いけない行為を徹底調査!JCJS破廉恥ビジネス その2

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 深夜を過ぎても、人工島の賑わいが静まることはなかった。

 東京湾に浮かぶこの人工島は、あらゆるプレイが認められた風俗特区である。そして、青木はこの地区で行われている違法行為を調査するため、ひそかに派遣された調査員だった。

 青木は、SMプレイで人気のある店を訪れた。受付でスペシャルサービスを希望する旨を告げると、地下に通じる通路へと案内された。かねてより教わっていた合言葉を使って、いくつかの扉を抜ける。その先に、常識を超えたサービスを提供する裏店舗が存在した。これだけ厳重だということは、よほどひどいことが行われている可能性がある。これはしっかり調査しなければならない、と青木は気を引き締めた。

「この店にはJSがいるという噂を聞いたんだが、まさかそんなことはないだろうね?」

「いやー、お客さんは情報通ですねえ。これはあくまで秘密に提供しているサービスなんですが、JS好きのみなさんの間では噂になっているようで……ちょうど、入ったばかりの子が何人かいますので、初々しいのがお好きなら、お試しになってはいかがでしょうか。低学年から高学年までいろいろいますが……」

「さすがに低学年はダメだなあ……高学年の、そこそこ育っている子を頼むよ。プレイになにか制限はあるのかな?」

「特にありません。挿入以外は何をなさっても大丈夫です。SMグッズはひととおり取り揃えてありますので……ただ、くれぐれも○なない程度にお願いしますね。半○しならまだしも、○んじゃうとこちらもあとが大変ですんで……」

 店員の無茶苦茶な説明を聞きながら、青木は怒りを禁じえなかった。いたいけなJSを連れてきて商売させるとは、一体これが人間のやることだろうか。




 個室の中に入ると、ひとりの少女が座っていた。

 どうやら見たところ、本当にJSのようだ。○学生くらいの丸顔の女の子で、この年齢に特有の固太り体型が愛らしい。黒いおかっぱ頭に、きりっとした美少女顔は往年の薬師丸ひ○子を思わせる。

 店員の話では、少女の名前は美保。昨日ここへ連れてこられたばかりだということだ。ひととおりのレクチャーは受けたが、実際に店に出るのはこれが初めてだそうである。よほど怖い思いをしてきたのか、頬に涙の乾いたあとがあった。

「い、いやよ、いや……こんなのは、いやです。家に帰してください……」

「怖がらなくていいよ。ぼくは、きみのような女の子の被害が少しでもなくなるようにと、悪質な店を調査してまわっている者だ。どんなひどいことが行われているのか、調べるためにここへ来たんだよ」

「そ、そうなんですか?」

「でも、そのことがバレたら、きみを助けられなくなる。だから、エッチなことをしているというお芝居をしないといけない。店の人に怪しまれてはいけないから、とりあえず服を脱いでくれないかな、あくまでお芝居だから」

「はい……そういうことなら……」

 美保はおずおずとTシャツを取り去り、ミニスカートを脱いだ。思ったとおり、むっちりと固太りして美味しそうな身体である。これは高学年JSの好きなロリ○ンにはたまらんだろうな、と青木は思った。

「それで、きみはどうしてここに来ることになったの?」

「パパとママが、パチスロっていうのにはまって……」

 少女の話によれば、両親はギャンブル依存症であちこちに多額の借金を作ったのちに蒸発。彼女は施設に入れられ、このたび里親に引き取られるはずだったが、間に入った悪徳業者によって、この店に売られてきたということらしい。

「いやあ、ひどい話だなあ。おじさん、そういうひどい話を聞くとメチャクチャに興奮しちゃうんだよ。それに、きみのそのグン○のデカパンも、いかにも高学年JSという感じでいいんだよなー。やっぱり、女はパンツを脱がされてナンボだよね」

 青木は鼻息も荒く、美保を床に押し倒すと、パンツのゴムに手をかけた。

「い、いやっ、いやあああああっ!!」

「おー、JSのくせにいい声で歌うじゃないか。パンツを下ろされる瞬間ってのは、いわば女にとっての花道だからなあ。ガキンチョのくせに、脱がされただけでグッショリ濡れてるんじゃないのか?」

「やめてえっ、助けて、ママーッ!!」

「だから、ママはおまえを捨てて逃げちゃったと言ってんだろうが。わからんガキだなー」




 ぴちゃ、ぴちゃ、と少女の舌使いの音が、狭い個室内に響いている。

 美保は青木の上に乗っかって、小さな舌で男の乳首を舐めているのだ。生まれて初めて強制されるはしたない行為に、少女の大きな瞳から涙がこぼれた。JSの泣き顔はおっさんのSっ気を刺激し、勃起したイチモツがさらに硬さを増した。

「ううっ、たまらんなあ。JSの舌はやわらかくて最高だよ。それじゃ、そろそろチ○ポをくわえてもらおうか」

「ひっ、そんな……そんなこと、できません……」

 高学年だから性的な知識くらいはあるだろうが、何と言ってもJSである。フェラ○オなどという行為は、これまで想像したこともないだろう。

「できませんじゃないんだよ。おれも仕事でしかたなくやってるんだからな、真面目にやれってんだ、このアマ! おら、さっさとくわえるんだよ」

 SMプレイを意識してか、青木の言葉遣いもだんだんノリにノってきた。青木は美保のおかっぱの髪を掴むと、顔を下半身にこすりつけた。小さな口に男性自身をねじ込む。JSの口ではおやじの巨根を完全にくわえ込むのは無理だった。ようやく亀頭を押し込むのが精一杯だ。

「そら、舌を使って裏筋をご奉仕するんだよ。歯を立てるなよ、わかってるな、噛んだら○すぞ!」

「むむっ、むうううううっ!!」

 恫喝されると従順になるのは少女の常である。この機微がロリ○ンにはたまらない。

「いいぞ、だんだん舌の使い方が様になってきたじゃないか。よし、ウォーミングアップも終わったところで、SMプレイをやってみるかな。おれもいろいろ調査してきたが、JSを責める店なんてのは初めてだからな、まったくけしからんなあ。これはみっちり調査しないといけない」




 縄で全身を縛られた美保は、後ろ手に拘束されて、床に突っ伏した姿勢で尻を高く掲げている。汚れのないアヌスも、無毛のマ○コも後ろから丸見えだ。いくら風俗特区とはいえ、JSを緊縛するプレイにはそうそうお目にかかれないだろう。

 美保の尻には、青木の容赦のないスパンキングによって真っ赤な手形がついていた。掌による打撃は終わったが、少女のすすり泣きはまだ続いていた。

「痛いのばかりだとかわいそうだから、今度は気持ちいいことやってみようか。○年生ならオナニーくらいするんだろ? 齢のわりにはクリト○スが発達してるじゃないか」

 ブイイイイイイイン!!! と不気味に振動する電マが、美保の股間に押し当てられた。

「はあああああああっ、やめてっ、やめてっ、それ、それダメーーーーっ!!」

「おー、いっちょまえにエビぞってるなあ、イキそうか? 天に昇りそうなのか? でもイッちゃだめだよ、楽あれば苦ありっていうからね、きみはかわいそうな女の子だってことを、忘れてはいけないよ!」

 青木は電マを引っ込めると、少女の肉づきのいい尻に、黒光りのする鞭を叩き込んだ。

 ビシィッ!! ビシィッ!! ビシィッ!!……

「ひっ、ひぎいいいいいいいいっ!! あぐううううっ、許して、助けて、痛いよう!!」

「安手のドラマじゃねえんだ、助けなんか来るかよっ。いやあ、たまらんなあ。おじさん、泣きわめいている女の子を見るとイキそうになっちゃうんだよ。あーもう我慢できん、おら、奥までくわえるんだよ!!」

 青木は美保の前に回ると、舌を出して喘いでいる少女の口の中に、イチモツを強引にぶち込んだ。

「むぐううううっ!! らめっ、らめっ……」

「何がダメだんだよ、しっかり入るじゃないか。そらっ、出すぞ、全部飲めよっ!!」

 ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ!! 少女の喉の奥に、大量の精液が勢いよく叩きつけられた。



私の好きなAVご紹介コーナー!!
 俺がかねてより大好きな女優といえば、童顔美少女タイプの川越ゆいちゃん
 幼いお顔に意外なむっちりボディーがたまりません




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