ちびっこJSの感じる股間!もっといじめてお兄ちゃん その2

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 とある週末、俊介は亜紀の家を久しぶりに訪れた。

 普段は数日おきに泊まりに来るのだが、ここのところは大学の試験やら合宿やらが続いたので、二週間ぶりの訪問になる。

 居間に入っていくと、亜紀がなにやら不機嫌そうな顔をしていた。心なしか、顔色がよくないようだ。かわいい頬をぷっと膨らませて、うらめしそうに俊介の方を見つめている。

「どうしたんだ、そんな仏頂面して……あ、そうか、しばらく舐めてやらなかったからなー。亜紀のことだから、アソコがムズムズして死にそうなんだろ。してやるからパンツ脱げよ」

「んもー、そういうこと言うの、やめてよね。わたしもう、今度こそスケベなことは絶対やめたんだからね! お兄ちゃんなんか相手にしないんだから! オナニーだって二度としないんだから! 亜紀、普通の女の子に戻るの!」

「ほー、そいつは偉いなあ。それで、オナニーはいつからやめてるんだ?」

「それは、三時間前からだけど……」

 亜紀が俊介のクンニで初めて絶頂を味わったのは、今からひと月ほど前のことだ。それ以来、俊介が家に来るたびに股間をレロレロされ、亜紀の性感は一気に開発されていった。

 三度目にクンニを受けた際には、小○生のくせに生意気にも白目をむいて痙攣してしまったのである。その夜はアソコがドクンドクンと脈打って眠ることができず、夜中に俊介を起こして再度のクンニをおねだりする始末だった。俊介もさすがにつきあい切れないので、亜紀にオナニーのやり方を教えることにした。

 こうして、亜紀はようやく自分の指でクリト○スをいじることを覚えたのだったが……。

 如何せん、最初に俊介から受けた刺激が強すぎた。亜紀に言わせれば「アソコがバカになってしまった」のだ。なにしろ、普通の女性が何十年もかかって経験する強烈な快感を、小○生がいっぺんに味わってしまったのである。

 亜紀は重度のオナニー中毒になり、昼夜を問わずに自分の股間を慰めつづけることになったのだ。




「まあ、それは予想できたよな。もともと亜紀はドスケベ星人だから」

「他人事みたいに言わないでよぉ! もとはといえば、全部お兄ちゃんが悪いんだからね。先週なんかメチャクチャだったんだよ。オナニーのこと以外何も考えられなくなって、授業中でもアソコをいじりたくなっちゃうんだもん。おかげでテストは全然できなくて、ママにカミナリ落とされて、もう最悪だったんだから!!」

 思い悩んだ亜紀は、友人たちに相談することにした。これがよくなかった。高学年の女子だから、早熟な子は多かれ少なかれオナニーの虜になっている頃合いだ。

 亜紀としては、オナニーをやめる方法を教わるつもりだったのだが、

「ゲームのコントローラーでブルブル震えるやつがあるでしょ。あれをアソコに当てると気持ちいいよ」

「ゆるキャラの人形でパンツの上からグリグリしたら、よすぎて涙がでちゃった」

 などと各人のオナニー秘術を教え込まれるありさまだ。そんな話にますます刺激を受けて、気がつくと一日に三度も四度もオナニーしてしまっている。さすがに、こんなことではまともにお嫁に行けなくなるのではないか、という不安が頭に浮かんできた。

「確かにそうだよな、おれもオナニー中毒の変態女とは結婚したくないし」

「お兄ちゃんが一番の変態のくせにっ! とにかくっ、わたしエッチなことは何もかも全部やめることにしたんだから。お兄ちゃんも、変なこと考えないでわたしに勉強だけ教えてよねっ」

「こっちは別にいいけど……でも残念だよなー、今日は久しぶりに亜紀と一緒にお風呂に入って、いろいろいいことをしてやろうと思ってたんだけどな」

「お、お風呂で? どうせまたエッチなことなんでしょ! わたしいやだからね、誰がお兄ちゃんなんかと一緒に、お風呂なんて……」

 と言いながら、亜紀は真っ赤な顔をして太股をこすりあわせた。アソコがじわりと湿ってきたのは間違いなかった。




 ふたりが一緒にお風呂に入るのは数年ぶりである。

 亜紀の身体は、女性としての本当の発育はまだ始まっていない。だが全体にむっちりと肉がついていて、お尻のボリュームもなかなか、まさに処女太りという体格だ。俊介にとっては大好物の少女体型だった。

 俊介は亜紀のふっくらした肉体を、膝に乗せるようにだっこすると、舌を差し入れて大人のキスの洗礼を浴びせた。戸惑ったようにビクッとした亜紀だが、すぐにオッパイや股間を隠すことも忘れ、俊介の首にかじりつくように抱きついてきた。

「んんーーー、むふーーーっ!!」

 くぐもったような息を漏らしながら、亜紀は俊介の舌に必死で吸いついている。ぐりぐりとこすりつけられた小さな乳首が、しだいに勃起しはじめていた。

「わたし、お兄ちゃんと結婚しようかな。だって、結婚したら毎日いろんなエッチなことしてもらえるんでしょ!」

「別におれじゃなくたって、誰にでもしてもらえるだろ」

「でもぉ、お兄ちゃんが世界で一番ドスケベ人間だし、結構カッコいいし、やっぱりお兄ちゃんがいいよー」

 俊介は亜紀の美しい黒髪をつかむと、ぐいっと下半身の方へ誘導した。そこには、亜紀が生まれて初めて目にする異様な物体が待ち受けていた。亜紀の目は明らかに怯えていた。小○校で男子のオチン○ンを目にしたことはあるが、大人のそれもビンビンに勃起したイチモツなど、これまで想像すらしたことがなかったのだ。

「ええっ? 男の人の……を、お口で、するの?」

「亜紀だってアソコを舐められると気持ちいいだろ。それと同じだよ。お兄ちゃんも亜紀に舐めてもらいたいんだ」

「あ、そうか、そうなんだね! でも、こんな大きいの、亜紀のお口に入らないよー」

「アイスを舐めるときみたいにすればいいんだよ。唇とか舌を使って、ペロペロってしてごらん」




 小○生のぷにぷにした唇が亀頭を包み込む。きめの細かい舌がぎこちなく裏筋を舐め上げ、尿道口をためらうようにツンツンと突っついた。高学年女子のフェラ。少女好きならば誰もが夢に見るプレイである。

 巨大なイチモツをもてあますように愛撫しながら、亜紀は上目遣いに「これでいい?」と言いたそうに俊介を見た。頭を撫でてやると、亜紀はホッとしたように上気した顔で微笑んだ。あまりのかわいさに、俊介のタマタマがキューッと吊り上がり、じわじわと射精感が湧き上がってきた。

「亜紀、四つんばいになってごらん」

「ええっ、な、なにするの? あっ、そんな、ダメだよ……セックスは、無理だから! そんな大きいの、絶対入らないんだからっ、亜紀、裂けちゃうよ、死んじゃうよぉ!!」

 俊介が男性自身をマ○コにあてがうと、亜紀はちょっとパニックになった。小○校高学年だから、保健の授業で性交について一応の知識を得ているようだ。

「大丈夫だよ、本当にはしないから。こうやって、オチン○ンとマ○コをこすりあわせて、一緒に気持ちよくなろうね」

 ズリュッ、ズリュッ、ズリュッ……。大陰唇の中をかきわけるように進んだ肉棒が、クリト○スを押しつぶすように食い込み、ゆっくりと後退してゆく。体勢としてはバック突きだが、実際には素股プレイというやつだ。ふたりの我慢汁、いや本気汁が、絶妙の潤滑剤となってこの行為を助けている。

「おああああっ、なにっ? なによこれっ!! お兄ちゃん、よすぎるよっ、頭の中がジンジンして……亜紀、ほんとにバカになっちゃうよーっ! ひいいいっ、くうううっ、しっ死むーーーーーーっ!!」

 俊介がイチモツをすっと引き抜いて、亜紀の肉づきのいいヒップに白い液体を放った。

 次の瞬間、顎をのけぞらせてビクビクと痙攣した亜紀は、歓喜の叫びとともに股間から黄金色の液体を噴き出した。



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