ロリコン教師の陵辱課外授業 悶絶編

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 六時間目の体育は、水泳の授業である。

 小○校も高学年になると、さすがに男女一緒に着替えるわけにはいかない。水着に着替えた男子たちは一足早くプールに向かって駆けてゆき、それまで廊下で待っていた女子たちが、交代で教室に入ってきた。プールにも更衣室はあるのだが、狭いので使われていなかった。原則として、生徒たちはそれぞれの教室で着替えることになっていた。

 この年頃の女子は羞恥心が特に強い。ほとんどの生徒は、身体にタオルをきっちりと巻きつけて、できるだけ肌が見えないようにして着替えている。だが中には活発な女子もいて、男子なみにわざと素っ裸になって受けを狙う者、思わずタオルがはだけてスッポンポンになってしまう者など、ハプニング続出で教室の中は笑いが絶えなかった。

 担任教師の高木は、この室内の光景を隣の空き教室で凝視していた。

 あらかじめ教室の四方に隠しカメラを仕掛けておき、女子生徒の着替えシーンを後ろから前からしっかりレンズにとらえている。その映像が、ノートパソコンに転送されているのだ。

 高木は水泳の授業のたびに、女子の着替えを克明に記録していた。その中から、好みのタイプの女子生徒をピックアップして、毒牙にかけようというのだ。高木は生まれついてのロリ○ンであり、その趣味を満足させるために小○校教師になったという、言語道断な男なのだった。

 そして、そうした破廉恥行為……いや犯罪行為を、教師になって以来何年ものあいだ、毎年繰り返してきたのだから恐れ入る。なぜこの男が逮捕されずに野放しになっているのかは不明だが……。

 やがて、高木は満足したように頷いた。今年の獲物に狙いを定めたのである。




 水泳の授業はふたつのクラスが合同で行うことになっている。

 高木はジャージ姿のまま、プールサイドで生徒たちの姿を眺めていた。もうひとりの担任が体育担当の女性教師で、水着姿でプールに入って指導している。当面、高木にやることはなかった。

 そのかわり、高木はターゲットの観察を怠らなかった。

 今回の獲物は、おとなしい優等生タイプの佐藤彩香だ。小○生にしては発育がよく、むっちりした巨尻が高木の好みだった。デブではないが固太りの健康的な少女は、この変態男の大好物である。挿入はまだ無理だろうが、素股でバックから突きまくって、号泣するところに顔射するのがお気に入りのプレイだった。それを想像するだけで、ジャージの中でイチモツが勃起してくる。

 生徒たちはとにかくふざけ合い、プールサイドから突き飛ばし合ったりしているが、おとなしい性格の彩香は一ヶ所でじっとしていた。見ると、水の吹き出し口にお尻を当てて、ひそかに目をうるませている。高学年女子にはありがちな、秘密の簡易オナニースポットだ。

 高木は思わずニヤリとほくそ笑んだ。

「おい、佐藤。きみのクロールのフォームだけど、もっと手をこう……」

 授業が終わりかけた頃、高木は彩香を呼び止めて、熱心にコーチするようなふりをして話を長引かせた。そうしている間に、他の生徒たちはプールを出て校舎の方へ歩いて行ってしまった。

 周囲に誰もいなくなるのを待って、高木は彩香の耳元でささやいた。

「さっきプールの中でオナニーしていたね? アソコに水を当てて気持ちよくなっていたんだろう」

「えっ……わ、わたし、そんなこと、してません……」

「先生は全部知ってるんだよ。きみは前からオナニー中毒で、どうしてもやめられないんだよね。実は、保健の先生から頼まれてるんだ。そういう悪い子がいたらすぐに報告してくれってね。このままだと、職員会議やPTAの総会で、きみの名前が読み上げられることになっちゃうよ」

 もちろん、全部大嘘の口から出まかせである。だがこの程度の嘘でも小○生を騙すには十分だった。彩香はかわいい顔を青くして、すがるように高木を見つめた。

「そんなの、困ります……そんな恥ずかしいことがママに知れたら、わたし……ど、どうしよう」

「先生もそんなことになってほしくないんだ。どうすればいいか、一緒に考えてみようね」




 高木は彩香をつれて、女子更衣室に入っていった。プールの更衣室は使用されてないので、ここなら秘密の話し合いにもってこいだ。

「それで、週に何回くらいオナニーしてるんだ?」

「それは……五回、い、いえ四回です……」

「ずいぶんやってるんだな。やっぱりオナニー中毒なんじゃないか。保健の先生には黙っててあげるけど、しかしそんなにオナニーばかりしてるんじゃ、アソコの形が変わっちゃってるかも知れないな。一応、調べておく必要がある。水着を脱ぎなさい」

「えっ、ええっ? でも、そんな……」

「ちゃんと調べておかないと、取り返しのつかないことになるよ。お嫁に行けなくなってもいいんだね?」

 この年頃の少女にとって、お嫁に行けなくなるというのは、まさに悪魔の言葉と言ってよかった。彩香は恐怖にとらわれたように、高木の言いなりになって肩ひもを外し、そのままずるずると水着を脱ぎ去って、スッポンポンになってしまった。

 高木は彩香の股間に顔を寄せると、ワレメを凝視した。ぷっくりと肉づきのいい少女マ○コだ。ぽつりぽつりと、発毛が始まっている。教師の指がワレメを割って奥に進むと、彩香は「ああん」と声を出して身をよじった。

「うーん、これはいけないね。やっぱり、困ったことになってるよ」

「そ、そうなんですか?」

「もっとよく調べてみる必要があるなあ。いつもはどんなふうにオナニーしてるんだ? ここでやってみろよ」

「えっ、ここでですか?」




 彩香はさすがに躊躇したが、大人の男性に強く命令されると、この年齢の女子は断れないものだ。気がつくと更衣室の床に寝転がり、M字に脚を開いて指先で陰核包皮をいじっていた。○学○年生が教師の前で大股を開き、白昼堂々オナニーをしている……世の中でこれほどけしからん図式も珍しいだろう。

「緊張しているせいか、うまくできないみたいだね。先生が手伝ってあげよう」

「ええっ、いいです、いやーっ、やめてっ、先生、先生!!」

「そんなこと言っていいのか? 職員会議に名前が出ちゃうぞ。オナニー中毒の恥ずかしい小○生だって、町じゅうの評判になっちゃうけど、それでもいいんだね?」

 高木のいやらしい舌が、少女の大陰唇を割り込むように侵入して、ゆっくりと陰核包皮を舐め上げ、やがてクリト○ス本体を攻撃しはじめた。はじめての刺激に、彩香は背中を大きくのけぞらせ、息を呑んだまま硬直していた。

「おおー、すごいなあ、大洪水じゃないか。いつもながら、小○生のお味はたまらんなー。どうした、イキそうなのか? 天の上まで昇りそうか? マ○コもアヌスもヒクヒクしてるじゃないか。ガキンチョでもオナニーで鍛えるとこんなになっちゃうんだなー、女ってのは恐ろしいねえ」

 やがて、少女が幼い絶頂を迎えたことが、高木の舌にはっきりと伝わってきた。高木は教え子の顔にぶっかけるため、ジャージを下ろして巨大な男性自身を取り出した。



私の好きなAVご紹介コーナー!!
 いまがまさに旬の健康的美女、長谷川夏樹クン
 実にかわいい清純派のお姉ちゃんですけど、プレイは超ハード!
 イキ顔のいやらしさとのギャップがまたそそるんですよ これはお勧めだ




関連記事

タグ : 陵辱 ロリ

この記事へのコメント
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する