教えてお姉さま!学園ハーレムで騎乗位プレイ その1

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 授業が終わり、学園は解放感に包まれていた。

 掃除当番をやる者、帰宅する者、それぞれ楽しそうに言葉を交わしながら、放課後の時間を過ごしている。

 雅紀が教室から出てくると、上級生の女生徒たちが取り囲んだ。雅紀は女子たちから人気がある、というか、ちょっとしたアイドル的な存在だった。美しく愛らしい顔をしているし、学業の方でも学園創立以来の秀才と言われている。

「ねえ、雅紀クン、今から暇なんでしょ。みんなで一緒にカラオケ行こうよ」

「い、いえ、ぼくは……」

 女生徒たちは、おとなしくて内気な雅紀を面白がってもみくちゃにしている。

 そこに立ちふさがって、咳払いする者があった。

 最上級生の安田真純だ。生徒会長でお嬢様で、雅紀の所属する地歴部の部長でもある。学園の女生徒たちからは常に一目置かれ、尊敬を集める存在だった。

「雅紀君、あなた、お願いしたレポートの提出がまだだったわね。文化祭は近いのよ、浮かれて遊んでいる場合ではないでしょう。みなさんも、それぞれにやるべきことがあるはずですよ。学園の風紀を乱すような真似は慎んでください」

「はあーい……」

 安田真純に説教されて、女子たちはすごすごと引き下がっていった。

「それから、雅紀君。あなたは女の子たちからちやほやされて、少しいい気になっているようですね。その根性を叩き直してあげます。わたしについていらっしゃい」

 雅紀は真純のあとをついていった。

 着いた先は保健室だった。ドアを開けて中に入ると、保健の先生は不在のようだった。真純は、雅紀をベッドのあるスペースに引っぱりこむと、きびきびとカーテンを閉めた。




 安田真純は真っ赤に上気した顔で、雅紀をきっと睨みつけながら言った。

「あんなふしだらな女たちと付き合うことはありません。わたしというものがいるんですからね。さあ、キスしたいんでしょ、していいのよ!」

 真純は目を閉じて、唇を突き出した。

 雅紀の唇が、少女の口にかぶさった。

「先輩の唇、ぷにぷにしてて気持ちいいです……」

「そ、そんな余計なことは言わなくていいのよ! わたしはただ、あなたが道を誤らないように……あっ、むっ、むううっ!」

 二度目のキスで、雅紀の舌が真純の口の中に侵入してきた。軟体動物のようにいやらしくからみあったのち、真純の歯ぐき、下顎と縦横無尽に責めたててゆく。

 制服のズボンに包まれた少年の下半身が、テントを張ったように大きく膨れ上がっている。その硬い物体が、スカートの上からちょうど真純の股間のあたりをぐりぐりと刺激した。まだ成長途上にある雅紀は、真純とほぼ同じ身長なのだ。

「なっ、なによこれは、いやらしい! さっき女の子に囲まれたときに、エッチなことばかり想像していたんでしょう。最低だわ。これだから男っていやなのよ。見境なしにどこでも勃起して、時間さえあればオナニーするんだから!」

 と言いながら、真っ赤な顔で真純は雅紀のズボンのベルトを外した。

 ズボンとブリーフを引き下ろす。と、ビンビンに反りかえった少年のチ○ポが、ぷるん!と音を立てるように勢いよく露出した。

「ああっ! こんなにカチカチになっちゃって……先の方から汁が滴ってるじゃないの。もう救いようがないわね、この変態、ドスケベ! 何もしてないのに、ビクンビクンってなってるわ。射精したいんでしょう、いっ、いやらしい! こんなもの見るのも汚らわしいけど、どうしてもっていうのなら、私のお口の中で発射してもいいのよ!」

 真純は雅紀の前にひざまずくと、天を衝かんとばかりに勃起した少年チ○ポをぱっくりとくわえた。

 上目遣いに雅紀の表情を睨みつけながら、んぐんぐと唇と舌によるご奉仕を続ける。

「ああっ、先輩、そんなにされたら、ぼく……すぐ出そうになっちゃいます!」

「いいのよ、出しなさい……特別に許可しますから、汚らわしい白い液体を、放出しちゃいなさい!」




 と、そこまで生徒ふたりが痴態を演じたとき。

 カーテンががらりと開いて、保健の加奈子先生が出現した。

「こらこら、あんたたち。わたしがちょっと留守にしてる間に、なんてことをしてるのよ。だいたい、今日はわたしが雅紀君とエッチする番じゃないの。まったく油断も隙もないんだから、このドロボウ猫っ!」

「うわあ、先生、もう帰ってきちゃったんですかあ」

 真純は雅紀の男性自身にちゃっかりキスしながら、てへっとばかりに舌を出した。

「それはそうと、安田さん、さっきからずっと聞いてたんだけど……あなたは一体どういうキャラ設定なのよ?」

「いやー、雅紀君がツンデレプレイが好きだっていうから、最近はお高くとまった令嬢ふうでやってるんですけど……なんかもうひとつみたいですね」

「ツンデレねえ……あなたの場合、ツンデレというより雅紀君にデレデレじゃないの。プレイとしては悪くないけど、まだまだ青いわね。わたしが本物のツンデレってものを見せてあげるから、ちょっとそこどきなさいよ!」

 女同士の会話が続くあいだに、当の雅紀は男性自身をズボンの中にしまい込んでいる。

「先生、ぼくたち、もう部活に行かないと……文化祭も近いし、あんまり遊んでるわけには……」

「なーに言ってんのよ! 小娘にだけしゃぶらせておいて、先生はおあずけなんて天が許しませんからね! 安田さん、この子の身ぐるみ剥いじゃって! いいから全部脱がしちゃいなさい!」

「ラジャー!」




 保健室のベッドの上に、雅紀は華奢な少年の身体を露出して横たわっていた。

 その上に、加奈子先生がタイトスカートをまくり上げ、下半身丸出しになって騎乗位で乗っかっている。なんと言っても大人の女性だけに、そのボリューム感と迫力は真純の比ではない。

 加奈子先生の絶妙な腰つきと言葉責めによって、雅紀はこれまでに二回果てていた。

「ふふっ、中でまた大きくなってきてるぞ、若いっていいわねー。抜かずの三発、いってみようか!」

「あーん、先生ばっかり、ずるいよ」

 と不平を漏らしながら、真純は雅紀の乳首をチロチロと舐めた。少年の小さな乳首が、痛いほど充血して勃起している。

「先生っ、先輩っ、もうダメっ、もう無理……お願いだから、もう許してえーーー」

「とかなんとか言っちゃって、オチン○ンは正直だな、少年よ」

 加奈子先生は結合部を真純に見せつけるように、M字開脚の体勢で腰を上下に振った。いろいろな液体でグチャグチャになった男性器と女性器が、泡を立てながらいやらしい水音を響かせている。

「もう限界だわ! 見てるだけなんて辛抱できない!」

 真純は制服のスカートの中に手を突っ込むと、勢いよくパンツを脱ぎ去った。ベッドに駆け上がって、雅紀の顔にマ○コを押しつける。加奈子先生にお尻を向ける姿勢で、強引に顔騎プレイに出たのである。

 息をふさがれた雅紀は、もがくように真純の両方の乳房を掴んだ。

「ああーっ、そうよ、雅紀君。もっと舐めて! もっと揉んで!」

「こらっ、そこ! 今すぐ降りなさい! なにふたりで勝手に楽しんでるのよ、今日はわたしがエッチする日なんだからね! そういうつもりなら、もう許さないからなー」

 加奈子先生は上下左右にくわえて緩急もつけて、容赦なく腰をグラインドさせた。

「むふーっ、先生、そんな、またいっひゃうよーーっ!!……先輩っ、らめー、やめれーっ!!」

 雅紀が激しく三度目の射精に及んだとき……。

 加奈子先生と真純も同時に絶頂の時を迎え、ふたり折り重なるように後方に倒れて、ビクンビクンと痙攣したのだった。




私の好きなAVご紹介コーナー!!
親しみやすい童顔にむっちりボディーの西川ゆいちゃん
今回は痴女教師に扮して精子をしぼり取っちゃうぞ




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