制服メガネっ子を拘束陵辱!お尻をいじめないでください

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 秋山の家は豪奢なマンションだった。

 応接室のソファーで向かい合いながら、麻美は秋山の人となりを観察した。一見したところでは、真面目そうな青年に見えた。

 父の友人だったというこの男は、まだ若いがさまざまなビジネスを展開しているという。親戚から敬遠されてきた麻美たち姉妹を引き取ることになったのも、財力に余裕があるからなのだろう。

 麻美は中○生だ。お下げに編んだ黒髪が、清楚な雰囲気を際だたせている。古風なセーラー服に、眼鏡がよく似合う少女である。隣に座っている美佐はまだ小○生。しっかり者ではあるが、環境の急激な変化についていけず、どこかおどおどしているようだ。

 美佐のためにも、わたしがしっかりしなければ、と麻美は思った。

「きみたちは何も心配することはないんだよ。亡くなったお父さんにはとてもお世話になったんだ。だから、その恩返しとしてきみたちを引き取ることにした。この家から今までどおり、学校に通えばいいんだからね」

「はい、ありがとうございます。わたしもできるだけ家のお手伝いをしますから」

 と麻美は健気にも言った。父親が急死してから三ヶ月、親戚の間をたらい回しにされてきた姉妹が、ようやく落ち着けることになったのだ。

「それじゃ美佐ちゃん、隣の部屋でテレビでも見てくつろいでいてくれないかな。おじさんは、お姉さんとこれからのことについてお話があるからね」




 美佐はようやくほっとしたような表情を見せて、部屋から出ていった。

「麻美くん、だったね。ちょっと立ち上がって、その場でぐるっと回ってみてくれ」

「はい? こ、こうですか?」

「ふーん、まあまあだな。このごろの中○生はあっちの方も進んでるって話だけど、オナニーは週に何回くらいするんだ? かなりやり込んでるみたいだが」

「なっ、なにを言ってるんですか?」

 麻美は真っ赤になった。エッチな言葉を聞いただけでも動揺してしまう年頃だ。しかもこの状況で、思いもよらない人物から卑猥なことを言われたのだから、平静でいろという方が無理な相談だった。

「脱げよ。裸になれって言ってるんだ。今からおまえのマ○コを、使えるように仕込んでやるよ」

「やめてください! そんなひどいことを言われる筋合いは……」

 立ち上がった秋山の平手打ちが飛んだ。麻美は床にドサッと倒れ込んだ。きれいなひだのついたスカートがめくれて、まばゆいばかりの白パンツが露出する。

 秋山は、丸く円を描いたような麻美のお尻に蹴りを叩き込んだ。

「パイオツはまだまだだが、ケツの方はなかなかじゃないか。おら、立てよ小娘、さっさとスッポンポンになるんだよ。おまえがいやだって言うんなら、代わりに美佐をひん剥くからな。それでもいいのか? おれはどっちかといえばJSの方が好みなんだよ。それを特別にJCで我慢してやろうというんだ、ありがたく思うんだな」




 麻美の美しい両眼から、あふれ出た涙がこぼれ落ちる。

 声を出すことはできなかった。美佐が不審に思って入ってくれば、問答無用でターゲットを小○生に切り替えるぞ、と脅されていたのだ。

 セーラー服も、ブラとパンツも脱ぎ去った麻美は、全身に革製の拘束具をはめられていた。いわゆるボンテージというやつだ。後ろに回した両手には手錠をかけられ、応接室のテーブルの上で顔を突っ伏して、お尻だけを高く差し上げていた。

「おとなしそうな顔して、アソコはオナニーで相当使い込んでるみたいだな。マ○毛もモジャモジャじゃないか。これじゃスク水着たら真っ黒に透けちゃうだろう。多分、おまえの股間を見て男子がひそひそ噂してるぞ」

「や、やめて……恥ずかしいことは、言わないでください……」

「とか言いながら、マ○コは大洪水になってるじゃないか。お高くとまった女ほど、下のお口は正直者ってやつだな。さてと、調教の定番といえばやっぱりロウソクだよな。心配しなくていいぞ、これはテレビでよくやってる、熱くないロウソクだからな」

 麻美の肉づきのいいお尻に、ロウがたらたらと滴りおちた。

「ひぎいいいいっ!! 熱い、熱いよう!!」

「ほらほら、そんな大声出したら、びっくりして美佐が入ってきちゃうぞ」

「だ、だめ……美佐だけは……妹にはひどいことしないでえ……」

 などと声を殺して訴えているあいだにも、ロウソクからは灼熱の液体が、容赦なく少女の臀部を責めつづけている。

「ああああああっ、許してぇ、許してください……」





 秋山の責めはさらに続いた。

 ロウソクのあとは電マ、そしてお尻への鞭打ちにいたって、麻美はとうとうオシ○コを漏らしてしまった。

「声を出さずによくがんばるじゃないか。麻美くんは本当に妹思いなんだね。その調子で最後までいけるかな? いよいよ仕上げに入るよ」

 秋山はズボンを下ろした。激しく怒張した大人の男性自身が出現した。もちろん、麻美にとっては生まれて初めて目にする奇怪な物体である。だが、中○生の麻美には、それが何を意味するかははっきりと分かっていた。

「いっ、いやああ……それだけはいやです! ほかのことなら何でもしますから、だから、それだけは……お願いです、どうか許して……」

「そうだなあ、そんなかわいい顔で、真顔でお願いされたら仕方ないなあ……まあ、きみも中○生だから、処女を失うというのはなによりも辛いだろうし、ここは勘弁してあげよう」

「ほっ、本当ですか!」

「バーカ、そんな都合のいい話が、この世の中にあるわけないだろうがっ! おまえの処女膜はおれに破られるために存在してるんだよ!」

 次の瞬間、秋山の凶悪なイチモツが、麻美の汚れない膣を一気に突き破った。

「あがあああああ!! ひいいいいっ、ひどいっ、嘘つきっ、人でなしーーっ!! わたし、わたし、もうお嫁に……」

「おまえはもともとお嫁になんか行ける立場じゃないんだよ。おまえら姉妹は、親戚の間で厄介者扱いされて、結局おれに金で売られたんだ。おまえの親父はおれのロリ○ン仲間だったからな、娘が同好の士にハメられて本望なんじゃないか?」

「そんな、そんな、ひどすぎるぅ!!! あああああっ、だめえーーーーっ!!!」

 麻美はあまりの痛みに、とうとう絶叫を漏らしてしまった。

 その声を聞いて美佐が入ってきたとき、麻美はすでに気を失っていた。



私の好きなAVご紹介コーナー!!
 セレブふう美女という言葉がぴったりの有賀ゆあちゃん!
 清楚でスレンダーで高嶺の花(古い)タイプなのがそそりますねー




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