学園アイドルとお医者さんごっこ!敏感お豆を亀頭責め

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 放課後。

 帰宅部の浩は、級友たちに声をかけると足早に帰途についた。早く帰って、この前買ったガンプラを作りたい。まだ見てないアニメの録画もたまっている。それからそれから……。

 今日の予定を考えながら、学園の門を出た。そこで驚いて足を止めた。

 従妹で同じ学園に通っている亜紀が、腕組みして仁王立ちしている。

 ちょっとひるんだ浩だったが、気を取り直して、そ知らぬ顔でふたたび歩き出した。亜紀も肩を並べるように一緒に歩いていく。同じ家に住んでいるのだから、ふたりで仲良く帰宅しても、他の生徒から冷やかされることはない。○学生の頃は手をつないで帰ったものだが、ふたりとも大きくなった今は、そういうわけにもいかなかった。




 亜紀はふてくされたような口調で言った。

「昨日、京子の家で一緒に勉強したんだって?」

「したけど……別にいいだろ」

「さっき京子が自慢してたよ。浩君に、その……キスしてもらったって。それから、もっとエッチなこともやったって」

「キスなんてしてないよ。京子が勝手に、ちょっと頬っぺたにしただけだよ」

「やっぱりしたんじゃない!! もっとエッチなことってなによ!? まさか……京子と、アレ、したの? ひどいじゃない、アレはわたしとだけやるって約束だったのに!!」

 アレというのは、お医者さんごっこのことだ。医者の役になった浩が、患者の亜紀のパンツをずり下ろして、アソコやお尻を観察するのがふたりの定番の遊びだった。亜紀は患者の役をやっているうち、エッチな気分になることを覚え、寝床に入ってからオナニーするのが癖になったのである。

 もっとも、○学校の頃は毎日のようにやっていたが、今の学園に入ってからはすっかりご無沙汰になっていた。

 ○学校の卒業も間際になった頃、かなり目立ってきたお豆を浩にさわられたとき、あまりの気持ちよさに亜紀はおもらししてしまったのだ。亜紀は恥ずかしさのあまり泣き出してしまい、それからなんとなく気まずくなって、エッチな遊びからは疎遠になったのだった。




「アレはしてないけどさ、京子がパンツを脱いで、見せてくれたんだよ……アソコを」

「あ、アソコを!?」

 亜紀はショックを受けた。京子のアソコなら、水泳の着替えのときに見たことがある。同級生女子の中ではいちばん成長していて、大人みたいにふさふさだ。オッパイもバカみたいに大きい。亜紀はまな板みたいにつるぺただし、陰毛もちょぼちょぼとしか生えていなかった。

 亜紀と京子は、顔のかわいさでは学園でも評判のふたりだった。目のクリッとした活発な亜紀に対して、京子はおしとやかでおとなしいタイプ。でも京子の腹黒さは亜紀がいちばんよく知っている。人気者の亜紀にライバル意識を燃やして、なにかとつっかかってくるのだ。今度は、従兄で仲良しの浩を横取りするつもりらしい。

 激しい嫉妬心で、亜紀は頭の中がクラクラしてきた。




 浩と亜紀はいとこ同士だ。

 幼なじみというより、ほとんど兄妹と同然だった。浩の両親は音楽家で、ヨーロッパ各地を飛び回って仕事をしている。小さい子供を連れまわすわけにもいかないので、浩は亜紀の母親、つまり伯母の家にずっと預けられていた。

 亜紀の父親は早くに亡くなり、今は看護婦の母親がひとりで家計を支えていた。

 看護婦という仕事柄、激務のうえに勤務時間は不規則だった。夜勤で家を空けることも多い。

 浩も亜紀も、学校では優等生でしっかり者だったので、母親が家を空けても心配はなかったのだが……ふたりで自由にエッチな遊びをやれるという意味では、困った家庭環境と言えた。




 お風呂の洗い場で、浩は激しく勃起したペ○スをこすった。

 にちゃっ、にちゃっ、と我慢汁が手の中でいやらしく音を立てる。

 昨日見た京子のアソコが頭から離れなかった。京子はおしとやかでお嬢様タイプなのに、股間はモジャモジャで真っ黒だった。亜紀のつるつるのアソコなら見慣れているが、ふさふさに生えた陰毛を見たのは初めてだったのだ。ちなみに、浩の股間にはまだ一本の毛も生えていなかった。

(亜紀のアソコが見たいなあ……亜紀のやつ、もうボウボウに生えてるのかな)

 いかにもお子ちゃま体型の、亜紀の裸を思い描きながら、浩は自分の肉棒を慰めた。タマの裏側から強烈な気持ちよさが湧き上がってきた。最後の時が近づいている。

「も、もうイッちゃう……亜紀っ!! 亜紀っ!!」

「はーい、わたしをお呼びですかあーっ」

 ガチャっと扉が開いて、素っ裸の亜紀が入ってきた。うわっ、とあわてて股間を隠した浩に、亜紀は抱きついてきた。

「ダメなんだからね!! わたし以外と……京子なんかとエッチなことしたら、許さないんだからっ!!」

 どちらからともなく唇を重ねる。レロレロ、ピチャピチャッ!! 舌が軟体動物のようにからみ合った。





 浩の唇と舌が、亜紀の陰核包皮をついばむように弄んだ。お豆本体は、まだ刺激が強すぎるようだ。

 お医者さんごっこでは経験したことのない、あられもない大開脚。あまりのはしたなさに、亜紀はかわいい顔を両手で覆ってすすり泣いた。もっとも、泣き声の中には淫靡な笑いがふくまれている。

「ううっ、ううっ、そんな……そんなところ、きっ汚いよ……」

「大人はみんなこうするんだよ。エッチなビデオで見たんだ。ここを舐められると、女は気持ちよくなっちゃうんだよね?」

「そ、それは、そうだけど……あっ、ああああああーっ、もう、わたし、わたし……」

「亜紀!! ぼく我慢できないよ……その、あの……入れてもいいかな」

「入れるって、セックスするってこと? それは、浩君となら、したいけど……でも、まだちょっとマズいんじゃないかなあ、○学生が本当にセックスしちゃうのは」

「うーん、そうだね。それじゃ、こうしよう。こうすれば、ふたり一緒に気持ちよくなれるよ!!」

 浩はギンギンに勃起したペ○スの先で、亜紀のお豆さんをググッと押し込んだ。亀頭の先からにじみ出た我慢汁と、亜紀のマ○コからあふれる愛液が混ざり合い、絶妙の潤滑剤を構成している。

 リュッ、リュッ、リュッ!! 浩が腰を前後運動させるのと同時に、亀頭とクリ○リスが何度も何度もリズミカルにこすれあい、少年と少女の信じられない快感を生み出していった。

「亜紀!! 亜紀!! 最高だよ、もう出ちゃうよ、うっ、うっ、でっ出るうっ!!」

「浩君!! そんな、そんな、ああああああああっ!! いやああ!! わたしも、出ちゃうううううう!!」

 浩が亜紀のお腹に精液をぶちまけた、そのとき……。プシャアアアア!! 亜紀の股間からも、黄金色の液体が勢いよく噴射された。

「はあっ、はあっ、はあっ……ごめんね浩君……わたし、またおもらししちゃった。気持ちよすぎると出ちゃうみたい……。どうしよう、こんなんじゃわたし、お嫁に行けなくなっちゃう」

「いいよ、そのときは、ぼくがもらってやるよ」

 ふたりは強く抱き合うと、ブチュッと唇を重ねて、おたがいの舌を激しくむさぼった。




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