熟女ママの破廉恥レッスン!童貞クンはいただきよ その1

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 日曜日の午後、住宅地は静寂に包まれている。

 この日、圭介は五月の家を初めて訪れていた。

 一緒に試験勉強をするというたてまえである。もっとも、五月は圭介にとって、学園の先輩だった。五月も成績は悪くないが、圭介の方は学年トップの秀才だ。だからセンター試験の出題範囲である一年生の問題に関しては、もっぱら年下の圭介の方が教え役に回るのだった。

 もうひとつ付け加えるなら、圭介と五月は今では単なる先輩・後輩ではなくて、相思相愛の間柄だった。これまで、何度かキスを交わしてはいたものの、ふたりとも晩生なのでそれ以上の関係にはなかなか進めなかった。五月の部屋でふたりっきりになれる今日は、ふたりの仲が進展するチャンスかも知れない。

 テーブルに並んで座りながら、しだいに両者の顔が接近してゆく。

「ダメよ、ダメ。模擬試験が近いんだから、余計なことしてないで勉強しなきゃ!」

 と言いながら、真っ赤になった五月は目を閉じて、かわいい唇をぐっと突き出した。こんな調子で、今日は五回も六回もキスをおねだりしている。

「そんなこと言って、先輩、さっきから全然進まないじゃないですか。早くこの問題解いてくださいよ」

「やだ、先輩じゃなくて五月って呼ぶ約束よ。せめてキスの時だけでも呼び捨てにしてよね」

「じゃ、じゃあ……五月」

「圭介君。五月の唇は、永久に圭介君だけのものですからね。いっぱいいっぱい、かわいがってください!」




 圭介は五月を引き寄せて唇を重ねた。これまでのようなチュッという軽いキスではなくて、グッと口を押しつけ、さらに舌を割り込ませてゆく。五月は驚いてビクッと反応したが、すぐに圭介の背中に手をまわしながら、恥ずかしそうに舌で応酬してきた。

 ふたりの舌が軟体動物のように動いて、執拗に唾液を交換する。

 レロレロ、ピチャピチャ……とおたがいの舌を延々と吸い合うはしたない音が、静かな勉強部屋に鳴りひびいた。

 圭介の唇は五月の耳、頬、首筋を這いすすみ、掌が少女らしい小ぶりな乳房に伸びた。さすがに五月は軽く抵抗した。

「いっ、いやあ……わたし……胸、小さいから、恥ずかしいです。お願い、や、やめて……」

「ええ? やめちゃうの? 五月のオッパイは、誰のものかな?」

「そ、それは……圭介君の、圭介君だけのものです……」

「ぼくのものなら、さわっても別に問題ないよね」

「ああん、それは、理屈ではそうですけど……ああっ、だっだめっ、そこ、だめなんです!」

 五月は抵抗するようなそぶりを見せながら、実は乳首が圭介の掌にクリーンヒットするように、身体の角度を調節していた。口からは泣き笑いのような喘ぎ声が漏れる。AからBへと関係が進んでゆく、恋人同士には最も楽しい瞬間だ。

 さらに圭介の手は五月の下半身に伸びていった。清潔な木綿のパンツの上から、少女の一番恥ずかしい部分をゆっくりと撫で上げる。

「い、いやあっ、そこだけは……やめて、許してください、はっ恥ずかしいわ!」

 鼻にかかった声で甘えながら、五月は自分から大きく股を開いた。




 そのとき。

 廊下をわざと音を立ててバタバタと歩いてくる者があった。

 五月の母親の良子だ。

 ふたりが慌てて飛び離れると同時に、ガチャっとドアが開いて、紅茶を持った良子が入ってきた。

「ママったら!! 入ってこないでって、あれほど言っといたのに!」

「あらー、なんだかお邪魔だったみたいね。でも五月、そろそろピアノのレッスンの時間じゃないの。先生をお待たせしちゃ悪いわ、早く行ってすませてらっしゃい」

「えーっ、今日はせっかく圭介君が来てるのに……一回くらい休んでもいいじゃない!」

 と五月はぶつぶつと不平を言ったものの、小さい頃から一度も休んだことがないという大切なレッスンだ。

「ごめんね圭介君、一時間で戻ってくるから。……ママが何か言っても、絶対相手にしちゃダメよ。変なこと言い出すかも知れないけど、無視するのよ、ママこのごろ頭がおかしいから!」

 妙なことを言い残して、家から飛び出していった。

 五月の部屋にひとりで取り残されたのが、圭介である。

 しばらく数学の問題を解いていると、部屋の外から良子の声が聞こえてきた。

「ねえ圭介君、ちょっと手を貸してくれないかしら?」

 廊下に出て、ひとつひとつ部屋を回ってみたが、良子の姿はなかった。最後に浴室へ行ってみると、ドアの向こうからシャワーの水音にまじって、「ここよ、圭介君、はやくー」という声がする。

 ガチャリ。ドアを開けると、こちらを向いて全身にシャワーを浴びている、素っ裸の良子が出現した。

「うっ、うわあっ!!」

 慌てて出ていこうとした圭介を、良子が手首をつかんで引っぱり込んだ。




 ピチャッ、ピチャッ!!

 良子が絶妙な舌技を駆使して、圭介のイチモツをフェラチオしている。

 圭介はなすすべもなく、服を脱いで良子と一緒に入浴するはめになってしまった。なんとか逃れようとした圭介だったが、

「脱がないと大声出すわよ。ご近所の人がみんなやって来るわ。何も知らない人がこの場面を見たら、どちらの言うことを信用するかしらねー」

 などとやんわりと脅迫されると、命令に従わないわけにはいかなかったのだ。

 良子にしてみれば、夫を亡くしてから八年ぶりに味わう男性自身である。娘が連れてきた彼氏が、まさに好みのタイプど真ん中の美少年だったのだ。これはどんな手を使ってでもくわえ込むしかない。

「もうイキそうなの? かわいいタマタマがキューッってつり上がってるぞ」

「ああーん、おばさまー、ぼく、ぼくもう出ちゃうよー」

「ふふっ、かわいいっ! ねえ、五月とはまだしてないんでしょ。童貞クンがいきなり処女とやるのは大変だから、おばさんが筆下ろししてあげましょうね。さ、いくわよーっ」

 すばらしい巨尻を向けた良子は、ガニ股になってゆっくりと腰を落とした。背面騎乗位で圭介の童貞をいただこうというのだ。いま、まさに熟女マ○コが童貞チ○ポを食べちゃおうとした、その瞬間。

「こらーっ、そこっ!! なにをやっとるかーっ!!」

 息せき切って、顔を真っ赤にした五月が風呂場に飛び込んできた。

 びっくりした拍子に良子のお尻の角度がずれて、ヒップの割れ目に圭介のイチモツが滑り込んだ。いわゆる尻コキ状態である。

「ああっ、おばさまっ!! それ、それがいいのっ!!」

「ええっ? こっ、これがいいのね! お尻でチ○ポをこすってほしいのね!!」

 良子はここぞとばかりに猛然と巨尻を振った。熟女の豊満なお尻の割れ目が、圭介のオチン○ンの裏筋をこすり上げるように、凄いスピードで上下運動を繰り返す。経験のない圭介にはたまったものではなかった。

「いいかげんにしなさーい!!」

 五月の絶叫がお風呂場に響きわたった、次の一瞬。

「ああーん、おっ、おばさまーっ!! 出ちゃいますぅ!!」

 圭介の泣き声とともに、大量の精液が熟女の背中にぶちまけられた。



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