新任教師の狂乱アクメ!課外授業でイキまくり その2

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 午後の授業の終わりを告げるベルが鳴った。

 六時間目の美術の時間が終わり、生徒たちはガヤガヤと談笑しながら教室を出て行った。一旦廊下に出た卓也は、他の生徒がいなくなる頃あいを見はからって、再び美術教室に戻ってきた。

 教卓の陰で、佐知子先生がへたり込んでいる。ボディコンふうのスーツにタイトなミニスカート。開いた膝の間からのぞいた下着に、ぐっしょりとしみができている。

「どうしました、先生……おっと、とびっこのスイッチを切るのを忘れてました。それじゃあ、アソコがどうなっかた見てみましょう、パンツを脱いでください」

「い、いやよ……こんなところで、いや……」

 と口では拒みながら、佐知子先生はあわただしくタイトスカートをまくり上げて、ビショビショになったパンツを下ろした。とびっこが股間から床に落ち、先生は思わず「はあああ」と声を漏らした。モジャモジャの毛マ○コを突き出すようにして、卓也の愛撫を求めている。もう一刻も我慢できないといった様子である。

 それも無理のないことだった。昼休みには空き教室で抱き合って舌を吸い合い、クリト○スに執拗な刺激を受けたのだが、卓也の悪魔のような指は達しそうになると動きを止めてしまう。そのようにして、一時間の間じらされまくって、ついに一度も絶頂を迎えないまま午後の授業に突入した。




 五時間目、六時間目は美術の授業だった。授業中はとびっこを装着することを強要されている。卓也がリモコンのスイッチを操作するのだが、ここでも佐知子先生の感度を知り抜いているかのように、いつも絶頂直前で動作をストップするのだった。

「お願いよ、イカせて……ひと思いにイカせて頂戴。どうして意地悪するの? これじゃ生殺しじゃないの……昨日も、一昨日も、わたしを無視して授業が終わるとさっさと帰っちゃって……」

「なに言ってるんですか。学園でエッチなことはしたくないと言ってたのは先生の方ですよ。だからぼくは、先生の気持ちを尊重してソフトなプレイをやってるんです。いやがっている先生とやるより、同級生の女子とデートした方が楽しいですからね。JKと比べたら先生は垂れ乳だし、アソコも使い込みすぎて真っ黒だし……」

 と言いながら、卓也は佐知子先生に四つんばいの姿勢をとらせ、肉づきのいいヒップに唇を這わせた。アヌスから蟻の門渡りへと、絶妙の動きで舌が侵攻してゆく。色素の沈殿した大人マ○コからしたたる本気汁が、床の上に水溜りを作っていた。

「ああーっ、舐めて! 舐めてください! 早く、早くわたしのアソコを……」

「うーん、どうしようかなあ……年増のマ○コにも飽きてきたしなあ」

「どうして……どうしてなの! 卓也君、先生もう気が狂っちゃうわ! オナニーじゃ満足できないの、卓也君にしてもらわないと、本当にはイケないのよ! もうじらさないで、お豆さんをメチャクチャにいじめて! たっ、卓也君のたくましいオチン○ンを、先生の中にぶち込んでください!! ほしいのっ、オチン○ンがほしいの!!」

 佐知子先生は真っ赤な顔で淫語を連発した。学園では清純で通っている彼女が、ここまでキレるのはよくよくのことだ。卓也の連日にわたる調教の成果が出てきたということだろう。それだけ、卓也は生まれつきすばらしいセックステクニックを持っているということだった。

「わかりました、そこまで言うんなら入れてあげますよ。でも、こんな美術教室じゃ味気ないから、もっと興奮できる場所へ行きましょうよ」




 佐知子先生と卓也は、階段を下りて渡り廊下を進み、中庭を横切っていった。

 卓也は写真部の部長であり、佐知子先生は顧問だから、ふたり一緒に歩いていても怪しまれることはない。ただ、美女と美少年の取り合わせである。すれちがう男子生徒は佐知子先生に、女子は卓也に注目するのは当然だった。

 平静を装っているが、佐知子先生の胸は高鳴り、手は小刻みに震えていた。タイトなミニスカを履いているその下は、ノーパンなのである。少しでもバランスを崩したら、真っ黒な股間が露わになってしまう。すれちがう生徒たちに微笑んで挨拶を返しながら、佐知子先生の太股を伝って愛液が流れ落ちていた。

「卓也君、どこまで行く気なの? マズいわ、見えちゃうわよ。もう許して……せめてパンツを履かせて……」

「すぐそこですよ。きっと先生も、メチャクチャに興奮すると思いますよ」

 卓也は重々しいドアを開けて、部屋の中に入った。佐知子先生は、さすがにたじろいだ。顔が青ざめている。

「どういうつもりなの? ここって……校長室じゃないの」

「大丈夫、校長先生は昨日から出張してて留守だし、掃除当番はうちのクラスが受け持ってるんです。今日はぼくがやるからと言って、他のみんなには帰ってもらいました。だから、誰も入ってきませんよ。校長室で生徒にハメられるなんて、最高のシチュエーションでしょ。教師として、これ以上ドキドキする場所はないはずですよ」

「そ、それは、そうだけど……で、でも……いくらなんでも……」

 躊躇する佐知子先生に対して、卓也はズボンのチャックを下ろすと、若々しい男性自身を取り出した。大人のそれとは違って、まだ美しいピンク色だ。見事に勃起して反りかえり、ドクンドクンと脈打っている。

「これがほしかったんでしょ? いらないんですか? このままやめてもいいんですか?」

「ああ……お、おチ○ポ……卓也君の、たくましいおチ○ポ……」

 佐知子先生は、喉の奥から訳のわからない声を上げると、ひざまずいて卓也の股間に顔を埋めた。




 応接セットのソファーに座った卓也の上に、背中を向けた佐知子先生がガニ股でまたがっている。

 さっきから、卓也は全く腰を動かしていなかった。佐知子先生はスカートを脱ぎ去り、下半身丸出しの無様な格好で、顔を真っ赤にして豊満な尻を上下させている。

「誰かに見られたら……他の先生に知られたら、おしまいだわ……ああ、どうしよう」

「ぼくは平気ですよ。そのときは、佐知子先生に誘惑されて断れなかったって言うから。でもデジカメやスマホを調べられたら、先生の放○シーンとかアソコのアップとか、いろいろ見られちゃいますね。車の中でマ○コを連発した時の声も録音してるんですよ。あれ、職員会議で再生されたら困っちゃうなー」

「や、やめて……そんなこと、言わないで……」

 卓也の恥ずかしい言葉責めが、佐知子先生をすさまじい快感へと導いてゆく。実のところ、卓也はこっそり入口のドアに鍵を掛けておいたのだ。すぐに誰かが入ってくることはあり得ないのだが、もちろん佐知子先生はそんなことは知らなかった。

「やっぱり校長室だと興奮するんですね。先生、いつもより締まりが凄いですよ。奥の方から吸いついて引っぱり込んでるじゃないですか。年増の使い込んだアソコは、JKとはひと味ちがうなあ……今日はよくがんばってくれたから、ご褒美に中に出してあげますよ、最後はどんな体位がいいですか?」

「ま、前からが……前からがいいの! 先生にベロチューしながら、しゃ、射精してください!」

 佐知子先生は挿入したまま身体の向きを変えると、卓也にのしかかるように抱きついてきた。卓也は佐知子先生のはだけた胸元からのぞく乳房に吸いつき、固くしこった乳首を舌で存分に転がした。その間にも女は必死に腰を上下させて、絶頂への坂を急速に駆け上がっていく。

「先生、かわいいよ……これからも、いっぱい犯してあげるからね」

「たっ、卓也君!! わたし、どうなってもいいの!! 精子を、精子をくださいっ!!」

 ふたりの舌がいやらしくからみあい、慌しく唾液が交換された。次の瞬間、教師と教え子はこれまでにない絶頂感に貫かれて、お互いの身体にしがみついたままビクン、ビクンと痙攣した。



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 大人気女優の麻生希クンですが、先日タイーホされたそうですね orz
 このタイミングでこの商品紹介はいかがなものか……と思うんだが
 美女のマ○コに罪はない!(?)




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