お姉ちゃんに電マ責め!少女の股間が嬉し泣き その1

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 静かな夜。

 奈美はノートの上にシャーペンを投げ出した。試験勉強に身が入らない。ミニスカートの中の太股を、もどかしそうに擦り合わせた。これでもう三日も「あのこと」をお預けにされているのだ。

 椅子の背もたれに身体を投げ出すと、奈美は股間に手を伸ばした。

 こうなったら、不本意だが自分の指で慰めるしかない。奈美はパンツの中に指を突っ込み、掌でもぞもぞと自らの性器を愛撫した。一番敏感な突起を探し当てて、快感を呼び起こしてゆく。だが、その手つきはぎこちなかった。女子○生ともなればオナニーの経験くらいありそうなものだが、奈美にはそれがほとんどなかったのだ。これまで、その必要はなかったのである。

 どうやらある程度の快感を導き出すことができ、奈美はそれに没頭した。ツインテールの黒髪を振り乱して、荒い息を吐きながら絶頂を追い求めてゆく。

 学園ではおとなしくておしとやかな優等生で通っている奈美である。そんな彼女が、性的な快楽に飢えて気も狂わんばかりになっていようとは、クラスメートたちは夢にも思わないだろう。

「あっ……うっ、うううっ」

 軽く声を上げて、どうにか絶頂を迎えた。しかし、全然ダメだった。奈美のよく知っている死ぬほどの気持ちよさに比べれば、十分の一以下のエクスタシーでしかない。

 奈美は椅子から立ち上がると、隣の信一の部屋をノックした。




 中に入ると、信一はテレビゲームに熱中していた。同じ学園の中○部に通っている信一は、仲のいい弟だった。何でも話せる姉弟と言ってよかった。だが今回ばかりはバツが悪そうに、奈美はうつむきかげんに話しかけた。

「ねえ信ちゃん……お願い、またアレ、やってくれないかなあ。もう三日もやってないんだよ。姉ちゃん、アレやらないとこのままじゃ……」

「ええ? でも試験の間はやらないって約束だよ。だからこの前、たっぷり三回もやってあげたのに」

「うーん、でもぉ、やっぱり我慢できないよー。お願いだから、今日だけだから」

「しょうがないなあ。そのかわり、明日はぼくの言うこときくんだよ。それならやってあげるよ」

 奈美は嬉しそうに頷くと、床の上に寝転んだ。信一は奈美の両脚をつかんで、大きく左右に開きながら持ち上げた。

「し、信ちゃん、言っとくけど……これは、マッサージなんだからね。姉ちゃん、エッチな気持ちは全然ないんだからね。勘違いしちゃダメだよ」

「はいはい、わかってるって」

 信一は奈美の股間に足を突っ込むと、パンツの上から女性器に振動を加えはじめた。いわゆる電気アンマというやつだ。これはふたりがまだ○学生だった頃からの、定番の遊びのひとつだったのだが……数年前からは、奈美にとっては特別な意味を持つ行為になっていたのである。

「あぐううううううっ!! ひああああああ! あふうううっ、ふぐううううっ、凄い、凄い、姉ちゃん、もう……」

「ねえ、ほんとにエッチな気持ちは全然ないの? なんか変だなあ……」

「なっ、ないわよっ、これは……あひいいっ、ま、マッサージなんだからっ!! 緊張を、とっ解いて、勉強がはかどるっ……ために仕方なくやってるんだからっ、ひぎいいいいいっ、いっ、いくうっ!!!」

 下手なオナニーの数倍、いや十数倍もの凄まじい快感が奈美の全身を貫いた。信一の足の裏に、じわりと水のようなものの感触が伝わってくる。だらしなく舌を出しながら、虚空を掴んで痙攣する奈美が、床の上でバタンバタンと跳ねた。

「変だなあ……これやると姉ちゃん、余計に緊張して硬直してるみたいなんだけど」




 翌日の昼休み、奈美は校舎の屋上へと向かった。

 小柄だがプロポーションがよく、美しい黒髪をツインテールにしている奈美に、憧れる男子生徒は数多い。

 心なしか少し赤くなった顔で、軽くはあはあと息を吐きながら、奈美は屋上の扉を開けた。

 信一は先に来ていた。奈美は高○部、信一は中○部の生徒だが、同じ校舎を使用しているし制服も共通なので、実質的には六年制の学園のようなものだった。

「姉ちゃん、約束、破ってないよね」

「破ったりしないよぉ。ちゃんと午前中、ずっとノーパンだったよ。家を出るとき脱いで、信ちゃんに渡したじゃない」

「だけど、こっそりブルマかなんか履いちゃうかも知れないだろ。ノーパンだっていう証拠見せてよ」

 昨日のマッサージの交換条件として、今日一日はパンツを脱いだ状態で過ごす、という約束だったのである。奈美は信一に背中を向けると、おずおずとスカートをまくり上げた。きれいに円を描いた白い巨尻が露出した。

「ね、信ちゃん……今までノーパンだったんだから、もう許してよ。お願い、パンツ返して。五時間目の保健の授業が、先生の都合で体育実技になっちゃったの。パンツ履いてないと、姉ちゃん着替えできないよ」

「ふーん。いいじゃないか、姉ちゃん、きれいなお尻してるんだから、みんなに見てもらえばいいんだよ」

「そんな意地悪言わないで……ああっ」

 信一は後ろから奈美に抱きつくと、前に手をまわして姉の股間をまさぐった。幼い顔をしている奈美だが、アソコは意外なほどのモジャモジャ剛毛で、電気アンマのやりすぎなのか、クリト○スも大きく肥大している。




「うわっ、姉ちゃんのアソコ、ビチャビチャに濡れてるじゃないか。これ、どういうことなの?」

「ちっ、ちがうのよ! これはちがうの!! ノーパンだから緊張して、それで……」

「やっぱりエッチな気持ちになってるんじゃないか。自分ばっかり楽しんで、ずるいよ。姉ちゃんはマッサージで気持ちよくなるからいいけど、ぼくのオチン○ンなんか、こんなになっちゃってるんだからね」

 信一の膨らんだ股間が、奈美のお尻のワレメに食い込むようにググッと押しつけられた。

「ねえ、ぼくのオチン○ンを、姉ちゃんのお口でマッサージしてよ。そしたらパンツ返してあげるからさ」

「ううっ、わ、わかったわ……いつも信ちゃんにしてもらうばっかりじゃ悪いもんね……」

 奈美はひざまずくと、信一のズボンのチャックを下ろした。

 ぷるん!と音がしそうな勢いで、少年の元気なぺ○スが出現した。まだ成長途上で色も白っぽいが、先はきれいに剥けている。反りかえるようにビンビンに勃起していて、一人前に血管も浮き出していた。

「こっ、これは、マッサージなんだから! エッチな気持ちでするんじゃないんだからねっ!!」

「うん、姉ちゃん……早くっ、早くくわえてよ! ぼく、ぼく我慢が……あっあああっ」

 奈美のかわいい口が、弟の男性自身を頬張るように含んだ。誰に教わったわけでもないのに、舌を使って敏感な裏筋を愛撫し、先から染み出したヌルヌルした液をからめ取って、カリ首を微妙なタッチで舐めまわす。弟に対する思いがなせる技なのか、自分のオナニーとは違って、堂々たるフェラチオだ。

「あああっ、凄いよっ、姉ちゃん……ぼく、イッちゃう……すぐイッちゃうよぉ!! ああーん、ダメーっ、出るーーっ!!」

「むっ、むむむっ……むふうううううっ!!!」

 弟の発射した液体をゴクンと飲み干した奈美は、とろんとした目で信一を見上げて言った。

「マッサージ、気持ちいいでしょ。ね、帰ったら、また姉ちゃんにマッサージ、してくれるよね……」




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 かつては美少女タイプで、スケートの浅田○央ちゃんそっくりでしたが……
 今やむっちりの大きいお姉さんですからねー これは凄い迫力だ




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