お姉ちゃんは奴隷志願!?巨尻をガンガン突かれたい その2

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 ホテルのベッドの上で、亜矢子は巨尻を露出している。

 下半身スッポンポンの状態で四つんばいになり、タオルで後ろ手に縛られているのだ。上半身は清楚なOL制服だが、下は性器もアヌスも丸見えの状態。これは弟の健輔の大好物なのだった。

 健輔は姉の豊満な尻を唇で弄んでから、肛門に顔を寄せて大きく呼吸を繰り返した。

「やっ、やだっ、健ちゃん……そんなところ、匂いを嗅がないで!」

「お姉ちゃんのお尻の匂い、最高だよ。大人の匂いっていうかさ……この匂いはJKには出せないんだよねー。ずっと安物の事務用椅子に座って蒸れてるのがいいのかなあ」

「いやぁ……変なこと言わないでよお……」

 ポツポツとケツ毛の生えたアヌスを、健輔の舌が皺の一本一本まで丹念に舐め上げてゆく。やがて、健輔の攻撃目標はぐっしょりと濡れた女性自身へと移っていった。

「ああっ、くうううっ!! 健ちゃん……姉ちゃんもうダメなの、我慢できないのよ! さっきからずっとおあずけなんだもん! ねえっ、じらさないで……ひと思いにぶち込んで!」

「ええっ? わかんないなあ……何をどこにぶち込むって?」

「お願い、意地悪しないで。健ちゃんのオチン○ンを、お姉ちゃんのお、オ××コにぶち込んでください!」




 亜矢子が顔を真っ赤にしてそう懇願したとき。

 バッグの中で亜矢子の携帯が鳴った。健輔がそれを取り出して応答した。

「社長さんからだよ。今晩、お見合いの相手の人が来るんだって。……お姉ちゃん、断ってなかったんだね。ぼくに嘘ついてたんだね」

「そんな! そんなはずないわ! わたし、断った……つもりだったのに」

「ふーん、そんなこと言って、ぼくに黙ってその男と会うつもりだったんじゃないか。それでムードがよくなったら、キスしたりセックスしたりしたかも知れないよね」

「そんなことしないわよ! わたし健ちゃん以外の男性とは……」

「ダメだよ、ぼくもうキレたからね。お姉ちゃんにはお仕置きが必要だな」

 健輔は亜矢子のスカート、パンツ、パンストを拾い集めると、ひとまとめにして脇に抱えた。

「ぼく、これ持って帰るからね。お姉ちゃん、下半身スッポンポンで会社に戻りなよ。じゃあね!」

「ちょっと! ちょっと待って! 健ちゃん、許して、許してください! もう絶対に嘘はつきません、健ちゃんのためなら何でもしますから! お願いだから、お姉ちゃんを置いていかないでーーーっ!!!」

 亜矢子は涙を流しながら必死に訴えた。

 気がつくと、健輔が脇に座ってやさしく頭を撫でていた。

「ううっ、お姉ちゃん、こんなに健ちゃんのこと好きなのに……どうして……どうしていじめるの?」

「もとはといえばお姉ちゃんが悪いんだよ。だってぼく、お姉ちゃんに童貞奪われて、傷ものにされちゃったんだからね。それを償ってもらうまで、お姉ちゃんはぼくの奴隷なんだ」




 亜矢子と健輔は、もともと非常に仲のいい姉弟だった。

 といっても、もちろん最初から近親○姦を楽しんでいたわけではない。

 健輔が○学校に進学してからしばらく経ったある日のこと。健輔は風邪でひどい熱を出して寝込んでいた。弟思いの亜矢子は、様子を見るために会社を早退して帰宅した。

 全身が汗でびしょ濡れなのを見かねて、亜矢子は弟の身体をタオルで拭いてやることにした。

 健輔を裸にして全身を拭いてやっているうち……亜矢子は少年のあまりのかわいさに頭に血が昇ってしまった。ようするに、弟に萌えすぎておかしくなってしまったのだ。

 気がつくと、男の乳首をチロチロと舐めていたのである。

「お、お姉ちゃん、なにしてるの? ……ぼく、変だよ! アソコが、アソコが変な感じだよ!!」

 健輔の下半身は……つい最近皮が剥けたばかりの幼い男性自身は、すさまじい勢いで直立していた。

「ぼ、ぼく、オチンチンが大きくなりすぎて……気持ちが変なんだ……どうなっちゃうのかな……」

「大丈夫だよ、姉ちゃんにまかせて! 姉ちゃんが治してあげるからね!」

 亜矢子はパンツを下ろすと、弟の上に騎乗位でまたがった。まだ精通さえ知らなかった健輔のチ○コは、姉の毛マ○コの中にズブズブと吸い込まれていった。

 これが、姉弟の初めての合体だった。




 亜矢子の巨尻に向かって、健輔はガニ股で腰を落としていった。

「入れようかなあ、どうしようかなあ……やっぱりやめとこう」

「ううううっ、あうううううっ、もう、いじめないで……早く……早く……あぐうううっ」

 膣口を軽く突っついただけで、またしても腰を引く。この執拗な動作を、さっきから十回以上繰り返している。亜矢子の股間の下には、滴り落ちた本気汁で大きなしみができていた。

「お姉ちゃん、本当に反省してる? 心を入れ換える?」

「はいっ、反省してます……もう二度と、健ちゃんに嘘はつきません。だから、だからオチン○ンを……」

「あー、でも昼休みの時間、終わっちゃったね。お姉ちゃん会社があるから、これでやめようよ」

「そっ、そんなっ!!」

「なーんてわけはないよねっ」

 健輔は、変な角度をつけてグーッと腰を沈めていった。じらしにじらした末の、唐突な挿入だ。

「あああああっ、ひいいいいいいいいっ!!! いっ、いやあああああっ!!」

「いやなの? それじゃあ抜いちゃおっと」

 カリ首ギリギリまでイチモツを引き抜くと、ふたたび一気に奥まで突き込む。この動きを繰り返しているうち、変な角度のために空気が入ったとみえて、ブッ、ブーッ!と大音響が鳴りひびきはじめた。いわゆるマ○屁、女性にとっては最も聞かれたくない音である。特に、おとなしい性格の亜矢子には死ぬほど恥ずかしい音だった。

「すごいなあ、お姉ちゃんのマ○屁は天下一品だよね。この音を録音してお見合い相手に聞かせたら、どう思うかな?」

「あああっ、言わないで! 意地悪なことは、言わないでっ!! だめっ、だめよ、やめてーっ、やめないでーっ、それ、いいっ、いいっ」

「うわー、奥の方がキューッと吸いついてきてるよ。お姉ちゃんって、ほんとに好きなんだね」

「ああっ、もうダメ、死ぬっ、死ぬっ、出して……健ちゃん、姉ちゃんの中に……射精してっ!!」

 ブーーーッ!!とこれまでにない激しいマ○屁が鳴りひびいて、亜矢子が巨尻を激しく痙攣させて天に昇った。健輔は片膝をつくと、姉のお尻にガンガンガンと下半身をぶつけた。

 ドピュッ、ドピュッ、ドクン、ドクン、ドクン……。亜矢子の子宮をめがけて、大量の白濁液が一気に放出された。



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