いけない行為を徹底調査!JCJS破廉恥ビジネス その1

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 東京湾にある人工島に向かって、モノレールが静かに進んでいった。

 大勢の乗客とともに、青木は終点の駅で下車した。目の前にはきらびやかなネオンに彩られた別世界が広がっている。ここはひとつの島がまるごと、性風俗の世界なのだ。

 この島は数ヶ月前に、風俗特区として認められた。本土では違法とされる行為のほとんどが、ここでは許されている。その中でも特に目玉と言えるのは、JKが風俗嬢として働くことが認められていることだ。もちろん、料金はお高くなるのだが……それでも国内の各地から、JK好きの男性が押し寄せて大変な賑わいを見せていた。

 駅前に広がる表通りには、人気の店がずらりと軒を並べている。

 青木はそうした有名店には目もくれず、迷うことなく裏通りに入っていった。やがて、ろくな看板も出ていないみすぼらしい建物に突き当たった。青木はひとつ頷くと、ドアを開けて建物の中に入った。

 胸ポケットからカードを見せて、支配人らしき男に示した。ここは特殊な店なのだ。紹介者からこのカードを預かって来た者だけが入店できる。支配人はカードにスキャナーを当てて、本物であることを確認した。

「いらっしゃいませ。どういうプレイになさいますか?」

「この店にはJCがいると聞いてきたんだが……」

 青木は声をひそめて言った。いくら風俗特区とはいえ、さすがにJCの勤務は許可されていない。だが、ひそかにそういう営業をしている店もあり、ファンの間で口コミによって評判になっているのだ。

「はい、各種とりそろえてございます。挿入ありプレイになさいますか。料金はこちらになりますが……」

「ううん、さすがに高いなあ。とりあえず、挿入なしでいっとこうか」 




 個室に通されると、そこには古風なセーラー服を女の子が座っていた。

 青木はおとなしそうな子を注文したのだが、まさにオーダーどおりのタイプだった。肩までかかる髪をお下げに編んでいる。顔だちはまだあどけなく、肉体は成長途上で華奢そのものだ。まだ仕事に慣れてないのか、うつむいたまま肩を震わせている。

 青木は少女の耳元で、ひそひそとささやいた。

「怖がらなくていいよ。ぼくはある機関から派遣されてきた調査員だ。きみのように違法に働かされている子を救うために、悪質な店を調査してまわっているんだ」

「わ、わたし、助かるんですか? お父さんの借金のためだっていって、騙されてここに連れてこられたんです。もうこんなことは嫌! はやく、わたしをここから連れ出してください!」

「まあ落ち着きなさい。まずは、きみがどんなひどい目に遭ったのか、詳しく聞き取る必要があるからね。ここに連れてこられて、それからどうしたのかな?」

「は、はい……怖い男の人が大勢いて、いきなりわたしの服を脱がして……」

「ほう、服をね……こんなふうにかな?」

 青木は少女のスカートに手をかけると、器用にホックを外して一気に剥ぎ取った。

「きゃっ、きゃあああああ!」

「さんざんやられまくってきて、今さら『きゃあ』もないだろう。事実を正確に再現しなくては意味ないからね、とにかく全部脱いじゃおうか」

 などと言いながら、青木は少女に抵抗する暇も与えず、セーラー服をひん剥き、押し倒してパンツを引き下ろした。中○生特有のほっそりした手足に、無駄肉のない引っ込んだお腹がなまめかしい。これはJC好きにはたまらないだろう。




「裸にされて、それからどうなったのかね?」

「あ、あの……身体中をさわられて、い、いろんなところを舐められました……」

「ふーん、ひどいことするなあ。こんなふうに、いろんなところをおさわりされたんだね」

 青木の手が少女の小ぶりな乳房を揉みしだき、じらすように円を描きながらピンクの乳首をいじくった。もう片方の手が後ろに回って、お尻のワレメから股間の秘部へと、じわじわと侵攻していく。舌がいやらしくうごめきながら、少女の耳、首筋、腋の下と徐々に下の方へと這い進んでいった。

 男の舌がおへそから下腹部に向かって下りていくと、さすがに少女は抵抗を見せた。

「やめて……やめてください! そんなところ、舐められたことはありませんから!」

「嘘はいけないな。JCプレイでアソコを舐めないなんてことはあり得ない。虚偽の証言をすると、きみを助けられなくなってしまうよ。さあ、脚を開いてごらん」

「いっ、いやあああ! 本当よ! 本当にそんなことされなかったんだから! 見ないでえっ、恥ずかしい!!」

「ヤリ○ンが何言っても説得力ないんだよ。おー、齢のわりには相当使い込まれて、色が変わってるじゃないか」

 青木の舌が少女の恥ずかしい二枚貝を執拗に弄び、肥大したクリト○スを押しつぶすように刺激する。少女は声を殺して泣きながら、最初の絶頂を迎えた。

「ええ? なんだって? 全身を舐められたあとで、強制的にフェラチオさせられたって?」

 ぐったりしている少女の髪を引っつかむと、男は強引に顔を引き寄せ、巨大なイチモツをくわえさせた。




 個室の中で四つんばいになった少女が、引き締まったお尻を高く差し上げている。

 青木はお尻の肉をかきわけるようにして顔を近づけると、舌を伸ばして幼いアヌスをレロレロと舐めた。肛門の皺の一本一本まで丹念に舐め上げ、舌の先で入口の奥をグッと突っつく。初めての行為にすすり泣く少女の声が、狭い室内に静かに響いていた。

「いやあ、たまらんなあ。おじさん、JCのお尻には目がないんだよ。これがJCのアヌスの味か……熟女とはちがった良さがあるよなー。いくら味わっても飽きないよ」

「もうやめて……いくらなんでも、こんな変態みたいなこと、されたことないわ。調査するんなら、ちゃんとしてください!」

「おかしいなあ、JCとエッチなことするんなら、当然アヌスは舐めるはずなんだが……しかしきみも、そんなこと言いながらマ○コは大洪水じゃないか。嫌がってるみたいなふりして、実は楽しんでるんじゃないのか?」

「そ、そんなこと、あるわけないでしょう! いいかげんなこと言わないで!」

「でも現にマ○コがこんなに泡立ってるんだよ。ここまでグショグショになるJCなんて聞いたことないなあ。これ、すんなり入っちゃうんじゃないか? おおっ? 奥まで入っちゃったぞ」

「ま、待って、待ってよぉ、挿入はなしって……本番はしないっていう約束……」

 青木はかたわらにある電話を取った。

「あー、もしもし、やっぱり挿入ありのプレイでお願いします。はい、追加料金はあとから……中出しはOKなんでしょ? ええ? ダメ? 絶対にダメですか? 残念だなあ……はい、分かりました、じゃあ外に出すということで」

 中出し禁止が納得いかないのか、青木はブツブツ文句を言いながらもガンガンと滅茶苦茶に腰をぶつけた。少女が白目をむいて悶絶するのを見ているうちに、思わずドピュッ、ドピュッと奥深いところに発射してしまった。

「あー、なんか出ちゃったけど、仕方ないよね。こんだけキツいJCのマ○コじゃ、膣外射精なんて無理だよ」

「ううっ……わ、わたし、わたし……これで助かるんですね……ここから出してもらえるんですね?」

「なに言ってんだよ、ぼくは一介の調査員で、どんなけしからんプレイをやってるか調査するのが仕事だよ。報告書は出しとくから、運が良ければいつか出られるんじゃないかな。それじゃ、また来週あたり再調査にくるから、よろしくね!」



私の好きなAVご紹介コーナー!!
 セーラー服少女にやりたい放題というのは永遠の男のロマン!
 童顔ちびっこの伊澄知世クンに中出しプレイという一作をご紹介だ
 この人は往年の伊藤つ○さみたいでたまらんですね(古い)




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