ショタに悪戯!コスプレちびっこ婦警の悶絶乳首責め

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 日差しが気持ちいい夕方。

 駅前の大通りにある書店を出たところで、信二はだれかに呼び止められた。

「ちょっと、そこのキミ!! ジーパン履いてリュック背負ったオタクっぽいあなた!!」

「えっ? ぼくのことですか?」

 振り返ると、そこには若い婦人警官が立っていた。若いというか、なんというか、婦警の制服を着てはいるものの、見たところまるっきりお子ちゃまである。小柄な信二と比べても、ずっと背が低い。

 しかし、かわいい顔をした婦警(?)だ。有名アイドルグループのセンターの子を、ちょっと清楚にしたような顔である。それによく見ると、胸やお尻にはむっちりと肉がついていて、なかなかセクシーだ。

「それって何のコスプレ? うちの学校のアニメ研究会の人でしょ?」

「失礼なことを言わないで!! わたしは今度、警○庁に採用された少女婦警の第一号、名前は美鈴です。美鈴お姉ちゃんと呼んでください。そんなことはともかく!! キミ、さっきあの本屋の中で、女性の身体を触っていたでしょう」

「なんのことですか? そんなことしてませんよ」

「否認するのね、まあいいわ。これから、取調べを行います。こっちへ来なさい!!」




 信二は変な婦人警官に引っぱられて、裏通りへ連れて行かれた。そこにはテレビでよく見る犯人護送車みたいな、いかつい外観の車が停まっていた。車内に信二を押し込むと、美鈴は出入口をバタンと閉めた。内部は広い空間になっている。窓にはフィルムが貼られていて、外からは車の中が見えない仕組みになっているようだ。

「ここが、わたし専用の取調室よ。まず、名前と住所、それに学校名を言いなさい……ふんふん、信二君ね、名門の学園に通ってるんじゃない。そんなキミが、どうしてあんなことしたの?」

「だから、してないって言ってるじゃないですか。わかんない人だなあ」

「しらばっくれてもダメよ。わたし、ちゃんと見てたんだから。キミがOLふうの女の人にうしろから近づいて、こんなふうに胸を触って、それから下半身に手を伸ばすところを……」

「あっ、なっ、なにをするんですか!!」

 美鈴は信二の手を取ると、自分の豊満なオッパイに押しつけ、さらにはお尻から股間へとまんべんなくタッチさせた。ああん、あはん、とアニメ声で喘ぎながら、美鈴はちゃっかり信二の唇を吸い、ぐいぐいと舌をねじ込んできた。

「レロレロ、レロ……ほら、オチン○ンが大きくなってるじゃないの。本屋で女の人を触って興奮した証拠よ」

「そんな無茶な、お姉さんがそんなことするから……あっ、あっ、そんなところ、触らないでください!」

「うわっ、まだ大きくなってる。いまにもズボンがはち切れそうじゃない。ますます怪しいわ。徹底的に身体検査するから、服を脱いで裸になりなさい」

「い、いやですよ、そんなの」

「さからったら罪が重くなるわよ。この取調べの様子はビデオに撮ってあるんだからね。キミが強引にわたしの唇を奪った事実も、バッチリ記録されてるんだから!! このことが学園に知れたら、下手をすれば退学よね」




 なんだかわけが分からないまま、信二は服を脱ぐはめになった。

 恥ずかしさをこらえて、白いブリーフ一枚の姿になると、身を縮めて上目遣いに美鈴の方を見た。美少年ショタの無駄肉のない裸を目にした美鈴は、ハアハアと荒い息を吐きながら、舐めるように視線を走らせる。

 獲物を狙う動物のように信二を見ていた美鈴だったが、ふいにニヤッと笑みを浮かべると、指先で男の両方の乳首を弄んだ。

「あああっ……いやっ、やめてー、やめてーっ!!」

「男のくせに、胸をいじられて悦んでるってどういうこと? うわっ、いやらしい子ね、乳首がビンビンに勃ってるじゃない」

 美鈴は柔らかな舌先で、信二の乳首をレロレロと舐めまわした。テントのように張ったブリーフに、にじみ出た我慢汁がしみだしてきている。

 美鈴はブリーフのゴムに両手をかけると、それを一気に膝まで引き下ろした。プルン、と弾けるように少年の白いペ○スが露わになった。先端は皮がむけたばかりでピンク色をしている。毛はまだ生え揃ってない。

「あっ、いや、いやあああ!! 見ないで、見ないでええ!!」

 真っ赤になってうずくまる信二を、美鈴は外見からは思いもよらない力で押し倒した。




 騎乗位で信二の上にまたがった美鈴は、ゆっくりと腰を上下動させた。

 信二は素っ裸だが、美鈴の方は婦警の制服を着たまま、パンツだけを脱いで乗っかったのである。つまりコスプレでのセックスだ。信二にとっては、もちろんこれが初めての体験。変な女による、理不尽すぎる逆レ○プだ。

「どう? これが女のオ××コよ!! オナニーよりもずっと気持ちいいでしょ!!」

「あああーっ、気持ちいい、気持ちいいよー!! お姉さんのアソコ、プリプリしてて……ぼくのを締めつけてるーっ。ああーん、出ちゃう、出ちゃうよーっ!!」

「えっ、もう出ちゃうの? どれどれ……」

「ああっ、ああっ、出るっ!!」

 美鈴は腰を持ち上げて、信二の男性自身を引き抜いた。と同時に、白い液体が勢いよくビュッ、ビュッと放出され、美鈴の顔や制服に思いっきりかかった。

「あははは、すごい出たねー。でも飛ばしすぎだぞ。お姉ちゃん、制服がこんなに汚れちゃったじゃないの」

「ご、ごめんなさい……」

「でも若いのね、全然満足してないみたい。まだまだバッキバキのビンビンじゃない、ほんと、スケベな子!!」

 美鈴はうしろを向くと、制服のスカートを大きくまくり上げた。キュッと上を向いた白いプリケツが現れた。縮れた陰毛に覆われた肉づきのいい二枚貝、さらには、ぽつぽつとケツ毛の生えたアヌスが露わになる。むっちりした太股を大きく開いてガニ股になると、腰を落として信二のイチモツを膣内にくわえ込んだ。

「ほーら、オチン○ンを食べちゃうぞー!!」

「ああっ、ああああーっ!! いやっ、いやーん、イッちゃう、すぐイッちゃうよーっ!!」

「いけいけーっ、イッちゃえーっ!! こうだっ、こうだぞーっ!!」

 美鈴は豊満な尻を、上下左右にメチャクチャに振った。もともとアソコの締まりは抜群だ。経験のない信二が、数分と我慢できるはずもなかった。

「ダメーッ、ダメーッ、出る出る、また出ちゃうー!! お姉ちゃん、お姉ちゃん、うっ、ウウッ!!」

「わっ、わたしも一緒に!! いっ、イクウウウウーっ」

 ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ……。少女婦警(?)の子宮に、すばらしい勢いで精液がぶちまけられた。ふたりは性器だけでつながったまま、絶頂の余韻に浸りながら、いつまでも身体を震わせていた。





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