乱交学園!二股プレイで大量発射 その1

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 昼休みをむかえて、学園の中は静かなざわめきに包まれている。

 薄暗い体育倉庫の中には、高い窓からうっすらと日が差していた。外はぽかぽかとした陽気だが、室内ではふたりの男女が恋をささやき合っていて、いまやアツアツの状態だ。

 信二は早紀の耳元で甘い言葉をささやいてから、ゆっくりと唇を重ねた。早紀は憧れの上級生だったが、今では相思相愛の仲。こうして抱きしめてみると、小柄な身体はいかにも少女らしく、若さあふれる肌はピチピチしている。思わず信二の股間の物体が大きくなってきた。

「先輩……早紀、ぼく、もう……」

「むっ、むむむーっ、信二君、ちょ、ちょっと……」

 背中を抱いていた信二の手が下におりて、円を描くように引き締まったヒップを撫で上げた。指がスカートの中に入っていく。抗議の声を上げようとした早紀の唇をふたたびふさぐと、今度は口の中に舌割り込ませた。と同時に、信二の指は早紀のお尻のワレメをなぞりながら、じらすように前の方へと侵攻していく。

 早紀は顔をそむけてキスから逃れると、信二を突き飛ばした。

「いいかげんにして! 見損なったわ、信二君がそんないやらしいことする人だったなんて!」

「なに言ってるんですか? 先輩はぼくの彼女なんでしょ、だったらお尻とかアソコさわるくらい普通じゃないですか」

「ふっ、普通じゃないわよ! わたし、結婚するまで男の人とはそんなことしませんから!」

「ええっ? じゃあ挿入は……」

「挿……するわけないだろっ!! 信二君なんて嫌いよ、不潔、変態っ」

 早紀はきれいな黒髪を揺らして、体育倉庫から出て行ってしまった。




 ひとりぽつんと取り残された信二が、ズボンの中で勃起したイチモツをどうしたものかと考えていると……。

 飛び箱の向こうで、人影がむっくりと起き上がった。

「振られたな、少年。泣くなよ、自殺するなよ、人生は長いんだから」

「うわっ……姉ちゃん、なんでここに……」

 突然現れた人物は、この学園の英語教師である吉川美香子先生。教師であると同時に、戸籍上は一応、信二の姉である。といっても、いろいろと訳ありの姉弟なのだが……。

 美香子は見た目だけはキリッとした美人先生だが、その実態は全くやる気のない不良教師で、家では変態的なオナニーにうつつをぬかす淫乱で、しかも極度の年下好き。だが、そんな正体を知っているのは、この世で信二ただひとりなのだった。誰もが美香子の見た目に騙されていて、きれいな姉を持つ信二は級友から羨ましがられている。

 どうやら、午前中から体育倉庫のマットの上で昼寝をしていたらしい。乱れた髪をかき上げた美香子は、煙草をくわえて火をつけた。

「困ったもんだよねー、ああいう思わせぶりだけでヤラせない女ってのは。まあ強引に処女膜をぶち破るのも、プレイとしては面白いんじゃないの? なんなら姉ちゃんが手を貸そうか」

「それが教師のセリフかよ! 早紀先輩は、あんたみたいな変態とは違うんだからね」

「そういう信二も、あの子から変態よばわりされたてじゃないの。確かに、学園で白昼堂々とチ○ポおったててるんだから、とんでもない変態だよねー。それどうするのよ? 我慢できないんだろ、姉ちゃんがレロレロしてやるから、出してすっきりしちゃえよ!」

 などと無茶苦茶なことを言いながら、美香子は信二のズボンのチャックに手をかけた。

「ちょっと、姉ちゃん! ま、まずいよ、教師が学園で近親○姦って、そっちの方がとんでもないぞ!」

「まあまあ、いいからいいから……おおー、我慢汁ドクドクじゃないか。これは射精しないと身体に毒だぞ」

「やめてーっ!!」




 美香子と信二は血がつながっていない。

 だからエッチなことをしてもいいというわけではないのだが、一緒に暮らすようになって五年あまり、ふたりは姉と弟という関係で、ありとあらゆる不届きな行為を繰り返してきた。

 当時まだ高○生だった美香子は、父親の再婚には反対だった。しかし、再婚相手の女性に美少年の子供がいることを知ると、よだれを垂らさんばかりの勢いで縁談をまとめ上げてしまった。もともと小○生をオカズにオナニーするほどのショタコンだった美香子が、信二という格好のおもちゃを手に入れてしまったのだから、これはたまったものではない。

 おとなしく人見知りのする性格だった信二を、最初から美香子は猫かわいがりに弄んだ。信二が中○生になった時にはオナニーを教え込み、高○進学祝いに童貞を奪い、さらに自らは大学を出ると、コネというコネを総動員して信二のいる学園に教師として赴任してきたのだった。

「信二……信ちゃん、姉ちゃんのマ○コが最高だろ? あんな高慢女のことなんか忘れちゃえよ、あの手の顔は、どうせ締まりもよくないんだから」

「ね、姉ちゃん、そんなにされたら、また出ちゃうよーっ」

「いいよ、姉ちゃんのお口に何回でも出していいんだからね。信二のためなら、いくらでも舐めてあげるんだから!」

 ここは自宅の信二の部屋。

 美香子と信二は、暗くなりかけた部屋の中で、素っ裸でシックスナインに興じていた。

 父親は海外に単身赴任していたが、美香子が社会人になったのをいい機会と、母親も海外に行ってしまった。おかげでこの姉弟は誰はばかることなく、昼夜を問わずに破廉恥行為に及ぶようになったのだ。

「ああーっ、信二、アヌスを舐めて! 姉ちゃんの恥ずかしいお尻の穴を! そうよっ、舌先でほじるように!」

「ね、姉ちゃん! おいしいよっ、姉ちゃんのお尻!! これが、先生の味なんだね。こんな淫乱の変態女が、学園では清純な先生だと思われてるんだから、笑っちゃうよね」

「ひっ、ひいいいっ、それいいっ!! 信ちゃんが……弟がっ、聖職者であるわたしのケツの穴をっ! もうだめだ、たまんないよーっ、入れてっ! バックから思いっきりぶち込んでよっ!!」




 静かな住宅街に夕闇が忍び寄っている。

 早紀は長いこと思い悩んだあげくに、ようやく決心したように、信二の家の呼び鈴を押した。

 何度押しても応答がない。ドアノブを握ると、カチャリとドアが開いた。

「あのう、信二君……いるんでしょう。もう一度、よく話し合いたいの。怒ってないで、出てきてよう……もう、わたしが悪かったから、お願いだから無視しないでよ」

 半泣きで呼びかける早紀だったが……ふと耳をすますと、家の中から男女のうめき声が聞こえてきた。

「や、やだっ、まさか……強盗にでも入られたんじゃ……」

 おそるおそる上がりこんだ早紀は、声のする方へと廊下を進んでいった。何度か来たことのある、信二の部屋から異様な声がしているようだ。早紀は思い切って、ぱっとドアを開いた。

 目に飛び込んできた光景は、早紀の想像をはるかに超えたものだった。

 素っ裸の男女が汗だくになって結合している。それも、学園で英語を教えている吉川先生を、弟の信二がガニ股で腰を落としながら、角度をつけて突いては抜く動作を繰り返しているのだった。

「先生……信二君……こっ、これは……」

「あぐううっ、い、いらっしゃい……今こういう状況で信二もわたしも忙しいから……台所でジュースでも飲んでてくれる? あっ、ち、ちがうのよ、この音は……いわゆるマ○屁ってやつで……信ちゃん! わざと空気入れるの、やめてよっ!!」

 信二が妙な角度をつけて抜いては突き入れるで、美香子のアソコからはすさまじい空気音が響いている。いかに美香子が変態とはいえ、この音を弟やその彼女に聞かれるのは恥ずかしい。その羞恥心は括約筋の収縮に直結した。

「姉ちゃんっ、そんなに締めたら、ぼく、で、出ちゃうよっ! 中に出しちゃうよぉっ!!」

「いいよ、中出ししていいんだからっ、姉弟だからって遠慮はいらないんだよ。姉ちゃん、信二の赤ちゃん産みたいのっ!! 出してっ、子宮にぶっかけて!!」

「ああああっ、吸いつくよーーっ!! 姉ちゃん!! 先輩っ!! いっいくうううっ!!」

 美香子と信二が声を合わせて絶頂のときを告げ、ぶるぶるっと震えた。次の瞬間、思いっきり引き抜かれた信二の男性自身から、すばらしい勢いで白い液体が放出された。

 部屋の中で完全に硬直している早紀の美しい顔に、大量の精子が振りかかった。



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