ちびっこJSの感じる股間!もっといじめてお兄ちゃん その1

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 日曜日、住宅地は静けさに包まれている。

 勉強部屋で算数の問題を解いていた亜紀は、シャーペンを置いてため息をつくと、かたわらにいる俊介にささやいた。

「ねえお兄ちゃん……やっぱりちょっとだけ、アレしてくれないかなあ」

「なんだよ、やめたんじゃなかったのか? マジな顔して偉そうなこと言ってから、まだ一日も経ってないぞ。おまえ、小○生のくせに本当のドスケベなんだな」

「ちがいますぅ! ちょっとムズムズして勉強にならないから、スッキリしたいって思っただけなの。だいたい、わたしがこんな悪い子になっちゃったの、全部お兄ちゃんのせいなんだからっ。成績は下がっちゃうし、ママには叱られるし、もう最低! だからお兄ちゃんには、わたしをスッキリさせて勉強できるようにする責任があるんだからね」

 そう言いながら亜紀は、デニム地のミニスカをまくり上げた。白いグン○ンの股間が、早くも少し濡れているようだ。亜紀のかわいい顔は上気して、鼻息も荒くなっている。もはや一刻も我慢できないといった雰囲気である。

「ちょっと待て、落ち着けよ。まだ叔母さん、家にいるんだからな。……わかったよ、してやるから、今はパンツをしまっとけって」

 ふたりがひそひそ声でもめていると、廊下を歩いてくる足音が聞こえてきた。

 ドアが開いて、亜紀の母親の美佐子が、紅茶とケーキを持って入ってきた。

「俊介さん、悪いわね、いつも面倒かけて。この子、どういうわけか算数の成績が急に下がっちゃって……先生の話だと、授業中もなんだかボーッとしてるっていうし、一体どうしたっていうのかしら。亜紀、お兄ちゃんにしっかり教わるのよ。今度あんな成績とったら許さないからっ」

「わかってますって。今日はお兄ちゃん、亜紀にみっちり教えてくれるって約束してくれたもん!」




 お兄ちゃんと呼んでいるが、俊介は亜紀の兄ではない。近所に住むいとこである。

 亜紀の父親は単身赴任中。母の美佐子は、亜紀の手がかからなくなったので、最近になって仕事に復帰した。女性ながら大工場のエンジニアを務めている。勤務はシフト制なので夜勤の日があり、そんな時は大学生の俊介が泊まりに来ることになっていた。

 美佐子が仕事に出かけると、それを待ちかねたように亜紀は床に寝転がった。スカートをめくってパンツを露出すると、M字に大股をおっぴろげた。

 亜紀はキリッとした顔だちの美少女タイプで、三つ編みに編んだ黒髪が美しい。小○校高学年になって、身体全体にむっちりと肉がつきはじめている。特に近ごろはヒップや太股の充実度がすばらしく、俊介は思わず下半身に見とれてごくっと唾を飲んだ。

「してやるのはいいけどさ、おれのお願いもきいてくれよな」

「え……う、うん、いいよ。わかったから、ねえ、早く! 早く亜紀のアソコをいじめてよー!」

 俊介は亜紀の両方の足首を持つと、股間にかかとを押しつけ、ぐりぐりと振動を与えはじめた。いわゆる電気アンマである。数ヶ月前、まだオナニーはおろか登り棒の気持ちよさも知らなかった亜紀に、この遊びを教えたのがほかならぬ俊介だった。それ以来、亜紀は股間から生まれる快感の虜になり、いまや勉強も手につかないほどのめりこんでいるのだった。

「あはははははっ、気持ちいいっ! お兄ちゃん、最高だよ、アソコがとろけちゃうよーっ!! こんないいこと、やめられるわけないよ! 亜紀、亜紀、算数できなくてもいいっ! 好きなの、これが好きなのっ!!」

「しょうがないやつだな、絶対やらないって言ったのはなんだったんだよ」

 亜紀のグン○ンが、ワレメに沿ってじっとりと濡れている。小○生のくせに本気汁を出しているのだ。しかし、亜紀の場合はただ電気アンマの気持ちよさに夢中になっているだけであって、まだ本当に性的な領域には踏み込んでいなかった。オナニーも知らないし、絶頂に達したこともないのだ。

 いい具合にむっちりと育ってきた亜紀を見ながら、そろそろいろんなことを教え込む時期だな、と俊介は思った。




「ほら、約束だぞ、はやくしろよ」

「わかってるよー。わかってるけどさ、こんなの恥ずかしいよぉ」

 亜紀は俊介に背中を向けると、うずくまってもじもじしている。

 電気アンマで気持ちよくしてもらう代わりに、裸になって写真を撮らせるという約束をしていたのだ。亜紀は俊介と一緒にお風呂に入ったこともあるし、軽い気持ちで請け合ったのだが……一緒に入浴したのは何年も前の話であって、高学年になった今では、服を脱ぐのは自分でも信じられないくらい恥ずかしい行為なのだった。

 顔を真っ赤にしながらTシャツとミニスカを脱ぎ去り、パンツ一丁の姿になった。亜紀の心はそこでくじけてしまい、膨らみはじめた胸を隠しながら小さくなってしまったのである。

「どうした? 約束破るんなら、もうアレやってやらないからな。それでもいいんだな」

 と言いながら、俊介はスマホで半裸の亜紀を撮影しつづけていた。

「それは……やだよぉ! でも、でも……いくらなんでも、パンツは脱げないよ。お兄ちゃん、これで許してぇ」

 大股広げて電気アンマされるのは平気なのに、パンツを脱ぐのはNGらしい。もっとも、小○校高学年といえば、人生のうちでも最も羞恥心が強くなる年頃だ。男性にアソコをじかに見られるなんて、これまで想像したこともないのだろう。

「いやならしょうがないけどさ。でも残念だなあ。アレの十倍くらい気持ちよくなる方法を、亜紀に教えてやろうと思ったんだけどな……」

「アレの十倍? う、うそだよ、そんなのあるわけないよ! アレより十倍も気持ちよくなったら、亜紀死んじゃうよーっ」

「うそだと思うのは亜紀の勝手だよな。パンツ脱がないやつには教えてやれないし」

 亜紀はしばらく躊躇していたが、やがて立ち上がると、おずおずとパンツのゴムに手をかけた。震える手でグン○ンをゆっくりと引き下ろした。いかにも高学年女子らしい、固太りのヒップが露わになった。




 俊介にアソコを観察されながら、亜紀は思わず両手で顔を覆った。

 M字開脚はいつもと一緒なのだが、今度は素っ裸で、一番恥ずかしい部分を凝視されているのだ。

 二枚貝は少女らしく肉厚でぽってりしていて、まだ発毛は始まっていなかった。電気アンマの余韻が残る女子穴はぐっしょりと濡れて、ヒクヒクと脈打っている。

「亜紀はオナニーしたことないんだったな。オナニーって言葉は知ってるよな?」

「う、うん……雑誌に書いてあるし、友達もそんなこと話してるけど……アソコを自分でさわるんだよね? でもさ、亜紀はいつもお兄ちゃんにしてもらってるし……」

「アレはオナニーとはちょっとちがうんだよ。今日は亜紀に、ほんとの気持ちよさを教えてやるよ」

 亜紀は電気アンマで気持ちよくなってはいるが、それはアヌスや蟻の門渡りへの刺激による快感にすぎない。俊介は亜紀の股間に顔を近づけると、二枚貝に唇をあてがい、ワレメに舌を割り込ませた。

「お、お兄ちゃん、なにしてるの? そんなところ、きっ汚いよっ! ダメだよ、やめてーーっ」

 口では抵抗しながら、亜紀の下半身は自分から俊介の顔に押しつけられ、太股はビクンビクンと震えている。やがて俊介の舌先が、発達した陰核包皮を探り当て、ぐるぐると円を描くように敏感なお豆を攻略していった。

 亜紀は初めての感覚に息を呑んだ。これまでにドラマや漫画で目にしたエロチックなシーンが、次から次へと頭の中をぐるぐると駆けめぐった。

「お兄ちゃん、怖いよっ、亜紀、バカになっちゃうよーっ!! 頭の中がエッチなことでいっぱいになって……ひあああっ、飛んじゃう! 亜紀、どっかへ飛んで行っちゃうよーーーっ!!」

 俊介の舌先に、これまでとは明らかに違う痙攣が伝わってきた。少女の汚れのないマ○コとアヌスが同時に収縮を繰り返している。小○生女子が生まれて初めて経験する絶頂感だった。



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