている奈美である。そんな彼女が、性的な快楽に飢えて気も狂わんばかりになっていようとは、クラスメートたちは夢にも思わないだろう。

「あっ……うっ、うううっ」

 軽く声を上げて、どうにか絶頂を迎えた。しかし、全然ダメだった。奈美のよく知っている死ぬほどの気持ちよさに比べれば、十分の一以下のエクスタシーでしかない。

 奈美は椅子から立ち上がると、隣の信一の部屋をノックした。




 中に入ると、信一はテレビゲームに熱中していた。同じ学園の中○部に通っている信一は、仲のいい弟だった。何でも話せる姉弟と言ってよかった。だが今回ばかりはバツが悪そうに、奈美はうつむきかげんに話しかけた。

「ねえ信ちゃん……お願い、またアレ、やってくれないかなあ。もう三日もやってないんだよ。姉ちゃん、アレやらないとこのままじゃ……」

「ええ? でも試験の間はやらないって約束だよ。だからこの前、たっぷり三回もやってあげたのに」

「うーん、でもぉ、やっぱり我慢できないよー。お願いだから、今日だけだから」

「しょうがないなあ。そのかわり、明日はぼくの言うこときくんだよ。それならやってあげるよ」

 奈美は嬉しそうに頷くと、床の上に寝転んだ。信一は奈美の両脚をつかんで、大きく左右に開きながら持ち上げた。

「し、信ちゃん、言っとくけど……これは、マッサージなんだからね。姉ちゃん、エッチな気持ちは全然ないんだからね。勘違いしちゃダメだよ」

「はいはい、わかってるって」

 信一は奈美の股間に足を突っ込むと、パンツの上から女性器に振動を加えはじめた。いわゆる電気アンマというやつだ。これはふたりがまだ○学生だった頃からの、定番の遊びのひとつだったのだが……数年前からは、奈美にとっては特別な意味を持つ行為になっていたのである。

「あぐううううううっ!! ひああああああ! あふうううっ、ふぐううううっ、凄い、凄い、姉ちゃん、もう……」

「ねえ、ほんとにエッチな気持ちは全然ないの? なんか変だなあ……」

「なっ、ないわよっ、これは……あひいいっ、ま、マッサージなんだからっ!! 緊張を、とっ解いて、勉強がはかどるっ……ために仕方なくやってるんだからっ、ひぎいいいいいっ、いっ、いくうっ!!!」

 下手なオナニーの数倍、いや十数倍もの凄まじい快感が奈美の全身を貫いた。信一の足の裏に、じわりと水のようなものの感触が伝わってくる。だらしなく舌を出しながら、虚空を掴んで痙攣する奈美が、床の上でバタンバタンと跳ねた。

「変だなあ……これやると姉ちゃん、余計に緊張して硬直してるみたいなんだけど」




 翌日の昼休み、奈美は校舎の屋上へと向かった。

 小柄だがプロポーションがよく、美しい黒髪をツインテールにしている奈美に、憧れる男子生徒は数多い。

 心なしか少し赤くなった顔で、軽くはあはあと息を吐きながら、奈美は屋上の扉を開けた。

 信一は先に来ていた。奈美は高○部、信一は中○部の生徒だが、同じ校舎を使用しているし制服も共通なので、実質的には六年制の学園のようなものだった。

「姉ちゃん、約束、破ってないよね」

「破ったりしないよぉ。ちゃんと午前中、ずっとノーパンだったよ。家を出るとき脱いで、信ちゃんに渡したじゃない」

「だけど、こっそりブルマかなんか履いちゃうかも知れないだろ。ノーパンだっていう証拠見せてよ」

 昨日のマッサージの交換条件として、今日一日はパンツを脱いだ状態で過ごす、という約束だったのである。奈美は信一に背中を向けると、おずおずとスカートをまくり上げた。きれいに円を描いた白い巨尻が露出した。

「ね、信ちゃん……今までノーパンだったんだから、もう許してよ。お願い、パンツ返して。五時間目の保健の授業が、先生の都合で体育実技になっちゃったの。パンツ履いてないと、姉ちゃん着替えできないよ」

「ふーん。いいじゃないか、姉ちゃん、きれいなお尻してるんだから、みんなに見てもらえばいいんだよ」

「そんな意地悪言わないで……ああっ」

 信一は後ろから奈美に抱きつくと、前に手をまわして姉の股間をまさぐった。幼い顔をしている奈美だが、アソコは意外なほどのモジャモジャ剛毛で、電気アンマのやりすぎなのか、クリト○スも大きく肥大している。




「うわっ、姉ちゃんのアソコ、ビチャビチャに濡れてるじゃないか。これ、どういうことなの?」

「ちっ、ちがうのよ! これはちがうの!! ノーパンだから緊張して、それで……」

「やっぱりエッチな気持ちになってるんじゃないか。自分ばっかり楽しんで、ずるいよ。姉ちゃんはマッサージで気持ちよくなるからいいけど、ぼくのオチン○ンなんか、こんなになっちゃってるんだからね」

 信一の膨らんだ股間が、奈美のお尻のワレメに食い込むようにググッと押しつけられた。

「ねえ、ぼくのオチン○ンを、姉ちゃんのお口でマッサージしてよ。そしたらパンツ返してあげるからさ」

「ううっ、わ、わかったわ……いつも信ちゃんにしてもらうばっかりじゃ悪いもんね……」

 奈美はひざまずくと、信一のズボンのチャックを下ろした。

 ぷるん!と音がしそうな勢いで、少年の元気なぺ○スが出現した。まだ成長途上で色も白っぽいが、先はきれいに剥けている。反りかえるようにビンビンに勃起していて、一人前に血管も浮き出していた。

「こっ、これは、マッサージなんだから! エッチな気持ちでするんじゃないんだからねっ!!」

「うん、姉ちゃん……早くっ、早くくわえてよ! ぼく、ぼく我慢が……あっあああっ」

 奈美のかわいい口が、弟の男性自身を頬張るように含んだ。誰に教わったわけでもないのに、舌を使って敏感な裏筋を愛撫し、先から染み出したヌルヌルした液をからめ取って、カリ首を微妙なタッチで舐めまわす。弟に対する思いがなせる技なのか、自分のオナニーとは違って、堂々たるフェラチオだ。

「あああっ、凄いよっ、姉ちゃん……ぼく、イッちゃう……すぐイッちゃうよぉ!! ああーん、ダメーっ、出るーーっ!!」

「むっ、むむむっ……むふうううううっ!!!」

 弟の発射した液体をゴクンと飲み干した奈美は、とろんとした目で信一を見上げて言った。

「マッサージ、気持ちいいでしょ。ね、帰ったら、また姉ちゃんにマッサージ、してくれるよね……」




私の好きなAVご紹介コーナー!!
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