林間学校で大乱交?私の処女をもらってください その2

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 夜になり、キャンプ場は深い闇に包まれている。

 キャンプで夜となれば、当然メインのイベントであるキャンプファイアーが行われる。洋介はクラス委員なので、夕方からその準備に大忙しだった。他の級友たちに作業を任して、一番高いところにある教員用テントに足を運んだのは、あたりが完全に真っ暗になった頃だった。

 テントに入ると、横山先生が缶ビールを飲みながら、ノートパソコンに映し出された映像に見入っていた。

「おっ、いいところに来たな。今ちょうど生中継やってるぞ。こんな物凄い動画はそうそうないだろうな」

 洋介は先生の隣に座って、ノートパソコンを覗き込んだ。そこには言語道断なシーンが、高画質で展開されていた。大量の女子生徒たちの入浴シーン、もちろん生中継なので丸見えのもろ出しである。

 このキャンプ場は、山の上にテントを張るスペースが設けられている。ふもとには通常の宿泊施設があって、生徒たちは山を下りて、そこの浴場を使って入浴することになっていた。現在は女子が全員でお風呂に入る時間だった。その中には、洋介に処女を奪われて言いなりになった芦田小百合がいる。

 小百合は石鹸箱に仕込んだ超小型カメラを持って入浴しており、命令されたとおり、クラスメートひとりひとりを前から後ろから克明に撮影しているのだった。

「おい、どうした。顔色が悪いぞ。映像が凄すぎておかしくなっちゃったか?」

「先生……オナニーしてもいいですか」

「馬鹿野郎、精子の無駄遣いするんじゃないよ。本番までとっとけ。入浴シーンくらいでそんなこと言ってたら、こっちの映像を見たらショック死するんじゃないか?」




 横山先生は、ノートパソコンを操作して動画を切り替えた。それは既に編集されたもので、昼間に女子用簡易トイレを盗○した決定的瞬間だった。クラスの女子たち全員が、次から次に入ってきてはジャージとパンツを下ろしてしゃがみ込み、無防備に勢いよく放○する模様が鮮明に映し出されている。それも前と後ろの両方からだ……。

 洋介は股間を押さえてうずくまった。さすがに射精はしてないが、大量にあふれ出た我慢汁でジャージの前にしみができている。

「すいません、ぼく、軽くイッちゃいました」

「しょうがないやつだなあ……まあ、若いからそれも当然だよな。しかし、肝心の綾子先生がまったく映ってないんだよ。あのアマ、どうやらこっちの計画に気づいているらしい。わざわざ管理事務所の職員用トイレを使ってるし、風呂も体育施設のシャワーですませているようだ。ヤリ○ンのくせにお高くとまりやがって……」

 綾子先生は20代後半の女性教師で、清純な美人として生徒たちから絶大な人気がある。横山先生と洋介の悪だくみコンビは、普段から綾子先生を盗○しようとさまざまな手を施してきたが、相手はガードが固くて、なかなか決定的瞬間を撮影できないのだった。

 横山先生は、綾子先生のことをかなりのヤリ○ンで腹黒い女だと分析している。洋介ともども、今回のキャンプに万全を期して準備万端整えてきたのだが、綾子先生は隙を見せなかった。一番低い位置にあるテントで女子生徒たちと一緒に寝起きしていて、盗○カメラを仕掛けた場所には上がってもこない。

「もう綾子先生は諦めましょうよ。これだけ凄い動画が撮れたんだから、大成功じゃないですか」

「そんなわけにいくかよ! このクソ暑い中を、何のためのこんな山の中まで来たと思ってるんだ。あのアマのアソコを撮るためだぞ。人間、目先の成功にとらわれて本来の目的を見失ってはいかん。……おい、小娘をもう一回引っぱってこい。おまえの言うことなら何でもきくんだ、利用しない手はない」

「また超小型カメラを仕込むんですか?」

「もう盗○なんてまどろっこしいことはやめだ。……やってしまおう」




 ふもと近くにある広場では、キャンプファイアーが行われていた。

 中央で炎が大きく燃え上がり、それを取り囲んだ生徒たちが歌を歌い、ふざけあって楽しんでいる。

 その輪の中に座っていた綾子先生のもとに、芦田小百合が走ってきた。小百合は耳元でひそひそとささやいた。

「綾子先生、洋介くんが急にお腹が痛くなったって言って、なんだか苦しそうなんです。すぐ来てください!」

「まあ、洋介くんが? 姿が見えないと思ったけど……どこにいるの?」

 山の上にある教員用テントに、綾子先生が駆けつけたとき……洋介は背中を向けて横たわり、身体をくの字に曲げてうずくまっていた。

「洋介くん、どうしたの? 苦しいの?」

「綾子先生、ぼく、ぼく……アソコが急に大きくなっちゃって……助けてください!」

 こっちを向いた洋介の股間からは、ビンビンに勃起した男性自身が露出していた。そんなものをいきなり目の前に突きつけられて、綾子先生は目を見張った。

「きゃっ、きゃああああああっ!!」

「なにがきゃあですか、別に初めて見たわけでもないでしょう。それとも、今まで見た中で一番大きかったですか?」

 洋介は綾子先生の髪の毛を掴むと、顔を股間に押しつけた。ぷにぷにした頬に亀頭が食い込む。と同時に、洋介の伸びた手が綾子先生のジャージのズボンを引き下ろした。教育者にはあるまじきエロい下着が露わになった。

「やっ、やめなさーい!!」

 と口を開いたのがまずかった。洋介のイチモツはその拍子に喉の奥へとズボッと突っ込まれ……その決定的瞬間を、芦田小百合の携帯カメラがパシャパシャととらえたのである。そのタイミングで、打ち合わせどおりに横山先生が登場した。

「綾子先生、困りますねえ。学校行事の最中に、生徒を相手にそんな破廉恥行為に及ぶとは……この写真を職員会議に提出したら、軽くて懲戒免職、悪くすればマスコミが押しよせて、先生のお顔が週刊誌に載っちゃうんじゃないかなあ」





 広場ではキャンプファイアーが最高潮を迎えている。

 一方、山の上にある教員用テントの中でも、裸の男女たちの宴がクライマックスに近づいていた。薄明かりの中で四人の男女が複雑にからみ合い、腰を振りまくっている。このテントを外から見たものがあれば、幻燈でも映しているように見えただろう。

 床に横たわった横山先生の上に、女性上位で綾子先生が乗っかっている。横山の激しい腰の動きに合わせて、毛むくじゃらの大人マ○コがグッチャグッチャと泡を立てんばかりの勢いでいやらしい音を響かせていた。その綾子先生の背中の上に、芦田小百合が大きく脚を開いて、犬のような姿勢で突っ伏していた。まるで、親亀の上に子亀という状態だ。

 熟しきった綾子先生の肉体に比べると、小百合の身体はペチャパイで華奢そのものだ。しかし、そのぶん初々しさと、若さあふれる肌の張りがある。小百合の小ぶりなお尻を抱えながら、洋介がバックから挿入してゆっくりと出し入れしていた。

 狭いテントの中に、感極まった女たちの泣き声と、射精をこらえる男たちの唸り声が断続的に響いていた。

「思ったとおり、綾子先生は相当なヤリ○ンですねえ。奥の方から男をくわえ込んで放さないって感じじゃないですか。おい、洋介、そろそろ交代しようぜ。おまえも綾子先生のイソギンチャクみたいなマ○コを味わってみろよ」

「ま、待って……待って……いくらなんでも、生徒とそんなこと……」

「とかなんとか言いながら、また本気汁があふれ出してきてますよ。正直に言ってくださいよ、綾子先生も、前から教え子のチ○ポを味わってみたかったんでしょ」

「そ、それは……そうですけど……」

 などと言っているうちに、洋介が綾子先生に、横山が小百合にのしかかって、第二ラウンドが始まった。

「うっ、うわーっ、なんですかこれ……綾子先生のが、ぼくに吸いついて……い、いやらしすぎますよ!」

「それが大人のマ○コってやつだ。こっちの小娘マ○コも、一本調子だけどキツくって捨てがたいな!」

 男ふたりは女たちの脚を大きく抱え上げて、競うようにガンガンと奥まで突きまくった。

「あああっ、ダメよっ、ダメ、洋介くん! 教え子のおチ○ポに……いっいかされちゃうっ!!」

「先生、そこっ、そこダメなのーっ!! 許して、もう許してっ、わたし、わたし!!」

 のけぞって号泣する女たちの奥深くに、横山と洋介は同時に精を解き放った。はるか遠くから、生徒たちの汚れのない歌声がかすかに聞こえていた。



私の好きなAVご紹介コーナー!!
美少女系AVアイドルで思い出すのはやはり朝倉ことみ!
かわいい顔して無茶をやるという芸風の第一人者ですねー




関連記事

タグ : 陵辱 女教師

この記事へのコメント
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。