ご家庭ハーレム地獄?美人姉妹がお仕置きよ その1

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 ガチャリと部屋のドアを開けると、健司はあたりの様子をうかがった。

 この家の夫婦、健司にとって叔父と叔母にあたるふたりは、仕事で帰りは深夜になるから除外していい。問題なのは娘たちである。

 姉の亜紀子はさきほど風呂に入ったようだ。風呂場の方からはシャワーの音が聞こえている。妹の美咲は、台所でなにやらせっせと作業をしている。お菓子作りが趣味なので、明日部活に持って行くクッキーでも焼いているのだろう。

 つまり、今から二十分から三十分くらいはこっちに対するガードが甘くなる。このわずかなチャンスを逃す手はなかった。

 健司は部屋のドアを閉めた。鍵がついてないのが残念だが、居候の身でありながら個室を与えられているのはありがたいことだった。この家の娘である亜紀子と美咲は、ふたりひと部屋で二段ベッドで寝ているのだ。

 もっとも、この待遇のよさは、健司が姉妹のどちらかと結婚することを前提にしたものらしいが……。

 とにかく、数少ないチャンスを与えられた健司は、もどかしそうにズボンとパンツを引き下ろした。久しぶりのオナニータイムだ。自分の好きなオカズを思い描きながら、じっくりと思いのままにチ○コをいじっていいのだ。そう考えただけで、少年の男性自身はこれ以上ないほどにビンビンに勃起してしまう。

 今日のオカズは……理知的な女性である英語の恵子先生と、学園では男子の憧れの的である由里香先輩だ。ふたりとも、健司の想像の中ではおしとやかで奥ゆかしい女性であって、この家の姉妹とは正反対である。健司は、妄想の女性ふたりに両乳首を舐められることを想像しながら、Tシャツの上から胸をゆっくりとなぞった。

 ビクンビクンと男性自身が脈打って、早くも我慢汁があふれ出してきた。




 健司が家庭の事情から、叔父夫婦の厄介になるようになって十年になる。もう完全にこの家の子供と言ってよかった。

 叔父たちにとっても、姉妹にしても健司が当家の跡とりであることは規定路線である。姉の亜紀子は大学生で、大学や近所の人々の間では清純なお嬢さまで通っている。見た目はプロポーション抜群の美人。一方、妹の美咲はどちらかといえばお転婆で、活発な性格だった。学年は健司と一緒だが、学園では健司の姉と称している。

 健司は長年にわたって、ふたりの姉から猫かわいがりされ、いじりまくられて暮らしてきた。ところが、現在では下半身を集中的にいじられている。姉妹の許可なしにオナニーすることは禁止。夜中にもどちらかが定期的に見回りにくるので、こっそりしごいている暇もなかった。

 この数少ないチャンスに、思春期まっただなかの健司が食いつくのは当然のことだった。

 大量の我慢汁で、健司の掌はもはやグチョグチョだ。

 健司のTシャツはまくり上げられ、左手の指が勃起した乳首を執拗に愛撫している。

「先生……先輩……ぼく、ぼくもう……あっ、ああーん!!」

 タマタマがキューッと釣り上がって、射精感がじわりとチ○コに上がってきた。健司がいよいよ手の動きを速めて、フィニッシュへの道を急ごうとした、その時。

「けーんーちゃーん!! なにしてるのかなー?」

「うっ、うわわわーっ!!」

 目を開けると、エプロン姿の美咲が腕組みしている。健司にクッキーの味見をしてもらおうと部屋に入ってきたのだ。

 美咲は廊下に飛び出すと、電話台の下に常備してある金属製の洗面器とスリコギを手に取った。

 カンカンカンカン!! 非常事態を知らせる半鐘(?)の音が、家の中に響きわたった。




 部屋の真ん中で、健司は全裸で正座させられている。

 姉妹の許可なくオナニーするという大罪を犯したのだから、それも当然だった。しおらしく正座しているのだが、股間のイチモツだけは天を衝く勢いで直立し、男性の威厳を誇示しているのが滑稽だった。

 美咲は学園の制服にエプロンを着けた姿だが、姉の亜紀子の方は風呂場から直行したので、裸の上にバスタオル一枚という格好だ。胸元からくっきりした谷間が見えている。

 年上らしく落ち着いた口調で、亜紀子は言った。

「健ちゃんも年頃なんだから、オナニーしたくなるのはしょうがないわね。完全オナ禁なんて、ちょっと厳しいこと言いすぎたわ。でも、問題は誰をオカズにやってたかってことよね」

「それは、もちろん、亜紀子姉ちゃんのことを想像して……」

「嘘よ! さっきシゴキながら先生とか先輩とか言ってたもん!」

 と美咲がいたずらっぽく言った。この娘は健司がかわいくて仕方がないので、常にいたぶる口実を探している。同時に、健司の保護者も任じているのだが……。

「先生って、年増の英語教師のこと? これは健ちゃんでも見逃すわけにはいかないわね。お仕置きよ。お姉ちゃんがみっちり締め上げて、本当の大人の味ってものを教えてあげるから、覚悟なさい」

 亜紀子は健司にのしかかった。バスタオルをまくって豊満なヒップを露出すると、ガニ股になって背面騎乗位の姿勢で腰を沈めていった。

「ああっ、ずるーい! 最初から脱いでるなんて反則よ!!」

「どうせ今日はわたしが健ちゃんとエッチする番なんだからね。美咲はわたしたち夫婦のセックスを見ながら、そっちでマ○ズリでもしてればいいよ」

「誰が夫婦よっ!! んもー、わたし、こっちがあるからいいもん!!」

 美咲はするっとパンツを脱ぎ去ると、健司の顔の上にまたがった。マ○コで鼻と口をふさがれた健司が、くぐもった声を上げながら床の上をタップした。

「こっこらーっ!! 降りなさい! クンニは大好物だから、あとに取っといたのに!!」

 と背中ごしに怒りの声を浴びせながら、亜紀子は巨尻を上下左右に振りまくる。やがて三人は、呼吸を合わせて同時に天に昇った。なんだかんだ言いながら、三人ともそれぞれの感度や性感帯を知りぬいているのだ。



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 いい女を組み敷いてハメたおすのは、おっさんの夢ですよねー(笑)




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