お姉ちゃんは奴隷志願!?巨尻をガンガン突かれたい その1

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 亜矢子の職場は、それほど大きくない経理関係の事務所だ。

 小ぢんまりした瀟洒な建物、家庭的な雰囲気で居心地のいい会社だった。午前中の仕事を終えた亜矢子のところに、先輩の女子社員が近づいてきた。

「表に弟さんが来てるわよ。とってもかわいいのね、なんか羨ましくなっちゃった」

「あら、そうですか? それじゃわたし、ちょっと出てきます。1時までには戻りますから……」

 それを耳にとめた社長が、

「いいよいいよ、このごろ残業続きだからね。遅くなってもいいから、しばらくその辺で遊んでおいでよ」

 と笑って言ってくれたのも、家族的な雰囲気の職場ならではのことだった。

 亜矢子が玄関まで出てみると、弟の健輔が立っていた。ジーパンにジャケットというラフな格好である。今日は平日だから亜矢子は出勤して働いているのだが、健輔の方は学園が試験休みなので、呑気に出歩いているのだろう。

「ごめんね、お姉ちゃん、呼び出したりして。ぼく、お姉ちゃんとやりたくなっちゃったんだ……」

「もう、健ちゃんったらドスケベなんだから……。エッチなら帰ってからいくらでもできるじゃない。今日はお父さんもお母さんも遅いから、お風呂でマットプレイしてあげようと思ってたのに」

「うーん、でもさ……OL制服のお姉ちゃんと合体してみたくなって……コスプレみたいで興奮するんだよね。タイトスカートだから、姉ちゃん自慢の巨尻がぴっちりしてていやらしいんだよ。お尻のワレメなんか浮き出てるもんね」

「やだー、気にしてるんだからね! 恥ずかしいこと言わないでよっ」

 ふたりはしばらくの間、肩を並べて通りを歩いていった。角を曲がって会社から見えないところまで来ると、身体を寄せ合って手をつないだ。亜矢子はエッチできるという興奮で、顔は上気して息が荒くなっている。

「ねえ、ちょっと時間あるから、ホテル行こっか」

「ホテルもいいけど、ちょっと外で遊んでみようよ。お姉ちゃん、誰かに見られるのが大好きだからね」

「やだよぉ、そんなの好きじゃないよー」

 真っ赤になって抗議する亜矢子だったが、股間が一気に濡れてくるのが自分でもわかった。




 正午をまわった時間なので、公園には人が多かった。

 ベンチには昼休みでくつろぐ会社員たちの姿が見える。また、ここは駅からの通り道になっているので、通行人も途切れることがない。

 だが、公園の奥に少し踏み込むと、そこは緑にあふれる静かな空間だった。特に遊歩道から外れた場所には、ほとんど人が踏み入ることがない。草木がちょっとした森のように生い茂っている。

 そこは亜矢子と健輔にとって、ふたりっきりになれる秘密の穴場なのだった。

 ふたりはおたがいをむさぼるように、激しく舌を吸い合い、顔を、首筋を舐め合った。さんざん唾液を交換したのち、亜矢子はひざまずいて、健輔のズボンのチャックを下ろした。まだ成長途上だが、反りかえるように激しく勃起した男性自身が現れる。ああー、とため息をついた亜矢子は、いとおしそうに竿に唇を這わせ、ゆっくりと亀頭を口にふくんだ。

「むっ、むっ、むふうーーーっ……健ひゃんのオヒンヒン、たくまひいーっ!!」

 ぴちゃっ、ぴちゃっ、レロレロレロッ……。姉の健気すぎる舌技が、ビンビンになった弟のチ○ポに懸命のご奉仕を繰り返す。

 頃合いを見て、亜矢子は立ち上がると、健輔に豊満なお尻を向けた。木の幹に手をついて、グッとヒップを突き出す。この姿勢でバックから挿入するのが、外でするときの姉弟のいつもの手順なのだった。

 亜矢子は自慢の巨尻をふりふりと揺すって、甘えた声を出した。

「ああーん、健ちゃん! 来て、早く、来て……たくましいオチン○ンを、姉ちゃんに突っ込んで!」

「うーん、どうしようかなあ……ぼく知ってるんだよ。お姉ちゃん、昨日お見合いしたんだよね。ぼくに内緒で、嬉しそうな顔して知らない男と会って、そいつとセックスすることを想像してたんだよね。なんだか許せないな。お姉ちゃんがそういうなつもりなら、ぼく、もうエッチしてあげるのやめようかなー」

「ま、待ってよーっ。あれは社長さんから言われて断れなかったから……ちょっと形式だけのお見合いを……もうすんだ話なんだからね。健ちゃんに心配かけないために、黙ってただけなんだからぁ!!」

「ふうん、本当かな……」

「本当よっ、本当なんだから!! 健ちゃんが気を悪くしたんなら謝るから。姉ちゃん何でもするから……だから、だから、意地悪なこと言わないで、早くオチン○ンを……くっください!!」

 健輔はしばらく考えていたが、やがて亜矢子のお尻をポンポンと叩いて、

「わかった、お姉ちゃんがそこまで言うんなら、もう怒らないよ。そのかわり、ここでオシ○コして見せてよ」




「ええーっ!? お、オシ○コ? ここでするの?」

 亜矢子は躊躇した。弟の健輔とは毎日のように破廉恥な行為を繰り返しているが、さすがに排泄を見せたことはこれまで一度もない。また、亜矢子はもともと、おとなしくておしとやかなタイプなので、羞恥プレイには強い抵抗を感じるのだった。

 もちろん、健輔はそんな亜矢子の性格を計算して、そんなことを言っているのだ。

「ぼくはお姉ちゃんの誠意が見たいだけなんだよ。なんならウ○チでもいいし、下半身スッポンポンで公園を一周してもらってもいいんだ。でも大好きなお姉ちゃんのことだからね、この際大まけにまけて、ここでオシ○コするだけでいいや」

「ううー……で、でもぉ、お外でオシ○コなんて……」

「いやならいいんだよ。ぼく、これで帰るからね。同級生の女の子とデートしてエッチするからいいよ。二股かけるお姉ちゃんより、そっちの方がずっと気持ちいいもんね」

「も、もう言わないで! 二股じゃないんだからっ、わたし、健ちゃんのことしか考えてないんだからっ!!……や、約束、よ。オシ○コしたら、機嫌直して姉ちゃんにオチン○ン、入れてくれるのね? 本当なのね?」

 亜矢子はOL制服のタイトスカートを、腰までまくり上げた。

 反則的に豊満な下半身が、黒パンストに覆われている。亜矢子は震える手でパンストとパンツを一緒に引き下ろし、白い巨尻を白日のもとに露出した。太股の間からふさふさの陰毛、きれいなピンクの二枚貝がのぞいている。

 亜矢子は生い茂る緑の中に、ゆっくりとしゃがみ込んだ。肉づきのいい下半身が、ますます丸っこく強調される。

 うら若いOLが、野外でヒップを丸出しにしてしゃがんでいるのだ。女としてこれほど恥ずかしい体勢はないだろう。

「どうしたの? オシ○コはまだかなー? しないんなら、ぼく帰るけど」

「待って、待って、するから! だから、だから、お願いよ、オチン○ンを……絶対よ……」

「わかってるって。だけど笑っちゃうよね。会社の社長さんも同僚のみんなも、お姉ちゃんのこと処女だと信じてるんだから。本当は、オチン○ンぶち込んでもらうためには野外放○もしちゃうような淫乱ドスケベ女なのにね」

「いっ、言わないで!! 意地悪なことは言わないで……ああっ、でっ出るよーーっ!!」

 シャアアアアアアアアアアッ!!

 亜矢子の豊かな太股の間から、恥ずかしすぎる液体が勢いよく放出された。

 羞恥に巨尻を震わせている亜矢子の頭を撫でて、健輔はようやく優しい口調でささやいた。

「すっごくかわいいよ、お姉ちゃん。これから、ホテルでいっぱいハメてあげるからね」



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