ロリコン教師の陵辱課外授業 恥虐編

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 放課後になり、生徒たちは徐々に下校しはじめていた。

 だがそれでも、かなりの者がまだ校内に残っていて、校庭でドッジボールやゴムとにび興じている。夏なので日が長く、これから遊ぶ時間はたっぷり残っているのだ。

 級友たちにまじって階段を下りてきた彩香は、さりげないそぶりで下駄箱脇の女子トイレに入った。個室の鍵をかけると、担任教師の高木から渡された小さなグッズを取り出した。これは、高木が電気街で買ってきた盗○用の超小型カメラ……にさらに細工を施したものだ。

 最近は悪徳教師による盗○事件があとを絶たない。したがって、生半可に設置したのではすぐにカメラを発見されてしまう。また、男性教師が女子トイレに入ってカメラを仕掛けること自体、この状況では不可能だ。そこで、高木は彩香に命令して、隠しカメラを取りつける作業をやらせることにしたのだ。

 高木によって性の快感を教え込まれ、いまや快楽の虜になった彩香は、命令にそむくことはできない。

 隠しカメラの細工は精緻をきわめたもので、ドアのちょうつがいの金具に偽装している。既についている金具の上からかぶせるだけだ。よほど注意して見ても、これが盗○用のカメラだと気がつく者はいないだろう。

 このトイレは、高学年の生徒たちが使っている下駄箱のすぐ横にある。教室から階段を下りてきた生徒、さらには校庭で遊んでいる女子たちが、次々に利用することになる、いわば絶好の穴場だった。しかし、最初の犠牲者になったのは、カメラを仕掛けた彩香本人だった。撮影テストを兼ねて自ら実験台になるように、これも高木から命令されていたのだ。

 彩香はカメラの向こうで高木が凝視していることを知りながら、スカートをまくり上げ、パンツを引き下ろした。かわいい顔を真っ赤に染めると、和式トイレにしゃがんで、意を決したように放○をはじめた。

「ああ、いやあ……」

 すさまじい羞恥心とともに、捨て鉢なまでの快感が下半身を包み込み、彩香は思わず顔をのけぞらせた。




 彩香が視聴覚室に戻ってくると、高木はノートパソコンを操作して、盗○映像の撮影に熱中していた。

 視聴覚室というのは名ばかりで、近年の少子化によってできた単なる空き教室である。こういう教室は、誰にも何の用もないので訪れる者もなく、悪事を働くには都合がよかった。

「先生、言われたとおりにやりました……これでいいですか?」

「ああ、よくやったぞ。いくら警戒しているとはいえ、まさか優等生のおまえがカメラを仕込むとは誰も思わないだろうな。アングルも最高だ。これはたまらん……」

 ノートパソコンに見入りながら、高木は感嘆の声を上げた。長年にわたって破廉恥な映像を撮りつづけてきた高木だが、この動画は今までで最高の傑作と言ってよかった。なにしろ、こうして眺めている間にも、高学年女子が次から次に入ってきては、無造作にパンツを下ろしてマ○コを丸出しにしているのだ。

 少女の無防備きわまる放○シーンは、高木にとって大好物のひとつだった。しかも、この学園には良家の子女が多い。いやが上にも想像力が喚起される。

「先生、ご褒美に……ね、いいでしょう?」

 彩香は高木にすり寄って、下半身をこすりつけてきた。小○生のくせに、生意気にも目がうるんでいる。ここ数日、高木のクンニによるあのすさまじい絶頂感はおあずけになっていた。彩香は家に帰ってから二度、三度と狂ったようにオナニーを繰り返していたが、変態教師の悪魔のようなテクニックには及ぶべくもない。

「そうだな、久しぶりにイカせてやるか……しかし、この教室だと味気ないし、下手をすれば誰かが通りかかるかも知れない。もっと思いっきりエッチなことができる場所へ行こうか」

 高木は、彩香をつれて廊下に出た。




 校舎の外れに、畳敷きの教室がある。

 ここは生徒たちからは茶道教室と呼ばれていた。茶道や華道などのクラブ活動に使用する教室なのだが、近年は男女平等云々の声が大きく、女子に限定したクラブ活動は廃れる傾向にあった。したがって、ここ数年この教室は全く使われていない。

 高木にとって、生徒にエロい行為をするのにこれほど好都合な教室もなかった。

 畳の上で四つんばいになった彩香は、年齢のわりに豊満なヒップをあられもなく突き出している。スカートは腰までまくり上げられ、グン○ンはとうに取り去られて、白いお尻が露出していた。

 高木の悪魔のような舌先は、少女の汚れのないアヌスをさんざん弄んだのち、ようやく柔らかな二枚貝へと触手を伸ばしていった。高木は彩香の性感帯を既に知り抜いている。熟練の変態男の前では、○学○年生の彩香は掌の上で転がされているようなものだった。

「先生、先生、だめっだめっ、マ○コが……彩香のマ○コがぁっ!!」

「マ○コがどうしたんだ? はっきり言ってみろよ。ん、なんだって? ダメなのか? やめるのか?」

「やめちゃいやああっ!! とろけるっ、マ○コがとろけちゃうよぉっ!!」

 何度目かの絶頂を迎えた彩香が、痙攣しながら畳の上に突っ伏した、その時。

 ガラリッ!! 突然、引き戸が開かれた。

 入ってきたのは二十代の女性教師、恵子先生だった。

「高木先生……こっ、これは、どういうことですか!! 生徒を相手に、なんてことを!!」

「やあ、これは恵子先生じゃないですか。こんな時間に、こんなところで何をなさっているんです? ああ、そういえば恵子先生は、校舎の戸締まり担当でしたね。嫁き遅れでデートの予定もないからって、仕事を押しつけられたそうで……」

「ふざけないでください!! 高木先生っ、あなたの行動は前々からおかしいと思っていましたが、やっぱりこのような卑劣な行為を……今すぐに、責任をとって辞職してください!!」




 恵子先生は顔を真っ赤にして詰め寄ったが、高木は動じるそぶりも見せなかった。

「先生、まあ落ち着いてください。年増とはいってもせっかくの美人なんですから、そんなに怒っては台無しですよ」

 と言いながら、高木は恵子先生に足払いをかけた。畳の上に横倒しになった女の身体に馬乗りになると、すかさずビシッビシッと往復ビンタを叩き込んだ。力を入れているわけではないので痛くはないのだが、親にも叩かれたことのないインテリ女教師だ。頬を張られた精神的ショックは計り知れず、一瞬にして抵抗する気力もなくしてしまった。

 高木の手が女のスカートの中に伸びて、あっという間にお洒落なパンツをむしり取った。

「ああっ、な、なにを……」

 と恵子先生が口を開けたところへ、丸めたパンツを押し込んで、両脚を担ぐように大股を開かせる。

「うわー、なんですかこれは、相当使い込んでますねえ。ビラビラの形が崩れてますよ。パンツ脱がされただけでビショビショになるって、どういうことなんですか? こんなマ○コで処女だの清純だのと気取ってるなんて、図々しいにもほどがありますよね。ついでにペチャパイも見せてもらいましょうか」

 高木は恵子先生の清楚なブラウスと、パットの入ったブラを乱暴にまくり上げた。恵子先生がいやいやをするように首を振ると、口に押し込められていたパンツが弾けとんだ。

「うわっ、乳首も真っ黒ですね。おい佐藤、恵子先生のオッパイを吸ってやれよ。先生は男にはさんざん吸われてきたけど、結婚できないから子供に吸われたことはないという、かわいそうな女なんだ。こんな女にならないように気をつけろよ」

「やっ、やめてーーっ、だめっ、吸っちゃだめ……たっ、高木先生、なにをっ、なにをしているのっ?」

「なにって、この状況だと挿入するしかないでしょう。しかし、先生もとんでもないですねー、人に向かって偉そうに説教しながら、アソコは大洪水ってどういうことですか。お高くとまった女に限って下のお口は正直者ってやつですか。すごいなあ、何もしてないのにチ○コを引っぱり込んでいきますよ。こいつはとんだヤリ○ン淫乱教師ですね」

「い、いいかげんなことを言わないで! わたし、男性経験なんて、あ、ありま……あっ、くううっ、そんなに動いたら、わたし、わたし……」

 女の脚を肩に担いで、高木はガニ股で腰を落としながら激しく突きまくった。彩香は、高木の露出した尻に顔を埋めて、柔らかな舌先を男のタマタマ、さらに肛門へと伸ばしていった。

「くううっ、こ、これはたまらんっ!! 最高だぞ、小○生のアヌス舐めは最高だ!! こりゃだめだっ、すぐに出ちゃいそうだ。恵子先生、中に発射してもいいですよね!!」

「だめよっ、だめ! 中は、中はダメなのーーーっ!! ああっ、ああっ、いっ、いぐうううううっ!!」

 男女の断末魔が教室内に響いたとき……校庭からは、放課後の遊びに興じる生徒たちの歓声が遠く聞こえていた。



私の好きなAVご紹介コーナー!!
 このごろめっきり大人っぽくなってきた白咲碧ちゃん
 以前は制服の似合う真面目っ子という印象でしたが、今やきれいなお姉さん!




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