熟女ママの破廉恥レッスン!童貞クンはいただきよ その2

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 午前中の授業が終わった。

 昼休みになり、教室で弁当を食べる者、購買部へパンを買いに走る者、生徒たちはそれぞれに食欲を満たしはじめている。圭介は、いつもなら五月の作ってきた弁当を食べるところだったが、この前の日曜日から五月とは絶交状態だった。

 なにしろ、風呂場で母親の良子に尻コキされている衝撃シーンを見られてしまったのだ。

 逆上した五月は大変な剣幕で、「不潔っ、最低っ、大嫌いっ、顔も見たくないわっ」と叫んで、圭介を家から追い出してしまった。五月の怒りも当然だろうが、圭介もこれでは納得がいかなかった。あれは良子の罠にかかったようなものだ。だから、意地でも五月に頭を下げるつもりはなかった。

(それにしても、腹減ったなあ。食堂でうどんでも食べようかな……。でもメチャクチャ混んでるだろうな)

 教室を出たところで、真っ赤な顔をした五月と出くわした。無視しようとした圭介の首根っこを引っつかみ、五月はずんずんと屋上に上がっていった。下手に逆らうと刺されそうな、なんとも危ない雰囲気だ。




「この前は、わたしちょっと言いすぎたわ。あとで聞いたら、全部ママが仕組んだことだったのね。だから……け、圭介君さえよければ、また以前みたいに、特別にお弁当作ってきてあげてもいいのよ。その、あ、あなたが心から謝ってくれれば、だけど」

 圭介は、無理して強がっている五月がかわいくて仕方がなかった。しかし、ここはあえて突き放すことにした。冷たくされたときの五月の反応がまた、わかりやすくて面白いからだ。

「先輩はぼくの顔も見たくないんでしたよね。それじゃ、ぼくもう行きますから」

「待って! 待ってよう! 待ってください!……お願いだから、わたしのこと無視しないで……ひどいこと言ったのは謝ります。もう二度と生意気なことは言いません。だから、嫌いにならないで! 圭介君に嫌われたら、わたし、わたし、生きていけないわ! ここから飛び降りて死んじゃうんだから!! 圭介君の、人殺しィ!!」

 五月は圭介にしがみついてきた。ぶつけるように唇を重ね合い、いやらしく舌を吸い合う。レロレロ、ピチャピチャとおたがいを味わうように、ふたつの舌が縦横無尽にうごめいて愛撫を交わしあった。

「圭介君、お尻が好きなんでしょ? わたしのお尻、いくらでもさわっていいんだからね! ママみたいに大きくないけど、形にはちょっと自信があるんだから!」

 五月は自分で制服のスカートをまくり上げた。圭介の手がお尻に伸びると、そこには布の感触がなかった。白昼堂々、女子高○生が学園でノーパン状態である。

「先輩……朝からずっとノーパンだったんですか?」

「えへへ、圭介君にさわってほしくて、家で脱いできたの。電車で痴○にあったらどうしようかと思っちゃった……あっ、ああーん、そ、そこっ、恥ずかしいよう!」




 圭介の指先が、少女のお尻の割れ目を這ってアヌスへ、さらにその先にある秘密の花園へと進もうとしたとき……。

 ピンポンパンポーン!と校内放送が鳴りわたった。圭介に職員室まで来るように、という放送だ。

 お尻丸出しの五月を残して、圭介は階段を下りていった。職員室の前で、担任の慶子先生が腕組みして待ちかまえていた。この先生は五月や圭介が所属する新聞部の顧問なので、ふたりが相思相愛であることを知っている。

「あなたたち、喧嘩したんですって? 原因については詳しく知らないし、わたしの立場でこんなこと言うのはどうかと思うけど……軽率な行動をとるのは、男としてどうかと思うわ。あなたたち、お似合いのカップルじゃないの。どうしてあんないい子がいながら浮気なんて……」

「ちょっと先生、ぼく浮気なんてしてませんよ。それに、もう仲直りしてるし……」

「嘘おっしゃい! ちゃんとネタは上がってるんだから! しかし、どうして男ってこうなのかしらねー。五月さんのお母さまが、心配のあまりこうして出向いて来てくださってるのよ!」

 慶子先生は、圭介を応接室に引っぱっていった。そこには、ハンカチで涙をぬぐっている良子の姿があった。

「うわあっ、出たっ!!」

「しばらく応接室使っていいから、よく謝罪して、よく話し合うのね!」

「待ってください、先生、ぼくを置いていかないで! ひとりにしないでー」

 ふたりっきりになると、良子は黙ってタイトスカートを脱ぎ去った。その下は、やはりというかもちろんと言うべきか、ノーパンの生巨尻である。母と娘だから行動パターンが同じなのか、圭介はふたたびお尻と対峙することになった。

「ふふっ、こうでもしないとふたりっきりになれないもんね! ゆっくりこの前の続きを楽しみましょ」

「先生を呼びますよ! 大声を出しますからね!」

「いいわよー。でも、この状況を見て、先生方はどっちの言うことを信用するかしらねえ」

 この前とまったく同じ展開である。ちがっていたのは、このタイミングで五月が登場したことだった。

「ママッ!! いいかげんにしてよねっ、学園まで押しかけてきて、お尻なんか出しちゃって、恥ずかしいと思わないの?」

「くそっ、いいところで……」

「ママには負けないんだからっ! 圭介君には、五月のお尻で気持ちよくなってもらうんだからね!」

 五月は制服のスカートを取り去って、母親同様、下半身スッポンポンになってしまった。




 一本の男性自身をはさんで、ふたつの桃尻が上下運動を繰り返している。母と娘によるダブルの尻コキだ。

 良子と五月に続いて、圭介もズボンとパンツを脱いで下半身を露出していた。というか、母娘に無理に脱がされてしまったのだが……。応接室の床に横になった圭介に、左右からふたつのお尻が、イチモツをはさみ込むように攻撃をかけていた。

 背中合わせになった母と娘は、中腰のガニ股で汗だくになって桃尻を上下させている。

「ねえ圭介君、やっぱり大人のお尻の方が好みよねー。小娘の貧弱な青いケツなんてダメよねー」

「バカ言わないでよっ! わたしのお尻は小さいけど、ママと違ってキュッと上向いてるんだからっ。おばさんの垂れ尻じゃ、圭介君は全然感じないんだから! ね、どっちがいいのかはっきり言ってよ!」

 当の圭介にしてみれば、それどころではなかった。ドクドクとあふれ出た大量の我慢汁が、母娘のお尻の割れ目にたまって、絶妙のヌルヌル状態を作り出している。さらには、両者が腰を上げるたび、ふたつの女性自身が丸見えになるのだ。

「もうダメ……先輩、おばさま、ぼくもう……ああーん、ふたりとも、どっちのお尻も最高です……いっ、いくっ、いっちゃうーっ、もう、でっ出ちゃうよーっ!!!」

 ふたつのお尻の割れ目から突き出した亀頭から、一気に放出された大量の精液が、母娘の頭の上に降りそそいだ。



私の好きなAVご紹介コーナー!!
 先ごろ惜しくも引退してしまった、スタイル抜群美女の舞咲みくにちゃん
 印象としては「おバカ巨乳」という感じですかねー 明るいとこがよかったです




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