女教師の狂乱課外授業!失禁プレイ待ったなし その2

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 昼休みを迎え、学園内には静かな時間が流れていた。

 しかし、ここ音楽準備室だけは様子が違っている。閉め切られた部屋に、男と女のむせ返るような汗と愛液の匂いが立ち込めていた。断続的に女の激しい喘ぎ声、泣き叫ぶ声が響いていたが、この部屋は防音になっている。だから手加減なしに激しいプレイを行い、好きなだけわめいても問題ないのだった。

 泣き声を上げて悦びを表現しているのは、中○生の平井雪乃だった。

 新田によって恥ずかしいシーンを撮影され、処女を奪われた雪乃は、急速に女としての感覚に目覚めていた。新田の悪魔のようなテクニックもあり、あっという間にエクスタシーを知ると、早くも中イキ、連続イキを経験する始末だ。

「おまえほど覚えの早い女も珍しいよ。あっちのほうも優等生のようだな」

 雪乃をバックから犯しながら、新田はほくそ笑むように言った。雪乃のスカートは腰までまくり上げた状態で、落ちてこないように縛ってあった。片足の足首にパンツを引っかけたまま、机に手をついて立ちバックで挿入されている。○学生にしてはヒップのボリュームがすばらしいが、マ○毛はまだ完全には生え揃っておらず、後方から見ればぷっくりした幼い二枚貝が、つるつるした形をのぞかせていた。

「先生……だめえっ、それダメ、わたしまたいっちゃう、すぐいっちゃうの! あひいいっ、いくううっ!!!」

 雪乃は覚えたばかりのすさまじい快感の虜になっている。中○生だから軽いオナニーの経験くらいはあったが、まさかこの世にこれほど気持ちいい行為が存在したとは、想像だにしていなかったのだ。全てを奪われた絶望も、新田に対する怒りも、快楽の前では吹き飛んでしまっていた。

「俺が味わった女の中で、おまえが最高だよ。これほどのマ○コは初めてだ」

「ほ、本当ですか? 綾子先生よりも……」

「あんなくたびれた年増女など、比べものにはならないよ。締まりからして全然違うもんな」

 新田は聞こえよがしに言った。ついたての向こうで、人影がビクッとするのが分かった。新田は、当の綾子先生を先に呼び出していたのだ。楽器ケースが並んでいる部屋の片隅で、ふたりの行為を見せつけられていたのである。




 平井雪乃が午後の授業に行ってしまうと、ついたての陰から綾子が歩み出てきた。手が少しわなわなと震えているようだ。

「あの子がずいぶんお気に召したようですね。毎日昼休みに抱いて、放課後にはホテルに行っているみたいですけど」

「若い娘っていうのは最高ですからねー。肌はピチピチだし、胸やお尻は垂れてないし。ああ、そうだ、綾子先生。あなたのことを撮影した恥ずかしいビデオは、全部消去しましたからね。これでもう、ぼくのところには来なくていいですよ」

「なっ……若い子が手に入ったから、わたしは用済みということですか? そんな、あんまりです!」

 綾子は顔を真っ赤にして抗議した。このところ、新田は雪乃の開発に没頭していて、明らかに綾子は無視されている。もちろん、これは新田の巧妙な作戦だった。

「なにを言ってるんですか。あなたは前から、ぼくとの関係を断ち切りたかったんでしょ。望みどおりになったんじゃないですか。なにをお怒りになってるのか、さっぱり分かりませんねえ」

「そっ、それは……そうですけど……あ、あんな小娘の、どこがいいんですか! 身体だって、し、締まりだってわたしの方がずっと……」

 新田はもちろん綾子と別れる気はなかった。ただ、女の嫉妬心を煽って弄ぶのが、面白くてたまらないのだ。美人教師としてちやほやされてきた綾子にしてみれば、中○生の小娘よりも魅力がないと言われるのはプライドが許さない。そして、野獣のようなセックスによってもたらされる快感も、今では雪乃に横取りされた格好なのである。

「おっしゃりたいことはそれだけですか? 用がないのなら、ぼくはもう行きますけど……」

「ま、待って、待って、わたしに……わたしに構ってください……お願いです、わたしをメチャクチャに犯して! どんなはしたない真似でもします、だから、だから、捨てないで……」

 綾子は泣き崩れるように、新田の足にすがりついた。




 綾子と雪乃、ふたりのお尻は甲乙つけがたい。

 ボリューム感ではもちろん綾子だが、キュッと上を向いた形のよさでは、中○生の雪乃に軍配が上がった。

 ふたりはそれぞれの見事なヒップを露出して、二本の木の幹に抱きつくように縛られていた。綾子はスーツの、雪乃は制服の上衣だけを着て、下半身は無様な丸出し状態だった。草深い山林には、ざわざわという風の音のほかには、何の物音もしていない。ただふたりの美しい女性が、思い出したように唸り声を上げるばかりだった。

 綾子と雪乃の腸内には、たっぷりと浣腸液が注入されている。

 新田はビデオカメラを三脚にセットして、このプレイの一部始終を撮影していた。さまざまないかがわしい映像を撮影してきた新田だったが、美人教師とJCのダブル浣腸というのは、さすがに始めての経験だった。

「おやあ、向こうから誰か来たようだ。これはまずいなあ、ぼくは隠れさせてもらいますよ」

「いっ、いやあっ、ほどいて! 縄をほどいてください!」

 ふたりの女はいやいやをするように泣き声を上げる。人が来たというのは、無論のこと嘘である。この山林は新田が親から譲り受けた私有地なので、他人が入り込むことはまずあり得ない。だが女たちはそんなことは知らず、激しい羞恥心に股間をビショビショにしながら嗚咽していた。




「ふたりともアヌスがヒクヒクしてるじゃないか。もう限界みたいだけど、まだ出しちゃダメだよ、ギリギリまで我慢するんだ。先に出した方はお仕置きだからね、下半身スッポンポンでこの場に放置するよ」

「ううっ、ああああっ、そんな、いやよ、絶対にいや……」

「おっ、綾子先生、がんばるじゃないですか。アヌスをそんなに締めちゃって……なるほど、教え子に罰ゲームを押しつけて、自分だけ助かろうという魂胆ですね」

「ちっ、ちがうわ、そんなんじゃないの! でもっ、でもっ、あああっ!!」

 新田は綾子をからかいながら、片手を伸ばして雪乃のクリト○スをクネクネと愛撫した。

「ああっ、先生、ダメえええっ、そんな、卑怯ですっ、出るっ、出ちゃいますっ!」

「そうだな、教育者として、物事は公平にやらないとな」

 今度は綾子のモジャモジャのマ○コを刺激する。綾子は豊満な尻を痙攣させた。

「ひいいいっ、やめてっ、だめっ、力が、力が入らなくなって……あっ、くうううっ」

 もはや両者ともに限界だった。それぞれの肛門から、空気の漏れる音が響きはじめている。それは、女として決して他人に聞かれてはならない最も恥ずかしい音だった。綾子と雪乃は、われを忘れたように号泣しながら、口々に助けを請う言葉を並べ立てている。

 少し下がった位置で煙草を吸いながら、新田はその光景を満足そうに眺めていた。

「そら、どうしたメスブタども。遠慮しないで、思いっきりぶっぱなせよ」

「いやああああっ、いやあああっ、もう、もうダメーーっ!! ダメなのーーーーっ!!」

 ふたりの女が断末魔の叫びを上げた。激しい破裂音とともに、両者が同時に野外排○を開始した。




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