ブルマ学園やりたい放題!巨尻少女の絶頂感 その2

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 日曜日の静かな昼下がり。

 幸輔がマウスをクリックする音が、部屋の中に断続的に響いている。

 先日、美咲が隠し撮りしてきた映像を見て、幸輔は感嘆を禁じえなかった。ありとあらゆるお尻が見事に撮影されている。特に圧巻は、上級生のお姉さまたちを狙った更衣室での盗○映像だ。

 幸輔にとって憧れの人である、藤川由美先輩の着替えシーンが完璧に映し出されているではないか。藤川先輩がピチピチのブルマを脱いで、お洒落なパンツに包まれた巨尻を露出する場面で、幸輔の男性自身はジーパンの中でフル勃起した。

「美咲って天才カメラマンだったんだな。ぼく、美咲のこと見直したよ」

 美咲は幸輔の机のすぐ横で、床に大の字になっている。ミニスカートはお腹までめくれ上がり、紺ブルマを露出しながら、カエルの解剖みたいな姿勢でだらしなく大股を開いていた。もちろんブルマの下には何も着けてない。得意の「じかブルマ」だ。

 その股間の一番敏感な部分を、幸輔の足先が強弱をつけながら愛撫しているのだった。

「ああああっ、そこっ、そこもっと! いいっ、いいよーっ、いっちゃうーっ!!」

「でも肝心なものがないんだよな。あれ、なんとかなんないのかよ!」

 と言いながら、幸輔は達しそうになった美咲から足の指を引っ込めた。ああっ、なんで!と美咲が切なそうにつぶやく。さっきから、昇天しそうになってはお預けを食らうという繰り返しで、口からはだらだらとヨダレを流している始末だ。




 荒い息をつきながら起き上がった美咲は、口元をぬぐってから言った。

「あれは無理よねー。このごろはガードがきつくなってるから、撮ろうとしたらすぐにバレちゃうよ」

 あれというのは、トイレ盗○のことだ。××学園の校舎は古い建物で、トイレの個室も下部に隙間のある昔ながらの構造である。撮ろうと思って撮れないわけではないが、このところの○撮ブーム(?)で生徒たちの警戒は厳しくなっていた。

 実際、よその学園では、トイレを盗○しようとした男性教師が逮捕されるという事件が連続で起きている。

 したがって、現在では撮影自体が至難の技なのだった。そして、幸輔には撮影を急がなくてはならない別の理由もあった。老朽化した和式トイレを、すべて洋式に作り直そうという計画が進められていたのである。完全に腰かける形の洋式トイレでは、お尻を○撮するどころではなくなってしまうではないか。

「先生の話では、夏休みの間に作り直して、二学期からは全部洋式になっちゃうらしいよ。一学期はあとひと月くらいしかないし、もうダメかなあ……」

「幸輔君、そんなにお尻が見たいんだったら、わたしが見せてあげるのに! 恥ずかしいけどオシ○コだって、う、ウ○チだってしてもいいよ」

「バーカ、美咲のお尻なら毎日見てるじゃないか。ぼくは藤川先輩のお尻が見たいんだよ」

「もう、男のスケベ心はどうしようもないなあ……わかった、わたし、もう一回なんとか頑張ってみる。だから、うまく撮れたら……ご褒美に美咲のアソコを、いっぱいかわいがってよね!!」




 翌日の放課後。

 美咲は藤川由美のあとをつけて、女子トイレに入った。藤川先輩が個室に入るのを見届けると、そっと隣の個室に入った。

 ここで幸輔が開発した……というか電気街で仕入れてきたグッズを組み合わせたものだが、秘密兵器の超小型ビデオカメラの出番である。光ファイバーを使った紐状のレンズをするすると伸ばして、個室下部の隙間から隣へと侵入をこころみる。

 カメラ位置を固定して、いよいよ撮影開始というそのとき……。

「あなた、バレてるわよ。出ていらっしゃい」

 という藤川先輩の声が聞こえてきて、美咲は文字どおりフリーズしてしまった。万事休すというやつだ。

 長身ですばらしい美人の藤川由美は、腕組みして美咲を見下ろしながら言った。

「確か、○年生の平田さんだったわね。あなた、昨日も更衣室で妙な動きをしていたみたいだけど、これはどういうことなのかしら?」

「あ、あははは、わたし……その、女子の身体に興味があって、ちょっと趣味で盗○を……」

「そういうごまかしはいいから、とりあえず、あなたの彼氏に会わせてもらいましょうか」

「えっ? 幸輔君のこと知ってるんですか?」

「もちろん知ってるわよ、成績もいいしハンサムだし、うちのクラスでも評判の男の子だから。ちょうどいい機会だから、彼に会って話したいことがあるの!」




 というわけで、藤川由美は幸輔の部屋を訪れた。

 ふたりで話をするというのが藤川先輩の出した条件だったので、幸輔は美咲をコンビニまで買い物に行かせた。プンスカとむくれるところを、体よく追い払ったのだ。

「平田さんからだいたいの話は聞きました。あなたは女子のお尻が大好きだそうですね」

「あの……ごめんなさい、もうしませんから……それに、美咲はぼくに言われてやっただけですから……」

 幸輔としては、もはや平身低頭して謝るしかなかった。藤川先輩の機嫌を損ねたら、軽くても退学、下手をすれば刑事事件になってしまうだろう。

「この際、盗○とか犯罪とか、騒ぎたてる気はありません。むしろ、わたしのお尻に興味を持っていただいて、光栄に思っているくらいです。聞くところによると、あなたと平田さんは仲良しの幼なじみだそうですね。ふたりでいつもエッチな遊びをしているそうですが、どんなことをしているのでしょうか?」

「はい? あ、あのー、四つんばいになった美咲のお尻の匂いを嗅いだり、ブルマを脱がして、あ、アソコとかお尻の穴とかをレロレロしたり……」

「なるほど……それをわたしにもやってみてください。そうすれば全て水に流します」

 なにやら、妙ななりゆきになってきたようだ。




 藤川先輩は、美咲とは違ってスカートの下に「じかブルマ」ではなかった。紺ブルの下には、上級生らしいカッコいい下着を着けている。パンツを引き下ろして、天下一品の巨尻を露出させると、幸輔はアヌスから女性自身へと、ナメクジのように舌を這わせて愛撫した。

「はあああああっ!! わっ、わたし、エッチなことにとても興味があって……でも、立場上、男子とそんなことをするわけにもいかなくて……あなたに無理矢理にいたずらされたのなら、誰かに知られても面目が立ちます。くううっ、ああっ!! 下級生のくせに、なんていやらしいことを……そっそれから、どうするのですか!?」

「そのう……おたがいにアソコを舐めっこしたりして……」

「ま、まさか、そんな……○学生の身で、そんなはしたない!! ぜひやりましょう!!」

 幸輔と藤川由美が、今にもシックスナインに移行しようとしたとき。

 ガチャっとドアを開けて、コンビニ袋を抱えた美咲が飛び込んできた。慌てて藤川先輩を突き飛ばすと、幸輔のオチン○ンを大事そうに抱え込んだ。

「ダメええええっ!! なにしてるんですかっ、これはわたしだけのオチ○ポなんですからねっ。誰にも渡さないんだからっ!!」

「くっ、いいところで……仕方ありません、わたしはこっちで我慢します」

 藤川由美は幸輔の顔の上にまたがった。顔騎プレイ……というより強制クンニだ。一方、美咲は幸輔の亀頭を夢中でくわえ込んだ。こうなると、幸輔の敏感な男性自身はものの数分で暴発してしまう。

「ああああっ、でっ、出ちゃう……出るっ!!」

「わっ、わたしも……達してしまいますっ!!」

 幸輔と藤川由美が、身体を震わせてビクンビクンと絶頂に達した。自分だけ快感を得られない美咲が釈然としない顔のまま、口の中に飛び込んできた精液をゴクンと飲みこんだ。



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