おねショタ破廉恥交尾!お姉ちゃんはブラコン星人

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 満員電車は静かなリズムを刻みながら、次の駅を目指していた。

 ちょうど通勤時間なので、車内はぎっしりと乗客であふれ、身動きすることもできない。

 入口ドアの近くに立った恵子は、ゆっくりと忍びよってくる手の感触に、ビクッと身体を震わせた。恵子は若いOLで、あどけない顔をした清楚な美人タイプだ。巨乳巨尻のむっちりした肉体を、地味な色のスーツに包んでいる。

 ちょうど真後ろに、制服を着た高○生の少年が立っている。この少年の手が、恵子の豊満な尻を撫でさすり、やがて丈の短いタイトスカートの中に侵攻してきた。

 ぴったりと閉じ合わされた太股をさわさわと愛撫する。すると、肉づきのいい恵子の両脚が次第に左右に開いていった。少年の指は上方へと這い進んだ。そして突き当たる。そこに当然あるべき、布の感触がなかった。なんとこのOLは、ノーパンで満員電車に乗っているのだ。

 しかし、そのことに驚いた様子もなく、指は恵子のアヌス、二枚貝、そして早くもビンビンに勃起したクリト○スを縦横無尽に攻撃した。まるで、勝手知った家の中を自由に歩きまわるかのような巧妙さだ。

 恵子の鼻息がだんだんと荒くなり、少年の指は女の本気汁でぐっしょりと濡れ、絶頂の時が近づいてきた……。




 そのとき、ふたりの近くに立っていた中年サラリーマンが、ふいに声を上げた。

「きみ! 何をしているんだ! その女の人に痴○をはたらいているんだろう!」

「いえ、ぼくは別に……」

「しらばっくれるんじゃない! さあ、次の駅で降りるんだ!」

 中年男は少年の肩を掴んだ。身動きも難しい密閉空間の中で、恵子はぐいっと身体を回して、中年サラリーマンを押し返した。

「やめてください。この子は○漢なんかじゃありません、わたしの弟です。スカートがめくれそうになったので、直してもらっていたんです。それでお尻を触ったように見えたんでしょう」

「え、そ、そうでしたか」

 中年サラリーマンは、思わぬ展開にたじろいだ。

 駅で電車を降りると、少年……恵子の弟、周介は姉に言った。

「ねえ、もうこんなのいやだよ。明日からもうやらないからね」

「なに言ってんの、やめられるわけないでしょ、弟に痴○されるのって、オナニーの何倍も気持ちいいんだからね。あーあ、今日はあのおっさんのおかげでイキそびれちゃったなー。ね、通勤前に、ホテルで一本抜いて行こっか!」

 駅を出て大通りを歩きながら、恵子は周介の腕にしがみついている。そんなふたりを見て、すれちがう通行人が珍しそうに視線を送っていた。

「そんなことできるわけないでしょ! ぼく今日テストなんだからね」

「あーん、わかったよ、じゃあそこの公園で、軽くベロチューだけ……」




 その日の深夜。

 恵子は懐中電灯とデジカメを手に、周介の部屋に忍び込んだ。

 周介の学園ではちょうど試験の真っ最中だ。さっきまで熱心に試験勉強していた周介は、今はベッドの上で静かに寝息をたてている。

 弟の幼い顔を懐中電灯で照らして、しばらく恍惚の表情を浮かべてから、

「か……かわいい!」

 と恵子は呟いた。極度のブラコンで周介を溺愛している恵子は、やっていることはほとんど変質者と同じである。ハアハアと荒い息を吐きながら、眠っている弟の掛け布団を剥いだ。恵子はパジャマ姿だが、周介の方はランニングシャツとトランクスだけの格好だった。

 ゆっくりとランニングシャツをまくり上げる。まだ華奢な胸板に、男の乳首がふたつ申し訳程度に浮かんでいる。指先で軽くいじると、周介はくすぐったそうに身じろぎした。

 次はいよいよパンツである。

 トランクスのゴムに手を掛けると、ずりずりと膝の下まで一気に引き下ろした。

「周ちゃんのオチン○ン、かわいいよ! 姉ちゃん会いたかったんだからね!」

 などと言いながら、パシャパシャとフラッシュをたいて写真を撮りまくった。タマタマから竿にかけて撫で上げると、眠っているくせにあっという間にビンビンに勃起してしまった。

「なんだよこれ、前よりずっと大きくなってるじゃない! オナニーばっかりやってるからかな? まさか彼女でもできたんじゃないでしょうね!」




 恵子は、周介の乳首をレロレロと舐めながら、掌で竿から亀頭にかけてグイグイと愛撫した。

 これだけ大騒ぎしていれば、さすがに周介も目が覚めてしまう。

「う、うーん……うわっ、姉ちゃん、またそんなことして! ぼく明日も試験なんだからね、勘弁してよー。だいたい、なんでこんな時間ばっかり狙ってくるんだよ!」

「いやその、無抵抗の少年を陵辱するのも面白いかなー、なんて思って……」

「また訳のわかんないことを……そんなだから彼氏もできないしお嫁にも行けないんだよ」

「姉ちゃんお嫁になんか行かないもん! 周ちゃんが結婚したら新婚旅行についてって3Pするんだから! ほっといてよね!」

 何を放っておくのかまったく分からないが、恵子はパジャマのズボンとパンツを一緒にズルッと脱ぎ去って、豊満な下半身を丸出しにした。そのまま周介にお尻を向けると、男性自身を手に取るや、背面騎乗位の格好で腰を落としていった。

「姉ちゃん! 試験中は本番禁止だって、あれほど約束……」

「これは後ろ向きだから本番じゃないんだよ。チューしながら正常位で入れるのが姉ちゃんにとっての本番なの。だからセーフ! 物言いつかず、軍配どおり!」

 などとほざきながら、結合部とアヌスを弟に見せつけるように、見事にまん丸く肉のついた巨尻を上下に振りまくった。

「うわあああああっ、そんなに動いたら、すぐいっちゃうよーっ! 出るっ、出ちゃうーーっ!!」

「ね、姉ちゃんも! 周ちゃんと一緒に! いっ、イグゥーーーッ!!!」

 姉と弟はビクビクと全身を震わせて、同時に絶頂を迎えた。

「ふう、気持ちよかったねー。一本抜いてスッキリしたところで、いよいよ本番いってみようか!」



私の好きなAVご紹介コーナー!!
なにかと話題を撒いている麻生希ちゃん
AV女王の一人であることはまちがいないっ!




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