美少女悶絶お風呂遊び!恥ずかしい写真を撮らないで

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 夕食のとき、美知子は母親からそのことを聞かされた。

「いとこの章人(あきと)くんね、お父さんとお母さんが外国に行くことになったんだって。だから、来月からまたうちで預かることになったの。あなた前から章人くんとは仲良しだったから、面倒みてあげてね」

「う、うん……」

 美知子は箸を止めて、あいまいに頷いた。

 章人の父親は海外に赴任することが多い。夫婦が外国に行っているあいだ、親戚である美知子の家で章人を預かるのは、何ら不思議のないことだった。数年前にも同じようなことがあったのだ。

 美知子と章人が仲良しだったのも嘘ではなかった。当時はふたりとも小○生だったが、かわいい顔をしていて成績も抜群の章人は、学校でも人気者だった。一緒に住んでいる美知子は、同級生女子たちから羨望の目で見られたものである。

 それはいいのだが……。

 章人にはただひとつ、とても変わったところがあって、それが美知子を悩ませていたのだ。ぶっちゃけていえば、異常なまでにエッチなのである。かつては小○生だったから、子供のいたずらの類いで済んだのだが、現在は両者ともに○学生だ。特に女子である美知子は、人生のうちでも最も羞恥心の強い年頃である。

 いくつか、いまだにトラウマになっている思い出もあった。章人が家に来るまで、美知子は憂鬱な数日を過ごした。




 ○学生になった章人は、すばらしい美少年に成長していた。

 相変わらず成績抜群で、転校先の学園では女子の人気を一身に集めることになった。もちろん、一緒に住んでいて並んで登校する美知子に対する羨望と嫉妬も、昔と同じだった。

 ある日の夕刻、美知子は決心して章人の部屋をノックした。

「ねえ章人くん、前にあなたがここに住んでた時のこと、覚えてる? わたしたち、一緒に、その……エッチな遊びをしたことがあったよね」

「ああ、お医者さんごっこのこと? あれ、メチャクチャ面白かったよね。今からまたやろうか」

「ばっ馬鹿言わないで! あのとき、あなたが撮った写真だけど……まさかあれ、もう残ってないよね?」

「もちろん全部残ってるよ。ぼくの宝物なんだ。いつもあの写真見ながらオナニーしてるもんね!」

 章人は昔の写真を、スマホ画面に映して見せた。

 美知子は心臓が止まりそうになった。まだ小○生の頃の、ガリガリの身体をしていた自分が、下半身スッポンポンになってあられもなく大股を開いているという、とんでもない写真だ。それも何十枚もの数を、大事に保存しているらしい。




「お、お願い……一生のお願いよ! この写真、全部消去して! もしもこんなものが誰かに見られたら、わたし、お嫁に行けなくなっちゃう。ただでとは言わないわ、できることなら何でもするから、だから……」

「うーん、美知子ちゃんにそこまで言われたら、いやとは言えないなあ。女の子だから、さすがに恥ずかしいだろうし……わかったよ、写真は消去するから、その代わりにちょっと手を後ろにまわしてみて」

「う、うん。これでいい?」

 後ろにまわした美知子の両手首に、ガチャリとおもちゃの手錠がかけられた。ドンと背中を押されると、たちまち美知子は床に突っ伏して、大きくお尻を突き出した格好になった。

「やっ、やだっ! なによこれっ! 外してよ……今すぐ外しなさい!」

「ええっ? お尻からパンツを外してって? わかったよ……うわー、さすがに○学生ともなると、生意気なパンツ履いてるんだね。でも美知子ちゃんにはダサいグ○ゼのデカパンが似合うと思うけどなあ」

 スカートを腰までまくり上げられ、パンツを下ろされてしまった美知子は、真っ赤な顔でじたばたともがいた。だが、○学生になった男子に押さえつけられると、抵抗することは不可能だった。

「昔の写真を消去するんだから、その代わりに新しいズリネタを調達しないとね。しかし、これは凄い格好だなあ、全部の穴が後ろから丸見えだよ」

「いっ、いやあっ! いやあーーーーっ!!!」

 美知子の絶叫をよそに、章人はさらに何十枚もの恥ずかしい写真を、スマホに収めることになったのだった。




 美知子の母は看護婦なので、夜勤で家を空けることが多い。

 ある夜、母が仕事に出かけたあと、美知子は章人と一緒にお風呂に入ることになった。

 というのも、章人が先日の行為について頭を下げて謝罪し、美知子の見ている前で全ての写真を消去したからだ。

「この前は、はしゃぎすぎてついはめを外してしまったんだ。ぼく、両親が留守がちで寂しかったから、美知子ちゃんの家で暮らせるのが嬉しくて……。このとおり、写真は全部消したから、その代わり、今日だけ一緒にお風呂に入ってくれないかな。ぼく、今まで家族と一緒にお風呂に入ったことって、一度もないんだ……」

「わかったわ。エッチなことしないって約束するなら、入ってあげてもいい」

「もうしないよー、背中の流しっこできれば、それでいいからね」

 美知子は洗い場で正座して、両手で胸と股間を隠している。章人の持ったタオルが、美知子の背中をゆっくりと洗ってゆく。やがて背中からお尻へ。指先がお尻のワレメを伝って、女の子の一番大切な部分へ……。

「ちょ、ちょっと! そこは背中じゃないようっ!」

「なんだよ、カッコいいこと言っておきながら、アソコは濡れてるじゃないか。何もしてないのにグショグショだぞ」

 章人は美知子を羽交い絞めにすると、そのまま後方に引き倒した。足に足をからめて、ガバッと大股を開かせる。そうやって身体の自由を奪いながら、右手でマ○コを、左手で乳首を愛撫しはじめた。

 ビンビンに勃起した章人のイチモツは、美知子のお尻のワレメに沿って上下動している。いわゆる尻コキ状態だ。

「やめてっ、やめてようっ! エッチなことしないって約束だったのにっ!!」

「バカかおまえ? 裸の女が目の前にいて、いやらしいことしない男がいるかよ!! おまえの感じるところは全部知ってるぞ。小○校の時、お医者さんごっこのあとで部屋に駆け込んでオナニーしてただろう。一日に二回も三回もイキまくってたよな。オナニー癖のついた淫乱JSなんて、お嫁に行ける行けない以前の問題だよな」

「ああっ、ダメ! そこ! そこダメッ、そんなにされたら、わたし、変になっちゃう! せっかく……せっかく、○学校に入ってからオナニーやめてたのに、これじゃまた……悪い子になっちゃうよーっ!!」

 美知子は久しぶりのアクメに全身をのけぞらし、ビクビクと震えた。だが、美知子はまだ知らなかった。真上にある蛍光灯の中に仕掛けられたビデオカメラが、この恥ずかしい一部始終を録画していることを……。



私の好きなAVご紹介コーナー!!
 現在、NO.1アイドルの一人なのがご存知佳苗るかちゃん!
 童顔だけど脱げばいい身体してますねー
 佳苗るかに「お兄ちゃん」なんて迫られたら理性を失いそうだ




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