ドスケベJSお風呂で絶頂?そこは見ないでお兄ちゃん

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 夕暮れどき、町には夜の闇が忍び寄っている。

 裕也は大学の講義が終わると、アパートには帰らずに、学校の近くにある叔父の家に直行した。玄関の呼び鈴を押したが、反応がない。

 この時間なら、いとこの夏子がいるはずだが……そんなに広い家でもないのだから、聞こえないはずはない。これだけ呼んでも出てこないところを見ると、いつものようにテレビに夢中になっているか、あるいは別のことに熱中しているのかも知れない。

 夏子の父親は単身赴任中。だから現在は母と娘がふたりで住んでいる。夏子の母親、つまり裕也の叔母は、娘の手がかからなくなったので、最近になって看護婦の仕事に復帰した。夜勤で家を留守にする時には、親戚で大学生の裕也が泊まりにくることになっていた。

 裕也は叔母から渡されている合鍵を使って、勝手知ったる家の中に入った。

 静かに廊下を進んで居間に入ると、やはり夏子はいた。パッチリとした瞳を大きく見開いて、テレビ画面を食い入るように見つめている。

 だが、そこに映っているのは普通のテレビ番組ではなく、アダルトビデオだった。もちろん、小○生の夏子が視聴していいものではない。

 先週、裕也は夏子から、アニメのDVDを貸してほしいと頼まれた。それでいくつか持ってきてやった中に、こっそりAVを紛れこませていたのだ。

 夏子は学園では真面目ぶっているが、高学年になった今ではエッチなことで頭がいっぱいだ。AVを手にすれば食いつくに決まっている。しかも、そのAVは夏子によく似た顔だちの小柄な女優が、おっさんたちにいたぶられるという内容だ。もともとMっ気の強い夏子は、主演女優に感情移入して興奮するにちがいない。

 裕也の計算は当たっていた。夏子は正座していた状態から徐々に腰を持ち上げ、右手でパンツの上から股間をさすりはじめている。やがて、もどかしそうに膝までパンツを下ろすと、大股を開いて寝転がり、本格的なオナニーの体勢に入った。




 そこで裕也は玄関まで引き返し、わざとらしく大声を出しながら廊下をドタドタと歩いていった。

「おーい、夏子、いるかー」

 夏子は必死にパンツを引き上げ、スカートの乱れを直した。顔は真っ赤になっている。そうやってどうにかオナニーはごまかしたが、テレビ画面にはAVのとんでもない映像が映し出され、女性の喘ぎ声が響きわたっていた。

「こっ、これはちがうの! 間違えて再生しちゃったんだからっ! お兄ちゃんが悪いのよ、こんなエッチなもの持ってくるから……」

 夏子は慌ててテレビを消した。ミニスカの後ろの方がまくれ上がって、半分ずれた白パンツが丸見えになっている。

「ふーん、俺のせいかよ、まあいいけどな。どっちにしても、このことは叔母さんに報告しないといけないなあ。夏子のことは、どんなことでも知らせるようにってきつく言われてるし……」

「ま、待って、待ってよぉ……ママに知れたらメチャクチャに叱られちゃうよー。ママ、こういうことにはすっごく厳しいんだから。ねえお兄ちゃん、お願いだからママには黙っててよー、夏子にできることなら何でもするから!」

 叔母が厳しいのは裕也も知っている。だから夏子は学園では真面目な優等生で通っているし、その反動で隠れドスケベ娘になってしまったのだ。

「そうだなあ……お兄ちゃんと一緒にお風呂に入ってくれたら、黙っててやってもいいよ」

「ええーっ、そんなの恥ずかしいよ! お風呂ってことはハダカになるんでしょ、やだよー」

「俺はエッチな気持ちで言ってるんじゃないんだよ。一人っ子で弟も妹もいないから、一度でいいから夏子と一緒にお風呂に入って洗いっこしてみたかっただけなんだ。夏子がいやだっていうんなら、俺は別にいいよ」




 夕食を終えて、裕也が風呂に入っていると……。

 カチャッとドアが開いて、夏子がおそるおそる入ってきた。もちろんスッポンポンだ。両手で胸とアソコを隠して、前かがみになっている。といっても、隠すようなオッパイもないし毛もまったく生えてない。

「あ、洗いっこするだけだからね、変なことしていじめちゃやだよ。約束だからね、あのこと、ママには内緒に……」

「わかってるよ。さあ、背中を流してやるからここに座れよ」

 裕也はタオルで夏子の小さな背中を洗いはじめた。夏子は相変わらず、ない胸を押さえて硬くなっている。小○生といえども高学年である。おそらく人生のうちで一番羞恥心の強い年頃だろう。

「あー、これはダメだな、タオルじゃ汚れが落ちないや。仕方がないから、こっちにしよう」

 と裕也は言って、夏子のうなじに唇を這わせ、舌をレロレロと動かした。

「ひやあああっ、お兄ちゃん、なにやってんの! そんな洗い方ってないよお!」

「これが新しい洗い方なんだよ。きれいになるし気持ちよくなるし、いいことばかりだろ。こら、動くんじゃないよ。おとなしくしてないと、ママにバラしちゃうぞ。夏子がエロビデオ見ながらオナニーしてたことも」

「な、なんでそれを……いやあああん、やめてえ、そんなっ、腋の下なんてダメだよお!」

 夏子はじたばたともがいて逃げようとしたが、大学生の男性に抱きかかえられると、身動きすることも不可能だった。観念した夏子はぐったりと力を抜いて、両手で顔を覆いながら、裕也のなすがままにお尻を突き上げた。大人の女でいえば「堕ちた」状態である。




 裕也の唇は夏子の足首から太股を這い上がり、小ぶりなヒップに達すると、汚れのないアヌスに侵攻した。その恥ずかしい箇所を存分に舐めまわしたあと、いよいよ女性の秘部に向かって這い寄っていく。

「いやあああ、そこは、やめてええ……」

 喘ぐようにそう訴えながら、夏子は自分から大股を開いて、男の唇と舌を待ちうけた。○学○年生ながらオナニーの虜になっている夏子には、秘部に絶技が加えられることで、どんな結果が訪れるのかをよく知っていた。

 だが、裕也の唇は期待に反して、夏子の股間を素通りしてもう片方の太股へと降りていってしまった。

 やがて、再び上昇してきた口と舌が、こんどこそ局部をとらえるかと思いきや……今度は腰から背中へと逃げていってしまう。

「ああーん、どうして!? お兄ちゃん、そっちじゃないよお! なんで意地悪するの?」

「おまえがいやだって言うからやめたんじゃないか。してほしいんならはっきり言えよ。どこをどうしてほしいんだ? 言わないともうやめちゃうからな。やめてもいいんだな?」

「ダメええっ! マ○コよ、マ○コを舐めてよお!! 夏子のマ○コをチュッチュッってして、それからレロレロってしてほしいの! もう、ママに叱られてもいいから……どうなってもいいから、マ○コをメチャメチャにいじめてください!」

 夏子はヤケクソになったようにマ○コを連発した。普段の優等生ぶりからは想像もつかないキレっぷりだ。それでもご近所に聞こえないように声を殺しているのは、まだ理性が残っているのだろう。

 裕也は夏子を仰向けにすると、両足首を掴んで左右に思いっきり開かせた。美少女にはあられもない大開脚だ。

「だらしない子だなあ、夏子は。下のお口からこんなにヨダレを垂らしちゃって……お兄ちゃんがきれいにしてあげようね」

 裕也の唇が陰核包皮をついばむように吸い上げ、いやらしい舌先が最も敏感な突起を押し込んだ。

 わけのわからない声を上げて、夏子は背中をのけぞらせながら硬直した。次の瞬間、凄い勢いで吹き上がったオシ○コが、裕也の顔面を直撃した。



私の好きなAVご紹介コーナー!!
 近年最高の美少女アイドルといえば、何といっても坂口みほのですよね!
 AV女優のレベルもここまで上がったのか!と驚かされました




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