ロリッ子JSに禁断のオナニー調教 その2

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 朝、俊輔が洗面所に行くと、亜矢が顔を洗っていた。

 いつもは軽口をたたいたり、ふざけて抱きついてきたりするのだが、今日の亜矢は様子が違っている。俊輔を見ると急に目を伏せ、真っ赤になってうつむいてしまった。

 昨日の一件があるので、それも無理のないことだった。亜矢は俊輔のクンニによって二度も三度もすさまじい絶頂に達して、失禁した末に最後は気を失ってしまったのである。三十分ほどしてようやく気がついたが、そのあとの亜矢はまるで上の空だった。宿題は手につかないし、夕食もほとんど喉を通らない。

 だが、亜矢のマ○コは夜になっても痙攣がおさまらず、どうにもたまらずに、寝床に入ってから何度もオナニーで自分を慰めなくてはならなかった。

「どうした、亜矢。朝から乳首が勃ってるじゃないか。まだエッチがしたりないのか?」

 俊輔は、亜矢のスカートの中に手を伸ばした。いろいろな少女を陵辱してきた俊輔だが、さすがに小○生の失神を見たのは初めてのことだった。それだけ、亜矢は弄びがいのあるオモチャと言えた。

 一瞬、恍惚の表情で股を開きかけた亜矢だったが、思い直したように手を払いのけた。

「もうヤダ、わたしもうやめたんだからね! お兄ちゃんとはエッチなことしないの!」

「えー、なんでだ? 気持ちよかっただろ? おまえ泣いて喜んでたじゃないか」

「そりゃ気持ちはいいけど……でもお兄ちゃんムチャクチャするんだもん。あんなことしてたら、わたしバカになっちゃうよ。だからもうやめたの! これからは、エッチなことなんて考えない普通の子になるんだからね」

「そうか? こっちは別にいいけどな。亜矢は気持ちよくなるとオシ○コもらしちゃうから、やめてくれた方がおれも助かるよ」

「や、やだっ、それは言わないでよー」

 亜矢はこれ以上ないほど顔を真っ赤にして、俊輔の胸をドンドンと叩いた。




 翌日の土曜日。

 亜矢の両親は、二人で旅行に出かけていった。俊輔がいるから家は大丈夫と判断したので、新婚旅行以来十数年ぶりに、夫婦水入らずの時間を持つことにしたのだ。

 一方、エッチなことはやめたと宣言した亜矢だったが……。

 それからわずか一日、亜矢は思いつめたように、もじもじしながら俊輔の部屋を訪れた。

「あのう、お兄ちゃん……」

「どうした、宿題か? ゲームやるのか? 用がないんならあっち行ってろよな、おれはビデオ見るので忙しいんだから」

 と言いながら、俊輔はPC画面にDVDを映し出した。何と今度は、モザイクなしのモロ見えの裏ビデオだ。それを見た亜矢は口をぽかんと開けたまま、しばらく身動きすることも忘れていた。

「う、うそでしょ、これって、ほんとにやってるの? でもさ、保健の授業で習ったよ。セックスって、子供を作るときにするんだよね?」

「それはそうだけど、子供を作らなくても、気持ちよくなりたい時にはいつでもやるんだよ。亜矢が毎日オナニーするのと一緒だな。今ごろ、パパとママもホテルでこんなふうに、凄い格好でセックスしてるんだよ」

「う……そ、そう、なんだ……」

 亜矢はミニスカから伸びた太股をこすり合わせた。マ○コがすでにぐっしょり濡れているのは間違いない。

「ねえ、お兄ちゃん……やっぱり、ちょっとだけ、してもいいよ……亜矢、もう我慢が……」

「えー? なんのことだ? はっきり言ってもらわないと分からないなあ」

「い、意地悪しないでよぉ、マ○コを……レロレロって舐めてほしいの! オナニーじゃ気持ちよくなれないんだもん、亜矢、やりたくて頭が変になりそうだよ……ねえ、お願いだから、アソコ舐めてよぉ! もう偉そうなこと言わないからさあ」




 亜矢の身体には無駄な肉がほとんどない。胸はつるぺただし、お尻は小ぶりで男子のようだ。

 お風呂の洗い場で素っ裸になった亜矢は、四つんばいになってヒップを高く掲げている。後方からは全部の穴が丸見え状態だ。高学年女子にはあられもない体勢と言ってよかった。

 ロリ○ンの外道で、さまざまな悪行を重ねてきた俊輔だが、小○生と一緒に公然と入浴するという機会は珍しかった。これも叔父夫婦が浮かれて旅行に行ってくれたおかげである。彼らも現在は水入らずの激しいセックスを楽しんでいるのだろうが、留守宅で娘が変態男の餌食にされているとは夢にも思っていないだろう。

 俊輔の舌先が亜矢のお尻のワレメをなぞり、小○生の汚れのないアヌスを突っつくように舐めまわした。

「お、お兄ちゃん、やめて……そんなところ、恥ずかしいし、き、汚いよう……」

「とか言いながら、お尻の穴がヒクヒクしてるぞ。オシ○コだけじゃなくてウ○チまでしちゃうんじゃないだろうな」

「もう、それは言わないで……ああーん、もっと前の方を……マ○コを舐めてよぉ」

「わかってるって。でもその前に、お兄ちゃんのアソコも気持ちよくしてくれないか」




 俊輔はマットの上に横たわると、亜矢の華奢な腰を引き寄せ、シックスナインの体勢になった。亜矢の目の前に、ビンビンに勃起して脈打っている大人の男性自身が突きつけられる。もちろん、小○生女子にとっては生まれて初めて目にする物体だ。

「ひいっ、お、大きいよお……これ、ど、どうするの? 亜矢、セックスなんてできないよ」

「亜矢の口で舐めてくれよ。お兄ちゃんが亜矢のアソコを舐めたら気持ちよくなるだろ? あれとおんなじだよ」

「ああ、そうか、分かった。オナニーのお手伝いをすればいいんだね!」

 亜矢の小さな口が、巨大なイチモツにむしゃぶりついた。だが小○生の口では、亀頭をくわえるのがやっとだった。柔らかな舌先が、尿道や裏筋をぎこちなくくすぐる。口の中の粘膜が、亀頭の敏感な肌にからみついて絶妙の感覚を生み出している。少女の鼻息がタマタマに吹きつけられ、徐々に射精感が高まってきた。

 俊輔は身体を折り曲げるようにして、亜矢のマ○コに舌を這わせた。小○生とのシックスナインという、ロリ○ンには憧れのプレイである。亜矢がくぐもったような泣き声を上げて、激しく呼吸しながらチ○ポを吸い上げた。

 俊輔は、亜矢の細い身体を抱きかかえて、そのまま身体を起こして立ち上がった。プロレスで言えばツームストン・パイルドライバーの体勢だ。舌をねじ込むようにして、少女の無垢な膣口を責めたてた。

「らめっ、らめっ、お兄ちゃん、こっ怖いよーっ!! 下ろしてーっ、やめてーっ、やめないでーっ!! 気持ちいいっ、亜矢、亜矢、しっ、死むーーーーーっ!!」

 ビクビクビクッと痙攣した亜矢の股間から、またしてもオシ○コが噴き出して俊輔の顔を濡らした。

 苦笑した俊輔は、腰を落とすようにしてイチモツを亜矢の口に深く突き入れると、思う存分に精を解き放った。



私の好きなAVご紹介コーナー!!
 美少女系の代表的なアイドルといえば、青山未来ちゃんですよねー
 先日、電撃的に引退を表明したので、枕を濡らしたファンも多いのでは
 一見ちびっこふうですけど、脱げば結構なパイオツとケツなんですよ




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