ブルマ学園やりたい放題!巨尻少女の絶頂感 その1

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 初夏から夏へと、女子たちがどんどん薄着になってゆく季節。

 学園から帰宅した幸輔は、さっそくPCのスイッチを入れた。○学生になった時に買ってもらった愛機であり、幸輔のPC歴はまだそれほど長くない。ちなみに言うと、PC歴とオナニー歴は同じ長さで、どちらも短期間のうちに長足の進歩を遂げている。

 幸輔のPCの中には、数十GBにも及ぶ動画と画像のファイルが保存されていた。

 それらはほとんど……ほぼ全てが、学園の女子たちのお尻を撮影したものである。幸輔は極度のお尻フェチなのだ。そして、その趣味を助長する環境が、彼の通っている学園には存在した。私立の有名校である××学園は、21世紀の現在になっても、女子の体操服にブルマを採用しているという奇特な教育機関なのだった。

 これは「男子は男らしく、女子は女らしく」という教育方針に則ったもので、女性の体型がくっきりと浮かび上がるブルマは、女らしさの育成に効果があるという解釈によるものだった。しかも、ブルマに関しては自由度が極めて高く、紺だけでなくあらゆる色のブルマを着用することが認められている。

 そのため、今や絶滅に瀕したブルマを履きたいがために、わざわざ越境入学してくる女子が存在するとか、しないとか……。




 幸輔はPC画面を食い入るように見つめながら、ズボンのチャックを下ろした。

 ぴょこんと露出した男性自身は、○学生だけにまだそれほど大きいものではない。だが勃起度はすばらしかった。毎日更新されてゆくブルマ画像を眺めながらのオナニーは、幸輔にとって至福のひとときだった。

「英語の景子先生のお尻もいいけど、やっぱり藤川先輩のブルマが最高だよね……」

 ブツブツと独り言をつぶやきながら、幸輔は幼いチ○ポを根元からゆっくりと撫であげた。まだまだ経験が浅いので、亀頭に触れるとすぐに暴発してしまう。じらすように竿を刺激するのがコツだということが、分かりかけている段階だった。

 藤川由美先輩はバレー部の主将で、長身のキリッとした美人だ。ハイレグ気味のピチピチのブルマに包まれた巨尻は、他の女子とはレベルが違っていた。

「藤川先輩……先輩、ぼく、もうイッちゃいそうです!」

 幸輔は、藤川由美をバックから犯すシーンを想像しながら、竿を刺激する上下動を早めていった。チ○ポの先から透明の汁がドクドクとあふれ出ている。PCを手に入れてネットをやるようになってから、セックスに関する知識も恐ろしい勢いで幸輔の中に流れ込んでいた。バックスタイルというものも、ネットのアダルト動画で初めて知ったのだ。

 幸輔が自慰行為の最終段階に向かおうとしていた、そのとき。

 玄関のドアが開く音が、ガチャリと響いてきた。

 これは想定内のことだった。幸輔はビンビンに怒張した男性自身を、強引にズボンの中にしまい込んだ。




 訪問者は勝手に廊下をずんずんと歩いて、幸輔の部屋のドアをノックもせずに開けた。

 入ってきたのは、幼なじみの平田美咲だ。家は近所だし幼稚園からずっと一緒、兄妹以上と言っていいくらいの仲良しである。ちなみに言うと、美咲は幸輔と結婚することに決めているので、すでにこの家の一員のつもりで勝手に入ってくるのだった。

 美咲は学園から直行したらしく、制服を着て学生カバンを下げている。この学生カバンも昔ながらの代物であって、ブルマと並んで前世紀……というより昭和の名残りをとどめる特色のひとつだった。

 美咲は、幸輔の盛り上がった股間に目を留めた。勃起したものを無理にしまい込んだので、やはり隠すのは無理がある。

「なによぉ、もう勝手にやってたの? わたしに断りなく発射しないでよね!」

「発射してないよ。おまえがなかなか来ないから、暇つぶしにいじってただけだよ」

「ならいいけどさ。はい、今日の収穫。イキのいいのが撮れてますよ旦那!」

 美咲はカバンを開けると、筆箱を取り出して幸輔に差し出した。これは一見筆箱に見えるが、実は幸輔が製作した盗○用の隠しカメラだった。内部には電気街で仕入れてきた○撮用の小型グッズが組み込まれている。

 通常のブルマのお尻は、幸輔自身が望遠レンズを使って撮影すればいい。だが女子更衣室など、男子が入れない場所での盗○は、忠実なパートナー(?)である美咲の協力を仰ぐ必要があった。

「上級生が来るまで更衣室で粘ってたんだよ。わたし、頑張ったんだからね、だから、ご褒美! んーーーっ!」

 美咲はご褒美のキスをねだって、かわいい唇を目いっぱい突き出した。




 美咲は四つんばいになってお尻を突き出した。

 藤川先輩ほどではないが、学園でもトップクラスの見事な巨尻である。

 幸輔はきれいなヒダのついた制服のスカートをまくり上げた。もちろん、下にはしっかり紺ブルマを履いている。幸輔がお尻に顔を押しつけると、蒸れた汗の匂いがした。ブルマのゴムをつかんで、ゆっくりと引き下ろす。ブルマ好きでお尻フェチの少年にとっては、この世で最高の一瞬だ。

 ブルマの下には何も履いていなかった。正義のノーパンブルマである。

「今日一日中ノーパンだったの?」

「うん。体育の時間なんか、バレないかヒヤヒヤだったよー。アソコの形がくっきり出ちゃうんだもん」

 確かに美咲の巨尻にじかブルマでは、前も後ろもワレメがくっきりだろう。

 幸輔がズボンとパンツを脱いで横たわると、美咲はシックスナインの体勢でまたがった。○学生のふたりは、まだシックスナインという言葉は知らなかった。しかし、これも一緒にネットでいかがわしい動画を見ていて発見した体勢だった。おたがいの性器を愛撫しあうのに、これ以上に絶好の姿勢はない。

 両者ともにオナニーを覚えてから日が浅いので、快感のコントロールは難しい。敏感な部分を刺激されると、すぐに達してしまう。それを避けるために、幸輔の亀頭と美咲のクリト○スは、最後の最後まで触れずにとっておくのがふたりのルールだった。

 幸輔の舌が美咲の大陰唇と蟻の門渡りを、そして美咲の舌は幸輔の竿とタマタマを、それぞれ執拗に愛撫した。結果的には相手をじらしにじらし抜く、熟年カップルのような濃厚プレイを実現していた。

 やがて、それぞれの舌先は、おたがいの肛門を激しく舐め合った。将来、結婚することを約束している幼なじみ同士の、絶対の信頼がなせる破廉恥行為だ。

「幸輔君……もういいでしょ! わたし我慢できないよ! アソコを……お願い!!」

「ぼくも……もうダメだよ、出ちゃうよっ!!」

 美咲の唇が幸輔の亀頭をくわえ込んだ。と同時に、幸輔の舌先は陰核包皮を押し分けて、クリト○ス本体をぐるぐると舐めまわした。

 ふたりの○学生は、声を殺してすすり泣きながら、一緒に絶頂の時を迎えた。



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 俺この人好きなんですよー 高校の頃に好きだった女に似てるもんで(笑)




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