お尻もアソコも感じちゃう!温泉旅行で破廉恥プレイ

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 部屋の引き戸をガラッと開けて、葵が入ってきた。

「健司クーン、お風呂行こうよ!」

 子供用の浴衣に羽織を着けて、なかなかかわいいいでたちだ。小○生の葵はそれでいいが、中○生になった健司は、おやじくさい浴衣を着る気にはなれなかった。だから宿に着いてからずっと、ジーパンとTシャツで通している。

 そういえば、葵の面倒を見るようにと、双方の親たちから言われていたのだ。寝転んでいた健司は、身体を起こしてタオルと石鹸を取り出した。せっかく温泉に来たのだから、風呂に入らなければつまらない……というのは言い訳であって、ある理由から、健司は朝から何度も風呂に浸かっていた。今度は葵を連れて行くのも面白いだろう。

 健司と葵は近所に住む幼なじみだ。というか父親同士が親友なので、家族ぐるみで仲がよい。今回も、両方の家族が一緒になって温泉にやってきた。

 だが親たちは近くにある神社仏閣めぐりに行ってしまい、健司は葵を押しつけられた格好だった。

 といっても兄妹以上の間柄だし、いじめ甲斐のあるかわいい葵と一緒なのだから、健司に不満はなかった。




 旅館の廊下を歩いて男湯の前まで来たとき、ふいに健司が言った。

「なあ葵、おまえも男湯に入らないか? 小○生だから大丈夫だろ」

「ええっ? でもォ、それはまずいんじゃないかなあ……」

「そんなことないよ。ほら見てみろよ、高学年の女子も結構入ってるぞ」

 男湯の脱衣所を覗き込みながら、葵は躊躇した。低学年の頃ならば、父親と一緒に男湯に入った経験はある。しかし、現在の葵は○年生だ。町の銭湯で男湯に入ろうとしたら、絶対に入口でとがめられるだろう。ところが、旅先の温泉旅館となると、少々事情が違ってくるようだった。

 確かに、家族と一緒に入っている小○生女子はかなりいるようだ。中には葵よりも発育のいい子もいる。

「んもー、健司クンが何回もお風呂に入るの、このためだったんだね。健司クンのドスケベ!!」

「ちょっとした目の保養だよ。それより、ほら、男湯の方が女湯より広いだろ。ミストサウナもジャングル風呂もあるんだぞ。だから、おまえもこっちに入れよ」

「うーん、恥ずかしいけど……まあいいか!」

 葵は健司と並んで、脱衣所で浴衣を脱いだ。もちろんブラはまだつけてない。パンツは小○生らしく、白のデカパンである。思い切ってパンツを引き下ろすと、まだツルツルの股間があらわになった。

「おー、まだ全然生えてないな。これなら男湯に入っても怒られる心配はないね。でも葵はやっぱりデカ尻だなあ。体育の時なんか、全員おまえのお尻に視線釘づけなんじゃないか」

「もう、こっち見るなーっ、エッチ!」

 と真っ赤になりながら、葵は健司の股間を横目でチェックした。さすがに中○生だけに、しっかり生えているし皮も剥けている。同級生男子のオチン○ンとはまったく違うモノのようだった。




 最初は胸や股間を必死に隠していた葵だったが、すぐにそんなことはどうでもよくなってしまった。

 他の小○生女子たちが堂々と出しているので、自分だけ隠しているのが馬鹿らしくなってきたのだ。健司が指摘したとおり、葵はお尻の大きいことが悩みの種だった。そのかわり胸はぺったんこに近く、発毛もまだである。クラスの友達の中には、早くもボウボウに生えている子もいるのだが……。

 そんな悩みもひととき忘れて、葵はいっちょまえに温泉を満喫していた。

 湯に浸かり、ミストサウナを体験して、あちこち眺めてまわっているうち、健司の姿が見えなくなってしまった。

「あれえ、健司クン、どこ行ったのかな? まだ上がってないはずだけどな……」

 あたりをキョロキョロと見まわしていた、そのとき。

 それまで静かでなごやかだった浴場の中が、急に騒がしくなってきた。かなり酒の入った団体客がどやどやとなだれ込んできたかと思うと、まだ飲み足りないのか、風呂場で酒盛りをはじめたのである。

 悪質なおやじどもというやつだった。旅館の従業員に注意されても罵声を浴びせるばかり。あまりのひどい雰囲気に、家族連れは次々に出て行ってしまった。

「おい見ろよ、かわいい女の子がいるぞ。お嬢ちゃん、おじさんにお酌してくれや」

「やっ、やだーーーっ!!」

 おっさんの気持ち悪い手でペロン!とお尻を撫でられた葵は、おやじ軍団の爆笑を背中に浴びながら、悲鳴を上げて風呂場の奥へと逃げていった。




 気がつくと、あたりは薄暗くなっていた。木が生い茂っていて、照明も抑え目になっている。葵は男湯の奥にあるジャングル風呂に走り込んできたのだ。

「おーい、葵、なに泣いてるんだ?」

 誰もいないジャングル風呂の中で、健司だけがただひとり、ゆったりと湯船に浸かっている。

 葵は湯船に飛び込むと、そのまま健司に抱きついた。

「あーん、健司クン、怖かったよー。どこかのおやじにお尻撫でられちゃった。気持ち悪いよお、まだおっさんの手の感じが残ってるの。お願いだから、健司クン、わたしのお尻撫でて!」

 なんだかよく分からないが、健司の手で「上書き」すれば、おっさんの手の感触が消えるという理屈らしい。健司は手を伸ばすと、首にすがりついた葵のお尻をさわさわと撫でてやった。

「このへんかな? あとはこのへんだな」

 健司の指先が、お尻のワレメを伝って前の方に侵攻していった。少女らしいぷっくりした二枚貝、さらにはまだ莢に包まれたままの最も敏感な突起を、じらすように愛撫していく。

「ああっ、いやああっ、そこは……そこはちがうよぉ!!」

「おおっ、なんか指先がヌルヌルしてきたぞ。これはお湯じゃないよな。ぺったんこのくせに、乳首が勃ってきてるじゃないか。小○生なのにちょっと触っただけでこれだもんなー、さすがにオナニー中毒の葵さんはちがいますねー」

「いっ、言わないで……そのことは、もう言わないでよぉ……」

 先日、健司が葵の家に遊びに行ったら、葵は部屋で夢中になって、大きなぬいぐるみに股間をこすりつけていた。それ以来、健司は葵のことを「オナニー中毒」とか「オナニー星人」などと呼んでからかっているのだ。

「あああっ、だめっ、だめっ、健司クン、葵、葵もう……あっ、くううううううっ!!」

 葵は健司の身体にしがみついたまま、湯船の中で絶頂に達した。

「なによお、健司クンだって、アソコこんなにビンビンにしてるじゃない! ね、パパやママたち、当分帰ってきそうもないから……部屋でエッチなことして遊ぼうか!」



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