おませ少女はSM志願?こどもパンツを脱がさないで

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 ノートの上にシャーペンを投げ出して、美里ははあーっとため息をついた。

 耕介は笑い出しそうになった。こういうときの美里は、たいていエッチな悩みを抱えている。こういうときは、どうした?などと尋ねたりしないのがコツである。喋りたくてうずうずしている美里は、知らん顔されるとむきになって、自分から余計なことまで喋ってしまうのだ。

「ねえお兄ちゃん、SMって知ってる?」

「エフエム? ラジオのことか」

「そうじゃなくって、ほら、女の人が裸になって縛られてるエッチな雑誌とか、あるじゃない。この前、お父さんの本棚見てたら、奥の方にそういう雑誌を隠してたんだよねー」

 お兄ちゃんと呼ばれているが、耕介は美里の兄ではない。近所に住む高○生だ。名門進学校に通っていて成績のいい耕介は、ときどき美里の勉強を見てやっている。美里は小○校高学年で、おませで頭の回転は速いのだが、あわてんぼうの性格のせいか、どうも算数が苦手なのだった。

 美里は少し赤い顔をして、声をひそめながら言った。

「そしたらさ、この前、夜中にトイレに行こうとしたら……見ちゃったんだよね。お父さんが、お母さんのこと、そのSM雑誌みたいに縛って、耳元でエッチなこと言って泣かしてたの」

「なんだよ、美里、おまえ覗きの趣味があったのか」

「たまたま見えただけだよー。そのときは、お母さんかわいそうって思ったんだけど……朝になったらさ、お母さんが『またやりましょうね』なんて言ってて、どっちかというとお父さんの方が嫌がってるんだよ。あれって、どういうことなんでしょうね?」




 ガチャっとドアが開いて、美里の母親が紅茶とケーキを持ってきた。

 まだ30代の若さで、おとなしそうな美人である。思いもかけずSMプレイの話を聞かされたあとだったので、耕介は胸がドキドキした。

「美里、ちゃんと勉強してる? お母さん、これからパートに行ってくるからね。耕介君、この子のことお願いね、言うこと聞かないときは、ビシビシお仕置きしちゃっていいから」

 美里の母親は冗談を言って、笑いながら行ってしまった。しかしそんな冗談も、なにやら意味深に聞こえてしまう。

 気がつくと、耕介は軽く勃起していたのだが……そんなことは知るよしもなく、美里は話を再開した。

「それでさ、わたし思うんだけど……SMっていうのは、いじめられてる女の人が気持ちよくなっちゃうんじゃないかなあ。ほら、わたしもよくお兄ちゃんにいじめられて泣かされるじゃない」

「俺はかわいい美里をいじめたことなんてないけどなあ」

「よく言いますね、いじめっ子のお兄さん!」

 耕介は思わずほくそ笑んだ。美里がエッチな話をはじめると、耕介は言葉責めでどんどん美里を追いつめて、最終的には泣かしてしまうのだ。もっとも、これは暗黙の了解にのっとったふたりのゲームなのだ。泣いている美里の頭を撫でて、おでこにチュッとキスしてやるのが、ゲーム終了の合図なのだった。

「わたし、お兄ちゃんに意地悪なこと言われると、なんかゾクゾクしてアソコが気持ちよくなっちゃうんだよねー。裸で縛られたりしたら、どうなっちゃうのかな。なんて考えただけでドキドキして、授業中もボーっとなっちゃうの」

「うーん、それじゃ、一回縛られてみたらいいんじゃないか。縛ってやるから裸になれよ」




 さすがに美里は二の足を踏んだ。小○校高学年といえば、羞恥心が特に強くなる年頃だ。

「ええー? そんなのやだよ、恥ずかしいもん」

「素っ裸になれなんて言ってないよ。ちょっと真似をするだけなんだから、身体検査のときに服を脱ぐだろ、あの調子で脱げばいいんだよ。俺がなわとびで縛ってやるからさ」

「う、うん、じゃあちょっと真似っこするだけだよ」

 美里はTシャツを脱いで上半身裸になると、意を決したようにミニスカートも取り去った。白いパンツ一丁の格好だ。耳の先まで顔を真っ赤にして、両手で胸を隠している。といっても、隠すほどのものは何もなく、見事なまでのつるぺただった。

「俺はおまえの算数よりも、オッパイの方が心配だよ。これほどまっ平らな胸って、男子でも少ないんじゃないか?」

「もう、そのことは言わないでよー。わたしだって気にしてるんだから!」

 はやくも言葉責めをはじめながら、耕介は美里の胸の位置を強調するように、なわとびを使って上半身を縛った。余った部分で両手を後ろ手に拘束する。パンツ一丁の小○生が緊縛され、床に突っ伏してお尻を突き出しているという、言語道断な体勢が出来上がった。

「それじゃちょっと質問してみようか。美里はお父さんのSM雑誌を見ながらオナニーしたんだよね」

「そ、そんなこと、してないよぉ……」

「そうかー? 嘘つくんなら、このまま帰っちゃうけど、それでもいいんだな?」

「ああーん、待って、待って! しっ、しました! 美里は……オナニーしました」

「やっぱりしたんじゃないか。お母さんの言ってたとおり、美里みたいな悪い子にはお仕置きが必要だな」

 耕介はズボンのベルトを引き抜いて、ヒュッ、ヒュッと音を立てながら宙を叩いた。




 耕介の指が美里のパンツのゴムにかかった。ゆっくり引き下ろすと、小ぶりな白いお尻があらわになった。この姿勢だと、かわいいアヌスも幼い二枚貝も丸見えだ。

「いやあ……お尻は恥ずかしいの! お願い、見ないで、もう分かったからほどいてよぉ!!」

 美里の懇願には耳を貸さず、耕介はベルトを振り下ろした。

 ビシッ!! 小気味のいい音とともに、少女の桃尻に衝撃が走った。革のベルトなので乾いたすばらしい音が響きわたるものの、手加減しているから実際の痛みはほとんどないはずだ。

 だが、小○生女子のM願望を刺激するには十分すぎるほどの衝撃だった。

「ひいいいいいっ!! お兄ちゃん、ぶって、もっとぶって!! アソコが、アソコがジンジンしちゃうの!!」

 ビシッ! ビシッ! ビシッ!

 何度もお尻を叩かれた美里は、恥ずかしいポーズでいじめられる悦びに号泣しながら、全身を震わせて悶えた。

「うわっ、くそっ、もう我慢できないよ!」

 耕介は、思わずすさまじい衝動に駆られて、ズボンとパンツを引き下ろした。激しく勃起したペ○スの先を、少女のお尻のワレメにこすりつけ、ガンガンと前後に動かした。

「えっ、なに? やだっ、お兄ちゃん、なにしてるの!?」

 次の瞬間、大量の精液が解き放たれて、美里の華奢な背中の上に飛び散った。

 はあはあと荒い息を吐いている耕介に、美里はにっこりと微笑んで言った。

「お兄ちゃん、SMって気持ちいいね。また……やろうね!」



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