ノーパン先生はオナニーマニア?いけない課外授業 その1

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 放課後、残っている生徒たちも少なくなって、学園は静寂に包まれていた。

 英語教師・玲子は旧校舎の狭い脇階段を上っていった。古い木造の床の上に、ハイヒールの音がコツコツと響く。ひと足ごとにギシギシと踏み板がきしんで、玲子の不安をかきたてるのだった。

 最上階の四階まで上りきると、突き当たりの窓際に生徒の明が立っていた。

 明は指先でスマホをいじりながら、軽く笑いを浮かべた。

「遅かったですね、先生。もう来ないかと思って、ぼく、もうちょっとで送信ボタンを押すところでしたよ」

「し、仕方ないでしょう! 今まで職員会議やってたんだから。これでも、他の用事をほっといて大急ぎで来たんだからね……来たくなんてなかったけど、あなたがあんなひどい脅迫するもんだから……」

「脅迫はひどいですよ、先生。いっそ、職員会議で他の先生方に本当のことをぶちまければよかったんだ。そうしたら、ぼくも心おきなく先生の動画を世界中に発信できるのに……それをやめてほしいって、必死で頼んだのは先生なんですからね」

 明の手の中にあるスマホには、玲子を撮影した動画が収められている。明が送信ボタンをひとつ押すだけで、そのビデオが有名なアダルト投稿サイトに送られてしまうのだ。

 その動画は、聖職者である玲子のあられもない姿を盗み撮りしたものだった。休日にスーパー銭湯へ行った玲子が、強烈な勢いのシャワーを股間に当てて恍惚の表情をしている様子を、明が得意のテクニックを使って撮影した決定的瞬間だった。

「心配しなくても、アソコにはちゃんと修正入れてますよ。もっとも、先生の顔はバッチリ映ってますけどね。残念だなあ、向かいのビルから落ちそうになりながら、命がけで撮影したんですよ。これを公開できないなんて、ぼく我慢できないな。今日なんか先生の授業中に、何度も送信しそうになっちゃいましたよ」

「やっ、やめて! お願いだから、もう意地悪するのはやめて!」

「意地悪は先生の方じゃないですか。ぼくは先生のおかげで、みんなの前で笑い者にされたんですからね」




 それは新学年になったばかりの頃。

 玲子はホームルームの時間に、明のことを話題にしたのである。写真部に所属する明が、作品展で何度か入賞したことを紹介したのだが、そのときに「カメラや写真が好きというのは、ちょっとオタクっぽい趣味よね」と評した。

 若くて美人で人気のある玲子の発言は、生徒たちには想像以上に重みがある。

「それからぼくは、オタク野郎とか気持ち悪いとか言われて、クラスのみんなから馬鹿にされてるんですよ。女子なんかぼくの姿を見ただけで逃げて行ってしまいますからね。全部先生のせいですよ」

「だからって……だからって、こんな恥ずかしいこと……」

「でも、それを受け入れたのは先生ですからね。約束は約束ですよ、ちゃんと守ってくださいね。それじゃあ、今日はちょっと趣向を変えて、下半身スッポンポンになってもらいましょうか」

「なっ……なんですって」

 玲子は明の提案を呑んで、毎日この旧校舎で恥ずかしい写真を撮られていた。しかし、恥ずかしいといっても下着を露出するのがせいぜいで、それ以上に肌を見せることは拒否してきたのだ。

「そんなこと、できるわけないでしょう! 下着の写真だけっていう約束よ!」

「それは昨日までの約束です。昨日先生は、エッチな勝負下着を見せてくれる約束でしたよね。でも実際に着けてきたのは、地味な白のブラにデカパンでした。これはやっぱり、ぼくがオタクだから馬鹿にしてるってことですよね」

「ち、違うのよ。昨日は職員の健康診断の日だったから……エッチな下着なんて着てこれるわけないでしょう」

「理由はどうあれ、先生は約束を破ったんです。教師が生徒を平気で裏切ってもいいんですか? さあ、責任をとって、下半身丸出しになってもらいましょうか」

「ううっ、ひ、ひどいわ……」




 玲子の下半身はスレンダーで、お尻はキュッと引き締まっている。

 陰毛は薄い方だったが、あまり手入れをしていないのか、股間全体を黒く覆っているように見えた。

 玲子は前かがみになって、両手で必死に秘部を隠している。だがその姿勢だと、きれいな色をしたアヌスが無防備になってしまい、かえって恥ずかしい姿をさらしてしまうのだった。

 これ以上ないほどに真っ赤になった顔を左右に揺すって、玲子は呟くように言った。

「ああ……許して、もう許して……」

「そうですねえ、今日のところは、廊下の向こうの端まで歩いて行って、引き返してくれば合格ってことにしましょうか」

「ほ、本当ね。それだけで、許してくれるのね……」

 玲子は意を決して歩き出した。相変わらず手で股間を隠してはいるが、極力普通の歩き方を装っている。外から姿を見られたとしても、下半身は陰になっていて見えることはない。だが、不審を抱かれるような挙動は避けねばならなかった。

 向こうの端まで到達すると、今度は復路だ。

 旧校舎の最上階まで誰かが来ることは、通常ならばあり得ない。だが、広い中央階段の近くまで戻ってきたとき、それは起こった。

 ドスッ、ドスッ、ドスッ、ドスッ!!

 大人数の集団が、一斉に階段を駆け上がってくる音が響いてきた。それは野球部の連中だった。雨のために校庭がぬかるんでいるので、トレーニングのためにこの階段を上り下りしているのだ。

 玲子は凍りついた。教室は全て鍵がかかっている。廊下を走って逃げようにも、端までは何十メートルもある。すぐそこまで来ている生徒たちに、下半身を露出した姿を目撃されるのは必定だった。

「ああっ、だめ……もう、だめだわ……」

 玲子は観念したように、頭を抱えてその場にしゃがみ込んでしまった。




「先生、もう野球部は帰っちゃいましたよ」

 明にそう声をかけられて、玲子はようやく顔を上げた。足音はやんでいる。恥ずかしい姿を見られずにすんだらしい。

「こんなこともあろうかと、三階にロープを張って、通行禁止の札を下げておいたんですよ。先生、相当びっくりしたみたいですね。でもドMの先生のことだから、今のショックでアソコが濡れちゃったんじゃないですか?」

「ばっ、馬鹿言わないで! そんなこと、あるわけないでしょう!」

「本当ですか? じゃあ、調べてみましょう。実際に濡れていたら、お仕置きですからね」

 と言いながら明が股間に手を伸ばしてきたので、玲子は激しく狼狽して、

「ま、待って、待って、ごめんなさい! わたし、ちょっと濡れちゃったわ……それは認めます、だから……」

「どうしてそうやって、すぐに嘘をつくんですか。やっぱり、オタク相手だと思って軽く考えてるんですね。先生が本当のことを言ってくれたら、それで終わりにするつもりだったのに……ぼく、もう腹が立ったから、動画を送信しちゃおうかな」

「やめてっ! それだけは、それだけは、やめてください! 謝りますから、なんでもしますから、それだけは……」

「先生にそこまで言われたら、仕方がないなあ……。そのかわり、フェラチオしてください」

「ええっ! そ、そんなこと……ううっ、わ、わかり……ました……」




 レロレロ、ピチャピチャ……。玲子の唇と舌が、明の男性自身に懸命なご奉仕を繰り返している。

 明は玲子の美しい黒髪を撫でながら言った。

「先生、フェラチオなんて久しぶりなんでしょ。男のモノを見るのは何年ぶりですか」

「よ、四年……いえ、五年ぶりです……」

「学生時代の彼氏に振られてから、ずっとオナニー狂いだったんですよね。何回もお見合いパーティーに行ったけど、インテリぶってるから相手にされなくて、それで欲求不満からスーパー銭湯でオナニーするようになっちゃったんですね」

「どっ、どこで、そんなことを……」

「あれえ、当てずっぽう言ったんだけど、当たってましたか」

「ひどい、ひどいわ……むっ、むううううっ、あっ、あふううううっ!!」

 玲子の口中に突っ込まれた明の男性自身から、勢いよく放出された精液がビュッビュッビュッ!と喉の奥深くに叩きつけられた。



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