ノーパン先生はオナニーマニア?いけない課外授業 その2

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 日曜日の夕刻、辺りは少しずつ暗くなってきた。

 公園は大勢の花見客で賑わっている。この公園は桜の名所であるとともに、中央の通路は駅からの通り道になっているので、この時刻にはまるでお祭りのようにごった返していた。休日とあって、たくさんの屋台も出ている。

 その喧騒から少し離れたところに、小高い丘があった。ほとんど森のように草木が生い茂り、周囲を深い緑が取り囲んでいる。この場所は、大勢の人々で賑わう公園の中心部から目と鼻の先なのだが、同時にエアポケットのように静かなところだった。立ち入りは禁止されているので、誰かが入ってくることもない。

 その立ち入り禁止区域に、玲子先生は明に連れられて登ってきたのだった。

 先日、玲子は校舎内で下半身丸出しになったばかりか、生徒のチ○ポをしゃぶるという痴態を演じた。もちろん、その一部始終は明によって録画されている。

 実のところ、明の次なる要求はずばり「ハメ撮り」だったのだが……。

「何と言われても、それだけは絶対にできないわ。教師と生徒が、そんなこと……。どうしてもというのなら、わたしにも覚悟があります」

「うーん、先生がそこまで言うのなら、譲歩してもいいですよ。そのかわり……」

 というわけで、野外露出とオナニーで手を打つことになったのだ。ところが、やってきたのはまるでお祭りのような騒ぎの公園である。玲子の顔は青ざめていた。

「さあ先生、約束どおり、ここで裸になってもらいましょうか。大丈夫、外からは絶対に見えないし、立ち入り禁止になってるから人が来ることもありませんよ。ためらっているより、さっさと終わらせた方がいいんじゃないですか?」

「ううっ……ひ、ひとつだけ約束して頂戴。これが終わったら、もう無理な要求は一切やめてほしいの。わたしの、は、恥ずかしいビデオも、全部消去してよね。それをはっきり約束してくれるのなら、今度だけ言うことをきくわ……」

「わかりました。約束しますよ」

 実際、今からいやらしいビデオを撮影しようというのに、消去などするわけはないのだが……追いつめられた女としては、一縷の望みにもすがりたい気持ちなのだろう。玲子は震える手で服を脱ぎはじめた。




 玲子の身体はスレンダーで、胸も尻も引き締まっている。上背もあまりないので、年齢よりもずっと若く見えた。女子大生と言っても十分に通用するだろう。

 木の幹にもたれて大股を開いた玲子の局部に、ビデオカメラのピントが集中していた。

 木の葉の間から差してくる暮れかけた陽光に照らされて、上気した肌がさらに赤く染まっている。

「大陰唇はかなり変形してるし、クリも肥大してますねー。オナニーのしすぎですよ、先生。先生って知的な雰囲気だから、ひそかに憧れてる男子は結構いるんですけどね。あいつら、このポーズを見たらなんて言うかなあ」

「い、言わないで……もう恥ずかしいことは言わないで……」

「ほら、手がお留守になってますよ。ちゃんとイクまでオナニーする約束ですからね」

「わ……わかってます」

 玲子の細い指先が、勃起したクリをクネクネと愛撫した。誰かに見られたら……という思いが強い快感を生み出してゆく。自分は聖職者なのに、とんでもなくはしたない真似をしている。思えば、恥ずかしさと相まったこの強烈な気持ちよさが癖になり、スーパー銭湯でのオナニーに及んだのである。

「あああっ、いいの! 恥ずかしいのに、いやなのに、気持ちいいの!!」

 顔をのけぞらせ、激しい快感の波に身をゆだねようとした、そのとき。

 奇妙な感じにとらわれて、玲子はふと指を止めた。ビデオカメラの駆動音が聞こえなくなっている。あたりを見まわした。明の姿は見えなくなっていた。もちろん服も下着もない。

「ちょっと……明くん、どこ行っちゃったの? ま、まさか、嘘でしょ……」

 そのとき、暗くなってきた公園全体が、張り巡らされた明かりでライトアップされた。その見事な光景を鑑賞しようと、花見客が立ち入り禁止区域にぞろぞろと上がりはじめているではないか。

 玲子は胸と股間を必死に隠しながら、木立ちの奥へと這うように逃れた。




 丘を向こう側に下りると、民家があった。その先には田んぼが広がっているので、農家かも知れない。農業用水なのか、小さな溝があって、水がちょろちょろと流れている。

 玲子は溝を踏み越えると、垣根の向こうに手を伸ばした。

 うまい具合に、物干しに洗濯物が干してあった。一番端っこに、男物の大きなワイシャツがある。これを羽織れば、当面はどうにか窮地から逃れられるだろう。

 周囲をうかがいながら、全裸の身体を伸ばして物干し竿からワイシャツを抜き取った。そのとき、物音に気づいた民家の者が、奥の方から「こらっ、誰だ!」と怒鳴った。

 玲子は仰天して溝に転げ落ちた。おかげで見つからずに済んだのだが、ワイシャツは垣根の内側に取り落としてしまった。

 そのまま玲子は溝の中を這い進んだ。知的な雰囲気で人気のうら若い女性教師が、素っ裸で四つんばいになって、水に浸かりながら逃げ回っているのだ。あまりの無様さ、惨めさに涙がボロボロとこぼれた。

 ふと顔を上げると、道の上で明がビデオカメラを構えている。

「先生、大熱演でしたねー。すぐに出て行こうと思ったんだけど、あんまり面白いから最後まで隠れて録画しちゃいました。いやあ、しかしまさか、聖職者ともあろう人が盗みをはたらくとは想定外だったなあ……。こんな内容の濃いビデオを持ってるのは、世界中でぼくだけでしょうねー。これ、ネットに公開しちゃっていいですか?」

「うっ、うっ、もう……勘弁してください……お願いですから、服を……返して」

「いいですよ。そのかわり、ハメ撮りしちゃいますけどねー」

 玲子は泣きながら頷くしかなかった。




 背面騎乗位でまたがった玲子は、小ぶりな尻を上下に振った。

 ベッドに横になった明は、完全マグロ状態でビデオカメラを構えて、結合部を撮影している。

「学○の先生をハメ撮りするのって、ぼくの夢だったんですよ。女の先生はいっぱいいるけど、やっぱり玲子先生が最高だなー。お尻はきれいだし締まりもいいし、どうしてこれで彼氏ができないんですかね。ドスケベのオナニーマニアのくせに、偉そうな顔してお高くとまっているのがよくないのかな」

「あああっ、やっ、やめて! これ以上ひどいことは……言わないでください……」

「でも久しぶりに男のチ○ポをくわえ込むことができて、よかったでしょ。これまで五年間もバイブばっかり突っ込んできたんだから。ね、先生、週に何回くらいオナニーしてるんですか?」

「そ、それは……ああっ、あああああっ……五回、い、いえ、七回、です」

「なんだ、それじゃ毎日じゃないですか。初めてオナニーしたのは何歳のときですか?」

「ううっ、くうううっ、わたし、もっ、もう!! ……ああっ、しょ、小○校三年生の……ひっ、ひいいっ、だめ、もう、だめ……」

 迫り来る激しいアクメの波の中で、玲子は恥ずかしいインタビューに答えている。なにも本当のことを言わなくてもいいのだが、教師の身で窃盗をやりかけたという負い目があるのだろう。

「やああああっ、わたし、生徒のオチン○ンにイカされちゃう!! ああっ、イグッ、イグッ、イッちゃうよーーっ!!」

「前の彼氏とはどんな体位でセックスを……ってもう聞こえちゃいませんね」

 明は、快感にのけぞる玲子の全身像をフレームに収めると、仕上げにガンガンと腰を突き上げた。

 あまりの快感に硬直した女教師の子宮をめがけて、大量の精を解き放った。



私の好きなAVご紹介コーナー!!
 これは懐かしい、十年以上前に私のアイドルだった中島京子クン!
 往年の美貌もそのままに、エロエロ熟女になって帰ってきたぞ
 こんなの見たらオナニー猿になるしかありませんねー




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