乱交学園!二股プレイで大量発射 その2

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 朝、信二は顔面に違和感を覚えて目が覚めた。

 顔全体になにやらジョリジョリしたものが触っている。目を開けて意識がはっきりしてくると、すぐ頭上に何やら見覚えのある黒ずんだ二枚貝が揺れていた。ジャングルのような剛毛に覆われている。

 びっくりしてガバッと飛び起きようとすると、その勢いで鼻の先が女子穴に食い込んだ。ああんっ、と美香子が甘ったるい歓声を上げた。

「姉ちゃんっ! 朝っぱらからぼくの部屋で何してんのっ、しかもノーパンで!!」

「なにって、おはようのシックスナインで起こしてあげようと思って……フェラの方がよかったかな?」

「もう勘弁してよー。昨日の今日なんだからね、これからは自重するってあれほど約束したのに!」

 信二にしてみれば、昨日は最悪の日だった。仲直りしようと早紀が家まで来たのはよかったが、美香子をバックで突きまくっている決定的瞬間を目撃され、さらに早紀の顔に精子をぶっかけてしまったのである。そのあとの混乱と早紀の逆上ぶりについては、もはや思い出したくもなかった。

「だから姉ちゃんも反省してるのよ。学校では自重しますって。授業時間中は挿入しないし、放課後も生ハメ中出しはなるべく自粛するから、そのぶん家ではガンガンやっていいってことで……」

「全然反省してないだろっ!」

 という会話のあいだにも、美香子は信二の朝勃ちしたイチモツを舌先でチロチロと刺激しつづけている。

「ほーら、たまんなくなってきただろ、少年。姉ちゃんのアヌスを舐めてくれたら、お口で一本抜いてやるぞー」

「もうやめてよー、遅刻するよっ!!」




 ふたりは仲良く一緒に家を出た。

 同じ学園に通っているのだから当然なのだが、美人教師と美少年の取り合わせは、近所の人目を引く。特に美香子はタイトスカートでビシッと決めていて、どこからどう見ても理知的なインテリ女性である。この外見を見て、弟との変態セックスに明け暮れるどうしようもない不良教師という正体に気づく者はいない。

 電車を降りた姉と弟は、広い公園の敷地内に入っていった。公園の遊歩道が通学路になっていて、同じ学園の生徒たちが大勢歩いている。美香子に挨拶する者、信二のことを羨ましそうに見ている男子たちなど、いつもと変わらぬ光景だ。

「あー、だめ、アソコがジンジンしてきたよ。信ちゃんが中途半端に舐めるもんだから、姉ちゃんまるで蛇の生殺し状態だよ。ねえ、登校する前にその辺のホテルで一発決めていこうか」

「一発決めるって、それが女の先生の言うことかよ。職員用トイレでオナニーでもすればいいじゃんか」

「うーん、このごろオナニーじゃ満足できないんだよね。やっぱり信二のイチモツじゃないと……わかった、ホテルとは言わないから、そこいらの植え込みのなかで性器相互愛撫して素股で一本ってところで手を打とうじゃないか」

「手を打とうじゃないかじゃねーよ。たまにはエロい話から離れてよ!」

 などと、延々と無茶なことを言い合いながら歩いているのだが、遠目には美女と美少年が高尚なことを話し合っているとしか見えないのだった。

 そのとき、ふたりの後ろからエヘンッとかわいい咳払いが聞こえてきた。

 早紀が真っ赤な顔でふたりを睨みつけている。

「あ、あのー、先輩……おはようございます」

 ふたりを無視して通り過ぎようとした早紀だったが、たまりかねたように振り返ると、信二に顔をくっつけて叫んだ。

「あ、あんたたち……なに考えてんのっ、頭がおかしいんじゃないの? 姉と弟であんな、い、いやらしいことして……変態よっ、犯罪よっ、キチガイだわっ!!」

「あー、ひとつ言っとくけどね、わたしと信ちゃんは血がつながってないの。だからやりたいだけズッコンバッコンやっていいし、中出ししても妊娠してもいいの。おわかりかな、小娘君」

「い、いいわけないでしょっ! あんた姉なのよ、教師なのよ、そこんとこ分かってる?」

「でもねえ、弟のチ○ポは姉ちゃんのもの、っていうことわざもあるわけだし……」

「ねえよっ、そんなことわざ!!」

 などと、女ふたりが言い争いしているうちに、他の生徒たちは学園への道を行ってしまい、遊歩道にはいつの間にか三人だけが取り残されていた。

「姉ちゃん、先輩……もうなんでもいいから、登校しようよ。完全に遅刻しちゃったよ……」





 カーテンの閉まった部屋は薄暗くて、ムード満点だ。

 学園ではいま、午後の授業が始まった頃だろう。信二と早紀は、ふたりで示し合わせて早退して、信二の部屋で抱き合い、激しく舌を吸い合っていた。

 信二の舌が、早紀のピンク色の乳首をじらすように舐め上げた。ああ、と声を漏らしてのけぞった早紀が、信二の頭を抱きしめる。信二の手は早紀の下半身に伸びて、最後に残ったパンツを引き下ろしにかかった。

「ま、待って、待ってよぉ、やっぱり、ダメよっダメ!! それだけはダメなのっ!!」

「先輩、この期に及んでまだそんなこと言ってるんですか!! 決心したんじゃなかったんですか?」

「決心……したけどぉ、やっぱり結婚するまでダメなの!! 結婚したらしてもいいから、それまではエッチなことは我慢しようよ。信二君も姉さんとエッチするのやめて、まともな男の子に戻ってよ。ね、ふたりで明るく禁欲生活」

「そんなわけにいくかよっ! ふざけるなっ、女はハメられてナンボだろうが!!」

「いやーっ、やめてー、痴○、強○魔、誰か助けてー、信二君がキレちゃったよーっ」

 パンツのゴムをめぐってふたりがドタンバタンと、いちゃいちゃじゃれ合っていた、そのとき……。

「はーい、そこまで。学園を抜け出して不純異性交遊はいけませんよ」

 ドアの入口に、なぜか美香子が立っていた。既に服を脱ぎ去って、下着だけになっている。

「うわあっ、姉ちゃん! なにしてるんだよっ、授業はどうしたの?」

「それはこっちのセリフだぞ、不良少年。せっかくの処女なんだから、処女のままとっとけよ。その方が、いざってときには高く売れるんだから。それより、こんなこともあろうかと、この前買っといたSMセットを使ってみようぜ。処女の縛りってのもなかなか面白そうじゃないか?」

「先輩を縛っちゃうの? うーん、その発想はなかったなあ」

 信二は目を輝かせた。

「ちょっと信二君、何考えてんの? わたしたちの初体験はどうなったのよ、えっ、なに、なによこれ……」




 がっちりと亀甲縛りされ、後ろ手に拘束された早紀が、床に顔を突っ伏してお尻を突き出している。学園でも評判の美少女にはあられもない体勢だ。

 美香子と信二は、それぞれ手にロウソクを持っている。ぼとっぼとっと落ちるロウが、早紀の白い背中やヒップに灼熱の責め苦を与えるのだった。

「ひっ、ひいいいっ、熱いっ、熱いよお……あぎいいっ、許して、もう許してえっ……」

「おー、すごいエビぞってるね。若いから身体が柔らかいよ。信ちゃん、鞭でケツをぶったたいてみなよ。この手の女はすぐ従順になって股開いちゃうからさ」

「姉ちゃん……あんた、それ絶対教師のセリフじゃないぞ。でも最高だなあ、先輩のお尻を鞭でぶったたけるなんて」

 信二は黒光りのする鞭を、ヒュッと風を切る音を立てながら振り下ろした。

 ビシイッ!! 激しい衝撃に、早紀の肉づきのいいヒップがぶるぶると震えた。

「ああああっ、信二君!! もう生意気なことは言いません、なんでも言うことを聞きます、だから、だから、もうやめて……鞭は、鞭だけは勘弁して……」

「ええっ? なんですか? もっと激しくぶったたいて? ケツにあとがつくくらい強くですか?」

 ビシッ、ビシッ、ビシッ!! 叩けば叩くほどに、興奮した信二のイチモツは硬く激しく反りかえってゆく。亀頭の先からはダラダラと大量の我慢汁が流れ落ちている。

「うわー、ぼく、もうたまんないよ! 入れたいっ、マ○コにぶち込んで思いっきり中出ししたいよっ!!」

「よーし、そろそろ姉ちゃんと一発決めるか!」

 信二と美香子は激しくベロチューすると、そのまま訳のわからない体勢で合体してしまった。放置された早紀は、姉と弟の濃厚なセックスを横で見ているしかなかった。

「ちょっと……わたし、なにしに来たのよ……このキチガイ姉弟、いいかげんにしろーっ!!」



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