女教師 禁断のセックスに悶絶絶頂昇天!

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 午前中、昼休みまでにはまだ少し間のある時間帯だ。

 学校の中では整然と授業が行われている。県内でも有数の進学校だけあって、騒がしい声などはどこからも聞こえてこない。

 英語教師の美恵子は、人目を避けるように裏口から校舎を出ると、塀沿いに歩いて旧校舎に入って行った。木造の古い校舎は、何年も前から使われていなかった。一部の教室が資材置き場に利用されているだけで、まったくの廃屋と言っていい。つまり、ここを訪れる者はほとんどいないということだ。

 音がしないように引き戸を開けて、いつもの教室に入る。ぴったりと戸を閉めると、美恵子は胸の高鳴りを抑えた。ふと自責の念に襲われる。なにしろ、急用ができたと嘘をつき、受け持ちの授業を自習にしてここへ忍んできたのだ。

 だが、教師としての責任感も、湧き上がってくる女の欲望には勝てなかった。

 孝司は先に来ていた。どちらからともなく、駆けるように歩みよると、激しく抱き合って唇を重ねた。美恵子の薄化粧の匂いが、孝司の鼻腔に心地よく忍びよってくる。

 美恵子の柔らかな舌が、孝司の口の中におずおずと割って入った。孝司も舌を使って懸命に応じる。レロッ、レロレロッ。ピチャッピチャ。いやらしい唾液の交換。やがて、ふたりの唇と舌はおたがいの頬に、鼻に、耳にあわただしく動いて、相手の顔をむさぼるように舐めまわした。

「先生っ……先生、ぼく、ぼく、もう……」

「いやよ……先生じゃなくて、美恵子って呼んで!」

「み、美恵子!!」

 孝司の手が美恵子の張りのある胸を揉みしだいた。若者特有の無骨な愛撫に、美恵子のアソコから泉のように蜜が湧き上がった。孝司の指先は、タイトスカートに包まれたヒップに伸びた。女教師のアヌスを探り当てる。ここをさすられるのは、美恵子の弱点のひとつだった。

 おかえしよ、といわんばかりに、美恵子の手が孝司の股間を撫でさすった。ズボンの中で、少年の元気な男性自身がビンビンに勃起している。

「先生……美恵子っ!! 我慢できないよ!! 入れたい! 先生の中に入れたい!!」

「孝司君!! わたしもっ、孝司君に入れてほしい!!」




 今年の四月、美恵子は新任教師としてこの学校に赴任してきた。

 英語の授業を受け持つようになり、生徒の孝司と出会った。おたがいに一目惚れだった。新緑の山へ遠足に行ったとき、ふたりは半ば計画的に他の生徒たちとはぐれ、ひと気のない森の中で初めてのキスをかわした。

 そして、ある日の放課後……美恵子の運転する車でホテルに入り、男と女の関係を持ったのだ。

 こんなことが学校側に知れたら、美恵子はクビになるだろうし、孝司も処分は免れない。それでも、禁断の関係が生み出す強烈な快感には逆らえなかった。若い孝司はセックスしたい盛りだし、地味な学生時代を送ってきた美恵子にとっても、これほど激しい性交は初めての体験だったのだ。

 美恵子は、孝司とのセックスで初めてエクスタシーを知ったのである。

 ふたりはホテルや美恵子のアパートで、毎日のように激しく愛し合った。快感の増幅とともに行為はエスカレートしていき……ついに、学校の中でも人目を忍んで交尾するようになってしまったのだった。




 正常位でつながったまま、孝司は美恵子の両足を肩に担ぎ上げた。少年にしては巨大なイチモツが、美恵子のきれいな女性器の中を出入りする。女教師のふさふさの陰毛が、愛液に濡れて皮膚にべっとりとへばりついていた。

 恥ずかしい結合部を見せつけられて、美恵子は真っ赤に上気した顔を横に振った。

「あああーっ!! いいわ、いいーっ!! アソコが、アソコがとろけちゃう!!」

「先生、アソコじゃわからないよ。どこが気持ちいのか、はっきり言ってごらんよ」

「そんな……そんなこと、言えないわ……」

「言わないと抜いちゃうよ。抜いてもいいんだね、じゃあ抜いちゃおうっと」

「だっ、ダメー!! もう、意地悪ね……。そんなスケベなやり方、どこで覚えたの? お、オ××コよ、オ××コが気持ちいいの!! 孝司君のたくましいオチン○ンに責められて、オ××コがとろけそうなの!!」

 学校の中だというのに、ふたりとも全裸になって交わっている。以前は服を着たままおどおどしながら抱き合っていたものだが、最近では感覚が麻痺してきたのか、大胆で恥知らずな真似も平気になっていた。

 ふたりがからみ合っているのは、古びた体育マットの上だった。周囲には使われなくなったピアノや、跳び箱などの大きな体操用具が置かれていて、万が一教室の中を覗きこまれることがあっても、外からこの破廉恥な行為が見えることはない。

 やがて、ふたりは体勢を入れ換えた。

 今度は美恵子が上になっての、騎乗位でのセックスだ。教師というよりJKのように引き締まったお尻を振りながら、快感の高みを目指していく。おたがいに手を伸ばして相手の乳首を刺激しあい、教育現場にはあるまじき淫語を連発しあった。

 しばらくののち、もはや限界の近づいた美恵子がハアハアと荒い息を吐きながら、横たわっている孝司にすがりついた。

 このあと、孝司が突き上げるように腰を上下させてフィニッシュを目指すのが、ふたりのいつもの手順だった。




 ところが、そのとき。

 誰も来ないはずの教室の戸がガラッと開いて、ドカドカという足音が響いてきた。

 美恵子と孝司は、絶頂寸前の状態で抱き合ったまま、ぴたりと動きを止めた。話し声から判断して、入ってきたのは教頭先生と、解体工事の担当者のようだった。

 幸いなことに、侵入者は教室の入口付近で話し合いを続けていて、全裸でつながった状態のふたりにはまったく気づいていない。

 孝司は何を思ったのか、ゆっくりと腰を突き上げはじめた。

(ちょっと、ダメよ孝司君、そんなことしたら、声が、声が出ちゃう!)

(ああっ、先生の……美恵子のオ××コ、最高だよ。ぼくのチン○ンにいやらしく吸いついてきて……もうダメだよ、出したい、美恵子の中に出したい!)

(待って、待って、これ以上動かれたらイッちゃうわ! ああっ、ああっ、やめて、もうイッちゃう、イッちゃう)

 教頭は不思議そうに首をひねった。

「なにか声がしませんでしたか?」

「まさか、こんなところに人が来るわけないでしょう」

「それもそうですね」

 教頭と解体業者は、教室の戸を閉めて廊下を歩いていった。

(ああああーっ、先生!! 出ちゃう、出ちゃうよーっ!!)

(孝司君!! 孝司君!! 中に出して!! 大丈夫だから、中に全部ぶちまけて!! あっ、あああああー、すごい、すごいっ!! いっ、イグーッ!!)

 声を殺してささやき合った女教師と生徒は、ふたり同時に昇天すると、かつて味わったことのない凄まじい快感に気を失ったのだった。



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