お姉ちゃんに電マ責め!少女の股間が嬉し泣き その2

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 周一は机に向かって、熱心に勉強していた。

 中○部は明後日から期末試験だ。この状況では、姉の奈美の脳天気な遊びに付き合っている場合ではない。もっとも、姉が通っている高○部の方は明日から試験が始まるので、まさか今夜は電気アンマどころではないだろう。

 と思ったのが甘かった。もっとも、奈美の性格を考えれば容易に想像はついた。学校では一点の隙もないと思われている美少女の奈美だが、実際は天然ボケの上に後先を全く考えない困った女なのである。

 後ろから忍び足で近づいてきた奈美は、ふいに嬉しそうな声を出して周一に抱きついた。

「エッヘヘ、周ちゃん! あーそーぼーっ」

「なに言ってんの。あんた明日から期末試験でしょうが。試験中は電気アンマ禁止だって、自分から言い出したくせに、結局毎晩二回も三回もやってるんだもんなー」

「試験中は禁止だけど、まだ試験始まってないからセーフなんだよ。アレやってもらわないと、姉ちゃん集中して勉強できないんだもん。ね、あとで周ちゃんにも、お返しのマッサージやってあげるからさあ、いいでしょー」

「ぼくはいいです! やりたくなったら自分でやるからいいの!」

 とすげなく追い返そうとした周一だが、そこは仲良しの姉弟だ。奈美からすがるような目で見つめられると、無視するのもかわいそうになってきた。

「わかったよ、ちょっとだけだからね!」

「うん! 今日は久しぶりに、後ろ向きでお願いっ!」




 奈美は嬉々として床にうつぶせになった。この体勢から両脚を持ち上げて、バックから電気アンマをかけられるのが奈美のお気に入りなのだった。しかしこの体勢だと、性器とアヌスに直接当たるために感じすぎるので、奈美はこのところみずから封印していたのだ。周一は一抹の不安を感じながら、奈美のスカートの中に足の裏を滑り込ませた。

 なにやら、ザラザラというかモジャモジャとした感覚が、足の裏に伝わってきた。

「姉ちゃん、なんで家でもノーパンになってるんだよ! しかも濡れてるじゃないか!」

「いや、あの、ちょっとノーパンが癖になっちゃって……でも勘違いしないでよね、これはエッチな気持ちでやってるんじゃないのよ、あくまでノーパン健康法なんだから!」

 などと、よくわからない言い訳をする奈美に対して、周一は面倒になってヤケクソ気味に電気アンマを開始した。

「うっ、うひゃああああああああっ!! じかにされると、感じすぎて……ひぎいいいいいいっ、飛んじゃう、わたし、飛んでいっちゃう、いっちゃう、いっ、いっくーーーっ!!」

 ものの一分もしないうちに奈美は絶頂に達した。どうせ二回目をおねだりされるのは分かっているので、周一は間髪を入れずにふたたび姉の股間に振動を加えはじめる。

「うがあああっ、周ちゃん、まだっ、まだアソコが敏感なのに、そんなにされたらあっ、あへえええええっ!!」

 結局、三度目の頂点を迎えたところで、奈美は無様なイキ顔をさらしたまま失神してしまった。スカートがめくれ上がって、ノーパンの白い巨尻が丸見えの状態だ。学園で評判の美少女の姿とはとても思えない。

 ため息をついた周一は、姉に布団をかけると、勉強机に向かって試験勉強を再開した。




 深夜、というか明け方も近くなった頃……。

 床の上に気絶していた奈美は、ようやく目を覚ました。むっくりと起き上がり、部屋の中をみわたす。蛍光灯の豆電球に照らされて、ベッドで静かに寝息をたてている周一の姿が目に入った。

 奈美は周一に近づくと、そっとパジャマのボタンを外した。

 ○学生の男の子だから、無駄な肉はまったくついてない。少年らしい薄い胸板に、小さな乳首がぽっちりとくっついている。奈美はその微かな突起物に顔を寄せて、チロチロと舐めはじめた。

 やがて、周一の下半身が本人の意思とは関係なしに盛り上がってきた。

 奈美は乳首を舐めるのをやめずに、手を下に伸ばしてパジャマのズボン、さらにブリーフを引き下ろした。天を衝き上げるように勃起した幼い男性自身を、掌で包んでゆっくりと愛撫しはじめる。亀頭の先から染み出したヌルヌルの液体が、絶好の潤滑剤になってこの行為をスムーズなものにしていった。

「ふふっ、かわいい! 乳首舐められて興奮するなんて、女の子みたいだねっ」

 奈美は弟の唇にブチュッとキスして、舌をねじ込んでいった。

 そのとき、周一はさすがに目が覚めた。

「むふっ、むううっ……うわあああっ、姉ちゃん、なにやってるんだよっ!!」

「なにって、決まってるじゃない。さっきのお礼に、お返しのマッサージしてるんだよ。周ちゃんが気持ちよくなったら、こんどはまたお返しに姉ちゃんにマッサージしてくれれば、世の中万事丸く収まるわけで……」

「なにを訳の分かんないことを!! だいたい、明日から試験なんだから、こんなことしてる場合じゃ……ああっ! ちょっと、やめっ、そんなにしたら、出そうになっちゃうよーっ!!」

「いいよ、いつでも出しちゃっていいんだからね。姉ちゃんが全部舐めて掃除してあげるんだから……あ、でも、これじゃいつまでやってもきりがないよね。そうだ、周ちゃんと姉ちゃん、合体しちゃえばいいんだ! そうすれば、ふたり一緒にマッサージできちゃうよね!」

「ちょっと待ってよ、あんたなに言ってんの?」




 奈美はスカートを腰までまくり上げると、巨尻を露出した状態で、ガニ股になって腰を落とした。

 姉と弟の、騎乗位での合体である。

「うわっ、痛い、痛い、周ちゃん、なんか痛いよーーーっ!!」

「だから、無理しなくていいって。もうやめなよ、姉弟でこんなこと、ダメだってば!」

「くうっ!! か、勘違い……しないでよねっ! これは、え、エッチなことじゃないんだからっ! 姉ちゃんの、かっ身体の中をマッサージしてもらうだけ……なんだからっ!! あっ、ああっ、くううううっ、げえっ!!」

 ズボッ!! 強引に合体が完了した。奈美と周一は、どちらからともなく激しく抱き合って、お互いの舌をレロレロと吸い合った。周一の男性自身は、挿入する前から射精寸前の状態にあった。いまや姉の性器の奥深いところでグイグイと締めつけられて、暴発するのは時間の問題だった。

「姉ちゃん、ダメだよ、抜いてよ!! ぼく中で出ちゃう、すぐに出ちゃうよ!!」

「周ちゃん、痛いけど、メチャクチャ気持ちいいよ! 大丈夫だから、中で出しても多分大丈夫だから!! これはエッチじゃなくてマッサージなのよ、だから大丈夫!!」

 なにが大丈夫なのかまったく分からないが、周一は納得したように奈美をギュッと抱きしめた。次の瞬間、姉の子宮を目がけて、すさまじい勢いで大量の精子が放出された。



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