JS放課後の好奇心!お仕置きプレイでぶってぶって

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 放課後、掃除当番も終わり、生徒たちは帰宅をはじめていた。

 美幸は親友の恭子に目くばせすると、赤いランドセルを背負って教室を出た。できるだけ平静をよそおいながら、早足で校庭に出る。ドッジボールに興じる男子、ゴムとびをしている女子たちはいるが、登り棒は誰も使っていない。

「やったね、貸し切りだ!」

 と美幸は恭子に言った。小○校といっても高学年なので、女子の中には登り棒の快感を覚えはじめている者もいるようだ。だが、それはまだ体育の時間に限って、ひそかに気持ちよさを味わうという段階なのだろう。放課後にわざわざ登り棒を楽しもうという者は、美幸と恭子のほかにはまだいないようだった。

「登り棒がブームになったら、行列ができちゃうだろうね。毎日貸し切りってわけにはいかなくなるよ」

「もう、美幸ったら……こんなの、ブームになるわけないじゃない」

「なんでー? こんなに気持ちいいのにー」

 ふたりは股間を棒にこすりつけながら、ゆっくりと上に登っていった。お転婆な美幸と、おしとやかな優等生の恭子。対照的な性格のふたりだが、登り棒が縁で親友同士になり、今はおたがいにオナニーの情報を交換し合う仲だった。

 下から見れば、ミニスカからパンツ丸出し状態である。もちろん、小○生にはそんなことは関係がない。

 てっぺん近くまで登った両者は、せーのっ、と合図をして同時に滑り下りはじめた。アソコの摩擦で微妙にブレーキをかけながら、かなりのスピードで下りてゆく。お尻の周囲にひやっとする感覚があり、発達しはじめたクリト○スがビリビリと震えた。

「はああああああああっ!!」

 ふたりの口から、笑い声とも泣き声ともつかない悲鳴が漏れた。地上まで降りると、顔を見合わせてくすくすと笑い合い、すぐさま再び登りはじめる。調子がよければ、三回目くらいで軽い絶頂が訪れるだろう。




 帰り道、ふたりの小○生の股間には、まだじんじんとする快感が残っていた。

 恭子は上気した顔のままで、思い出したように言った。

「ねえ美幸……二組の米田先生のこと、聞いた?」

「ああ、居残りのお仕置きのことでしょ? みんな噂してるよ、ひどいよね!」

 米田先生は隣の二組の担任をしている中年の男性教師だ。女子生徒の間ではセクハラ教師とか、変態とか呼ばれている。職員の間では、何度かその素行が問題になったことがあるらしい。

 このところ、隣のクラスの「居残り」のことが、美幸たちの間でも話題になっていた。宿題を忘れた生徒は、放課後に居残りをさせられる。そこまではどのクラスも同じなのだが、米田のやり方はいっぷう変わっていた。残された者は男子も女子もなく、全員が下半身スッポンポンになることを強要されて、罰としてお尻を叩かれるのだという。

「ひどいけど……二組の子、ちょっとうらやましいよね」

 優等生の恭子がとんでもないことを言い出したので、美幸はびっくりした。

「ええっ? お尻ぶたれるのがうらやましいの? でも先生にも男子にも、アソコ見られちゃうんだよ。そんなの絶対やだよー」

「そりゃいやだけど、でも、男子の前でパンツ脱ぐの想像したら、わたしアソコがキューンとなっちゃうんだ。昨日なんか、その場面を想像しながらオナニーしちゃったのよ」

「うーん、そういえば、すごいエッチだよね。たしかにうらやましいかも」

 美幸はつぶやいた。公然と男子にアソコを見られたり、逆に男子のオチン○ンをじっくり眺めたりする機会は、自分たちには絶対にないのだ。複数の男子に見つめられながらパンツを脱ぐところを想像すると、美幸は強いオナニー衝動に襲われた。

「ねえ、なんか面白そうだね。わたしたちも、お尻ペンペンされてみよっか!」




 隆は腕組みをして首をひねっていた。

 まだ状況がよく飲み込めない。高校生の隆は、試験勉強で忙しかった。部屋で数学の問題を解いていると、妹の美幸とその親友の恭子が入ってきた。そこまではよくある展開だった。

 ところが、小○生ふたりは何やらわけの分からないことを言って、スカートとパンツを脱いで下半身丸出しになってしまったのだ。その結果として、ふたつの未発達なお尻が目の前に並んでいるのだった。

「お尻は分かったけど……これを俺にどうしろっていうの?」

「だからー、わたしと恭子のお尻を思いっきりペンペンしてほしいの! お仕置きの罰ゲームなの!」

「お仕置きねえ……恭子ちゃんのお尻も叩いていいんだね?」

「は、はい、お願いします」

 恭子はこれ以上ないほど真っ赤になっている。というのも、前からひそかに隆のことが好きだったのだ。お尻ならまだしも、アソコを見せる勇気はなくて、小さな手で必死に股間を隠していた。

「いまいち釈然としないけど、かわいい妹の頼みだからなあ。わかったよ、いくぞ」

 ビシッ! ビシッ! バシッ! 隆はふたりのJSのお尻に、交互に強烈なビンタを叩き込んだ。

「ああああっ!! ひいいいいいいいっ!!」

 美幸と恭子の股間には、登り棒オナニーの余韻が残っている。その上に、男性の前で下半身を露出する恥ずかしさ、スパンキングの屈辱的な気持ちよさがプラスされたのだ。完全にMっ気を刺激されたJSたちは、涙を流しながら悦びに震えた。




「ねえ、兄貴、久しぶりにアレやってよぉ」

 と甘えた声を出しながら、美幸が大股を開いた。股間はまだツルツルの無毛地帯である。

「アレかあ? いいけど、おまえ気持ちよくなるとオシ○コ漏らしちゃうからなー。自分で掃除しろよ」

「やだー、漏らしたのは一回だけじゃない!」

 隆は電動マッサージ器を取り出した。いわゆる電マである。これは勉強で肩が凝ったときに使用していたものだが、あるとき冗談で美幸の股間に当てたら、それ以来病みつきになって、毎日のようにおねだりされる始末だ。

 しかし、いつもはパンツの上から当てているものを、今日はじかにマ○コを刺激するのだ。美幸はひとたまりもなく、メチャクチャに悶えはじめた。

「ひぎいいいいいっ、ああああああああっ!! すっすごいいーーっ! 死ぬっ死んじゃうっ!!」

 結局、ほんの二分ほどで全身を硬直させて、ビクビクとアクメを迎えてしまった。

「じゃあ、次は恭子の番ね」

「わ、わたしはいいよ……いいですから、遠慮しますから……」

 と言うのを兄と妹のふたりがかりで足を開かせ、これまたつるつるのマ○コに初めての電マをあてがった。すさまじい快感に全身を貫かれたことは覚えているが、それからあとのことは、恭子にはまったく記憶がなかった。

 これはあとで聞かされた話だが、おしとやかな恭子が「オ××コ」「オチ○ポ」「オナニー大好き」などとあられもない言葉を大声で叫ぶので、ご近所の手前、美幸が口を押さえなければならなかったほどだ。

 股間から電マを離したあとも絶頂感はおさまらず、まな板の上で跳ねる魚のように、いつまでもブルブルと下半身を痙攣させて震えつづけた。恭子がようやく意識を取り戻したのは、三十分近くも経ったあとのことだった。

「さてお嬢さん方。お仕置きプレイを楽しんだところで、そろそろ俺の方もなんとかしてもらいましょうか」

 隆はズボンとパンツを下ろした。明らかに小○生のものとは違う、ビンビンに勃起した男性自身が出現した。

 美幸と恭子の視線は、その異様な物体に釘付けになっている。これから攻守交替して、JSふたりで巨大なイチモツにサービスするのだ。女子小○生の好奇心には、まだまだ休息の時は訪れないようである。




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