林間学校で大乱交?私の処女をもらってください その1

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 深い緑の合間を縫って、夏の強い日差しが照りつけている。

 生い茂った草木によって周囲の風景はさえぎられている。ときどき吹いてくる涼しい風に、木の葉がざわざわと音を立てた。

 ここは郊外の山の中にあるキャンプ場だ。都会から来た学園の生徒たちが、テントを張って宿泊学習を行うのである。いま、ほとんどの生徒は山を少し下りたところにある炊事場で、昼食のカレーを作っている。

 現在、山の上に居残っているのは引率の横山先生と、クラス委員の洋介のふたりだけだった。ふたりは木々のあいだに幕を張り、ちょっとした穴を掘って、女子のための簡易トイレを作っていた。

 ここからトイレまでの距離は500m以上ある。男子はその辺で立ちションすればいいが、女子の場合は夜などは大変だ。そこで、大はともかく小の方はすぐに用を足せるように、テントの近くに簡易トイレを設けることになったのだった。

「先生、だいたいこれで完成ですね」

「そうだな、それじゃあ、おれたちの本番の作業にかかるか」

 ふたりは木の幹にナイフで切り込みを作ると、その中に超小型カメラを埋め込んだ。今日のために電気街で仕入れてきた、最新の盗○グッズである。これを簡易トイレの前後に仕掛けることで、前と後ろから女子の放○シーンを撮影できるのだ。映像はノートパソコンに転送され、保存できるようになっている。

 洋介はノートパソコンの画像を確認した。

「バッチリ映ってますよ。すごい高画質だなあ」

「このカメラには大枚はたいたからな。あとは、綾子先生がここでオシ○コしてくれりゃいいんだが……ま、小娘どものアソコも悪くないけどな」




 ふたりが破廉恥な計画に熱中していた、ちょうどそのとき。

 草むらでガサガサッという音がした。振り返ると、ジャージ姿の女子生徒がひとり、中腰になってこちらを覗き込んでいる。おとなしい優等生タイプの芦田小百合だった。洋介と目が合った小百合は、はっとしたように身体の向きを変え、山道を駆け去っていった。

「どうやら、全部聞かれたようだ。あいつが山を下りてみんなに知らせたら面倒なことになるぞ。おまえ、先回りしろ。なんとしても口をふさぐんだ」

「は、はい」

 洋介はぱっと駆け出すと、道を行かずに崖を滑り降りた。山道は曲がりくねっていて足場も悪い。女子の足ではそういくらも進めなかった。あっという間に、洋介は小百合の行く手をさえぎった。

「つかまえろ! 逃がすんじゃないぞ」

 小百合の後ろから追いついてきた横山先生が叫んだ。洋介は小百合の華奢な身体を羽交い絞めにした。少女が大声を上げそうになったので、掌で口をふさいだ。横山先生は小百合のズボンとパンツを一気に引き下ろした。

「むっ、むううううーっ!!」

「かわいい顔してアソコはなかなかの剛毛じゃないか。林間学校の記念に写メを撮ってあげよう。いいか、余計なことを喋ったら、この写真が世界中に配信されるからな」

「うっ、ううっ、ぷはっ……ひどい、許さないわ……絶対に許さない!」

 洋介の手を振りほどくようにして、小百合は挑戦的な目を横山に向けた。

「こりゃ一筋縄ではいきそうにないな……いっそ口止めに、やっちゃうか!」




 教師用のテントは、キャンプ場の一番高いところにある。救急用の道具などを置いてあるので、他のテントよりもかなり大きかった。

 芦田小百合はジャージも下着も剥ぎ取られ、あられもなく大股を開かされていた。洋介が上半身を、横山先生が下半身をがっちりと押さえつけている。

「助けてぇ!! 誰か、誰か来てよーっ!!」

「大声出しても無駄だよ。今ごろみんな呑気にカレー食ってるさ。山の上にいるのはおれたち三人だけなんだからな。おまえも余計なものを覗き見しなけりゃ、こんなところで処女を捨てることもなかったんだよ。おい洋介、おまえはB地区をいじってやれよ」

 洋介は先生に言われるまま、小百合の小ぶりなオッパイに浮かんだ乳首を、指先でクネクネと愛撫してやった。小百合は唇を噛んでぶるぶるっと震えた。

「先生、乳首が勃ってますよ。すごいなあ、こんなにビンビンになった乳首なんて、AVでも見たことありませんよ」

「こいつ、一人前に感じてるんだよ。こっちの方もオナニーで相当使い込んでるみたいだしな……まったく、おとなしそうな顔して女は怖いねえ」

 などと言いながら、横山先生はローターを大陰唇からアヌス、膣口、そしてクリト○スへとまんべんなく這わした。完全に抵抗する気力を失った小百合は、背中をのけぞらせて大きく飛び跳ねるように、二度三度と絶頂に達した。

「なんだよこれは、大洪水じゃないか。潮吹いてるんじゃないのか? そうかそうか、そんなに入れてほしいのか」

「ち、違……やめて……お願いします、それだけは、それだけは許して!」




 そのとき、洋介が真顔になって言った。

「ねえ先生……やるんなら、ぼくにやらせてくれませんか。実はぼく、前から芦田さんのことが好きだったんです。だから、芦田さんの処女は、ぼくが……」

「なんだよ、こんなときにマジなこと言い出しやがって……まあいい、おれは本命の綾子先生にブチ込めればそれでいいんだからな。好きなようにやれよ」

 横山先生は、そう言い残してテントから出ていった。

「洋介くん……それ、本当なの?」

「本当だよ。カメラを仕掛けたりしたのも、芦田さんのアソコが見たかったからなんだ。他の女子なんてどうでもよかったんだけど、芦田さんが見られるんならって思って、いやだったけど先生の言うことをきいたんだよ」

「ああ、洋介くん! わたしも……わたしも、前からあなたのことが……洋介くんになら、一番大事なものをあげてもいいの!」

 小百合は洋介に抱きついてきた。唇が重なり合い、舌と舌がいやらしくネチョネチョと絡まり合う。いつ果てるとも知れない、激しい唾液の交換だ。

 洋介はジャージとパンツを下ろして、小百合の上にのしかかった。激しく勃起した少年の男性自身が、小百合の処女マ○コにゆっくりと埋め込まれていく。

「あぐうううっ! ひっ、ひぎいっ、洋介くん、洋介くんっ、好きっ、好きーーっ」

「芦田さん!! ぼくもう、芦田さんしか見えないよ! だから、女子のトイレやお風呂を盗○するの、ぼくのために手伝ってほしいんだ!!」

「はっ、はい!! 洋介くんのためなら、わたし、なんでもします!!」

 この合体の一部始終は、テントの入口から横山先生によって盗○されていた。なにもかも横山と洋介が組んでの芝居であることは、言うまでもなかった。



私の好きなAVご紹介コーナー!!
 ここ数年、俺の中ではトップアイドルだった椎名みゆちゃん
 地道な活動が実って、売れっ子の一角に食い込んできたのはうれしいかぎり
 軽くデブの入ったちびっこ体型で童顔というのがいいのだー




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タグ : 美少女 陵辱

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