美少女

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 放課後の校庭では、運動部員たちが汗を流している。

 陸上部顧問の江藤は、女子たちの練習を指導していた。今年赴任してきた江藤は若くてイケメンなので、全校の女子生徒から注目されている。だが彼はただ若いだけではなく、なかなかの手腕を持ったコーチだった。今年になって、陸上部は急に県下の強豪として名を成してきていた。

 グラウンドを駆ける若鮎のようなJCたち……その全員が、お尻にぴっちりとフィットしたブルマを着用している。これは江藤の進言によって採用された体操服だった。今世紀初頭、ブルマが短パンに変わってから数十年が経過している。もはやブルセラの暗いイメージを持つものは老人になっているので、ブルマの採用はすんなりと認められた。

 それは動きやすいだけでなく、無意識の羞恥心が女子生徒に女らしさをもたらすとして評価され、またたく間に近県全域にブルマが広がっていったのである。



 さきほど全員がブルマを着用していると言ったが、実はひとりだけ長いジャージを履いている女子が存在した。

 陸上部の主将を務めている麻衣子だった。優等生でお嬢様でもある彼女は、女性蔑視の対象であるとしてブルマを認めず、練習の際にはブルマの上からジャージを履いているのである。

 だが、麻衣子がブルマを嫌うのは、ただ単に女性蔑視というだけの理由ではなかった。ぽっちゃり型で巨尻の麻衣子は、大きなヒップにコンプレックスを抱いていたのだ。江藤ほどの名コーチが、そんなことを見抜かないはずがない。

「これだけ言っても分からないとは、おまえは主将失格だな。特別指導するから、練習後に残っていろ!」

「何と言われても、わたし、あんな恥ずかしい格好をするのはいやです!」

 江藤と麻衣子の口論はいつものことなので、部員たちは全く気にもとめずに練習を終え、それぞれ帰宅していった。



 練習時間が終わると、江藤は特別指導と称して、麻衣子を学園の裏山に連れて行った。ここは運動部のトレーニング・コースだが、すでに夕方の遅い時刻になっているので、周囲には人っ子ひとりいない。

「さあ、ここなら誰にも見られることはないぞ。恥ずかしくないんだから、ブルマ姿になっても大丈夫だろう。それとも、校則で決められた体操服をあくまで拒否するのか? そうなると、もうおまえに主将をまかせるわけにはいかなくなるな」

「くっ……わ、分かりました……でもわたし、ブルマなんて絶対に認めませんから!」

 かわいい顔をぷっとふくらませて、麻衣子はジャージを脱いだ。肌にぴっちりと食い込むハイレグ気味のブルマから、むっちりとした太股が伸びている。処女JC特有の固太り、そしてすばらしい巨尻だ。

「よーし、それじゃ、さんざん反抗してきた罰として、山の上までうさぎとびだ!」

 うさぎとびといえば、まさに昭和の根性論を象徴する練習法である。効果のほどは定かでないが、山道でのうさぎとびがキツいことは間違いなかった。ましてや体力のないJCにはせいぜい十数メートルが限度だろう。案の定、麻衣子はいくらも進まないうちに、息を切らせてへたりこんでしまった。

「なんだ、威勢がいいわりにはだらしがないじゃないか。まあいい、これに懲りたら、くだらない反抗はやめるんだ。ほら、水を飲め、脱水状態はスポーツをやる上で一番危険だからな」

 差し出されたペットボトルの水をごくごくと飲んで、麻衣子は悔し涙を流した。さらに彼女を正座させると、江藤はくどくどと説教を続けた。同じことをなんどもネチネチと繰り返し、重箱の隅をつっつく執拗な追及タイムである。その辛辣さもさることながら、どうしたことか麻衣子は、真っ赤な顔に変な脂汗を流して大きなお尻をもじもじさせている。



「どうした? さっきから様子がへんだぞ、どこか具合でも悪いんじゃないのか」

「せ、先生……わたし、と、トイレに……トイレに行きたいんです……も、もう我慢が……」

「あー、そうか。それじゃあ行っていいぞ。でも校舎まで500メートルはあるからなあ、それまでもつかどうか。なにしろ、さっきおまえが飲んだ水には、強力な利尿剤が入ってたからな。なんでもSMショーに使う業務用の特製だそうだけど、一体どういう業務なんだかな。ま、そういうわけで、一歩でも歩いたら漏れちゃうんじゃないかね」

「そ、そんな……ひどい、ひどいわっ、それでも教師ですか! 許さないから! 絶対に許さないから! ああ……だめっ、もうだめ、わたし、わたし、どうしよう!」

「さんざん偉そうな口をきいて反抗してきた罰だな。観念してここで放○するんだ。羞恥心ってものを知れば、おまえみたいなろくでもないわがまま娘も、ちょっとは女らしくなるだろう。これはおまえのためを思ってやってるんだからな」

「ああ、いやよ、そんなのはいや! でも、でも……見ないで、お願いです、一生のお願いですから、見ないでください! もう反抗はしません、だから、少しの間だけ、向こうを向いていてください!」

 もはや他に選択肢もなく、麻衣子は真っ赤になった顔でいやいやをしながら、ブルマとパンツを引き下ろした。はちきれんばかりの真っ白な巨尻が、白日のもとにさらされた。女性なら絶対に誰にも見られたくない、無様な和式のオシ○コスタイルである。

「なんだ、口ではいっぱしのこと言いながら、まだ生え揃ってもいないのか。上の口は反抗期だが下の口はお子ちゃまってやつか? おっ、今のは何の音だ? 男が見ている前で平気でパンツを下ろして、恥じらいもなくそんな音を鳴らすとは、このごろのJCは恐ろしいなあ。これは教育上の資料としてぜひ記録しておかねば」

 ポケットからスマホを取り出した江藤は、麻衣子の秘部を後ろから前から縦横無尽に撮影しつづける。一方の麻衣子は、括約筋に力を入れて最後の抵抗を試みるのがやっとで、もはや身動きもままならない。

「や、やめて……写真はやめて……あぐううっ、もう、もう無理……出るの、出ちゃうの、ああ、いや、いやあああっ、出ちゃうう、見ないで、見ないでえ!!」

 美少女の太股の間から、すばらしい勢いで黄金色の液体が噴出した。無様に露出した巨大なヒップが、極限の羞恥心と急激な開放感にブルブルと震える。かわいい顎をのけぞらせ、口を開いた麻衣子の顔には、恍惚感にも似た表情が浮かんでいた。にやりと笑った江藤は、次なる教育的指導に思いをめぐらせていた。



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 秋月は由美のおかっぱの黒髪を掴むと、下半身に向かって教え子の顔を引き寄せた。

 顔をしかめながらなすがままにされていた由美だったが、その先にある物を見てはっと息を呑んだ。それは、生まれて初めて目にする大人の男性自身、しかもこれ以上ないほど激しく猛り狂った暴力装置である。

「先生、なにっ? なにするのっ?」

「なにもクソもあるか。オナニー狂いの○年生なら、聞いたことくらいあるだろう。フェラ○オするんだよ。おまえのかわいいお口で、先生のイチモツをペロペロして気持ちよくするんだ。おらっ、さっさとくわえるんだよ」

「いっ、いやっいやあああっ! そんなこと、できないっ! くっくわえるなんて、そんなの、嘘よっ」

「ほー、先生の言うことがきけないとはなー、とんだわがまま娘もあったもんだ。まったく、ゆとり教育ってのはろくでもないよなあ、ここはひとつ、素直になるってことを身体で覚えさせないといけないようだ」

 などと適当なことを言いながら、秋月は由美の頭をぐいっと押さえつけた。○学生女子が大人の力に逆らえるはずもない。由美の無垢な唇に、我慢汁でテカテカになった凶悪な亀頭が押し当てられ、そのままぐいぐいと口の中にねじ込まれていく。

「むぐっ、むぐうああああっ、ひゃっひゃめてー、あぐうううっ、ひやあああああっ」

「おー、結構奥まで入るじゃねえか。絶対に歯を立てるんじゃないぞ。俺は気が短いんだ。噛んだら容赦なく○すからな!」

「ひっ、ひいいっ」

 びくっと震え上がった由美は、嘘のように従順になった。秋月は笑いがこみ上げるのを抑えられない。この年頃の女子には、ハッタリを効かせた脅しが最も効果がある。

 由美は命じられるまま、鈴口、カリ、裏筋と夢中で舌を動かして、秋月の男性自身に奉仕している。全く無駄肉のないスレンダー○学生(しかも教え子)が、亀甲縛りで拘束された上、完全に屈服してイチモツをくわえているのだ。ロリ○ン教師として、これ以上の至福の瞬間はないだろう。

「きめの細かい舌触りがたまらんなあ。年増もいいが、フェラはやっぱりJSが最高だっ。おー、お馬鹿娘のおまえにしては、なかなか覚えが早いじゃないか。あっちの方だけは優等生ってやつか。よしよし、よくご奉仕しているから、ごほうびをあげようね」

 秋月はまるで少年のような由美のお尻を引き寄せると、シックスナインの体勢に移行……と思いきや、そのまま少女の華奢な身体を逆さまに担ぎ上げ、ベッドから降りて床の上に立ち上がった。プロレスで言えばツームストン・パイルドライバーの体勢である。イチモツをくわえたままのJSを逆立ちさせて部屋を歩き回るという、前代未聞のプレイだ。

「むっむぎゅうううっ、ひやああっ、ひゃめっ、ひゃめてええっ」

「ええっ、なんだって? そうか、そんなに嬉しいのか。マ○汁が溢れて洪水になってるじゃないか。これはいかんなあ、先生が全部舐めてあげよう」

「はがあああっ、きっ、気持ちがっ! しぇんしぇい、それっ、らめっ、気持ちがあっ! あひいい、でっ、出るうっ」

 幼い絶頂とともに、プシャアアアアッと噴水のように液体がほとばしり出て、秋月の顔面を容赦なく濡らした。歓喜の放○である。数知れないほどの教え子にさまざまなプレイを施してきた秋月だが、○学生の聖水をこれほどまともに浴びたという経験は、それほど多くない。

「くううっ、これはたまらんっ! ぶち込んで中出ししたいが、さすがにそれやっちゃうと違法だしなあ……あー、でもやりたいなあ、やっちゃうと懲戒免職で退職金パーだけど、やるだけの価値はあるよなあ」

 と内心の葛藤を口に出してブツブツ言いながら、秋月は由美の身体をベッドに放り投げた。少女に大股を開かせると、我慢汁と由美の唾液でベトベトのネチョネチョになった巨大なイチモツを、小さな膣口に押し当てる。

「いっ、いやああっ、先生! やめてっ、せ、セックスは……だめええっ、それだけはいやああっ」

「心配するな、本当には入れないよ。法律が改正されていい世の中になったが、JSに挿入するのだけはアウトだからな。でもこれはギリギリでセーフなんだよなー」

 少女の膣に潜り込もうとした亀頭が、ギリギリで挿入を回避すると、愛液でニュルッと滑って方向を代えた。そのまま突進してクリト○スをグーッと押しつぶした。秋月が腰を引くと、怒張した亀頭が少女マ○コの上を蹂躙するように縦断し、再び膣口にターゲットを定めて先っぽ挿入の体勢に入る。

「おおっ、入るか? このまま入っちゃうかな?」

「いやああっ、やめて、やめてええっ」

「なーんちゃってな。やっぱ懲戒免職はマズいから、JCになるまで挿入中出しはやめとこう」

 秋月は由美の太股を抱え込んでイチモツを包むと、高速の素股プレイに移行した。ズリュッ、ズリュッといやらしい音が部屋の中に響き渡り、○学生のお豆が激しく攻撃されてゆく。

「あうっ、あうあうあうっ、先生っ、なにこれっ、飛んじゃう! 由美、飛んじゃうよーっ、わけが、わから……」

 白目をむいた由美が、ビクビクッと生意気にも全身を痙攣させて昇天した。

「すげえなあ、○学生のマジイキかよ。おまえはお馬鹿だけど、エッチにかけては本当に優等生だな。大変よくできましたっと」

 由美の引き締まったお腹の、かわいいおへその辺りを目がけて、秋月は激しく精をぶちまけた。



俺は春日野結衣が好きだ
明るいロリッ娘をガンガン責める爽快感というべきか…
大相撲の春日野部屋とは特に関係はないようだ

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 担任教師・秋月の手で全裸にひん剥かれた由美は、小さな手で必死になって胸と股間を隠そうとしている。

 教室でお尻を露出させられるお仕置きを経験しているとはいえ、密室で男に服を脱がされるのは、もちろん初めての経験だ。○学○年生といえば、人生のうちでも最も羞恥心の強い年頃だろう。いやいやをして首を振ったせいで、おかっぱの黒髪は乱れ、恥ずかしさのあまり全身が真っ赤に染まっている。

「おまえは本当に悪い生徒だからなー、担任としてみっちり指導する義務があるんだ。まずは身体検査からはじめようか」

 などと言いながら、秋月は両手の指で由美の顔から首筋、上半身をゆっくりとくすぐりはじめた。触れるか触れないかという柔らかなタッチで、少女の脇の下、平らな胸、腰へと絶妙の愛撫をくわえてゆく。

 長年の教師生活で、数知れない教え子をその手にかけてきた秋月のフィンガーテクニックは、まさに悪魔の指だった。

「ひっ、ひああああっ、くすぐったいよお……やめてっ、先生、いやらしいことは、やめてえっ!」

 由美の小柄でスレンダーな裸体が、ラブホテルのベッドの上で魚のようにびくびくと跳ねる。快楽だけを追求するための淫靡な空間で、素っ裸の少女がかわいい顎をのけぞらせて、担任の思うがままになっているのだ。ロリ○ン教師としては、まさに教員冥利に尽きるといったところだろう。

「どういうことなんだ、これは? ぺったんこのくせして、乳首がビンビンに勃ってるじゃないか。いつも自分でいじってるんだろう。なんていやらしい子なんだ。これは教育上見逃せないなあ、こっちも念入りに調査しないとな」

 秋月の手が下半身に伸びた。思わず逃れようとした由美だったが、男の力にかなうはずはない。秋月はうむを言わさず教え子に大股を開かせると、股間に顔を埋めてこれ見よがしにクンクンと匂いを嗅いだ。少女らしくぽってりした二枚貝を押し開くと、親にも見せたことのない奥の奥までじっくりと観察した。

 なぜか異常に発達した陰○包皮に、中年男の鼻の先がコツコツと触れて微妙な刺激を与えてゆく。

「いやああっ、見ないでっ、そんな、そんなところ……はっ、恥ずかしい!!」

「やっぱりオナニーのしすぎだな、これは。いじりすぎてお豆が腫れ上がってるじゃないか。どうせ、おまえの家は貧乏だからオナニーの他に何の楽しみもないんだろう。週に何回マ○ズリするんだ、先生に言ってみろ」

「そっ、そんなこと、わたし、しませんっ」

「ほー、そういうこと言うのか。下のお口からこんなにヨダレ垂らしながら、先生に向かってしらばっくれるとは、大した度胸だよな。これはしっかり根性を叩き直さないと、二、三年もしたら平気で円光するヤリ○ンになっちゃうなー。しょうがない、手荒な真似だけはしたくなかったが、これもおまえの将来のためだ」



 さすがの変態教師・秋月も、教え子のJSを亀甲縛りに拘束するのは久しぶりのことだ。無駄肉ひとつない、少年のような体型をした由美の柔肌に縄が食い込むのを見ると、ぶち込んで中出ししたくなる欲望を抑えられなかった。だが、それはさすがに違法なので(合意の上で縛るのはOK)、まずはスパンキングで我慢することにした。

 スレンダーでちびっこの由美だが、○年生だけにヒップには見事な成長の兆しがある。

 ベッドに幼い顔を伏せ、プリケツだけを高く掲げた由美に、秋月の容赦のない平手打ちが叩き込まれていった。

「あああっ、ひいっ、許して、先生……許してください!」

「まったく、とんでもない変態JSだな、おまえは。ケツを叩かれたいばっかりに、毎日わざと宿題を忘れてくるんだからな。クラス全員の前でパンツ下ろして、興奮してアソコをビショビショにしてる○学生なんて、日本中探してもおまえだけだぞ。おらっ、これか? これをしてほしかったのか?」

 ビシッ、ビシッ、バシッと、教室の時とは比べものにならない激しい平手打ちが、少女のかわいいお尻に真っ赤な手の跡を形づくっていく。

「いいっ、いいのっ、先生、由美、由美、先生にぶたれるのが、好きなの!……ぶって、もっとぶってっ」

「そうか、これが好きなのか。やっぱりオナニーしてたんだな。毎日アソコをグショグショにして、家に帰ってから夢中になってアソコをいじってたんだな! どんなことを想像しながらオナニーするんだ?」

「そ、それは……ドラマのエッチなシーンとか……ひああっ! く、クラスの男子の、お……オチン○ンとかを思い出して……」

 がっちりと縄で縛られ、尻を容赦なく叩かれた由美は、もはや自分でも何を言っているか分からなかった。秋月に命じられるままに隠語を連発し、恥ずかしいポーズで大量の写真を撮られたことも、ほとんど記憶に残っていない。縛られたままの状態で、ぐったりと横になっている自分に気がついたとき……目の前に、今まで見たこともない異様な物体が突き出されていたのである。

「えっ、ええっ!? 先生、なに、なに、それ……」

「そうか、大人の物を見るのは初めてなんだな。いいか、これがおまえを天国に連れて行ってくれるご主人様だ。まずは挨拶がわりに、口で気持ちよくしてもらおうか」

 いつの間にか全裸になった秋月は、ベッドに身を横たえると、由美のおかっぱの掴んで下半身へと引き寄せた。

(つづく)



緊縛はAVの基本プレイですが、美少女の縛りは意外に少ないです
臼井あいみは別名・高橋さやか、元Jアイドルのロリッ娘
ぷにぷにしたボディーを縛るのは犯罪的で楽しいですね

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タグ : 美少女 陵辱


 教室では今日もいつものように、午後のホームルームが行われていた。いわゆる「帰りの会」というやつである。

 本来なら一番リラックスできる時間帯なのに、生徒たちの表情は硬かった。このときばかりは、私語をする者もなく、女子たちはみんな凍りついたように、担任教師の言葉……というより死刑宣告をじっと待っているのだった。

 もったいぶったように時間を取ってから、クラス担任の秋月は出席簿を開き、本日生け贄になる女子の名前を発表する。

「よーし、それじゃあお仕置きの時間だな。呼ばれた者は前に出て、お尻を出しなさい」

 今日もお仕置きされる女子の名前が、五人ばかり読み上げられた。宿題を忘れた者は当然呼ばれるのだが、優等生の女子であっても、なんだかんだと難癖をつけられて呼ばれてしまう。結局、女子全員が順番に、このお仕置きタイムの餌食になることに決まっているのだった。

 教室の前に出た女子たちは、黒板の前に後ろ向きに並ぶと、おずおずとスカートのホックを外した。ぱさり、と音を立ててミニスカが床の上に落ちる。この段階で泣いている女子もいるが、秋月は少しも容赦しなかった。担任に促された生徒たちは、震える指でパンツのゴムに手を掛け、ゆっくりと膝まで引き下ろした。

 ○学○年生女子のお尻が五つ、神聖な教室で露わになるとんでもない瞬間だ。席に座った男子たちは、息をすることも忘れて、並んだ桃尻に見入っていた。

 秋月のお仕置きが始まった。女子たちが黒板に手をついて可愛いお尻を突き出すと同時に、教師の掌がビシッ、ビシッと順番に往復ビンタを食らわせてゆく。JSの無垢なプリケツに、真っ赤な手の跡がついて、少女の息を呑むような悲鳴とすすり泣きの声が上がった。そして、列の最後に並んだ由美の番になった。

「おまえはまた宿題やってこなかったのか。しょうがないやつだな、今日は念入りにお仕置きしてやるから、覚悟しろよ」

 由美には父親がなく、母親は看護婦で家にほとんどいない。弟妹の面倒を見ながら忙しく家事もやっているので、つい宿題を忘れてしまうのだが……そんなことで手加減をくわえるような秋月ではなかった。

 細身だがプリッと発達した由美のお尻に、秋月は三往復の平手打ちを浴びせた。そして、最後の一撃の際に、感極まった由美が思わず、

「ひっ、ひいいっ……い、いいっ!」

 と歓喜の声を漏らすのを聞き逃さなかった。秋月は、由美を抱き起こすようなふりをしながら、Tシャツに包まれたノーブラの胸をまさぐった。オッパイはたいして膨らんでもいないが、乳首だけが激しく勃起している。このぶんでは、股間がぐっしょり濡れていることは確実だった。

「おまえはどうしようもない問題児だから、あとでみっちりお説教してやる。放課後残ってろよ」




 ひと昔前ならば、このようなキチ○イ担任の無法な行動は激しく糾弾され、秋月は重罪に問われただろう。だが、現実にはこれが合法であるばかりか、彼は教育熱心な教師として評判なのだった。

 20××年、少子化に歯止めをかけるため、法律が大幅に改正された。性犯罪に対する罰則は大きく緩められて、学校や職場でのセクハラは事実上、完全に容認されるようになったのである。それは、究極の男尊女卑社会の実現だった。さすがに置換は違法行為とされたが、罰則規定は撤廃されたため、電車やバスは実質的に無法地帯と化した。

 そして、その影響の波は○学校に特に大きく押し寄せた。

 もともと秋月は、少女好きが高じて教師になったという真性の犯罪者である。したがって、この法改正によって彼はまさに水を得た魚となった。

 体育の時間には、女子に上半身裸、ブルマ一丁の服装を強制するのはまだまだ序の口。水泳の授業の際には、女子全員をスッポンポンで着替えさせ、その模様を「保健体育の教材作り」の名目で克明にビデオ撮影するなど、合法の名の下に破廉恥の限りを尽くすのだった。

 女子たちの間に不満がなかったわけはないのだが、訴えようにも罪状そのものが存在しない。セクハラOKとなれば、これほど教育熱心な担任教師は他にいないのである。




 夕刻、秋月は車の助手席に由美を乗せると、ホテル街へと赴いた。

 未○年者との交際が合法になったせいか、中年男とJK、またはJCといったカップルが多く見受けられる。だが、さすがにJSをつれてこんな場所に来る者はあまりない。

 実際、担任教師が教え子のJSをホテルに連れ込んだとなれば、バレたら多少の問題になるだろうが……それでも個別指導と言えば名目は立つし、あくまで挿入はしなかったと言い張れば不問に付されるだろう。改正された法律では、合意の上なら挿入以外は何をやっても合法なのである(すばらしい時代になったものだ)。

 秋月は由美をホテルの一室に連れ込むと、いきなりベッドの上に突き倒してのしかかった。さっそく服を脱がせにかかる。

「いっ、いやああ、やめてっ! 先生っ、いやらしいことは、やめてえええっ!!」

「ほーら、暴れると服をビリビリに破いちゃうぞ、いいのかな? 素っ裸でここに置き去りにして帰っちゃうぞ。町の中をスッポンポンで歩いて帰ることになるけど、それでもいいんだな?」

「うっ、ううっ、そんな……」

 耳元でそう言われると、由美はぐったりと力を抜くしかなかった。

 Tシャツ、スカートを剥ぎ取られ、最後の一枚となった白いグン○ンが、男の手でするすると引き下ろされた。

(つづく)



 どうも、こういちです。

 いろいろあって、なかなか更新できません。なんとか週一くらいのペースで書いていきたいと思っています。

 前の続きを書くつもりでしたが、もう忘れちゃったので別のを書きました。言っときますけど、JSというのは全く架空の成人女性のことですんで、その点誤解しないでくださいね(笑)。


 ツイッターはじめました。
 こういち@ドライオーガズム(@koichikannou) オナニー話だけですが…




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もう大ベテランですが相変わらずのロリッ娘プレイには頭が下がります

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 静かな夕刻、学校から帰った美代子は、家の中には入らず玄関先にずっとたたずんでいた。

 幼なじみの祐輔の帰りを待っていたのである。祐輔の家はここから百メートルほど先なので、帰宅するときには美代子の家の前を必ず通ることになっていた。

 しばらくして、確かに祐輔は姿を見せたのだが……なんと、同級生らしい女子と肩を寄せ合い、いちゃいちゃと話をしながら歩いている。その女子は曲がり角で別れて去っていったのだが、去り際には祐輔の頬にチュッとキスをしたではないか。

 美代子のかわいい顔に、思わず嫉妬の色が浮かんだ。祐輔の方がひとつ年下だが、ふたりは小さい時からの仲良しで、中○生になった今では相思相愛。将来を誓い合った仲なのだ。

 素知らぬ顔で歩いてきた祐輔は、美代子には見向きもせずに通り過ぎようとした。

「ちょ、待てよ! いつまでわたしのこと無視する気なの? もういいかげんに機嫌直してよー」

「なんですか、先輩。ぼくになにか用でもあるんですか」

「そんな言い方やめてよ! いつものようにミヨッペでいいからー、ミヨスケでもミヨブタでもいいからさー、もう仲直りしようよ!」

「そんなこと言われてもなあ……浮気されたうえにあんなひどいこと言われたんだから、ぼくもう立ち直れないくらい傷ついちゃったしなあ……」

 と祐輔は意地悪く言った。先週、学園の中庭を歩いていた祐輔は、美代子がイケメンの先輩と楽しそうに話をしている場面に遭遇した。そこで思わずいつものように「ミヨッペ」と呼んだところ、美代子は「先輩に対して何ですか、その態度は」とたしなめたのである。それ以来、祐輔は美代子を無視しつづけているのだ。もっとも、これは焦らされれば焦らされるほど喜ぶという、美代子のMっ気を利用したプレイなのだが……。

「そんな、浮気だなんて……部活の先輩に偶然会ったんだもん、あの場合、しょうがないじゃない。ね、もう他の男子とは口もききませんから、二度と生意気なことは言いませんから、許してください!」

 美代子は祐輔の腕にすがりつくように、強引に家の中に引き入れた。といっても小さい頃からの仲良しなので、お互いの家に遊びに行くのはいつものことだ。とりあえず部屋で教科書やノートを広げ、勉強するようなふりをしたところへ、美代子の母親がおやつを持って入ってきた。

「ふたりで一緒に勉強するの? 感心ねえ。じゃあ美代子、ママこれからパートに行ってくるから」



 バタン!と玄関のドアが閉まるのを聞くと同時に、ふたりは激しく抱き合って、顔をぶつけるように唇を重ねた。

 チュッ、チュッ、ネチョネチョッ!と唇や舌がいやらしく絡み合う音が、部屋の中に響きわたる。お互いの舌を吸い合うのは一週間ぶりだ。ハアハアと呼吸も荒く、頬や鼻をあわただしく舐めあいながら、少年と少女は相手の制服を脱がしにかかった。

 まだ男としては成長前である祐輔と、ブラも必要ないつるぺたの美代子は、そっくりの上半身をしている。パンツ一丁になり、膝立ちの姿勢で抱き合うと、微かに隆起した乳首と乳首がこすれ合い、ふたりの背すじに電撃のような快感をもたらした。

「むうっ、むふーー」と喘ぎとも鼻息ともつかない声をたてながら、ふたりはお互いの最後の一枚に手をかけた。パンツが膝まで下がると同時に、両者は足をばたつかせて自分で最後の布きれを振り払い、抱き合ったまま床の上に転がった。そのままドタンバタンと、マウントポジションを求めての攻防に突入した。素っ裸の中○生男女が勉強部屋でプロレスごっこという、教育上看過できない破廉恥行為である。

 しばらくは互角の攻防で上になったり下になったりしていたが、美代子のスタミナが先に切れるのは仕方のないことだった。中盤からは祐輔が一方的に関節技をかけるようになり、とどめのチキンウイング・フェイスロックで固められると、美代子は必死に声を殺しながら、おびただしい涙を流して歓喜にヒイヒイとすすり泣いた。

 祐輔の幼い男性自身はまだ無毛で、普段は仮性○茎の状態だが、このときとばかりに見事に剥け上がって激しく勃起し、先端から透明な液を滴らしている。一方、美代子の股間には淡い陰毛が生えかけて、まさに秘密の花園状態。こちらも興奮のあまり充血しきった陰核○皮が、外からはっきりと確認できる。

「祐ちゃん……祐ちゃん、アレしようよ! わたしもう、我慢できないよ! お願い、お願いだから!」



 祐輔が床の上に寝転がり、逆向きに覆いかぶさった美代子が、少年の唇にむしゃぶりついた。ふたりはお互いの身体に舌を這わせながら、一番大切な部分を目指してじりじりと進んでいった。ふたり同時に同じ箇所を舐めながら、最終的にシックスナインに到達するというゲームである。

 祐輔の舌先が円を描くように、美代子の普段は陥没している乳首を舐め上げた。

「ミヨッペの乳首、ビンビンに勃ってきたよ。ペチャパイだけど乳首だけはでかいんだよな。自分でいじりすぎなんじゃないか? 低学年の時からいじってたもんなあ」

「ゆ、祐ちゃんだって、男のくせに乳首で感じちゃってるじゃない! オナニーのときいつも触ってるんでしょ」

 美代子のやわらかな舌が祐輔のB地区を翻弄すると、まだ白っぽいペ○スから透明な液体がドクドクと溢れ出した。

 数十分も上半身をレロレロと舐め合った舌先が、ようやく股間の本丸に向かって進攻を開始した。といっても、攻める先はもっぱら下腹部や太股の付け根である。性器を口にするのは、いよいよ最後の瞬間だけという決まりなのだ。

 祐輔と美代子はお医者さんごっこの経験は長かったが、シックスナインを覚えたのはほんの数ヶ月前にすぎない。中○生になった祐輔がパソコンを買ってもらい、ふたりでエロサイトを見るようになってはじめて、オナニーによる絶頂を覚え、男女の真の快楽を知ったのだ。経験の浅いふたりの幼い性器は、まだまだコントロールが効かなかった。興奮した状態で下手に触ると、一瞬にしてエクスタシーに達してしまうおそれがあった。

「祐ちゃん! ダメだからっ、そっちはダメだからね! 絶対、いやなんだからあっ!」

 祐輔の舌が目指す場所を察知して、美代子はパニックになったように声を上げた。祐輔はかまわずに少女の小さなアヌスへと舌を潜り込ませる。軟体動物のようにレロレロとのたうちながら、皺の一本一本まで丹念に舐め上げていった。

「これがミヨッペの味かー、おいしいよ、美代子……」

「あああっ、いやああっ、はっ、恥ずかしい! ダメよ、そこは、そこだけはダメなの!」

「ミヨッペ、ぼっ、ぼくのお尻の穴も、なっ舐めて! はやくっ、舐めてよ!」

「いやよ、いやっ……できない、こんな、こんなはしたないこと……」

 と表面だけはいやがりながら、美代子は満を持して祐輔の肛門に舌を這わせた。もとより、アヌスといえば少年にとって最大の弱点のひとつである。声変わり前のなまめかしい声ですすり泣いた祐輔は、無駄肉のない華奢な身体を震わせてビクビクと悶えに悶えた。幼いペ○スが若鮎のように跳ねて、美代子の喉のあたりを激しく叩く。

 ふたりの忍耐はもはや限界だった。合図をしたわけでもないのに、息の合った幼なじみの信頼のなせる技か、祐輔の舌は少女マ○コに、美代子の舌は少年チ○ポに、同時に最後の攻撃をかけたのだった。喜びの時は一瞬にして訪れた。

「あひいいっ、お豆さんがっ、お豆さんが! ごめんねっ、祐ちゃん、ごめんねっ、美代子、先に……先に、いっちゃいますうっ、いっ、いくうううっ、ぐううううっ!!」

 祐輔の目の前で、少女らしくぽってりした二枚貝がヒクヒクと痙攣して、マ○屁ともオナラともつかない空気音が漏れて出た。全身を緊張させた美代子が、男性自身を吸い上げるようにかわいい口を引きしぼった。裏筋が少女の上顎にこすりつけられ、決定的な刺激を与えたのである。

「み、ミヨッペ!! 口の中に、出ちゃう! で、で、出るうっ、いっ、いくよおっ!! ミヨッペ、すっ好きだあああっ!!」

 メチャクチャな量の精液が、美代子の口の中に放出された。ドクン、ドクン……といつまでも終わりそうにない男性器の痙攣が、少女の温かい粘膜に包まれたまま、果てしなく続いていた。



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