美少女

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 綾はかわいく頬っぺたをふくらませて、横目でこちらを見ている。

 いつもなら勇作の姿を見ると抱きついてきて、ゲームやプロレスごっこの相手をせがむのだが、今日はなにやら雲ゆきが怪しかった。

 勇作は大学生で、いとこの綾は○学○年生である。綾の母親が今晩家を空けるので、用心のために泊まりにきてくれと頼まれたのだ。大学の授業を終えてやってきてみると、綾は勉強部屋に座ってなにやらプンスカしている、というのが現在の状況だった。

「んもー、最悪だよ。テストの点がメチャクチャに悪くてさ、ママに一日中おこごと食らっちゃって、おやつも抜きにされて、ゲームも禁止されちゃったんだよ。なにもかも全部、お兄ちゃんのせいなんだからね」

「なんで俺のせいなんだよ。おかしいなあ、綾の成績は持ち直したはずだぞ」

 それは半年ほど前のこと。○年生になったからそろそろいいだろう、というよく分からない理由で、勇作は綾にオナニーの仕方を教えたのである。根が隠れエッチだった綾は、まさにお猿と化して昼夜を問わずにマ○ズリにふけり、授業中はほとんど放心状態で成績は当然のように壊滅してしまった。

 さすがに責任を感じた勇作は、綾にオナニー禁止を勧告したので、どうやらテストの成績は向上したのだったが……。

「それがさー、この前の連休に、パパが単身赴任から帰ってたでしょ。そしたらパパとママがねー、まあそのー、やってるわけですよ」

「やるって、なにをだよ……あ、そうか、でも夫婦だからセックスくらいするだろう。するなっていう方が酷だよな。なるほど、綾はパパとママのエッチをこっそり覗いてオナニーしてたのかー。おまえが日本一のドスケベ小○生なのは知ってたけど、そこまでエッチな女だったとはなあ」

「バカ言わないでよー、いくらわたしでも、そんなことしないよう! ただねー、この前雷が鳴ってたじゃない。わたし、怖くてママのベッドで寝たんだよねー。それで夜中に目が覚めたら、もうガンガンやってるわけよ。ママがガニ股でわけの分かんない格好して、イナバウワーみたいに反っちゃって、わたしの目の前で、その、アソコ同士が合体しちゃってるわけですよー」



 その光景にショックを受けて以来、再びオナニーの虜になってしまった綾は、エロいこと以外は何も考えられなくなってしまった。学園でも休み時間ごとにトイレでクリト○スをいじらないことには、気持ちが収まらない始末である。前にもまして授業内容は頭の中を素通りしてしまい、テストの点数は信じられない低空飛行を示すようになった。

「こんなんじゃ勉強なんてやってられないでしょ。それに、オナニーも中毒になっちゃって、いまいち気持ちよくなれないんだよね。なんかもう最低! それもこれも、全部お兄ちゃんが悪いんだから! あー腹立つなあ!」

「わかったわかった、責任とって、今日は俺がアソコをみっちりかわいがってやるよ。それですっきりしたら、勉強にも身が入るってわけだよな。じゃあ、何からはじめようか、縄跳びで全身縛ってみるか。やっぱりお豆をレロレロするのがいいか? でも、この前おまえ、白目むいて大量失禁しちゃったからなあ、ああいうのは勘弁しろよ」

「やめてよっ!! あのときはベッドがビショビショになって、ママにバレそうで大変だったんだからね。もうスケベなことは完全にやめたの! 二度とオナニーもしないし、お兄ちゃんとも絶交するんだから! 今日からわたしにかまわないでよねっ」

「えー、せっかく来てやったのになあ。久しぶりにお風呂場エッチして遊ぼうぜ」

「そんなこと、するわけないだろーっ!!」



 その夜、勇作が風呂場で身体を洗っていると、カチャッとドアが開いて全裸の綾が入ってきた。

「なんだよ、俺とは絶交したんじゃないのか? 用がないんなら出てってくださいよ」

「そんな意地悪言わないでよー。やっぱりちょっとだけ、お豆をいじいじしてほしいなー、なんちゃって。お兄ちゃんにエッチしてもらわないと、イライラして宿題もできないんだよ。このままじゃ不登校になっちゃうよ、全部お兄ちゃんの責任だからね!」

「なんだよ、結局俺が悪いのかよ。まあいいや、かわいがってやるから来いよ」

 綾は喜びに顔を輝かせて、ぶつかるように抱きついてきた。つるぺたの胸では成長しかけた乳首が、早くも勃起している。勇作の唇にむしゃぶりつくと、鼻息も荒く懸命に舌を入れてきた。

「むうっ、むふーーーっ!! れろっ、れろれろ……あなたっ、あなたーーーっ、愛してるーーっ」

 綾はすっかりママになりきっているらしい。ふたりは三十分ばかりもお互いの舌をいやらしく吸い合い、交代で首筋や乳首を舐めっこしてじゃれあった。いまや勇作の男性自身も、綾のマ○コも我慢汁でヌルヌル状態である。

 勇作は綾を膝の上に抱きかかえると、大きく脚を開かせて指でクリト○スをいじりはじめた。半年ほど前、この体勢で綾にオナニーの仕方を仕込んだのである。だから、これが少女にとって一番安心できる姿勢なのだった。

「ああっ、くっくううっ!! お兄ちゃん、うますぎるよーっ!!綾、お兄ちゃんのことだけ想像してオナニーしてるんだよ! ほかの男子なんて全然興味ないの、わたし、お兄ちゃんと結婚するんだからっ!!」

「えー、そうなのか? でも、俺は綾みたいなドスケベ女はいやだなあ。家事もしないでオナニーばっかりするんだろ?」

「いっ、意地悪ーーっ!! 嫌いっ、嫌いよっ!! ああっ、でっでもっ、くうううっ!! 意地悪なところが……すっ好きいっ!!」



 綾は立ち上がると姿勢を変え、小○生にしてはむっちりと豊満なヒップを下ろした。このまま素股で性器同士をこすり合わせて絶頂を迎えるのが、ふたりにとっての擬似的な本番行為なのだった。だが綾はいつもとは違い、大きく太股を開いてあられもないガニ股の体勢になった。

「ママがね、このポーズでセックスしてたんだよ! 大人って偉そうなこと言ってるくせに、自分はムッツリスケベなんだから、ずるいよね!」

 綾が腰を落とすと、勇作の亀頭がクリト○スを押しつぶすように、小○生の股間に食い込んでいく。

「はっ、はあああああっ!! これ、気持ちいいっ、よすぎるうっ!! マ○コが、マ○コが変になっちゃう!! お兄ちゃん、綾、綾、もうダメなのっ!! 死ぬっ、死んじゃうーーーっ!! ああっ、チン○ンが、チン○ンが綾のお豆さんをっ!! もうっ、わけが分かんないっ!! ひあああああっ!!」

 少女の身体が激しく反り返ったかと思うと、コントロールを失った股間から黄金色の液体が激しくほとばしり出て……やがて綾は自分のオシ○コの上にばったりと倒れ込んだ。

 ふっくらと盛り上がったお尻が、勇作の目の前でぷるぷると震えている。

「おーい、俺まだイッてないんだけど……尻コキで出しちゃうけど、いいよな? あー、もう聞こえてないか」

 勇作は、イチモツを綾のお尻のワレメにはさんで、腰を激しく動かしてピストン運動した。

「綾はほんとにかわいいなあ。おまえとお風呂遊びするのは最高だよ……ううっ、あ、綾っ!!」

 小○生の肉付きのいいヒップに、白い液体が大量に放出された。



こういちの☆AV名作劇場!!
 俺にとって2010年代最高のアイドルは前田陽菜だった
 童顔むっちり系で巨尻というのが好きなのである
 こ○もが一生懸命にセックスしているヤバさがよかった(年増だけどね)

前田陽菜

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 健二は屈託のない足どりで廊下を歩いていった。

 上級生・下級生の区別なく、女子たちの視線が健二の顔に注がれる。女の子と見まちがうばかりの美少年であるうえに、学園始まって以来の秀才だから、それも無理のないことだった。もちろん、外見の美しさから性格を推しはかることはできない。ましてや、彼が特異な趣味と特技の持ち主であることなど、誰ひとり想像もしないのだった。

 生徒会室のドアを開けると、健二は中に入った。室内では、生徒会長の優子が、他の生徒会役員たちと話し合っていた。健二の姿を見て、優子はすっくと立ち上がった。学園随一の才媛らしく、優雅な動作である。長い髪、古風な黒縁の眼鏡が、いかにも冷静沈着なお嬢様という風情を引き立たせている。

「あら、あなた……たしか写真部の部長さんだったわね。何かご用?」

「はい、文化祭の予算について質問したいことがあったもので……」

「そう? じゃあちょっと待ってね、いま関係書類を捜すから」

 優子は後ろを向いて、書類戸棚の中を探りはじめた。そのとき、昼休みの終わりを告げる予鈴が鳴って、生徒会役員たちはあわただしく部屋を出て行った。

 健二は優子に近づくと、むっちりした下半身を覆うスカートを、いきなり乱暴にまくり上げた。良家の令嬢らしい清楚な白パンツが出現した。

「ああっ、だめ!! だめよ、学園でこんなこと……もういやよ、絶対にいや。終わりにしましょう。これ以上そんなことするんなら、わたし、わたし……覚悟があります!」

「先輩がいやだというんなら、僕は何もしませんよ。わかりました、それじゃ、今日で終わりにします。だから、最後にもう一回だけ、ね、いいでしょう、先輩」

「あっ、くっくうっ、耳は……耳はだめえ……今日だけよ、一回だけですからね……」

 優子がしぼり出すようにそう言ったとき、健二の指はすでに少女の白パンツのゴムにかかっていた。豊満な尻、そして太股の上をこれ見よがしに引き下ろして、足から引き抜くとすかさず匂いをかいだ。

「うわあ……なんだこれ、グショグショですよ、先輩。授業中、ずっとエッチなことばかり考えてたんですね。生徒会長がアソコを大洪水にして、他の生徒たちに申し訳が立つんですか? 罰としてパンツは没収しますからね」

「ああん、じらさないで、はやく、はやくイカせてください! オナニーじゃ満足できないの、健二クンにイカせてもらわないと、本当には気持ちよくなれないんです! お願いですから、お豆さんを……わたしのいやらしいお豆さんをいじってください!」

「さあて、どうしようかなあ。もう授業が始まるし……もう終わりにしようって言い出したのは先輩だしなあ」

「い、意地悪言わないで! ここでやめられたら、わたし、気が狂ってしまうわ!」

 にやりと笑った健二の指が、じらしにじらした末にやっと優子の股間に伸びてきたとき……五時間目の開始を告げるチャイムの音が鳴り響いた。



 健二の特技は女を絶頂に導くことである。これは生まれついての才能というほかなかった。

 生徒会長の優子が、健二の毒牙にかけられたのは三ヶ月ほど前のことだった。

 真面目一方でオナニーすら知らなかった少女が、一足飛びに極限のエクスタシーを覚えたのである。しかも、健二の生まれ持った悪魔のようなテクニックにさらされ、普通の女性が何十年もかけて味わう快楽を短期間にむさぼりつくすことになった。少女が快感の虜になるのは当然のことである。



 放課後、優子と健二は肩を並べて、校庭の脇を外れまで歩いていった。

 ふたりとも、手には運動会に使う旗やプラカードを抱えている。これはどこからどう見ても、いらなくなった用具を片づけているようにしか映らない。

 他の生徒に挨拶されると、優子はいつものようにお高くとまった仕草で「ごきげんよう」などと返すのだが、そのじつスカートの下にパンツは履いておらず、股間はビショビショに濡れまくって愛液が太股から垂れているありさまである。

 昼休みの愛撫では寸止めを連発されたあげく、ついに絶頂にはいけずじまいだったので、いまや優子は欲求不満のあまりキレる寸前の状態だった。それを全く表情に出さないところが、さすがにお嬢様であり生徒会長であるといったところだ。

 校庭の一番奥にあるプールの裏手にまわると、プールサイドの下が用具置き場になっている。校舎脇にある体育倉庫には運動部員たちの出入があるが、こんな外れまでやってくる生徒はまず存在しないと言ってよかった。

 用具置き場に入って扉を閉めると、優子は持っていた道具を投げ捨てて、健二の首にすがりついてきた。積極的に唇を重ね、女の方から舌をねじ入れてくる。すさまじく濃厚で激しい接吻である。

 れろれろっ、ぬるっ、ぬちゃっ! 少年と少女の舌がいやらしくからみ合い、唾液を交換し合った。

「ああーっ、あふううっ、くださいっ!! もう生意気なことは言いませんから、健二クンに絶対服従を誓いますから、はやくっください!!  お願いですから、ズコズコッて突きまくってメチャクチャにいかせてくださいっ!! ああーん、何してるのっ、したいんでしょっ!! していいのよ、犯してよっ、はやくうっ!!」

 背中を向けた優子は自分からスカートをたくし上げた。白い豊満なヒップが、薄暗い室内に浮かび上がる。そのままぐっと尻を突き出して、飛び箱に両手を突くと股を半開きにした。生徒会長の立ちバックおねだりだ。



 チャックを下ろして、美少年顔には不似合いなほどの巨根を取り出しながら、健二はまだじらしプレイをやめなかった。

「えー、ボクわからないや、何をどうすればいいんでしたっけ? はっきり言ってくれませんか、先輩……えっ、言えないんですか? じゃあ僕、塾の時間だから帰りますね」

「くっ、ま、まだそんなことを……かわいい顔して、あ、悪魔、鬼っ……言います、言いますから! お、オチン○ン……健二クンのたくましいオチン○ンを、優子の、す、スケベなマ○コに……ぶち込んでください……い、言ったわよ、言ったんだから、ケチケチしないで!! はやくっ、はやく頂戴よ!!」

「まあいいでしょう、先輩にキレられても困りますから、特別に入れてあげますよ」

 健二は生徒会長の充実しきった巨尻を引き寄せると、イチモツを女性の奥深くまで突き入れ、微妙な回転をまじえながら激しく腰を打ちつけた。

 ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ!!

「あっ、ああああっ、あんっ、あんっ、いくっ、いくいくっ……ああっ、またっ、またいっちゃうっ、なにこれっ、止まらない、わたし何回でも……だめよ、だめ、よすぎるっ、よすぎて、しっ死んじゃうーーっ!! ひああああっ、またあっ、もうやだっ……」

「うわー、じらしすぎたせいか、先輩のマ○コ、完全にバカになっちゃってますね。こんな女子○生はじめて見ましたよ。これでお嬢様とか生徒会長とか威張ってるんだから、とんでもないですねー。今日は別れるとか言われて腹立ったから、中に出しちゃいますよ」

「だめよ、中はだめ!! 絶対に、絶対に外に出して!! あっ、あっ、あん、あん、外に、外にっ」

「ええっ、なんですか? 奥に? 絶対奥に出すんですね、わかりました」

「そんなこと、言ってないっ、いっ、いっ、いっくーーーーっ!!」

 ドクン、ドクン、ドクン、ドクン……。

 ふたりがすさまじい恍惚に震えたそのとき、生徒の下校をうながす放送が遠くから聞こえてきた。



こういちの☆AV名作劇場!!
 わが青春のAVをご紹介するこのコーナー
 今日のお題は究極のアイドル・愛内希クンだっ(どんどんどん、ぱふっぱふっ)
 やはりモザ入りだと地味になってしまいますけど、これは名作!
 なにしろ俺が百回以上オカズにした一作ですからねー

愛内希

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 夕暮れ時、いつものように大学の講義を終えて帰宅した政樹は、二階にある自室のドアを開けた。

 すると、これまたいつものように……というか案の定というべきか、従妹の亜紀が部屋の中にいた。床の上に膝をついた状態で、右手はグン○ンの中に突っ込まれ、リズミカルに股間をまさぐっている。おかっぱの髪型にぽっちゃり系で、某・有名子役ふうにかわいい小○生なのだが、いまやあられもないブサ顔全開である。

 そして床の上には、政樹が隠しておいたはずのエロ本がしっかり広げられている。JSがエロ本をオカズにオナニーしているという、いわばとんでもない光景なのだが……政樹はもうこの姿を見慣れていて、苦笑しか湧いてこなかった。

 地方出身の大学生である政樹は、親戚の家に下宿している。この家の娘、従妹にあたる○学○年生の亜紀とは仲良しで、実の妹のようにかわいがっていた。亜紀は両親の前では真面目っ子として猫をかぶっているが、実はとんでもないエロ娘。だからエッチ星人の政樹とは特に馬が合うわけだが……。


 エヘンッと咳払いすると、ようやく政樹に気づいた亜紀が、びっくりしたようにこちらを向いた。

「ああっ、お兄ちゃん! おかえりなさいっ、いっ、いっ、いっくーーーっ!!」

 亜紀はかわいい顎をのけぞらせて、びくびくっと全身を震わせた。小○生女子の昇天である。

「しょうがねーなあ、こんな本まで引っぱりだしてきて……絶対見つからないように隠しておいたんだけどなあ。おまえ、部屋じゅうかきまわしてんのか?」

「だってえ……見たくてしょうがなかったんだもん。隠す方が悪いんだよー。分かってるよー、お仕置きでしょ」

 真赤に上気した顔でそう言うと、亜紀は自分からスカートをまくってパンツをずり下げた。小○生にしてはむっちりと豊満なプリケツが出現した。こういうときにはお尻を叩いてお仕置きするのが決まりなのだが、このところ亜紀は叩かれるのが快感になってきているようだ。スパンキングをおねだりして、丸出しのお尻をふりふりしている。

「もういいよ、バカバカしい。その本おまえにやるから、自分の部屋で好きなだけオナッてろよ」

「へー、そんなこと言っていいんですかねー。今度の日曜日、お兄ちゃんの大好きな智美を連れてこようと思うんですけど」

 それを聞いて、政樹は身を乗り出した。智美は亜紀の親友で、活発な亜紀とは違って深層のお嬢様タイプ。しかもスレンダー美少女だ。ロリ○ンの政樹にはまさに大好物である。

「智美ってね、あんな顔して隠れドスケベなんだよ。オナニー教えたら中毒になっちゃって、一日に何回もやってるんだよ。それでさ、お兄ちゃんにしてもらうとオナニーより百倍も気持ちいいって言ってやったら、マジで興味持っちゃってんの。だからねー、交換条件ってことでお尻ペンペンしてもらえませんかねー、ダンナ」

「わーかったよ。そのかわり、絶対連れてこいよ、嘘ついたらお仕置きだぞ。といっても、ドMの亜紀にお仕置きしても意味ないのか……」



 さて、日曜日である。

 約束どおり、亜紀は智美を家に連れてきたのだが……悪いことに、亜紀のピアノのレッスンがこの日にずれ込んでしまった。母親はこういうことに厳しいので、サボったことがバレたら無茶苦茶なお小言を食らってしまう。

「まだなにもしちゃダメだよ! わたしが戻ってくるまでおとなしく待っててね!」

 と言い残して、亜紀はバタバタと出かけていった。部屋に残されたのは、政樹と智美のふたりである。

 政樹はごくりと唾を飲んだ。真っ白な肌に三つ編みの髪、深○ョンの少女時代を思わせるキリッとした美少女ぶりに、すでに愚息はジーパンの中でギンギンに膨張している。もちろん、こんな上玉を前にしておあずけを食うような男ではない。

「それじゃ、うるさいバカがいなくなったところで、キスからはじめようか」

 緊張で固まっている智美を引き寄せると、包み込むように抱きしめた。もちろん何の経験もない智美だが、ドラマなどでなんとなく見たことがあるのだろう。ぎきこちなく目を閉じて、かわいい唇を突き出した。

 ちゅっとファースト・キスを奪ってから、徐々に激しく顔を押しつけ、割って入るように舌を侵攻させていく。驚いてびくっとなった智美は軽く抵抗したが、すぐにぐったりと力を抜いておずおずと舌で応戦しながら、小さな手を政樹の背中に回してきた。少女の身体をやさしく床の上に押し倒すと、じらすようにTシャツをたくし上げていく。膨らみかけた胸、そして陥没したピンクのB地区に、政樹の舌が無慈悲に下りていった。

「ああっ、だめ、そこダメです! やあああん、お、オッパイは、やめてええっ」

「うわー、おとなしそうな顔して、智美ちゃんはエッチだなー。乳首がすごい勃ってるよ、ほら、見てごらん」

「えっ? あっ、い、いやああああっ、ウソ、ウソよっ」

「さあーて、肝心のアソコはどんなふうになってるのかな? 亜紀に聞いたんだけど、智美ちゃんってオナニー中毒なんだってね」

「もう、亜紀ったら、そんなことまで……あっ、だめえええ、パンツは、パンツはダメなのーーーっ、いやっ、いやああっ」

 と口では抵抗しながら、智美は自分から華奢なお尻を持ち上げた。いかにも育ちのいい小○生らしい綿パンがするりと引き下ろされる。政樹は智美の両足を担ぎ上げるように大開脚させ、秘部に顔を近づけて観察した。

「見ないで、そんなところ見ないでえっ……はっ恥ずかしい、死んじゃうーっ!!」

「つるつるかと思ったら、結構生えてるんだな。あー、陰核○皮が腫れ上がってるね、これは毎日いじりすぎだな。でもまだ本体を触ったことはないみたいだね。亜紀はこれやったら腰抜かしたけど、智美クンはどうなるかなー」

「ええっ、なに、なにっ? あっ、ああっ? やっ、やああああああっ!!」

 初めてむき出しになったクリト○ス本体が、政樹の凶悪な舌による愛撫にさらされた。それから後のことを、智美はほとんど覚えていなかった。オナニーとは比べものにならない快感の波に飲み込まれ、ヒイヒイと泣きながら政樹にしがみついたところで、記憶が飛んでしまったのだ。

 気がつくと一時間ほどが経過していて、なぜか床がぐっしょりと濡れていた。智美は政樹のクンニで四、五回も絶頂に達し、最後に失禁してしまったのだが、当の智美はそんなことは知る由もない。

「それじゃ、今度はふたりで一緒に気持ちよくなろうか」



 ピアノのレッスンを終えると、亜紀は全速力で帰宅した。

 慌しく政樹の部屋のドアを開ける。

「おまたせーっ!! ……ちょ、ちょっと!! なにしてんのよっ、約束が違うじゃない!!」

 床の上に横たわった政樹の上に、お尻丸出しの智美が乗っかっている。まさにシックスナインの真っ最中だ。智美の小さな口が巨大な男性自身を必死にくわえ込み、かたや政樹の舌は小○生の性器とアヌスを縦横無尽にいたぶっていた。破廉恥行為に夢中になったふたりは、亜紀が帰ってきたことにも気づいていない。

「こらーっ、わたしをのけものにするなーーーっ!!」

 亜紀がもどかしそうにパンツを脱いだそのとき、政樹と智美は同時にうめき声を上げて、絶頂の歓喜に身体を震わせた。



こういちの☆AV名作劇場!!
 このコーナーでは青春のズリネタを懐メロ的にご紹介してきましたが、
 外野がうるさくなってきたので、もう海外サイトはやめたっ!一切やめたぞ
 次回からは国内もので地味にいきまーす 楽しんで読んでくれた方、ゴメンチャイ

プレイガール

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 昼休みを迎え、学園は静かなざわめきに包まれている。

 食堂へ急ぐ者、売店に並ぶ者、弁当を食べながら談笑する者など、それぞれに自由な時間をすごしていた。

 ゆったりとした生徒たちの流れを縫うように、麻衣子はひとり早足で廊下を歩いていった。愛らしい丸顔に、均整のとれた小柄な体型。最上級生だがその美少女ぶりは際立っていて、学園ではアイドル的な人気がある。

 だが、麻衣子の顔にいつもの笑顔はなく、こわばった表情が少し青ざめているようだ。歩き方もなにかぎこちなく、時折スカートの前や後ろを押さえている仕草が、なにやら意味ありげだった。

 友人たちに声をかけられても生返事を返しながら、麻衣子は一番上の階まで上がっていった。きょろきょろと辺りを見まわして、屋上へと続く階段を上る。

 明るい屋上に出ると、祐輔が壁にもたれて腕組みしていた。

「ずいぶん遅かったですね、先輩。僕、もう待ちくたびれちゃって、パンツを校庭に投げようかと思ってたんですよ」

「や、やめて……これでも急いで来たんだから! お願い、もうブラとパンツを返して……五時間目は体育なのよ、このままじゃ、ノーパンノーブラだってことがバレちゃう……そんな恥ずかしいことになったら、わたし……」

「どうするんですか? 飛び降りて○んじゃいますか。でも、○体がノーパンで、しかもアソコがビショビショだったら、警察もびっくりするでしょうねー。まあいいや、まずは、本当に午前中ノーパンノーブラで通したのかどうか、証拠を見せてもらいますよ。制服を脱いでください、先輩」

「そ、そんな……まさか、ここで……だめよ、誰か来ちゃう! 見られちゃうよ!」

「誰も来ませんよ、屋上は立ち入り禁止になってるんだから。いやなら先輩とはもうこれまでですからね。僕、頭にきてるんですよ、先輩、昨日、どこかの男子と一緒に嬉しそうに帰ってたでしょう。先輩のこと信じてたのに、まさか堂々と浮気されるとは思わなかったな」

「浮気だなんて……昨日は部活の子とたまたま一緒になっただけで……ぬ、脱ぎます、脱ぎますから! 怒らないで、許してください!」



 麻衣子はなるべく建物の陰になるように、おずおずと制服の上着、ブラウスを脱ぎ、スカートを取り去った。下には何も着けていない。白昼堂々、学園内でJKがスッポンポンになるという、ありえない光景が出現した。

「うわー、マ○汁垂れまくりだなあ。太股を伝って流れ落ちてますよ。ノーパンで授業を受けながら、エッチなことばかり考えてたんですね。先輩、オナニー禁止の言いつけはちゃんと守ったんでしょうね?」

「は、はい……祐輔クンの命令どおり、ずっと我慢してました」

「本当ですか? 昨日の男をオカズに、帰ってからマ○ズリしまくったんじゃないですか? なんかお豆が腫れ上がって大きくなってますよ。先輩はドスケベだから、学園中のいろんな男子をズリネタにしてるんでしょう」

「そ、そんなことありません! わたし、自分でするときは、祐輔クンのことだけを想像して……だから、だから……じらさないで、はやく、わたしのアソコをいじめてください!」

「うーん、どうしようかなあ。先輩の黒マ○コにも飽きちゃったし、新入生のきれいな生えかけマ○コの方がいじり甲斐があるし……」

「ひっ、ひどい……どうして、どうしてそんな意地悪ばかり……わたし、祐輔クンに捨てられたら……ううっ!!」

 麻衣子のきれいな目から涙があふれ出た。学園アイドルとも言うべき彼女が、スッポンポンになって股間をビショビショにしながら号泣しているのだ。麻衣子に憧れている男子たちがこの光景を見たら仰天することだろう。

「まあ、その様子じゃ本当に言いつけを守ったみたいですね。今日はごほうびにシックスナインをしてあげますよ」

「ああ、祐輔クン!! うっ、嬉しいっ!!」



 コンクリートの上に横たわった祐輔のイチモツを、麻衣子の小さな口が懸命にご奉仕している。

 全裸で上になっている麻衣子の引き締まった下半身が、大胆にも祐輔の顔の上に覆いかぶさっていた。先輩と後輩のシックスナイン、それも学園の屋上で繰り広げられる究極の破廉恥プレイである。

 祐輔の舌は、麻衣子のアヌス、膣口、尿道口と順調に愛撫を続けたが、肝心のお豆に触れようとするたび、じらすように遠ざかってしまう。絶頂の波に乗ろうとした瞬間、無残にもはぐらかされてしまうという生殺しを十数回も続けられ、麻衣子は気が狂いそうになっていた。

 少年のように小ぶりな麻衣子のヒップが、快感に飢えてガクガクと震えている。

「あひいいっ、どうしてっ、どうしてえっ!! いかせてっ!! ひと思いにいかせてください!!」

「だめですよ、そう簡単にはいかせてあげませんからね。先輩みたいな浮気者のビッチ女には、お仕置きが必要ですから。さあ、四つんばいになって、恥ずかしい穴を全部僕に見せてください」

「ああ、いや、いやよ! こんな恥ずかしい格好はいや! 許して、もう他の男子と一緒に帰ったりしませんから、祐輔クン以外には目もくれませんから、あっ、あああああっ!!」

 れろっ、れろれろっ……。祐輔の舌先が、少女アヌスの皺の一本一本を丹念になぞり、やがて肛門の内部へと侵入をこころみる。JKにとってこれ以上に恥ずかしい箇所はない。

「うわっ、なんだこりゃ。先輩、まだ何もしてないのに、もう潮吹いちゃってるじゃないですか。ケツの穴舐められてイッちゃったんですか? とんだ学園アイドルもあったもんですね」

「もう、じらさないで……はやく、い、入れて、ください……そこじゃないっ!、そこじゃなくて、アソコに!!」

「アソコってどこですか? 具体的に言ってくれないと分からないんですよねー、えっ、なんですか、聞こえないなあ(外道)」

「ああーん、オ××コ!! オ××コよ!! わたしのはしたない黒マ○コに、オチン○ンをぶち込んで、ガンガン突いてほしいのっ!! オチン○ンを頂戴っ!!」

 美少女にはあられもないブサ顔全開で、麻衣子は絶叫した。祐輔は苦笑しながら麻衣子の口をふさぐと、そらよっ!と言いながら激しく勃起した男性自身を挿入した。既に軽く達していた麻衣子が、連続イキの波に飲み込まれたとき、五時間目の開始を告げるチャイムの音が鳴り響いた。



 校舎内は静まり返っている。もう午後の授業が始まっているのだ。

 祐輔と麻衣子は手をつないで、足音を忍ばせながら階段を下りていった。ふたりは幼なじみで相思相愛。そのことは学園の生徒も先生もみんな知ってるので、たとえこの姿を見られても、別にとがめだてられることもないだろう。

「すっかり遅くなっちゃったな。ちょっと調子に乗ってやりすぎちゃいましたね」

「祐ちゃんノリノリなんだもん。ほんとドスケベなんだからっ! まあ気持ちよかったからいいけどね。ねえ、次はわたしがご主人様で、祐ちゃんが奴隷の役だからね。今日からオナニー禁止だよ」

「それはキツいなあ。今度からオナ禁ルールはやめましょうよー」

「ダメよ、我慢しといていっぱい出すのが面白いんだからっ。でも、わたしをオカズにするんなら、一回くらいは許すけどね!」

 ふたりはいちゃいちゃと笑い合いながら、教室のある階下へと戻っていった。



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 幸子の巨尻はすばらしい。三十代後半という、成熟した女の色気が充満している。

 孝之は、いやらしい勝負パンツの上から尻の割れ目に顔を押しつけ、わざと音が聞こえるように匂いを嗅いだ。

「いやっ、いやあああっ! そこは……ヒップは恥ずかしいです! やめてください!」

「やめてもいいんですか? やめていいんですね」

「ああっ、ひどい、ひどいわ……こんなオバさんをからかって弄んで……だめっ、やめて!! これだけは、絶対にダメなの!!」

 などと口では拒絶しながら、孝之の手が下半身に伸びた瞬間、自分から腰を振ってパンツをずり下ろしてしまったのだから、未亡人の欲望というものはおそろしい。

 夫を亡くして以来、八年もの間おとずれる者のなかった熟女マ○コは、早くも大洪水の決壊状態。手入れのされてないモジャモジャの陰毛が、むっちりした太股の付け根にべったりとはりついている。

「ああっ、ひあああっ、だめっ、だめっ、そこは……お豆さんはっ、主人以外には触らせたことがっ……あぐっ、いやっ、いやっ、いいっ、いいのっ!!」

「ほらほら、そんな大声出したら美樹ちゃんに聞かれてしまいますよ」

「大丈夫っ、あの子には聞こえてないからっ! 聞こえても子供だからっ、どうせ意味は分からないわっ、もっとっ、もっとっ、あっ、ああんっ!!」



 フィンガーテクニックで幸子を三回ほど絶頂に導くと、孝之は何食わぬ顔で隣の部屋に戻っていった。

 テーブルの上に教科書とノートを広げたまま、美樹がなにやらボーっとした顔で畳の上に座り込んでいる。そのあどけない顔は妙に上気していて、ミニスカは半分めくれ上がり、裾がグンパンの中に挟み込まれていた。

「なんだよ、またオナニーしてたのか。ママのエッチな声をオカズにオナニーするなんて、日本一のドスケベ小○生だな、美樹は」

「だ、だって……ママとお兄ちゃん、激しすぎるんだよ。隣にいたら丸聞こえなんだから、オナニーするなっていう方が無理だよ」

 美樹は小○6年生だが、年齢の割には小柄で、胸もまだつるぺたである。だが孝之と母親の情事に刺激されて数ヶ月前にオナニーを覚えて以来、母親譲りの巨尻が目立ってきた。その固太りの幼○体型は、まさに孝之の大好物だった。

 孝之の家はすぐ近所であり、有名私大の学生ということもあって、ときどき美樹に勉強を教えに来ている。母親の幸子の肉体を味わうのもそれなりに面白いが、孝之の本来の趣味はロリ○ン。つまり、美樹の身体をおもちゃにすることが、いわば本命なのだった。

「それにしても、美樹のオナニー好きは異常だよな。俺が来てる時は毎日だし、寝る前にも二、三回はやってるんだろ、週に三十回くらいマ○ズリしてるんじゃないのか」

「そ、そんなにやってないよー。多くても二十回だよ。それでさ……友達が言ってたんだけど、オナニーやりすぎるとお嫁に行けなくなるって、本当なのかな?」

 美樹は心配そうに孝之の顔を覗き込んだ。この年頃の少女にとって、お嫁に行けないというのは最大の問題である。

「そうだなあ、お嫁に行けなくなるってことはないけど、オナニーしすぎるとアソコの形が変わっちゃって、恥ずかしいことになるかもな。特に美樹は毎日メチャクチャにいじりたおしてるからな、結婚して旦那さんが美樹のアソコを見たらびっくりするかも知れないぞ」

「えー、お兄ちゃんじゃあるまいし、美樹の旦那さんはそんな変なとこ見ないよー」

「バカだな、結婚したらセックスするってことは知ってるだろ。そのときに見られちゃうじゃないか……そんなに心配なら、美樹のアソコが変な形になってないか、お兄ちゃんが調べてやろうか」

「ええっ、あ、アソコを……調べるの?」

 最初は渋っていた美樹だったが、ちゃんと調べないと大変なことになるぞ、という孝之のいいかげんな言葉に騙されて、言われるままに横になった。



 女にとって、パンツを脱がされる瞬間は最大のハイライトである。それは大人も小○生の少女も変わることがない。孝之の手がグンパンのゴムにかかると、美樹はいやいやをするように軽く抵抗するそぶりを見せたが、そのじつ自分から豊満な尻を持ち上げて脱げやすいようにするのは、もはや女の本能というしかなかった。

 孝之は美樹の両足首を持って、マングリ返しの体勢で大きく押し開いた。小○生女子の無防備な下半身が大開脚という、まさに言語道断な体勢である。

「なんだ、まだ全然生えてないんだな。○年生なら早い子はもうボウボウなんだろ? 美樹はオッパイつるぺただし、アソコはつるつるだし、クラスでも一番お子ちゃまだよなー。それなのに週に三十回もオナニーしてるんだから、人は見かけによらないよな」

「もう、恥ずかしいこと言わないでよー。なかなか生えないの気にしてるんだからっ……ちょっとお兄ちゃん、何してんの?」

「なにって、記念撮影だよ。うわー、すげーな、お尻の穴がヒクヒクってなってるぞ。JSのアヌスかー、これはしっかり写真に撮っておかないとな。さてと、まずは美樹のお豆さんを調べてあげようね」

 孝之は美樹の股間に顔を埋めると、いじりすぎて肥大している陰核○皮にチュッチュッと口づけした。

「ひっ、ひああああっ、なにっ、なにっ? お兄ちゃん、そんなところ舐めたら……きっ汚いよっ!!」

「んー、どこが汚いって? ここか? ここが汚いのか? それじゃあお兄ちゃんがきれいにしてあげようね」

 れろっれろっれろっ……小○6年生の大○唇、アヌス、そしてクリト○ス本体に、ロリ○ン男の凶悪な舌が容赦なく這いまわった。これまで、家庭教師先で幾多の少女を毒牙にかけてきた百戦錬磨の孝之である。オナニー中毒の美樹を強烈な絶頂に導くのは、いともたやすいことだった。

「お兄ちゃんっ、お兄ちゃんっ、気持ち……よすぎるよっ!! 自分でするより百倍……千倍気持ちいいよっ!! いつもママとこんないいことしてたんだね、ずっ、ずるいよっ!!」

 美樹は顎をのけぞらせ、自分の指を噛みしめながら全身を硬直させた。孝之の顔が股間から離れると同時に、チョロチョロと液体が漏れて出た。歓喜の失禁である。



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