ロリッ子JSに禁断のオナニー調教 その1

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 風呂から上がった俊輔は、素早く服を着ると廊下を忍び足で進んでいった。

 時刻は八時少し前だ。いつもなら、あと十数分は浴室にいて、脱衣所で髪を乾かしたりするところだ。今日は普段より早めに部屋へ戻ることにしたのである。

 閉めたはずの自室のドアが、少し開いている。隙間から覗き込むと、部屋の中で小○生の亜矢が、食い入るような目でエロ本に見入っていた。俊輔が入浴しているこの時間、亜矢は毎日のようにこっそり部屋に入って、エロ本やアダルト漫画を盗み見ているのだ。もっとも、好奇心旺盛な亜矢が興味を示すように、いかがわしい本を見えるところにバラまいておいたのだが……。

 やがて、亜矢の右手がミニスカートの中に伸びていった。白いグン○ンの股間を、円を描くようにゆっくりと撫ではじめる。指がおずおずとパンツの中に滑り込み、感極まったように目を閉じた亜矢が、ため息をつきながらかわいい顔をのけぞらせた。手の動きが次第に速くなってゆく。小○生のオナニーという決定的な瞬間だ。

 幼い悦びが一段落つくのを見はからって、俊輔は声をかけた。

「おーい、亜矢。人の部屋でなにしてるんだー?」

 亜矢は俊輔に声をかけられて、一瞬固まってしまった。慌ててエロ本を後ろに隠すと、スカートの乱れを必死に直して、乱れたおかっぱの髪を整えた。

「ごっ、ごめんなさい……ゲームを借りようと思ったんだけど、なかなか見つからなくて」

「ほんとかー? エッチな本とか見てたんじゃないのかな?」

「そ、そんなもの、見るわけないよ! お兄ちゃんみたいなエッチ星人と一緒にしないでよねっ。わたし、お風呂に入らなきゃ!」

 と真っ赤になって言い訳しながら、亜矢はバタバタと部屋を出ていってしまった。

 このような軽口をたたき合えるくらいに親密になったのは、ここ最近のことだ。おとなしい性格で人見知りするたちの亜矢は、俊輔に興味があるのは見え見えなのに、以前は口もきこうとしなかったのである。俊輔の地道な努力が実を結んできたということだ。




 俊輔は地方の出身で、東京の大学に入ってからは叔父夫婦の家に下宿している。

 つまり、小○生の亜矢はいとこにあたる。いとこといっても東京と地方に離れていたので、それまでは全く面識がなく、上京して初めて顔を合わせたのだ。

 有名私大の学生でルックスもいい俊輔は、叔父や叔母からは絶大な信頼を得ている。しかし、俊輔の実態はその信用とは180°真逆だった。

 この男は真性のロリ○ンであり、正真正銘の外道だったからである。

 俊輔の守備範囲は小○校高学年から中○生だった。家庭教師や学習塾のアルバイト先で、数々の少女たちを毒牙にかけてきたが、いとこの亜矢に対しては慎重を期する必要があった。この家に世話になっている以上は、まさか強引にパンツを引き下ろしたり、恫喝して言うことをきかせたりするわけにはいかない。

 あくまで、亜矢が自主的にエロい行為に目覚めたという体裁をとる必要があった。

 四六時中一緒にいるのだから、慌てる必要はない。もっと大きくなれば本番行為に及ぶことも可能だし、快楽を教え込んで性奴隷にするのもたやすいことだ。だが、小○生には小○生ならではの調教の仕方というものがある。

 幸いなことに、亜矢は高学年になってエッチなことに異常に興味を持ちはじめ、オナニーを覚えるまでになってきた。

 こうなれば、もはや俊輔の思うツボと言ってよかった。




 翌日の夕方。

 この時間になると、亜矢が宿題の分からないところを教わりにやってくる。その頃あいを見はからい、俊輔はPC画面にアダルトDVDの映像を映し出した。モザイクの入った何の変哲もないAVだが、小○生には刺激十分だろう。

 そのうちに、バタバタという音がして、亜矢が部屋に入ってきた。

「お兄ちゃん、算数教えてよ!……う、うわっ、なに見てんのよ、エッチ、ドスケベ!!」

「なにって、おまえ知らないのか? アダルトビデオっていうんだよ」

「そんなことくらい知ってるよ。もう、お兄ちゃんの変態! ママに言いつけちゃうからね!!」

「そうかー? おれもおまえの秘密知ってるぞ。学校の昇り棒でアソコが気持ちよくなって、それからオナニーがやめられなくなったんだよな。これも叔母さんに言いつけちゃおうかな」

 俊輔はあてずっぽうを言ったのだが、どうやら図星だったようだ。亜矢のかわいい顔がすっと青ざめた。

「わ、わたし、そんなことしないもん! なんのことだか分かんないもん!!」

「ふーん、そうか……お兄ちゃん、オナニーよりも十倍も気持ちよくなる方法知ってるんだけどなー。亜矢に教えてやろうと思ったんだけど、嘘つくんならやめようかな」

「待って、待ってよぉ、十倍って、本当なの?」

「亜矢はオナニーなんてしないから関係ないんだろ。でも、これを知らないとお嫁に行けなくなるかもな」

 亜矢の顔色が変わった。俊輔は、家庭教師先でこの年頃の少女を次々に手にかけてきただけに、服従させるツボを知り抜いている。特に小○校高学年の女子にとって、お嫁に行けなくなるというのは絶対的な問題なのだ。

「本当のこと言うから……だから……お嫁に行けるように、教えてよぉ。亜矢ね、お、オナニーが癖になって、やめられないの……」




 俊輔の舌が小○生の舌を吸いたて、歯ぐき、下顎とまんべんなく愛撫した。亜矢のぺったんこの胸の上で、小さな乳首が勃っているのがTシャツの上からでも見てとれる。

「これが大人のキスだよ。気持ちいいだろ?」

「気持ちいいけど……こんなの、変だよ。ほんとに大人はこんなことするの?」

「パパとママも毎晩やってるんだよ。でも、これからが本番だからね」

 俊輔は亜矢の柔らかな耳を甘噛みしてから、首筋に唇を這わせながらレロレロと舐めあげた。少女の喉の奥からくぐもったような声が漏れる。と同時に、俊輔の指は亜矢の下半身に下りていった。股間のワレメをなぞるように、強弱をつけながらくっきりと盛り上がった女性自身をくすぐり、撫でさすった。

 もちろん、亜矢はこんな愛撫を受けるのは生まれて初めてだ。すでに普段のオナニーで得られる快感よりも、はるかに高いレベルのエクスタシーを感じていた。

「おっおあああああっ……なに? なにこれ? お兄ちゃん、亜矢、おかしくなっちゃうよ!」

「パンツは邪魔だから、脱いじゃおうね」

「やっ、やだあーーっ、パンツは……パンツはダメなのぉっ!!」

 などと口では拒否しながら、亜矢は自分からお尻を持ち上げて、俊輔の作業に協力した。誰に教わったわけでもないのにこうした手管を見せるのは、女としての本能のなせる業かも知れない。

 俊輔は、亜矢の口にハンカチをくわえさせると、少女の両膝に手をかけてマ○コを観察した。

「亜矢は本当にはしたない子だな……○学○年生にもなって、下のお口からこんなにヨダレを垂らしてるなんて。このことをママに報告したらどうなるかな? 亜矢は大人のキスが好きなんだろ? お兄ちゃんが、こっちの口にもいっぱいキスしてあげようね」

「むむむっ、むーーーーっ!!」

 亜矢はいやいやをするように首を横に振った。しかし、その仕草とは裏腹に、両脚は自分から大きく開かれ、まだ発毛には少し間のあるぷっくりした子ど○マ○コが、俊輔の目の前に丸出しになった。

 たっぷりとじらしながら近づいていった俊輔の唇が、少女の敏感なお豆をついばんだ、次の瞬間。

 激しくのけぞって硬直した亜矢の股間から、黄金色の液体が歓喜の噴水となって飛び散った。




私の好きなAVご紹介コーナー!!
 人気急上昇中のスレンダー美女、目々澤めぐこと早乙女らぶこと大島ちろるクン
 いやー、この子、メチャクチャにかわいいじゃないですか
 しかも美○ン! 俺なら我慢できずに五秒で出ちゃいますね(早い)




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