女教師の狂乱課外授業!失禁プレイ待ったなし その1

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 学園の廊下は静寂に包まれている。

 それもそのはずで、今は午前中の授業が行われているのだ。

 音楽教師・綾子は、人影の見えない廊下を足早に歩いていった。小走りに近い速さで、それでもなるべく足音が立たないように、平静を装いながら懸命に急いでいた。携帯に着信があれば、何を措いても行かなくてはならない。そのために、授業を中断して出てきたのだ。

 きょろきょろとあたりを見まわしてから、綾子は職員用の男子トイレに入っていった。

 個室の中で、男性教師の新田が煙草を吸っていた。

「こっちですよ、綾子先生。遅かったですね」

「こっ、これでも精一杯急いで来たんです。授業中だったのを、用事があるからといって自習にして……。あなたも教師なら、これがどんな非常識なことか……」

「まあいいでしょう、さあ、こっちに入ってドアを閉めてください」

「新田先生、わたし、今日はそんなことをしに来たんじゃありません! この際、きっぱりとあなたにお断りしに来たんです。わたし、何と言われようともうこれ以上……」

「何度も言わせるなよ。さっさと入れって言ってるんだよ、このアマ」

 新田は綾子の手首を掴んで個室の中に引き込み、バタンとドアを閉めた。間髪を入れずに女教師の唇を奪い、いやらしく舌をねじこんだ。綾子は心を折られたように、新田の背中にしがみついた。




 綾子のタイトスカートは腰までまくり上げられ、黒パンストに包まれた肉づきのいいヒップが露出していた。パンストの下にはいかにも大人っぽい黒の下着を身に着けている。

 新田の唇は綾子の耳、頬、うなじと這いすすみ、両手の指は胸から腰へと、要所要所を愛撫しながら下へ下へと侵攻していった。

「どうしたんですか、綾子先生。もっと抵抗してもいいんですよ」

「ううっ、そんなことしても、あなたを喜ばせるだけじゃないですか! わたし、すぐに授業に戻らなくてはならないんです。さっさと終わらせてください!」

「ほおー、開き直りですか。先生もずいぶん偉くなったもんですねえ。まあ、ぼくは先生の中にぶちこんで気持ちよく発射できれば、何でもいいんですがね」

 新田はそう言いながら、綾子の下半身に手を伸ばして、黒パンストを乱暴に引き裂いた。

「ああっ、そんなっ!!」

「くくくっ、さっきまでパンスト履いてた先生が、いきなり脱いで戻ってきたら、生徒たちはどう思いますかねえ。まあ、学園ではいまだに処女で押しとおしている図々しい綾子先生のことだから、何と思われても平気なんでしょうけど」

「もうやめて……意地悪なことはおっしゃらないでください……」

 新田は綾子のパンツを膝下まで引き下ろすと、意外なほどの剛毛に覆われた女教師の秘部に狙いを定めた。新田のフィンガーテクニックは悪魔そのものだった。下衆で最低の男だが、セックスの技術だけは天下一品なのだ。

「ああああっ、はっ、はやく……はやく入れてっ!! 授業が、わたし授業がっ!!」

「授業だけのためですか? まあいいや、先生のクラスにいる平井雪乃って生徒ですけどね、あれ、もろに僕のタイプなんですよ。今度やらせてくださいよ」

「なにを……なにを言ってるの? そんな馬鹿なこと、できるわけが……」

「ああそうですか、それじゃ入れるのやめましょう。さっきも断るとかなんとか言ってたし、入れたくないんなら無理にいれなくてもいいんですよ」

「そっ、そんな……こんなところでやめられたら、わたし……お、お願いします、何でも言うとおりにしますから、だから……たくましいオチン○ンを、くっください!!」

 やはり、快楽に勝てずに今日も堕ちてしまった。そんな自分に絶望しながら、綾子は押しよせるすさまじい快感に身をまかせていった。




 数日後の日曜日。

 学園の中○部に通う女生徒の平井雪乃は、綾子先生に連れられて新田のマンションを訪れた。海外留学や語学の勉強に興味のある雪乃に、担任の綾子が海外に詳しい新田を紹介した……という建前である。

 平井雪乃はあどけない丸顔に、自慢の黒髪をお下げに編んでいる。中○生にしては成長のいいバストやヒップをしているが、まったくの純真無垢と言っていい少女だった。

 もちろん、訪問する先に新田の陰謀が待ち受けていることも、憧れの女教師である綾子先生に自分が売られたのだという事実も、雪乃には知るよしもなかった。

 親の遺産だという新田のマンションは豪華そのもので、彼が自ら淹れたコーヒーの味も香りもすばらしいものだった。

「あのう、新田先生は綾子先生と付き合っていらっしゃるんですか?」

「そうだなあ……綾子先生とは、特別な関係だと言っておこうか」

 意味ありげに新田が言うと、綾子は激しく赤面した。まるで照れて赤くなったように見える。綾子は意を決して、雪乃に真実を警告しようとした。だが既に遅かった。雪乃はそわそわしたように立ち上がっていた。新田の術中にはまっていたのだ。

「あのう、すみません……お手洗いは……」

「ああ、廊下の突き当たりにあるよ」




 雪乃は早足に……小走りにトイレへと向かった。ガチャガチャとノブを捻る音がする。困惑したように雪乃が戻ってくると、新田はニヤつきながらビデオカメラを構えていた。

「トイレには鍵がかかっていて、開かなくなっている。ついでに言うと、玄関のドアもぼくでなければ開けられなくなっているよ。もう限界なんだろう? コーヒーには強力な利尿剤を入れておいたからね。さあ、ここで思いっきりオシ○コするんだよ。全部ビデオに撮ってあげるからね」

「なっ、なんなの?……どういうこと、なんですか?」

「どうもこうもないよ。ぼくは中○生の放○シーンが大好物なんだ。そう言ったら、綾子先生がきみを連れてきてくれたってわけだ。きみは、信頼していた担任の先生に売られたんだよ」

 新田に促された綾子先生は、その場にしゃがみこんで新田のズボンのチャックを開いた。激しく怒張した男性自身が現れた。綾子は、何かに憑かれたようにイチモツを口にくわえ込んだ。その光景は、女子○学生の理解を超えたものだった。

 呆然と固まっている雪乃に、新田は追い討ちをかけた。

「この綾子先生も、遠足の時にぼくのコーヒーを気に入ってくれてね。清純だの処女だのと気取っているわりには、男が見ている目の前で、平気で野外放○しちゃうんだから女って怖いよねー。放○がいやならお漏らししてもいいけど……そのときはお仕置きに浣腸しちゃうからね。オシ○コするかウ○チするかはきみの自由だ、ぼくは強制はしないよ」

「ああああっ、ひどい、ひどいわ……新田先生が、そんな人だったなんて……わたし、わたし、どうしたらいいの? いやよ、絶対にいや……ああっ、もう、もう!」

 雪乃には選択肢などなかった。もう一歩も動けないし、わずかな動作でも漏れそうになってしまう。せめてもの抵抗のように後ろを向いて、スカートをまくって白パンツを引き下ろすと同時に、しゃがみこむ暇もなくすさまじい勢いで、フローリングの床の上に黄金色の液体が噴出した。

「いやあっ、いやあああああっ!! 見ないでっ! 一生のお願いです、見ないでください!!」

「中○生が一生のお願いかよ、ずいぶん短い一生だな。それでも、羞恥心があるっていうのはいいことだ。綾子先生くらい図々しくなると、野外放○も野外オナニーも平気になっちゃうからな」

「言わないで……もう、そのことは言わないでください」

 うらめしそうに不平を漏らした綾子の美しい顔に、新田は大量の白濁液をぶちまけた。




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