教えてお姉さま!学園ハーレムで騎乗位プレイ その2

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 昼休み。放送室では生徒会長の安田真純が、全校生徒に向けて放送をはじめた。

「みなさん、最近、校内の風紀が乱れています。わたしは生徒会長として、はあ、はあ、校則の徹底を……ううっ、ああーっ」

 激しいハウリングとともに、放送は一時ストップした。

「失礼しました、機械の調子が悪いみたいで……つまり、一人ひとりが、あくうっ! 生徒としての自覚を、あああっ」

 もはや限界とみるや、マイクのスイッチを切って思う存分ヒイヒイと喘ぎに喘ぎ、また何食わぬ顔をして放送を再開する。このスリルに満ちたお昼の放送タイムは、真純にとってこたえられない快楽の時間だった。

 ほとんどの生徒たちが、生徒会長である真純のことを、一点の隙もない清楚なお嬢様だと信じている。

 したがって、放送室で繰り広げられている光景を目の当たりにしたら、誰もが仰天するだろう。マイクに向かっている真純は、制服のスカートを腰までまくり上げ、パンツは膝まで引き下ろした状態。その小ぶりで形のいいお尻を、お気に入りの後輩である雅紀がバックから抱え込み、挿入してゆっくりと突いているのだ。

 つまり、これが本当の「本番」である。

 雅紀の少年チ○ポは、抜けそうになるギリギリまでカリ首を引いてから、一気に一番奥までググッと突き込まれる。この動作が、真純の大好物なのだ。雅紀は乗り気ではないのだが、先輩に命令されてこのピストン運動を忠実に実行していた。

 そしてついに、真純にとって最後の瞬間が近づいてきた。

「ああああっ、もうダメっ、それいい、いいのっ、いくっいくっいくっ、イックーーーーっ!!!」

 黒髪を振り乱し、かわいいお尻をメチャクチャに揺すって、真純は放送室で天に昇った。その絶叫の直前にかろうじてマイクのスイッチを切ったので、このはしたない叫び声は誰にも聞かれていない。

 ビクビクビクッと背中をのけぞらせた真純は、引いてゆく快感の波の中で、雅紀が射精していないことに気づいた。

「ちょっとぉ、なんで出してないの? わたしのマ○コじゃ不満で発射できないっていうの?」

「先輩、無理ですよー。昨日、加奈子先生に抜かずの三発やらされちゃったんですからね、いくらなんでも、そんなに出してばかりいられませんよ」

「なによっ、年増のマ○コで三回出したんでしょ! わたしのピチピチしたアソコなら四回はできるはずよ」

「そんな無茶な! ぼく、次の授業があるからもう行きますよ!」

 雅紀はまだ勃起したままの男性自身をズボッと引き抜いた。それを強引にズボンの中にしまい込んで、逃げるように放送室から出て行ってしまった。

「あっ、こらっ、待ちなさーい!!」

 そのとき偶然スイッチが入ったとみえて、真純の絶叫が学園中に響きわたった。




 そろそろ五時間目の授業が始まろうかという頃……。

 雅紀はあたりを見まわしながら、そっと保健室に滑り込んだ。

 加奈子先生が椅子に掛けている。白衣を着て眼鏡をかけ、いかにも知的な保健の先生という感じだ。

「あら雅紀君、いま時分どうしたの?」

「先生、ちょっとかくまってください。真純先輩が行く先々で待ち伏せしてて……つかまったら問答無用でセックスさせられちゃうんです。放課後ならともかく、昼休みも授業時間中もおかまいなしなんだから、たまりませんよ」

「ふーん。でも、逃げまわるのはどうかしらねえ。あなたたち、恋人同士なんでしょ?」

 雅紀はぶるぶるとかわいい顔を振って、完全否定した。

「ちがいますよ! ぼくは彼女にするなら絶対に年下がいいし、あんな気の強い女はいやだし……それに、真純先輩ってエッチの時には自分ばっかり悦んじゃって、ようするに気配りがないんですよね。あれじゃ女として致命的ですよ」

「へえ、そうなのー。ねえ、雅紀君はこんなこと言ってるわよ!」

 バサッとベッドスペースのカーテンが開いて、真純が出現した。仁王立ちして鬼の形相である。




「ああーん、許してぇ、ほどいてください! 先輩、ぼくもう二度と生意気な口はききません!」

 雅紀は華奢な全身を震わせて、泣きそうな声で懇願した。

 少年の無駄肉のない身体は、SM用の皮製の拘束具で後ろ手に縛られている。いわゆるボンテージというやつだ。きれいな形をしたお尻を突き出した格好で、後方からはまだ成長途上のタマタマ、ビンビンに勃起した男性自身が丸見えだ。

 加奈子先生は、自由を奪われて無様にお尻を突き出している雅紀を見て、思わずごくりと唾を飲んだ。こういうポーズをとっている女性なら見たことがあるが、美少年の拘束プレイというのは初めて目にするものだった。実際に目の当たりにする少年のアヌスや男性器が、これほどまでに淫靡な光景だったとは……。

 もっとも、この拘束具は加奈子自身が、雅紀に用いるために通販で購入した代物なのだが。

 おさまらないのは、付き合っていることを全否定された真純だった。

「あー腹立つ! なんか腹立つ! こういう場合はお仕置きよねっ」

 真純は、雅紀が脱いだ(無理に剥ぎ取ったのだが)ズボンからベルトを引き抜くと、二、三回空中でビュンビュンと振った。おりゃあ!と気合を込めて、少年の汚れのないお尻にビシッと一撃を叩き込んだ。

「ひっ、ひいいいいいいっ!! 痛いっ、いたいよう!」

「これでもわたしは恋人じゃないの? 付き合ってないっての?」

「付き合ってます! 真純先輩だけがぼくの彼女です! だから、もう許してーっ」

 ビシッ、ビシッ、ビシッ!! 叩かれるたびに、かわいいお尻をビクビク震わせてのけぞる美少年。それを見ているうち、加奈子先生はどうにもたまらなくなって、白衣、上着、スカートと夢遊病者のように脱ぎ去ってしまった。




 一段落ついて、真純が荒い息を吐きながら額の汗をぬぐっていると……。

 気がつけばいつの間にか素っ裸になった加奈子先生が、ベッドに横になって大股を開いているではないか。

 雅紀のスレンダーな身体を抱き寄せて、そのまま合体してしまった。

「ちょ……先生、なにしてんのよっ!! 今日はわたしがエッチする日でしょうがっ! って雅紀君、なに腰振ってんの! 離れなさーい! 合体解除よ!!」

「ああっ、今日の雅紀君、なんか凄い! 当たるっ、Gスポットに当たっちゃうーっ!! え? なに? 安田さんより先生の方がずっと締まりがいいって?」

「そんなこと言ってないでしょうがっ、あー腹立つ! あとで交代してよね、先生!!」

 真純は怒りにまかせて、雅紀のお尻にビシビシとベルトを叩き込んだ。

「あひいいいいっ、先輩っ、それいいのっ! もっと、もっといっぱい叩いてえーっ!!」

「うわっ、振動が……雅紀君のモノが、叩かれるたびにわたしの中でビクビクって……ああっ、もう、先生もう、うっくううううっ、いっイクッ、いっちゃうーーーーーっ!!」

「先生っ、奥が……メチャクチャ締まるようっ!! ぼっぼくも、中で、出るっ出ちゃうっ!!!」

 雅紀と加奈子先生は、全身をガクガクと震わせて一緒に果てた。余韻に浸っている両者を横目で見ながら、真純はもどかしそうに制服をかなぐり捨てていた。



私の好きなAVご紹介コーナー!!
 われらのアイドル、篠めぐみ改め碧しのちゃん!
 もうベテランのお姉さんですけど、相変わらずかわいいですねー
 これからは熟女路線のエースになっていくんじゃないかな

碧しのの絶品射精術

碧しの(篠めぐみ)




関連記事

タグ : ショタ 年上

この記事へのコメント
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。