学園アイドルを陵辱調教!ドMに目覚めたケツ毛バーガー

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 放課後、校舎の中は静寂に包まれている。

 生徒の姿もまばらになった廊下を歩いて、芦田幸子は写真部部室の前に立った。美しい黒髪が肩にかかっている。キリッとした理知的な容貌は、学年を問わず男子生徒の憧れの的だった。成績優秀であるばかりか人望も厚く、生徒会長を務める才媛だ。

 幸子は引き戸を開けて、部室の中に入っていった。部屋の中では写真部員の田中祐輔がひとりで待っていた。幸子が来るのを待ち受けていたのか、入口の前で腕組みしている。

「田中君……コンクールに入選したんですってね。生徒会長として、お祝いを言わせてもらうわ。それから……この前、ちょっと失礼なことを言ったけど、あのときのことははっきり謝罪します。これで水に流してくれるわね」

 プライドの高い幸子が、後輩の前で頭を下げた。たいていの者なら逆に恐縮してしまうだろう。だが祐輔は納得しなかった。

「水に流すってどういうことですか? ぼくはあのとき、大勢の前で侮辱されて、笑いものにされたんですよ。それに、先輩はぼくがコンクールに入選したら、奴隷になるって約束しましたよね。生徒会長ともあろう人が、約束を破るんですか?」

「あ、あれは……ものの弾みというか、言葉の綾というか……みんなが笑ってるから、ついあんなこと言っちゃったの。でも、まさか本当に奴隷になるなんて、そんなことできるわけないし……」

「開き直ってうやむやにするつもりですか? 先輩、あのときぼくのことをオタクとかマニアとか言って馬鹿にしましたよね。そういう態度をとるんなら、こっちにも考えがありますよ。ぼくはオタクだから、先輩の着替えシーンとかパンチラとか、何百枚も写真に撮ってるんですよ。これ全部ネットに流しちゃっていいんですね」

「そんな……脅迫する気なの?」




 事の発端は数ヶ月前。

 写真部員の祐輔は、文化祭の展示に広い教室を割り当ててほしいと、生徒会に頼んだのである。だが、写真部はたいした実績もなく、展示しても人気もないだろうということで、旧校舎のトイレ脇にある、誰も訪れそうにない小さな教室しか使わせてもらえなかった。

 そのことはまだしも、その生徒会の話し合いの場で、祐輔はオタクとかマニアとかさんざん馬鹿にされ、生徒会役員たちから嘲笑を浴びたのだ。おまけに、ものの弾みとはいえ、生徒会長の幸子は「あなたがコンクールに入選でもしたら、奴隷になってさしあげるわ」という言葉を吐いた。その発言は、一同のさらなる爆笑を呼んだのだった。

 もとより、誰もがその場の笑い話だと思った。

 ところが昨日、状況を一変させる知らせが届いた。祐輔の作品が学生写真コンクールに入選したのである。

「わかりました。約束は約束よね。それで、わたしに何をしろっていうの?」

「そうですね、まず先輩には、この場で裸になってもらいましょうか」

「ええっ!? そんな……そんなこと、できるわけが……」

「ぼくはなにもいやらしい気持ちで言ってるんじゃないんです。あのとき、ぼくは恥をかかされました。だから、先輩にも恥ずかしい思いをしてもらいたいんです。一度だけ裸になってくれたら、全部水に流していいと思ってます」

 幸子は激しく躊躇した。この年頃の少女にとって、男の見ている前で裸になるというのは、地面が裂けるにも等しいありえない行為だった。

「一度だけ裸になれば……それだけで、許してくれるのね……」

 顔を真っ赤に染めて、震える手で幸子は制服を脱ぎはじめた。




 下手なアイドルよりも美しい顔をした幸子は、制服姿は清純そのものだ。

 だが着痩せするたちなのか、いざ下着姿になってみるとその肉体はむっちりと成熟していて、巨乳巨尻ぶりが際だっている。幸子は意を決してブラのホックを外した。グッと上を向いた若々しい乳房が、ぷるるんと揺れながら出現した。慌てて両手で隠した幸子は、背中を向けてうずくまった。

「は、裸になったわよ。これで許してくれるわね!」

「なに訳のわかんないこと言ってるんですか。まだ肝心のものが一枚残ってますよ」

「ううっ、無茶言わないで! 脱げるわけ……ないでしょう! これは……これだけは絶対にダメ……」

「ほら、すぐそうやって約束を破るでしょう。これは先輩がぼくのことをオタクだと思って馬鹿にしてる証拠です。ぼくもうブチキレましたから、何がなんでも脱いでもらいますからね」

 祐輔は、幸子のパンツのゴムに手をかけた。胸を隠しながら後ろに手をやってパンツを防衛するのだから、幸子の体勢には無理がありすぎる。前のめりになってドサッと床に突っ伏すと、丸く円を描いた巨尻を無様にも突き上げることになった。これでは、パンツを引き下ろしてくださいと言っているようなものだ。

 女としての最後の砦である布きれが、するりと膝まで引き下げられた。

「あああっ!! ダメッ、だめなの!! パンツは、パンツはーーーっ!!」

「うわーっ、先輩のアソコってボウボウのモジャモジャだったんですね。学園アイドルを気取っている生徒会長さんが、実はとんだケツ毛バーガーだったなんて……これは先輩に憧れている男子全員に知らせてあげないと」

 祐輔は自慢の一眼レフを構えると、幸子の股間にピントを合わせてパシャパシャと撮りまくった。

「いやあーーーーっ!! やめてえーーーっ!! 写真は撮らないでえっ!!」

 ガラリッ!と入口が開いて、先生が入ってきたのは、まさにその瞬間だった。




 部室に入ってきたのは、写真部顧問の加奈子先生だった。

 まだ若い独身の加奈子先生は、この室内の異様な光景に目を丸くした。

「あなたたち、神聖な学園でなんて真似をしてるのよ! ちょっと田中君、これはどういうことなの?」

「先生、助けてください! 田中君がわたしにいやらしいことを……」

「まったく、きみはそうやってすぐにいやらしい写真を撮りたがるんだからっ! いつも言ってるでしょ、ただエッチなだけでは感動がないって。もっと被写体の感情が出るギリギリまで痛めつけてから撮らないとねー。だから、わたしが買ってきたSMグッズを使いなさいってあれほど言ってあるのに!」

 加奈子先生はロッカーを開けると、鞭にロウソク、手錠、浣腸器といったSMグッズを次々に取り出した。

「先生……なんですかそれ……まさか、それでわたしを……」

「先輩、この先生はキチ×イですから、見つかったのが不幸と諦めた方がいいですよ。ぼくも入学してすぐに童貞を奪われて、そのあと縛られてロウソク責めされて浣腸されて、しばらく頭がおかしくなっちゃいましたから。まったく、なんでこんなケダモノみたいなオバサンがクビにならないんでしょうねー」

「田中君、言いたいことはそれだけかしら……あとで覚えてらっしゃい」

 と不気味に微笑みながら、加奈子先生は黒光りする鞭をヒュッと振り下ろした。

 ビシーッ!! 幸子の豊満な尻が衝撃に震え、白い肌にくっきりと赤い跡がついた。

「ひっ、ひいいいいいっ!!」

「おー、いい音させてるじゃないの。やっぱり若い子のお尻は弾力が違うわねー。それじゃ本格的にいくわよ」

 ビシッ、ビシッ、ビシーン!! 二度三度と叩き込まれる強烈な打撃に、幸子の成長しきった裸体がエビぞってのけぞる。

 次の瞬間。

 生徒会長のジャングルのような股間から、黄金色の液体が勢いよく噴出した。

「あらあら、もう出しちゃったの? 思ったより堪え性のない子ねえ……まあいいわ、被写体としてはまあまあだったでしょ、ちゃんと撮れた? じゃあ元気に次のプレイいってみようか!」

 しかし、当の幸子は白目をむき、だらしなく舌を出して失神していた。



私の好きなAVご紹介コーナー!!
 ロリ顔ぽっちゃり臼井あいみ(高橋さやか)にやりたい放題
 こんなかわいい子がどうしてこんなことを?と驚愕すること請け合いです




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