オナニー狂いの人妻を押し倒して陵辱調教 後編

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 清楚な奥さんとして近所でも評判の、景子の顔がだらしなくゆがんでいる。

 懸命に口を開いて、昭夫の巨大なイチモツを頬張っているのだ。教えられたとおり、カリの周辺や裏筋を舌先でチロチロと刺激する。ビクビクと脈打つ男性自身が、支配者のように景子の小さな口を犯している。

 景子にとって、これがはじめて経験するフェラチオだった。この齢になって、ようやく味わう男性自身。夫はセックスに淡白なだけでなく、潔癖症のせいか性器を刺激しあうことに嫌悪を抱いているようだった。床についた景子が、行為を求めて夫の股間に手を伸ばそうとすると、何をするんだ、という目で見返されることがあった。

 恥ずかしさと屈辱を感じながら、男性器に対する渇望は日ごとに大きくなっていったのである。

(ああ、これが、これが、男の人のオチン○ンの味……)

 昭夫はニヤリと笑って、喉の奥までイチモツを突き入れた。

「ううっ!? ゲ、ゲホッ、ゲホッ……」

「おっと、叔母さんにはちょっと刺激が強すぎましたか? フェラは下手くそだけど、初めてにしてはよくやってますよ。ご褒美に一回出してあげますから、全部飲んでください」

「えっ? ええーっ!? むっ、むむむうううーっ!!」

 口の中に昭夫の精液が、大量に放出された。目を見開いたまま呆然とそれを飲みほした景子に、昭夫は追い討ちをかけるように言った。

「さて、こんどは叔母さんの番ですよ。オナニーのしすぎで肥大しちゃったお豆を舐めてあげますからね。さあ、足を大きく開いてください」

「い、いやあ……そんな、そんなこと、はっ恥ずかしい!!」

「女子大生のアソコはきれいなピンクだけど、叔母さんのはさすがに真っ黒ですねえ。おとなしそうな顔して、ケツ毛までボウボウじゃないですか。うわー、匂いも凄いなー。これが熟女のアソコの匂いですね」

「いっ、言わないでっ!! これ以上、恥ずかしいことは言わないで!!」

 昭夫の舌が景子の大きなクリトリスを愛撫し、さらに膣口からアヌスへと、ナメクジのように這いまわった。景子は、これまた生まれて初めて体験するクンニリングスに悶え狂い、二度、三度と絶頂に達したのだった。

「やっぱり鍛えてるだけあって、クリは敏感ですね。全部知ってますよ、ネット通販でローターを買ってるんでしょう。ここに隠してあるってことも分かってるんですよ」

 昭夫はソファーのクッションをめくり上げた。恥ずかしい大人の玩具が現れる。ああ……と顔を覆って景子は身を固くした。女にとって、オナニーの秘密を知られることほど屈辱的なことはない。

「でもこれって、クリを刺激する道具ばかりですね。叔母さんは中イキを経験したことがないんでしょう。ぼくが教えてあげますよ、さあ、ベッドで続きをやりましょうか」

 景子は真っ赤になりながら、小さくうなずくしかなかった。



 寝室のベッドの上。夫婦の神聖なこの場所で、夫以外の男と素っ裸で抱き合っている……。景子は期待と絶望で、目がくらむような思いだった。

 昭夫の絶妙な愛撫でグショ濡れになった景子の局部が、男性自身の侵入を待ってヒクヒクとうごめいている。

「あああっ、待って、待って……ダメよ、やっぱりダメ、挿入は、挿入だけはやめて!」

「何言ってるんですか。フェラもクンニもやって、何回もイキまくったくせに、今さら貞淑な女性を気取ったって遅いですよ。ほら、しっかり食べてください」

 ズズッ。ズズズズーッ!! 夫のものとは比べるべくもない、昭夫の巨大で凶悪なイチモツが、愛液で洪水のようになった景子の二枚貝を割って一気に侵入してきた。景子にとって、これは二度目の処女喪失だった。

「ぐぐぐぐーっ、あああああああーっ!! おっ、大きい!! 大きすぎるーっ!!!」

「どうですか、叔母さん。感じるでしょう、これが女の悦びですよ。ぼくはクズみたいな人間ですけど、セックスのテクニックだけは自信があるんです。大学の女の子たちも、みんな涙を流して悦んでくれますからね」

「うわあっ、うわあっ、なによこれ、来ちゃう、なにかが来ちゃうーっ!!」

「もう中イキを覚えちゃいましたか。やっぱりエッチですねー叔母さんは。次は、連続イキをさせてあげますよ」

「ああっ、ああっ、ああっ、わたし、わたし……死ぬっ、死ぬっ、死んじゃうーっ!!」

 昭夫は景子を弄ぶように、さまざまな体位で突きまくった。バック、側位、立位、駅弁……と姿勢を変えて、女の内部をかきまわすように刺激をつづけた。最後に対面座位で十数回目の絶頂を迎えたとき、景子は白目をむいて、舌をだらしなく垂らしながら痙攣していた。

「叔母さんの身体、最高ですよ。いかにもくたびれた主婦って感じがたまんないな。垂れた貧乳も黒いデカ乳首もエッチだし……女子大生のピチピチの肉体もいいけど、熟女もたまにはいいですねー。おっと、もう聞こえちゃいませんか」

 呆れたように笑いを漏らすと、昭夫は景子の胎内に、大量の白い液体をぶちまけた。



人妻ものなら定評のパコパコママ!!



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