新任教師の狂乱アクメ!課外授業でイキまくり その1

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 休日、郊外の公園は大勢の人で賑わっていた。

 卓也は自慢のデジカメのシャッターを切った。天気がいいこの日は、野外で風景写真を撮るのにもってこいだ。卓也は学園の写真部に所属している。といっても、今年は他に部員がおらず、部長である卓也ひとりきりの活動だった。今日は顧問の佐知子先生と一緒に、日曜日を利用して景色のいい公園にやってきた。

 佐知子先生は今年学園に赴任したばかりの新任教師。美術大学で写真を専攻していたので、卓也にとってはコーチ役だ。卓也がシャッターを切るたびに、技術的なことをあれこれと指導している。

 どちらかといえばスレンダーで清楚な雰囲気の佐知子先生は、学園でも評判の美人だった。色白の顔に古風な引っつめ髪、ちょっと昔の女優を思わせるキリッとした聖女タイプだ。手取り足取り卓也を指導しながら、思わず胸が教え子の身体に触れることがあり、心なしか頬が赤らんでいる。卓也も女子に人気の美少年なので、この光景を誰かに見られたら騒ぎになるだろう。

「先生、山の上まで行ってみましょうよ。緑をバックに先生を撮りたいんです」

「そうね、今度は人物写真の撮り方を教えてあげるわ」

 公園の奥手にはちょっとした山があり、山頂まで遊歩道が続いている。もっとも、こっちの方は施設や売店があるわけではないので、わざわざ登ってくる人は少なかった。山頂近くでさすがに疲れて休憩をとる佐知子先生に、卓也は水筒を差し出した。

「どうぞ、先生。お茶を入れてきました。魔法瓶だからよく冷えてますよ」

「ありがとう。卓也君って気が利くのね」

 佐知子先生は水筒のお茶をごくごくと飲み干した。お茶の中に、強烈な効果の利尿剤が混ぜられていることなど、知るよしもなかった。




 帰り道、佐知子先生は立ち止まり、もじもじしはじめた。

「た、卓也君……この辺に、トイレ……ないかしら?」

「トイレですか? 山を下りないとないですね。ここからだと2キロくらいかなあ……」

「そ、そんなに……遠いの?」

 近いも遠いもなかった。佐知子先生はすさまじい尿意に襲われて、もはや一歩も進むことができなかったのだ。少しでも身動きすれば、取り返しのつかない事態を招いてしまう。まさか教師ともあろう者がおもらしして、下半身ビショ濡れの状態で衆目の中に入っていくこともできない。

「仕方ないですね、ここでするしかありませんよ。ぼく、向こうを向いてますから」

「ううっ……は、恥ずかしいけど、それしかないようね。こ、こっち、見ないでね」

 佐知子先生は、遊歩道脇の草むらで背中を向けると、スカートをまくり上げ、パンツを下ろしてしゃがみ込んだ。と同時にすばらしい勢いでオシ○コがほとばしり出た。恥ずかしい水音が響きわたる。顔を真っ赤に染めた佐知子先生が、安堵の快感に思わず顎をのけぞらせた、その時。

 パシャッ、パシャッと連続でシャッターを切る音がした。

「たっ、卓也君! 何を……何をしているの!?」

「何をって、見てのとおりですよ。佐知子先生の放○シーンという、決定的瞬間を撮影しているんです。先生って着痩せするたちなんですか? なかなかのデカ尻じゃないですか。うわー、ケツ毛も生えてるんだ」

「そっ、そんなところを撮らないで! お尻は……お尻はダメなのっ!!」

「そりゃそうですよねー。やっぱり、放○シーンは前から撮らないと……」

「そ、そういう問題じゃ……い、いやあああっ!! やめてっ、前は、前はやめてえええっ!!!」




 夜が来て、あたりはすっかり暗くなった。

 河川敷には花火大会を楽しむために、人々が集まってきている。屋台も出てかなりの賑わいだ。人ごみのなかには、学園の生徒たちもかなりの数が含まれているようだ。

 少し離れた土手の上の道に、佐知子先生の軽自動車が停まっている。この辺は真っ暗で誰からも気づかれることはないが、もしも学園関係者が車内を覗いたら仰天しただろう。佐知子先生が教え子と唇を吸いあっているのだ。

 ぴちゃっ、ぴちゃっ、といやらしく舌をからめる音が、車の中に響いている。卓也の手は佐知子先生の股間の茂みを、絶妙なタッチでまさぐっていた。

「だっ、ダメよ、ダメ……こんなところ、もし誰かに見られたら……」

「先生がホテルに行くのはどうしても嫌だって言うからですよ。気持ちはわかりますけどね。生徒とホテルに行ったら懲戒免職っていう決まりがあるんでしょう。でも、男が見ている前で平気で放○して、カーセックスもして、ホテルに行くのだけはNGなんてどういうポリシーなんですか。ひょっとして、先生って見られるのが好きなタイプなんですか?」

 と言いながら、卓也は佐知子先生のはだけた胸から小ぶりな乳房を引き出した。すでに乳首はビンビンに勃起して、今にもこぼれ落ちそうなほどだ。

「先生のオッパイ、噂ほどは垂れてないじゃないですか。無理して寄せて上げてるから、その反動で垂れて見えるんですよね。宿泊学習で一緒にお風呂に入った女子たちが、ペチャパイとか垂れ乳とか、ひどいこと言ってましたよ。女の嫉妬って怖いですね」

「ううっ、もうやめて……恥ずかしいことは、言わないで……」

「とか言いながら、アソコが大洪水になってますよ。これは相当やり込んでますねえ、マ○コがぱっくり開いて、アヌスと一緒にヒクヒク痙攣してるじゃないですか。これで清純とか処女とか気取ってるんだから、図々しいにもほどがありますよ」

 卓也は佐知子先生の黒髪を掴んで、股間に顔を引き寄せた。




 シートを後ろに倒して横たわった卓也に、佐知子先生は大股を開いてまたがった。

 若々しい男性自身は天を衝かんばかりの勢いで直立している。佐知子先生はゆっくりと腰を静めていった。ぐっしょりと濡れた大人の毛マ○コが、教え子のチ○ポをくわえ込んで強烈に締め上げる。ほんの数十メートル先には、花火大会を見物する学園の生徒たちが大勢集まっている。そんな場所で、教師と生徒が合体しているのだ。

「ああーっ、いけないわ、こんなこと……わたし、わたし、したくないのに! 絶対にダメなのに!」

「うわっ、締めつけますねえ、先生。腰つきも半端じゃないや。学生時代はずいぶんやりまくってたんでしょうねー。今までの経験人数は何人ですか? 十人や二十人は軽いんじゃないですか」

「そ、そんなわけないでしょう! わたしを何だと思って……あっ、あああああっ、そこ、そこダメッ」

 佐知子先生は背中をのけぞらして硬直した。早くも達してしまったのである。

「ツボに当たったみたいですね。ぼくって生まれつき、セックスが上手いらしいんですよ。先生の前任者だった女の先生とやった時には、抜かないで何回イカセられるか実験してみたんです。そしたらその先生、七回連続でイッちゃって、それから頭がおかしくなって休職しちゃいましたけどね」

 達した余韻でまだ痙攣している佐知子先生を、卓也は下からガシガシと突き上げた。暗闇の中で、軽自動車が上下にゆらゆらと揺れる。

「やめてえっ、もう無理、もうやめてっ、マ○コが、マ○コが、壊れるーーっ!!」

「ヤリ○ンの先生が、このくらいで壊れるわけないでしょう。でも凄い締めつけだなあ、JKなみにキツいですよ。先生、そんなに中出ししてほしいんですか」

「ちっ、ちがうわっ、ダメよ、中は、中はダメなの!! お願いよ、外に、外に!!」

「ええ? なんですか? 奥に発射するんですね、わかりました」

「そんなこと、言ってないーーっ!! あっ、あっくうううううっ、いっイグウウウウッ!!」

 ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ……。教え子のチ○ポから発射された大量の精子が、教師の子宮を激しく叩いた。



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 遂に出ました、噂の清純派美女・水谷あおいクンが登場だ
 こんなかわいい子が、あんなことやこんなことするなんて想像できます?
 それがやっちゃうんですよねー ほんと、女は恐ろしいですな




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