お仕置き学園!オナニー課外授業で少女悶絶

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 高い窓からうっすらと日が差している。

 薄暗い図書館の中には物音ひとつなかった。今日は日曜日なので、登校している生徒はほとんどいない。図書委員の由美は、休みを利用して学園の図書館の書庫整理をすることになっていた。

 どうやら、少し早く来すぎてしまったようだ。

 他の図書委員はまだ誰も姿を見せていない。仕事の手順は分かっているので、由美はひとりで先に整理をはじめることにした。

 学園の中○部に通っている由美は、小柄で華奢な身体をしている。丸顔に眼鏡がよく似合っていた。美しい黒髪をお下げに編んでいて、いかにも読書好きの文学少女という雰囲気を際だたせていた。

「あらっ、なにかしら?」

 由美は手を止めて、思わずひとりごとを言った。書庫の片隅に、古びた書類棚のようなものがある。木製の観音扉を開くと、中から何冊もの雑誌がバサバサッと落ちてきた。

 それがなんであるのか、まだ中○生の由美にもすぐに分かった。いわゆるエロ本である。どれも表紙には大胆なポーズをとった女性モデルが写っていた。生徒たちから没収したいかがわしい雑誌を、ここにしまってあるのだろう。

 一冊を拾い上げて、由美は思い切って中を見てみた。中○生としては当然の好奇心である。

 次の瞬間、由美は息を呑んで凍りついた。それはモザイクの入ってない、ノーカットの裏本だったのだ。

(なによ、なんなの、これ……まさか、これが男の人のオチン○ン?)

 それは、由美が生まれて初めて目にする大人の男性自身だった。しかもこれ以上ないほどビンビンに勃起している。心臓をバクバクさせながら、震える指でページをめくった。由美にも、クラスに憧れの男子がいる。その子もアソコはこんなふうになっているのだろうか。そう考えると、由美の幼い股間は甘い感覚にキューンとなってきた。

 思わずスカートの中に手が伸びていった。

 パンツの上から、股間のワレメを指先でなぞる。膣口からじわりと液体がにじみ出てくるのが分かった。由美はかわいい顎をのけぞらせて、ガクガクと下半身を震わせた。




 まさにそのとき。

「こんなところで、なにをしているのかな?」

 その声は、図書館の責任者で風紀係も担当している桜井先生だった。まだ若い独身の男性教師で、整った優しそうな顔をしているので、女生徒たちからは人気がある。

「い、いえ、わたし、その……書庫の整理を……」

 由美の手からエロ本が落ちて、バサッと音を立てた。床の上には何冊もの同様の雑誌が散乱している。

「それはここにしまってあった、青少年が見てはいけない雑誌じゃないか。きみのような優等生が、こっそりそんなものを見ながら学園でオナニーしてるなんて……これは職員会議で報告しなきゃならないねー」

「ま、待ってください! わたし、オ……そんなこと、してません!」

「本当かな? まあいい、オナニーしていたかしてなかったか、きみのアソコを調べてみれば分かることだ。もしも濡れていたら、先生に嘘をついた罰としてお仕置きだからね」

「あ、いえっ……わ、わたし、してました……オナニー、していたことは認めます。でも、これは偶然……」

 桜井はにやりとほくそ笑んだ。真っ赤になって言葉を二転三転させている由美は、もはや術中にはまったも同然だった。

「きみは普段は真面目ぶっているけど、ずいぶんオナニーが好きなんだね。週に何回オナニーするんだ?」

「そ、それは……三回……い、いえ、二回です」

「本当はもっとやってるんじゃないのか? まあいい、いつもどんなふうにやっているのか、ここでやって見せてみなさい」




 由美は机の上に座って、M字に脚を開いている。

 どうしてこんなことになってしまったのか。いつの間にか、桜井の口車に乗ってしまったのだ。「風紀係として、女子がどんなふうに性欲を処理しているのか知っておく必要がある」「オナニーしてみせれば全部不問にしよう」といった言葉を浴びせられ、ふらふらとパンツを脱いでしまったのである。

 由美の二枚貝は少女らしくぽってりしていて、陰毛はまだうっすらとしか生えていなかった。

 自分の部屋でいつもやっているように、左手で大陰唇や蟻の門渡りをさすりながら、右手の指先で発達しはじめたクリト○スをゆっくりと刺激する。

 少女の息が荒くなってきて、クチュクチュといやらしい水音が響きはじめた。

「ああっ、はあ、はあ、先生……もう許して……もういいでしょう……」

「さすがに緊張しているせいで、最後まではイケないみたいだね。ぼくが気持ちよくしてあげよう。さあ、お尻をこっちに突き出してごらん」




 桜井は由美に立ちバックの姿勢をとらせると、ズボンのチャックを下ろした。エロ本で見たものよりも、さらに巨大な大人のイチモツが出現した。

「ま、まさか、セックス……するんですか? だめっ、それだけは、ぜったいにだめです!!」

「大丈夫だよ、本当には挿入しないからね。こうやって、男と女のアソコをこすり合わせると、とても気持ちよくなれるんだよ」

 桜井は男性自身を由美の太股の間にはさみ、マ○コの表面に沿って前後運動をはじめた。つまり素股である。

「あっ、ああああっ、すごいっ、それ気持ちいい!! なにこれっ、わたし飛んじゃう!」

「ね、すごくいいだろう? 遠慮しないで、イッちゃっていいんだよ」

「だめっ、わたし、いってしまいます! いくっいくっいっくーーっ!!」

 背中をのけぞらして絶頂に達した由美に、桜井は耳元でささやきかけた。

「オナニーより何倍も気持ちよかっただろ。もう一回しようか」

「はい……」

 ぼーっとした顔でこっくりと頷く由美に満足して、桜井は素股のピストン運動を再開した。ズリュッ、ズリュッ、ズリュッ……両者の我慢汁が潤滑剤になって、性器同士の摩擦運動はさらにスピードを増していった。

 そのうちに、故意にか偶然か、桜井のイチモツの角度が微妙にずれていったことに、由美は気づかなかった。

「あれっ、先っぽが入っちゃったぞ。まあいいか、せっかくだから奥まで入れちゃおう」

 ぐぐぐーっ、ズズン!! 教師の巨大な男性自身が、中○生の処女マ○コを一気に貫いて根元までぶち込まれた。

「あっ、ひっ、ひぎいいいいいっ!! うぐうううっ、ひ、ひどいいっ!! 入れないって言ったのに、嘘つきーーー!!!」

 ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ……。桜井は由美の小ぶりなヒップに、リズミカルに腰をぶつけた。静かな書庫に少女の絶望的な嗚咽が響きわたった。次の瞬間、桜井は中○生の膣内に、思いっきり精子をぶちまけて果てたのだった。



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